1165 現状報告9.27

日本再生大和会からのメッセージ
日本再生へ向けて!
日本を愛する皆さん、ブログの更新が遅くなり大変申し訳ありません。
その間に、前エントリーへの多くのお申し出と、委任状の提出有難うございます。
皆様の決意に関して頭がさがる思いです。特に、自身が告発人にと、名乗り出た方々につきましては、外患罪告発案件が多義、多地域に渡って頻発している状況下では非常に心強く感じておりまして、再度感謝いたします。告発人が一人で出来る事の分母は非常に小さいと言う意味です。
さて、9月10日の『余命三年時事日記 外患誘致罪』発売の前後より、関係団体との幾度かの打ち合わせを行った結果と、現状の状況の報告の前に、皆様への賛辞があります。
それは、皆様の立ち位置についてです。
皆さんは、メルケル独首相と【対極の位置におられる】方々とだと言う事です。
つまり、メルケル独首相は国の指導者であるにも関わらず
「できることなら時計の針を何年も戻し、政府全体で備えをしっかりし直したいくらいだ」
とか述べたそうですが、何をいまさら、と言う感想しかありません。ドイツは折角、コミンテルンとの戦いに勝利したにも関わらず、その結果をすべて放棄して、今や瓦解の淵にあります。
つまり彼女は、リベラルと言う名の反ドイツ精神に毒され、マスコミと言う名の反独勢力に阿った結果、自国を崩壊させた極限のお花畑と言うより超絶的な愚蒙であります。

一方、皆さんは、市井に有りながら日本を守るために立ち上がったのです。だから、委任状を託したり、告発人として名乗りを上げた訳です。【これは凄い事実】です。何故かと言うと、特に近世、近代に於いて、他の国なら亡国してもおかしく無い状況を乗り越えてきた日本人の心意気を今に体現しようと言う方々が皆さんだからです。

そして、今我々がやるべき事は日本再生の為に、持てる条件、機会を利用して、手をつないでひた押し、この一事です。

さて、打ち合わせの結果と、現状についてです。

1)先ず、告発対象者の選定と、同時に提出する委任状の割り振り分けを行っております。余命ブログや本エントリーの冒頭にもある様に、我々の動きに合わせるかの様に、売国奴がカミングアウトが多発しております。同時に皆様からのお申し出が日々増加しておりますので、割り振り急いでおりますが今しばらくの時間を頂きたく存じます。

2)役割分担については、全般の売国事案を余命チームと日本再生大和会で、川崎デモ関連を瑞穂尚武会で行い、もう一つ、伏見関連を新しく戦列に加わった、チームで行う事となります。但し稀代の売国奴である鳩山は瑞穂尚武会で扱う事となります。

3)川崎デモ関連では、瑞穂尚武会の動きの前に、関係者を外患罪で告発し外堀を埋めてしまう事が有効ですが、何しろ瑞穂尚武会メンバーは、当事者ですので告発人になれません。そこで、神奈川、川崎の住人に限らず、関係者を告発する方をお願いすると伴に、新たに、本エントリーにて募集します。何しろ、事案としては、許可を取ったデモを、外国人が妨害して潰したのです。問題は日本国民全体の存続に関する問題です。

詳細、その他については、余命ブログからも他のミラーサイトのブログからも、発表、解説があるでしょう。
それでは、皆さん、日本再生に向けて!

.....以上は日本再生大和会からのメッセージである。報告の通り、25日に最終方針の打ち合わせがあって、いよいよという段階に入っている。気がついている読者も多いと思うが、在日や反日勢力の対応には硬軟、極端な差が出てきている。
共産党、社民党系は発狂気味の法無視する沖縄基地闘争とテロ法にも抵触しそうな小坪しんや議会決議強行突破という有様。おまけは共産党と一体の日弁連の死刑廃止、共謀罪廃止という保身の動きである。
一方、民進党は蓮舫二重国籍問題を強行突破という荒療治で対応してきたが、さすがに無理筋だろう。外患罪告発が目に見えていて、先に明るさが見えませんな。

今回の余命本外患誘致罪の出版には首をかしげる事態が連発している。
まず売れ行きだが、さっぱりわからない。横断検索を見ても全国的に在庫ありとなしが極端で、北海道など一時、全滅した。補充はしたもののすでに在庫ありはほとんどない。ところが東北全体ではイマイチであるし、九州地区も同様である。ただ四国地区は全滅に近い高売り上げである。関東地区も極端な動きである。
以前はアマゾンでおおざっぱに判断できたが、オンラインでキンドルのような電子書籍まで充実してきて、オンライン書店と一般の書店を合わせた総合的な状況はつかみづらくなっている。現実にアマゾンランキングは下がっているのだが、楽天でもHontでも政治ランキングは1位で、あの蔦谷が一時取り扱いを停止したのを撤回して、現在、ランキング2位という状況は理解しがたい。不買指定されているヨドバシまで取り扱っているのである。ただし、ランキングは15560位であるが....(笑い)
まあ、関心という点で見るならば、先々日の弁護士関係のサイトでの検索でキーワード外患誘致罪が48000件であったそうな。ちなみにグーグルでググると239000、ヤフーでググると68300、ヤフー知恵袋では質問に対する回答が全くないという完璧なゼロが続いている。また弁護士が答えるサイトがあるが、まともな回答ができないという惨状である。
この関係の告発に関して、弁護士が一体となって防御を固めているが、どこまで守り切れるかなあ。人ごとながら心配だ。外患罪による告発がどのようになるかは、すでに官邸メールで明らかにしている。読めば、誰でも理解できる形にしてある。要は総理質問であるという箇所を削除すれば、すぐに告発状に変身するように段取りしているのである。

さて委任状である。余命本だけに記載して、ブログで呼びかけなかったのは、処理能力の問題で、結果的に大正解だった。現在、約2500件ほどをデーターベースにいれて振り分け作業中である。委任状であるから、どのような形でも形式に問題はないが、①~⑥
の鉛筆による識別のない方、一件だけの方、印鑑を忘れている方、捨て印のない方等、結構いろいろな問題がある。1枚だけの方は①に、番号のない方は①~⑥に割り振るのでご了承いただきたい。なお電話番号は告発代表OKの方だけで結構である。鉛筆書きの数字に○をつけるとこちらで代表OKと誤認するのでご注意。郵便番号はチェックする者にとっては実にありがたい。また、切手がなくても届くが、できれば貼っていただきたい。
この委任状は、一枚一枚が実弾であって、毎日たまりつつある。この告発は日本国憲法刑法にある外患に関する罪に基づくもので、国民の権利であるが、戦後71年間、築き上げてきた在日天国を易々と手放してたまるかという在日や反日勢力の抵抗は大きい。
刑法を読むとすぐにわかるが、外患罪のような国家間の有事判断が絡むような事案は末端の警察での取り扱いは無理である。ましてや神奈川デモが警察組織が九州の暴力団工藤会に牛耳られたきた流れと第三者にもダブって見える状況ではもう終わっている。
いずれ神奈川県警は外され、外部から大きなてこ入れで行政全体が工藤会同様の処理になるだろう。少なくとも川崎市には自浄能力はないと思われる。

結局、検察庁との闘いになるが、すべての事案は、事実関係において争いようがない事実だけを告発事由とするので、外患誘致罪で告発した場合の検察の対応は、おそらくは検察庁のレベルでは処理できなくなると思われる。それはそれで対応するだけである。
まあ、ここまで来れば焦る必要はない。今週末か、月初めには告発人が集まって告発状の作成に入る予定である。
なお、刑事事件で告発者の名前が出ることはない。その件については例の伏見某の恐喝として横浜地検に告発されて受理されている。今回、この件については伏見グループとして外患罪を以て告発準備を進めている。具体的には、数日中にお知らせする。

ところで、なぜ外患誘致罪なのかということについてふれておこう。
この告発は相手があることである。被告発人は当然として、擁護する者も多い。それも法律の専門家の集団である。法的な逃げ道をふさいでおく必要がある。
まず1点は時効。有罪=死刑ということであるから時効がない。
告発中の案件が誘致罪に該当しなくても、いったん衝突となれば即、適用される。つまり売国奴のレッテル張りができるということである。
例を挙げれば、鳩山や村山元総理は数々の売国行為を以てリストに上がっているが、現状の尖閣問題では検察は有事認定を躊躇して不起訴の可能性がある。
告発の段階で、外患誘致罪ではなく、外患援助罪とか外患予備罪へと値切ってくる可能性もないとはいえない。しかし、無罪と言う度胸は検察にはあるまい。処理が長引けばリスクが大きくなるだけだ。よって中韓への亡命もあるだろう。
まあ、沖縄では無法状態であるし、行橋では小坪しんや議員へのまさにテロ行為である。
昨年から選挙においては、「グレーの案件もどんどん告発してイメージダウンをはかる」という戦術を駆使している弁護士諸君のものまねをしているだけだ。文句は言えまい。

さて、やっとここまできた。現在、寝る暇もなくやっているのは告発への証拠の整理である。特に川崎デモでは鮮明な画像が必要である。動画もありがたい。画像はファイルではなく写真として提出が求められるのだ。伏見事案でも、今回は外患罪として告発準備しているので、過去の魚拓も全部、文書化、つまり印刷して提出することがもとめられる。ビデオ映像はDVDということになる。
川崎デモでは有田ヨシフ、福島みずほ、しばき隊野間易通他、のりこえネット辛淑玉他が鮮明に写っている画像があれば、大和会に連絡をいただきたい。よろしくお願いする。

