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2739 せんたくこと小野誠のユーチューブ④

なぜ、こんなチンピラ犯罪者をとりあげるのかというと、NHKや毎日新聞や日弁連という巨大組織の汚れた影の部分を担当しているからである。
NHKを提訴したとき、その影のチンピラを一緒にすることにより間違いなく分裂が起きる。下手をすると代理人弁護士も腰を引くだろう。NHKとペアにすることにより、せんたくを法廷の場に引きずり出して、この一連のうそとねつ造の犯罪行為を暴きだし、これと連携しているNHKの責任を明らかにすることが偏向メディアNHKの解体だけではなく、弁護士自治の剥奪にもつながるのである。
この暴露シリーズに登場する面々は気が気ではないだろう。しかし神奈川県警戸塚警察署はひどいね。完璧に遊ばれて馬鹿にされている。まあ、神奈川県警というだけで余命は納得するが、神奈川県民はどうなんだろうな。

 

せんたくこと小野誠のユーチューブ④
名称・説明
9月1日-懲戒請求者=支援者=信者を地獄へ落とす「余命爺」ついに余命爺の正体の暴露を開始!本日22時より生放送
ttps://www.youtube.com/watch?v=y5bn7hCI4dE
動画保存先
GoogleDrive
放送日時
平成30(2018)年9月1日(土)、1時間33分29秒
被害者
余命、ななこ、四季の移ろい
被害の種類
余命への脅迫の示唆 緑字 TIME25:20 また小野誠が始まったら、一文字一文字ずつ開いていきます。どんどんどんどん、追い込まれてね
①名誉毀損
②風評被害
③ストーカー行為
④不正アクセス・窃盗 青字  TIME18:45ななこや四季の移ろいの、裏でどんなコメント書いてるのか
⑤迷惑行為(捜査当局の方へ情報提出)
迷惑行為の呼びかけ TIME 91:00 お時間のある方は是非、コメントボム、で余命のブログを攻撃しましょう。

TIME04:23
8月31日が昨日でした。8月31日というこれ皆さん、どういう日付だったか分かりますか? 8月31日という日付ですね。
Q507さん、その通りです。実を言うと3つの意味がありました。
余命に対して、ま、これは狭い話なんですけれども余命に対して貸している600数十万を、返せと、ミミをそろえて返せ、と。
その期限を守らないと、9月の一日から、とんでもない攻撃が始まりますよ、と。
いうことで警告を致しておりました。まあ余命はこの動画見てないんですけどね。
まあ、ななことか四季の移ろいとか見てるはずなんで、それを伝えなかったら不作為というかサボタージュというかね、それがまず一つ目の8月31日。
2つ目の8月31日は、なんでしょうか。二つ目の8月31日の意味はですね、分かった方。3つあるんですよ、そのうちの一つ分かったんで、残り2つですよ。(以下省略)

TIME 07:45
はい、Q507さんどうぞ。はい、ちぇちゃさん正解です、ちぇちゃさん早かった。そうです、960人の会ということで、960人の会から一人5万円をふんだくると、へへへ、いう、あ、岩見の爺様わかりました?ああ、わからないていう意味ね。
(以下省略 中国語の話)

TIME08:56
600人の方が5万円を振り込んで、もうすでに2600万円が集まった、と。まあ、(以下省略 中国語の話)

TIME09:35
それがね、昨日だったわけですよね、600人が振り込んだとか言ってるけど、実際は60人ぐらい、まあ、300万ぐらいじゃないかなと。ま、余命は一切ね、金額の合計とかそういうのは、嘘ばっかりでね、真実は一切言わない。息を吐くように嘘をつくのが余命なんで、まあ多分ですけどね、十分の一、言ってる十分の一、200万か300万ぐらいしか集まってないんじゃないかなと思われます。

はい、この最後のねえ8月31日、これがわかったら、偉い。はい、わかんないですか。もう一つ大事なことがあるんですよ。
Q507さんどうぞ。へへへ、いや私が捕まる日はね、6月末で捕まるって言われて、その後もうすぐ捕まるもうすぐ捕まる言われて、具体的な日付として書かれたのがお盆明けに捕まる、いうことだったんですけども、まあこうやって放送しているってことは、捕まってないということで、刑務所からはさすがにできない。刑務所じゃない留置所か、警察の留置所、はい、多分わかんないでしょう、いいですか。

昨日で、一般社団法人 平仮名やまと、の決算が終わりました。決算日です。
ということはですね、私は不起訴というか、警察に何か、神奈川県警戸塚署に被害届かなんか、出されたとか言ってましたけど、結局電話1本で、生活安全課のあれで終わっちゃったんじゃないかと思いますよ。何も。
逮捕状、刑事で逮捕まで行くには、やっぱり警察、裁判所のなんだっけ、許可というか裁判所からのこいつは逮捕していいぞ、いうのがないと確か逮捕できないですね。

まあ、そういうことでございます。いまだに来ていない。
まあその後、お盆明けで云々って言われた後、ちょっとその前後わからないんですけども、960人の会で、一人10万円の損害賠償、まあ約千人なんで、一億円近く、損害賠償を私にするそうです。

う~ん、まあそれは9月の中旬とか言ってたけど、あと2週間で、はい。一億円の損害賠償請求、どういう民事になるのかな、よくわかんないけど、それで余命自身が原告にはならないね、絶対ね。

TIME14:07
960人の、迷えるというか騙された子羊たちが、私を訴えて、一億円の損害賠償請求するそうです。
で、ごめんさないなんだっけ、そうそう、一般社団法人やまとの決算なんですよ。まあ噂によれば、サティアン934はもうもぬけのからで誰もいない。誰もいないんだけれども、登記上は、登記簿謄本を8月15日にとりました。
まだサティアン934になっていたので、いいですか、8月31日に決算の時に、あの934に登記されてない、とすればですね、その登記簿とれば、移転先がわかるんですね。まあそれが余命の逃亡先なんじゃないかというのがひとつと。で、実体のないところに登記をしているという、まあこれは、事実とは異なる登記、一般社団法人の登記なので、それはそれで商法の違反になるんじゃないかと会社法かな。

100万円の罰金です、はい。
損害賠償請求とかそんな民事でやらなっくても、刑事罰なのかな、お役所が決めた、お役所じゃない政府が決めた、国が決めた、会社法に違反するということで、余命に対して100万円の罰金を科すことができる、ということですね。

TIME16:05
Q507、戸塚警察にパソコンが無い、と。ふふふふ。
そんな警察あんのかよ。交番にだって、パソコンあるぜよ、え?
無いのはねえ、公園とか、電話ボックスみたいな、臨時以下省略 )

TIME17:20
まあそういうわけで、8月31日昨日という日付はですね、この余命プロジェクトにとってますます追い込まれるという、はいそういう日付ということでございました。
で、今日の本題はですね、はい、これです。(以下省略)

TIME18:45
次回の放送では、ななこや四季の移ろいの、裏でどんなコメント書いてるのか、裏でどんなことをしてるのかってのを、暴露します。
はい。表には出ない。表には出てこないんだけれども、裏でどんだけこいつらがえげつないことしてるかってのを暴露します。
まあそれはそれでねえ、責任追及されるかもしれないし、わかんないんだけど、私だから言える。(以下省略)

TIME20:30
余命に天誅のホームページのトップページを変えました。余命爺の正体暴露ということで、このモンタージュで、特別手配の3人の顔、顔を晒すってのがまずひとつなんですけども、
表だっては公表してなかった、きちっとまとまた形では公表してなかった余命爺の正体というものを暴露していきたいと思っております。

(20:52)
実を言うとこの内容は捜査当局の方にはかなり早い段階で流してますんで、一般公開は今日、9月の1日からということになるんですけど、実を言うとこのさらに深いところにある内容というのは、何か所か、大事なところ伏字にしてますね。この伏字にしてあるのは、すべて、2か月前3カ月前の段階で、当局の方には渡してあります。

監視下にあります、へへへへ。まあねえ、せんたくさんは何もやってないように見せてですね、裏ではきっちり、お仕事してました、はい。(以下省略)

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2738 せんたくこと小野誠のユーチューブ③

せんたくこと小野誠のユーチューブ③
名称・説明
8月30日-懲戒請求者を地獄へ落とす「余命爺」救済を乞うコメントを無慈悲に削除・無視・見殺しする余命 本日22時より生放送
アドレス
ttps://www.youtube.com/watch?v=XmqfN9AXymM&t=3818s
動画保存先
GoogleDrive
放送日時
平成30(2018)年8月30日(木)、1時間18分28秒
被害者
余命、ななこ、四季の移ろい、読者
被害の種類
・名誉毀損
・風評被害
・不正アクセス・情報流出→赤字 TIME 9:00その公判が始まる前でにですね、余命に助けてくれ、
・余命の資金を狙っていた TIME 10:22 青字 下しようがないんで、これはもう全部余命に持っていかれたなって思った
・詐欺 TIME 33:07 紫字 余命ダイレクトの返品先を、がしゃ
・迷惑行為の呼びかけ コメントボム作戦。
NHKとのつながり
某放送局も、昨日、昨日か、行ってるみたいです。TIME76:31
接触した人
会計事務所 TIME 18:06小野誠が無理筋を言った音声データがある

TIME05:05
実を言うと2ちゃんねる界隈で、おとといの放送で大変なことになっています。せんたくが、信者が、余命に対して、助けてくれと、証拠をですねばーんと、ほんとに少ない証拠ですけれども、2ちゃんねる界隈がいま大変なことになってます。

せんたくよくやった、と。よくぞこれを出した、と、もっと早く出せ、という形でですね、ま、批判もあるんですけども。
で、余命がですね、期限として設けてるのが明日じゃないですか。全く同じ日付で、今まで余命に対して数100万を返せ、ということをやってるのも、明日なんですよ。
私が、余命から取り戻すという期限が、明日。(以下省略)

