0193 訴訟2題②

 悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんにちわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直 接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

今後の双方の提訴について②

 佐々木亮と北周士の提訴については、選定書を送付の段階で委任状4通と誓約書を同封する。これは不当提訴に関する照会や提訴、有印私文書偽造行使に関する原本照会や提訴、プライバシー侵害損害賠償請求に関する委任状である。

 選定書は提訴された場合の守りに、また委任状は、こちら側からの照会あるいは提訴に必要である。

 ただし、現状、選定当事者訴訟の予定はない。その理由をあげておこう。

 現在、選定当事者3名により、横浜地裁7億2000万円訴訟を闘っているが、その他、すべてにおいて、選定者の関係でいちゃもんがつけられて頓挫している。

 NHK提訴では、東京地裁民事17部、23部、31部がそろって選定書の真偽を問題視して、取り直し、印鑑証明書を添付しろという有様で、結局、放置、却下されている。 唯一、横浜地裁で7億円裁判が進行中であるが、これは、在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力を相手にしている象徴的裁判であることもあって、簡単に結審、判決というわけにはいかない事情がある。なにしろ被告神原元が反訴しており、また、訴訟差額が3億円あることや、強引な結審はその原告、被告への影響が大きすぎる。控訴審の印紙代だけでも327万円である。双方上告は必至であるが、その印紙代は436万円である。

 つまり、合計981万円かかるということである。

 懲戒請求書一枚が、民族問題や弁護士自治問題にエスカレートして、いまや、完全に社会問題化している。

 というわけで、現状では、選定当事者訴訟は考えず、本人訴訟を選択することになった。 これはこれで、大きなメリットがある。訴訟単価を無理に下げる必要がないのである。 先日はじまったプライバシー侵害損害賠償裁判では、当初、選定当事者訴訟では早稲田事件最高裁判例1万円をベースに、印紙代の関係から数万円が限度ということであったが、本人が、提訴して、裁判も自らが出廷するのであれば、文字通り本人の訴訟である。

 嶋﨑量プライバシー侵害損害賠償事件では、ひとりあたり請求額が771万円となっている。2名で1542万円。3名で2313万円、4名で3084万円..というわけだ。

 一方、受理印(受付印)のない懲戒請求書が、裁判の事実証明に使用されている件については、東京弁護士会会長の回答をベースに民事と刑事の両面で対応することになろう。

すでに記載日と受理日に問題が生じており、東京弁護士会と神奈川弁護士会は疑惑のまっただ中にいる。有印私文書の偽造あるいは行使を弁護士がやったのか、弁護士会がやったのか、はたまたその両方がやったのかという、まさに一大スキャンダルである。

 佐々木亮と北周士のコンビは期日も事由もまったく違うので、提訴は別々となる。特に北周士は広島地裁において、別件2件で、連続して棄却されており、不当提訴の対象となる。佐々木亮は有印私文書偽造行使とプライバシー侵害損害賠償の対象と聞いている。

  10名訴訟の1+9名や20名訴訟の1+19名はそうでもないが、50名を超えると訴額は1億円を超える。インパクトがあるね。これもみな対象である。

 東京地裁令和元年(ワ)第16126号 1+59名

 札幌地裁令和元年(ワ)第1671号  1+51名

 また、嶋﨑量の提訴についてだが、このケースは591人リストがそのままさらされているので、少々事情が違う。

 現在の嶋﨑量の訴状を見れば明らかだが、提訴被告以外はマスキングしている。つまり、前のやり方は違法だったということを自認しているわけで、事実関係については争いようがない。よって、裁判所としては、満額を認めないのなら、積み上げの理由を検証して減額するしかない。しかし、項目の削除は容易ではなく、また、162名という具体的な数字はいじりようがない。要するに162万円以上が保証されているということである。

満額「771万円×960名=74億160万円」は夢としても

  「162万円×960名=15億5520万円」はいただきたいね。

 もう、33万円の訴訟なんかばかばかしくてやってられない感じだな。資料を提供した神奈川県弁護士会も同罪、代理人弁護士西川治や山岡遥平も同罪だから、一緒にして、「連帯して払え!」がいいね。なんてったって取りっぱぐれがない。

本人訴訟と「やまと」との関係

一般社団法人として、「バックアップ」という関係であるが、具体的にどういうことをどうするかという点について、そろそろ明示しておかなければならない。

「やまと」と「うずしお」の役割はあくまでもサポートであり、懲戒請求に関し、提訴された方のバックアップである。本人訴訟に対しては関与する立場にない。

 したがって、原告が勝訴した場合の賠償金は当然、本人が受け取ることになる。

現状「やまと」「うずしお」「960人の会」「懲戒請求被害者の会」のうち、法人は「やまと」と「うずしお」である。基金とご寄付は「やまと」に統一して運営している。

 全国規模の集会は11回開催されており、基金運用がはじまってからも、提訴された者全員の救済サポートを目的として活動してきた。当初は提訴された裁判の対応に追われていたが、やっと、裁判慣れしてきて守りから攻撃へとシフトが可能となった。

 「日本再生大和会」も「やまと」も、文字通り、日本を再生する目的が前提である。そこのメンバーはその理念を共有する集団である。最初から提訴し、勝訴により獲得した損害賠償金はプールして運営資金とすることにしているのだが、なにしろ、基金の5万円、10万円に対して獲得可能な損害賠償金の額が桁違いに大きいので、処理について再確認の必要が出てきている。

 現在、最高裁で1件だが、判決がでている。11万円であるが、これは1審、2審の進行からして例外とみてよい。しかし例外ながらも、最判は重しとして役に立つ。

 2月23日時点で、進行中の公判が91件ある。この後、12月25日宣言による、佐々木亮、北周士の提訴が40件以上、嶋﨑量の提訴が1件20名ずつとして20件以上あると思われるので、在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力による懲戒請求裁判は150件をこえることになる。

以下は懲戒請求書1枚に対する彼らの訴訟金額である。

在日朝鮮人弁護士 金哲敏 13件 訴額55万円    715万円

帰化朝鮮人弁護士 金竜介 13件 訴額55万円   715万円

佐々木亮、北周士 90件 訴額33万円 6億3360万円

嶋﨑量          50件 訴額33万円 3億1680万円

これらのすべてが、控訴、上告されて最高裁へ行く。

このすべての事件に、最高裁が「懲戒請求は違法行為である」という判決が出せるだろうか。

それも、まったく同じ事件160件に、同じ裁判官が、そんな判決を出せるだろうか。

 可能性としては、ありえない。万が一にでもそんなことになれば、単純な司法崩壊ではすまなくなるのは目に見えている。

 さて本題である。

今般のプライバシー侵害損害賠償裁判の取り組みについて、個人でやりたいとか、還元とか寄付はいくらかというような問い合わせがあるが、これは、あくまでも本人訴訟であるから、ご自由にどうぞとしかいいようがない。

 「やまと」を経由する場合には、日本再生の一環としての取り組みなので、処理については誓約書が必要となる。

1.提訴されている裁判の経費、控訴、上告、判決を含むすべての費用の確保。

2.日本再生に係る資金の確保。

このため、一旦、「やまと」へプールすることになる。

基金にしても、運用して利益を出すビジネスではなく、闘争資金としての運用なのだ。

1.他の提訴資金

2.運営資金

3.敗訴の場合の準備資金

等、いろいろあるが、とにもかくにも、選定当事者の活動資金は欠かせない。また、複数提訴されている方が、かなりおり、最大6件、また、訴額ベースでは594万円という方がおられる。狙われている可能性があるが選定当事者は3件が当たり前である。

 その、フォローという意味があるので、誓約書の出せない方はご遠慮願うことになる。

 そのため、先行訴訟は選定当事者が主体で50名~100名程度となろう。

 2月20日東京地裁せんたく裁判ではプライバシー侵害損害賠償だけが認められ、原告3名に「20万円、10万円、10万円を支払え」という判決が出た。

50万円の訴額に対して4割、2割、2割というもので、個人情報の扱いやプライバシー侵害に対する厳しさが、はっきりと示された。

 李信恵裁判で、保守速報に対する名誉毀損損害賠償事件の訴額2200万円判決金額は200万円であった。であるならば、本件プライバシー侵害損害賠償事件は、基礎被害者162名プラスアルファで200万円くらいは当然の環境である。

 一次提訴で余裕が出れば、本人訴訟から選定当事者訴訟への切り替えもできるし、規模も拡大できる。ここは頑張りたいね。

 5万円や3万円の基金を投資と考えれば、それを50万円、100万円にしてお返ししたいな。まあ、取らぬ狸の皮算用ではあるが、第1回の全国集会の時から「取り合いになるほどになればいい」「そうなればそのテーマで、また集まりたい」と話題になっていた。

 ということで、「日本再生の目的達成をふまえて、どのように還元、配分するか」ということについては「全国集会」でみなさんが決めることになる。

方法としては、今回のような全国集会となろう。

 もちろん、仮に余剰金が出た場合の私案であるが、基金を点数制にして、3万円を3点、5万円を5点、10万円を10点というようにして、投票で決めるのがいいかなと思っている。

 ただし、別途、貢献枠ともいうべきものも考えたい。これは還元の際に考慮したいと思っている。

 「できることをやる。」「ひた押しに進む。」ということを実践してきた方たちである。

2ヶ月に一度、必ず1000円のご寄付をされる方、日本再生大和会以来、毎月、欠かさず3000円のご寄付を続けている方。切手やクレカ、商品券、文具等、最近は忙しさに紛れて、まったく礼状を出していないが、枚挙に暇がない。

食品は安全の問題があり、お断りしているが、こういうみなさんに支えられてここまで来ているのである。考慮は当然であろう。

591人リスト資格

2020年2月22日以降、懲戒請求に関して提訴された方は、以下の点にご注意。

和解された方へ

和解したかどうかはこちらにはわからない。選定当事者が決定した場合には、選定書はお送りする。民事訴訟法第30条では選定者は裁判から外れるので選定人は可能である。

 ただし、気をつけていただきたいのは、こちらから提訴する場合である。

 表記のように、プライバシー侵害損害賠償事件では591人リストに掲載されていることが必要である。これは神奈川県弁護士会が作成し、嶋﨑量に提供したものであるから、状況からして明らかなプライバシー侵害であり、損害賠償の請求権が発生するが、和解していると、そこに問題が発生する。

 本来ならば、現在、和解金詐欺として、佐々木亮、北周士、嶋﨑量ほか7名の弁護士が提訴されている事件と同様に、債務不履行という損害賠償裁判が提起できるはずであるが、和解していると、その条件の中に、いわゆる奴隷条項が含まれており、関係の提訴ができない、あるいは、その他関係事項に制限があり、破れば、とんでもない賠償請求を求められかねないという縛りがかかっている可能性があるのである。

 現在、591人リストは確認できるだけで17件プラス2件がオープンされており、総人数は180名をこえている。嶋﨑量はリストの訂正ができないので、せいぜい、個人的な詫び状程度で終わるだろう。たぶん、この件での債務不履行は免責だろう。

 いろいろなケースが考えられるが、いずれにしても権利の行使は難しかろう。

なお、複数の提訴されている場合だが、A,B,C,のうち、どれか1件の和解でも同じである。

代理人弁護士を立てている方

公判の進め方がまるで違うので、提訴を考えるなら、同様に代理人訴訟となろう。

まとめ

地域をまとめて、本人訴訟というのは

「訴訟印紙代が巨額になるため、現状、「やまと」では負担しきれないということで、まず、その資金作りが目的である。」

 債権者のみなさん全員に余裕があるわけではないので、提訴の負担をできるだけかけないように段取りしている。そのため、少なくとも第一波の判決が出るまで時間(半年~1年)がかかるというわけだ。

 つまり、単純に資金の問題なので、ご本人が、提訴費用を自己負担するならば、何人かが集まり、選定当事者訴訟を提起することには、何の支障もない。

その場合は、こちらで選定当事者を東京、神奈川、千葉、埼玉地区から選任する。選定当事者訴訟は、北海道や九州のような遠隔地の方も参加できるメリットがある。嶋﨑の場合は横浜地裁であるから、移送も関係がないし、委任状も必要がない。

 提訴の規模が10名であれば、訴額7710万円なので25万円程度、つまり、ひとりあたり2万5000円ほどで771万円の損害賠償訴訟が提起できるというわけだ。

 資格者には、近日中に案内書を送るので、申し込みされたい。関係書類をお送りする。

 591人リストをチェックすると31名に資格がない。逆に言えば、591人のうち560人に資格があるということだ。

 訴額がひとり771万円という訴訟であるから、単純計算で43億1760万円である。

そのほかに訴額がひとり200万円クラスが5つもある。

 すでに現実離れしているが、まさにこれが現実である。

 まあ、余命の体調を考えると、少々、決着を急いだ方がいいかもしれないな。

0192 訴訟2題

 悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直 接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

     今後の提訴について①

嶋﨑量や佐々木亮、北周士の提訴時効があるように、こちら側にも提訴時効がある。

ここ数稿でアップしている乙第4号証と乙第5号証がそれで、いずれも9月である。

 2019年10月8日の東京弁護士会会長声明が本当ならば、そして乙第2号証、乙第3号証が事実ならば、そして、乙第5号証と乙第6号証が、神奈川県弁護士会から提供された真正な資料であるならば、神原元と宋薫燕リストに懲戒請求日が空白にもかかわらず、提訴された者、あるいは氏名をさらされた者には、損害賠償の権利が発生する。