現在、150通ばかり委任状が目の前にある。本日はここまで。

1164 小坪しんや事件2

余命は非営利の目的ブログである。
初代は情報発信、二代目は拡散、三代目は実行と限度を設定してきた。滅私報国日本再生が目的であるが、個人には限界がある。常にそれを意識して活動してきた。それが、「無理をしない」「みんなでひた押しに進む」作戦である。
常に進むときは退路を確保して安全第一を心がけてきた。
影武者?を何人も用意し、たたかれたら次に顔を出すモグラを育て、今や余命無限にまで成長している。
その過程で、保守連携の手段を模索し、余命の受け皿として、政治ブログランキングにある保守勢力の調査を続けてきた。しかし、結果としてこれはというものを見つけることはできなかったことは何回か過去ログで報告している。
この中に小坪ブログは候補としてあげられていたのである。最初から最後まで、政治家という点がネックになって終わってしまったのであるが、その存在は常に注目されていたということをまずご披露しておきたい。
ランキングの中には佐々木氏、瀬戸氏、桜井氏とそうそうたるメンバーがならんでいたのである。それぞれ在日や反日勢力に対する闘いの手法に違いがあって全面的な共闘には至っていないが、今回の参院選と東京都知事選ではかなりの連携が進んで、桜井氏と瀬戸氏は日本第一党を立ち上げている。

余命としては、保守組織のまとめと資金的バックアップを構築することを目的に活動してきた。結果としてすべてシナリオ通り完成させている。
そして、いよいよ外患罪という段に来ているのだが、さすがに危険が危ないと察したのだろう敵さんなりふり構わず動き出したというのが現状である。
今回、小坪氏に対する市議会の対応は非常識といえるレベルをはるかにこえていて、昨年成立した「公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律」だけでなく、「外患誘致罪」にも抵触すると考えているが、その危険まで冒してなぜ?という疑問が残る。
小坪しんや事件1にざっと記述しておいたが、彼らは余命をブログ遮断と徹底した無視作戦でなんとか押さえ込んできた。また在特会についてはガセネタと裁判攻勢で対応してきた。ところが政治家となると真正面からも裏側からも攻撃しにくいということで、発狂気味の別件いちゃもんつけとなったのが事件の真相だ。
しかしまあ、彼らも馬鹿のことをやったものだ。小坪議員の取り組みは彼らの資金源に踏み込まれ放置できずということで、本質は日本の国家レベルの問題であるのだが、所詮は地方レベルの問題として全国レベルでは無視されてきたものである。
28年4月発売の小坪しんやの書籍内容は具体的な数字をあげて有無を言わせぬインパクトのあるものであったにもかかわらず売れ行きはイマイチである。事実や正論を語るだけでは販売につながらないという壁がそこにある。
今回は、この事件が余命の監視対象となったこと、今後、ことあるときは全面的に支援態勢をとるという確認を以て、余命のメッセージとする。

真太郎
反対している議員は外患誘致罪だと思います。八重山日報から。
「尖閣での中国の活動を仲裁裁判所に訴えて」 石垣市議会で提訴求める意見書を可決 野党は反対

仲裁裁判所に提訴要望 尖閣問題、野党は反対
16日の石垣市議会最終本会議では、議員提案の尖閣諸島問題を仲裁裁判所に提訴することを求める意見書が与党の賛成多数で可決された。
意見書では尖閣問題について「中国公船が接続水域に侵入を繰り返し、領海への侵入もたび重なることに加え、軍艦まで派遣してくることは新たなステージに入った感じを与え危惧する」と指摘。「まずは中国が尖閣諸島周辺での活動を自制せざるを得ない状況を作り出していくことが大切」と仲裁裁判所への提訴を訴えた。伊良皆高信氏が提案した。
野党は「裁判の前に、政府は中国に対し、しっかり交渉を行うべきだ」(井上美智子氏)と反対討論した。採決の結果、与党13人が賛成、野党7人が反対した。
[八重山日報 2016.9.17]

.....外患罪の適用条件は満たされているのだから告発すればいいのである。告発原告団へは全国レベルで参加、かつ資金支援が行われる。これは先般の沖縄基地問題における反対勢力の告発から沖縄偏向報道反日新聞社を含めて翁長までもが対象となる。
外患罪、とくに外患誘致罪は平時の適用例がないが、その適用される事態は売国事案が発生している場合であって、そういう有事状態のもとでは法的な保護は期待できない可能性が高い。世界中、どこの国でも売国奴は法ではなく、人民、国民の怒りにより処分されてきた。外患罪が法治国家日本で唯一、人治法、情治法といわれる所以はここにある。
国民感情が表にもろに出てくるため、制御できないレベルに達する可能性が高く、現状の在日や反日勢力の行動を見ると、どこで嫌韓スパイラルが起きても不思議はない。
売国奴を擁護する者は弁護士を含めてすべて売国奴として告発するスパイラルは誰にもとめられない。さてどこから火の手が上がるかな。

あるけむ
沖縄基地問題事件ですが、外患罪だけではなく、内乱罪でもあると考えますが、いかがでしょうか。
刑法第七十七条
国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をした者は、内乱の罪とし、次の区別に従って処断する。
一  首謀者は、死刑又は無期禁錮に処する。
二  謀議に参与し、又は群衆を指揮した者は無期又は三年以上の禁錮に処し、その他諸般の職務に従事した者は一年以上十年以下の禁錮に処する。
三  付和随行し、その他単に暴動に参加した者は、三年以下の禁錮に処する。
2  前項の罪の未遂は、罰する。ただし、同項第三号に規定する者については、この限りでない。
.....明らかに、「国権を排除して権力を行使」しているような気がします。

.....有事は外患罪、平時には内乱罪という位置づけにはかなり無理がある。
「暴動をした者」という前提があって、これは少なくとも武力はともかく、可視できる実力行使を伴う行為がなければならない。共謀罪がないため最低限、それが必要条件だ。
第一前提である「国の統治機構を破壊し」という部分もかなり無理があるだろう。
まあ、内乱と言えば、西南戦争や2.26事件が思い浮かぶが、戦後の朝鮮人と共産党が引き起こしたメーデー事件からここまで、数々の騒乱、騒擾事件について内乱罪が適用されたケースはない。
そもそも内乱とは日本国内で日本人が起こすことが前提であって、そこに外国人である在日朝鮮人が共謀、共闘するなど想定していないし、そういう事態は平時といえるだろうか。普通は有事、外患罪が適用される状況であると思われる。

沖縄での基地反対勢力に対峙しているのは、沖縄県外から派遣された機動隊である。大きな衝突が起きた場合に適用されるのは100%外患罪であると思われる。簡単な話、外患罪事例を一つ二つ作っておけばいいだけのことである。それできれいに駆逐ができる。
外患罪は売国奴有事法であり、適用条件は非常にアバウトである。反日、反国家的行為は大小にかかわらずすべて対象となる。同じ重犯罪でも、殺人事件であれば被害者の数とかその他いろいろ情状酌量ということがあるが、少なくとも外患誘致罪に関しては有罪か無罪かが問われるだけで、起訴される場合は事実関係の存在には争いようがない場合限られるから、「起訴→死刑」という図式は確定しているのである。
6月5日の川崎デモを例に挙げよう。
デモ隊が中止せず、デモを行った場合に衝突が起きて多くの死傷者が発生したとした場合、治安当局、警察はいったいどのような対応をとるのであろうか?正規の許可された正当なデモ行為を妨害する連中に事前に何らかの手が打てるであろうか、衝突が起きた場合に法的な対応が果たして可能であろうか?いずれもきちんとした対応は期待はできないだろう。ましてや内乱罪の立件など望むべくもない。結局、行き着くところは外患罪となる。
まあ、普通の日本人には関係がないことではあるが....。

少し外れるが、余命のコメント欄の状況である。めったやたらに新規投稿となりすましが多い。7~8割はあるだろう。で、決まったワンパターンの内容が「官邸メールは無駄」「外患誘致罪など適用できるわけがない」である。よほど気になるんだろうな。

さて明日から大和会も動き出す。あらためて思うが、今、集まっている委任状の重みは想像以上に大きい。
昨日、民進党蓮舫が告発された。保守速報に告発状もアップされている。このように誰でも弁護士なんか通さずに地検に告発できるのである。この蓮舫の二重国籍告発は処罰の要求が公民権停止となっているが、理由として「国会議員という立場からすれば許されざる日本国民への背信行為であり、外患誘致罪による死刑が相当である」とでもすれば大和会をはじめ一般国民も共鳴、支援できるので地検は困っただろう。

「飛騨守右近 @The 告発人(公式) @cyuponpon 8:50 – 2016年9月20日
本日、 #民進党代表、蓮舫を公職選挙法第235条5項氏名等の虚偽表示罪の疑惑があるとして地検へ刑事告発状を郵送にて提出しました。後は地検の判断を待つこととします。」

.....現状、毎日、告発委任状をいただいているが、書籍での呼びかけだけにとどめているので、九州、四国地区と北海道地区が極端に少ない。これを踏まえて数日中に関係者が集まり、対応の最終決定をする予定である。

1163 沖縄基地問題事件専用ファイル

信人
余命翁、読者様、火急の件にて挨拶を省略させて頂きます。
以下正義の見方様の記事となります
lhttp://www.honmotakeshi.com/archives/49570516.html
こちらの件、すみれの会、もしくは大和の会にて支援出来ませんでしょうか? 余りの無法、余りの理不尽に目の前が真っ暗になりそうです。

何も心配することはない。

今読んだ。大和会代表も幹部も現在、東北と北海道へ保守連携へ出かけており、水曜日まで不在である。よって余命が承る。

すみれの会も大和会もこういうときのための保険、バックアップとして立ち上げている。
案件が沖縄基地問題に関することで、在日や反日勢力絡みが明らかであるから当然支援対象となる。資金的な心配は無用である。
とりあえず以下の点について、この稿を専用とするので情報送信されたい。閲覧後、すぐに削除する。大和会へも連絡メールをどうぞ。

