2582 余命考四季の移ろい⑩集団訴訟2

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
余命さんに見て頂きたくて作成途中で一回投稿したのがまさか採用されるとはw
びっくらこいたw 変なの投稿してすみませんでした。以下(同じ内容がだいぶん重なりますが)、完成投稿です。宜しくお願いします。
☆「集団訴訟とは→集団訴訟(しゅうだんそしょう)とは、同一の事件について利害関係を共通にする複数の人間が、同時に原告側となって起こした民事訴訟のこと。特に原告が多数なものは大規模訴訟とも言われる。
法的には複雑訴訟形態(←四季注・「複雑訴訟形態」とは、当事者は一対一だけど請求が複数の「複数請求訴訟」別名「客観的併合」or一つの請求に複数の当事者が関わる「多数当事者訴訟」別名「主観的併合」のことだそうです。)
のうちの多数当事者訴訟の一種となるが、厳密な訴訟類型としては共同訴訟や選定当事者訴訟、クラスアクションなど様々な形式が含まれている。」(Wikipediaより)
☆当事者に関する項目を検索。↓
☆「当事者能力とは→訴訟法上、訴訟の当事者となることができる能力。
原則として、自然人・法人はすべてこれを有し、権利能力のない社団または財団でも代表者または管理人の定めがあるものは認められる。」
☆「当事者とは→裁判所に対し自己の名において裁判権の行使を求めまたは求められる者。刑事訴訟では前者が検察官,後者が被告人である。民事判決手続では前者を原告,後者を被告という。
ここでは民事訴訟についてのみ説明する。当事者は,他人の名において訴訟行為をなす法定代理人や訴訟代理人(弁護士)と異なり,自己の名で訴訟をする本人である。」
☆「当事者とは→訴訟において、裁判所に対して裁判権の行使を求める者、およびその相手方。民事訴訟では、原告と被告、控訴人と被控訴人、上告人と被上告人など。刑事訴訟では、検察官と被告人。」
☆「当事者適格とは→民事訴訟で、訴訟物とされた一定の権利関係について、訴訟当事者として訴訟を追行し本案判決を受けるために必要な資格。訴訟追行権。訴訟実施権。」(以上全てコトバンクより)
☆「当事者適格とは→当事者適格(とうじしゃてきかく)とは、個々の訴訟において、当事者として訴訟を追行し、判決などの名宛人となることにより、有効な紛争解決をもたらすことができる地位をいう。
原告についての当事者適格のことを原告適格、被告についての当事者適格のことを被告適格ともいう。また当事者適格を有する者を訴訟追行権を有する者という。
当事者適格は、個々の訴訟において、その者が訴訟を提起する資格があるかどうか、訴訟を提起するのにふさわしい属性を有しているかどうかを問題とするものである。」(Wikipediaより)
☆コトバンクの「当事者適格」にある「訴訟物」を検索。↓
☆「訴訟物とは→訴訟における審判の対象となる事項。訴訟の目的または客体ともいう。訴訟物についての原告の主張を訴訟上の請求と呼ぶ。(以下、訴訟の類型ごとの細かい説明のため省略)」
☆「訴訟物とは→民事訴訟において、審判の対象となるもの。原告が訴訟上の請求として、その存否を主張する権利関係。訴訟の目的。訴訟の客体。」(コトバンクより)
↑他にも幾つか読みましたが「当事者能力」とは、自然人(←権利能力の主体である全ての個人、つまり人間)と法人が元々持っている能力のこと(民事訴訟法第28条)。
法人格を持たないため権利能力のない社団や財団も、代表者か管理人の定めがある場合は、当事者能力が認められる(第29条)。
「当事者」とは、紛争で直接対立している両者のこと。民事訴訟法では、自らの名で訴訟を行う原告と被告のこと。
「当事者適格」とは、自らがその訴訟の当事者として判決を受けるために必要な資格、地位のこと。訴訟追行権とも呼ばれる。訴訟当事者としてふさわしいかの選別をする。
訴訟物(=訴訟の目的=審判の対象となるもの。審判の対象に密接な関連をもつ事柄も含むらしい)の権利関係の存否が判決で確定されることについて、相手との利害がある者かどうかが、一般的な判断基準となる。
Wikipediaには、
☆「基準
・原告適格:判決によって保護されるべき法的利益が帰属する者
・被告適格:判決により、原告の法的利益が保護されるという関係にある者
とあります。
当事者適格が認められないと、訴訟の追行(←訴訟の手続進行のこと)が出来ないので、訴えは却下される。
当事者適格は、訴えた原告側と訴えられた被告側ともに必要。
☆日本國大変化(ヘンゲ)さんが触れておられました「共同訴訟」を理解するため検索。↓
☆「共同訴訟とは→共同訴訟(きょうどうそしょう)とは、民事訴訟において、一つの訴訟手続の当事者の一方または双方が複数いる訴訟形態をいう。訴えの主観的併合ともいい、多数当事者訴訟の一類型である。
これは、複数の関連する訴訟を同じ手続で審理することにより、弁論や証拠調べが重複することを避けられ、当事者や裁判所にとって時間的・金銭的な無駄が防げること(訴訟経済)、同一の手続で審理することで矛盾しない統一的な解決が図られることなどから、認められている。
共同訴訟は、通常共同訴訟と必要的共同訴訟に分けられる。」(Wikipediaより)
☆「共同訴訟とは→一つの民事訴訟手続きにおいて、原告・被告のいずれか一方または双方に複数の当事者がいる訴訟形態。」
☆「共同訴訟とは→原告または被告,あるいはその双方が複数人によって構成されている訴訟形態。
共同訴訟は,訴え提起の当初から生じる場合と訴訟の係属したあとに発生する場合とがある。共同訴訟の種類としては,次のようなものがある。
(1) 通常共同訴訟
元来別々の訴訟がたまたま同一の訴訟手続で審判されるもの。
(2) 固有必要的共同訴訟
数人が共同してのみ訴えを提起し,または訴えを受けうるもの。
(3) 類似必要的共同訴訟
単独でも当事者になれるが,共同して訴え,または訴えられた以上,判決は共同訴訟人全体に合一にのみ確定することが要求されるもの。」(コトバンクより)
↑民事訴訟法の第38条から第41条に「共同訴訟」の規定があります。上のコトバンク辞書引用にある(1)〜(3)について、色々読みました。↓
(1)の通常共同訴訟。
本来は単独で行える別々の訴訟でも、以下条文にある関連性が認められた場合、手続進行を一つにまとめることが出来ます。
☆『(共同訴訟の要件)
第三十八条 訴訟の目的である権利又は義務が数人について共通であるとき、又は同一の事実上及び法律上の原因に基づくときは、その数人は、共同訴訟人として訴え、又は訴えられることができる。
訴訟の目的である権利又は義務が同種であって事実上及び法律上同種の原因に基づくときも、同様とする。』(e-Gov法令データより)
つまり。↓
1.訴訟の目的である権利または義務が数人について共通であるとき。
2.訴訟の目的である権利または義務が同一の事実上および法律上の原因に基づくとき。
3.訴訟の目的である権利または義務が同種であって、事実上および法律上同種の原因に基づくとき。
↑のどれか一つに該当すれば、要件は満たしたことになります。
もっとも当事者や裁判所の便宜上訴訟手続をまとめて行うものであって、本来は単独でも可能な訴訟だった為、各共同訴訟人はそれぞれ独立した訴訟行為(←請求の放棄や認諾、自白、訴えの取下げなど)が出来ます。弁論の分離とかいうやつですね。その効力も他の共同訴訟人に及ぼす事は無いです。
更に共同訴訟人の一人に対する相手方の訴訟行為の効力も、他の共同訴訟人に及ぼす事は無いです(第39条、共同訴訟人独立の原則)。
しかし共同訴訟人の一人が提出した証拠は、他の共同訴訟人に対しても事実認定の証拠として共通に扱われることもあります。なぜなら事実は一つしかないからです(判例上・証拠共通の原則)。
だそーです。
通常共同訴訟は、あくまで手続の便宜をはかる為にまとめて行うものであるから、裁判の過程や判決が完全に統一してなくても良いって事でしょうか(←間違えて捉えていましたらすみません)。
続いて必要的共同訴訟です。二種類あります。
(2)の固有必要的共同訴訟。
(3)の類似必要的共同訴訟。
こちらを理解するには、「訴訟共同の必要」と「合一確定の必要」の概念を知る必要があるとのこと。
「訴訟共同の必要」とは、訴訟の提起にあたって、利害関係者全員が最初から原告or被告となるのを求めることです。全員が一体となって初めて当事者適格が認められます。一人でも欠けると当事者適格が認められず、訴えが却下されます。
「合一確定の必要」(第40条1項)とは、共同訴訟人全員に同じ判決を出さなくてはならないため、判決の矛盾を回避する手段として「裁判資料と手続進行(←訴訟追行のこと)の両面で統一」が求められることです。
因みに「合一確定の必要」にある、判決の矛盾を回避するための「裁判資料と手続進行の統一」とは。↓
①共同訴訟人の一人の訴訟行為が全員にも利益となる場合、その一人の訴訟行為は全員にも効力を生じますが、不利な行為(←請求の放棄、請求の認諾、自白、訴えの取下げ)の場合は全員がしない限り、行為をした本人も含めて効力は生じないです(第40条1項)。
②一方で共同訴訟人の相手方の訴訟行為が一人に対してなされたものでも、(この場合は有利不利に関わらず)共同訴訟人全員に効力が生じます(第40条2項)。
③共同訴訟人の一人に訴訟手続の中断・中止の原因が発生した場合、全員にもその効力が生じます(第40条3項)。
④更に、別々の訴訟扱いとなる弁論の分離、一部判決は認められません。
↑以上①〜④の内、「裁判資料の統一」は①②、「手続進行の統一」は③④にあたります。だそーです。
で、(2)の固有必要的共同訴訟は、「訴訟共同の必要」&「合一確定の必要」が必要です。
つまり最初から利害関係者全員が当事者となること&同じ判決を出すために、「裁判資料と手続進行の統一」が必要な訴訟です。以下が例。
・他人同士の権利の変動が生じる形成訴訟の場合 。(離婚の訴えなど。)
・数人が共同して管理処分する財産に関する訴訟の場合 。
・共同所有関係に関する訴訟の場合。
(…利害関係者全員が共同の身分とか共有の財産とか所有物を持っているので、関係者が一人でも欠けると訴えが起こせない、だから単独での訴えも許されず、だから判決も矛盾が生じないように統一する必要のある案件てことかな?私ごときにはさっぱり判らず。)
(3)の類似必要的共同訴訟は、「訴訟共同の必要」は必要無いけど、「合一確定の必要」は必要です。
関係者全員が当事者となる必要も無いし、単独での訴訟もできる案件だけど、共同で訴えた以上は同じ判決を出さなくてはならず、「裁判資料と手続進行の統一」が必要な訴訟です。以下が例。
・会社法による複数人の株主等が提起する株主総会決議取消の訴え、株主総会無効確認の訴え、合併無効の訴え。
(…訴える目的から単独でも訴訟は可能だけど、複数人が訴えた場合は同じ判決が必要なことから、共同訴訟にしなければいけない案件てことかな?やっぱり私には難しくて判りません。)
(1)の通常共同訴訟は「訴訟共同の必要」も「合一確定の必要」も必要無い訴訟です。
上にも書きましたが、あくまで当事者や裁判所の便宜上、手続きをまとめて行うものである、との理解で良いのかな?
共同訴訟は以上です。(素人がひ〜ひ〜読んで書いた内容のため、色々かなり間違えていましたらすみません。)
(3)の類似必要的共同訴訟とやらが選定当事者制度ぽい?あと(1)の通常共同訴訟はなんか便利そー?と一瞬思いましたが、相手の弁護士さんからもし訴えられた場合の応訴にしろ反訴にしろ、結局は本人が直接の当事者となる必要がありますし、(2)固有必要的共同訴訟は利害関係者全員が直接の当事者になるのを強要されますし、日本國大変化(ヘンゲ)さんが『共同訴訟で当事者が多すぎると代理人には弁護士しかなれませんが、』と仰ってましたから、ここまで書いておいて何ですが、やはり共同訴訟は無理ですね。
☆選定当事者を検索。↓
☆「選定当事者とは→共同の利益を有する多数の者が共同して訴訟をする場合に,その中から代表として選ばれ,全員のために全員に代わって訴訟追行を行なう者 (民事訴訟法)。」
☆「選定当事者とは→民事訴訟で、共同の利益を有する多数の人々の中からえらばれて、全員の利益を代表して訴訟の原告または被告となる者。」(コトバンクより)
☆民事訴訟法より。↓
☆『(選定当事者)
第三十条 共同の利益を有する多数の者で前条の規定に該当しないものは、その中から、全員のために原告又は被告となるべき一人又は数人を選定することができる。
2 訴訟の係属の後、前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定したときは、他の当事者は、当然に訴訟から脱退する。
3 係属中の訴訟の原告又は被告と共同の利益を有する者で当事者でないものは、その原告又は被告を自己のためにも原告又は被告となるべき者として選定することができる。
4 第一項又は前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定した者(以下「選定者」という。)は、その選定を取り消し、又は選定された当事者(以下「選定当事者」という。)を変更することができる。
5 選定当事者のうち死亡その他の事由によりその資格を喪失した者があるときは、他の選定当事者において全員のために訴訟行為をすることができる。』(e-Gov法令データより)
↑第三十条にある「前条の規定」(上の「当事者能力」で書きました第29条)はmirenaさんご投稿の通り、「社団や財団などが代表者名で訴訟を起こせるということですので、私たちには関係がありません。」となります。
選定当事者制度を利用するための要件は、第30条1項や辞書引用にある『共同の利益を有する多数の者』ですね。
『多数の者』は、今回の懲戒請求の人数で充分に満たされてますね。
『共同の利益』の要件を満たすには、上の(1)通常共同訴訟であげました第38条の共同訴訟の要件を満たす必要があります。
ちなみに今回訴訟を起こすと明言なさっているのは、東京弁護士会所属の「落とし前」「震えて待て!」「脅迫」「示談」「カンパ」「記者会見」ささき弁護士さんと北弁護士さん、神奈川県弁護士会所属の「武蔵小杉合同法律事務所さんからのお便り」元しばき隊神原弁護士さんでしたよね。
訴える目的は、記者会見のふた弁護士さんは「不当な大量懲戒請求」、神原弁護士さんは「根拠なき懲戒請求」で良いのかな?
・「不当な大量懲戒請求」
★弁護士さん側の主張。
自分には今回の懲戒請求を受けるいわれは無いので、不名誉をこうむった。その上、懲戒請求者が多数だったことによる業務妨害、かな?
★懲戒請求者側の主張。