プライバシー侵害損害賠償

有印私文書偽造行使

不当提訴

いずれにしても平成29年(綱)第14619号~14804号ということから、令和2年中には時効がくる。あきれたことに、この約半数の方が提訴されているのだ。ただ、とられるのは勝手だが、少なくとも提訴すれば100万単位のゲットが可能である。泣き寝入りすることはないと思うので、心当たりのある方はお問い合わせをどうぞ。

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0191 全国集会アラカルト

 悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直 接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  全国報告集会

前稿において抱えている裁判の数を約80件としているが、正確には91件である。

 集会の目的は、爺さんとのコミュニケーションということだが、まあ、ブログではアップできない生の情報の報告ができたのが最大の収穫であった。

 また、実際に進行している裁判のリストを目にするだけで、実戦の凄まじさを意識したのではなかろうか。

今回の全国キャンペーンでは自衛隊関係者がかなりの数、参加されていた。ほとんどがOBであるが、現役もいる。若くていいね。ちなみに、この関係は余命の人脈である。

 三宅雪子が暴露?していたが、余命の1~5までと、自費出版6~9(漫画は除く)までのシリーズは、総計約2000冊が提供されている。(空自はゼロ)

この関係は当分、マル秘だね。

 参加者数だが、先週の北関東集会を入れて905名となった。

 参加者の過半数は女性である。

 若い人が増えているが、高齢者も多い。1月7日に西村氏が亡くなられたが、ほかにも入院の連絡がある。急ぎたい。

コメント2  選定当事者

選定当事者数は、現在、総計113名である。

訴訟人数が、6名、10名、20名、52名、60名と様々で、かつ、1名、2名、3名、4名と選定当事者数も違うことから、このような数となる。

 なお、時効の関係から、佐々木亮はかなりのハイペースで訴訟提起が必要である。嶋﨑量も北周士も状況はあまり変わらず、12月25日記者会見で、懲戒請求者全員提訴を宣言しているので5月中には200名を超えるだろう。

 なにしろ、佐々木亮は4月までに400名以上の提訴が必要である。

2月 120名

3月 240名

4月 240名

まあ、このくらいのペースが必要だろう。

この後は、漏らしがないかの件別のチェックがある。

「ひとりで960人を提訴した男。それも弁護士」というギネス登録はもうすぐだ。

コメント3  小倉秀夫弁護士

東京弁護士会への照会書に慌てたのか、懲戒請求書(平成30年東綱第5130号)の処理について懲戒請求者に議決書が送付されている。

送付された議決書の第3被調査人の答弁及び反論の要旨に

「被調査人が本件文面をツイッターに投稿したことは認める

というもので、本件文面とは以下のものであった。

◇小倉秀夫‏@Hideo_Ogura

虚偽告訴罪での告訴の対象なので、懲戒請求者の氏名・住所を秘匿する合理性がありません。

RT @6CLW77Y102: 余命1898記事より引用・・・ところで、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。

18:28 – 2017年9月18日

https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/909952213702733824

以上が平成30年東京弁護士会綱紀委員会第5130号として提起され、なんと令和元年11月20日に東京弁護士会綱紀委員会第4部会において、以下の議決を行った。

「被調査人につき、懲戒委員会に事案の調査を求めないことを相当とする」

これは第六次告発懲戒請求である。12月8日発送分であり、12月25日には東弁、日弁連から不受理談話が発出されている。答弁には照会をかけている。この件は受理されたことが証明されたので、どのように受理、保管されているのか照会することになる。

たぶんであるが、この懲戒請求書も改竄されている可能性が高い。懲戒請求書原本は

1ページ

「懲戒事由

この件は共謀による罪として別途告発されている事案である。」

で切れて、2ページになっているが、はてさてどのように保管されているであろうか?

懲戒請求書

東京弁護士会 御中

  平成29年 月 日   No.232

懲戒請求者

氏名 印

住所〒

対象弁護士

小倉秀夫 東京弁護士会

申し立ての趣旨

貴弁護士会所属の上記弁護士を懲戒することを求める。

懲戒事由

この件は共謀による罪として別途告発されている事案である。

空白

空白

空白

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空白

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空白

空白

空白

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空白(以下2ページ)

◇小倉秀夫‏@Hideo_Ogura

虚偽告訴罪での告訴の対象なので、懲戒請求者の氏名・住所を秘匿する合理性がありません。

RT @6CLW77Y102: 余命1898記事より引用・・・ところで、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。

18:28 – 2017年9月18日

https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/909952213702733824

◆小倉秀夫@Hideo_Ogura

3月18日14時30分から、明治大学駿河台校舎リバティタワー1012教室で、「コンテンツ配信サービスにおけるプラットフォーム提供者の自由の限界」について発表します。

Katsushika Tokyo Japan

ben.li/text_pr/Profil…

2008年10月に登録

小倉 秀夫は日本の弁護士。東京都葛飾区出身。 東京弁護士会所属。知的所有権研究会事務局長。民事訴訟法学会、情報ネットワーク法学会会員。

◇ささきりょう@ssk_ryo

ま、あれですね。事実無根で私のことを懲戒請求した人は、それ相応の責任を取ってもらいますよ。当たり前じゃないですか。大人なんですから。

18:21 – 2017年9月18日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/909950623394627584

◇嶋﨑量(弁護士)@shima_chikara

返信先: @ssk_ryoさん

何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

19:30 – 2017年9月18日

https://twitter.com/shima_chikara/status/909967858364407809

◆嶋﨑量(弁護士)@shima_chikara

日本労働弁護団事務局長、ブラック企業対策弁護団副事務局長、ブラック企業対策プロジェクト事務局長。労働組合の顧問多数、労働事件は労働者側のみ担当。 講演取材などのご依頼は、所属事務所(神奈川総合法律事務所)へお電話を。

神奈川県

bylines.news.yahoo.co.jp/shimasakichika…

2014年6月に登録

◇ささきりょう@ssk_ryo

刑事は検討中だけど、民事はいけると思うんだよね。弁護士に対する不当な懲戒請求に関する最高裁判決や下級審判例を見れば十分いけそう。ちなみに橋下氏の事件は煽った責任を問うものだったけど、私は懲戒請求した当人たちの責任を問うつもりだから同事件は射程外。

18:41 – 2017年9月18日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/909955562611253248

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

返信先: @ssk_ryoさん

虚偽告訴罪(刑事)と民事損害賠償請求の可能性を私はブログで指摘して、警告しましたから、彼らの自業自得です。しかし、実体としては余命の煽動にのせられた弱者たちです。私のブログを読んで撤回したのは200名程度とのこと。末端のみが罪に問われ、首謀者は全くおとがめなしだとしたら哀れ過ぎる

20:06 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909976885487996929

◇竹島宗和‏@mztakeshima

返信先: @ssk_ryoさん、@shima_chikaraさん

懲戒請求してきた人のリストは要保管。

19:47 – 2017年9月18日

https://twitter.com/mztakeshima/status/909972096792461312

◆竹島宗和 (生存ユニオン広島)

@mztakeshima

雇用政策、税制を中心とした財政政策、就職とのつながり重視の教育、知的障害を伴わない発達障害者対策、交通政策 このあたりを研究。ぶっきらぼうな表現とたまの猛毒発言はご勘弁を。アイコンは手動変速車をイメージしたものでマニュアル人間もチト掛けてる。ATの繋がってない感BlackBox感が苦手でもある。

広島市

mztakeshima.blog.fc2.com

2010年3月に登録

労働関係法規は、立場的にどうしても弱い労働者をある程度保護する社会的法規としてあります。今の労働市場環境において強者は企業です。

なお、ブラック社員に対して誠実に対応しなければ、ますます炎上してしまいます。労働組合、とくに企業内組合でない労働組合の存在は、一定の緊張につながるので必要であると考えます。社長も人間ですから間違えることありますので。労務監査といってよいでしょうか。

相互不信のギスギスした社会や、人を大切にしない企業の報道により、ブラック社員(?)と思われる社員が出てきたのかもしれません。

もちろん、労務を提供しないというのも問題ですから、ある程度細かい契約をするというのも一つかもしれません。これは、外国人や海外生活の長い日本人と仕事をする上でも役立ちます。

ブラック企業の存在は、まともな企業にとっても邪魔なものですので、まじめな経営者もブラック企業撲滅のために労働者団体と手を結んで一緒に動いていただきたいと思います。

by 竹島宗和 November 01 [Fri], 2013, 0:09

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

返信先: @ssk_ryoさん

余命1801記事(2017//3)によれば(以下、引用).....このたびの懲戒請求は懲戒を目的としているのではないことがまったくわかっていない。

つまり現状の弁護士と弁護士会のあり方に反省と是正という警鐘を鳴らしているのだ。そのために懲戒事由もぼかしてある。(以上、引用)

20:57 – 2017年9月17日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909627294968197120

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

返信先: @ssk_ryoさん

余命語を私が勝手に翻訳しますと、懲戒請求対象の個々の弁護士さんが何か悪さをしたわけでなく、弁護士会として朝鮮学校に補助金をと声明を出したことが悪い=これが本質だそうです。懲戒請求権を余命チームは間違った使い方で乱用していると私は思います。

21:21 – 2017年9月17日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909633498020904961

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

返信先: @luckymanganさん

佐々木氏だけでなく全国22都道府県126名に対して懲戒請求が出ています。

1699余命記事 (2017/6/29)より引用・・・朝鮮人学校補助金支給要求声明には問題がありませんかと弁護士組織全体に問うているのである。懲戒請求対象幹部名は単に手続きの問題であって本質ではない。

2:58 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909718194704629761

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

余命記事1901 (2017/9/18)より引用・・・朝鮮人学校補助金支給要求声明に関しての懲戒請求に何らの答も出せず、逆に無視や嫌がらせどころがやくざまがいの恐喝弁護士が出てくる始末である。(引用元URLはこちら→)

3:38 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909728404097851392

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

余命は過去1205記事で「疑わしきは通報、疑わしきは告発ということで、その正誤性や正確性が問われることはなく、その行為に ついての匿名性は守られるようになっている」と述べ、懲戒請求者の名が該当弁護士に通知されると知らせなかったため、懲戒請求書を出した読者が今更に慌てているらしい。

15:08 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909902021125218304

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

余命1898記事より引用・・・ところで、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。 万一の場合は委員会の責任なのか、弁護士会の責任なのか、日弁連が責任を取るのかも全く不透明である。早急に弁護士法の改正が必要だろう。

15:14 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909903436774125569

ささきりょうさんがリツイート

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102

朝鮮学校補助金会長声明に異議があるならば、その撤回要求を出せばいいのに、なぜか個人に対する「懲戒請求」という手段を取る。目的が会長声明の撤回なので、懲戒そのものは目的ではない=本質が見えてないというのが余命チームのロジックです。

15:31 – 2017年9月18日

https://twitter.com/6CLW77Y102/status/909907641069060096

ささきりょう @ssk_ryo

ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆

20:33 – 2017年9月2日

4 4件の返信 241 241件のリツイート 205 いいね205件

Twitter広告の情報とプライバシー

◇ささきりょう@ssk_ryo

ちなみに、パワハラに右翼も左翼もないからね。左翼がパワハラしても悪いし、右翼がパワハラしてても悪い。青林堂のパワハラは、あまりにひどい。裁判でいろいろと明らかにしていければと思います。

7:59 – 2017年2月6日

◇鈴折@ツイ減‏@sin_Lv98

弁護士への理由のない懲戒請求は不法行為なんで、全員法廷に引きずり出して血祭りにあげたらいいですよね。というか既にその準備をしてるでしょうけど。よく弁護士に喧嘩売ろうなんて気持ちになるなぁ…。自殺志願者なのかな

22:27 – 2017年9月11日

◆鈴折@ツイ減@sin_Lv98

Blender勢。表現規制反対、特に2次性表現規制に絶対的に反対します。ヘイトスピーチ・排外主義に反対。ピクシブ・マストドン垢は18禁なので注意。手動リフォローします。返事がない時は通知が埋もれてるかもしれません。過去TWはhttp://twilog.org/sin_Lv98 。北海道

pawoo.net/@suzuori

pixiv.net/member.php?id=…

2014年1月に登録

ヨン様とジウ姫さんがリツイート

◇在日本朝鮮人人権協会@jinkenkyoukai

いよいよ9月13日(水)14時、東京「無償化」裁判地裁判決が言い渡されます(傍聴希望者13:15集合)。また、当日18:30から「朝鮮高校の子どもたちに笑顔を!!「高校無償化」裁判東京判決集会」が日本教育会館にて開催されます。

1:16 – 2017年9月11日

https://twitter.com/jinkenkyoukai/status/907155836044173312

◇ヨン様とジウ姫@PachelbelCanonD

ヨン様とジウ姫さんがヨン様とジウ姫をリツイートしました

下記に電話した。つながった。

「望月記者を支持・応援してます!」と伝えておいた。

皆さんも、よろしければぜひお願いします。ヨン様とジウ姫さんが追加

ヨン様とジウ姫 @PachelbelCanonD

【緊急! 大・拡散希望】

【0369102211】に電話かけたら、大変混みあっていて下記の番号を紹介されました。

03(6910)2201 東京新聞読者センター…

22:49 – 2017年9月11日

https://twitter.com/PachelbelCanonD/status/907481232400801793

◆ヨン様とジウ姫@PachelbelCanonD

在日韓国人。ネトウヨはブロックするけど、まあ、しゃあーないよね。人権最優先。平和と民主主義、憲法愛。脱原発。K-POPは「TWICE」のペン。「冬のソナタ」の「忘れないで」、沖縄POP、「のだめ」、チョンキョンファの「シャコンヌ」、フルトベングラーの「ルツェルンの第九」、バッハ、ベトベン、フォーレ、詩人の吉野弘。

2016年12月に登録

◇梁英聖@rysyrys

梁英聖さんがささきりょうをリツイートしました

酷いなあ。懲戒請求理由も意味不明。朝鮮人を差別したいだけの集団的な嫌がらせでしょう。こういう「懲戒請求」を大量に行うのは、業務妨害など違法行為に当たらないのだろうか。梁英聖 ???さんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

ちなみに、今日、100件ほど懲戒請求が増えたのだけど、全て同じ懲戒理由で、それは写真の通り。ほんと、謎。

20:53 – 2017年9月11日

https://twitter.com/rysyrys/status/907451994209521664

◆梁英聖@rysyrys

反レイシズム情報センター(ARIC)代表。一橋大学大学院言語社会研究科でレイシズムを研究。影書房より『日本型ヘイトスピーチとは何か――社会を破壊するレイシズムの登場』http://www.kageshobo.com/main/books/nihongatahatespeech.html …?????3?. ??????? ???.