TIME07:45
ま、このトップのメニューから、おととい、大々的に発表しました。とてつもない、情報をここに暴露しました。余命の残酷さ。余命ってのはですねえ、表向きには、無理をしないで、みんなで頑張ろう、と、みんなで5万円を出して、960人の会が一人も脱落者がいないんだよと言っておりますけれども、大嘘です、大嘘でございます。いいですか。ちょっと繰り返しになりますけどね。
まあ神原弁護士から、訴えられて、何の予告もなく、和解しますかしませんか、というそういう打診もなく、いきなり裁判所からですね訴状が届いて、特別送達の郵便が届いて、もう第一回公判、終わっちゃいました。

TIME 9:00
その公判が始まる前でにですね、余命に助けてくれ、と。いう形で、救済のSOSを出してる方がいらっしゃるわけですよ。

(スクリーンショット:08:32 余命3年時事日記ブログに不正アクセスし、読者からの投稿を小野誠ブログに掲載したものを放送)

TIME09:20
そのコメント、余命は削除し、ごみ箱に入れ、冷酷無残なことをしております。
で、繰り返し、またなりますけれども、はい、一人の方がですね、離脱させてください、離脱させてくださいということをですね、もう一日何回もメールじゃないやコメントに書くんですけど、余命はことごとく無視です。ことごとく無視です。

最後にはですね、5千円を払って、寄付をするので、脱落させてくださいと。要は960人の会とかね。
ま、弁護士に対して反訴するとか、あとはせんたくさんも被告としてですね、私には960人が10万円で一億円の訴訟を起こすということで、960人の会がやるようですけれども、それも脱落させてくださいと、いう方も見殺しにしてます。

これほどのね、残酷な奴が、まあ何事も無かったようにですね、未だに洗脳から解き、ああ洗脳から脱却できない、ゴリゴリの信者に対して、とにかく金をくれ金をくれ金をくれ ですよ。

まあ、余命によれば2600万ぐらい集まったということ言ってますけどね、まあ、10分の1がいいとこでしょうね、はい。

(スクリーンショット:09:45 余命3年時事日記ブログに不正アクセスし、読者からの投稿を小野誠ブログに掲載したものを放送)

TIME11:30
全然関係のない話題でご挨拶しまくっていますけど。はい、それでですね、今日新たに、このyomei.jpの中で、データを追加しています。いいですか。大事な発表がありますよ、皆さん。ご挨拶をしてる場合じゃないですよ、場合じゃ。ははは。
皆さん心の準備はいいですか。返事がない、返事をまちましょう。はい、イクコタムラさん、ありがとうございます。

余計なねえ、外野でねえ、いろいろやりとりをしてるんですけれども、はい。
はい、新たなデータ、新たな余命のひどさを発表いたします。これはもう公表してるんでね、誰でも見れるようになってるんですけども、「余命の嘘と妄想」というところを開いていただいて、最初にこういうビデオがだだだんと、これはちょっとスルーしまして、まあとにかくねえ、せんたくさん騙されちゃいましたよ。
月50万で雇われた筈がね、5万でごまかされちゃって。まあいろいろねえ雑用だね、家政婦のような働きもしたし、彼のねえ健康管理なんかもいろいろやったし、買い物もしたし、ええ、大晦日も行ったし、元旦も行ったし。元旦にねえ、彼がリンゴが食いたいというのでリンゴを買って、届けたこともありましたよ。切るのにめんどくさいっつうから、リンゴを切ってあげましたよ。
そんなんに一言もありがとうもないんですよこのジジイ。

ま、そんなのはどうでもよくて、yomei.jp、余命ダイレクト、これをね、格安50万円で構築しますっていって、見積もりを口頭ですけど、(以下省略 老人ホームで以前働いた話)

TIME15:04
最後の最後にはですね、せんたくさんを訴える。せんたくさんを訴えると、で、最初は刑事で訴える。まあ、だから警察に通報して、6月末には神奈川県警戸塚署からですね、逮捕されると。いうようなことで。ふふ、楽しみにしてたんですけど、それもまた、いつものようにすっとぼけて。
でお盆明けには逮捕されるって書いてたんですけど、それもまたすっとぼけて8月31日ですよ。え?

まあ、それでねえ、最後の最後にこうね、せんたくさんがどうだこうだどうだこうだ、最後の最後にせんたくさんを、これですよ、8月6日、7日、8日ということで、まあ小野誠が動画でしゃべった、生放送でしゃべったのは、まあご丁寧に文字起こしをしてですね、これでななこが赤い文字でねえ、もうなんか痛々しい、痛々しい反論を書いてる。
まあこの内容はあえて私の方から出す必要がないと思うんで、ま、皆さんご覧になってください。

はい、で今日新たにご案内します、これです、いいですか。ちょっとさかのぼってみると、余命のためにもう、一生懸命死に物狂いでやったんですけどね。結局、え~、2月中旬位に、やまとの記帳、これ私がやりましたんでね、ちゃんと覚えてます。

TIME17:07
記帳ってのは、あくまで郵便局に行ってね、パスワードとか暗証番号とか関係なく、突っ込めば、勝手に記帳してくれるわけだから、ま、通帳は私もってない、ええ余命がもってます。
通帳から下す際の、暗証番号、4桁を、これ余命しか知らないんで、私が下しようがないんです、いいですか。
で、それからまもなく2月の17日、余命からせんたくに対して電話で「お前はもういらないよ」と。
「待ってろよ」ってことだったんだけど、え~へへへ、ちょっとコメント見てね、笑ってる場合じゃないんですけどね、そんでもってね、解任されたと。

TIME 18:06
しばらく私は、はい、ちょっと引きこもったり、センチメンタルジャーニー、新潟に出かけたり、いろいろあったんですけども、このまま黙ってるのも悔しいからっつって、会計事務所に問題報告をしました。会計事務所から、と、やりとりはしてたんですけども、実を言うと会計事務所とのやりとりの、音声データはあるんですが、ちょっとこれ非公開なところで、当局には伝えるようにしてあります。ちょっと忘れてたね。

でもってですね、ま、解任されて、銀行、じゃねえや、代表印、代表印と銀行印は私のところにある。ところが、通帳とカード、あとは下すための暗証番号4桁、これは余命しか知らないわけですよ。当然、銀行印と代表印これしか持ってないと、下しようがないじゃないですか

TIME 10:22
下しようがないんで、これはもう全部余命に持っていかれたなって思ったら、まあ案の定ですね。ええと、4月の末ぐらいに、やっぱり定款はかわらず私が代表理事だったんで、ゆうちょ銀行の窓口に行ってですね、通帳の再発行依頼をかけました。通帳の再発行依頼。
いいですか。
そしたら、5月のね、ま4月から被害届をだしたとか、出費は余命の私財からなので、文句言われる筋合いは無いとか、なんか言い訳くさいことをねえブログでばんばんばんばん書いてますけれども、まあこのへんから、でね、4月の下旬ぐらいに、登記変更してるんですよ。

これはね、行橋市、福岡の行橋市の小坪、小坪という市議会議員がいるんですが、こいつの入れ知恵のようです、こいつの入れ知恵によって、代表理事を解任し、登記変更するというのが、26日にやられています。これですね。

で、私の住所から、934に変更がかっています。このページには無いんですが、これで、私から新しい代表理事に、名前が変わっています。その中にも余命の余の字、羽賀という文字も、ない。

いいですか、この日付よく覚えておいていてくださいね。
私が代表理事でなくなったのが4月の26日、そして4月の末ぐらいに、実を言うとですね、これだけぼろくそにやられてて、最後の最後にはですね、やまとに振り込んだ金の一部は、せんたくが下したかと言わんばかりの、業務上横領とか窃盗、ぐらいのことを言い出してるわけですよ、余命は。

 

(スクリーンショット:22:19 ゆうちょ銀行の通帳コピーと明細)

(スクリーンショット:22:22 ゆうちょ銀行の通帳拡大)

(スクリーンショット:22:29 ゆうちょ銀行の明細拡大)

TIME22:05
冗談じゃねえと思いましたね。私はゆうちょ銀行に対して、通帳の再発行依頼、かけました。そうしたところなんとですね、いいですか、再発行かけて、残高見たら、5月の2日時点で、10万2千円。そのあと振込5千円あったんで、10万7千円しか入ってないんですよ。

言ってる意味わかります?2月の中旬ぐらいに、やまとに340万、残高確認してます。ということは、あ、320だったかな、余命は4月の段階で、おそらくもしくは3月の段階でおそらく、やまとの口座から330万を、引き出しています。

いいですか、引き出しています。
で、私んところに通帳が、戻ってきたっていうか代表理事がね、本来持つべきものだと思ってたんで、一回取り返したんですよ。
そしたらこのあとね、何日かしたら、通帳記入ができなくなりました。はい、これです。

通帳記入ができなくなりました。5月の18日、通帳記入をしようと思ったんだけれども、記入ができなくて窓口にきてください、と。窓口にお申し出て下さい、と、感じで出ちゃうわけですよ。
あ、これはまたやられたな、と。要は私がいったん取り返したんだけれども、さらに、改めて向こうの方で定款を再提出した上で、通帳取り返したな、と。いうことに、なったわけなんですけれども、いいですか?