まず「不当」ですが、憲法違反の声明を今も取り下げることなく推進中であり、最終的にその責任を取るべき義務は、声明を出した各弁護士会傘下の全弁護士さんにある、を始めとした主張になるのかな。
強制加入団体の弁護士会組織と組織会員との関係はどのようなものか、会員の意思を無視した声明かどうか、声明に対する会員の独自かつ直接の見解ももちろん含めて問われることになりますよね。
「大量」に関しては、懲戒請求制度は国民が持つ個々の権利であるため、請求内容によっては大多数の請求者が生じることもあるし、今回の憲法違反による懲戒請求はその良い例、を始めとした主張になるのかな?
今回の懲戒請求は、国の政治の基本であり、国民のための権利を保障する憲法の違反を問うものです。だから憲法違反と考える国民全員に、請求の根拠は発生していると考えられます。国民の数は約1億2千万人です。
そもそも国民主権を考えると、憲法は国家権力に対する国民からの法遵守ヨロシクルール(←表現が下手ですみません汗)なんですよね。
本来ならその国家権力の監視者として国家権力の枠組みから外された代わりに自治を認められた民間人扱いな法のプロの弁護士会および弁護士さん方が、もし監視者としてあるまじき憲法違反をし、しかも自治による是正もされていなかったら。あとは唯一の外部からの是正であり、弁護士さんにとっては守るべき相手でお客様でもある国民による懲戒請求制度を憲法違反是正のために利用するのは、結局は国が国民に保障した懲戒請求制度の利用方法としてより真っ当なものであり、かつ主権を持つ国民の、国に対する法遵守ヨロシクルールの一環になるのでは?と思いました。
だから憲法違反と考える国民であればどなたでも、その意思を以て懲戒請求出来ると考えますし、だから業務妨害にあたらないです、とか。
それに人数を問題視するなら、むしろ今回の懲戒請求を元に弁護士法に反映させるために、弁護士さんの使命『法律制度の改善に努力しなければならない』に努めれば良かったのに業務を怠った、とか。
そもそも懲戒請求は懲戒業務を行う弁護士会に出されるものだし、請求を出した以降の業務手続きは弁護士会側と弁護士との問題であって、懲戒請求者の関知するところではないし関知すべきではない、とか。
・「根拠なき懲戒請求」(←神原弁護士さんに出された懲戒請求は川崎デモと二重の声明の両方ですが、とりあえずここでは声明のみ。)
★弁護士さん側の主張。
今回の懲戒請求には根拠が無い。
★懲戒請求者側の主張。
『朝鮮人学校補助金支給要求声明』は憲法違反。
さらに各声明では朝鮮学校に通う在日朝鮮人のお子さん達の為に、憲法の権利を主張しています。でも憲法が定める権利の保障を国に対して主張出来るのは、国民だけのはずです。
あと文科相が平成28年に出した『朝鮮学校補助金交付に関する通知』と、その通知に対して出された声明との関係も問われるのかな?
朝鮮総連が朝鮮学校に及ぼす影響を懸念する
国の見解と、朝鮮学校に通う在日朝鮮人のお子さん達の権利を主張する弁護士会との見解の食い違い。朝鮮総連と朝鮮学校の関係を、弁護士さんはどうお考えなのか。
また今も進行中の、国を相手に全国5か所で起こされている朝鮮学校の高校無償化裁判の判決も関わってきそうです。ご投稿で以前にこの事を書かれた方もいらっしゃいましたね。
一番最初の判決を出した広島地裁(17年7月)、3件目の東京地裁(17年9月)、4件目の名古屋地裁(18年4月)は、原告の朝鮮学校側の請求を認めませんでしたね。一方、2件目判決の大阪地裁(昨年7月)は朝鮮学校側の訴えを認めました。現在、国が控訴しています。最後の一件の福岡は、まだ判決が出されていないです。
さらに北朝鮮が再びテロ支援国家となった今も、各弁護士会さんは声明を取り下げることなく掲げています。
以上大まかですが、争うと思われる点を書き出しました。懲戒請求者側の主張の多くは、両方の訴訟で共通して使えそうですね。あと他にも懲戒請求者の個人情報の扱いや、日弁連さんを始めとした各弁護士会さんの会則や会規等に照らし合わせた検証ほか、それぞれの主張に関わる事項はもっと色々あるのでしょうけど。
(しかし毎度ながら思います、日弁連さん以外の各弁護士会さんは、なぜ会則等を公表しないのでしょうか。
弁護士法第58条にある『何人も』な国民の皆さんに判るように、サイトに載せないのは不味くないのかな。私はそれぞれの弁護士会さんが定める懲戒請求等の取り決めに関して何一つ確認が出来ず、とても何度も困りました。)
個人的に思うのは「不当な大量懲戒請求」と「根拠なき懲戒請求」でしたら、正直後者の方がとても意義のある裁判となりそうです。訴える目的に懲戒請求と川崎デモの「根拠」との文言が直接入ってますから。
いずれにせよ、憲法違反を根拠に声明の責任を会員の弁護士さん方に求めた今回の懲戒請求の正当性を争うことになりますよね。
『2545 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった22』で、すでに論点をmirenaさんがお書きになってましたね。さらに反訴の場合は、こちらの主張をはっきり述べられると触れておられました。弁護士さん側が起こした訴訟と論点や争点はかぶるでしょうから、より強いアピールになりますね。
続いて第30条にある『共同の利益』の要件、第38条(共同訴訟の要件)です。
1.訴訟の目的である権利または義務が数人について共通であるとき。→『訴訟物の権利または義務の共通』
↑訴訟物の権利or義務が要件。
審判の対象となる弁護士さん側の主張が「不当な大量懲戒請求」の不名誉や業務妨害にしろ「根拠なき懲戒請求」にしろ懲戒請求者の反訴にしろ、今回の懲戒請求の正当性を争うことになりますよね。
多数の懲戒請求者による権利行使は不当だったのか、それとも根拠を備えた妥当なものだったのか。権利行使の正当性を主張出来る資格は、懲戒請求者全員に共通していますよね。
2.訴訟の目的である権利または義務が同一の事実上および法律上の原因に基づくとき。→『訴訟物の権利または義務が、同一の事実上および法律上の原因に基づく』
↑訴訟の発生原因が要件ですね。
『同一』は辞書によると、「同じであること。一つのものであること。差のないこと」。
やはり弁護士さん側の主張がどちらにしろ反訴にしろ、今回の懲戒請求の正当性を争うことになりますよね。
審判は全て「懲戒請求」を発端とするものですから、原因は一つです。同一の事実上&法律上の原因となりますね。
だから懲戒請求者全員が同一の事実上&法律上の原因に基づいて、共同訴訟を起こせますね。
3.訴訟の目的である権利または義務が同種であって、事実上および法律上同種の原因に基づくとき。→『訴訟物の権利または義務が同種で、事実上および法律上同種の原因に基づく』
↑訴訟物の権利or義務が同種&訴訟の発生原因が同種。
『同種』は辞書によると、「種類や人種などが同じであること。同じ種類。」。
同じジャンルの別件で共同に訴訟を起こせるてことですね。
しかし今回は懲戒請求という一つの事実に関わる訴訟ですから『共通』していますし、『同一』であって、同じジャンルで別件の『同種』では無いです。
この3.は選定当事者の要件としては弱い?とのことですが、主要な争点がかぶっていれば良いそうです。
しかも裁判所の管轄権に関して面倒?な要件です。
☆民事訴訟法から。↓
☆『(併合請求における管轄)
第七条 一の訴えで数個の請求をする場合には、第四条から前条まで(第六条第三項を除く。)の規定により一の請求について管轄権を有する裁判所にその訴えを提起することができる。ただし、数人からの又は数人に対する訴えについては、第三十八条前段に定める場合に限る。』(e-Gov法令データより)
↑『ただし、』以降が共同訴訟に関わる条文です。(前段は、原告は一人だけど請求が複数の場合。)
第38条の1.あるいは2.の要件を満たしたのなら、共同訴訟による複数人からの訴えでも、一か所の裁判所で手続が出来ます。
しかし3.の要件しか満たせなかった場合は、その適用外になるそうです。
(恐らくですが、3.の『同種』がアバウトだからかな?この要件だけを満たす共同訴訟となると、通常共同訴訟になりそうだから、とか。通常共同訴訟は単独でも可能な訴訟のため、弁論の分離が認められるし、判決もそれぞれ出されるから。だから当事者それぞれ地域の裁判所で手続した方が良い、とか?
3.の要件のみ満たす共同訴訟のメリットは、審理を共通で行えば裁判所と当事者の便宜が少しは計れるから、とのこと。)
共同訴訟や選定当事者訴訟において、もし1.or2.の要件を満たせるのなら、その方が楽ぽいですね。代表となる選定当事者が数人の場合、やはり第7条の後段が関わると思いますから(←これについては検索していないけど、多分そー思う)。
以上、第30条の『共同の利益』にあたる共同訴訟の要件はクリアしました(←とか云いつつ、なにせシロートの書いたことなので超間違えていたらごめんなさい)。
あとは共同訴訟だと、訴訟に参加したい懲戒請求者全員が直接の当事者になる&当事者が多すぎるので本人訴訟は無理なため、選定当事者制度を利用して、代表者を選定することになりますね。↓
☆『(選定当事者)
第三十条 共同の利益を有する多数の者で前条の規定に該当しないものは、その中から、全員のために原告又は被告となるべき一人又は数人を選定することができる。』
↑『共同の利益を有する多数の者』の要件は満たしたので、あとは訴訟の提起前に当事者を選びます。これは今回の場合は、反訴時の話ですね。
代表となる当事者に訴訟追行の権限を書面で授与することによって(民事訴訟規則第15条)、出された判決の効力も代表当事者以外の当事者全員で受けられます(民事訴訟法第115条1項2号)。
☆民事訴訟規則より。↓
☆「(法定代理権等の証明・法第三十四条)
第十五条 法定代理権又は訴訟行為をするのに必要な授権は、書面で証明しなければならない。選定当事者の選定及び変更についても、同様とする。」(法務省・日本法令外国語訳データベースシステムより)
☆民事訴訟法より。↓
☆「(確定判決等の効力が及ぶ者の範囲)
第百十五条 確定判決は、次に掲げる者に対してその効力を有する。
一 当事者
二 当事者が他人のために原告又は被告となった場合のその他人(←四季注・これ)
三 前二号に掲げる者の口頭弁論終結後の承継人
四 前三号に掲げる者のために請求の目的物を所持する者
2 前項の規定は、仮執行の宣言について準用する。」(e-Gov法令データより)
続いて第30条2項。↓
☆『2 訴訟の係属の後、前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定したときは、他の当事者は、当然に訴訟から脱退する。』
☆訴訟の係属を検索。↓
☆「訴訟係属とは→ある事件が裁判所で訴訟中である状態。」
☆「訴訟係属とは→(1) 民事訴訟法上,ある事件が裁判所で訴訟中であること,すなわち特定の裁判所が特定の訴えについて審判中である状態。訴状が被告に送達された時点から開始する。
訴訟係属の効果として,一定の訴訟行為が許され,あるいは逆に許されなくなる。前者に関するものとしては,訴訟参加,訴訟告知,訴えの変更,反訴などがある。後者に関するものとしては,二重起訴の禁止がある。
(以下刑事訴訟法の説明のため省略)」(コトバンクより)
ーーーーーここまでが投稿出来上がり。
↑30条1項により当事者を選定して訴訟が始まったら、代表以外の当事者は訴訟から脱退。(訴訟から脱退であって、当事者では無くなるとは書かれていないですね。)
また、同じ件だけど別裁判で原告となっている『共同の利益を有する者』も、その当事者に訴訟追行の権限の授与
☆『(訴え提起の方式)
第百三十三条 訴えの提起は、訴状を裁判所に提出してしなければならない。
2 訴状には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
一 当事者及び法定代理人
二 請求の趣旨及び原因』
☆『(訴状の送達)
第百三十八条 訴状は、被告に送達しなければならない。
2 前条の規定は、訴状の送達をすることができない場合(訴状の送達に必要な費用を予納しない場合を含む。)について準用する。』
★★★
☆『3 係属中の訴訟の原告又は被告と共同の利益を有する者で当事者でないものは、その原告又は被告を自己のためにも原告又は被告となるべき者として選定することができる。』
☆『4 第一項又は前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定した者(以下「選定者」という。)は、その選定を取り消し、又は選定された当事者(以下「選定当事者」という。)を変更することができる。』
☆『5 選定当事者のうち死亡その他の事由によりその資格を喪失した者があるときは、他の選定当事者において全員のために訴訟行為をすることができる。』
★★★
代理人弁護士さんに頼らず本人訴訟で、さらに多数の当事者が全国にいる今回の懲戒請求の件にはうってつけの制度と考えられる。
しかももし相手の弁護士さんがお一人だけを相手に訴訟を起こしたとしても、同じ「共同の利益」を有する当事者となりうる者であればどなたでも訴訟に参加出来る?
最初は不参加となった方でも、後から参加出来る。
この制度は、明文ある任意的訴訟担当とか云うジャンル(←任意的訴訟担当とは、本来当事者となりうる者が第三者に訴訟追行の権限を授与し、その第三者に当事者適格が与えられること)。
その明文が第30条。
訴訟の目的
審判の対象
の利害関係
当事者適格が認められる条件
懲戒請求に参加し、署名書類が各弁護士会さんに提出されていること。
その証拠として、各弁護士会さんからの書類(調査開始や結果の通知書)が届いていること。もっとも日弁連さんは今回の懲戒請求対応を放棄しましたから、上記のふた弁護士会さんと、「武蔵小杉合同法律事務所さんからのお便り」が届いていること。
簡便公共ツールTwitterによる「落とし前」「震えて待て!」文言を始めとした、各弁護士さんの脅迫活動を知り、それらに強い不安、恐怖を感じたこと。(そのために心身や生活にまで悪影響を及ぼされることとなった方もいる。)
で良いのかな?
ーーーーー
以上、集団訴訟検索でした。
実際にはこんなものじゃ無いのですが、素人にはこれで精一杯です。
本当は様々な弁護士事務所さんサイトや弁護士さんブログから引用したかったのですが、転載して良いのか判らないし確認もめんどーだったので辞書引用にとどめ、辞書に無い事柄は自分の文章となってしまいました。だから色々間違えていたらごめんなさい。(四季の移ろい)
ーーーーーここまでが投稿予定の内容
当事者適格
36条
58条3項
124条1項6号&2項
代理
144条
民訴規則15条
115条1項2号