東京

antiracism-info.com

2010年5月に登録

◇自称善良な弁護士@Jisyou_Zenryou

自称善良な弁護士さんがささきりょうをリツイートしました

これ、各地で同様の案件が何件も掛かってるって話を聞いた。自称善良な弁護士さんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

ちなみに、今日、100件ほど懲戒請求が増えたのだけど、全て同じ懲戒理由で、それは写真の通り。ほんと、謎。

5:45 – 2017年9月11日

https://twitter.com/Jisyou_Zenryou/status/907223584099196929

◆自称善良な弁護士@Jisyou_Zenryou

おっ○いとか、にゃーとか呟いてる先生方が羨ましくてアカウント作成。いつか当職もおっ○いって呟くんだ。

日本

2015年12月に登録

ちゃんおにさんがリツイート

◇自称善良な弁護士@Jisyou_Zenryou

自称善良な弁護士さんがささきりょうをリツイートしました

これ、各地で同様の案件が何件も掛かってるって話を聞いた。自称善良な弁護士さんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

ちなみに、今日、100件ほど懲戒請求が増えたのだけど、全て同じ懲戒理由で、それは写真の通り。ほんと、謎。

5:45 – 2017年9月11日

https://twitter.com/Jisyou_Zenryou/status/907223584099196929

◆ちゃんおに@KshAb76

弁護士です。都内で法律事務所を開設しています。自分では若手と思っています。

東京 日本

2017年3月に登録

◇たろう teacher@tomo_law_

あの人への懲戒請求の件だけど

懲戒請求制度はある種の性善説を前提としていてだからこそ第三者(事件当事者でない者)も懲戒請求できるんだと思う。

今回のように、圧力を前提とする懲戒請求があるならば制度設計そのものを変える必要があると感じる。

0:44 – 2017年9月11日

https://twitter.com/tomo_law_/status/907147781655085057

◆たろう teacher@tomo_law_

リーガルマインドとソーシャルワークの価値の間には深い谷があるのか、同一の平原の川を挟んだ向かい側なのか。 そんなこと考える誤字多め。

海の幸

ask.fm/kaito_regend?u…

2012年1月に登録

◇ラーク@ただの酒呑み@lark_ms7

ラーク@ただの酒呑みさんがささきりょうをリツイートしました

ネトウヨ公害案件、迷惑極まりないですね。大元のブログサイト、なんとかしないと。。。ラーク@ただの酒呑みさんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

ちなみに、今日、100件ほど懲戒請求が増えたのだけど、全て同じ懲戒理由で、それは写真の通り。ほんと、謎。

20:09 – 2017年9月11日

https://twitter.com/lark_ms7/status/907440927400108033

◇ラーク@ただの酒呑み?@lark_ms7

これな。

余命三年時事日記 余命プロジェクトチーム

https://www.amazon.co.jp/dp/4792605369/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_6e1TzbQ7BE1RD

20:19 – 2017年9月11日

https://twitter.com/lark_ms7/status/907443619052654592

◆ラーク@ただの酒呑み@lark_ms7

行動界隈のヲチャです。よろしくお願いします。 在西白バラ特権を許さない市民の会会員 趣味:ネトウヨ遊び(たしなむ程度) 得意技:ネトウヨを発狂させること ※オートブロック作動中(作成7日以内)。誤ってブロックした場合はご了承下さい。

東京都杉並区

2010年7月に登録

◇KOMOMO@komatsuna94

返信先: @lark_ms7さん

佐々木亮弁護士が1000人以上に懲戒請求されたり、気味が悪い手紙を送られたりしてる模様 – NAVER まとめ

21:53 – 2017年9月11日

https://twitter.com/komatsuna94/status/907467140998893569

◆KOMOMO@komatsuna94

2014年11月に登録

◇山本一(自民党はいらね)@easybeats2011

返信先: @kumaemon9さん

「懲戒」請求した人の家に、ある日「特別送達」が郵送されてことの重大さに気が付くのでしょう。「付和雷同」的にやるのはまずいと学習して欲しいです。

6:29 – 2017年9月11日

https://twitter.com/easybeats2011/status/907234705627480064

◆山本一(自民党はいらね)@easybeats2011

初めまして、3月11日以降の世の中はどうなってしまうのでしょうか?それと自民党、公明党の連立政権には呆れました。

2011年5月に登録

◇くまえもん@kumaemon9

くまえもんさんがささきりょうをリツイートしました

懲戒の理由が日本語になっていない。このレベルだと虚偽告訴罪で行ける可能性も。くまえもんさんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

ちなみに、今日、100件ほど懲戒請求が増えたのだけど、全て同じ懲戒理由で、それは写真の通り。ほんと、謎。

20:56 – 2017年9月10日

https://twitter.com/kumaemon9/status/907090511999021058

◆くまえもん@kumaemon9

シャインマスカット好き弁護士

東京

2010年5月に登録

◇mitokon@_tommy_mitokon_

しかも弁護士を懲戒請求する理由に書かれてるのが、朝鮮学校への補助金要求声明への賛同という、わけわからん理由・・・朝鮮学校への補助に賛否があるのは勿論だけど、だからって弁護士資格を剥奪する理由になるってロジックが狂ってるわな>RT

7:52 – 2017年9月11日

https://twitter.com/_tommy_mitokon_/status/907255558629056512

◆mitokon@_tommy_mitokon_

奈良県中南部 誕生日:1月7日 一応農家 恥ずかしながら独身  時々TLがごっちゃにならないようにフォローをはずしてリストに入れたりしますがご容赦を 都合時々アイコンを変更するときがありますがご容赦を

Japan

2009年10月に登録

◇SakawaH@SakawaH

懲戒については、どう考えても、懲戒請求の申立人の範囲を事件の利害関係者に絞るべきだと思う。必要であれば、第三者は会立件の申し出を単位会にすることができ、単位会が被申出人の審査を要せず独自に立件の可否を判断し、立件した場合は綱紀の審査から行えるとか、一般の職権発動の限度にすべき。

19:49 – 2017年9月11日

https://twitter.com/SakawaH/status/907436035365249026

◇SakawaH@SakawaH

同時に、現行の全件審査の制度を変えて、利害関係の有無をまず審査し、その段階で利害関係がないと判断できれば会限りで不適法な申立てとして却下する仕組みを入れるべき。これで濫用的な申立てをかなりの程度ブロックすることができると思う。

20:10 – 2017年9月11日

https://twitter.com/SakawaH/status/907441241570156544

◆SakawaH@SakawaH

大阪の弁護士のsakawa(息子のほう)です。

http://twilog.org/SakawaH

2009年8月に登録

◇ささきりょう@ssk_ryo

正確には、現在までトータル989件の懲戒請求、内進行中799件。綱紀委員会レベルで「懲戒しない」との決定が出てるのが190件(たぶん)。

5:20 – 2017年9月12日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/907579549625356288

◇ささきりょう@ssk_ryo

外患誘致罪の疑いから、今度は脅迫罪かぁ・・。守備範囲が広い弁護士になったものだぜ。

1:13 – 2017年9月13日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/907879909866979329

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102 9 時間9 時間前

返信先: @ssk_ryoさん

次は在日認定でしょう

余命1893記事(2017/9/13)・・・・・「在日弁護士=日弁連弁護士」はまさに有事には売国奴のレッテルが貼られる。

◇ささきりょう@ssk_ryo

私の言動で脅迫罪が成立するという弁護士がいるようです(笑)。うける。

23:46 – 2017年9月12日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/907858101646139392

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102 9 時間9 時間前

返信先: @ssk_ryoさん

エア弁護士かもしれません。

余命1893 (2017/9/13).....この件に関しては、複数の弁護士と相談の結果、脅迫罪が成立するとの回答を得ている。

◆悪魔の提唱者

@6CLW77Y102余命三年時事日記ブログのデマを検証するブログを書いていたら、「外患誘致罪」で告発されました。嘘のような本当の話を綴っています。

日本 東京

yomeiblog.wordpress.com

2016年9月に登録

◇HBS2@hentaibrothers2

HBS2さんがささきりょうをリツイートしました

懲戒請求者90億名とでも言いたいのかなこのおバカな差出人は。

『数字じゃない』と言い張ったらむしろドツボだし。

小数点の表記も無いな。

なぁ世界人口と日本の人口って今どのくらいだ?

佐々木弁護士そこまで有名人なのか。

世界規模じゃねぇか。

差出人、お前むしろ評価しちゃってるぞ?HBS2さんが追加

ささきりょう @ssk_ryo

そのうら。

18:13 – 2017年9月12日

https://twitter.com/hentaibrothers2/status/907774086096478208

◇HBS2 @hentaibrothers2 16 時間16 時間前

返信先: @hentaibrothers2さん

少年法を誤認した小中学生の仕業の線もあるが、その場合でも賠償請求は出来るし親が代わりに支払う破目になる。

家から叩き出される事案発生だな。

俺が親なら全額払うまでつきまとうがな?

さー居場所突き止められないといいねー

ね?差出人君。

◇HBS2@hentaibrothers2

実際に佐々木氏がこの異常事態を告発した場合、

佐々木氏よりむしろ差出人の方が違法に問われる可能性高い気がする。

ストーカー規制法違反とか脅迫罪、虚偽内容での懲戒請求は不法行為で損害賠償の対象だね。

表舞台に引き摺り出されないといいねぇ。

1:39 – 2017年9月13日

https://twitter.com/hentaibrothers2/status/907886382504226817

◆HBS2@hentaibrothers2

都合により施錠解除。但し今後再び施錠される可能性はあります。知人か同好の士以外の相互フォローはしていません。

2009年10月に登録

◇ささきりょう@ssk_ryo

ささきりょうさんが櫻井光政をリツイートしました

そのつもりです!ささきりょうさんが追加

櫻井光政 @okinahimeji

返信先: @ssk_ryoさん

@myamadakg 損害賠償請求訴訟を起こされてはいかがですか。

23:43 – 2017年9月12日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/907857293261266944

◇ささきりょう@ssk_ryo

しかし、私は労働問題ばっかりやっているから、朝鮮学校の補助金などの運動や裁判には、一切かかわってないんだけどなぁ。不思議。謎。

5:23 – 2017年9月12日

https://twitter.com/ssk_ryo/status/907580372677824514

◇悪魔の提唱者@6CLW77Y102 19 時間19 時間前

返信先: @ssk_ryoさん

「余命三年時事日記」というWebサイトが煽っているからです。印刷物を読者に送りつけて懲戒請求書を集めています。次は弁護士会所属弁護士全員の懲戒請求だそうですよ。

◇しょみーん@siseinosyomin

返信先: @ssk_ryoさん、@nabeteru1Q78さん

明らかに懲戒請求権の濫用なので、賠償請求したいところですよね。目に余るものだけでも検討されては如何でしょう。

4:47 – 2017年9月11日

https://twitter.com/siseinosyomin/status/907208894438457344

◆しょみーん@siseinosyomin

憲法通りの政治をして欲しいと、すごく普通のことを言うだけの人。時々悪乗りしたり脱線したり。

関東地方

2016年9月に登録

◇川口創(弁護士)@kahajime

返信先: @okinahimejiさん、@ssk_ryoさん、@myamadakgさん

すでに準備中でしょうが、きっちり弁護団組んで対応された方がいいですね。

4:57 – 2017年9月13日

https://twitter.com/kahajime/status/907936242704117760https://twitter.com/kahajime/status/907936242704117760

◆川口創(弁護士)

@kahajime

イラク派兵違憲判決(2008.名古屋高裁)、国民安保法制懇(http://kokumin-anpo.comhttp://kokumin-anpo.com )事務局長。55期。刑事弁護で無罪判決何件か。浦和レッズ。保育や学童。「保育と憲法」。ツイートはやや緩め、です。