TIME24:25
ところがですね、そっからさかのぼって、じゃねえや、そっから何日かして、1カ月ぐらいか、1カ月ぐらいで、はい、通帳は余命のところに戻ってきたんですが、なんと、お取引履歴、通帳未記帳分のご案内ということで、いいですか、私のところに、私のところに、この郵便が届くわけですよ。はい。
5月の13日から始まって、10~約1カ月ですねえ、はい、34万5千円。
ま10万円残高があったんで、24万かな、23万の、振り込みがあったんですけども、せっかく余命はね、通帳を取り戻したにもかかわらず、記帳というそういう手続きをしないもんですから、、通帳は取り戻したかも知んないけれど、なんていうかな、代表理事の住所というのはあくまで、小野誠がいるところなんで、これがね、6月の中旬まで、届き続けました。ふふはは。

(スクリーンショット:24:40 ゆうちょ銀行の通帳未記帳)

(スクリーンショット:25:06 ゆうちょ銀行の通帳未記帳拡大)

TIME26:02
こんなだらしのない奴がですねえ、え?余命先生。
安倍さんと二人三脚とか言っちゃうわけですよ。これちょっと不思議なというか、微妙なあれなんですけども、銀行同士だと振り込み、なんだけれども、銀行から、じゃねえや、ゆうちょ銀行からゆうちょ銀行に対してっていうのはなんか、振替っていうらしいですね。
で、振替をしてくれた人の、住所・名前が漢字でここに記載されているんですよ。

(スクリーンショット:25:37)

これがだからね、6月ぐらいまで、私のとこに届き続けちゃう。はい。その枚数、ざっと15枚ぐらいかな。こういうだらしないことをするのは余命なんですね。
それでいてね、だから私があたかも、330万下したように、その後の金も下したように、そのあとね、新たなやまとの口座を作ってるわけですよ。

また私がだから通帳取り戻すとかいうことにならないように、するための、それを防ぐための策だと思うんですけども、全く別の口座、やまと、作ってるんですね。で、それに960人の会、一人5万円。でもって2600万円を振り込ませている、というのが、詐欺師。稀代のペテン師、余命の、やり方です。皆さん。

でもってねえ、まあ、まあ、ここまで笑わしてくれるかということなんですけども、今日のブログでこんなのがあります、はい。

TIME28:26
名無しの支持者。日本再生大和会、代表の鈴木金三氏が、整理の一環として、懲戒請求参加者に対して不要になった、私物の書類を送付してきたというニッチな事実は、ウエブ検索でもひっからないからこのことを知ってるのは、懲戒請求の参加者だけ、と思われます。
う~ん、余命なみにわかりにくい文章って思うんですけども、ま、日本再生大和会っていうのは、去年の12月31日までの、社団法人の名前ですね。
金三さんが送ってきたのかな。
仮登録された方で懲戒請求に参加されたかどうか確認する目安、個別にメール等で日本再生大和会の代表からに送られてきたものは何か、と質問されてはどうでしょうか。

これに対して余命は、「余命は関与してないんで、わからないな」と、すっとぼけてます。

まあ、金三さんも、怒らなきゃだめですよねえ、金三さん、怒らないとだめですよ。こうやってねえ、金三さんも、ほんとに、もう決してボランティアじゃないんですけども、安い給料で余命にこき使われて、余命より年上ですよ、年上なのにこき使われてね、ぼろぼろになりながらね、最後の最後で、これですよ。

金三さんが勝手にやってて、関与してねえからおら知らねえって、まあ、一事が万事ですわ、はい。
自分が首謀者として、千人以上のね、信者を騙して、靖国の名前を使い寄付金を集め、4千万超えてますよ。4千万を越えさせさらに、2千何百万とかいってますよ、ああ、全部、ほんとに洗い出したら1億近くのね、金額を集めてるわけですよ。

「私は関係ねえ」。余命は否応なく第三者であるとかね、安倍さんと二人三脚である、最近は何を言われても、「OKだよ」。OKだよ、へへ、どうしますか皆さん。

TIME31:20
まあの、ちぇちゃさんに教えてもらった6億円以上でないと、マルサは動かないっていう話なんでそこまでの大物ではないんですが、刑事罰間違いない、免れないでしょ。ね、自ら証拠をブログに載せて、ほ~ら、騙してまっせ。
うん、金三さんから不要になった書類を送られてきた人は、懲戒請求したって言ってるんでしょうか。
ふふふ、まあね、余命三年時事日記シリーズ、青林堂から出た5冊、これはね、絶対一般書店からは、返品ですよ。返品に決まってますよ。
返品されて、それを買ってくれねえから、ただでいいから、懲戒請求した人にあげますよって、もらった時、ね、怒りを、怒りの逆なでを、ふふ、もうね、火に油を注ぐというかね、傷口に塩を塗る、そういうレベルですよね。いやいやいやいやいや。

TIME 33:07
あのね、次の作戦、内緒で、ま内緒でもないんだけど、余命ダイレクトの返品先を、がしゃっと、うん、書いちゃおうかな。
余命ダイレクトに、返品先、はい。「返品先はここです」、実を言うと、もう書いてます。

TIME33:47
まあねえ、とにかくもう最近は、前にも増して、言ってることがでたらめ。発狂ですね、発狂しているぐらいの状況になって、間違いなく刑事はいきますね。
刑事罰であの、まブンブンさんによれば、ガラケーでも、近くには、できてるという話なんで、そんなに詐欺師をね、のさばらしておくんであれば、もうねえ、オリンピックなんて無理ですよ、はい。

TIME 34:21
そうですね、私も一時期、ブログを完全に乗っ取って、ぶっ壊すこともできたんですけども、いろいろ考えてね、あえて泳がそうと、あえて泳がせました。そして見事に泳ぎつけてくれるんで、楽しくてしょうがないですよ、毎日。

まあよくもまあここまで、嘘、デマ、作り話、ねつ造、できるもんですよねこのオヤジ。

事ですね、はい。
そっか、さっきもね、10何枚っていった、まあ、この人ですねえ、モンタージュなんで肖像権もクソもないんでね。どんどん、拡散しちゃってください、これ。はい。
う~ん、さしすせそ、破擦音ていうんかですね、です、さ行が、発音できないんですよね。うん。
(以下省略)

(スクリーンショット:35:06 ゆうちょ銀行から小野誠あてにきた通帳未記帳通知)

TIME36:15
いやもう、高島平にはいないという噂。一週間前?2週間前か、行きましたけど、匂いがしないんでね。例の匂いがしないんで、中にはいないですね。いれば必ずあの匂いしますんで、はい。クリーニング済かな、と。中にいたら絶対匂うんで、はい。

あの匂いがしなかったからねえ。いないなあ、臭いっすよ~。平気で一カ月以上、風呂入らないですからね。温泉に入ったと思ったらね、体洗わないから。

口臭いし、歯磨かないし、歯みがいたところ見たことないからね。2泊して、温泉に行くじゃないですか、歯みがいてるの、からだ洗ってるの見たこと無いですよ。きついですよねえ。

まあそういうのでもね、地獄のような拷問のような余命とぴったり一緒にいても、月50万円であれば我慢できますわ。ね、仕事だと思えばね、なんでもできますよ。
じいちゃんのおむつを替えて、手にウンコがついて、だとしても仕事だと思えば我慢できますよ。

結局、月5万円しか払われていない。ホームページの制作費用50万円も支払われない、文字起こしの費用も払わない。ニューヨークに行く、ニューヨークと西海岸に行くっつって、パスポートを作らせましたけれども、自分は、行かない。パスポート取れないんじゃないかなあ。おたずねものだから。
でもってもろもろ経費があったりするわけですよ、月5万円、時給にしたらね、2千時間ぐらい働いてるんで、2千時間働いて、え~と、まあ多分時給100円か200円、(以下省略 匂いについて、風呂について)

TIME40:00
あ、小坪が風呂嫌いなんだ、なるほどね、あいつ汚そうだもんな。小坪は、気持ち悪いね。熱海に行ってでもねえ、ファミレスで話したらしいですよ、小坪はねえ、余命と一緒に風呂入るほど近くは無い。高校生のアルバイトじゃないですよ、幼稚園児の小遣いですよ、時給100円だから。(以下省略 塩素の話)

TIME41:30
ま、要はね、余命は、私に一時的に盗られた通帳、まあほんのね、ほんの1週間しか私の手元になかった通帳を、取り戻した後、住所変更しなかったものだから、未記帳分の明細や、振替の控えが、ず~っと私のところへ届き続けましたという、そういうだらしな~い、悪意に満ちた、怠慢で悪意に満ちたクソジジイが、余命だったということで。はは、まあ楽しいコメント(以下省略 硫酸の話)

TIME43:25
まあ、私がどんなにこういう放送してもね、余命自身は、見ないんですよ。
全部ななこが見て、ななこが報告する、そういう体制なんでね、まあななこがどういう報告をするか、発狂して首つってるんじゃないかって噂もありますんで。
一応二日にいっぺんというか(火)(木)(土)は、こういう生放送をしようと思ってるんで、あんまりねえ、持ちネタをいっぱい言っちゃうと、ネタ切れになっちゃうんで。
ま、刑務所行ったらねえ、1週間でくたばるんじゃないかと思ってマジで、ほんと全然、無頓着です。

病院に通ってるわけでもないし、毎日毎日飲む薬もないです。血圧がどうなろうが、全く無頓着ですね。ぽっくりいきそうな感じですね。
ふふふふ、またワイコシさんが(以下省略)

TIME45:10
ななこの聞いたものしか、余命には伝わらないんで。だからねえ、唯一、最後の望みは、洗脳から解き始めた信者が、コメントでビシバシと、せんたくがとんでもないこと言ってますけども、あなたはほんとに詐欺師なんですか、ほんとにお風呂に入らないんですか、とそういうのをね、コメント爆弾を、投げつけるっちゅうのはいいかもしれないですね。とりあえずね、届くのは届くんですよ。
見るのは見て、削除しまくりますけれども、まあ私がチェックしてた時には一日30通平均かな。
それが3百通とか、3千通になったら、お手上げになるでしょう。そしたら、こっちのもんですよ。ちょっとねえ、官邸メールじゃないけれども、余命ブログへのコメントボム、やるかな。コメントボム作戦。

組織的にやるしかないな。

TIME46:44
あの、来週あたりに、ななこの悪口、裏コメント、暴露させるようなあれもやります。
四季、四季の移ろいも、ある。
まあこれはね、半端ないです、半端ないです。あのね、組織立ってやりたいんです、百人ぐらいの体制で、一人30通ぐらいいろいろコメントをね、投げつければ、まあパンクしますわ。パンクさせましょうよ。