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2581 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった46

さぬきのゆめ
余命さん、スタッフの皆様お疲れ様です。
250万コースと150万コース、何故なのか私なりに愚考してみました。
基準が財産とするならば ですが。
まず彼らが手に入れたのは住所、氏名のみと仮定します。私ならばGoogle mapを使いますね。無料です。検索欄に住所を入れればピンポイントで家が特定されます。宅地の広さも大体分かりますよね。ストリートビューでは家の周囲も見ることができます。
土地の価格を推しはかるならば国税庁のサイトで財産評価基準書などを参考にします。これで金額もでるでしょう。これも無料で誰でも使えます。
彼らは裁判の費用も公募しているぐらいですから調査に使えるお金がないとしても、これらは何処にも出かけず手元のスマホ一つで出来ることです。
個人情報流出…怖いですね。
でも、出来ることはこれだけなのです。
私達のリストを使って脅迫状、テレビで会見して心理的圧迫、弁護士資格を利用して裁判… 他には?
リストをしばき隊に流したと言っているようですが、何かあれば実際に動いた人だけではなく弁護士さんも同罪です。
いくら法に疎い弁護士さんでもしないと思いますよ。
彼らはツィッターで盛んにやり取りしています。彼らパヨクの特徴として気に入らない意見を持つ人達をブロックします。同じ考えを持つ人達とだけ話すのです。それによって誰でも見られるツィッターを閉鎖空間と勘違いしてしまっています。お互いの地位であろうが関係であろうがお構いなしに話しているのでしょうね。
「しばき隊 身バレ」で調べてください。
ネットの保守層の人達により調べ上げられ会社に電話をされ職を失ったしばき隊員が何人か出てきます。
彼らは何故バレたのか。
お喋りだからです。
オレ様気質で呆れるほど顕示欲が強いから自らが持つ地位、保守層をどうやって貶めたのか、誰が何をしたか等々黙っていられないのですね。
保守速報で記事に取り上げてくださって私達の戦いが周知されました。これにより彼らは保守層の監視下に入ったと思っています。ツィッターは既にweb魚拓を取られているでしょう。もう分析の段階に入っている人もいるかもしれません。
魚拓を取った人を実際に知っているわけではありませんが、彼らの過去の業績を見るにそう思うのです。
あぁ、神原さんは有名ですから今さらですが、ご新規さんは何人かいるかもですね。
対して私達は?
無口ですね。実際はどうか知りませんがネット上では無口です。
ツィッターでフォローし合う事もありませんし、何処かでお会いしても分かりません。横の繋がりが全くないからです。
もし、余命さんがツィッターをしていたとしたら…. ゾーッとします。位置情報をつけたままの写真を貼っていたら? 日々の行動をツィートしていたら?
そして私達がフォローしていたら?
一度ネットに流れたものは回収出来ません。過去に遡って調べることができます。
今まで何年かネット上の戦いを見てきましたが、お喋りな人ほど晒されています。
無口最高! ROM専最高!
彼らに分かる弱点はまとめている余命さんだけ。それも小坪さんが名乗り出るのを止めてくださいました。
思い煩っていらっしゃる方、辛いとか怖いとかどれだけの思いをなさったか零して良いんですよ。同じ思いの方と話しましょう。ここなら大丈夫ですから。

 

3匹の老猫
余命様、余命スタッフの皆様
遅まきながら、私の所にも武蔵小杉合同法律事務所からの通知書と合意書が5月中旬に着いていることをご報告いたします。250万円コースです。なお、宛名ラベルにマーカーペンのアンダーラインは入っておりません。もう引き出しは弁護士会の封書で一杯になっております。
裁判所からはまだの何も言ってきておりません。
どうぞ皆様にはご自愛くださいますよう。

 

バッテラ
余命翁様、スタッフの皆様、いつも情報有難うございます。私事ですが、昨夜アメリカ出張から帰ってきて、余命ブログを確認すると、武蔵小杉合同法律事務所 報告編となっておりましたので、報告させて頂きます。
普通郵便で5月後半に届いております。内容は1名につき5万円、合計15万円と、合意に応じない場合は合計250万円コースです。アメリカ出張で、「そうなるのか!」と思ったことがあるので少し書きます。
会ったのは、20年来の付き合いがあるある会社の日本いうところの専務です。パレルモ条約SDNリストの話になった時、先ず「日本は今頃?」続いて「仕事が増えるぜ。俺も毎日SDNリストのチェックからでめんどくさい。」そして「リストで最も多いのは中国人」と言っていました。最後に「日本人もいるのか?日本人みたいなコリアンの方が多いんじゃないの?」「でもパレルモ条約に入れてよかったね。俺の仕事増えるけど。」と言ってました。
余命読者からすれば「そんなの当り前」だと思いますが、私はいろいろ考えてしまいました。アメリカ並みのテロリストに対する法律、通報、意識改革が大丈夫なのかと。
後、夜のパーティーでは退役軍人、警察、消防の方も来られ「新幹線殺傷」、その後続いた「車での無差別殺人」の話になり、アメリカやEUでは当り前ですが「なぜ即射殺しないのか?」等の話で盛り上がりました。「そんな事も解らず今更。」思われるでしょうが、頭の悪い私にとっては、再度気を引き締める思いに至りました。長文失礼いたしました。

 

うさぎ子
余命爺様、PTの皆さまこんにちは!
法律問題でお忙しいところいつも頓珍漢なコメントで申し訳ありません。
youtubeで削除されていたikinaridynamanさんが帰ってきましたああああ!!(⌒∇⌒)ノ
超嬉しいです。
私にとってikinariさんは余命爺様への橋渡しをしてくれた方なのです。
恥ずかしながら私は活字が苦手で、初めて余命三年時事日記を見たときに「読めるかな~」と思ったのでした。
そんなときyoutubeでikinariさんの読み上げ付き日記をみつけて聞きながら読んでいました。
そしたらこちらの活字の方も読めるようになったのです。
大恩人ですw
私のような活字嫌いも多いと思うので戻ってこられてよかったです。
ロシアW杯初戦、日本代表勝ちましたね!
いつもフェアプレー賞をもらう日本代表w
サッカーは代理戦争といわれるくらいのスポーツなので、どの国もいろんな汚い手を使ってきます。
その中で大和魂、侍魂で戦う日本代表が勝利することはとてもうれしいです!
(サッカー協会は大嫌いですが)
サポーターは「汚い手を使って勝利するくらいなら日本に帰ってくるな」といつも思っています。
大阪の地震や凄惨な事件など多発していますが、少しでも日本人の心が明るくなればいいなと思います。
それにサポーターの中には意外と高齢の方も多いのです。
日の丸を愛する心が覚醒の起爆剤になるかもですねw
爺様や余命PT、懲戒請求された皆さまのご武運とご健康をお祈りしています。

 

陵雲
余命プロジェクトの推進ご苦労様です。
余命三年時事日記 8,9(4月申込み)本日受領いたしました。超多忙なところを大変お手数をおかけしたと存じます。有り難うございました。これから8,9号の内容をフォローいたします。ブログの方が現在進行レベルで進んでいるので再確認ということになります。
毎日、官邸メール送信を実施しております。

 

寺さん
文教堂浜松町店で、『余命三年時事漫画』がドカーンと平積みです!
余命と余命ブログ、余命プロジェクトとは何かを理解する最適の書です!
ttps://twitter.com/seirindo_eigyo/status/1009079084595310592

 

まそたん
浜松町の文教堂で余命三年時事漫画がたくさん並んでとても目立ってますね!
ttps://twitter.com/seirindo_eigyo/status/1009079084595310592
壮観です!
もっともっと売れますように!
私ももう1冊買い足してきます。

 

おかちゃん
骨太の方針で、外国人労働者受け入れ拡大とか言う実質移民だけは辞めてほしかったです(´・ω・`)

 

ななしだ。
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5eje@i.softbank.jp
153.182.2.150
探しだしてぶっ殺す!!!
2018年6月10日 4:50 PM

ななしだ。
0 が承認
5eje@i.softbank.jp
153.182.2.150
俺を在日認定して晒しあげしてみれよ!
期待しとるぞ!
2018年6月10日 4:49 PM

ななしだ。
0 が承認
5eje@i.softbank.jp
153.182.2.150
お前らは青林堂から見放されるぞ、
政宗君や水脈ちゃん、高須氏や百田氏……まだおるが、いい加減ししとかんと小坪からも見放されるぞ!!
小坪ん所に雪崩れ込んできた読者や古参重複読者も同じだぞ!
見棄てられたらどーすんの?
その時小坪を恨むのはお門違いぞ!
2018年6月10日 4:44 PM

.....まあ好き放題やってるね。死んだふりも大変だよ。
しかし、それもあと数日だね。
1.せんたく小野誠事件
動画とチャットの文字おこしが終了し、アップが可能となった。これはすべて公開する。
また警察の動きが急展開を見せており、今月中には逮捕までありそうだ。
被害届は戸塚、志村、高島平と三カ所で、警視庁のほうが早いだろうと思っていたが、なんと神奈川県警のほうが圧倒的に早かった。同じ事件だっただけに、警視庁の姿勢が問われよう。警視庁はメンツが潰れただけですむかどうかなあ。署長クラスの首が飛んでも不思議はないね。
このせんたく小野誠事件は小野がすべての起点となっているだけに、関わった者は戦々恐々だろう。チャンネルでのチャット仲間はもちろん、佐々木亮弁護士や北周士弁護士まで芋づるでつながっている可能性が高く、せんたくしか知らない余命会社情報をさらした
テキサス親父藤木も危ないね。
2.神原元弁護士の懲戒請求者提訴問題。
1名の女性の方が標的になっている。答弁書を提出し、対応しているが、この件は反訴することになる。また個人情報開示請求において、不法行為をしており、これは集団訴訟の事案となる。
また、この女性については、在日コリアン弁護士協会の金竜介弁護士が戸籍を含めて、家族すべての個人情報開示を求めており、これはまさに犯罪行為である。
3.日弁連と懲戒請求者問題
イ.懲戒事由である「朝鮮人学校補助金支給要求声明」の懲戒請求に対し、国民の権利の侵害と行使の妨害について損害賠償請求を提起する。
ロ.日弁連会長および傘下弁護士会会長の個人情報の漏洩と目的外使用容認についての損害賠償請求を提起する。
ハ.恐喝弁護士の処分と責任について損害賠償請求を提起する。
ニ.弁護士法だけでなく憲法違反についての是正と損害賠償を求める。
4.佐々木亮弁護士と北周士弁護士については記者会見までして懲戒請求者を恐喝し、訴訟告知までしているのであるから、提訴にかかわらず、「おとしまえ」をつけてもらう。集団訴訟の詳細については26日までにブログにアップする。
5.川崎デモの神原元弁護士をはじめとする5名の弁護士の虚偽申請については五十六パパが7月はじめに順次、告訴を開始する。
6.川崎でも関係は2016年6月5日、2017年7月16日および2018年6月3日を含めて集団訴訟となる。
7.川崎デモの関係は「余命三年時事日記6.7.8.9」に記載されているシナリオである。
8.欧米への国際テロリストと北朝鮮を支援する個人と組織のリストの情報提供は一部の国際治安関係機関から要請がきているので対応する。日弁連は当然対象となるだろう。
まあ、告発ではないし、欧米各国がすぐに口座凍結とか入国拒否みたいな対応をするとは思えないから、心当たりがある者でも真剣に危惧することはなかろう。
9.集団訴訟の具体的な指示は26日になる。
次稿に四季氏による解説をアップしておくので、予備知識として必須であるので、ぜひ、お読みいただきたい。

これからの一週間は猛烈に展開が早いと思われるので、毎日、ブログのチェックをお願いしたい。みなさんの投稿がなおざりになったり、通常とは異なった対応となることがあるかと思うが、もはや完全な戦闘モードである。よろしくお願いする。

2580 余命考四季の移ろい⑩集団訴訟

余命考四季の移ろい⑩集団訴訟
四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
☆「集団訴訟とは→集団訴訟(しゅうだんそしょう)とは、同一の事件について利害関係を共通にする複数の人間が、同時に原告側となって起こした民事訴訟のこと。特に原告が多数なものは大規模訴訟とも言われる。
法的には複雑訴訟形態(←四季注・「複雑訴訟形態」の内訳は、当事者が一対一且つ請求が一つの一般的な訴訟に対して、当事者は一対一だけど請求が複数の「複数請求訴訟」or 一つの請求に複数の当事者が関わる「多数当事者訴訟」の事だそうです。)
のうちの多数当事者訴訟の一種となるが、厳密な訴訟類型としては共同訴訟や選定当事者訴訟、クラスアクションなど様々な形式が含まれている。」(Wikipediaより)

☆当事者に関する項目を検索。↓
☆「当事者能力とは→訴訟法上、訴訟の当事者となることができる能力。
原則として、自然人・法人はすべてこれを有し、権利能力のない社団または財団でも代表者または管理人の定めがあるものは認められる。」
☆「当事者とは→裁判所に対し自己の名において裁判権の行使を求めまたは求められる者。刑事訴訟では前者が検察官,後者が被告人である。民事判決手続では前者を原告,後者を被告という。
ここでは民事訴訟についてのみ説明する。当事者は,他人の名において訴訟行為をなす法定代理人や訴訟代理人(弁護士)と異なり,自己の名で訴訟をする本人である。」
☆「当事者とは→訴訟において、裁判所に対して裁判権の行使を求める者、およびその相手方。民事訴訟では、原告と被告、控訴人と被控訴人、上告人と被上告人など。刑事訴訟では、検察官と被告人。」

☆「当事者適格とは→民事訴訟法上、特定の権利関係について、訴訟当事者として有効に訴訟を追行し本案判決を受けることができる資格。訴訟追行権。訴訟実施権。原告適格。」(以上全てコトバンクより)