Japan

kahajime.exblog.jp

2010年9月に登録

T-2850@ty551224

返信先: @ssk_ryoさん

「外患誘致罪」って、「米軍」なんて「外患」を誘致することをよしとしてる連中が何をゆうかって話ですね苦笑

7:02 – 2017年9月12日

◆T-2850@ty551224

勘違いされそうなので…… 私は日本の近現代文化の研究をしている人間で、保守を自認しています。一方で、偏狭な他者排斥論とは一線を画しているつもりです。日本を愛するからこそ、日本(これは政府や国家体制ではない)を貶めるものには左右を問わず反対・批判をします。2016年2月に登録

0190 万事順調のご報告

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1 万事順調のご報告

聞き飽きたセリフであるが、山ほどあるご報告をする場合に、冒頭、これほど落ち着き、落ち着かされる文言はない。

 ということで、まず、ご寄付の件からである。

 何件か、選定当事者の方に、直接、活動費とか交通費というような名目で、みなさんからご寄付をいただいているかたがおられるようであるが、これはおやめいただきたい。

 「やまと」は一般社団法人である。

 当然、公認会計事務所による法管理で運営しており、そのベースは、ご寄付と基金であり、すべてを通帳により、管理している。

 そこには5万円基金、3万円基金、ご寄付の別だけではなく、期日、金額、スタイル、その他、ありとあらゆる闘いが記録されている。単なる通帳ではない。その処理については、過去ログで何度かふれているが、大変な作業である。

 間接のご寄付は、個別の入金作業が必要となるので、手が回らない。

 また、期日や金額等の証明がないため、申告だけでは扱いようがない。この関係では、すでに選定当事者辞任というトラブルが発生している。

さらに、申告されている件数と実態が合わない場合、確認のとりようがない。個別のご寄付はトラブルの元である。絶対におやめいただきたい。

コメント2  全国キャンペーン終了

九州を除き、全国をまわってきた。

九州は提訴されている人数は多い。しかし、選定当事者という拠点がなく、何度となく検討したのだが、セキュリティーの問題があり、実現しなかった。

 平成31年(ワ)第193号福岡地裁の件は弁護士がはいっており、ある意味、保険がかかっている。

 また、佐々木亮と北周士の裁判は、今後、どうにでもなる展開になっているので、心配はしていないが、こちらからの提訴という反撃に関してはどうしても遅くなる。ただし、後述するが、本人訴訟という手法での提訴は、常時可能だから、希望者は申し出ていただきたい。近日中にご案内する。

コメント3 会員資格と提訴資格

神原元の調査票の回答以後、まったく履歴のない方が200名以上おられる。そのうち、電話番号の未記入の方が約50名、資料送付に宛先不明で返送されてくる者が常時、数名おられる。

 960名の数は、佐々木や北の記者会見の958名をきりよくさしているだけで、実際は1100名ほど存在する。そのため完全に特定ができていない。神奈川県弁護士会と東京弁護士会、それに札幌弁護士会では少々メンバーが違っている。

 この方たちは仮登録状態のため、提訴された場合に、事務局は大変苦労する。すでに約80件ほどの裁判を抱えており、今後の提訴には、なかなか対応できない状況である。

 現状のご寄付と基金対応は、基本的に相手側からの提訴対応であったが、ここ1ヶ月、こちら側からのプライバシー侵害損害賠償提訴がはじまっている。同じ裁判であるが、原告と被告では天地の差がある。

 勝ち負けだけではなく、相手側の土俵では勝っても1円にもならないが、こちら側の土俵ではお金になる。現状、嶋﨑量裁判では訴額33万円×20名=660万円、佐々木亮と北周士セット裁判では33万円×10万円×2名=660万円である。

 最高裁では11万円判決が出ており、17日は1万1000円判決が出るなど、大きく流れは変わっているが、それはそれとして、こちら側は、すでに、プライバシー侵害損害賠償で仕掛けている。ひとり767万円で訴額は1億円を超えている。対象は591名である。また、同金額の関連訴訟が少なくとも8件ほど控えており、200万円レベルの訴訟となると、すさまじい件数となる。

 資格要件については、ブログではなく、直接、レターパックでお知らせする。3月中には発送予定であるが、もし、届かない場合は資格要件を満たしていないと判断されたい。

コメント4  弁護士会照会書回答

にべもない回答が来ていた。

まあ、提訴されている裁判で、調査嘱託申し立てしても、裁判所ぐるみで逃げられるだけだから、このままの状況で、有印私文書偽造行使あるいは不当訴訟にもっていく方が、早いし、効果的だろう。

東京弁護士会からは「当事者以外には回答ができない」ということなので、個人がそれぞれ照会することになる。佐々木や北の懲戒請求書に受理印があったりしたら漫画である。

実に楽しみだね。

 神奈川弁護士会は「回答いたしかねる」という回答。まあ、できないだろうな。なぜできないかについては、とりあえず、神奈川県弁護士会への照会書もあげておこう。

コメント5  神奈川県弁護士会照会書

弁護士会への照会書には乙号証はすべて添付してある。

なにしろ大量なので省略するが、今後、状況によっては、本稿にも添付する。

      照 会 書

神奈川県弁護士会御中

                        令和2年2月2日

現在、進行中の懲戒請求裁判に関連して日弁連をはじめとして、各弁護士会から談話が出されている。この談話への対応について、照会とその確認を求める。

    懲戒請求被害者の会

    社団法人 やまと

    960人の会

    うずしお

参考および証拠説明

現在、進行中の裁判において提出している「乙第1号証~乙第6号証」をベースとした。

乙第1号証  東京弁護士会からの調査嘱託申し立ての回答

乙第2号証  神奈川県弁護士会補正依頼通知

乙第3号証  神奈川県弁護士会懲戒請求補充書

乙第4号証  神奈川県弁護士会記載日未記入リスト(神原元)

乙第5号証  神奈川県弁護士会記載日未記入リスト(宋惠燕)

乙第6号証  嶋﨑量ツイッター

乙第7号証  日弁連会長談話

乙第8号証  東京弁護士会会長談話

乙第9号証  神奈川県弁護士会会長談話

乙第10号証 札幌弁護士会会長談話

乙第11号証 仙台弁護士会回答

乙第12号証の1  神奈川県弁護士会No.00184

乙第12号証の2  神奈川県弁護士会No.00185

乙第12号証の3  神奈川県弁護士会No.233 嶋﨑量

乙第12号証の4  神奈川県弁護士会No.213

乙第12号証の5  神奈川県弁護士会No.184

乙第12号証の6  神奈川県弁護士会No.185

乙第13号証    第6次告発における対象弁護士会懲戒請求書

乙第14号証    第6次告発確定概要

乙第15号証の1 1971 第六次告発③

乙第15号証の2 1972 衆院選関連⑤

乙第15号証の3 1976 2017/10/23アラカルト

乙第15号証の4 1974 衆院選関連⑥

乙第15号証の5 1977 衆院選関連⑧

乙第15号証の6 1978 衆院選関連⑨

乙第15号証の7 1979 2017/10/24アラカルト

乙第15号証の8 1980 第六次告発④

乙第15号証の9 1986 弁護士懲戒制度の沿革

乙第15号証の10 2010 第六次告発⑤

乙第15号証の11 2011 諸悪の根源マンセー日弁連③

乙第15号証の12 2021 佐々木亮、悪魔の提唱者告発状

乙第15号証の13 2024 2017/11/14アラカルト②

乙第15号証の14 2027 2017/11/15アラカルト②

乙第15号証の15 2028 保守速報大阪地裁判決

乙第15号証の16 2030 2017/11/17アラカルト①

乙第7号証日弁連会長談話では

「全国各地における弁護士会会員多数に対する懲戒請求についての会長談話」

「近時、当連合会や弁護士会が一定の意見表明を行ったことについて、全国の21弁護士会に対して、800名を超える者から、その所属弁護士全員を懲戒することを求める旨記載した書面が特定の団体を通じて送付されてきている。(中略)これらを弁護士に対する懲戒請求として取り上げることは相当ではない。(中略)各弁護士会においてしかるべく対処されることを期待する。」

乙第9号証神奈川県弁護士会会長談話では

「当会の多数の会員に対する懲戒請求についての会長談話」

「今般、特定の団体が、神奈川県弁護士会所属弁護士全員を懲戒することを求める書面を、約1000名からとりまとめ、神奈川県弁護士会に送付しました。

 しかしながら、これらの書面は、日本弁護士連合会が会長声明を発したことを理由とするもので(中略)懲戒請求制度にはそぐわないものです。

 このため、神奈川県弁護士会は、これらの書面を、この声明に反対のご意見としては承りますが、懲戒請求としては受理しないことといたしました。」

乙第11号証仙台弁護士会回答では

「日本再生大和会を通じて送付があった懲戒請求書は、当会ではご意見として取り扱っており、返却は致しません。」

以上の談話については以下のような共通項がある。

1.日弁連会長や弁護士会会長の談話に起因する

2.特定の団体(日本再生大和会)を通じて

3.多数(1000名)、あるいは全員に対する

4.大量の懲戒請求書

5.意見として扱う。

6.懲戒請求としては受理しない。

今般、会長不受理談話に関する神奈川県弁護士会対象事案は以下である。

乙第12号証の1  神奈川県弁護士会No.00184

乙第12号証の2  神奈川県弁護士会No.00185

乙第12号証の3  神奈川県弁護士会No.233 嶋﨑量

乙第12号証の4  神奈川県弁護士会No.213

乙第12号証の5  神奈川県弁護士会No.184

乙第12号証の6  神奈川県弁護士会No.185

これらについては、不受理談話にもかかわらず懲戒請求として受理された可能性がある。近日中に懲戒請求について訴訟を提起するので、この点をはっきりとさせておきたい。

乙第15号証は証拠資料である。

上記懲戒請求書に記載された記載日は物理的にあり得ず、しかも本人ではない明らかな偽筆であるという証拠である。発送は12月からで、11月中に日本再生大和会からは一通も発送されていないことがわかる資料である。

 この点、空白の記載日欄に違法かつ意図的に記入した者が、(乙第14号証 第6次告発確定概要の期日である9月29日を弁護士会への発送日と誤認したもの)と思われる。

(乙第15号証の1~16)にある発送日はすべて日本再生大和会に対するものであり、到着後、まとめて整理して、弁護士会に送付するまで、通常、約1ヶ月はかかる。

 証拠からは、11月になっても日本再生大和会への送付が続いていることがわかる。

実際にまとめと整理作業に着手したのは11月15日であり、弁護士会への懲戒請求書の発送が開始されたのは12月8日である。

以上から、神奈川県弁護士会への懲戒請求書に押印されている事務局受付印にある

(2017年11月13日)という受付日はありえない。

 貴神奈川県弁護士会所属の嶋﨑量弁護士が懲戒請求者を提訴している件について、嶋﨑量は「みな神奈川県弁護士会がやったこと」と発言している。つまり責任は神奈川県弁護士会にあり、自分にはないと言っているのである。

そこで貴神奈川県弁護士会が、これらの懲戒請求を受理したか否かの回答を求める。

なお、かってながら、この件の回答期限は2月10日までとさせていただく。

また、期日までに回答なき場合は受理したものとして対応する所存である。 以上

0189 12月25日記者会見余波

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんにちわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

嶋﨑量周辺が発狂気味との報告があった。

まあ、一言で言えば、やり過ぎだろう。過去ログでも言及しているが、ここまでくると重ハンデ戦である。

 とにかく、この悪徳弁護士連中、振り上げた拳の下ろしどころがない。和解金詐欺事件など、「そんな気はなかったで詐欺罪にはならない」とか言い訳しているが、それは裁判で主張しなさい。我々ド素人には金を払って約束を履行しないものは詐欺だよ。

 この和解金詐欺事件なるものは「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がおり、すでに佐々木亮が東京地裁、嶋﨑量、北周士ほか代理人弁護士が7名大阪地裁と横浜地裁に債務不履行で提訴されている。

12月6日公判は前日に移送、期日取り消しで逃げ、他の2件も逃げを打っている。

しかし、事実関係は明らかなので有罪は確定、損害賠償請求が8名が約500万円、ほか2名が300万円がいくらになるかというだけの裁判になっている。メンバーは佐々木亮、北周士、嶋﨑量、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也である。

 また、一方で、嶋﨑量はプライバシー侵害損害賠償裁判を提起されている。

京都地裁でひとり767万円、4名総計3068万円というもので、根拠が最高裁判決で確定しているものなので、最低限、棄却がない。

 訴因が嶋﨑量の「17件の訴訟に関係のない591人リスト公開」にあり、18件目からの提訴は、591人リストをマスキングしているところから、その違法性を自白、自認しているという状況である。

マスキング提訴された者も、それぞれが、プライバシー侵害損害賠償請求権を持つ。

12月25日に全員提訴宣言しているものだから、究極、960名全員が債権者である。

「やまと」は現在、提訴されている方々の支援が重点であり、控訴、上告等の資金だけでもいっぱいで、提訴まで手が回らない。

 そこで、現状、全国各地で本人訴訟ということになり、すでに開始されている。

 余命は直接タッチしていないので、詳細がわからないが、2月中に京都、名古屋、奈良、広島、高知、愛媛、仙台、東京、北海道、新潟 ....。とりあえず50名~100名規模と聞いている。

 単独不法行為で33万円取りに来たのなら、767万円取りに行けばいい。総額3億5000万円取りに来たのなら、総額73億6320万円取りに行けばいいだけの話である。

 公判中だけでなく、12月25日に、単独不法行為による全員提訴宣言しているものだから、10名だろうと20名だろうと60名だろうと、本人以外は、すべてがプライバシー侵害損害賠償の対象となる。もちろん北海道52名訴訟も対象である。

(前稿から)

   この公的記者会見が懲戒請求裁判の縛りの原点

時効が迫ってきて、記者会見での発言の実行が注目されてきた。

まず、いくつか確認だが以下の3点はベース、ア~クまでは疑問点である。

1.懲戒請求されたものが懲戒請求したものを、それぞれが全員提訴宣言した。

2.対象者は958名である。

3.倉重と田畑はその実行の連帯保証人である。

ア 佐々木亮、北周士、嶋﨑量の誰かひとりでも実行できなかったときの責任は?