官邸メールっつって、メニューにもあるんですけどもね、とんでもない反政府攻撃やってるんですよね。反政府攻撃。

これねえ、官邸メール、これです、これ、その数、なんと、一億6千万通。いいですか。

官邸メールとして今まで一億6千万通、送り付けています。当然メールサーバーは最初、パンクしてダウンするわけですわ、そのうちフィルターかけていくら送っても、スルーしてごみ箱に行くような感じで、メールサーバー設定すればすんじゃうんですけど。
まあね、余命にスパムメールをどうだこうだする、リテラシーというか管理能力は全くないですから、一日3千通ぐらいのコメントを出せばね、簡単に壊せますね。簡単にサーバー落とせます。

TIME 48:39
え~とねえ、ソシエテリップさんでしたっけ、四季の移ろいとななこは、姉妹の可能性あります。

ただねえ、まだ裏付けとれてないんですよ。うん。
まあ、ななこが姉で、還暦61歳かな、うん、61歳で、でそれより下の妹なんで、50歳後半ぐらい、で性格そっくりだそうです。
性格そっくりで、顔、であの、おばあちゃんの娘だから、まあ推して知るべしの顔だということでほぼほぼね、もうね、名前も割れています。名前も割れてるし、

ええ、生年月日はさすがにわかんないんだけど、ほぼほぼ特定はできてるんだけど、
最後の最後、ほんとにねえ、この妹が四季の移ろいっていうところの、確証がまだとれてないんで。

TIME50:04
大体ね、書いてる文章の内容で、もうそっくりなんですよ、そっくりなんで、これは近いなと思うんですよねえ。来週あたり四季の移ろいの、キチガイシリーズ暴露シリーズやりますよ、生放送で。

これ笑うよ。あ、あの私、身内の中では、四季の移ろいは、死ぬ時期の鬱、すでになってます。あ~そうそうそうそう、ちぇちゃさん、そうそうそうそう、くまもんって変なのが書いてるんだけど、私のブログに書いてくれる人は、IPアドレスも、メールアドレスは嘘書いても書けちゃうんだけど、IPアドレスで控えてるんで、今まで控えてるキチガイコメントと照合させれば、名寄せはできます。
名寄せはできるんで、やる気になったら全然大丈夫なんで、くまもん の特定もある程度は可能です。

あのねえ、こっちにはブンブンガンガンさんがいるんですよ。
私は、ぼちぼちなんですが、ブンブンガンガンさんみたいなスパイ、工作員として、かなり特級レベルの人がこちら側にはいるんでね、奴らもばかですよね。ああ、IPしたところで別に、ま今度、生放送で、四季を晒すかな。

TIME52:23
くまもん、引きこもる?ああ、引きこもった方がいいと思うよ、結構うざいからね、あいつの書いてるコメントが。結構うざいです。(以下省略)

TIME53:19
いや、四季の移ろいはね、実を言うと、裏コメントずっとモニターしてたじゃないですか。
それで、余命の家、高島平に、5月の20日だったかな、初めてね顔出すとかね、そういう裏コメントも保管してます、確か、はい。
それまでね、一回も会ってないんだよね、逆に言うと。
もう少し、やせておけば良かったとか言って。いい年のババアがさ、いい年のババアがよ、「余命さんと会う前に、もう少しダイエットしてやせとけば良かった」お前何キロだよって。
まあななこに、10キロ20キロぐらい、デブにさせたら、もう、きついよなあ。きついですよ。

まああの~あるタイミングが来たらね、ななこのモンタージュ、ま、ベースはプレデターの仮面をとったやつなんだけど。まあねえ、せんたくさんは、怖いよねえ。
もう、一度会っただけでさあ、100回ぐらい会ってる、100回じゃない20回ぐらい、会ってるんだけど、20回ぐらい会ってるなかでさあ、いやあモンタージュ作っちゃうからねえ。

モンタージュって言い訳すれば、どんなに似てようが個人情報でもなんでもないからね。そこらへんで拾ってきた口とか、そこらへんで拾ってきた鼻とか目とか組み合わせて、やってモンタージュする、これあんたにそっくりだったよって、「ああごめん、ごめん」ですんじゃうから。へへへ、笑える。(以下省略 老人ホームの話)

TIME72:42
まあ明日までに私への600数10万の支払いがなければ、またさらに強烈な暴露が始まるんで楽しみにしておいてください。まあモンタージュでね、顔もさらしてるし、声も、ばればれになってるんで、まあ普通だったら、外を歩けないですよね。引きこもるしかなくなっちゃいますよね。

まあ、これから、ほんとに表立った動きが出てくるでしょうね。今までだったら、ひそかにやってましたけどね。隠してひそかではあっても、言いましたけれど、当局、5つの部門に対して、通報、税務署の通報は弱いんだけれども、それ以外は思いっきり通報してるんで、まあね、それぞれの当局が競い合って頑張ってくれれば、逮捕が近いんじゃないかと、だから逮捕される前に、民事をやっておこうかな、と思ってたんですけど。

まあなかなかね、うまくいかないですね。ま、社会的な、余命は、あと24時間ということで考えておいてください皆さん。

社会的な、はい、残りの命は、あと24時間、切りました。そうですね、被害者が増えるまでにはと思ってやったんだけど、騙されてる人はさあ、余命ブログしか見ないからね。
他に反対意見を見てみようとか、そういう行動にならないんだよな。
それがね、情報弱者のじいさんばあさんばっかりかと思ったらさ、超有名な、大阪のお医者さんもいらっしゃるわけですよね。超有名人ですよ。

まああの、先生を落とせたら、洗脳からね、解き放つことができたならば、一気に、オセロのようにね、真っ黒になると思ってたんだけど、今のま~だ行ってないなあ。
ああでもねえ、余命信者から、反余命に、かわる寝返るっていうね、時間かかると思いますよ。疑問を持ち始めてからね、1カ月2か月3カ月かかると思います。私でさえ1カ月ちょっとかかりましたから。

TIME76:31
いや、もうねえ、先生に、いろいろねえ、もちろん、入ってると思います。某放送局も、昨日、一昨日か、昨日か、行ってるみたいです。(以下省略)

2737 せんたくこと小野誠のユーチューブ②

せんたくこと小野誠のユーチューブ②
名称・説明
8月28日-懲戒請求者を地獄へ落とす「余命爺」救済を乞うコメントを無慈悲に削除・無視・見殺しする余命 本日22時より生放送
アドレス
https://www.youtube.com/watch?v=JShzOqdE6qo
動画保存先
GoogleDrive
放送日時
平成30(2018)年8月28日(火)、1時間29分53秒
被害者
余命、読者(の個人情報)
被害の種類
余命への脅迫の示唆 緑字 週刊誌かあ。週刊誌に売るぞっていって、余命から金を引き出すか。
②名誉毀損
③風評被害
④ストーカー行為
⑤不正アクセスし、情報を得(窃盗)、NHKなどマスコミに渡した 赤字 NHKの取材をね、取材するネタをせんたくが提供したとかね、どうでもいいです
⑥不正アクセス・窃盗 青字  証拠とりしてました。
迷惑行為(公安調査庁へ名簿提出)
Time22:38
マスコミが、個人情報集めたところで、それをね、公にしたり、漏洩させたら個人情報保護法違反ですわ。それを取材に使うってのは、全く問題ないんですよ。例外規定です、マスコミがそれを使うのは例外規定です。どっかで漏洩してますか?NHK。
全くね、法律とかね一般常識とかない人たちが、余命プロジェクトってのをやってるからこそこういうことになっている。(以下省略)

Time23:38
これから爆弾発言を致します、いいですか。
懲戒請求をしてしまった人の個人情報を漏洩させているのは、余命本人である。余命本人であるということです。
しかもその漏洩させている内容を、一日ね20通30通ね、「助けて」とかね、いろんなコメントが入るわけですよ。
そうです。まあ余命っちゅうのは、一応ブログやってますけどね、ワードプレスのXサーバーを借りて、ブログやってますけれども、情報リテラシーがひどいです。
でね、去年の10月ぐらいだったと思います。いいですか。
「ワードプレスの管理画面、要は投稿する画面にログインできねえから、せんたくさん助けてくれ」って。で、「パスワード教えてくれ」っていったら、「忘れた」へへっ。
「忘れた」ですよ。さんざっぱらねえ、いろいろ書類あれしたらね、手書きでねなんか、Xサーバーから来た書面に手書きで汚く書いてあるわけですよ。
2パターン3パターンぐらいやってね、ようやく、ようやくログインできて。
これはちょっとたった一人の管理者、たった一人のドメインアカウント、管理者権限、そしてたった一つのパスワードでは危険だから、私が助けてあげるんで、ログインできたところで、バックアップアカウントを作ったんですよ。
いいですか。バックアップアカウントを作りました。
で、それが去年の10月か11月じゃないですか。
で余命はね、それ忘れてます。
で、今年の2月17日になって、突如私を解任した、と。

Time26:30
いいですか。突如私を解任した。
その後も、大事な大事な管理アカウント情報を、放置したまま、ずっとですね、4月、5月、6月、6月の中旬ぐらいまで、駄々漏れ状態でした。駄々漏れ状態。
で2月の中旬に私がクビになって、1カ月ぐらいはちょっともんもんとしてたんですけども、そっから余命の嘘、余命がいかに信者から金をふんだくってむしりとって、そして、「助けてくれ」という信者を、無視して、見殺しにしてるか。
これをですね、証拠とりしてました。
いいですか。4月の中旬から、6月、まで、実際ですね、監視してたのは、4月からなんですけれども、これほんとに悪どいから、証拠とってやろうと思って、やりだしたのが6月の頭かな。ま、長くて1ヶ月くらい、半月、20日くらい、20日くらいの間、余命がですね、とにかく反余命、に対して疑問をもつようなのは、余命自ら言ってますけれども、反日なんですよ。反日確定。
で、外患誘致罪。余命から訴えられる。ま例えね、熱心な信者であっても、今までね、切られた人間何人もいますよね。信濃なんとかとかね。
はい。何人もいますけど、ちょっとねえ、完全に反日の方にレッテルを貼り、コメントはことごとく削除します。あの、管理権限があると、コメント見れるんですよ。
非公開のコメントが。ところがね、ず~っとね監視してると、そのコメントをね、消しまくる。
Time29:08
一日20、30、消します。実を言うとね、こちらのサイト、はい。
私が作ってるサイトなんですけども、メニューがひとつ増えました。こちらですね。信者を見殺し。うん、リアルタイムでちぇちゃさんねえ、監視してたんですけども、削除される前に一応ねバックアップは、出来るだけとってたんですけども、いつのまにか消されちゃってる場合もかなりあったので、私がその控えとして、まあ印刷してPDFという形で、控えて300まあ、多くて400ぐらいかな、400件ぐらいは控えてあります。いいですか。