↑他にも幾つか読みましたが「当事者能力」とは、全ての個人と法人が元々持っている能力。
「当事者」とは、紛争で直接対立している両者のこと。民事訴訟法では、自己の名で訴訟を行う原告と被告のこと。
「当事者適格」とは、自らがその訴訟の当事者として判決を受けられる資格、地位のこと。訴訟追行権とも呼ばれる。
当事者適格が認められないと、訴訟追行(←訴訟の手続進行のこと)が出来ないので、訴えは却下される。
当事者適格は、訴えた原告側と訴えられた被告側ともに必要。(原告適格、被告適格と呼ぶこともあるとか。)
☆日本國大変化(ヘンゲ)さんが触れていました「共同訴訟」を理解するため検索。↓
☆「共同訴訟とは→共同訴訟(きょうどうそしょう)とは、民事訴訟において、一つの訴訟手続の当事者の一方または双方が複数いる訴訟形態をいう。訴えの主観的併合ともいい、多数当事者訴訟の一類型である。
これは、複数の関連する訴訟を同じ手続で審理することにより、弁論や証拠調べが重複することを避けられ、当事者や裁判所にとって時間的・金銭的な無駄が防げること(訴訟経済)、同一の手続で審理することで矛盾しない統一的な解決が図られることなどから、認められている。
共同訴訟は、通常共同訴訟と必要的共同訴訟に分けられる。」(Wikipediaより)
☆「共同訴訟とは→一つの民事訴訟手続きにおいて、原告・被告のいずれか一方または双方に複数の当事者がいる訴訟形態。」
☆「共同訴訟とは→原告または被告,あるいはその双方が複数人によって構成されている訴訟形態。
共同訴訟は,訴え提起の当初から生じる場合と訴訟の係属したあとに発生する場合とがある。共同訴訟の種類としては,次のようなものがある。
(1) 通常共同訴訟
元来別々の訴訟がたまたま同一の訴訟手続で審判されるもの。
(2) 固有必要的共同訴訟
数人が共同してのみ訴えを提起し,または訴えを受けうるもの。
(3) 類似必要的共同訴訟
単独でも当事者になれるが,共同して訴え,または訴えられた以上,判決は共同訴訟人全体に合一にのみ確定することが要求されるもの。」(コトバンクより)
↑民事訴訟法の第三十八条から第四十一条に「共同訴訟」の規定があります。上のコトバンク辞書引用にある(1)〜(3)について、更に検索。
(1)の通常共同訴訟。
本来は単独でも行える別々の訴訟でも、以下条文にある関連性が認められた場合、手続進行を一つにまとめることが出来ます。
☆『第二節 共同訴訟
(共同訴訟の要件)
第三十八条 訴訟の目的である権利又は義務が数人について共通であるとき、又は同一の事実上及び法律上の原因に基づくときは、その数人は、共同訴訟人として訴え、又は訴えられることができる。
訴訟の目的である権利又は義務が同種であって事実上及び法律上同種の原因に基づくときも、同様とする。』(e-Gov法令データより)
つまり。↓
1.訴訟の目的である権利または義務が数人について共通であるとき。
2.同一の事実上および法律上の原因に基づくとき。
3.訴訟の目的である権利または義務が同種あって、事実上および法律上同種の原因に基づくとき。(以上)

もっとも当事者や裁判所の便宜上訴訟手続をまとめて行うものであって、本来は単独でも可能な訴訟だった為、各共同訴訟人はそれぞれ独立した訴訟行為(←請求の放棄や認諾、自白、訴えの取下げなど)が出来ます。その効果も他の共同訴訟人に及ぼす事は無いです。
更に共同訴訟人の一人に対する相手方の訴訟行為の効果も、他の共同訴訟人に及ぼす事は無いです(第三十九条、共同訴訟人独立の原則)。
しかし共同訴訟人の一人が提出した証拠は、他の共同訴訟人に対しても事実認定の証拠として共通に扱われることもあります。なぜなら事実は一つしかないからです(判例上・証拠共通の原則)。
だそーです。通常共同訴訟は、あくまで手続の便宜をはかる為にまとめて行うものであるから、裁判の過程や判決が完全に統一してなくても良いって事でしょうか(←間違えて捉えていましたらすみません汗)。
続いて必要的共同訴訟です。二種類あります。
(2)の固有必要的共同訴訟。
(3)の類似必要的共同訴訟。
を理解するには、「訴訟共同の必要」と「合一確定の必要」の概念を知る必要があるとのこと。
「訴訟共同の必要」とは、訴訟の提起にあたって、利害関係者全員が最初から原告or被告になるのを求めることです。でないと当事者適格が認められず、訴えが却下されます。
「合一確定の必要」(第四十条1項)とは、共同訴訟人全員に同じ判決を出さなくてはならないため、判決の矛盾を回避する方法として「裁判資料と手続進行の両面で統一」が求められることです。
因みに「合一確定の必要」にある、判決の矛盾を回避するための「裁判資料と手続進行の統一」とは。↓
①共同訴訟人の一人の訴訟行為が全員にも利益となる場合、その一人の訴訟行為は全員にも効力を生じますが、不利な行為(←請求の放棄、請求の認諾、自白、訴えの取下げ)の場合は全員がしない限り、行為をした本人も含めて効力は生じないです(第四十条1項)。
②一方で共同訴訟人の相手方の訴訟行為が一人に対してなされたものでも、(この場合は有利不利に関わらず)共同訴訟人全員に効力が生じます(第四十条2項)。
③共同訴訟人の一人に訴訟手続の中断・中止の原因が発生した場合、全員にもその効力が生じます(第四十条3項)。
④更に、別々の訴訟扱いとなる弁論の分離、一部判決は認められません。
↑以上①〜④の内、「裁判資料の統一」は①②、「手続進行の統一」は③④にあたります。だそーです。
で、(2)の固有必要的共同訴訟は、「訴訟共同の必要」&「合一確定の必要」が必要です。
つまり最初から利害関係者全員が当事者になること&同じ判決を出すために、「裁判資料と手続進行の統一」が必要な訴訟です。以下が例。
・他人同士の権利の変動が生じる形成訴訟の場合 。(離婚の訴えとか。)
・数人が共同して管理処分する財産に関する訴訟の場合 。
・共同所有関係に関する訴訟の場合。
(…利害関係者全員が共同で資格とか財産とか所有物を持っているので、関係者が一人でも欠けると訴えが起こせない&単独での訴えも許されず、だから判決もばらばら矛盾が生じないように統一する必要のある案件てことかな?私ごときにはさっぱり判らず。)

(3)の類似必要的共同訴訟は、「訴訟共同の必要」は必要無いけど、「合一確定の必要」は必要です。
関係者全員が当事者となる必要も無いし、単独での訴訟もできる案件だけど、共同で訴えた以上は同じ判決を出さなくてはならず、「裁判資料と手続進行の統一」が必要な訴訟です。以下が例。
・会社法による複数人の株主等が提起する株主総会決議取消の訴え、株主総会無効確認の訴え、合併無効の訴え。
(…訴える目的から単独でも訴訟は可能だけど、複数人が訴えた場合は同じ判決が必要なことから、共同訴訟にしなければいけない案件てことかな?やっぱり私には難しくて判りません。)
(1)の通常共同訴訟は「訴訟共同の必要」も「合一確定の必要」も必要無い訴訟です。
上にも書きましたが、あくまで当事者や裁判所の便宜上、手続きをまとめて行うものである、との理解で良いのかな?
共同訴訟は以上です。(素人がひ〜ひ〜検索して書いたため、色々かなり間違えていましたらすみません。)
(3)の類似必要的共同訴訟とやらが選定当事者制度ぽい?と一瞬思いましたが、相手の弁護士さんからもし訴えられた場合にしろ反訴にしろ、結局は本人が当事者となる必要がありますし、(2)固有必要的共同訴訟は当事者となるべき関係者全員の参加が強要されますし、日本國大変化(ヘンゲ)さんが『共同訴訟で当事者が多すぎると代理人には弁護士しかなれませんが、』と仰ってましたから、ここまで書いておいて何ですが、やはり共同訴訟は無理ですね。
☆民事訴訟法より。↓
☆『(選定当事者)
第三十条 共同の利益を有する多数の者で前条の規定に該当しないものは、その中から、全員のために原告又は被告となるべき一人又は数人を選定することができる。
2 訴訟の係属の後、前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定したときは、他の当事者は、当然に訴訟から脱退する。
3 係属中の訴訟の原告又は被告と共同の利益を有する者で当事者でないものは、その原告又は被告を自己のためにも原告又は被告となるべき者として選定することができる。
4 第一項又は前項の規定により原告又は被告となるべき者を選定した者(以下「選定者」という。)は、その選定を取り消し、又は選定された当事者(以下「選定当事者」という。)を変更することができる。
5 選定当事者のうち死亡その他の事由によりその資格を喪失した者があるときは、他の選定当事者において全員のために訴訟行為をすることができる。』(e-Gov法令データより)
↑第三十条にある「前条の規定」は、mirenaさんのご投稿にありました通り、「社団や財団などが代表者名で訴訟を起こせるということですので、私たちには関係がありません。」となります。
☆選定当事者を検索。↓
☆「選定当事者とは→共同の利益を有する多数の者が共同して訴訟をする場合に,その中から代表として選ばれ,全員のために全員に代わって訴訟追行を行なう者 (民事訴訟法)。 (→クラス・アクション )」。
(↑四季注・少し読みましたが「クラス・アクション」とは、選定当事者と似ている米国の民事訴訟制度とのこと。
各当事者が事前に委任して代表者を選ぶ選定当事者制度とは違い、代表者への事前の委任が無い為、もし敗訴になっても勝手に?当事者全員が判決の効力を受ける事になるので、その効力を得たくない場合は自ら事前に申し出る必要がある制度だそうです。
費者訴訟や公害訴訟など、請求が少額ながら当事者が多数となる訴訟や、当事者が数万から数十万と余りにも人数が多い場合の裁判手続きの簡素化に便利な制度とか。日本でも消費者訴訟の制度として導入が検討されているそうです。)
☆「選定当事者とは→民事訴訟で、共同の利益を有する多数の者が共同で訴訟を起こす場合、その中から選ばれて全員に代わって訴訟当事者となる者。」
☆「選定当事者とは→民事訴訟で、共同の利益を有する多数の人々の中からえらばれて、全員の利益を代表して訴訟の原告または被告となる者。」(コトバンクより)
↑選定当事者制度を利用するための要件は、第三十条や辞書引用にある「共同の利用を有する多数の者」ですね。
「共同の利益」の要件は、上にあげました第三十八条になります。

ちなみに今回訴訟を起こすと明言なさっているのは、東京弁護士会所属の「落とし前」「震えて待て」「脅迫」「示談」「カンパ」「記者会見」ささき弁護士さんと北弁護士さん、神奈川県弁護士会所属の「武蔵小杉合同法律事務所さんからのお便り」元しばき隊神原弁護士さんでしたよね。
素人ながら当事者適格を考えると、懲戒請求に参加し、署名書類が提出されていること。
その証拠として、各弁護士会さんからの書類(調査開始や結果の通知書)が届いていること。もっとも日弁連さんは今回の懲戒請求対応を放棄しましたし、だから上記のふた弁護士会さんと、「武蔵小杉合同法律事務所さんからのお便り」が届いていること。
簡便公共ツールTwitterによる「落とし前」「震えて待て!」文言を始めとした、各弁護士さんの脅迫活動を知り、それらに強い不安、恐怖を感じたこと。(そのために心身や生活にまで悪影響を及ぼされることとなった方もいる。)
で良いのかな?

ーーーーーここまでが投稿予定の内容
★(a)選定当事者(30条)
選定当事者の要件である「共同の利益」は、主要な争点が共通していれば足りる(最判昭和33.4.17・民集12-6-873[百選*1998a]44事件-複数の債権者のために連帯保証をした者に対して、債権者たちがそのうちの一人を当事者に選定して提訴してもらった事案)。必要的共同訴訟や通常共同訴訟のうちの38条前段の場合はもちろん、38条後段の場合でも、主要な争点が共通する限り「共同の利益」を肯定してよい([百選*1998a]91頁(日々野))。
同一事故により損害を受けたX1からX20は、加害者のYに対して損害賠償の訴えを提起することにしたが、訴訟関係の単純化のために、X1を当事者に選定し、X1が自己ならびに他の者の損害賠償請求の訴えを提起することにした。
X1  被選定者あるいは選定当事者(30条4項)
X2からX20  選定者
X21は、X1からX20と同様な被害者であるが、自ら原告になって訴訟を追行していた。しかし、訴訟追行の負担を減らすために、X21も自分の損害賠償請求権の訴訟追行をX1に任せることにし、X1を当事者に選定した。これにより、X21は、当然に訴訟から脱退する(30条2項)。
X22は、損害賠償の訴えの提起をためらっていて、まだ訴えを提起していなかった。しかし、X1の訴訟追行を見ていて勝訴の見込みがありそうなので、自分の損害賠償請求権の訴訟追行をX1に任せることにし、X1を選定当事者(原告)に選定した(30条3項)。X1は、X22のための請求を追加した(144条1項)。
★最判昭和33年4月17日民集12巻6号873頁
百選44
(事実)
X1~17は、それぞれ訴外A社に売掛代金債権を有していたところ、A社が倒産した。そこでY1Y2とX1らが協議し、X1らの残債権をY1Y2が連帯保証することとなり、その旨の承諾書をX1の代表取締役Bに差し入れた。その際X1はX2~17の代理人とされていた。
その後、X1~17は、Y1Y2に保証債権の支払いを求め、X1を選定当事者として訴えを提起した。これに対してY1Y2はX1の選定資格を争った。
[判旨]上告棄却
原判決の確定した本件の経過事実関係の下においては、原判決が本件訴訟の目的たる権利は、X1~17に(被控訴人)全員につき同一の事実上及び法律上の原因に基くものというべく、しかも、本訴における当事者双方の主要な攻撃防御の方法は被上告人全員につき共通であると認められるので、X1~17一七名は民訴四七条一項にいわゆる「共同ノ利益ヲ有スル多数者」に該当するものと解すべきであるとの判示を正当としてこれを是認することができる。

質問(Question)
①選定当事者の共同利益とは何か?具体的な例を
②選定者の適格要件とはなにか?法律的な要件

①「同一の事故により多くの被害者が発生する、航空機事故の被害者が代表者を選んで訴訟追行する場合などがその例です。」
②「選定当事者制度の要件は、共同の利益を有する者が多数いること、選定当事者がその中から選ばれること、訴訟ごとに個別的な書面による授権があることです。」とあり。

『第二節 共同訴訟
(共同訴訟の要件)
第三十八条 訴訟の目的である権利又は義務が数人について共通であるとき、又は同一の事実上及び法律上の原因に基づくときは、その数人は、共同訴訟人として訴え、又は訴えられることができる。
訴訟の目的である権利又は義務が同種であって事実上及び法律上同種の原因に基づくときも、同様とする。』

1.訴訟の目的である権利または義務が数人について共通であるとき。
2.同一の事実上および法律上の原因に基づくとき。
3.訴訟の目的である権利または義務が同種あって、事実上および法律上同種の原因に基づくとき。(第三十八条、共同訴訟の要件)。