イ 宣言不履行の時の倉重と田畑の連帯責任は実務もしているから100%?

ウ 和解はカウントするのか?

エ 現在、和解金を取って、提訴し、逆に債務不履行で3名が提訴されている件は?

オ 嶋﨑量原告裁判が棄却された。これもカウントするのか?

カ 北周士原告裁判が連続して棄却された。これもカウントするのか?

キ 1件でも棄却があれば、全員提訴は実行できない。無罪でもカウントするのか?

ク 最高裁で1件でも原審棄却となればすべての訴訟が破綻する。大丈夫?

.....棄却となれば、詐欺であろうし、不当提訴となろう。本当に大丈夫だろうか

      照 会 書

東京弁護士会御中

                     令和2年1月31日

現在、進行中の懲戒請求裁判に関連して日弁連をはじめとして、各弁護士会から談話が出されている。この談話への対応について、照会とその確認を求める。

懲戒請求被害者の会

社団法人 やまと

960人の会

うずしお

共同事務所

             板橋区東坂下1-20-5ヤング倉庫気付

  電話 080-5048-2850

参考および証拠説明

現在、進行中の裁判において提出している「乙第1号証~乙第6号証」をベースとした。

乙第1号証  東京弁護士会からの調査嘱託申し立ての回答

乙第2号証  神奈川県弁護士会補正依頼通知

乙第3号証  神奈川県弁護士会懲戒請求補充書

乙第4号証  神奈川県弁護士会記載日未記入リスト(神原元)

乙第5号証  神奈川県弁護士会記載日未記入リスト(宋惠燕)

乙第6号証  嶋﨑量ツイッター

乙第7号証  日弁連会長談話

乙第8号証  東京弁護士会会長談話

乙第9号証  神奈川県弁護士会会長談話

乙第10号証 札幌弁護士会会長談話

乙第11号証 仙台弁護士会回答

乙第12号証の1  東京弁護士会No.208

乙第12号証の2  東京弁護士会No.215 佐々木亮

乙第12号証の3  東京弁護士会No.232 小倉秀夫

乙第12号証の4  東京弁護士会No.235 北周士

乙第12号証の5  東京弁護士会No.00189

乙第12号証の6  東京弁護士会No.189

乙第13号証    第6次告発における対象弁護士会懲戒請求書

乙第14号証    第6次告発確定概要リスト

乙第15号証    1991 第六次告発⑤

乙第7号証日弁連会長談話では

「全国各地における弁護士会会員多数に対する懲戒請求についての会長談話」

「近時、当連合会や弁護士会が一定の意見表明を行ったことについて全国の21弁護士会に対して、800名を超える者から、その所属弁護士全員を懲戒することを求める旨記載した書面が特定の団体を通じて送付されてきている(中略)これらを弁護士に対する懲戒請求として取り上げることは相当ではない。(中略)各弁護士会においてしかるべく対処されることを期待する。」

乙第8号証東京弁護士会会長談話では

「当会会員多数に対する懲戒請求についての会長談話」

日本弁護士連合会および当会が意見表明を行ったことについて、特定の団体を介して当会宛てに、今般953名の方々から、当会所属弁護士全員の懲戒を求める旨の書面が送付されました(中略)当会はこれらの書面を懲戒請求としては受理しないこととしました

乙第11号証仙台弁護士会回答では

日本再生大和会を通じて送付があった懲戒請求書は、当会ではご意見として取り扱っており返却は致しません。」

以上の談話については以下のような共通項がある。

1.日弁連会長や弁護士会会長の談話に起因する

2.特定の団体(日本再生大和会)を通じて

3.多数、あるいは全員に対する

4.大量の懲戒請求書

5.意見として扱う。

6.懲戒請求としては受理しない。

今般、会長不受理談話に関する東京弁護士会対象事案は以下である。

乙第12号証の1  東京弁護士会No.208

乙第12号証の2  東京弁護士会No.215 佐々木亮

乙第12号証の3  東京弁護士会No.232 小倉秀夫

乙第12号証の4  東京弁護士会No.235 北周士

乙第12号証の5  東京弁護士会No.00189(No.189)

乙第12号証の6  東京弁護士会No.189

乙第12号証の5と6は同じ事案であり、2018年1月10日に、特定の団体(日本再生大和会)に返送されている。この件は確認済みである。

その他、(乙第12号証1~4)については、不受理が確認ができず懲戒請求書として受理された可能性がある。近日中に懲戒請求について訴訟を提起する際に、貴東京弁護士会が、この4件の懲戒請求を受理したか否かの回答を求める。

 なお、乙第12号証の4(No.235北周士)事案は受理されていないことはわかっているが、懲戒請求書は返送されていない。

 また、この件の回答期限は2月10日までとする。回答なき場合は受理したものとして対応する旨、ご承知おき願う。

乙第15号証(1991 第六次告発⑤)は追加添付参考資料である。

上記懲戒請求書に記載された記載日は物理的にあり得ず、明らかな偽筆であるという証拠である。発送は12月からで、11月中に日本再生大和会からは一通も発送されていない。

ここからは別添資料である。(照会書には添付していない)

第六次告発は文字通り、検察への告発であり、懲戒請求は4次、5次、6次に合わせて実行された。したがって検察と弁護士会への送付もほぼ同時である。

 こちら側からの送付日時は、すべて改竄されるため、検察と弁護士会の日付けを使うことにした。これならば文句はあるまい。

ほぼ同時に発送した検察からの返戻日時は内規あるいは施行規則があるのか決まっている。数万通を開封したわけではないが、ほぼ以下の通りであるという結果報告がある。

告発状を地検が受領し、告発人が地検からの返戻を受領した往復に要した日数。

8日、20日、12日、8日、6日、21日、21日......。

どうも<6日~21日>つまり3週間?というような規則があるようだ。現在、余命三年時事日記のリンクから告発されている方への回答はどうなっているだろうか。

ちなみに、不受理とされた日弁連からの返送は6日。関東弁護士連合会からの返送も6日。茨城県弁護士会からの返送は10日であった。

さて、それでは第六次告発の返戻日付けを見てみよう。

1件が12月17日。後は全部が12月27日である。→限りなく12月6日の可能性が強い。

(実際に、検察への告発状発送開始は6日。弁護士会への懲戒請求書発送は8日だった)

提訴に使われた原本コピーの記載日は、11月1日のもの、11月16日のものとある。受付印の月の空白のもの、11月13日付けのもの、12月13日付けのものとあるが

少なくとも11月13日の受領受付はあり得ない。なにしろ、まだ発送していないのである。この懲戒請求書という証拠は明らかに同時に発送された第六次告発であるから、弁護士会の受付日付け印そのものにも疑惑が生じる。

神奈川県弁護士会も東京弁護士会と同じ11月13日という受付日である。神奈川県弁護士会にも同様の照会をかけているが2月10日期限で、まだ回答がない。

0188 12月25日記者会見

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

この公的記者会見が懲戒請求裁判の縛りの原点

時効が迫ってきて、記者会見での発言の実行が注目されてきた。

まず、いくつか確認だが以下の3点はベース、ア~クまでは疑問点である。

1.懲戒請求されたものが懲戒請求したものを、それぞれが全員提訴宣言した。

2.対象者は958名である。

3.倉重と田畑はその実行の連帯保証人である。

ア 佐々木亮、北周士、嶋﨑量の誰かひとりでも実行できなかったときの責任は?

イ 宣言不履行の時の倉重と田畑の連帯責任は実務もしているから100%?

ウ 和解はカウントするのか?

エ 現在、和解金を取って、提訴し、逆に債務不履行で3名が提訴されている件は?

オ 嶋﨑量原告裁判が棄却された。これもカウントするのか?

カ 北周士原告裁判が連続して棄却された。これもカウントするのか?

キ 1件でも棄却があれば、全員提訴は実行できない。無罪でもカウントするのか?

ク 最高裁で1件でも原審棄却となればすべての訴訟が破綻する。大丈夫?

名称・説明12月25日不当懲戒請求記者会見配信

アドレスhttps://youtu.be/U0hUaOxdhlY

動画保存先GoogleDrive

https://drive.google.com/drive/u/4/my-drive?ogsrc=32

会見日時

平成30(2018)年12月25日(火)、14時からの会見をその後動画としてあげている。

加害者  弁護士団 左から 倉重・嶋崎量・佐々木亮・北周士・田端

被害者  懲戒請求裁判をして佐々木・北・嶋崎弁護士に訴訟を起こされた人と、和解をした人。

訴訟動機

(懲罰意識・逆恨みのため)

佐々木弁護士

「ふざけんなよ」

「早く目を覚ましなさいよ」

「シャバに戻って来い」

嶋崎弁護士

「反省、まずそのレベルまで、真摯にやってほしいし」

「全然同情はしませんが」

「現実にやっぱりサンクションを科そうと、動いているので」

→サンクションは(社会的制裁)という意味なので、懲戒請求者に対して深い恨みを持っている。

(売名行為のため)

嶋崎弁護士「ヤフーニュースの個人に、私の名前で検索していただくとブログが出ています、そこに事実関係書いてあるんで見ていただきたいと思います。」

被害の種類 佐々木弁護士

「今回、不当懲戒請求に対する、訴訟の」

名誉毀損、 「朝鮮学校の弁護士会が出した声明に関与したと、関与してないんですよ」

脅迫、 →声明を出した所属会への抗議はしない、矛盾。

事実と違う点および矛盾

「こじつけの話になってきますけど」

→無理筋の訴状であることを自覚している。

「例えば毎日一発、違う人から銃弾打ち込まれたらどうなのかっていう話と同じではないかと。」

「あと一人ずつ、平手打ちされて、千人から平手打ちされたら、そりゃ一人に対して一回ずつ、請求できるよね、とか。」

北弁護士

「今回、不当懲戒請求の原告兼、代理人として」

「まあ一見して明らかに懲戒理由がない」

→であるならば、なぜ弁護士会は受理したのだろうか。損害賠償請求は、弁護士会にするべきではないか。

「まあそういった一見して明らかに理由のない懲戒請求と、いうのは、まあ、不法行為を構成すると、いうのがすでに最高裁の判例として存在しております」

→まったく異なる事例をもちだして、懲戒請求者を脅し、名誉を毀損している。

「思想的なところや」「ヘイトスピーチにからむところ、いうのが、まず基本としてはあると思います。」

→本件には思想やヘイトスピーチは関係ない

「いわゆるネトウヨと、いわれる方々の」

「嫌がらせというほど生易しいものではない、ですが、ヘイトスピーチ的なものの一環」

嶋崎弁護士

「私・まあこの3人の被害の回復です。」

→被害はないのではないか?

「私達3人が和解した人間、誰と和解したとか情報は出しません。」

→少なくともこの3人のなかでは情報を共有し、弱者(この場合は和解に応じた者)にターゲットを絞っている。共謀ではないか。

「秘匿します。これまあ条件一緒であるんです、ですから安心してというか、ですけど和解はしてほしいと。」

→3人で情報を共有している段階で秘匿はしていないのではないか?