で、6月の末ぐらいにね、どうやら気付かれちゃったんです。
余命に気付かれました。それで、私のアカウントが消されましたね。
それ以降ね、監視できてないんですよ。
はい、いいですか、余命がいかに、ひどいことをしてるか。
かなり、かなりえげつない内容なんで、400じゃきかないかもしんないなあ。
一日30ぐらい消したときもあったから、でねモニターできたのはほんとに6月末ぐらいなので、それ以降はね、7月8月と、全く、見れない状態になってるんですよ。
そしたらもうね、せんたくはお盆明けに逮捕されるだとかね、せんたくを12人の弁護士とともに1億円?10億円だっけ、ちょっと待って、千人だから、1億円か、一億円損害賠償請求でやる、と。最高裁裁判まで行く、と。
で、ね、だれが原告になるかと楽しみにしてたら余命はね、隠れてるわけですよ。
五十六・津崎さんに原告をやらせて他の連中、信者の方たちは、なんだっけ、賛同じゃなくて、まあ、矢面に立たない形ですね。

Time32:05
はい、今からねえちょっと衝撃的なものを、これが真実なんですよ。離脱者がいないってのは、大嘘です。
あ、SOS配当リップさん、はい、離脱者相当います。今から衝撃的なものを見せるので、心の準備大丈夫ですか?心の準備。

余命がひた隠しに隠しているものを、すべて、あ、ワイコシさん、どうもです、ちょっと今ねえ、一番大事なところをやってるんで、はい、衝撃的ですよ。見えますか。

(32:50 不正アクセスして盗んだ情報)

え~6月2日。2537にコメント入れました。裁判所からの封書が届いております。
ということは、うん?コメント承認がいまだにありません。ということは未だに読まれていないということでしょうか。
余命が無視してゴミ箱に捨ててるということです。
さきほど2538がアップされているのを見て、詳細が無く、個人で懲戒請求されたのではないかと、されており、動揺しております。

以下の内容です。東京地方裁判所から書類が来ました。住所うんうん、氏名うんうん、電話番号うんうん、ほら、電話番号ここに入っているわけですよこれでね、電話番号まで書いて、助けてくれっつってるのに、コメントを削除しています。いいですか。削除しています。
Time34:20
この方はね、実を言うと、ある弁護士から、和解しますか、和解しないんだったら訴えます、という事前の打診は無くいきなり、東京地方裁判所から、特別送達の書類が来たそうです。いきなりです。で、余命に「助けてくれ」という形で救済のお願いをしたコメント、これ消されてます。

はい。これ次はもっと深刻です。
信者が救済を、もうねえ、哀願するわけですよ。もうねえ、土下座するように、「助けてくれ、助けてくれ」
もう、反訴だから、960人の会なんてのはとても私はできないから、「脱落させてくれ」と言うんですけども、いいですか、
脱落をもうしでたものです。いいですか?脱落した信者の方が、5千円振り込みます。
今回は脱落をさせてくれという形で、お願いしています。

(35:24 不正アクセスして盗んだ情報)

これね、ちょっと時系列、あ逆にいこう、後ろからまいりましょう。
はい。見えますか。脱落させてください。武蔵小杉事務所に合意金を払いました。
和解金を払いました。以前にも報告してます。まあ前から何回もね、報告してるんだけれども、余命から一切何もコンタクトなし。

 

(36:11 不正アクセスして盗んだ情報)
そして、精神的に、裁判所や弁護士からの郵送は、無理です。何々で探してください、とそこにアカウント名というかな、ハンドル名かな。気がふれそうです。
あちらの弁護士と戦う気がありません。名前はやまとのコメントの方に、いいですか。
一日に何回も書いてます、脱落させてください、武蔵小杉には合意金払いました、裁判所や弁護士会からの郵送は受け取れません。
家族とのトラブルで参っています、お願いします、脱落させてください、名前は、やまとのコメント書きました。
名前、書いてますね、で、一番上が、5千円振り込むから、脱落をよろしくお願いします。
Time38:18
いいですか、これたった一人ですよ。今回の委任状出したせいか、参加すると思っていたのですが、委任状出してないのに、参加になるんですか。わかりやすく書いてもらいたいです。ほんとに委任状出してないから、不参加と思ってました、私はもう無理です。今後は寄付のみの応援にします。
(38:15 不正アクセスして盗んだ情報)
名前は寄付の方にあります、脱落します。
これ別の人か、別の人か、無視しないで下さい、不安です。
わかりましたら誰でも結構です、一人の脱落者もないと、言いたいと思いますが、違います。
これでは一回も参加しなければよかったです。不安な人間もいることを知って欲しいです。

 

(39:01 不正アクセスして盗んだ情報)
これ別の人間ね、別の人間だから省略。
どうですか、ここまで助けてくれというコメントを出しているにも関わらず、う~ん、全く無視して脱落者0と、それを言ってるんですよ。
ねえ、20日間、3週間ぐらい私がね、把握した奴、これです。

(40:09 不正アクセスして盗んだ情報)
裁判所から特別送達3件。神原弁護士からの通達、和解するかどうかの通知、これ277件、把握してます。でね、これ、それぞれ、もう助けてくれっていうコメント、これはもう読んでると涙出ちゃいますね。いいですか。
家族、特に妹からこの件から手を引け、毎日言われ、その都度脱落しても、脱落しても説明しても理解してもらえず、このままだと妹さんと絶縁状態になりそうです。
Time40:55
今更示談取り下げできるかどうか、わかりません。皆さんに迷惑かけるのでは、と申し訳なく思っています。
若気の至りで施設入所してることが悔やまれます。
裁判所に行く気満々だったのですが、これからという時に、ほんとに申し訳ありません。はあ。
振り込め詐欺に、振り込まないといけないのかな、もう遅いような気がするんだけど。

(40:38 不正アクセスして盗んだ情報)

という形でですね、え~膨大な量ですね。これだから、余命の削除されたコメントの中から1件1件私が拾い出して、日付見てわかるんですけれども、5月の頭のほうかな、5月の11日から始まって、6月中旬だからあれか、1ヶ月ちょっとですね。
ま当然この表の、この隠れた中には、ハンドル名、いいですか、ハンドル名、氏名、住所、電話番号という4つの欄が、きちっと入ってます。
余命はこれすべて、「助けてくれ、こういう通知があったよ」それに対してなんて言ったと思います?「放置しろ」放置一択。そういう言い方ですよ。
これかな6月9日、武蔵小杉合同事務所、法律事務所かな、15万円払った、と。
関わることが難しいので委任状を送ることが出来ません。現時点での状況がよくわかりません。反訴損害請求から、のぞいていただきたいです。武蔵小杉には15万円、支払いました。名前をここに書くことがためらわれます、調べていただきたいです。
精神的に無理です。

 

(42:59 不正アクセスして盗んだ情報)

家族がばらばらになりそうだから、和解することにしました。おねがいします、脱落させてください。

(43:36 不正アクセスして盗んだ情報)

離婚を示唆されました。不安に耐え切れず、訴訟について、もし本当に訴えられた場合、主人と子供に塁が及ばないように離婚してほしいと主人に話しました。

皆さんどうですか?許せますかこの記事。
ちょっと皆さんのコメント全然見てなかったんですよ。まあねえ、もうこれで完全に詐欺師だとカルト宗教っちゅうのが、説明できてると思いますんで、NHKの取材をね、取材するネタをせんたくが提供したとかね、どうでもいいですだから。靖国のリストには電話番号はいってないと。懲戒請求の書面の中にも電話番号入ってないと。電話番号把握してるのが余命だけだということですよ。余命自身が売ってるんじゃないの?
このデータをNHKに。
ええ?NHKだけじゃない。まああの、NHKと、ちょっと話もしました、前にね。
その後は全然話してないんでわかんないですけども、高島平の934、行ったらですね、なんか爺さんが「余命はいない、武蔵小杉にいる」言ったらしいですよ。これねえ。武蔵小杉なんて11月に引き払ってねえ、誰も住んでいないわけなんですよ。
それをねえ、5月の段階かな、5月の段階でねえ、「余命は武蔵小杉にいる、そんな奴は知らん」しらばっくれたらしいです。
そん時の声を、録音したのを聞かせてもらったら、「もう余命に間違いない」というふうにNHKの人間に話をしたら、もう一回行ったそうです。

Time46:22
で、追求したらね、「そんなの俺は知らん、そんなのは俺は知らん」、「そんなのは読者に聞け、懲戒請求した読者に聞け」ってねえ、そこまで卑怯なんです、コイツ。
いいですか。自分はコソコソ隠れて、居留守を使って、「そんなの懲戒請求者に聞け」って、余命自身が行ってるんですよ、NHKの記者に対して。ええ?
こんな卑怯な奴いますか、それも金集めてね助けてくれ、家族が壊れる、もうねえ、精神的におかしくなっちゃう、追い込まれた、そういう信者をほったらかしにして見殺しにして、それでも金を無心するというねえ。
乞食といいうか、朝鮮人ですよね。さきほど確かブンブンガンガンさんがおっしゃってましたけど、余命は朝鮮人のような、息を吐けば、嘘をつく、朝鮮人ですよね。
(以下省略 捏造による誹謗中傷)