訴訟の目的である権利または義務
★共同訴訟は、次の2つの要件を満たすことが必要である。
(1)訴えの主観的併合要件  共同訴訟が認められるためには、当事者を異にする請求を併合して審理することの必要性あるいは合理性が要求され、それを根拠づけるだけの共通性・関連性が請求間に存在することが必要である。この関連性を38条が次のように規定している(沿革につき[雉本*1913a]12頁以下参照)。
権利義務の共通(訴訟の目的である権利又は義務が数人について共通であるとき)。「共通」は、「同一」の場合を含むが、それに限られず、次の例に示される程度に関連性が高い場合を含む。例:
数人に対する同一物の所有権確認請求[15]
Y1、Y2の共有名義となっている不動産につき、Xがこれらの者への所有権移転登記の抹消を求める場合
数人の連帯債務者に対する給付請求[35]  債権者は連帯債務者の全体に対して一つの債権を有するのではなく、各連帯債務者に対してそれぞれ債権を有すると説明されているので([内田*民法3v3]368頁以下参照)、「共通」を「同一」の意味に理解すると、ここに位置づけるのは適当でないことになる。しかし、「共通」は、連帯債務のように、一方が弁済により消滅すれば他方も消滅するという程度に関連性が高い場合も含む。共同不法行為者の賠償債務(民法719条、不真正連帯債務)もここに位置づけられる([伊藤*民訴1.1]556頁注4)。
主債務者と連帯保証人に対する給付請求([中野*2005a]116頁)。ただし、「主債務者と保証人」を共同被告とする場合を次の同一原因に含める文献も多い([裁判所職員総研*2005a]294頁注3、[中野=松浦=鈴木*新民訴v2a]519頁(井上治典))
同一原因(訴訟の目的である権利又は義務が同一の事実上及び法律上の原因に基づくとき)。「権利義務共通」と次の「同種権利義務・同種原因」との中間と理解し、具体例から帰納的にその意味内容を理解する方がよい。 例:
同一事故に基づく数人の被害者の損害賠償請求
土地の所有者Xが地上建物の所有者Y1に対して建物収去・土地明渡し、建物の賃借人Y2に対して建物退去・土地明渡しを求める場合
売買の無効を原因として、売主が買主・転得者に対して所有権移転登記の抹消を請求する場合
同種権利義務・同種原因(訴訟の目的である権利又は義務が同種であって事実上及び法律上同種の原因に基づくとき)この場合に、訴えを併合することにより、原告は裁判所への出頭の手数を節約できる。裁判所と被告にとっては併合請求のメリットはあまりないが、それでも例えば下記の最初の例で当該売買契約が公序良俗違反で無効となるかが問題となった場合、あるいは契約のある条項の解釈が問題となる場合には、審理を共通にすることが、裁判所と被告にも便宜をもたらす。例:
同種の売買契約に基づき数人の買主に代金請求する場合。
家主がその貸家1の賃借人Y1と貸家2の賃借人Y2とに賃料を請求する場合。
手形債権者Xが手形1につきY1に、手形2につきY2に支払請求する場合。
入学試験に合格して入学金と授業料を納付しながら入学を辞退した数人の者が、その辞退した各大学を設置する複数の学校法人に対して授業料と入学金の返還を求める場合(学納金返還請求訴訟)消費者契約法の解釈適用が共通の争点となる。こうした原告一人あたりの請求金額は大きくないが、社会慣行の是正を求める点に意義のある訴訟の場合には、一人の原告からは安価な報酬を得て訴訟を追行することになるので、弁護士が主導権をとってできるだけ多くの原告を集めて事件を受任し、一つの訴訟手続で紛争を解決する必要がある。そのため、共同訴訟の形で訴えを提起できることは、訴訟代理人となる弁護士にとっても重要である。
★★★以下調べること。
「共通」「同一」「同種」の違いは?
1.2.が前段。3.が後段。
※完成したら(1)通常共同訴訟にも入れ込む。
訴えの主観的併合
併合訴訟
民事訴訟法7条、144条、との関連
多数の定義

2579 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった45

日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった45
武蔵小杉合同法律事務所 報告編④

主婦です
こんにちは~主婦です。
我が家にも例の脅迫状来ました!困った!怖いなーどうしよう?
裁判所に来いって言われたら・・・。
方向音痴なんで、初めての知らない場所に指定時間までに着けるか?
あちこち見てますと、余命氏が懲戒請求を出してないのは卑怯とか、書いてる人もありますが、司令官が現場で直接切り込むのは負け戦でしかありませんが・・・。
寄付金の会計監査の内訳が・・・とか、実弾の残量をおおっぴらにする司令官は馬鹿だと思うんですよ。
朝鮮半島問題で中立宣言出せば安心なんて嘘だ!と喚いてる方もいらっしゃったようですが、海上封鎖して、自衛官が警察と共に治安維持に当たるから、ある程度安心で、あちこちの怪しい集団の情報もブログに散見出来るから、地元の暴発要注意スポットも確認しておきましょうとか?だったような気がしますが?
現在、英、豪、カナダとかが北朝鮮の瀬取りチェックの為にとか続々と日本にやってきていますし、いざって時は海上封鎖を手伝ってくれそうで、より安心ですね。
アメリカの病院船も入港近しですし、裁判がーとか、平和にやってられることを願います。いやホント・・・。

AB
5/19 私にも普通郵便で例の物届いております。放置してます。

風光明媚
はじめてコメントさせていただきます。
時々家を空けるので弁護士会から受け取れなかったのも一通ありますが、
こちらにも武蔵小杉合同法律事務所より届いております。
指示を待ちます。よろしくお願いします!

山脈(やまなみ)行進曲
余命様 お疲れ様です。
武蔵小杉合同法律事務所より届きましたので、報告いたします。
2018.05.23 行橋市議会議員 小坪しんや様のブログにて、余命様の大変さを知ることになりました。
ありがとうございます。そして、小坪しんや様、ありがとうございます。以上。

kyjymyky
余命様、スタッフの皆様お久しぶりでございます。
5月の初めごろに、武蔵小杉合同法律事務所の神原元弁護士他2名より、合意書が送られてきましたが、当然、無視ですね。
ところで、弁護士会会費が、高くて払えないので、弁護士を辞めたと書き込んでいたのを目にしたので、弁護士会会費を調べてみました。
日本の弁護士会会費は、世界一高いと言われているようです。
最高年会費    1,178,400円(山口県岩国支部)
最低年会費     498,000円(愛知県)
入会金が一番高いのは、奈良の弁護士会で63万円です。
それとは別に、臨時会費や法人会費も徴収されます。
さらに、上納金は、相談料の20%弁護士報酬の100万円以下は、10%100~500万円は、15%500万円以上は20%、その他の報酬は5%に消費税を上乗せして納めさせる弁護士会もある。
弁護士会費を公開なさっている方も多数いらっしゃいますが、いずれも、非常識な数字が、並んでいます。
また、弁護士会の懲戒事由に、会費の滞納が、多いようです。
会費については、個々の弁護士に不満があるようで、いろいろな意見を述べられておられますが、自治を守るためには仕方がないという意見が多いようです。
また、税金で賄うべきものまで支出しているのではないか、無駄遣いが多いのではないか、立派な会館は、必要ないのではないかとの意見もある。
ここからは、専業主婦歴の長い、無知な私の、勝手な、妄想なのですが、トップが日本人ではない、日本の政治から切り離された自治組織の日弁連は、日本という名が、ついていますが、日本のそれではない、まるで大使館のような物ではないか、そのような組織の中で、会長声明でも分かるように、憲法違反、外患罪の羅列である、まるで、特亜のそれである。
そんな組織が、日本人と同じように在日や帰化弁護士が、会費を払っているとでも思っているのだろうか、おめでたいことだ、彼らは、高い会費を日本人に払わせて、その金を、好き放題使っているのではないか、会費は、いくら高くても、かまわない、自分たちが、払うのではないのだから、高ければ、弁護士の人数の増加も、抑えられるし、日本人は、真面目だから、会費を請求すれば、素直に払うし、まるで、奴隷のようだと。
あっ、だめだ、また、心にもない事を、書きなぐってしまった。 悪い癖だ。
それでは、お体をご自愛くださいませ。

ミキサー
余命スタッフならびに関連スタッフの
皆様、毎日有り難うございます。
私の所にも武蔵小杉合同法律事務所から郵便が来てました。
取り敢えず保存して放置で良いのですね?宜しければそうしておきます。

クララノア
余命様、余命スタッフ様
連日の対応、真に苦労さまです。
5/18頃、当方にも武蔵小杉合同法律事務所より、違法「弁護士による恫喝書」が届きました。
内容は皆さんと同じです。なお、請求金額は250万円コースです。
初めは「ドキドキ、250万円は大きいなあ・・・」と心配になりましたが余命殿とその有志の方々のお手紙等を見ていると、10倍返しが出来そうだと思い、楽しみになってきました。
余命殿のご指示とおり、放置しておきますので、次の指示をお待ちしております。

2本目の向日葵
余命様、スタッフの皆様、同志の皆様、毎日ご苦労様です。
わたくしのところにも、武蔵小杉合同事務所からの通知書及び合意書が届いてます。150万だそうです。
『現在、複数の方から当事務所宛てにお詫びや、和解のご連絡がきており....』ナイナイ、ナイナイ!とつい、声に出してました(笑)
もう一回いいですか?ナイナイ、ナイナイ!ナイナイ、ナイナイ!

青嵐
名前を変えて投稿します。メールは同じままです。
私の元にも恫喝状が届いています。
お金払ったら振り込め詐欺の騙されやすい人物リストに載るのと同じだと感じています。
ちなみに、250万コースです。なぜ人によって金額が違うのか?まさか、個人の資産状況(持ち家であるかないか等)や不動産の登記簿謄本も調べてる可能性もありなんでしょうか。不動産の登記簿謄本は公開の情報なので誰でも取得でき、誰が取得の申請をしたのか知ることはできません。
委任状を出した時からこのようなことや、何があってもおかしくないと予想はしています。
余命爺様の指示を待ちます。

阿波踊り
お世話になっております。
私と夫にも武蔵小杉合同法律事務所から届いております。
日本人として見て見ぬ振りはできません。
私がメールでご報告します。
初代様より尊敬と信頼をしております。

団塊をやじ
余命様、PTメンバー様、日頃の激務、深謝申しあげます。
私の手元にも武蔵小杉合同法律事務所より、件の恐喝書が5/19到着しております。金額は慰謝料¥15万、慰謝料¥250万です。
示談に応じるつもりはありません。取りあえず、御報告まで

kinmo9sei
余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。私にも武蔵小杉合同事務所から届いております。

AB
武蔵小杉からの通知来ました。腹はとっくに括っております。

ナパージュのカエル
武蔵小杉合同法律事務所よりそれぞれに通知書1部、合意書2部届いております。ご報告が遅くなりまして申し訳ありません。

emoto
武蔵小杉法律事務所より届いています。とりあえずお知らせのみ

新緑
余命様、皆様、ご多忙の中恐縮です。
武蔵小杉合同法律事務所からの通知書も、ご報告した方がよかったのでしょうか?わからなかったのでお送りしますが、お手をわずらわせることになったらすみません。
武蔵小杉合同法律事務所より料金別納郵便にて5月12日受け取り(日付は5月11日)
他の方と同じで、通知書と合意書2枚、慰謝料は計150万円です。

建築土木
私の所にも武蔵小杉合同法律事務所から封書が1通、先日届きました。書類の日付は5/14付けになっております。
第6次告発には諸事情あり私は不参加だったためかよくわかりませんが、佐々木氏と北氏からは5/27現在届いておらず、神原元、姜文江、宋恵燕(恵の文字が違う漢字ですが読み方がわからないので似た漢字にしています)の3人の連名で慰謝料各5万円×3人または裁判で50万円×3人合計150万円の通知書(1枚)と、合意書(2枚)です。当然、こちらから何も返信などはしておりません。何か進展がありましたらまたご連絡いたします。
私は2~3年前位だったかと思いますが小坪議員のブログを読んで、私は記憶力が悪いので理由は忘れましたが、議員として何かと戦う資金を集めておられた時に献金したことがあります。議員に献金したのは私の人生で小坪さんが初めてでした。その時に短い文章の応援メールを1回送信してその後はブログを拝見するだけだったのですが、その小坪さんが現在、余命様と一緒に戦ってくださっていることに不思議な縁を感じています。 今後ともご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

ぷ~3333
余命翁様、関係者の皆様、日本を思う皆様、いつも日本の為にありがとうございます。
5月22日に通知書と合意書が届きました、各弁護士に5万ずつ損害賠償の請求されております。
もちろん日本国民の正当な懲戒請求なので払うつもりはありません。
私の諸事情によりお金のことや裁判に今は出れない状態です。
誠にもって悔しい限りではありますが、余命翁様の無理せずにの言葉に甘え、参加できるようになりましたら陰からの支援をしたいと思います。
本当に申し訳ありません。
皆様のご武運を陰から祈っております。取り急ぎご連絡まで。
追伸、裁判所から連絡がきましたらすぐに連絡したいと思います。

ごましお猫
遅くなりましたがご報告します。
5月22日(火)に武蔵小杉合同法律事務所、神原 元弁護士より恐喝紛いの通知書と合意書2枚が普通郵便で届きました。不合意の場合は合計150万円請求予定とあります。
どうせ裁判沙汰になるのでと静観していたら、ニュース報道はあるわ、Twitter界隈も賑わっているわで騒ぎは大きくなったらしい。
小坪氏のブログを拝見し、「ただし1名というのは主催者発表のため、連絡を寄越していない方もいる可能性はある。」という文面を見て、余命翁が状況を的確に把握して頂くためにもと思い、遅まきながら連絡を致します。
今後の成り行きを、静かに見守ります。しかし、弁護士って個人情報を粗末に扱うんですね・・・。
Twitterだと、人格も露わになりますね・・・。人間臭さいっぱいで、聖人君子に程遠い。右翼系の人々の諸相も見えて興味深いです。一方安倍総理だけはやるべきことを淡々と歩を進めていますね。NATOに日本政府代表理事会で開設同意、北の包囲網強化のお知らせビッグニュース。2011年から周到に準備してた由。

AB
余命先生お世話様です。 私の方にも、神原氏から5月10日付の「通知書」という名の金額入り請求(合計15万円)「恐喝状」が届きました。御自愛の程お祈り致しております。