1.支援者あるいは支援組織の電話その他の連絡先。
2.事件当事者の氏名、住所、その他の情報。
3.相手方支援組織と弁護士情報。
4.沖縄タイムスと琉球新報の記事編集責任者と社主情報。

まあ、ここでは細かいことは言わないが、とりあえず警察や地検の連絡に地元の支援者が何人か必要である。相手が被害届を出しているのだから、事件の存在に争いはない。したがって、こちらも告訴なり、告発なりで対応するだけの話である。
相手方は傷害罪程度の訴えだろうがこちらは2.3.4.すべて外患誘致罪で対応する。外患誘致罪容疑者を擁護する者や組織は弁護士であろうと例外なく有罪である。
有罪即、死刑であるから、まず当事者は行方不明となるが、絶対に逃がしてはならない。警察や地検で受理しない場合はこちら東京地検の方で対応する。
鳩山元総理の告発状についてはあまりにも対象案件が多く、弁護士が音を上げているが、このでっち上げ事件についての偏向報道は争いようがない。

とりあえずの回答であるが、この2日間、余命は在宅なのでいつでもコメントどうぞ。

追加資料
【沖縄サヨクの実態】ヘリパッド抗議の活動家が勝手に道路で検問、追い返された地元住民がブチキレる 沖タイすら記事にするレベル

昨日、名護警察署の刑事課が来ました。
昨日アップさせて頂いた僕のブチギレ事件についての聴き取りです。
本日は、早速沖縄タイムスと琉球新報の朝刊に犯罪者として報道されています。
ヘイワな抗議者が、激高した東村民を名乗る男に一方的に殴られて負傷したという内容。記事はコメント欄に添付します。
これだけ見たら、僕は筋の悪い傷害事件の犯罪者です。

名護署には恨みはありません。
与えられ、制限された中で、一生懸命やっています。
ただし、今の高江はもう住民のものではありません。

幼い子供二人を連れたファミリーを観光に連れていつもの道を、いつもの通り通過しようと思ったら、急に前に立ち塞がって、お前らは通るな!と5人に取り囲まれた。
僕は車から引きずり降ろされた訳ではありませんが、車内で子供が怯えて泣いている中、外に出て、「これは観光だよ、どうみても工事関係者に見えないでしょ?」と伝えたのに、小柄の大宜味村から来たというおっさんが「Uターンしろ!」と小突いてきた。
もみ合いになったところで、僕がブチ切れたので、このおっさんを突き飛ばした。
そうしたら、横から「暴力ふるったぁー!」って大騒ぎになり、本土のおばさんが僕の顔面に携帯(カメラ)を突きつけてきた。
続きます

2: フルネルソンスープレックス(茨城県)@\(^o^)/ 2016/09/18(日) 20:07:17.98 ID:wXy0ekBb0 BE:844481327-PLT(12345)
>>1続き
僕は、無断撮影に怒って、カメラを取り上げようとしてもみ合って、取り上げたカメラをヤブの中に放り投げたら、今度はおばさんも殴られたと大騒ぎ。
「お前ら車から離れろ!」と言っても離れないので、急発信してビビらせたら、ビックリして横に退いたというのがすべての「事実」
マスコミなら、片方の「事実」だけを報道するべきではないと思うのです。
ちなみに、今回は、僕は傷害事件で逮捕されるでしょう。初めて名護警察署にお世話になりますが、これも仕方ないと思っています。
抗議テロリストの「ヘイワ」のために、東村民の平和が踏みにじられてはいけない!
僕はその犠牲になることで、未だに眠っている沖縄県民の良心に火が付けば、僕の名誉なんてどうでもいい。
だから、「えん罪」だとはあえて言わない。
それでも、僕は今でも、「正当防衛」であったと信じていますが、共産党には凄腕の議員や弁護士達がいます。
警察署とて、捜査せざるを得ない。
問題は、相手には目撃者が5人。
僕にはお客様だけ。でも、迷惑はかけない。
証言は取らない。
僕のことをご存知の方はたくさんいらっしゃると思います。
でも、僕に殴られた人は何人?
口は悪いかもしれませんが、その辺を歩いている無実の人を捕まえて、病院送りにする訳がない。でも、理不尽なこと、弱い者に危害が加えられることには黙っていられません。
琉球新報報道
男が抗議市民殴る 2人けが 車止められ激高

1162 小坪しんや事件1

テロ犯「小坪しんやはブログで辞意表明を行え!さもないと行橋市役所を爆破する!」→行橋市議会共産党議員らが発議「小坪慎也議員はテロ犯人に謝罪せよ!」→賛成多数で可決←???
提出議員は下記の通り。
提出者 市議会議員  德永克子
提出者 市議会議員  二保茂則
提出者 市議会議員  大野慶裕
提出者 市議会議員  藤木巧一

共産党が発狂している。
民進党(旧民主党+維新)と提携以来、民進党の衰退の受け皿として党勢を維持したものの、実態はジャパニズムにもあるように、取り巻く環境は厳しくなっている。
朝鮮傀儡政党とか売国奴集団と称される民進党と組んだことにより、戦後71年にわたって隠蔽してきた彼らに都合の悪いことがあぶり出されてきているのだ。
昨年の安保法制をはじめとする仕掛けが失敗して、巻き返しの一手として選択した提携であったが、逆に足を引っ張られている。
出版においては「山村明義 劣化左翼と共産党」「井上太郎 最前線日記」「村田春樹 日本乗っ取りはまず地方から」「行方市議会議員 小坪しんや」「田岡春幸 中小企業がユニオンにつぶされる日」そして一連の余命三年時事日記シリーズ、特に今回は外患誘致罪がテーマである。
民進党だけではなく、社民党や在日との連携も出てくるのはマイナスばかりで、沖縄における反対運動での逮捕者が在日韓国人であったとか、運動の沖縄以外の参加者には行動費5万円支給とか、もう目も当てられない惨状である。
国の反撃が始まり、先日、翁長も敗訴した。このような流れには、じっとしてはいられなかったのだろう。小坪深夜事件は得意の集団恫喝で、なりふりかまわず弱いところをついてきたということだ。この件は次回とりあげる。
今回は蓮舫二重国籍問題がかねてから在日や反日勢力の弱点であり、民進党(旧民主党+維新)と共産党が保身のために、いかに執拗に議員誓願として提案されてきたかを示す資料である。
このリストを見れば、まさに売国奴リストであり外患罪リストであることがわかる。
適用されるとすれば外患誘致罪であり、有罪、「死刑確定」である。日弁連が人道的問題として死刑廃止を訴えているが、簡単な話、これも保身ということである。
こういう実態がわかってくると、民主党野田政権が自衛隊クーデターを恐れて政権を放り投げたという噂も納得できるし、安倍政権成立後、30数名もの亡命者がどこかに殺到したという話もまんざらガセではなかったのだろう。
外患誘致罪で告発検討しているみなさんが関係する事案は赤字にしておいた。

第190回国会 法務委員会 第20号(平成28年5月25日(水曜日))
第20号 平成28年5月25日(水曜日)
会議録本文へ
平成二十八年五月二十五日(水曜日)
出席委員
委員長 葉梨 康弘君
理事  あかま二郎君 理事 安藤裕君
理事  井野俊郎君  理事 城内実君
理事  吉野正芳君  理事 井出庸生君
理事  逢坂誠二君  理事 國重徹君
尾身 朝子君    大塚  拓君   奥野 信亮君    門  博文君
上川 陽子君    笹川 博義君   鈴木 馨祐君    田所 嘉徳君
辻  清人君    冨樫 博之君   藤原  崇君    宮川 典子君
宮澤 博行君    宮路 拓馬君   若狭  勝君    階   猛君
山井 和則君    柚木 道義君   大口 善徳君    吉田 宣弘君
清水 忠史君    畑野 君枝君   木下 智彦君    上西小百合君
鈴木 貴子君

…………………………………
議員 宮崎 政久君    山口 壯君    逢坂 誠二君    江田 康幸君
法務副大臣        盛山 正仁君
法務大臣政務官      田所 嘉徳君
政府参考人(総務省大臣官房審議官) 佐伯 修司君
政府参考人(法務省人権擁護局長)  岡村 和美君
法務委員会専門員          矢部 明宏君

五月二十三日
法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願(大口善徳君紹介)(第二三〇七号)

 民法を改正し、選択的夫婦別氏制度の導入を求めることに関する請願(大口善徳君紹介)(第二三〇八号)

 国籍選択制度の廃止に関する請願(横路孝弘君紹介)(第二三三三号)

 もともと日本国籍を持っている人が日本国籍を自動的に喪失しないよう求めることに関する請願(横路孝弘君紹介)(第二三三四号)

裁判所の人的・物的充実に関する請願(赤嶺政賢君紹介)(第二四四四号)
同(池内さおり君紹介)(第二四四五号)
同(梅村さえこ君紹介)(第二四四六号)
同(大平喜信君紹介)(第二四四七号)
同(笠井亮君紹介)(第二四四八号)
同(穀田恵二君紹介)(第二四四九号)
同(斉藤和子君紹介)(第二四五〇号)
同(志位和夫君紹介)(第二四五一号)
同(清水忠史君紹介)(第二四五二号)
同(塩川鉄也君紹介)(第二四五三号)
同(島津幸広君紹介)(第二四五四号)
同(田村貴昭君紹介)(第二四五五号)
同(高橋千鶴子君紹介)(第二四五六号)
同(畑野君枝君紹介)(第二四五七号)
同(畠山和也君紹介)(第二四五八号)
同(藤野保史君紹介)(第二四五九号)
同(堀内照文君紹介)(第二四六〇号)
同(真島省三君紹介)(第二四六一号)
同(宮本岳志君紹介)(第二四六二号)
同(宮本徹君紹介)(第二四六三号)
同(本村伸子君紹介)(第二四六四号)