Time52:40
前回も言いましたけれども、この情報は、捜査当局に流してます。もちろん裏コメントはね、パスワードがないと見れないような形にしてあるんですよ、で、マスクしたここだけはちゃんと見れますけども、マスクしてますからね、マスクしてない、もう、アカウント名名前住所電話番号、それがもう満載になったやつは、捜査当局に流してます。
まあ、前回も言いましたけれど、公安調査庁でしょ、警察でしょ、労働基準監督署でしょ、税務署でしょ、あとはマスコミでしょ、はい、マスコミにも、全部じゃないですけども、全部じゃないですけども、私の方から、こういう感じで余命が駄々漏れしてますよ、と、
いうことを通報してますので、これを見て、取材して欲しいんですね。(以下省略)

Time56:16
断片的な情報はNHKに流してますけども、そもそもは、余命がだらしないからこうなってる訳であって、余命を叩くためにNHKがやるんであればね、取材かためて要は外堀を、信者というね、懲戒請求した読者、の外堀を埋めた上で本丸をやるんであれば、ある程度私の知ってるのは渡すよ、という話はしてあります。
 で、なんか情報売ったとかいう話になってますけれど、NHKってケチなんですよ、むちゃくちゃ。知らないんですよね、皆ね。私のSTREETTUBEって、スポーツのチャンネルあるじゃないですか。それでねNHKが今まで3人か4人ね、この映像誰々の中学の時のこの映像、使いたいんだけど、て言うからね、「じゃあ3万円でどうぞ」って話をしたんですよ、3万円っていう定価をやってるんですけどね。
そしたらねえ、NHKのバカなんて言ったと思います?
あのNHKはね、スクープボックスとか、読者からの無償提供によるもの、無償で提供されたものしか使いません、と。有料は使いません、と。
 ふざけんな素人とさあ、ね、一応まあ少なくとも10年はやってるわけですよ、10年撮ったね宝物映像、NHKのカメラマンがさ、来ねえから俺が撮ってやったんだ、と。それを無償で提供しろって、ふざけんじゃねえよって、ケンカしたこと何回もありますよ。
いうぐらいねえ、たった1本の動画で3万円でも買わないというけちなNHKがね、けちなNHKが、私の情報を買うわけないじゃないですか。買うわけないじゃないですか。

逆。うちにきましたよ、NHK二人。

Time58:37
向こうが「金払うから教えてくれ」って、まさか言わない、こうこうでって、
余命のこと一生懸命研究して勉強してるから、それですごい条件を出したんですよ。
余命のことをね、周りの犠牲者っていうかね、懲戒請求した人たちをぐずぐずいうんじゃなくて、最終的には絶対余命をね、民事刑事でやるために、その世論形成するような報道、スタンスで、余命をやるんだったら教えてやるよ、と。
いう形で情報提供してます。でもそれは靖国奉納リストではありません。
余命も言ってる通り、靖国奉納リスト、私は見たことあるけれど、せんたくが持ってるわけはない、と。余命自身が言ってるんでね、まあその通りですわ。

逆にだからうちに来たときにねえ、あれですよ、こっちからねえ、そん時酒飲めなかったんで、ノンアルコールビール2本、1本ずつあげちゃいました。もう一生懸命、一時間半ぐらい激論してるから、玄関先で。
うちは人を招きいれられるような、そういう豪邸ではないんで、玄関、立ったまま、突っ立ったまま、あまりにもかわいそうだからね、ノンアルコールビールを1本ずつあげましたよ、110円、220円。
(以下省略)

Time60:33
いやもう、情報としては週刊誌だったら100万円の価値ありますよ、それを、ただで使わせてやるどころかさ、220円のさあ、こっちから、わいろを渡したようなもんだよなあ。
ふざけんじゃねえよな。ほんとねえ、世間の常識を知らないバカがね、NHKにね、情報を売ったとかねえ、せんたくは金の亡者だから、とかもうねえ、好き勝手なこと書いてますけどね、全く逆ですから。私から、ノンアルコールビール2本、渡してますから。ふふふ
多分まずかったと思いますけど、ざまあみろ。
ま、そのままだから、何やってるかわかんないですよ、NHK。
ちゃんと追っかけねえからさあ、で余命のうちに行ったときにはさ、結局、インターフォン越しでいろいろ話したらしいんですけども、あまりにもごねるからさ、110番通報されてさ、警察が来てさ、それでもうびびっちゃってさあ、腰抜けになっちゃってるんだね、そんな警察が来た位でね、びびったら、だめだって、追っかけろよ、ええ?地獄の底まで追っかけろっつんだよ。
いろいろヒントあげてんだからさ、どこに逃げてる可能性があるとかさ、頼むよほんとに。

ま、NHKだけじゃないし、NHKがもたもたしてればね、ま、いろんなところが嗅ぎつけてね、買ってくれる人がいたら、売っちゃってもいいんだけどなあ。
なかなか余命から取り戻せないんでね、うん。

Time62:30
まあ余命もバカだよね、自分が警察にマークされてるのにわかってるのに、わかってないのかな。自分から、なんかNHKの記者を名乗る奴が来てね、うちの前でねごねてるんだけどね、なんとかしてくれって、110番通報してるんだからね。まあそんときにはすでにね、警視庁には、余命の情報伝わってるはずなんで、しめしめと思ってるはずですよね、警察は。う~ん、もう完全に顔を把握できてるだろうし、絶対録音してますよ。
ま、声は私のチャンネルで、余命に天誅のチャンネルで声は出てますんで、それを参考に覚えてください。

週刊誌かあ。週刊誌に売るぞっていって、余命から金を引き出すか。
まあ、100万どころじゃ売れねえよなあ。そんなもんじゃないですよね。

Time64:00
まあ一応、8月31日、明日あさって明々後日、期限で、余命に対してミミをそろえて金もってこいって言ってありますんで、これがはたせなかった時には、また次のステージに移って、強力に余命を追い込みます。
(以下省略)

Time77:00
せんたくさんがNHKと結託するわけがないでしょう。ま、余命と言う、巨悪をやるためには、部分的には協力はしますけど。
とりあえず頑張れっていって、媚売ったの私ですから。
NHKからびた一文もらってないしね、逆にマイナス220円、マイナス220円で売った、と。いえば売ったかもしんない。
(以下省略)

2736 せんたくこと小野誠のユーチューブ①

警察がまったく動かず、半年以上が経って、問い合わせにも反応がなく、二次被害が広範囲に生じていることから公開に踏み切った。約40件のシリーズである。
この小野誠と提携、連携している組織や個人については年明けに法的手段をとる。対象となる犯罪の種類と共謀している組織や個人の数は前代未聞である。
NHKや毎日新聞という偏向メディアがしばき隊と連携とか今般の悪徳弁護士の名前や裏話が脅迫、恐喝的手段で暴露的にさらされている。この資料はすべて検察庁に告発の際、証拠として提出する。外患罪告発の際には「いつ、どこで、誰が、どうしたという具体的な疎明がなければ受け付けない」として全書類を返戻処分した検察であるから、期待はできないが、この事件の関係者のほとんどすべてが安保理のテロ委員会や北朝鮮制裁委員会の予備リストに記載されていることから対応によっては政権が動くだろう。

小野誠 YOUTUBEデータ
名称・説明
8月23日-「余命」に天誅!余命三年時事日記の嘘とワナを暴く 本日22時より公開生
動画保存先 GoogleDrive
放送日時
平成30(2018)年8月23日(木)、1時間49分49秒
被害者
3名(余命・ななこ・四季の移ろい)
被害の種類
① 嘘のいいがかりによる金銭脅迫
② 名誉毀損
③ 風評被害
④ ストーカー行為と、ストーキング呼びかけ
⑤ 不正アクセスし、情報を得(窃盗)、NHKに渡した TIME 45:53
赤字 あれの提供元は、私です。私の方から提供しました。
⑥ 不正アクセス・窃盗 青字  TIME 64:11
⑦ 乗っ取りにちかいことやってました、ずっと監視してました。
⑧ 迷惑行為(税務署などへ嘘の通報)
接触した人
2名 ①カミカゼ TIME 79:41、②弁護士に相談 TIME 85:00
開始より省略
TIME 08:33
先週は非公開で放送した(以下省略)

TIME 20:55
8月の末をもって、私が余命ジジイに貸している、数100万を、ミミをそろえて返さない限り、9月の1日から、とんでもない攻撃が始まりますよ、とんでもない攻撃が。

数100万貸しがありますからね。未払いの金がありますんで、これをミミそろえて、持ってくるなり、振り込むなりしない限り、いいですか。徹底的に、余命のことを、民事刑事でやりこめます。あ、もう、実を言うとやってるんですけどね。やってるんですけど。

具体的にどういう風にやっているかというと言っちゃうとね、まあもう、逃げてるっていう噂もあるんですけど、うん、逃げてるっちゅう噂もあります。高島平にもういないんじゃないかという話もあります。
いや、まともな残高はねえ、どっかにプールしてるっちゅうことで、全然無いですよ、きっと。

はい、一応それでね、モンタージュではあるんですけれども、動画作りました。
一応裏には、本人の顔があるんですけれども、個人情報保護法の問題があるんで、一応ね、モンタージュで作った顔をかぶせています。このビデオは今日公開します。

(24:32)
この声を覚えてください。声はね、まあ人間、なかなか自分の声を変えるっていうのは難しいと思うんで、この声を覚えてください。これに近い顔と声を聞いたら110番、と。
いうことでですね、いま高島平から逃げてる余命ジジイ、これを皆さんの民意で、民意じゃないな皆さんの目で、監視してもらいたい。
(以下省略)