AB
武蔵小杉合同法律事務所より通知書(5月10日付)が届いておりましたので連絡いたします。

空白
余命さんスタッフの方々、御身体を大切にして下さい。懲戒請求へ賛同した1人です。あの時の意思は今も変わりません。信者などのレッテル問題外です。怒りを抑え次の一手をと待っていますが、余命さんの負担にならないかと、購読の手続きや発送の手間、コメントの確認等、負担にならなければと、コメントを差し控えています。
また、単身赴任中のため、6月中頃まで届いた各封筒が確認できないのも、心配の念をぬぐえないと言ったところです。

日本大好きみゃん
久しぶりのコメントです。
今さらですが私のところにも武蔵小杉の方から250万の脅迫ラブレターが届いていることを報告いたします。あの記者会見の日から今日まで、怖い気持ち半分、なぜか冷静な気持ち半分で過ごしてきました。最初のうちは余命ブログも更新されず、5ちゃんねるでは懲戒請求者叩きが酷くと皆さんも同じだと思いますが正直ほんとに怖かった。
そんな中で小坪しんやさんが支援を表明してくれどれほど心強く思ったか。爺様が小坪さんとの連携を発表してからホームページをROMるようになったんですが、攻撃の手を休めることなく行動されていて本当にありがたく思います。
そんな小坪さんのブログの中で気になるものが。5/26のブログ『朝鮮有事と日本国内の被害(携帯小説風)』です。長いので話をまとめるとある日突然携帯からJアラートが鳴り出し、ある集団が次々にテロ行為を起こすことでテレビ、ネットが繋がらなくなり電気も止まり、食料がなくなる。そして至るところで暴行・強姦が。まさに起こりうるパニックを小説風に分かりやすく描いてくれています。
余命ブログを長年見ている私たちは陸上自衛隊がテロ対策を完了していることや、予備自衛官という心強い存在がいることなどよく知っているとは思いますが、諸悪の根元日弁連を攻撃されて追い詰められ、さらに経済制裁で締め上げられている朝鮮人の気持ちになって考えてみると行動を起こすのはまさに『今』と言う気もするんです。ただ米朝首脳会談の結果次第だとも思うんですが。
もちろん考えすぎで終わるのが一番なんですが余命読者の皆さんには今一度食料と水の備蓄と覚悟を持ってもらいたいと思って書き込みしました。そんなこと分かってるよー!って声がたくさんありそうですが改めてと言うことで。 長々と失礼致しました。

アゲハ
武蔵小杉からの脅迫状について、金額とかマーカーとかいろいろな情報があるので私も見直してみました。
宛名はシール印刷で、宛名にうすく黄色いマーカーペンでアンダーラインが入っていました。恐喝額は250万円です。
ウェブサイト欄にコピーのリンク先を貼っておきますので、必要でしたら参考にしてください。

AB
余命様とスタッフの皆様。日本の為、いつもありがとうございます。
少し前にコメント欄に、武蔵小杉合同法律事務所より通知書が届きましたと連絡致しました。余命様のそのままでいいとの言葉を信じておりますが、 今後どうすればいいか、不安です。ご指示お願い致します。

kt
武蔵小杉合同法律事務所から通知書・合意書が届きました。内容については他の人と同じだと思いますが、確認しておりません。皆様と同様、放置しております。指示等ありましたらよろしくお願いします。

ゆきつか
余命チームの皆さん、いつもありがとうございます。
本日(5月21日)私にも武蔵小杉の普通郵便届きました。金銭要求の文言にストレスを感じ、吐き気がしました。余命ブログや小坪市議ブログやツイッターを見て、かかって来いやー!と気が大きくなりましたがw
幼子抱えた身なので、個人情報漏えいにビビりますが、取り下げる気にはなりませんね!日本再生へひた押しあるのみ!(ゆきつか)

2578 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった44

日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった44
武蔵小杉合同法律事務所 戦闘編④

マサオです
5/19(土)に武蔵小杉合同法律事務所より、書状届きました。
戦います。文面は皆様と同じ模様。
取り急ぎ、ご連絡まで。

ななし(勉強中)
皆様、お疲れ様です。はじめて投稿させて頂きます。
私の所にもやっと送られてきました、武蔵小杉が。署名捺印した時から腹は括っております。
それから小坪議員の最新記事読んできました。
余命爺、あなたは我らの総大将です。討たせるわけにはいきません。作戦立案、指揮命令をするものが居なければ戦いにはなりませんよ。爺のお気持ちだけ頂いておきます。有難うございます。まだ、日本は取り戻せておりません、これからもよろしくお願いします。

懲戒請求者960号
どうしても一言だけ。
小坪市議のご指摘通り余命翁が最前線に立ってはなりませぬ。
我々懲戒請求者が戦えば済む話。
指揮官である余命翁が倒れては勝てる戦も勝てなくなるでしょう。
そもそも、その覚悟で請求をしております。
個人情報を出し、盾になるなどどうかおやめ頂きたい。
何があろうと余命翁を生贄に助かろうなどとは思わない。
全力で戦うつもりです。

神宮さん
余命様ならびにスタッフ様方、日夜の活動誠に感謝に堪えません。
私のところにも武蔵小杉から脅迫状が届きましたので、お知らせいたします。
懲戒請求に署名捺印したことは覚悟が要りましたが、こうして実際に通知書と合意書を読んでみると差出人の頭の中が知れますね。以前家族に送られてきた「詐欺」目的の葉書と何ら変わりがありません。
「みんなでやれば怖くない」とはよく言ったものです。こうなったらどこまでも付いて行きますよ。これからのご指示をお待ちしております。

大分県人
皆さんお疲れ様です。私のところにもやっとこさ届きました脅迫状、ど田舎なので時間がかかったのかな?
話はそれますが、私が護国活動に参加したのは私がLGBTと言われるところに属しているからです。当事者でもない者が利権のため大声で騒ぎ乗せられた者もおり皆さまに迷惑をかけ申し訳なく思っております。
私たちの現状を前に進めるためにはまず日本再生が第一だと考えました、特亜やパヨクに利用され周りから反感を買っていては状況は後退するばかり。私と同じ境遇の方は考えていただきたい、現状同性婚など認めてしますと戸籍ロンダリングなどに利用される可能性が今のままでは非常に高く保守の方からは相当警戒されています。パヨクと一緒に権利権利と騒いでいてはLGBTに偏見のない人からすら協力を得られない状況にもなりえます。少し周りを見渡してみませんか?自分たちが本当に対峙しないといけない問題が見えてくると思います。

mitu-hi
大変ご無沙汰しております。余命翁様、ご関係の皆様方には変わらず御尽力頂き心より御礼申し上げます。また、余命本も迅速に発送して頂きありがとうございました。
当方にも通知書、同意書が手元に届いております。実は他の郵便物に紛れて気づくのが遅れてしまい正確な到着日まで把握できないのですが、通知書の日付が5月11日なので早い段階で郵送されていたと考えております。通知書、同意書の文面は皆様と同様、例の金額は5万×3の15万と50万×3の150万でした。
懲戒請求という自らの行動について、通知書送付等に個人情報を目的外に利用されることを容認しないことは当然ですが、相手方に情報が渡る以上は何らかのリスクは覚悟の上でした。
そもそも相手が信頼出来る組織だとは思っていません。唯一、家族に対する想像外の危害を恐れはしましたが、日本国が少しでも良い方に向うなら、その一助に一歩を踏み出すべきと決断し今日に至っております。
また、過去を振り返り戦場に散った英霊、戦中戦後の惨禍に見舞われた先達の無念を慮ると、この闘いの勝利こそが本当の意味での名誉回復や御供養に繋がると強く信じています。
今月中に示される反訴等々の予定について、余命翁様をはじめ同志の皆様方のご健勝を心より祈念しつつ、心静かに知らせを待ちたいと思います。そして読者の皆様、今こそ力を合わせて共に歩んで参りましょう。拙文、大変失礼致しました。

AB
武蔵小杉合同法律事務所の在日コリアンから手紙がきました。日本人よ、調子に乗るなと言ってるんだろう。敗戦後から現在までこの図式がまかり通ってきたのだろう。特亜三国人も戦勝国も世界中で日本を貶めるロビー活動をして、日本国内も自虐史観を教育洗脳され、日本国旗を揚げる文化まで否定され、公務員は売国奴で溢れかえり、税金は外人に使われ、国体破壊寸前で、余命三年時事日記で真実を知るようになりました。在日コリアンは諸悪の根源、悪の権化、征伐ですね。

harrykennyです。
余命プロジェクトの皆様、いつもありがとうございます。
私の所にも武蔵小杉から「ラブレター」が参りましたのでご報告いたします。根本的に彼らは、ここは日本人が統治する日本国であることを忘れているようですね。今はもうDirty Harryの心境ですわ。つまり、Go ahead. Make my day(やれるもんならやってみろ)

風花
そろそろ来るだろうと”震えながら”待っていたら、やっと私の所にも武蔵小杉ホーリツナントカから便りが来ました。
一応、バッチイ物に触れるように取り出して内容を見ましたが”金を出せ、金よこせ”で、おお~怖ワ。ガクブルです。
武者震いかも知れません。
「日本を日本人の手に取り戻す!」そう腹に据えた私の決意を、”ネット(余命さん)に煽られた”などと、バカも休み休みにして欲しい。
浅学非才な一国民の怒りがどれほどのものであるか、教えてあげますよ。

カエル3
余命PT
いつもありがとうございます!
最後まで一緒に戦いましょう(笑)

AB
慰謝料額 計150萬円請求予定とのこと。当方和解に応じるつもりなし。

浪花の雑草
いつもありがとうございます。
報告が遅れましたが、私にも、5月12日に「武蔵小杉合同法律事務所」から、普通郵便で封書が届いています。通知書1枚、合意書2枚。
先に報告されている北山様と匿名希望様の、記載内容と見比べてみましたら、2ヵ所、違いがありました。
「通知書」で、「現在,複数の方から,当事務所宛にお詫びや和解のご連絡がきており,電話での対応が困難となっておりますのでご協力ください」の部分と、「合意書」で、「6 丁が第2項で定められた損害賠償金を期限内に支払われなかった場合,本合意書は当然に無効とする」の部分、私への書面には記載がありませんでした。
この違いは何なのか、単に文書編成が雑で抜けただけなのか(弁護士が?!)、私への通知書の日付は5月10日と早めなので、ざっと仕上げて送りつけ、後続の発送時には、より脅迫の効果を考えて、項目を追加したのか、それとも他に、何か意味があるのかないのか。
とにかく、同一文書の一斉発送ではないのですね。どういう順番付けで発送しているのだろ?あとになればなる程、まだまだ追加項目が増えていったりして。
合意時の金額要求は、「各弁護士1名につき慰謝料金5万円,合計15万円」で同じです。
損害賠償請求時の金額は、匿名希望様と同じく、申し立てが1件扱いになっていて「各弁護士1名につき慰謝料金50万,合計150万円」です。
他、内容は同じなので省きます。
無論、支払いには応じません。引き下がりません。
ただ自分、根が甘ちゃんなので、これまで、法の番人、正義の味方と信じてきた弁護士像が、頭の片隅にどうしても捨て切れずに残っていたようで、通知書を目の当たりにした時、失望感がひどくて数日落ち込みました。
法の番人、正義の味方と輝く弁護士方から、まさか、まさか、法を無視した、恐喝まがいの金銭要求を受けるとは…。
これが、日本の現実、反日弁護士に牛耳られた法曹界の実態…、分かったつもりでいても、まだまだ認識が足りなかった。
でも、中には、真っ当な日本人魂と弁護士魂を持った弁護士さんもいらっしゃるだろうに、一部の弁護士仲間が暴走しているこの現状、咎めもせず、見て見ぬふりですか、黙認ですか…、ああもう、世も末だっ!と、落ち込みつつも段々腹が立ってきて、改めて実感しました。
だからこその余命ブログだった、だからこその告発状、懲戒請求、日本再生大作戦!参加して間違いはなかったと、改めて思いました。
自分の想像以上に在日朝鮮人の日本侵食が進んでいる現状に、怯むことなく私が落ち込みから立ち直れたのは、敵の矢面に立ち、混乱の最中にありながら、常に不屈の闘志溢れる発信を続けて下さる余命様、チームの皆様、そして、力強いコメントを寄せて下さる読者皆様のおかげです。勇気に満ちたコメントの数々に、私は支えられ、癒され、前を向くことが出来ました。ありがとうございます!
今後の行方に不安はありますが、神国日本の再生を信じ、靖国の英霊方に顔向けが出来るよう、決意新たに頑張ります。よろしくお願いします。

rr

rr
普段はROM専なんですがやはりコメントしたい!
私も懲戒請求に参加した一人です。
放置してますが武蔵小杉からも脅迫状が届いています。
それ以外にはまだ届いていないのですが、集団訴訟に向けて委任状を出しておいた方が宜しいのでしょうか?
私も最後まで闘う所存ですが、やはり訴訟となると不馴れですし、足を引っ張りそうなんで…
出来れば余命様の指示の下、知識豊富な論客の方に代表をお願いしたいところです。

ひふみ
「和解は次から次へと狙われる」とは全く仰る通りです。
個人情報を不当に入手するような連中ですからね。
彼らの言いなりになり金など払おうものならば、「示談金支払者リスト」なるものに載せられ、懲戒請求された弁護士どもの間に回され、違う弁護士どもから同様の請求をされる恐れがありますもの。
もう乗りかかった船で、腹を括るしかない。後ろには戻れません。
私たちの退路が断たれたと同時に、彼らの逃げ道も、日本での居場所も断たれたのですから。
(示談金を払う気など元からありませんでしたが。)
ただし、頭に血をのぼらせることなく、冷静でいるよう心がけます。
懲戒請求者に対する告訴の話は、悪魔ブログで、神原弁護士等が動き出す前に知っていました。そのブログを読んだ時は、正直なところ青ざめましたが、波立つ心を抑えつつ、静観していました。
静観するうちに気持ちも鎮まり、また、余命さまのコメント等で問題の本質が見え、これからどうすべきかがわかりました。
冷静でいることが、これからの戦いを勝ち抜くのには必須だと、身をもって感じた次第です。