同月二十四日
外国人の在留資格に関する請願(吉良州司君紹介)(第二四七一号)

民法を改正し、選択的夫婦別氏制度の導入を求めることに関する請願(前原誠司君紹介)(第二四七二号)

法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願(赤嶺政賢君紹介)(第二六三四号)

同(池内さおり君紹介)(第二六三五号)
同(梅村さえこ君紹介)(第二六三六号)
同(大平喜信君紹介)(第二六三七号)
同(笠井亮君紹介)(第二六三八号)
同(穀田恵二君紹介)(第二六三九号)
同(斉藤和子君紹介)(第二六四〇号)
同(志位和夫君紹介)(第二六四一号)
同(清水忠史君紹介)(第二六四二号)
同(塩川鉄也君紹介)(第二六四三号)
同(島津幸広君紹介)(第二六四四号)
同(田村貴昭君紹介)(第二六四五号)
同(高橋千鶴子君紹介)(第二六四六号)
同(畑野君枝君紹介)(第二六四七号)
同(畠山和也君紹介)(第二六四八号)
同(藤野保史君紹介)(第二六四九号)
同(堀内照文君紹介)(第二六五〇号)
同(真島省三君紹介)(第二六五一号)
同(宮本岳志君紹介)(第二六五二号)
同(宮本徹君紹介)(第二六五三号)
同(本村伸子君紹介)(第二六五四号)
同(吉田宣弘君紹介)(第三〇二一号)
同(城内実君紹介)(第三一七〇号)

裁判所の人的・物的充実に関する請願(漆原良夫君紹介)(第二七七二号)
同(大口善徳君紹介)(第二九六八号)
同(清水忠史君紹介)(第三〇二二号)
同(横路孝弘君紹介)(第三〇二三号)

国籍選択制度の廃止に関する請願(横路孝弘君紹介)(第三〇一九号)

もともと日本国籍を持っている人が日本国籍を自動的に喪失しないよう求めることに関する請願(横路孝弘君紹介)(第三〇二〇号)

選択的夫婦別姓の導入など、一日も早い民法改正を求めることに関する請願(赤嶺政賢君紹介)(第三一三三号)

同(池内さおり君紹介)(第三一三四号)
同(梅村さえこ君紹介)(第三一三五号)
同(大平喜信君紹介)(第三一三六号)
同(笠井亮君紹介)(第三一三七号)
同(穀田恵二君紹介)(第三一三八号)
同(斉藤和子君紹介)(第三一三九号)
同(志位和夫君紹介)(第三一四〇号)
同(清水忠史君紹介)(第三一四一号)
同(塩川鉄也君紹介)(第三一四二号)
同(島津幸広君紹介)(第三一四三号)
同(田村貴昭君紹介)(第三一四四号)
同(高橋千鶴子君紹介)(第三一四五号)
同(畑野君枝君紹介)(第三一四六号)
同(畠山和也君紹介)(第三一四七号)
同(藤野保史君紹介)(第三一四八号)
同(堀内照文君紹介)(第三一四九号)
同(真島省三君紹介)(第三一五〇号)
同(宮本岳志君紹介)(第三一五一号)
同(宮本徹君紹介)(第三一五二号)
同(本村伸子君紹介)(第三一五三号)

 治安維持法犠牲者に対する国家賠償法の制定に関する請願(奥野総一郎君紹介)(第三一五四号)

同(穀田恵二君紹介)(第三一五五号)
同(近藤洋介君紹介)(第三一五六号)
同(佐々木隆博君紹介)(第三一五七号)
同(志位和夫君紹介)(第三一五八号)
同(田島一成君紹介)(第三一五九号)
同(寺田学君紹介)(第三一六〇号)
同(畠山和也君紹介)(第三一六一号)
同(藤野保史君紹介)(第三一六二号)
同(堀内照文君紹介)(第三一六三号)
同(本村伸子君紹介)(第三一六四号)
同(横路孝弘君紹介)(第三一六五号)

 民法・戸籍法の差別的規定の廃止・法改正を求めることに関する請願(清水忠史君紹介)(第三一六六号)

同(塩川鉄也君紹介)(第三一六七号)
同(堀内照文君紹介)(第三一六八号)
同(宮本岳志君紹介)(第三一六九号)

同月二十五日
 治安維持法犠牲者に対する国家賠償法の制定に関する請願(池内さおり君紹介)(第三二七六号)

同(笠井亮君紹介)(第三二七七号)
同(岸本周平君紹介)(第三二七八号)
同(玉城デニー君紹介)(第三二七九号)
同(福島伸享君紹介)(第三二八〇号)
同(古川元久君紹介)(第三二八一号)
同(宮本岳志君紹介)(第三二八二号)
同(宮本徹君紹介)(第三二八三号)
同(赤嶺政賢君紹介)(第三三七四号)
同(梅村さえこ君紹介)(第三三七五号)
同(大平喜信君紹介)(第三三七六号)
同(穀田恵二君紹介)(第三三七七号)
同(斉藤和子君紹介)(第三三七八号)
同(志位和夫君紹介)(第三三七九号)
同(清水忠史君紹介)(第三三八〇号)
同(塩川鉄也君紹介)(第三三八一号)
同(階猛君紹介)(第三三八二号)
同(島津幸広君紹介)(第三三八三号)
同(田村貴昭君紹介)(第三三八四号)
同(高橋千鶴子君紹介)(第三三八五号)
同(西村智奈美君紹介)(第三三八六号)
同(畑野君枝君紹介)(第三三八七号)
同(畠山和也君紹介)(第三三八八号)
同(藤野保史君紹介)(第三三八九号)
同(堀内照文君紹介)(第三三九〇号)
同(真島省三君紹介)(第三三九一号)
同(升田世喜男君紹介)(第三三九二号)
同(本村伸子君紹介)(第三三九三号)
同(池内さおり君紹介)(第三四六八号)
同(大平喜信君紹介)(第三四六九号)
同(笠井亮君紹介)(第三四七〇号)
同(金子恵美君紹介)(第三四七一号)
同(菅直人君紹介)(第三四七二号)
同(黄川田徹君紹介)(第三四七三号)
同(小宮山泰子君紹介)(第三四七四号)
同(志位和夫君紹介)(第三四七五号)
同(田村貴昭君紹介)(第三四七六号)
同(武正公一君紹介)(第三四七七号)
同(辻元清美君紹介)(第三四七八号)
同(宮本岳志君紹介)(第三四七九号)
同(宮本徹君紹介)(第三四八〇号)
同(赤嶺政賢君紹介)(第三六四七号)
同(小川淳也君紹介)(第三六四八号)
同(清水忠史君紹介)(第三六四九号)
同(藤野保史君紹介)(第三六五〇号)
同(吉川元君紹介)(第三六五一号)

国籍選択制度の廃止に関する請願(荒井聰君紹介)(第三三七一号)
もともと日本国籍を持っている人が日本国籍を自動的に喪失しないよう求めることに関する請願(荒井聰君紹介)(第三三七二号)

裁判所の人的・物的充実に関する請願(階猛君紹介)(第三三七三号)
同(若狭勝君紹介)(第三四六七号)

法務局・更生保護官署・入国管理官署及び少年院施設の増員に関する請願(若狭勝君紹介)(第三四六六号)は本委員会に付託された。
本日の会議に付した案件
政府参考人出頭要求に関する件
部落差別の解消の推進に関する法律案(二階俊博君外八名提出、衆法第四八号)
(以下略)

1161 余命三年時事日記外患誘致罪アマゾンレビュー3

懲りない政治家達に対する切り札になりうるか
投稿者南天群星ベスト50レビュアー2016年9月11日
いったい、あなたはどこの国の政治家なのかと、目や耳を疑わんばかりの懲りない某政治家達の所業。
彼らに対する切り札として「外患誘致罪」は有効だと、余命チームは説いている。
日本の刑法の中で、最も罪が重たいとされる外患誘致罪。
早い話が、外国と共謀して日本に対して武力行使をした者に適用される罪で、適用された場合は高確率で死刑になるとされる重罪です。
しかし、明治から現在にいたるまで、この罪で訴追された例は一件もありません。
それだけに、「現実味がない話だ」と思われる方もいらっしゃるかと思います。正直、私自身も非常に難しいと感じました。
ただ、日本にはこういうカードもあるんだぞと、しっかりと主張する事には大いに意義があるとも感じました。
これを題材に議論することで、一見、意味がないかのように思えたこのカードが、意外なところで効力を発揮してくるかもしれません。
民進党(旧民主党)の代表戦が連日のようにマスコミに取り上げられているこのタイミングで、この内容を持ってくるところは上手い。
あの党が何をやってきたのかを再確認するのにも有効な一冊。

難しいタイトル「外患誘致罪」
投稿者傘殿堂入りベスト50レビュアーVINEメンバー2016年9月11日
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平成26年まで、この日本ではスパイ行為を罰する法律が無かったことから始まる衝撃の1冊です。
日本はスパイ天国と呼ばれ、本来の独立国家にあるべき「スパイ防止法」が無い異様な状況…
左に曲がったマスコミが「言論弾圧法」などと、国民が何も話せなくなるような法案が
出来るのかと不安さえ感じるような報道のされ方でした。
この本にはそういう不安を一掃してくれる内容が、私のような庶民にでも理解できるように詳しく書かれています。
売国議員リストから、外国人参政権の危険性、民主党(現・民進党)議員の深い闇まで説明されています。
難しい言葉は下段に説明書きがあり、いちいちググらなくても大丈夫です。
第4章には、私の大好きな桜井誠さん(日本第一党の党首)との対談があり、楽しく読ませて貰いました。
日本人が暮らしにくい世の中になりつつあるようで、息苦しい毎日でしたが、この本がベストセラーになっているということは、
それだけ気づき始めた人が多くなったと少し安心しました。