TIME26:00
ななこと四季の移ろいとあともう一人ぐらい、8月31日までに、せんたくさんに借りている数100万を、ミミをそろえて持ってこない限り、徹底的にやります。
民事と刑事で徹底的にやります。どういう手法でやってるかっていうのはねえ、さっき数えてみたら、なんと、5つの組織が、5つの組織が、今動いています。それに加えて6つかな、いいですか、そうなんです。

そうです、岩見の爺様、URはですね、法人の登記は禁止なんですよ。で私の自宅だったんですけどね、一般社団法人やまとの代表理事の住所に、一般社団法人やまとはあったんですけども、そこから、高島平のサティアン934、サティアン934に、移ったんですね。
その時点で違法なんですね、で、URからは出て行け、といわれているはずです。

Time27:56
テルミサトウがURに通報しちゃったみたいなんですね。
私あえて通報しなかったんですよ、通報すると逃げるのわかってたから、逃げられたら金も返ってこないじゃないかと、返ってから、通報しようかなと。泳がせておいた。(以下省略)

TIME 28:48
いきがい倶楽部は余命の自宅です、余命の自宅なんで、そっちの方も潜んでんじゃないかって、8月15日に突入、私行きましたけど、おとなしく死んだふりしてるんかわかんないですけど、人がいる雰囲気じゃなかったですね。(以下省略)

TIME 45:53
NHKがねえ、懲戒請求した人に、コンタクトとって、いるとあれの提供元は、私です。私の方から提供しました。はい、あの、弁護士からじゃないです。これ重要ですよ、すごく大事なこと言ってますよ。いや私の方から出しています。
一応ね、ざざっと言ってますけど、3500件の、3500件の、リストがあります。で、余命ところに、ああ、もちろんありますよ。だって、ねえ、毎日のように電話、やりあってましたから。電話連絡してましてましたんでね、もちろんあったっすよ。
余命の電話番号も、当然伝えてあります。当局にはね。当然。ものすごく早い段階で。6月だったかな。

だから多分警察は、相当この事件というかね、この案件は、何千人単位という形で、あ~なるほど、じゃあ警察はわかってんだ、そっかそっか。警察はつかんでますね、はい。

(47:29 視聴者コメント)

でね、まあ、いろんな説ありますけれど、正直言って、いろんなところに流れてる情報、は、すべて私から流してますよ。
ま、でも弁護士が、懲戒請求者に対して訴えをおこす、ていうのはそれはもう当然ですよ。
だって住所書いてはんこまで押して、弁護士に対して送ってるわけだから、当然その懲戒請求された弁護士は、住所・名前は、ねえ誰からやられたってわかるわけであって、だからそれを個人情報保護法違反だと、わけわかんないこと言ってるバカがいますけれども、それはね、余命が、嘘を言って、懲戒請求者の、個人情報は、伝わらないから安心しろと、嘘言ったんですよ。これ詐欺ですね。(以下省略)

TIME 50:53
私が持ってる情報を、NHKに流したのが、違反かどうかってのはね、ちょっと調べたんですよ。そしたら報道関係者がその情報を持つのは、個人情報保護法違反の規定の、外にあります。はい。報道関係者は、個人情報は持っていいと。それをね、駄々漏れさせたらそれは罪でしょうけれども、持つことに関しては、全く問題は無いです。

それは取材の基本ですね。ま、NHKの人間何人かあってますけど、まあしょうもないのも多いけども、基本的にはしばき隊側の人間なんですよね。野間さんとか言っちゃたりして。有田のことぼろくそ言ったりして。ふん。原発で作業員が、放射能で死んだことに、いまだに思い込んでるしね、これはちょっと救いようが無い感じなんですけどね。

言ってやりましたよ私はねえ、福島第一原発の3号機の原子炉建屋の中に入った人間ですよ、と。10秒で1ミリシーベルも浴びてんだよ、と。
10秒だよ、10秒、1日じゃなくて(以下省略)

TIME 52:50
まあ余命のブログの中で、NHKの記者の電話番号、携帯番号とか、組織の上司の名前とか、ばらされたんで、まあNHKも黙ってないですよ。今月中に第一弾やるんじゃないかなあ。(以下省略 放射能の話)

TIME 64:11
実を言うとですね、乗っ取りにちかいことやってました、はい。ず~っと監視してました。
で、いろんなコメント入るじゃないですか、コメントを削除しまくるんですよ、余命って。
自分の都合悪いコメント。例えば、裁判所から呼び出しが来ました、というのがあっても、それは無視して、まじ、のっとりできる、まじですか、そうか、DNS乗っ取る、う~ん。それ頼もうかな、へへへへ、そっか、あのね、実をいうとね、つい、つい、つい、つい2ヶ月前まではアドミンアカウント、持っていました。
はい、ブログの。なので、全部のコメントもチェックしてました。
で、消しまくってるんで、それも保存したうえで、当局に流しています。
そういうあくどいことをしてるっていうことも、全部監視されてるんですよ、丸裸ですね。

TIME 65:54
だからね、アドミンアカウントもってたんですよ、実を言うと。
で余命がね、ログインできなくなっちゃったって言って、魚拓・・・魚拓とはいえないんだけどね、要は、コメントが入るじゃないですか。
そのコメントを見て自分の都合の悪いのはゴミ箱に入れて、さらにゴミ箱からも消すわけですよ。
永久にもう、残らないんで、その前に、かなりの数、控えてあります。全部、当局に通報してます。どこまでひどいことをしたかっていう履歴は残っています。
はい。まあもう、追い込まれてる感じですよね。
へへへ、ブンブンさんすげえわ。はあ、トレースを仕込んでおいて、ある程度抜けるデータを抜いて、気づかないうちにサーバーを乗り換え、そっくりコピーして、そういう方法があるか、すげえなあ。へえ。いやこれ早い段階で、ブンブンさんに相談しておけば良かったなあ。

(1:06:18 視聴者ぶんぶんがんがんのコメント)

TIME 67:40
実を言うと、全部ねえ、サーバーそのものも、消しちゃうことも出来たんですよ。
出来たんけども、泳がせておいて、まあ、ねえ、被害者には申し訳ないんだけれども、騙されたって気づいた方は、ね、もう力いっぱい救うんだけれども、この段において、未だに信じて、未だに金振り込んでる人は救いようが無いな、と。
そうですね、消すよりはそのまま使わせたほうがいいですよね。
ま、別に私それ盗んだわけじゃなくて、余命がね、去年の11月ぐらいに、ログインできないって言って、泣き付いてきたから、新たなアドミンアカウントを作ったうえで、私の方で管理というかね、チェックというか、してあげたわけですよ。
あくまで余命から依頼されてやった話であって、そのアカウント消さない余命の責任ですよね。
まあ6月ぐらいにきづいちゃったんでね、うん、もう何回も泣きつかれてますよ。全然使えねえもんだから。(以下省略)

TIME 68:40
ハッキングしてるのがわかる前に、警察の方には通報してますんでね、大丈夫です。
(以下省略)

TIME 73:05
口座の凍結はね、今まで余命が管理してる口座はすべて通報してあります。で通報後にまた新しく作った口座も通報してますんで。(以下省略)

TIME 79:41
実を言うとカミカゼさんとも、実を言うと裏でね、やりとりしました。(以下省略)

TIME 83:00
実を言うと、税務署から、昨年度の消費税申告、消費税の課税対象者じゃねえかってお問い合わせが来たんですよ。
それはもうすでにね、登記変更、私の自宅から、高島平に登記変更した後に、そういうのが来たんで、「あれれ」って思って、要はね、公認会計事務所が、普通は、税務署への登記変更の申請も代理でしてくれるらしいんですよ。
それをしてない可能性がある。つまり、もう公認会計事務所から、余命のところのサポートはやってらんないっていって、見放された可能性がある、と思ってます。
というのはね、新たに作った代表印とかね、しょぼいんですよ。
ほんとに素人みたいな印鑑なんで、これはちゃんと金払ってやってねえや、と。
いうことがわかったんですね。で、税務署に私、行きました。
「私のところに来たけれど、私は今は代表理事でもなんでもなくて解任されてて、この裏にいる羽賀って奴が、脱税してるよ、脱税している可能性があるから調べてね」ていう話をしてます。

TIME 85:00
一応ね、弁護士には話というか相談はしてます。その面ではちょっと。
脱税に加担してることにはならないです、脱税に加担してるかもしれないね。ああ
(以下省略)

TIME 90:00
余命ブログの中でNHKが相当ねえ、こてんぱんにやられてますから、担当記者、まあ電話ありましたけどね、電話ありましたけど、怒ってますよ。(以下省略)

2735 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑨

12月25日の記者会見動画はご覧になっただろうか。まあ、ネタだらけだったが、なんと言っても最大の収穫は「懲戒請求者全員の提訴宣言」であった。提訴の時効は早いものはすでに1年半を切っている。ふつう間に合わないものはそれまでという話だが、このケースは事情が違う。訴訟提起をネタに和解という金銭を要求しているのである。
寄付金までもらい記者会見という公の場で訴訟告知までして何もしなければ脅迫、恐喝という刑事事件になりかねない。
神奈川総合法律事務所の嶋崎量弁護士から「不当懲戒請求に対する提訴予告通知書 兼提訴前和解のご提案」という詐欺まがいの通知はまさに犯罪のプロのなせる技である。
まず開封されていると思うので、それを前提とするが、封筒の宛名は当然として、在中の書面には宛先氏名が記載されていない。要するに開封後は特定の誰に宛てたかがわからないようにしてある。これは神原元弁護士と同様である。また普通郵便での送付は、発送者が誰かを特定、追跡できないようにしている。要するに最初から巧妙に我々から法的対応された場合の逃げ道を作っているのだ。
不特定多数への通知書など法的には意味がないので放置で結構だが、保管はしておいていただきたい。提訴の根拠にはなる。