夕立の庭の雨蛙
余命様、余命PTの皆様、こんばんは。日々のご活動、心から感謝申し上げます。
ご連絡が遅くなりましたが、武蔵小杉からの脅迫状(私見)150万コースが5月の中ごろに届いております。
黄色のマーカーは引かれておりませんでした。
私も他の皆様と同様、合意に応じる(脅迫に屈する)気は微塵もございません。
脅迫状が届く少し前に「弁護士から訴えられる」という情報をTwitterからだったでしょうか、得ておりましたが、実際に茶封筒が届き、内容を読んだ日から3日間、高熱が出て寝込んでしまいました。
まだまだ修行が足りぬようでお恥ずかしい限りですが、ここで引くわけには参りません。
Twitterでよく目にした[余命責任論]ですが、余命様は「無理はしないことだ」と何度も何度も仰っておられました。弁護士から訴えられる事も想定し、自らの意思で参加いたしました。
また、[唆されて・洗脳されて・軽い気持ちで参加した]との印象操作も否定いたします。
住所と名前の記入、押印、ポスト投函、その折々に固い決意と祈りを込めております。
敵の意図を理解した上で、それでも前に出てこられようとした余命様のお気持ち、押しとどめてくださった小坪市議のお言葉とその後のお働きに心からの敬意と感謝を申し上げます。
論客の皆様の御投稿も、大変に勉強になり、勇気や元気をいただいております。
共にひた押して参りましょう。

2577 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった43

日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった43
たんかん
たんかんです。
一応、週刊プレイボーイ(以下、週プレ)の記事を紹介しておきます。
以下、週プレ記事。
なお、(())内はたんかんのツッコミです。

【ネット上の歪んだ世直し集団行動を扇動したのは誰だ!?】
あるブログに扇動されたネットユーザーが、集団で多数の弁護士に懲戒請求を申し立てる騒動が起きている。場合によっては失職もある弁護士の懲戒請求は、国民の権利ではあるが((そうなんだよ。懲戒請求は国民の権利なんだよ))、日弁連の集計では昨年の昨年5月以降、全国21弁護士会で約13万件に登り、例年(1500~2500件程度)に比べるとその数は極めて異常だ。
(中略)
「懲戒請求は私ひとりで約3000件、北弁護士は約960件。その理由は『違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、確信犯的犯罪行為である』というものでしたが、私はそのときには声明自体を知らなかったし
((じゃあ声明について知ってる今はどう思っているんだよ?テロ国家の北朝鮮の日本国内の出先機関である朝鮮学校への補助金支給声明を、日弁連会長が憲法に違反して声明を発表したことを、週プレは正しかったと思ってるのか?))
賛同の発言や署名をしたこともなかった。」
佐々木氏と北氏は、不当な懲戒請求により業務を妨害されたなどととして、ひとり30万円
((損害賠償金30万円は高すぎるよな。それほどの被害は出ていない。弁護士ぼろ儲けだ))
損害請求を求める裁判を起こすと表明
((これ脅迫ね))
同時に反省・謝罪した者との和解(和解金5万円)
((また金取るのか))
も呼びかけた。
(中略)
そして、この懲戒請求を呼び掛けたのが「余命」だ
((わー!拍手!パチパチ!笑))
『ネット右翼の終わり ヘイトスピーチはなぜ無くならないのか』(晶文社)、『愛国奴』(駒草出版)などの著作がある著述家の古谷経ひら((『ひら』の漢字が出て来ないんだよ、馬鹿野郎。笑))が解説する。
「『余命』は排外主義
((排外主義を批判して反差別主義ばかり主張すること自体が、バランスが悪くて、20世紀的で古いんだけどね。僕らは排外主義主義一辺倒でもないし))
的な論調で、10年代のネトウヨ(ネット右翼の略称)
((僕らネトウヨではないし。愛国心と博愛主義と民主主義を基準に、排外主義と反差別主義の間でバランスを取ってるだけです))
を牽引してきた保守系ブログのひとつ。」
(中略)
ブログを見ると、「日本人と在日朝鮮人との戦いが始まった」といった過激なスレッドが立ち」
((どこが過激なの?僕らは日本人として、反日工作活動をしている在日朝鮮人たちと、日本を守るために戦っているだけですけど?日本国民としての当たり前の行為です。古谷って保守を名乗ってるけど、完全に左翼なんだよな))
(中略)
「最近、余命氏と会った」という福岡県行橋市議会議員の小坪慎也氏にも話を聞いた。
同氏は大量の懲戒請求を行ったことについては「権利の乱用だ」と指摘しつつも
((小坪先生の政治家としての、三権分立の観点からの一応の指摘です。でも懲戒請求は法律違反ではない。国民の当然の権利です))
弁護士側をこう批判する。
「懲戒請求は弁護士会という組織に対して行われたはずなのに、請求者の個人情報を弁護士個人が訴訟目的で流用することには容認できません」
((週プレはよくこの小坪先生の言葉を記事にしてくれた!褒めてつかわす!笑))
(中略)
ただ、今回の懲戒請求をめぐる事件で「余命」から心が離れてしまった人も少なからずいる。
(中略)
田中さんと岡本さんだ。
((まあ、本当にこの二人が元余命支持者なのか分からんけどね。偽物かも知れんし))
(中略)
岡本「『戦後、日本の一等地を朝鮮人たちが占領した』ことや、『竹島をめぐって日韓は紛争状態にあるため、韓国と通牒して売国行為を行った日本人には外患罪の適用がいつでも可能』
((そうそう。日弁連や週プレにも、いつでも適用可能よ。笑))
といった記述が当時の自分には衝撃的で。次第に、メディアは何かを隠しているけど、
((隠してるよ。在日と左翼の悪事の全てをね))
このブログは本当の事を教えてくれる。
((その通り))
余命さんについていけば、自分は正しく生きていけると思うようになりました」
((自分の生き方は自分で決めて下さい。余命ブログはセミナーではないので))
(中略)
(ここで入管通報・スパイ防止法の成立要求・帰化人の政治家への立候補の禁止要求・朝鮮人学校への補助金支給する都道府県知事への外患罪集団告発等の官邸メールに関する記述があって)
岡本「この頃は朝、昼、晩と毎日ブログをチェックし、更新が滞ると『早く世の中がどうなっているのかを教えてくれよ』と落ち着かない気分になり、仕事にも手がつきませんでした
((国民としての日常生活をちゃんと送ってください))
『次は何をすれば?』『今度の敵は?』と、余命さんからの指示を心待ちにしていた部分もあります」
そんな精神状態だからか、ブログで寄付の呼びかけがあれば、容易に応じてしまう。
((週プレは、話題を集団通報や集団懲戒請求の正当性の是非から、『金を取られるのってどうなの?怪しい団体だな』という『印象操作』に話をすり替えてるね。我々余命支持者は余命ブログの活動を理解し、自らの意思で寄付行為をしている。寄付行為なら左翼系のNPOなんかでも行われているだろ?週プレは何でそっちは批判しないの?))
(中略)
岡本「僕は、約150人の弁護士に懲戒請求をしました。もはや誰に懲戒請求したのかも分からない。
((自分が誰に懲戒請求したのかは、懲戒請求書を郵送する前にコンビニでコピーでもしておくか、名前をメモしておくか、弁護士会から送られてくる通知書や決定書を確認すれば分かります))
何の疑問も持たず、ただただ、早く書いて出さなきゃ!との思いに駆られてサインをし、ハンコを押していきました」
((ちゃんと理解してサインし、ハンコを押して下さい。分からなくなったら過去ログを読んで下さい))
だが、佐々木氏や北氏らが訴訟を起こすと表明したことがきっかけで目を覚ました」
((何で弁護士に訴えられると目が覚めるの?反訴宣言されて怖かったんだねぇ。笑。僕らは国民の権利と法律に基づいて弁護士の懲戒請求しただけなのに。あんなのただの脅迫だろ。笑。国民が懲戒請求をするたびに弁護士が反訴したんじゃ、日弁連や弁護士会の『高度な自治』なんか成立しませんよ。懲戒制度は日弁連の自治制度の柱です。国民が自らの権利と法律に基づいて弁護士の懲戒請求をしたのに、被懲戒請求者の弁護士が反訴をして、それを日弁連や弁護士会が容認したんじゃ、日弁連は日本の司法の一角を担いながら国民の批判を一切受け付けない、独裁専制組織になっちゃいますよ。民主主義国の日本に独裁専制組織なんか存在しちゃいけないんですよ。岡本さん、そんなことも分からんの?笑))
(中略)
田中「私は『余命』に”敵か味方か”という対立を煽られて怒りや恐怖を刺激されることで、一種のヒステリー状態に陥っていたんだと、ある”アンチ余命ブログ”の運営者の指摘により気づきました。
((『悪魔の提唱』でしょ?田中さん、悪魔の提唱がおかしいんですよ。笑。いずれにしても、我々は国民の権利と法律と自らの意思に基づいて懲戒請求をしたのだから、何の問題もありません。間違っているのは佐々木・北両弁護士と悪魔の提唱なんですよ。彼らは日弁連の高度な自治制度の正当性の柱である懲戒制度の存在意義を否定している))
その方の助言は全部、的確で本当に信用できるんですよ。
((信用できません。笑。岡本さんは洗脳相手を余命さんから悪魔の提唱に乗り換えただけですね。新興宗教の洗脳を解かれた人が、他の新興宗教に乗り換えるのって、よくあるみたいですね(余命さんは人を洗脳なんかしてないけどね)。皆さん、余命ブログの内容をちゃんと理性で理解した上で、余命ブログの活動に賛同しましょう))
岡本「僕は今、ある弁護士に訴訟対策の相談をしています。その弁護士から、今回の懲戒請求の対象に多数含まれていた在日コリアン弁護士協会について『あそこは資金力もあって左翼思想が強いから気を付けた方がいい』とアドバイスを受けました。
((余命さんの言った通りじゃん。笑。lazakは左翼思想が強いヤバい団体だってのは、弁護士業界で超有名みたいだね。笑))
ただ、その弁護士も左寄りで、『訴訟リスクを下げるためには、相手側の気持ちや心の傷を知った方がいい。だから左翼の思想を勉強しなさい』と言われ、今、1時間1万円の料金で講義を受けています。
((あらら、岡本さん、今、一回1万円払って左翼洗脳講義受けてんの?最悪だな。ぼったくりだし。))
左翼の考えはなじみにくいので早くなれないと。
((じゃあ僕が左翼思想について代わりに講義してあげるよ。左翼思想とはフランス革命の時に左翼(ジャコバン派)が唱えていた『自由・友愛・平等』の3原則のことで、左翼主義者とは自由・平等・人権・反差別・反戦などの綺麗ごとを並べることで自らの身を守り、安全を確保しながら、人を騙して金儲けや権力の獲得活動をするエゴイストや迷惑者のことだよ))
左翼の考えはなじみにくいので早く慣れないと」
((慣れるなよ。左翼思想は理解した上で克服しなさい))
ブログを見る限り、今も余命氏は全国の弁護士会と戦う姿勢を崩してはおらず、指揮官に追随する読者も多い。傍から見れば”カルト”
((違います))
とも映る
((で、結局、週プレは我々余命支持者による日弁連への懲戒請求についてどう思ってんの?違法だと思ってんの?佐々木・北両弁護士による懲戒請求者への反訴は、日弁連の『高度な自治』の正当性を疑わせる行為だと思うの?思わないの?どっちなの?弁護士会に懲戒制度は必要だと思うの?思わないの?週プレは自分たちの意見を記事で発表しろよ。そして週プレは日弁連と在日朝鮮人勢力の繋がりについて取材し、記事を発表しろよ。一応お前らもジャーナリストなんだから。それがお前らの仕事だろうが、馬鹿野郎!))
余命氏の求心力はまだ健在である。
以上、週プレ記事。
週プレは完全に左翼・在日勢力と繋がってますね。
週プレは僕が学生時代、『夜のお供』としてお世話になった大恩ある雑誌ではありますが(笑)、左翼・在日勢力側に回ったのなら、僕は彼らと戦わなければなりませんね。
長文、失礼しました。

 

宮崎マンゴー
本日は、コメント投稿ではございません…たった今、お手紙送信致しましたが画面凍結し消されてしまいました。同じ文無理ですが。
*いつもお疲れ様でございます。
余命先生には、日曜日ゆっくり為さることは無きに等しいかと存じますが、一週間の過酷な状況に於いて、ご体調を案じております。
どうか、御無理なさらない様に、
お休みの御時間をもうけられ、心身を十分に癒されてくれぐれもお身体御気をつけられて下さいませ。
Blog内で余命先生へお電話されているという御方のコメント…
羨ましい限りでございます。わたくしは電話記号へ何度かチャレンジし押したのですが、ページ開けられません!と表示され阻止です。
余命先生のお姿も御声も存じ上げませんが、わたくしは朝夕の拝みにて(無神論者、無宗教ではございますが…)八百万の神々様、御先祖様、かず様、亡き母へ、日本の平和と余命先生、愛国の同志の皆様、我が愛する全ての人々のご無事を祈ります。余命先生へ我が想いが届きお伝え下さいます様に、余命先生をイメージし「不幸阻止、身の安全、長生き」を願います。ぞくぞくと、ひた押し隊の皆様の力強い正義溢れるコメントに、ただただ感謝です泣。
6/16宮崎の生目神社へお詣り致しました。目の神様ではありますが
ひたすら日本の現状をも拝み致しました。必ずや追い風はありましょう!大吉でした!そして、余命先生の貴重なる存在をお伝え下されかの様な御言葉が御神籤にございました。ありがたい事です。
2567あまむし③のコメント欄へ我愚文長文、承認待ちでございますが…御目通し下されば満足でございます。
おりしも、本日は、父の日でございます。
[父の日、余命先生、いつもありがとうございます!]貴方様は、この日本に於いて現れすべきして現れた尊き素晴らしい男性、我々の先輩でございます。日本の父なるたくましき強い魂が伝わり来ます。
感謝でございます。大和倉庫へお手紙と存じましたが、字が得意でもなく、通信妨害で届かないかもしれませんので、この場所をお借りさせていただきました。
お忙しい中、御手数、御時間をとらせてしまい申し訳ございませんでした。
ありがとうございます。 祈

 

めた次郎
余命様スタッフの皆様日本のために御尽力頂きありがとうございます。
いつ送られて来たのか忘れてしまいましたが武蔵小杉合同法律事務所より私の所にも脅迫状が送られて来ました。余命同士の方々が続々報告されてしいるので、筆不精の私もご報告いたします。
私は民主党政権の時代に何か違うと思いネットで調べたらマジ本当?それこそ半信半疑で色々調べ民主党議員やマスメディアの反日情報を知りました。日本の特に戦後の真実を知った時涙しました。日本人ならあのデタラメな南京大虐殺や従軍慰安婦の真偽など双方の本なり情報なりを真面目に見れば日本人ならわかることなのですが、日本人はバランス感覚が長けているので?、昔のことだから調べてもわからない、戦争だから日本も悪いことをしている。と戦後偏って刷り込まれた頭の中だけで結論を出し調べる気のない方々が大半で悲しくなります。知れば今の考えは自分の本意では無いかも知れないのに。言いたい事は山ほど有りますが戦後73年の刷り込みは相当の授業時間が必要です。
半信半疑で読まれてる方々チラ見の方々は一度、既成概念や固定観念をリセットして素直に日本のことを考えてみてくれたらと思います。色々な矛盾が見えてくると思うのですが。

 

匿名
弁護士自治を考える会のHPで、東京弁護士会からの『答弁書』を募集しております。しかし、私の元に来た東京弁護士会の書類封筒の中には答弁書が含まれておりませんでした。
その旨をお伝えした所、こんな返事を頂きました。
前略
おはようございます。
この度の早速のご連絡、また情報のご提供ありがとうございます。
答弁書等とどいていないとの旨、承知いたしました。
何回か分けた請求が行われたようでありますが、本来の正当な綱紀調査では(却下で無い)、『議決』を取るのであれば、東弁の場合『被調査人答弁書や書証』は懲戒請求者へ送付されます。
また、今回、同じ事件と判断し、『被調査人へ全件数の答弁求めず集約や省く』
ことができる綱紀 調査の規程解釈であればそもそも、今回『負担なる被害』が、極端に少ないか、存在しません。
これらについては、近日中に記事配信いたします。
民事争議は、双方言い分があり然りです。
そして、反省すべきことがあれば、反省も大事です。
しかし『民事訴訟』等金銭賠償などは、被害弁財の考えであり、懲罰的弁財は、認められていません。
(ごく一部の事件では、裁判官の裁量で額の増額はあります ※空飛ぶタイヤの元になった事件など)
弁護士が今回『被害』をマスコミまで使い公表しました。
本当に『被害』が正当なもの、弁財すべきものなのか、当会調査委員会は枠を広めて情報を集め調べております。
弁護士・弁護士会、どのような些 細な情報でも構いません。
こんなものが送られてきている・・etc
お気づきな点ありましたら、何なり情報等お寄せください。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
以上ですが、皆様の元には答弁書は来ているのでしょうか?
私にはたまたま入れ忘れ???