反日日本人に外患罪を
投稿者waka殿堂入りベスト10レビュアー2016年9月11日
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日本には、外国の諜報員ではないかと思えるほど、利敵行為に励んでいる者が少なくない。 この「国家の存立を危うくする売国行為」として、余命氏は、河野談話や村山談話、偏向靖国報道、朝日新聞の捏造された南京虐殺報道・慰安婦報道、韓国李明博大統領の天皇陛下侮蔑謝罪要求発言の隠蔽報道など、10例を挙げている。もしこれが中国や北朝鮮だったら、重罪犯として断罪されるのは確実だが、日本ではお構いなしである。いずれも外患罪に該当する重大犯罪でありながら、外患罪が適用されたことはない。
適用されなかったのは、外患罪は平時には適用されず、戦争や紛争が起こらなければ成立しないからだという。だが、韓国については平成25年10月25日をもって、この適用条件がクリアされたと、余命氏は言う。韓国政府が竹島での防衛訓練の実態を公表してくれたことで、竹島という紛争地域の存在、日本と韓国が紛争状態にあることが国際的に明らかとなったからである。
これにより、韓国と通牒して売国行為を行った反日日本人に対して、外患罪の適用がいつでも可能になり、公安関係筋によると既に数千人規模(メディア関係者2000人以上、VIP数百人)の「外患罪容疑者」がピックアップされており、Xデーに備えて容疑者の絞り込みが進んでいるという。
余命氏は、民進党(民主+維新)は朝鮮人の利益のために奔走してきた売国政党で、外患罪容疑者の巣窟であり、壊滅・解党させなくてはならないと主張する。
平成21年8月の衆議院議員の総選挙に際し、民主党の候補者たちの多くは、民団の面接を受けて、選挙支援と引き換えに「外国人参政権」の成立に尽力することを誓約するなど、普通の国であれば極刑になってもおかしくないような犯罪的売国行為をしていたのである。
また、これを問題視するメディアもほとんどなく、麻生総理がカップラーメンの値段を知らないとか、ホテルのバーで(自分の金で)酒を飲んでいたなど、馬鹿げた自民党バッシングをひたすら繰り返しただけだったのである。
日本は危うく韓国に「征服」される寸前だったことがよく分かった。外国につけ入る隙を与え続ける反日日本人に早急な外患罪の適用を行うよう、安倍政権に求めたいが、それには国民世論による支援が不可欠で、国民世論を盛り上げていく必要があると、余命氏は述べている。

売国奴に外患罪の適用を
投稿者まだらがさら2016年9月11日
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前3作の著書もそうでしたが、読み進めれば読み進めるほど、吐き気を催すほどの怒りがわいてきます。
韓国の日本侵略、そこに手を貸す売国政党・民進党。
本気で日本を乗っ取り、日本人を奴隷にしようと算段していたことがよくわかります。
今まで静かに怒りをため込んできた日本人、もうブチキレて良いと思います。
今回、素敵な付録もついています。
日本再生大和会宛の「告発委任状」。
少額ながら寄付もさせて頂きました。
微力ながら今回も是非、参加させて頂きたいと思います。
日本の大洗濯になることを願って。

猖獗を極める反日・亡国勢力への「最強の切り札」外患誘致罪
投稿者駒形の新梧ベスト1000レビュアー2016年9月11日
『余命三年時事日記』シリーズ第四作目であります!
これまで此のシリーズを購入或いはブログを閲覧している方々には、民主党(現・民進党)政権が行った様々な反日・亡国活動、彼等が結び付いている外国人・帰化人(とりわけ朝鮮系)による数々の悪行等は既知の事実であるかとは思います(勿論、本書を読めばあまりの惨状に愕然とするのですが)。
しかし今回ではこれ迄から一歩進んで、それらの活動を行っている(或いは過去に行った)政治家達に対して、遅まきながら「外患に関する罪」(刑法第二編第三章;通称「外患誘致罪」)で告発出来る土壌が整った事が非常に良く分かりました。
それでも、司法界がどうやらかなり反日・亡国勢力に汚染されているらしい事から、まだまだ余談を赦さない状況である事には変わりません。
その理由の一つに、一般的に考えられているのとは異なり、それらの勢力と対峙する「保守」側が依然として弱い事が挙げられましょう。
それについては、第四章で余命氏と桜井誠氏との対談で詳しく述べられております。
悲しいかな、桜井氏曰く「右側が勝手に潰れていく」のが現状なのでしょうが、しかしそれでも反日・亡国勢力に一切の妥協を赦さない闘いの灯火が消えずにある事、そして我が国の悠久の繁栄を心より願ってやみません。
付録には以前から続いている官邸メール(第41〜53号)、巻末には告発委任状が掲載されております。
左翼の署名活動とは異なり、あくまでも読者各々の自由意思に委ねられるものですので、敢えてそれらを推奨するものではありません。
ただ私としては、本書を通して、反日・亡国勢力に対する有効なカウンター活動が在る事をより多くの方々に知って戴けるのでしたら幸いであります。

後半に余命&桜井対談を収録! 蓮舫議員の二重国籍問題が注視されている中でタイムリーに「外患誘致罪」関連の事実を指摘する本です!
投稿者am_angelNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2016年9月10日
余命三年シリーズ第4弾です。前半は「外患誘致罪」という観点から、民進党及びその所属議員たちが行ってきた(または現在進行形で行っている)ことを指摘し、後半の127Pからはジャパニズムに掲載された三代目余命氏と桜井誠氏の特別対談を掲載した本です。
外患誘致罪とは、刑法81条に条文がありますが、外国と通じて日本に武力を行使させたら死刑、というもので、関連して87条で未遂でもアウト、82条で敵国の武力行為に加担しても死刑がありうると定められている、極めて重大な罪になります。たぶん、世界中のどの国の誰もがこれが死刑相当の重大な罪なのは当たり前だと理解するでしょうし、まさか自分の祖国を外国に攻めさせようとする人間など、まずいないと思うのですが、しかしこの本では、野党第一党の民進党(特に旧民主党)と、そこに所属する議員たちがどれほど特定の国や組織や、その国の人間と近しい存在で、どんなに関係が密接かを告発し、これはもう「外患誘致罪」が適用されてしかるべき事態であると指摘しています。
この本ではそのことを、すでに我々が知っている、ニュースとして報道された各種の事実を列挙していくことによって、どれほどの事態なのかを示しています。
余命シリーズの本はいつも、事実を淡々と積み上げていって真実の姿を浮かび上がらせる手法を取りますが、個々のニュースを見たり聞いたりしただけではそのまま流れて行ってしまうようなことでも、この本でやっているように並べてみると、本当に怖い現実が見えてしまいます。
私が覚えていたのは、当時政権政党だった民主党で外相を務めていた前原氏が、外国人である在日韓国人からの政治献金を受け取っていた件で外相を辞任したニュースですが、このようなものが出るわ出るわで、しかも事実の羅列なのでこれ以上ないほどの説得力がありました。
しかもタイムリーなことに、この本は民主党の総裁候補、蓮舫議員の二重国籍問題が注視されているさなかの発売で、民進党や所属議員たちの感覚はこの本に書かれている通りなんだろうと思いました。
特定の外国人への利益供与といえば、第三章に生活保護の話が書いてあって、116Pに「日本人が生活保護が受けられなくて餓死者が出ているのに、なぜ…」と、いわゆる在日特権に疑問を示しているのですが、これは本当にそうだと思います。
余命氏は在日の困窮者の保護は本国政府の仕事だと書いていますが、それはその通りで、仮に百歩譲って人道的見地から日本が何らかの保護を与えることはあっても、日本人と同等までが限度であって、なぜ日本人より優遇されるのかは非常に疑問です。日本国内で日本人がなぜか差別されている状態なのは断じておかしく、是正していかねばならない問題を浮かび上がらせてくれる、とても貴重な本だと思うので星5つをつけました。

弱腰政府に代わって“外患誘致”の問題提起
投稿者富士桜ベスト100レビュアー2016年9月10日
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余命3年氏は予てより未だ実行されたことのない外患誘致罪の適用を唱えてきていたが、本法の適用には“有事”という条件が必要であり、立件できるのは竹島問題だけと考えていたが、ここに至って中国の尖閣問題、北朝鮮のSLBM発射と言った明確な要件がそろってきたと述べている。
このような周辺国のなし崩しの侵略行為については、歴代政府はマスコミの隠ぺいもあって敢えて立件に踏み切っていない一方国内においては利敵行為が野放しになっている現状が書かれている。
本書では特に一度政権を取って様々な反日行為を行い外患誘致罪を適用すべき民進党を始めとする面々の実名を挙げている。
司法界の汚染と政府の弱腰を考えるとなかなか法の適用は難しいが、これをあえて告発することによって国民に問題提起する意義はあると思われる。

日本を取り戻す、反撃ののろし
投稿者Amazonのお客様ベスト500レビュアー2016年9月10日
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現物が届くのが待ちきれず、キンドルにて一気に読みました。
思えばこのシリーズの第一巻目を読んだときは、怒りや悲しみ、自分の愚かさに
身震いがしたものですが、この本に至っては、希望があります。
日本を滅ぼそうとする人たちへの、反撃ののろしのような本になっています。
売国奴を、やっと、法的に訴えることのできる外患罪についての説明はもちろん、
自分自身が行動できる委任状がついています。
日本人として生きるための、宣言書のような気がします。
現物がきたら、提出したいと思います。
それも、先祖供養になる。英霊に、捧げる宣言書です。