「私達被害者側なんですけど、被害者の救済の制度使って、被害額を減額するってのは、まあちょっと裁判所とれないんじゃないかなと。」

以下は嶋崎弁護士が強く和解を勧める本音である。強制執行が面倒なので、和解を勧めている。

→「ほんとに強制執行までして回収できるのか、彼らから。」「執行がどんなに苦労するか実務知ってる弁護士なら皆さん知ってる話で」「ほんとに現実に相手から取る。このどこに住んでるかもよくわからない奴らから強制執行するのはすごい手間で」

質問者 テレビ朝日、弁護士ドットコム園田、元国会議員・三宅雪子、フリージャーナリスト・江川紹子

島崎弁護士と三宅氏については、声が小さい、語尾が小さくなる、滑舌が悪いことから聞き取りが難しい部分があり、それは「?」で示している。

(放送)「裁判幹事のテレビ朝日です、時間になりましたので、14時からの会見を始めます。」じゃ、お願いします。

佐々木弁護士

皆さんこんにちは、お忙しいところお集まりいただきまして、ありがとうございます。

これから記者会見を開きたいと思います。まず司会的な立ち位置で、話させてもらいます、弁護士の佐々木と申します。

今回、不当懲戒請求に対する、訴訟の、原告兼、まあ代理人ということになります。

簡単にまず自己紹介させていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

北弁護士

じゃあ、すいません、よろしくお願い致します。弁護士の北周士と、申します。

私も佐々木先生佐々木弁護士と同じく、今回、不当懲戒請求の原告兼、代理人として、おそらくすべての事件に関わっていくことになると思います。

よろしくお願いいたします。普段は、比較的いわゆるベンチャー企業と、いうものの、顧問業務をメインとしておりまして、ま、そういった意味で、この事件にはかなり普段はあまり関係のない、業務をしてるのかな、と思っております。よろしくお願いいたします。

嶋崎弁護士

え~、弁護士の嶋崎です。え~、神奈川の弁護士、神奈川県弁護士会所属です、

この東京地裁の裁判には、代理人で、関わっています。

ただ同時に同じように、ほぼ北先生と同じようなやり方で、私自身も懲戒請求をされているので、横浜の裁判所、横浜地裁で、今裁判が、係属しています。そういう意味では、原告でもあります。よろしくお願いします。

田端

弁護士の田端じおんと申します。えっと、私は代理人として本件に関わっておりまして、本件あの大阪、広島、東京で、わかれて提訴をしておりますけれども、主に東京の事件を担当させてもらっております、はい。

倉重

はい、弁護士の倉重と申します。私も代理人として関わっておりますけれども、佐々木先生であるとか、嶋崎先生とか、普段は、私は経営法曹会議という、会社から?いくことが多いので、真逆の立場ではありますけれども、本件に関しては弁護士として、助けたいなという思いで一応やらせていただいております。よろしくお願いします。

佐々木弁護士

それではですね、本件の意義等について、まず北弁護士の方から、若干説明させていただきます。

北弁護士

はい、よろしくお願いいたします。えっと本件の意義というところなんでございますけれども、おそらく取材にこられている方も、何回目か、来られている方もいらっしゃると思うので、まあ、だいだいもう、流れというかは、認識されている方が多いのではないのかな、と思います。

で、もういちど簡単に本件の経過をご説明いたしますと、ネット上のブログと、いわゆる「余命三年時事日記」といわれているブログに、まあ扇動という言い方がいいのか、まあそれの呼びかけに応えて、弁護士に対してまあ、集団で、懲戒請求をしている、と。いうのが、本件の経過になります。

で、それに対しまして、まあ、全く、懲戒の内容と、まあ、お配りした訴状とかにも、記載をさせていただいている、ですけども、それはまあ私・佐々木弁護士・嶋崎弁護士に対する、懲戒内容というのは、まあ一見して明らかに懲戒理由がない、と。

いうものになっておりますので、まあそういった一見して明らかに理由のない懲戒請求と、いうのは、まあ、不法行為を構成すると、いうのがすでに最高裁の判例として存在しておりますので、かかる判例および法律に基づいて懲戒請求をした方々に対して、損害賠償請求をしていると、いうのが、本件の事実経過になります。

で、のちほど事件の経過もお話させていただきますが、現在のところ、事件としましては、東京に3つの訴訟、大阪に一つの訴訟、広島に一つの訴訟、で、え~と、横浜で、あとで嶋崎弁護士の方からお話していただく横浜に4つ、と。いう形の事件が、係属しております。

で、本件の意義と言うところなんですが、ま、こちらそのいろいろネット上では、思想的な、特にあの、佐々木弁護士・嶋崎弁護士が、比較的普段は労働者側の仕事をされている、そしてまあ、代理人、この事件じゃないですけど他の事件の代理人に、つかれている方も、労働者側の弁護士の方が多いというところで、思想的なところや、あとはその、いわゆる、まあ他の事件の金先生という、在日朝鮮人の方、在日韓国人の方の、え~、に対する、懲戒請求、いうもので、まあいわゆるヘイトスピーチにからむところ、いうのが、まず基本としてはあると思います。

それが、それに対するいわゆるネトウヨと、いわれる方々の、え~、まあ、嫌がらせというほど生易しいものではない、ですが、ヘイトスピーチ的なものの一環と、いうような性質もあるかとは思います。

ただ、特に、私とあと嶋崎弁護士もそうなんですけれども、直接その、懲戒請求の理由にかかわっていない、さらに思想的なところも私は、特にそちらの方でもないという、まあ、どちらかというと保守寄り、そういう思想の人間に対しても、類が及んでいると、いうところで、もはや思想だけの問題ではおそらくないんであろうな、と。いうのが、ところまできたというのが、本件の、事実経過かな、と。

で、おそらくこれを放置して、いた場合に、現在は弁護士に対するものですが、そのよの、例えば通常の会社員の方であるとか、そういった方があのブログに載せられた時点で、こういった不当な、請求が会社とかにくるかも知れない。 ????

そういったものを放置するというのは、やはり、秩序、秩序と言う言い方はあれですけれども、適切ではないのではないか、考えまして、まあこちらとしては、それに対する一定の歯止め、と、いうところもあるかな、と考えて、訴訟提起したと。いうところであります。以上です。

佐々木弁護士

嶋崎さん、あれば

嶋崎弁護士

はい、私は横浜のほうで裁判やっていて、まず最初に記者の方、今日プレスリリース配ってないんですが、ヤフーニュースの個人に、私の名前で検索していただくとブログが出ています、そこに事実関係書いてあるんで見ていただきたいと思います。

え~、まずなんで横浜で私が別にやってるのかというと、あの、懲戒する手続きが、弁護士会単位で行われ、私は横浜の弁護士会・神奈川県弁護士会の所属、お二人は東京の弁護士会・東京弁護士会所属、手続きが違うので、具体的に懲戒手続きが進んでいくタイミングもずれていたのと、あと、所属場所、まあいろんな裁判所実は選べるんですけども、まあストレートに素直に訴えれば、私の場合は横浜の裁判所になるんで、地元で裁判をやっています。

ただお二人に代理人になっていただき、左右の、倉重先生にも代理人になっていただいているという。

私のほうから、これまず一番は裁判で判断をしていただくのは、私・まあこの3人の被害の回復です。あの、それが裁判所では、基本的に判断されるし、結果として、北弁護士がお話されたような、意味に加えて私からお話するなら、結果として裁判で?することで、今、言論空間における、いろんな萎縮効果、何か言ったらたたかれるじゃないか、あの、女性タレントが沖縄の問題で最近も強烈なバッシングを受けましたが、気に食わない表現があったと、反論するのは自由です。

?主張がじゅんい?意見交換なされているも、現実の加害行為にまで及ぶような、許すような風潮は、あってはならないと思います。

それが、今、少しずつ行われているような気がして、で、この私達の佐々木弁護士これ、実は、なにも、後からご説明があると思いますが、別にその朝鮮学校補助金の声明にかかわっていません。

で、私に関して言えば弁護士会は違いますから、違う組織です、別の会社のことで攻撃するようなもので、懲戒理由も全く訳がわからないなんか、ツィッターをやってたりというと、よく、過激なことを書いたからある程度やられてもしょうがないんだろうみたいなこと言われるんですが、ま、日ごろからあまり私過激なこと書いていない、本件に関して言うと、

佐々木弁護士が攻撃されていることに対して、え~、なんのことだかよくわからない、ひどい話だね、と一言書いただけ、たった一回で、それで958件の懲戒請求。

もう、ツィッターでなんかやるの、例えば、ツィッターなんか弁護士怖いからやらないほうがいいんじゃない、社会的に私なりに意味があるような話しているけれども、ま、今回の場合は同じ活動をしている、仲間の弁護士も一言ちょっと、「ひどいね」と共感、の感情を示しただけ。

処罰されるべきだ、とも、損害賠償払えとも何もいってない、ただひどい話だ、と、言っただけ。

萎縮効果を生まないようにするという、結論が、これが結果として裁判のあと、ついてくれば、いいなと、これはあくまで弁護士会の懲戒制度自体がですね、こういう風に悪用されるのがよくないな、と。

そんな思いで、かなり負担ですが、これは、放置はしないほうがよかろうと私からは以上です。

佐々木弁護士

えっと、今日あの、ここの最初の資料1に書いてあります、東京一次裁判の、第一回期日がありました。

この裁判は私と北さんの原告になってるので、私は、え~と、朝鮮学校の弁護士会が出した声明に関与したと、関与してないんですよ関与しただろうということで、え~、960件の懲戒請求を受けている。

北さんはそれに対して、私がいろいろとその、懲戒請求受けていることをつぶやいたら、これは保守の弁護士もひどいと思ってますよと、書いただけで、960件の懲戒請求受けてる、それに対する裁判の第一回期日があった、と。

で、被告は6名、選定しておりましてえっと、今日期日がありましたんで代理人になっていただいている倉重弁護士から、今日の報告がありますんで、お願いします。

倉重弁護士

はい。では倉重のほうから、今日の期日の方、報告させていただきます。え~本日の午前10時、東京地裁512の法廷にて第一回期日が行われました。

で、出頭はですね、原告・佐々木先生と北先生、とあと、代理人として、前に出ている5人名が出ました。

で、被告のほう、出頭なし、ということでございまして、まあまあ第一回期日の訴状、

というか答弁書。

答弁書に関しましては、えっと、資料でお配りしております、資料3と1というところで、お配りしてるかと思いますけど、ま、こういった、改めて、調査をした上で行うというですね、定型文のものが、なぜかテンプレートのように同じ文言で、全員から出てくる、と、おそらく、なんらかの指示が 書式が配られて、こういう形になっているんだろうなと思いますが、全く中身のない答弁でございますので、次回期日までに??を待つと、そういうことで次回期日は、来年の2月1日、の午前10時30分からという、というときに設定されました。530号法廷室、であります以上です。

佐々木弁護士

というわけで、まあ予想はしてましたけど、今日は、誰も来なかった、と、で、次回来るかどうかですね、あの民事訴訟の手続き上は来ないと主張が出来ませんので、次回以降、被告自ら来るか、もしくは弁護士を選んで代理人がくるのかそこはわかりませんけど現時点では全員本人訴訟になってますので、次回以降が、中身が出てくるかなと、いう風におもっているとこです。今後はですね

北弁護士

あ、はい、今後はですね、今後の期日の進行であるとか、進行予定経過と、いうところ、まあもうそのほかもろもろの、告知につきましては、ウエブサイトから解説する予定でおりまして。

お送りした資料1の下の方に、URLを、書いてございますが、そちらのウェブサイトにて、訴訟の進行であるとか、そうですね期日の報告であるとか、あと、後でちょっとお話するかもしれませんが、現状でもその和解の申し込みというのが断続的に来ておりますので、ただ、そういったものの、どうも、その訴訟提起、あの訴訟提起した以降の申し入れが比較的続いておりまして、訴状がくるまで何が起きているのか、把握していないという層が、一定、いるのではないかと。

ま、今日嶋崎先生のほうも、全員に通知をというところもありましたけれども、そういった層に向けて、和解を送ろう、?いうものの説明、あとはあの、皆さんから本件はカンパをかなりいただいていて、戦ったというものがありますので、そういった決算方法、あとはその、場合によっては進捗のフォローと。

結局本件は、全員とある程度訴訟なりなんなりをするまでは終わらないというところまで

ございますので、そういった進捗。

現在何%と、いうようなところのご報告、も、こちらのウエブサイトで、出来ればよいと思ってはおります。

現在はすいません、まだちょっと、外側しかなくて、近日開設予定、このURLにアクセスしても近日開設予定というものしか出てこない、ですが、今後はそちらで説明をさせていただきたいと思っております。

佐々木弁護士

(向かって右端の田端弁護士に向けて)

田端弁護士

いや、ないです。

佐々木弁護士

我々の方からの、報告は以上にします、ご質問ございましたら、よろしくお願いします。

テレビ朝日

幹事社からひとつ、今日来た答弁書なんですけど、たぶん同じような、言葉がつながってる、別に被告らがつながってるとか、そういうわけでもない?

佐々木弁護士

おそらく、ブログ主、を介して、横でつながってるかどうかはちょっとわからない。たぶん、一点、縦、縦といいますか、についてはもしかしたら、もしかしたらというか、かなりの確立でつながってますけど、その横はどうかなと

テレビ朝日

どこからかこういったテンプレートみたいなのが来て、という可能性で

佐々木弁護士

うん、だと思いますねえ。

テレビ朝日

あとなんか2次訴訟以降なんですけど、大阪と広島で、訴訟提起されているのはこれは懲戒請求した人がそこに住んでいるから?