2576 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった42

日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった42
当初、このタイトルには少々、違和感を覚えた方がおられたと思う。しかし、一昨年からの第一次告発~第六次告発を経て、また、第五次告発からの付属した一連の懲戒請求の流れをみれば、表に見える司法汚染は氷山の一角であり、裏ではあらゆるところに在日朝鮮人が暗躍していることがわかるだろう。
現実に、神原元弁護士は川崎デモ関連では代理人弁護士として在日弁護士とともに、裁判所に虚偽申告しており、まさに朝鮮人もどきであり、今般の恐喝示談事件も「日本人と在日朝鮮人との戦い」となっている。売国奴の正体がはっきりと見えてきましたな。

鳥海巧馬
報告編①を拝見して
懲戒請求には私と親族の二人で参加させて頂きました。ですが今のところ通知が来たのは自分宛への一通のみです。
家族親族複数で挑まれた方の状況は如何されたのかと、疑問に感じたのでROM専を決め込んでましたが書き込ませて頂きました。
今回の脅迫で参加二名は兎も角、他の家人が動揺して説明に苦慮したりと何気に被害を被りました。
どの程度の個人情報を把握されてるのか気になりますし不気味ではあります。
が、それ以上に腹が立ちます。
封筒は保管して相手の出方を注視するつもりです。余命Tと有志の皆様の武運と共に、御自愛されることを心よりお祈り申し上げます。
拙文失礼致しました。

 

加藤
私は150万円の「並」でした。
250万円グループとどこで線引きしてるんでしょうね ? たいへん興味があります。
もしかして社会的地位、資産状況等をチェックしたりしてるんでしょうか ?
私はそのどちらも並以下なのでとりあえず並に分類されたんでしょうか。 (笑)
いずれにせよ弁護士会による個人情報の漏洩、目的外使用の点で大問題ですね。私の宛名で送り付けているくせに本文には「貴殿」としか書かれていないのがムカつきます。
合意書に二人の朝鮮人名が記されているのもさらにムカつきます。
失うものなど何もない私なので最後までお付き合いしますよ。

 

匿名
「弁護士自治を考える会」より
大量懲戒請求 ・『東京弁護士会所属 弁護士の答弁書 募集』 です!
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36669183.html
東京弁護士会から『調査開始通知書』と 議決書』が送られてきていると思いますが、これと別に、対象弁護士からの答弁書も届いている(東京弁護士会綱紀委員会発送※封筒)と存じます。
その情報のご提供お願いいたします。
情報を書面等そのものでご提供いただく場合、個人名などマスキングして、全く構いません。
東京弁護士会所属弁護士より送付されたことが確認できれば結構です。

 

琵琶鯉
琵琶鯉です。
翁さま、スタッフの皆様、全国の同士 の皆様いつもありがとうございます。
翁さまの弁護士会懲戒請求 作戦は、在日利権の心臓をぶち抜いてしまたようですね。
とどめが、小坪議員との連携。
ほんとに保守の大団円が見えてきました。みんなが、お互いがピンチの時に助け合う。いい流れです。
ネットもリアルもお互いに何か有れば助け合う。受けた恩は倍にして返すのが、日本人。義理と人情、礼節の世界。やっぱり、こうでないとに日本人はやってられません。大陸や半島人には判らないでしょう。
どうか、皆さま、日本の大峠、共に手を携えて乗り越えて行きましょう。
(琵琶鯉)

 

元自衛官
余命さん、スタッフの皆さん、ご無沙汰しております。
外患罪告発・懲戒請求で我が国の司法がどれだけ腐っているのか、把握することができました。
少し気になったのは、ネットや弁護士達、メディアでは、懲戒請求を出した年代が若くて40代と言われていましたが、私は丁度30歳で、今回初めて懲戒請求を出しました。彼らはどうやって年代を把握しているのか分かりませんが、若い世代も参加していますよ(笑)。
今回、若い世代も参加している事を知ってほしかったので、投稿させて頂きました。これからは、若い世代が日本を引っ張っていかなければならないので、精一杯やらせて頂きます。

 

余命応援団
ハッタリ弁護士の告訴を受けた裁判所からの訴状がいつ来るか楽しみに待っておるのですが、来ませんね。
彼らは本当にやる気があるのでしょうか?
反訴を恐れたのか、インチキが日本中に知れ渡り弁護士会からお叱りを受けたのか、それとも臆したのか判然としませんね。
卑しくも弁護士を名乗る以上ご自分の言には責任を持って貰いたいものですね。
うちの家内が反訴賠償金1500万円ゲットを楽しみにしておりますw
新車買おうか、家の改築費用に当てようか、まぁ女は肝が据わっていると言うか、度胸があると言うか、男と違って折れませんね。
かく申す小生も完全に戦闘モードに突入しておりますので引き返す事はありません。
在日弁護士から1500万円ゲットするまで頑張りましょう。

 

kinmo9sei
余命様・PTチーム&スタッフの皆様、日夜日本再興のお働き誠に有難うございます!昨日、時事日記8と9、無事に届きました。待ちに待って届いた感激、そして皆様との繋がりを再確認出来た思いに心が震え、直ぐに神棚にお祀り致しました。今晩読破致したく存じます。厚く御礼申し上げます。
武蔵小杉の封書、放置して読まずにおりましたが、余命読者の方々の投稿を拝見し関心が湧いたので開封致しました。方々同様のものにて、お粗末なオレオレ詐欺、まともに取り合うには値せず、蔑みしかありません。捨ててしまいたい所ですが、彼等の犯罪の証拠として大切に保管致します。もとよりこの程度のことは想定内です。弁護士という地位にある国賊なのですから。今まで存分にその職権を振りかざしてきた以上、同じ事をやるでしょう。
しかし我々は覚醒し、参戦の意志を持ち、その手段としてこれを選びました。断固戦います。我那覇さんも仰っていますが、強いはずの日本に今足りないものは、守るべきものの為に戦う意識。それをひとりひとりが持てば我らには勝利あるのみです。余命様方には、名もなき我々を繋げ、個々の開戦を可能にして下さったご恩を深く感じております。改めて感謝申し上げます。
最後に、時勢の分析ですが、藤井厳喜先生・河添恵子先生・内藤陽介先生などの方々を参考にさせて頂いておりますが、先の米朝会談の分析では、茂木誠先生のものが秀逸と感じました。ご関心のある方にはお薦め致します。

 

吾亦紅
余命様、事務方の皆様、読者の皆様ご苦労様です。
唯でさえ忙しいでしょうに、最近は例の文書のせいで心身共に疲れている方が多いと思います。どうかご自愛下さい。
>.....裁判所から訴状が来たら、このコメント欄で結構なのでお知らせを!こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。
私も地方+諸事情で裁判所へ行く事ができないので、選定代理人を立てて頂けるのはとてもありがたいです。
その時はどうか宜しくお願い致します。
>和解は次から次へと狙われるから要注意!!!
謝罪や賠償をしたらさらに要求がエスカレートするのはいつものパターンですものね、本当にあちらの人の行動そのものです。

 

匿名
神原元弁護士は「弁護士会への弁明を余儀なくされ、貴重な時間、労力を奪われ、根拠のない請求によって名誉、信用等を不当に侵害され、精神的苦痛を受けた」そうです。しかし、弁護士会が神原元弁護士に弁明を求めたということは、朝鮮学校への補助金支給を憲法違反と判断し、かつ、その要求声明を犯罪教唆と判断したということになります。であるならば、弁護士会が神原元弁護士に弁明を求めたという事実は、弁護士会にとってはアキレス腱になるのではないでしょうか。
▼引用▼
2517 2018/05/15アラカルト①より
懲戒の流れ
①朝鮮学校への補助金支給は憲法違反かどうか
・憲法違反ではないと判断するのならそこで終了、懲戒は不要
・②に進むのは憲法違反であると判断した場合に限られる
②朝鮮学校への補助金支給の要求声明は犯罪教唆かどうか
・犯罪教唆ではないと判断するのならそこで終了、懲戒は不要
・③に進むのは犯罪教唆であると判断した場合に限られる
③会員個々人に責任があるかどうか
・会員個々人の責任の有無を検討するのは、補助金支給が憲法違反であると判断し、かつ、その要求声明が犯罪教唆であると判断した場合に限られる

.....懲戒の流れは上記の通りなのだが、それは綱紀委員会にあげてからの話で、実はこの①以前に大切なことがある。それは懲戒請求が適法であるかどうかの判断である。
受付窓口で内容の判断の難しいものは、あきらかに却下事由に該当するもの以外は綱紀委員会にあげられる。つまり綱紀委員会にあげられた事案はすべて適法であり根拠があるということである。
あきらかな却下事由としては、白紙とか意味不明、誹謗中傷のオンパレードとかいろいろあるが、まあ常識的に判断できるレベルである。そしてこれは綱紀委員会以前の手続きの問題である。この関係については過去ログに記述してある。
▲引用▲

 

岡山の田舎者です。
余命さま、関係者の皆さま お世話になり、ありがとうございます。
武蔵小杉合同法律事務所から、宛名に黄色線付の250万円コースを頂戴しております。
余命さまが2571にて「こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。」と述べられておいでですので、安心して戦えます。皆さまと同様一歩も引き下がりません。
ところで、6月15日の「虎ノ門ニュース」にて、田母神さん・武田先生・須田さん達が司法特に裁判官・検察のでたらめ様を述べられておりました。この状況では我々も苦戦しそうです。ですが、武田先生によると、「最高裁は良識的な判断を下すのでは」とおっしゃってました。イザとなったら最高裁まで頑張ろう!!
(この放送は21日まだならネットで「真相深入り!虎ノ門ニュース」で見れると思います。)

 

古希祝
皆様が続々とご連絡なさっていますので私のもとにも5月14日付で250万円コースが届いておりますことをお知らせします。
余命様のご指示を静かにお待ちしております。

 

C.O
余命様、PJの皆様、日々の活動に感謝しております。連絡、遅れましたが、私のところにも5月18日に武蔵小杉合同法律事務所から、
通知書1枚、合意書2枚が届いてきていますので、連絡致します。
内容は皆様と同様なので、放置しています。余命様の指示お待ちしております。最後まで戦う所存ですので、宜しくお願い致します。

 

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
いつも有難うございます。
まず北への攻撃がさらに具体的となり彼らの得意の煙に巻く作戦が失敗に終わった様で、ますます厳しく締め付けられている様です。その分、国内でなりふり構わぬ攻撃が進められ、彼らの特権をあからさまに使い出したと思います。メディア、司法、行政、立法の三権、そして教育、財界とあらゆる分野の特権階級です。対する日本国民は団結が必要です。
そういう意味でも保守速報などへの攻撃は許せません。
詳細は小坪さんのブログ
【非常事態宣言】保守速報など、まとめサイト閉鎖の危機【支える人はシェア】
ttps://samurai20.jp/2018/06/hosyusokuhou-2/
じゃあのさんのツイッターをご覧ください。
できる事を直押しに。
日本を取り返しましょう。
轟木龍藏拝

 

草莽の草
「2566 諸悪の根源マンセー日弁連70京都弁護士会2」の京都弁護士会の
「3 本件声明は違法ではなく、その活動を推進する行為は犯罪行為ではない。」についてです。
憲法89条違反行為を行政に要求する声明は犯罪教唆ではないのでしょうか。
憲法違反は刑罰が無いから犯罪ではないという認識なのでしょうか。
犯罪教唆は犯罪ではないのでしょうか。
犯罪教唆は言論の自由の範疇でしょうか。
行政がこの犯罪教唆に従わずに「朝鮮学校への補助金支出」をしていない,つまり、未遂だから犯罪教唆は成立しないとでも言うつもりでしょうか。
憲法89条に不満があるなら憲法改定の運動を行えば良いわけですが,憲法違反を行えと犯罪教唆を行っている。
賛同,或いは黙認した弁護士も犯罪教唆に加担していると言うことです。
弁護士会は犯罪組織です。

 

匿名
ご報告遅くなりました。
当方にも武蔵小杉合同法律事務所から封書が届いております。
お忙しいのにお手を煩わせてはと思い、そのままにしておりましたが報告はあった方がいいのかな?と思ったもので。
こちらは250万、名前に黄色のマーカー付きです。
受け取った当初は怖くて動揺しましたが、たまたま神社の御神籤で「何事も心動かず」「迷うと人にたぶらかされる」と言うような言葉が書かれてあったので、平常心を取り戻しました。
余命PT、小坪市議に心より感謝申し上げます。
日本を取り戻しましょう。