事実を正しく知ること
投稿者Amazon カスタマー2016年9月10日
これが第4弾となる余命三年時事日記シリーズのコンセプトは、「事実を正しく記すこと」が一番の特徴だと思われます。知られざる事実を、善意の第三者に教えてくれる本です。そこにはどのような前提があるかというと、マスコミがいかに真実をそのままわかりやすく報道していないかという、報道のバイアスがあります。誰かに不利なことは報道しないというバイアスです。
外患誘致罪というタイトルですが、私が大事だと思ったのはこの本を読めば、特定秘密保護法についての正しい理解ができる点です。つまり特定秘密保護法は一般市民にはほぼ関係のない、一種のスパイ防止法であるということでしょうか。そして誰が反対したか、ここ重要です。
特定秘密保護法で公務員は調査されましたが、政治家はアンタッチャブルとして残されました。なぜ残されたのか、それはこの余命三年時事日記 外患誘致罪を読むことで事実が正しくわかるでしょう。
用語解説も充実して、シリーズ4冊の中で一番読みやすく仕上がっています。日本再生大作戦の総仕上げともいえるこの一冊、日本人の必読書としての重要性がますますアップしました。ぜひ、読んでください。

1160 余命三年時事日記外患誘致罪アマゾンレビュー2 

民進党(民主+維新)及び売国奴の徹底追及を!そして、国益に繋がる書籍の平積みを!
投稿者とんちんベスト500レビュアー2016年9月13日
うっかりAmazonで予約注文し損ね、地元書店に買いに走った・・・。
やっぱり、家の近所にはない・・・!!だからね・・・探させるなよ!!こんな優良図書、発売日に普通にどこでも平積みしとけや!って話ですわ!
今さらなので、内容云々は他のレビュアーの方々に譲りますが、民進党(民主+維新)議員の外患罪容疑者リスト、いいですね!4~5年前、地元の夏祭りに顔を出してたアイツ、最近見ないんだよね(笑)。
それから、これはニアミスだが、8月末の「橋下✖羽鳥の番組」で「尖閣諸島は一度手放して中国に譲るべき」なるオモシロ発言をやらかした田〇陽〇なんかも分かりやすい予備軍ですね。
とにかく、我が国の国益に繋がる書籍が、日本中どこの書店でも発売日に平積みされる事を懇願いたします。

拡散するゾ!
投稿者Amazon カスタマー2016年9月12日
ネットをしない世代の方々にも広く知って頂きたいと切に願っている。
戦後からの現代に至るまでの日本の真の姿を知り事実を拡散して行くと強く決意した。
もう、何も知らなかった私じゃない!

必読。
投稿者ベスト500レビュアー2016年9月12日
シリーズ全部読んでいるが今回はテレビでは報道できないことにまつわる話が一番充実していた。
とくに一番驚いたのが現実のスパイを吊るし上げしていること。画期的。
この本は小説や映画ではなく本当のお話。

不気味な?幸運な?符合
投稿者イオンのバベル2016年9月12日
韓国の竹島武力占領による対韓国の外患罪条件は既に満たされていたが、『余命三年時事日記 外患誘致罪』の出版に合わせたかのように、中国は8月に尖閣諸島領海侵犯を大量の武装漁船とともに繰り返した。領海侵犯している公船は、武装した軍艦であることが明らかになっている。対中国における外患罪条件は完全に満たされたのである。さらに北朝鮮のSLBM発射、日本の排他的経済水域に弾道ミサイルを打ち込み、核実験を成功させている。こうして不気味と言うべきか、幸運と言うべきか、特亜3国に対する外患罪条件は全て満たされたのである。
すでに膨大な外患罪案件が存在し、その告発準備が進められているようである。そのための解説書、指南書として本書は出版されたのであるが、全体の流れをつかむためには『余命三年時事日記』 『余命三年時事日記ハンドブック』 『余命三年時事日記2 』を通読することが望ましいだろう。
このシリーズ全体は、対韓国、対北朝鮮が中心になっているが、今後は対中国における外患罪案件を中心に解説した本の出版も期待したいところである。対中国においては共産党系が中心になるのではないだろうか。
現在、テレビなどでは北朝鮮の核実験に対する対抗策などを、もっともらしい顔してコメンテーターたちが話しているが、日本国内における北朝鮮の核兵器、弾道ミサイル開発の資金源となっているパチンコマネーに対して言及したものは誰もいない。このような白々しいサル芝居をしている者たちを外患罪に問わなければならない。彼らこそ北朝鮮のスパイといってもよいのである。日本における反在日活動をヘイトスピーチなどと言って弾圧しているのである。
マスメディアは外患罪告発活動をギリギリまで無視し続けるだろうが、限界に達した時どう対応するつもりなのだろうか。一気に事態が拡散する可能性が大きい-その時1人でも正しい知識を持っている人が多い方がよいのである。そのために本書は最適である。

大きな変化
投稿者bunkabu2016年9月12日
一気に読み上げました。日本を取り戻さないとダメです。
本当にあと一歩のところで日本は滅びるところだったのですね。
よくもまぁ、ここまで耐えれたものです。
余命3年時々日記の本のシリーズが出てからというもの、私の周りには大きな変化がありました。
まずは真夜中の暴走族がピタッといなくなりました。
親しくしていた知人が離れていきました。
(おそらくあちら関係の人だったのでしょう。)
不買運動を個人でできる事をしていて、なぜか家計が潤ってきています。
(できるだけ国産のものを買うように、CMをやっていないようなコアな日本製品を購入。)
神社前の豪邸が壊されて、新しい家が数軒できて分譲売りされている。
選挙といえば必ず公⚫️党の応援団が家まで来て「お願いね!」という訪問が、ピタッと止みました。
左右対称の車のナンバーを見る機会も減りましたね。
車といえば、高級車をこれ見よがしに見せつけるようにしていた人たちも最近はいません。
BMWやベンツを見かけなくなりました。
空で自衛隊機を見かける機会が増えました。
コンビニで外国人がレジをしていたのが、いつの間にか居なくなっていました。
まだまだ、小さい変化かもしれませんが私にとってはかなり大きな変化です。
まきこまれないためにも、情報収集としてこの本はオススメです。

今大きな変化が起きようとしています。
投稿者westベスト50レビュアー2016年9月12日
余命3年氏は偏向靖国報道、朝日新聞の捏造された南京虐殺報道・慰安婦報道、韓国李明博大統領の天皇陛下侮蔑謝罪要求発言の隠蔽報道などの具体的な例を挙げて外患誘致罪を適用すべきと主張しております。
そして、要件は宣戦布告をしてもしなくても、武力紛争があり有事であれば適用されるとのことです。

韓国が武力で竹島を占領している以上、韓国とは、紛争状態にあり有事であるということになるのです。また朝鮮のSLBM発射は当然要件に該当するでしょう。
これにより韓国と通牒して売国行為を行った反日日本人に対して、外患罪の適用がいつでも可能になるそうです。
あんまり日本人を甘く見てると、痛い目にあいますよ。

日本は素晴らしい国です。特亜を知って、しみじみ思うようになりました。
投稿者ポン吉2016年9月11日
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民主党の誕生前夜、日本の傀儡政権樹立の為に、公然と日本の選挙に介入しだした韓国とその尖兵たる在日。
中国ならその場で逮捕の後、形式ばかりの裁判で処刑となる様な反国家的行為も、パチンコップは動かない危機的な日本の現状。
この本は戦国末期の日本に現れた一筋の光明です。特亜の内部侵略に対する民間防衛の書です。
そして、表題外患誘致罪は、売国勢力を平和裏に駆逐できる、最後の日本人の武器です。
元在特会会長桜井氏の言に在る様に、被害者を演じる加害者という卑劣な人種を我々は相手にしています。
先人の汚名を晴らし、御英霊に報いる為にも、日本人の団結が、今、必要です。

日本人必読の素晴らしい本!
投稿者manaベスト100レビュアー2016年9月11日
余命三年時事日記 第4弾、外患誘致罪について詳しく書いてありました。外患罪とは、刑法が規定する罪で最も重罪のもので、外国と通謀して日本国に対し武力を行使させ、又は、日本国に対して外国から武力の行使があったときに加担するなど軍事上の利益を与える犯罪です。現在、刑法第2編第3章に外患誘致罪(刑法81条)や外患援助罪(刑法82条)などが定められています。
ただし現在までの適用例はなしです。民進党の議員や特定の組織の人たちが、外観誘致罪に適用されるべき事態であることを淡々と述べられており、またもやそれらの酷い行いに驚愕し、大きく気分を害されました。TVや新聞では語られることのない必要不可欠な知識が収められています。
日本人必読の素晴らしい本だと思います。

我が国の憂慮すべきこと、考えるべきことが凝縮されたバイブルです!
投稿者Erika☆♪ベスト500レビュアー2016年9月11日
これからの日本の行く末を改めて考えるのに役立ちます。
巷で流れる情報の取捨選択を間違えないようにしてほしいです。
本著を読むことで、少しでも現状と未来を憂慮するようになれれば、著者の願いもかなうのではないでしょうか?
マスコミの偏重した報道により、被害をこうむっているだけでなく、真実が知らされることがほとんどありません。
くれぐれも誤った歴史認識を持たないように願うばかりです。
日本は世界に誇れる、単民族が同じ土地で暮らした、優れた伝統を持つ素晴らしい国です。
日本人としての自信と誇りを取り戻さなければならないと思います。