佐々木弁護士

うん、そうです。

テレビ朝日

幹事社からは、以上です。

3点目として、確か昨日の?だと思うんですけれども、余命氏の名前、身元がわかった、と、いうような、??の、??が、されおります。そのことについて、特定されてという書き込みをされていると見受けられるんですけれども、余命氏に関する動きはなさると、前回、??おっしゃってたと思うんですが、どのようにされるかってことをお聞かせください、あ、フリーの三宅雪子です、すいません。

佐々木弁護士

まあ、私がまあ、この中では発端になってるんで、少しお話をしますと最初は驚きと怖さと戸惑いとなんですが、怒りもありました。ええと、そういったような気持ちでした。最初200通ぐらい来たんですね。

なんのこっちゃと、思って、いろいろ調べていく中でどうも自分を標的にして、懲戒請求してる連中がいるんだと、いうことがわかって、そこから断続的に100通200通単位で、半年間ぐらいですかね、で、千百ぐらい、きました。

それに対してこう、ふざけんなよ、というような中身の、投稿したところ、もう千通弱ぐらい、届いて、で、最後に届いたのは、あの、さきほどちょっと話したのが金先生とか、まあ

金弁護士達もつながっている名前のなかに私がなぜか一人ぽつんと入っていて、それで千通ぐらい来て、合計3千通ぐらい、きてます。

その間の気持ちの移り変わりですけどまあ、最初は「ふざけんな」ともちろん怒っていましたし、今でも怒ってはいるんですけど、最近はですね、その彼らの層がかなり、高齢者だってことを、だいぶわかってきたというか、確信をもってわかってきた感じがするので、「早く目を覚ましなさいよ」ていうのと、え~、まあ、もう一回ちょっと、シャバに戻って来いっていうと、変な話、表現になっちゃいますけど、現実世界に戻って、リアルで他人を害するようなことをやる年齢でもなかろう、と、いうことを思いますので、今は、もう一回ちょっと声を届けたいなと、いった気持ちが強くなったと、いうところです。

あの、もちろん裁判はね、戦いですから、やりますけど、だけど、その中でも例えば、訴状が届いた、びっくりして悪かったと思えばそれを言ってくれればそれでいいわけです。

そしたら和解をしないとか、裁判で絶対にやっつけてやるっていうつもりではありませんので、あの、一番悪いのは、まあ、そりゃあおった人間がいるわけですから、そこはあの理解しているつもりではあります。

え~。全員、この懲戒請求した人が全員その、ブログの影響なのかっていうのは、ま、ちょっとわかりかねるんですけど、そのおんなじ書式で全員名前書いてあるんで、間違いなく影響はあるんですが、例えば夫婦とか、家族とか、親戚とかが、名前を使われちゃってる可能性っていうのは、ゼロじゃないと思います、今のとこまだ具体的な事案、あ、でも夫婦で来て

嶋崎弁護士

うん

佐々木弁護士

あ、そっか、あったか。

北弁護士

ま、使われたというよりか、片方の方が、配偶者に対して「あなたの分も書いていいよね」と、言って、書いてしまって、配偶者がきている夫婦で来ているとか、おそらくご家族なんかが来ていて、というのはあります。

それで、そのような方の中から、自分が主導しちゃったんだけれども、謝罪をしたいというのを和解の申し入れはあります。

佐々木弁護士

そうです。はい、まあそういう意味においては、全員ではないという、いうふうにはいえるかもしれない。

最後に余命三年時事日記のブログ主の身元がわかったという情報が確かに出てる、いまその先生にアクセスしようとして、情報共有したいなと思っているところで、まだあの具体的にはやってないんですけど、もちろん情報共有して、その先生も別になんにもするつもりもなくやったわけじゃないでしょうから、あの我々もそこ思いは一緒だと思いますんで、本人の責任についても、あの刑事民事、両面もって、問いたいと思います。以上です。

三宅雪子

ありがとうございます。

江川紹子

あの、大阪広島、にわけたやつなんですけど、東京でもできるわけですね?

嶋崎 佐々木 北

はい 

佐々木弁護士

そうですね、はい。

江川紹子

それはなんで、あえて、彼らのいる場所にやることにしてあげたのか、というのが一つと

和解の件数が今どのくらいになってるのか、でその和解した人たち年齢が高齢だっておっしゃいましたけども、だいたいいくらぐらいから、いくつぐらいからか、ていうのをもしわかれば。

北弁護士

じゃ、まず私・北の方から、お答えをいたします、まずその大阪と広島でやったというのは、まあ確かにおっしゃるとおり、全部東京で出来ます、が、まず一つは弁護団の都合も正直あるんですが、すべてを東京でしてしまうと、東京の人間が全部出廷しなきゃいけないので、

それの負担のほうがむしろ重くなると、で、弁護団は今日ここに参加できていない弁護団として3人ほど、ああいやすいません、もうちょっといるんですが、あの、全国から、

集まっていただいておりますので、そういった意味では彼らがいる地域にある程度以上の人数がまとまっているのであれば、彼らにその出廷も含めて、おまかせをするというのが一つは合理的である、と。

いうところが、一つ。

で、もう一つは、まあ、懲戒請求者の人間にとっても、自分のところに来て自分のところの近くにある程度その代理人がいるといえば、まあ直接行くことはないでしょうけれども、比較的連絡がとりやすいのではないかな、と。

いうところも含めて、別にこちらさきほど佐々木弁護士のほうから言いましたけど、彼らをぐちゃぐちゃにすること自体が目的ではないので、こちらとしては、そういった橋をかけるというとという意味で、なので今後も、基点は東京と、嶋崎弁護士先生の関係で、横浜にはなるんですが、ある程度まとまった単位の人間がいるところについてはその地域、で提起するということも行っていく。

で、2点目のその和解の申し入れ、というところなんですが、現在約30件というところ、です。960分の30なんで、これを多いと考えるか、少ないと考えるかは、まあ人によるかな、というところです。

で、年齢なんですけれども、全員とその年齢を聞いているわけではないというところはありますが、話をして聞いている感じですと、一番若い方で40歳ジャスト。

一番上の方で70中盤ぐらい、で、どちらかと言うと高齢のゾーンに偏りが、まあ50未満の方は、ほぼ、いない。

という。で、かなり上の方っていうのが、多いっていうのが現在の感触ではあります。

で、嶋崎先生の方の訴訟提起を、きっかけとしてこちらにも、和解の申し入れが何件かあったんですが、ま、彼らに聞いてみると、どうも現在はそのブログを読んでいないっていう人間が、少なくともその提起後に和解の連絡をいただいた方は。

で、何が起こってるかって把握していない、と、いうところの層がそれなりにいましたので、おそらくそういった層も。

で、そういった層には、おそらく、こういうことになっているということが、届いていない、可能性が高い、ので、おそらくその、現状和解の申し入れがない層は、まあ当然多いんですけど、ひとつはこの訴訟で、戦うと、戦うという層。

もうひとつは、現状が認識できてない層。その二つがあるのかなという風には考えております。

嶋崎弁護士

すいません、さっきちょろっと出たんで、佐々木先生・北先生も、いずれやられるんですが、私に懲戒請求した958人のうち、提訴済みの方と和解済みの方。私は30弱くらい

江川紹子

はい?

嶋崎弁護士

私は30弱ぐらいです。

ちょっと、申し入れベースで30まではいっていないけれど、20は超えているぐらいです。

まあ、だいたいほぼメンバー重なっていますけれども、

佐々木 北

頷く

嶋崎弁護士

請求者も同じだから。

あの~、それ以外の方には全員、今日午前中に通知を送りました。

だから自宅に手紙が届いて、それでどうなっているのか、ようやく気づいたという方も

いらっしゃると思います。話した方自体、和解してきた方なので、偏りが、まあ訴状が届いて話したと、いう方だとか、まあ提訴前にネット見た方とかずいぶん、傾向違うんですけども、訴状が届いてびっくりして連絡してきたという方は、もう北先生おっしゃったとおり、まあ、この間全然見て足を洗ったというか、あ~なんかもう年金生活で、今ネットとか見れなくなってとか、目が悪くなってとか、という方もいらっしゃいました。

なのでもう、こんなの全然知らなかったと、訴状見て、まあ苦労して読まれたんだと思いますけど、あの、無関係なのに巻き込んでしまってほんとに申し訳なかったと、まあおっしゃってはいました。

え~、動きとしてはそんな形ですね。ちょっとだけ、請求者への思いを、まあ動機お話すると、やっぱり、ネット上でこれはちらほら聞くお話で、和解に応じた人間をこう、攻撃するような動きが出ています、離脱するような人たち。

ま、これは私達、実際あの他の事件になっている弁護士が、これ事実は違うんですけれども、和解した人の名前を漏らしたんだそうです。

だから、和解すると、今度は960人の中でまたそこで、攻撃されるんじゃないかと脅され、あの、ちょっと恐れている方おるようなんですけども、まあなんかもう、ほんとカルト、だなとこういう風になっていますが、私達3人が和解した人間、誰と和解したとか情報は出しません。

秘匿します。これまあ条件一緒であるんです、ですから安心してというか、ですけど和解はしてほしいと。

で、一応、和解の条件「真摯に謝罪をしてきた方」という形でなっていまして、まあ私個人の思いはそれとあの、まあ、100歩譲って、補助金の問題をどう考えるか、あのそこも含めて意見を変えろとか、趣旨返し、しなきゃ和解するべきじゃないとする意見もよくいただくんですけどね、差別をなくすといってから、和解しろと、あの、そんなに人の意見や思想をいじるものだと、思ってないです。

で、そういう思想、私の思想と相反するけれども、でもまあ、その思想自体を攻撃しようとは私は思いません。

裁判なんてやろうと思いません。

思想を持った人間を気に食わないから懲戒請求という、現実の加害行為を呼んでいることに対しての反省、まずそのレベルまで、真摯にやってほしいし、まあできればこの問題自体もまた違う側面で、ほんとにゆがんだ意見ばっかり目にして、ネットで初めてインターネットに触れて、なんかこう刷り込みのように、このサイトを一生懸命見て、自分なりの「日本をよくしたい」と思って送ってきたとか、全然同情はしませんが、そういう思いの方いるんですね、和解してきた方に。

ちょっとこれはこの機にこの問題をいろんな多様な意見でいてほしいなと言う、これは

個人的な思いです。私からは以上です。

三宅雪子

あ、ごめんなさい、三宅雪子です。いまおっしゃったように、比較的年齢の高い層という中で、私が感じたのは、SNSをどうもやらないようだ、と。で、まあそのブログを見ないとなってしまうと、比較的情報がいきわたらない中でまあ、マスコミ報道ってのがほんとに大事になってくると思うんですね、今日のところ。

え~今までのいくつかの番組、??なのはNHKさんの「クローズアップ現代」だと思っていますが、その放送の後、放送の後こう、あの、和解が急に増えたとか、そういう報道の後の、動きっていうのはだいぶ違うんでしょうか、どうなんでしょうか。

北弁護士

えっと、まあそうですね、えっと、特にやはり「クローズアップ現代」の後は申し入れが、

やはりNHK、というもので、まあ言い方はあれなんですが、幅広い年齢層がおそらくNHKは見ると。

いうところで、NHKの「クローズアップ現代」の後に、何件か、まあその日、もしくは翌日に、何件か、申し入れがあったというのは、ありました。

ただ、そうですね、そこがたぶんマスコミの方が、マスコミ報道という意味ではそこが一番やはり多かったと。

で、やっぱりそのゴールデンで、見ていただくと、いうのが大きいんだろうなというふうに思います。

三宅雪子

はい

佐々木弁護士

他に

江川紹子

この後も、これに続いて、訴訟を起こして提起していく、ということでしょうか?

佐々木 北

頷く

佐々木弁護士

そうです、はい

江川紹子

全員を対象にすると?

佐々木弁護士

基本的に、はい。

弁護士ドットコム園田

弁護士ドットコムの園田と申しますが、金先生の方の答弁書を閲覧しにいったんですけども、あの、それは全部全く同じ内容のものだったんですね。

佐々木 北

頷く

弁護士ドットコム西村

今回のこの答弁書、逆になんかそのこの6枚すっごい短いものに、微妙に言葉が変えてあるようで見れてですね、このへんは先生いかが、どのようにお考えになられるかな、と

佐々木弁護士

えっと、6枚が?

弁護士ドットコム西村

6枚ですね、6枚で、この短いところですけど改めて調査を??していただいて調査をして行います上でとか、微妙に全部

倉重弁護士

スペースあいてとか、ははは

佐々木弁護士

微妙に違う、

弁護士ドットコム西村

そう、微妙に違う、という、これは

佐々木弁護士

そこは、どう、最初はいろいろ考えたんですけど、データで配ってんのかな、と思って。

あの、現物見ると、字体とかまあ、若干違うんですけど、絶対に統一されているのは右側に副本て書いてありますよね?

で、これは実際のやつ、赤いんですよ。そこは統一されて変わってなくて、あとは言い回しが「ですます」調であったりとか、「である」調であったりとか、微妙な改行が違ったりとかですね、だからどう、全くおんなじものを紙で配られてそれにサインして送ってるのとはちょっと違うのかなとは、思いました。

弁護士ドットコム西村

う~ん。

佐々木弁護士

ただ、なんとも、わかんないですね。

弁護士ドットコム西村

すいません、?答弁書にも書いてあったんですけどね、あの??請求して900人、何億円にもなるじゃないですか、そういう反対意見をたぶん向こうはしてくるんだとは思うんですが、そういったところについてっていうのは、特に問題ならないという?