内憂外患
投稿者ワガママボディベスト100レビュアーVINEメンバー2016年9月11日
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余命本の第4弾。今回の表紙では、「余命三年時事日記」の文言よりも「外患誘致罪」の文字の方が大きく、なかなかのどぎつさを醸し出していますが、本書の中身を読んでみれば、それ以上の(いささか吐き気をも催すような…)記述があり、呆れと怒りが同時にこみ上げてくる内容となっています。基本的な部分については、余命さんのブログで既に述べられたものもありますが、やはり紙の本というのは存在感がまた異なりますね(だからこそ毎回買っているのですがね)。
本書で述べられているトピックはかなりの数にのぼっているため、ここでそれらを細かく紹介するのは避けますが、特にお読みいただきたいのは第2章の『売国政党・民進党は外患罪容疑者の巣窟』です。
また、同じ第2章内の「韓国の次なる侵略予定地は対馬」と「「クリミア方式」による対馬併合の可能性」は、島国である日本国なら、対馬以外にもあてはまる可能性のある話を取り上げていますので、ここもお読みください(島嶼部以外でも、過疎化の進む地方もまた同じです)。
このレビューを書いている時点で、民進党の代表選挙の話がニュースや新聞で取り上げられています。その中で候補者は、「もう一度私たちにやらせてください」というようなことを述べています。しかし、本書を読んだ上でこの言葉を顧みると「もう一度私たちに(売国を)やらせてください」と言っているように聞こえてなりません。

外患罪、外患誘致罪 彼らはもはや逃れられない。
投稿者SINCE 2003ベスト500レビュアー2016年9月11日
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民進党候補の2重国籍問題。何故かマスコミは報道しない。
韓国の海運会社破たん、これもマスゴミは報道しない。
確かに「報道しない」のも自由かもしれないが、報道しないことや事実と異なった報道を未だに繰り返す
マスゴミに未来はない。外患罪は裁判員裁判で1審制、つまり有罪と日本国民が判断すれば、有罪が確定する。
ここに「汚鮮」された「司法」の入る余地はない。弁護士の中にも多数の「2重国籍者」がいるのだろう。
だが、日本国民は許さない。
そういえば、ロッテの創業者は「強制送還」ではなく、「強制帰国」だった。
「強制送還」という表現は、日本が「無理矢理送り」返す印象が強く、少し違和感があったが、なるほどザイニチ韓国人は「強制帰国」される、が正しいのだろう。
母国に帰るのは早いほうがいいぞ。
電通、NHK,TBS,テレビ朝日、朝日新聞、一括外患罪適用。
「告発委任状」はコピーして100枚くらい出そうと思う。
もはや、この流れは変えられない。
民主党政権時、彼らが行った「売国」「利敵行為」すべて外患罪の対象である。

反日から日本を守る「四つのお願い」
投稿者アマゾンカスタマーベスト500レビュアー2016年9月11日
一つ、本書が日本のすべての書店に並ぶこと。
二つ、民進党が在日主導売国政党だと、全ての日本人に伝わること。
三つ、外患誘致罪の現実的な適用。
四つ、拉致被害者すべての無事帰国。

刑法81条(外患誘致罪)82条、87条、88条という法律はあれども、いまだ適用なし・・・このままでは絵に描いた餅!
私は昨年初めて自分のパソコンを持ち、レヴュー投稿したのも、昨年からのこと。つまり、ド左翼の皆さまが期待する「ネトウヨ」の範疇にはおりません。こうして、私のような一般の者でも今や余命さんの支持者がいるのです。しかし、まだまだ日本人には危機感が足りません。
それにしても、蓮ほう議員のように二重国籍を隠して国会議員になった者がいてよいのでしょうか?
実際、外交官の二重国籍が不可であるように、国益の点から国会議員の国籍は、厳しく精査されるべきだと思います。また日本を、スパイ天国のままで置いてはなりません。日本に欠けている法の整備の必要性を痛感しています。
私たちの日本を守るため、どうぞこのシリーズをご購入下さい。巻末に「告発委任状」がついています。
なお、私の見出しは、シンプルに伝えたく、古い歌の「四つのお願い」から・・・です。

ちょうど休日、一気に読みました そして付属の告発委任状使って送りました
投稿者32 10ベスト1000レビュアー2016年9月11日
Amazonで購入
発売直後に読みたかったのでkindle版と書籍版の両方を購入しました。
kindle版パソコンで読んだのですが意外に読みやすかったです。
マーカーが機能使いながら重要なところに線を引いて、しっかり外患罪について復習しました
私の感想ですが、前半に重要な部分が固まっていると感じました。
私のkindle版はマーカーだらけになってしまいました。
告発委任状は拡大コピーして使用するようになっています。
完全に切り離して家で拡大コピーして一気に書いて送りました。
また追加で送るつもりです、これぞ究極の実践本です。

「実名入り」なので興味があれば購入して政治家の活動をチェックしよう
投稿者LvMベスト500レビュアー2016年9月11日
必読はp30-36にある「民進党議員の外患罪容疑者リスト」。
割合多くが落選、引退しているが滋賀県知事に逃れた三ヶ月大造、水岡俊一(16.7参議院選挙で轟沈した日教組。投票日前日神戸市中央区元町駅近くの大丸神戸店前で醜態。)もいる。
要注意人物は現職衆議院議員津村啓介、泉健太である。その他は本書を読もう。
三代目余命氏と桜井誠氏の対談(ジャパニズム掲載)も再掲。
自民党議員で不審な動きをする連中についてあまり書かれていないのが残念。加藤紘一←怨霊になりました

1159 余命三年時事日記外患誘致罪アマゾンレビュー1

9月17日現在でのアマゾンレビューである。
5評価37、1評価1ということで、1を除くその全レビューを掲載した。

民進党支持を表明するとは、精神異常者であることを公表するようなものである。
投稿者投稿者温泉大好き。ベスト100レビュアー2016年9月10日
温泉大好き。
「余命三年」シリーズの四作目。前著『余命三年時事日記2』は、過去二冊に漲っていた緊迫感がやや後退した感があり、このシリーズもそろそろ所期の役割を終えたかな、という気がしたが、本作は、民進党が如何に在日と深く結び付いているかという事実を暴くとともに、在日に乗っ取られたマス・メディアの偏向報道振りの指摘や、不当な在日特権の告発など、日本社会の敵である彼らの罪業を徹底的に追及し、「在日許すまじ!」という燃え立つばかりの怒りの炎に包まれた一冊となっている。
本書を読み、改めて思い当たったのは、あの国の人間の大部分は、『自分たちは劣った民族であり、日本人社会で日本人と同じ土俵で戦うだけの能力を欠いているのだから、様々な不正な特権を付与してもらうのは当然だ。』と考えるとともに、『自分たちは、常に日本人への劣等感に苛まれ、精神的な苦痛を強いられているのだから、その代償として、竹島を不法に占拠し、対馬を狙い、日本社会を裏から操ることで、何とか鬱憤を晴らそうとするのは当然だ。』と考えている、という事実である。同時に、そんな人間どもと手を結び、ともに日本を破滅へと導こうと邁進する反日左翼と呼ばれる分子が、如何に自分自身と社会への不平不満を抱えて生きているか、という事実にも、今さらながらに感じ入った。これまでのレヴューでも何度か書いて来たが、反日左翼とは、一人の例外もなく、自分自身を愛せず、日本という国を愛せず、自分が日本人であるという事実を愛せない、世にも憐れな人間どもである。あんな国の人間と手を組んでまでして祖国を貶めようと躍起になっているのであるから、彼らの心中に渦巻く感情のどす黒さたるや、如何ばかりであろうか。保守派には、これとは正反対の純真で真正直な人が多いため、彼らには、なかなか反日左翼や在日の心中は想像しにくいが、ただ真正面からこれらの人々を攻撃するばかりでなく、『二千数百年の世界最古の歴史を持つ日本という国が、如何に優れた国であり、日本人とは如何に優れた国民であるか。』という点を強調するという、左翼や在日が歯軋りして口惜(くや)しがる痛い点を衝くような戦略を練るという、いい意味での狡猾さも重要である(無論、こんなことを書いたからと言って、在日の悪行を暴いた本シリーズの功績を否定しようとしているわけではない)。
第4章には、3代目余命と桜井誠氏の夢の対談が収められている。保守派には、現状に満足している温厚な人が多く、執念の強さでは左翼や在日には遠く及ばないため、ここでも触れられている通り、連繫して共闘するという発想が乏しく、活動の成果がすぐに現われることを求めたがる。この辺りは、長期的な視点で活動を進める左翼や在日を見倣うべきかも知れない。何はともあれ、在特会の活動や本シリーズが世にもたらした変革は絶大であり、改めて関係者への敬意を表したい。

二重国籍、なんてタイミングがいいんだw
投稿者ぜろベスト500レビュアー2016年9月16日
このタイトル『外患誘致罪』、
初めて聞く言葉であり、ちょっと迷ったが【余命三年プロジェクトチーム】なので読んでみました。
この本も他の時事日記シリーズと同じで読後に思ったが日本国は何か狂ってる、ほとんどの日本人は思うだろう。
でも誰も責任をとらずに以前からの慣例とかで変化を嫌う。
で、何も変わらないという結果に。
この本の内容がしっかり文書として書かれ出版されて
それなりに売れているのだから、そろそろ変化を期待したい。

本日告発委任状を送付しました。
投稿者manekin2016年9月16日
Amazonで購入
ついにここまでこぎつけたかという思いです。
民主党政権時代、民団に操られ乗っ取り寸前までいっていたのを明博の勇み足で免れたあの時期を考えると日本人が少なからず行動しているのがわかります。
あの3年間はスパイ天国、機密垂れ流しで民主党が特亜傀儡政権、民主党議員のような日本のためにならない政治家が山のように居たのです。今回党首選挙戦に打って出たのもその売国奴で、二重国籍にも関わらず平然と党首になった女スパイをはじめとした約100人ほどが出自を隠しのうのうと政治活動を続けてます。今回の告発で売国奴一掃し、日本をよくするためにどうするかを考え、日本、国民のために汗水流して奔走する生粋の日本国籍の政治家だけに除染(除鮮)していく覚悟を持たしてくれる書籍である。

タイムリーな1冊
投稿者TAKAベスト1000レビュアーVINEメンバー2016年9月15日
民進党代表選挙の二重国籍問題にタイムリーな1冊です。
なぜ民進党の中で、二重国籍が問題にならないのか?
民進党、旧民主党を知ることで、日本の危機を知ることができます。
この国で起きている矛盾は、民進党だけの問題ではないでしょう。
なぜ違法特殊遊戯産業から献金を受けた政治家が民進党だけでなく、自民党にも多く存在するのか?
この1冊を読み終えてから考えると、日本の闇は深いようです。
民進党代表選に出馬している二重国籍の議員がへらへら笑いながら会見をできる理由。
政治やメディアの腐敗を知ることのできる1冊です。

日本津々浦々に黙々と伝えるべき本
投稿者Amazon カスタマー2016年9月15日
先日配達されました。
ページを開くたびに、乱れ心穏やかならぬこともありましたが、気持ちを鎮めつつ読み終えました。
日本を愛する人々への、余命爺さまからの檄文です。

反撃の狼煙
投稿者Amazon カスタマー2016年9月14日
Amazonで購入
長期戦になることを見据えて、家族や知人への拡散など、自分にできることを地道にコツコツと活動していきます!

「外患誘致罪」とは何か?
投稿者ts-dra-4568殿堂入りNo1レビュアーベスト10レビュアー2016年9月14日
「余命三年~」シリーズの新刊。本の題名に使用されている「外患誘致罪」(刑法第81条)とは、日本国内にあって外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者を処罰する規定で、法定刑は死刑のみ、あらゆる犯罪の中で最も重い罪である。本書の第1章(5p~ )では「外患誘致罪」についての具体的な解説、第2章(37p~ )は外患罪容疑者の巣窟と化した民進党に対する告発、第3章(77p~ )は韓国の日本侵略とそれに加担する者たちに対する告発、第4章(127p~ )は『ジャパニズム』誌にも掲載されていた3代目余命氏と桜井誠氏の対談が収録されている。どの章においても具体的事例やソースを挙げながら詳細に解説がなされており、説得力は十分である。
例によっておなじみの粘着アンチさんが必死になってお願い(笑)しているようだが、裏を返せばそれだけこのシリーズは「彼ら」にとって都合の悪い存在であるのだろう。
巻末には「外患誘致罪」の告発委任状が付録として付いている(194p)。

韓国はもちろんのこと、中国や北朝鮮の動きにも気を配る必要がある
投稿者クマ殿堂入りNo1レビュアーベスト10レビュアー2016年9月14日
刑法81条に規定されている「外患誘致罪」は外国と通謀して、日本に対し武力を行使させるという、とてつもなく重大な罪であり、もし、これが適用されたとなれば、その法定刑は極刑であり、未遂、予備、陰謀についても、もちろん処罰の対象となる。
現在まで一度も適用例がないことから、これからもないだろうと思うのは安易な考え方である。
そこで、韓国との間の竹島問題はもはや紛争の領域に入っていて、そのため、韓国と通牒して売国行為を行ったものは外患誘致罪の構成要件を満たすこととなり、その適用が現実問題として可能な状況となってくるのである。
かつて韓国併合という、彼らにとっての屈辱を晴らさんがための日本に対する韓国の脅威を払拭するためにも、この罪の適用が必要かつ効果的なものとなるのではないか。
このような現実をネットにタッチしていない年代や階層の人たちに、民進党の問題も含めて、知ってもらうためにも、この活字による媒体の本を読んでいただきたいと思います。

がんばりましょう
投稿者Amazon カスタマー2016年9月14日
Amazonで購入
売国奴を外患誘致罪で断罪。いい流れになってきましたね。ただし、適用にはハードルが高いでしょうね。しかし、多くの日本人が知ることでそのハードルを下げる事が出来ます。がんばりましょう。

右ではなく正論暴露本・外患罪の法律執行その日は来るのか?
投稿者+ RYNEX +ベスト100レビュアー2016年9月13日
Amazonで購入
ナマポ在日様が高級外車ポルシェに乗るこのご時勢、日本人が汗水垂らし納税をし税金を人権の名の下に食潰され国はどんどん増税の負の連鎖….
人権の名の下にまともな日本人が肩身を狭く生きる事にNOを言わせない売国政治家
日本国内の問題のある人物を知るなら そうだ難民しよう! はすみとしこの世界
日本人よりも外国人が好きな人を知るなら有田芳生の研究
この法律を詳しく知れば知るほど、もし執行されれば日本が生まれ変われると期待してしまいますね。ただ該当者はいるのに執行された事はなくまるでお飾り法なのが残念。
おそらく日本の最後の切り札がこの法律
日本人のフリをした害国人への鉄槌になる事を期待します。
偏見報道にNOの声をこれでも朝日新聞を読みますか?
某氏の愛する民族の資料
朝鮮の歴史文化知るなら 新版 朝鮮カルタ
韓国国内で身を守るなら 在日の地図 新装改訂版 コリアタウン探訪記
朝鮮民族の斜め上の偉大さを知って涙するなら テコンダー朴
以上
最後まで読んで頂きありがとうございます。

一本の剣
投稿者鳥海巧馬2016年9月13日
ブログで認識していたとはいえ本書を読み終える頃には血圧がスゴい事になった、読みごたえ抜群の著書で御座いました(笑)
さてこの怒り…何処にぶつけてくれよう…(巻末を捲りつつ余命第四段の本命は告発委任状です。
この剣を以て漸く攻勢に射って出る事が可能となるのですが、この集団訴訟の前に司法がどの様な対応を取るか…楽しみと言えば楽しみです。パチンコップに続き裁判官弁護士の汚鮮の甚だしたが浮き彫りになりましたが、果たして検察はどうかな?といった所でしょうか。
とりあえずはぶつけてみましょう、日本人の怒りを!
…青林堂さん、この委任状十枚綴りとかで販売してくれませんかねぇ…?(チラッ

ゴミンシン(民進党)は全員外患誘致罪
投稿者Star-Gazer(ユメミルヒト)VINEメンバー2016年9月13日
今回もさっそく購入させていただきました。
余命ブログで話題の外患誘致罪。この本を読めばいろいろわかります。
外患誘致罪は簡単に言うと「有事のときに日本の国益を損ねる発言をしたり、行ったりすると罪になる」ということです。
しかも、これには既遂、未遂は関係ないとか。
まさに、私たち日本国民の最終兵器になりうる売国奴バスターです。
外患誘致罪は戦前から存在するんですね。
これじゃあ、秘密保護法のときみたいに野党は反対もできないわけですわ。
日本人のメンタルを持たない野党には、外患誘致罪を廃止しろ、なんて訴える
勇気すらないでしょうしね。
訴えたら「お前らも外患誘致罪ねw」ってなること必至ですし。
の本で外患誘致罪の主犯格として槍玉にあげられているのがやっぱり、といわざるを得ない「ゴミンシン(民進党)」。
現職議員、引退・落選議員含め、これほどあからさまな連中はほかにいないでしょう。
大勢いますよ、ほんと。本を開けてびっくり、というところですわ。
こいつらにいまだ投票する人たちも外患誘致罪で訴えられても少しもおかしくありませんね。気をつけましょう。

ゴミンシンだけじゃ不満、という方も多いことでしょうが、あまりにも外患誘致罪候補の反日勢力の連中が多すぎて
1000円程度の本には書ききれないんですよ。
全部あげようとしたら、3000円の本10巻セット使っても書ききれないかもしれません。

ネットにも外患誘致罪候補がぞろぞろあげられていますので、そいつらをロックオンしましょう。
たとえば、こういう動画ですとか↓
反日売国国会議員、都道府県首長、地方議員のリスト
[…]
ここにはこの本に掲載されているゴミンシンの連中はもちろん、ヘイトスピーチ関連の意見書提出などの日本人を弾圧する行為に加担した反日売国地方議員や、都民の血税を使って外国人に年金をばらまくふざけた某区長などがあげられてます。
総勢約400人。訴えがいがありますよ。
議員たちはまず不逮捕特権を引っ剥がしてから外患誘致罪にするのが基本ですので、まずは落選させましょう。

これから本気で気を引き締めてかかる
投稿者みんなの Customer2016年9月13日
Amazonで購入
少しだけ他のレビューを読み、そこに「今までよりも切羽詰まったものではなくなった」というニュアンスの言葉を見ました。
余命さんブログも割と「中国・韓国は2016で終わる」「余命がいなくても大丈夫な体制が出来ている」など確かに読者からすると、楽観的になれる言葉も見受けられます。
私もどこか今までよりも少し肩の力が抜けた様な気もします。
しかし、国際社会からみると日本はスタートラインにすら立てていない状態、まだマイナスです。
本書かブログに「目的を達する為の反日らのしつこさと執念は見習う必要がある」という言葉がありましたが、私たち日本人はこれからやっと反撃するのです。
そしてその外患誘致罪の適用の成功は私達の努力にかかっている。
在日や反日問題を解決してやっと次のステージの段階。
まだまだ気を抜いていい段階ではありません。
むしろ、これから本気で気を引き締めてかからばいけません。
皆さんSNSや拡散、デモ、メールなど各々行動されていると思いますが、気を抜かず頑張りましょう。
素敵な書籍をありがとうございます。