佐々木弁護士

ま、こじつけの話になってきますけど、あの不法行為の構成としては一人の行為が不法行為として成立するので、で、それは慰謝料と言う形で請求してますから、基本的には何件あろうと、同じ行為で、同じ傷つけられれば、要はそのまず数の分だけ成立であると、いう風に思うわけです。

ただまあ、財産的な損害の場合は、上限がありますよね。

例えば100万円の壺、みんなで壊されたら100万円にはならないですけど、人間の、なんていうんですかね、我々の慰謝料ですから、まあそれは、一つの行為につき一つ、あの、弁護団でもよく、話あるんですけど、例えば毎日一発、違う人から銃弾打ち込まれたらどうなのかっていう話と同じではないかと。

弁護士ドットコム西村

あ~

佐々木弁護士

あと一人ずつ、平手打ちされて、千人から平手打ちされたら、そりゃ一人に対して一回ずつ、請求できるよね、とか。

ま、そういうような考え方で、やっています。もちろん、ここは争点になるだろうなとは、

最初から我々も、法律家ですから、あの予想してますんで、それはもうそういう主張してくれたら、そこは論争したいな、と。いいですかね。

嶋崎弁護士

あの、共同不法行為って言う制度、民法719条、にある、きわめて難解な、学者がみんな

いうこと違うような、複雑な論点なんですけど、その制度を使って、これ、損害っていう??論文を書いてる方いるんですけど、まあ、法曹研究者がそういうとこ書いて??のを見てみたい気がするけど、共同不法行為って、被害者の救済の制度なんですね。

私達被害者側なんですけど、被害者の救済の制度使って、被害額を減額するってのは、

まあちょっと裁判所とれないんじゃないかなと。

単純に??レベルの話だと、一つ、いえる。

あと、現実問題としてですね、裁判所もこれ例えば私、958件の懲戒請求なんですけど、11月ぐらいだったかな、1件ぽこっと、なんか裁判出廷するために自分が当事者になろうとしたっていう噂があるんで、あんまり構うのやめたんですけど、1件、出てきた奴がいるんですね。

959でけりがついてるんだったら、これ959番目はやりたい放題ですか、それがあと千件2千件続いても私はなんの打つ手もないんですね。これ法的に賠償請求できないとおかしい話で、まあ、立法の上でも、1件ずつにちゃんと損害が、その損害がいくらなのか、これは裁判所が決めることですけど、被害は全部救済することはないだろうな、と。

あとさらに現実の話として、なんか突然にいっぱいに金儲けていいねみたいな、話する人いるんですけど、あの、弁護士だからってこれ、私今日、950人以上に送った通知書、いや大変でしたよ。通知書一本送るのでも、これ、??してくれといわれたんですけど、仕事ありますから、僕、依頼者抱えてるので、そんな自分のことでですね、もう、今でもまたしてる依頼者いっぱいいるのに、あの、こんなの関わってられない、で、事務負担だって、すごいです。

で、実際あの、お二人(倉重氏と田端氏を指す)実力派の二人、来ていただいてわかりやすいですけど、倉重先生をこう、使うわけですよ。

当然お金払いますから。それは金がかかる。僕らが自分が出頭して弁護士費用要らないだろうって、そうですけど、プロ使ったときはお金払いますから。

ま、その分でカンパも集めているし、実際あのそこは事務所で事務員さんが作るにしても本当、大変で、1件ずつすごく小額訴訟なので、30万といっても弁護士的には正直30万で裁判起こすって、ちょっと特殊な事件は僕らやらない。

ま、それを何件も何件もやるっていうのは、決してそんな儲かる話でもないし、さらに

ほんとに強制執行までして回収できるのか、彼らから。

 そんなことたまに下世話な弁護士言ってますけど執行がどんなに苦労するか実務知ってる弁護士なら皆さん知ってる話で、ああいう話する人は、なんか、確実に金を払ってもらってる、ぬるい客しか相手にしないか、もしくは、わざとの暴言だと思いますね。

 ほんとに現実に相手から取る。このどこに住んでるかもよくわからない奴らから強制執行するのはすごい手間で、そこまで含めて、まあでも現実にやっぱりサンクションを科そうと、動いているので儲かると思って、やる人はいない。

やるならみんなやってますよ、これ、私達以外みんな、やられてますから。

倉重

今みたいなの、殺到方のね、不当行為の場合、仮に損害額が一定で限られるとしちゃうと、それは多くの人数でやればやるほど一人当たりの負担が少なくなってしまってですね、お徳になってしまうわけですね。

でこのインターネットによってですね、不特定多数の知らない人がつながりやすい、中において、多くの人で、加害すればするほど徳だっていう構図はこれは残してはならないと。

いうところにまさにこの問題の本質があるのではないのかな、という風に思っています。

佐々木弁護士

他に

江川紹子

あの、今日の6人なんですけれども、相手方のですね。一都なん県、という言い方すると、エリア、どれぐらいの。

嶋崎弁護士

バラバラ

北弁護士

全員、バラバラ。

江川紹子

全員バラバラ?

嶋崎弁護士

都内ではない、全員。

佐々木弁護士

6県、へへへ。

佐々木弁護士

そうですね、東北

嶋崎弁護士

東北もいますし、そうですね、四国もいる

佐々木弁護士

四国

嶋崎弁護士

九州、

江川紹子

関東に限って、わけではないわけですか?

佐々木弁護士

あ、東京はもっと、幅広いっていうか、変な話ですけど遠くの地方の人をむしろ東京でやってます。あの大阪とか広島の場合は、その近辺、まあ大阪とか、広島に住んでらっしゃる方を対象にしています。

東京は、管轄、不法行為地なので、我々が好きにやるんですけど、大阪広島で起こすとなると、被告住所地に近いところで起こしてあげないと、管轄がとれない可能性があるんで、そのようにしてます。

北弁護士

東京は基本的にはむしろその、人が少ない地域が中心になるかな、と。

そこに管轄被告が10人もいないような地域、一人二人しかいない方のためにそっちに提起はさすがに出来ないので、人が少ない地域ほど、東京になるかなというところではあります。

江川紹子

ていうか、こういうの、懲戒請求をやってきた人っていうのは、地方の人のほうが多いんですか?東京の人ってあんまりいない?

嶋崎弁護士

いや、そんなことないですね。なんか人口比率に近い

佐々木弁護士

そうですね

北弁護士

近い形ではあります、やはり最大は東京、

佐々木弁護士

最大は東京ですね

北弁護士

大阪・東京が最大。

まあ、東京が圧倒的で、次が大阪。人口分布に近い形では、あります。

江川紹子

じゃあその、第2次第3次、となってくると東京の人が入ってくる?

佐々木 北 島崎

頷いて そうですね、はい

嶋崎弁護士

私の最後の4次訴訟は、まあなんか遠方の人ばっか訴えるのもあれかなと思ったんで、関東の人間ばかり、やりました。ま、神奈川、中心に、ま、?の方に。

テレビ朝日

じゃああと、個別にお願いします。

5名全員

ありがとうございました。

0185 法廷アラカルト

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、おはよう!元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1 三宅雪子元衆院議員が自殺か

1: 2020/01/06(月) 13:31:04.54 ID:YgB97lNa9

東京都内の屋外で数日前、三宅雪子元衆院議員の遺体が見つかっていたことが捜査関係者への取材で6日分かった。自殺した可能性もあり、警視庁が経緯を調べている。捜査関係者によると、遺体が発見されたのは今年に入ってからという。

ttps://this.kiji.is/586766252689900641?c=39546741839462401

 既報の事件だが続報がない。インタビューの常連だった佐々木亮をはじめ、懲戒請求裁判の関係者は、まさに音なしである。中でも「悪魔の提唱者」の沈黙は異常である。

 ネットでは悪魔が三宅氏に対し、追い込みをかけていたというから、少なくとも任意での事情聴取くらいは受けている可能性がある。遺書があったというから、少しでも言及があれば刑事事件に発展するだろう。展開待ちだね。

コメント2 法廷警備

在日や共産党系弁護士裁判の敗訴「不当判決」??が続いており、その関係ならわからないこともないが、これが懲戒請求裁判対策となれば異様である。

 自分たちの仲間の裁判官の連続した異常判決を見て、「これはまずい」と思ったのであろうか、毎回、法廷内外にかなりの数の警備員が配置されている。

 そもそも、懲戒請求が不当行為であるという発想が異常であり、無理筋の連続で破綻は見えていた。裁判というものが、一般国民とは縁遠いものであったため、在日や共産党弁護士のやりたい放題であったことが、幸か不幸か、こんな形でさらされている。彼らにとっては予想外の展開であろう。ちょいとした恫喝と小遣い稼ぎが、弁護士自治を揺るがす事態にまで大きくなっている。大変結構なことである。

 一連の訴訟で、日本と日本国民に仇なすものがあぶりだされているが、実際に活動しているのは、以外と部分的で少数であることがわかる。

 弁護士や弁護士会と対峙しているようで、実際は4万人余の弁護士やすべての弁護士会と闘っているわけではないということだ。裁判所でも異常判決を出す民事部と裁判官は決まっている。

 余命プロジェクトの目的は有事対応と反日勢力のあぶり出しである。先日、札幌地裁にしばき隊弁護士トリオによる提訴があったが、その代理人弁護士の数が39人とは、まあ、減るに減ったものだ。北星学園スラップ訴訟告発人786名のうち弁護士が半数以上いたことを思うと隔世の感がある。

この関連では「平成30年(2018年)11月9日、元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった植村隆が、記事を「捏造」と書かれ名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの櫻井よしこ氏と原稿を掲載した出版社3社(新潮社、ダイヤモンド社、ワック)を提訴した事件の判決があり、原告植村が全面敗訴している。西岡氏訴訟でも植村敗訴だ。

 まあ、裁判所のまわりで「不当判決」なんて布きれと敗訴の横断幕を用意して騒いでいるいる集団がいるから、その関係かもしれないが、いい迷惑である。

コメント3  3世代破綻説

過去ログにおいて、余命は70年破綻説(3世代破綻説)の信者である。もっとも誰が唱えたというわけではなく、勝手な考え方だが、文字通り、国家を含めて興亡は3世代70年が節目というものである。

 会社でいえば、「初代が創業、2代目がぶち壊し、3代目が食い潰す」ということだ。ソ連の崩壊は建国69年であった。

中国はことし建国70年を迎える。

韓国は建国71年である。

北朝鮮も建国71年である。

 中国の歴史の国家組織の崩壊は天変地異に起因しているが、人為的なものも多い。

 単純に中国の崩壊を考えると、砂漠化、大気汚染、土壌汚染、水汚染、核汚染に加えて三峡ダムという時限爆弾と年間3000をこえるダム崩壊、さらに活況期を迎えている洪水と地震、さらに数も規模も巨大化している民族紛争その他、いつ破綻してもおかしくないのが現状である。

 内心、中国はどのパターンかと考えていたが、まさかコロナウィルスとはね。

これが国家崩壊につながるとは思わないが、きっかけにはなりそうだ。

 韓国と北朝鮮だが、両方とも70年を超えた。在日を入れると3点セットである。どう見ても順調に崩壊に向かっているようで結構なことである。

 中朝とも経済的にはパンク状態だから、もはや時間の問題である。巻き込まれないようにしないとな。まあ、安倍さんなら大丈夫だろう。

コメント4  悪徳弁護士トリオが提訴している数

2月11日現在(958名)

佐々木亮、北周士事件   537名   残421名

嶋﨑量事件        503名   残455名

北海道52名とW金は除いている。

佐々木亮の場合

時効期限が最短4月なので、あと2ヶ月ちょいで421名の提訴は厳しいな。

12月25日に記者会見まで開いて、弁護士5人が「懲戒請求者全員を提訴する」と宣言したのだから、その言や重し、やってもらおうじゃありませんか。

北周士の場合

第6次告発からだから時効は10月である。しかし、あと8ヶ月の421名も厳しいぞ。連続棄却敗訴にめげずにがんばれるかな。和解金詐欺事件では逃げまくっているが、だますつもりはなかったと突っ張れば詐欺にはならず、ただの債務不履行で済むらしい。

ドンマイ。ドンマイ。

嶋﨑量の場合

20名ずつの提訴で22件だから8ヶ月なら余裕かな。ただし、上記の和解金詐欺事件があるし、すでに数カ所で、プライバシー侵害損害賠償提訴がはじまっているので、パンクの可能性がある。1件は弁護士を立て、ほかは本人訴訟ということで、すでに全国で10名ほどが提訴している。今後、加速度的に広がるだろう。なにしろ訴訟単価がひとり767万円と大きいからね。現状、対象者は約590人だが、960人が提訴されると、全員が資格を持つことになる。訴額の総額は70億を超えるが、嶋﨑君、ドンマイ、ドンマイ。

北海道事件の場合

この提訴は、証拠としてご丁寧に、960人の懲戒請求者リストが弁護士トリオ3名分けいさいされているので、実にマンガチックな展開となる。心配は皆無である。

コメント5  判決について

判決文は記録に残す。異様な偏向判決や汚染をどうするかは、これからの課題である。

できるだけブログにアップするが、将来、自費出版の予定も考えている。

コメント6  全国キャンペーン

昨年11月から、全国を巡っている。

選定当事者を中心に選定者と支援者との情報交換と交流が目的である。

地域と参加延べ人数は以下の通りである。

北海道      86名

仙台       20名

東京近郊44回 620名

名古屋   44名

京都       30名

大阪   32名

広島地区  17名

四国地区  15名 総計864名

また、選定当事者数は以下の通りである。

東京       24名

愛知       19名

大阪        8名

茨城        8名

神奈川       6名

埼玉        6名

宮城        5名

滋賀        5名

新潟        4名

北海道       4名

広島        3名

静岡        3名

千葉        3名

奈良        2名

群馬        2名

福島        2名

兵庫        2名

高知        2名

長野        1名

京都        1名

徳島        1名

栃木        1名

三重        1名

青森        1名 総計113名

なお、余命三年時事日記の閲覧は保守速報の左上の広告欄をクリックすればよい。

問い合わせがあるので念のため。