さて、今後の対応である。
訴訟合戦という点ではすでに勝負はついている。戦いは法ではなく、単純に金銭だけの問題となっているからだ。
12月25日記者会見は完璧に墓穴を掘るものであった。
ひとつには960人、つまり960件の事件を最短1年半、最長1年10ヶ月で提訴することは物理的に不可能に近い。
まあ、960人を一括提訴すればいい話ではあるが、法廷の箱の都合があって、そう簡単にはいかない。被告は1件あたり5~6人、せいぜい10人くらいのものだろう。ならば10人としても96件となる。
2017年6月(時効、2019年5月に懲戒請求された嶋崎量を例にとれば、残り17ヶ月の期間内に、毎月、横浜地裁へ50人ずつ提訴しなければならない。それでも間に合わないのだ。無理してぶっ込んだとして来年末は500件以上の訴訟で霞ヶ関は大騒ぎだろう。そもそも33万円という簡易裁判所レベルの事件を地裁に移送という時点で弁護士失格!終わっている。これが嶋崎、佐々木、北、金竜介、金哲敏、小倉、神原その他すべてが地裁で扱われることになっている。まさに司法業務妨害である。
これに960人の会と懲戒請求被害者の会、被害者の会の提訴が加わるし、弁護士だけでなく日弁連と傘下弁護士会、訴訟代理人、NHK、毎日新聞と大量訴訟がつづくから2019年に中の960人全員提訴はむずかしかろう。
問題は「朝鮮人学校補助金支給要求声明」を発端とする憲法に基づく国民の権利の行使である懲戒請求が違法行為として損害賠償の請求対象になっているということで、このばかばかしい裁判の結果はあきらかである。一方でこの脅迫行為を伴う国民の権利侵害と行使妨害は刑事事案でもある。
提訴された対抗措置として、彼らが30万円であればこちらは300万円をもって提訴することになる。実際の訴額は代理人も含むので1件あたり1億円程度にはなろう。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」による在日と反日弁護士の提訴には時効があるが、こちらの方の憲法違反についての提訴には時効がない。また提訴対象は関係だけで日弁連会長および幹部、傘下各弁護士会会長および幹部、在日コリアン弁護士協会の弁護士等、数百人にも及んでいる。標的ははっきりして、提訴するだけなので余命はもうご用済みである。2月中には結審していろいろな結果が出てくるだろう。まあ、どっちが勝っても最高裁まで行く事案である。ゆっくりひた押しでいこう。
せんたくこと小野誠の関係は訴額7000万円レベルで提訴済みであるが、別グループから4件追加があった。NHK、毎日その他を含めると5件になる。いずれも刑事、民事で告発提訴することになる。
この関係はストーカー規制法や迷惑防止条例に関するものだけではなく、脅迫、恐喝、つきまとい、監視、個人情報暴露、等なんでもありなので刑事告発については罪名を特定していない。いずれも告発、提訴後にお知らせする。
960人の会のみなさんからの委任状は4000通ほどきている。刑事告訴については神奈川県警戸塚警察署、警視庁高島平警察署、警視庁志村警察署に届け済みであったが、連係捜査?がまったく進んでおらず、半年たっても進展がまったくないことからメインのスタッフの戸塚警察署の被害届と訴状は取り下げることになった。このような事情で警察がまったくあてにならないことから告発は横浜地検と東京地検となる。
NHKの取材と称する電話や自宅、会社訪問については訴訟における証拠となるので再度情報を寄せていただきたい。クローズアップ現代に関するものもお願いする。この一連の訴訟を通じて、NHKや毎日新聞と弁護士、反日勢力がいかに連携して日本人を貶めているかがあきらかになるだろう。

次回からはそのせんたくこと小野誠のユーチューブ動画の書き起こしシリーズである。
どこに犯罪が隠れているかがまずお楽しみであるが、関係者の裏話がネタとして暴露されているのでだいぶ危なっかしい。金目的であることは間違いないが、どうも限度を超えているように思う。霞ヶ関ではNHK、毎日、稲田さと子、三宅雪子、後藤、中村、金竜介等と仲睦まじいが、もう提供するネタはないだろうから金も出ない。ただじゃまなだけだ。お気をつけ遊ばせ。老婆心ながらのご忠告だ。

2734 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑧

死んだふり作戦というのは実に効果がある。今回は長期にわたるブログ休止であったため望外の似非保守があぶりだされている。明日からせんたくこと小野誠のユーチューブ放映動画をベースにしたシリーズを出稿するが、これは年明けからの裁判の証拠として使うため事前に公開するものである。刑事告訴と民事訴訟がペアになっており、NHKや毎日新聞、日弁連、弁護士等がフル登場する。生々しい裏事情を暴露しているため、もう利用価値のなくなった小野誠はじゃまな存在となってしまった。組織の存亡に関わる裏事情となれば当然口封じという危険をともなう。よって避難を呼びかけておいたが、余計なお世話だったかな。

あまむし
【余命本出版の意味】
『2726 在日、反日勢力との戦いがはじまった①』〜『2731 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑥』を見させていただいた。《本日より大攻勢を始めるが、まさに「国民が知る」が力であり、「ひたおし」そして「継続」が力である。年末年始は余命本の再読とブログの注視をお願いする。》と書かれている。「余命本の再読」の意味を勝手に忖度して、下記の文章を書いてみた。小生の憶測に過ぎず勘違いも多々あろうかと思うので、もし差し障りがあれば、この投稿文は削除して頂きたい。
『2728』に《なお、コメント中にある自衛隊の装備品に余命本云々は大変興味がある話である。既刊5冊については個々の購入状況はわからないが、№6~№9については自費出版で一般に販売していないため申し出のあった基地に寄贈している。陸自、海自、空自含めて全国で総計500冊程度だから気にすることはなかろう。》と書かれている。「自衛隊の〝装備品〟として余命本入手」は、テロリスト特定の為の最重要のツールだという事は、今迄余命ブログを読んでいる者にとっては容易に理解できる。結局、余命ブログが諄々と細かい反日行為の具体的リストを本にまとめていたのは、政府と自衛隊の各部隊に提供する事が最終目的だったとも考えられる。つまり、そもそも安倍政権や自衛隊の中から、そういう有事対応の「テロ組織等の特定情報」の資料が必要という強い要望があり、余命がネット上で情報収集し、書籍として形に残した、というのが真相かもしれない。現に、余命翁は度々、《安倍政権の狙いは「不法滞在在日コリアンと反日勢力の一括駆逐」によって「日本を取り戻す」ことである。余命はそのお手伝いとして露払いを担当してきたが、その手法は安倍政権と同じく犠牲を最小限にするための法による清算であった。》と書いている。余命が「露払い」である事は、誰もが知っている。ただ、ここに来て、「犠牲を最小限にするための法による清算」という主旨が、その通りに進展するかどうかは何とも疑わしくなって来た。
日韓断交に突き進む現状にあって、自衛隊は非常時出動の準備に余念がないようだ。「自衛隊の〝装備品〟として余命本入手」、「申し出のあった基地に寄贈している。陸自、海自、空自含めて全国で総計500冊程度」という事実を、どのように解釈すれば良いのだろうか。それも、〝装備品〟という事らしい。隊員の〝社会勉強〟の為の参考書レベルではないらしい。自衛隊の〝装備品〟とは、火砲、ミサイル、レーダー、通信機器、戦闘機、護衛艦、潜水艦等々、一切の武器の総称である。つまり〝装備品〟とは、自衛隊の軍事行使の為の〝道具〟という意味を持っている。しかし、自衛隊の武器を使う場合に、最も重要な事は「敵味方識別(装置)」である。敵を瞬時に正しく認識する事によって、攻撃が可能となる。攻撃とは、「敵」として認定する行為から始めねばならない。そして、その「敵」が「本物の敵」である事を瞬時に判定しなくてはならない。国内テロ発生時の出動に際し、「自衛隊の〝装備品〟として余命本入手」は、その為の「最重要ツール」ではないだろうか。特に、市街戦における「便衣兵」に対する処置は、困難を極めるだろう。その時に最も役立つ存在は「敵味方識別装置」である。この「敵味方識別装置」は、戦闘機、艦船等の場合には、高度に暗号化された識別信号で認識するが、市街戦の場合は、別の何らかの形で「敵味方識別」をしなければならない。通常、敵兵の場合は、軍服を着用し武器を携帯しているから、遠くからでも見分けが付く。しかし「便衣兵」は一般人に紛れているので見分けが付かない。「余命本」は「敵味方識別」の役目を果たすとも考えられる。これさえあれば、自衛隊はいざという時の出動に躊躇はいらなくなるだろう。勿論、「便衣兵」とは敵対国の兵士(敵兵)を差している。万が一、日韓が有事に突入した時、日本在住の韓国人は、「国防動員法」の規定により兵務局所属の軍属となる可能性が極めて高い事は良く知られている。有事における対処は唯一自衛隊の役目である。勿論、「便衣兵」に対する対応も最重要の自衛隊の任務となるだろう。
又、余命は自衛隊の上級幹部、政府要人との深い繋がりがあるであろう事は、以前から余命翁自身が、言葉の端々に触れていたが、ここに来てよりはっきりして来たように思う。第一、《申し出のあった基地に寄贈している。陸自、海自、空自含めて全国で総計500冊程度・・・》とさらっと書いているが、一般人にそんな芸当が出来るわけがない。そこには何らかの「組織」や「人脈」が動いているとしか考えられない。現在米国で「QAnon」という〝トランプ大統領擁護の匿名集団〟が拡散しているが、トランプ政権の「ディープステート」(闇の政府)に対する対決構図がはっきりして来た。「ディープステート」と戦っている中核が「NSA」(アメリカ国家安全保障局)だが、それは米国防総省の情報部門という位置付けだ。日本政府は、トランプ傘下の「NSA」情報を一部共有していると考えられるし、自衛隊の電波傍受部門等は、昔から「NSA」との一部情報共有を行っていると言われている。
余命が以前から、度々中共軍部内部情報を克明に紹介している(「自衛隊OB放談会」等、特に「中国軍事委員会」内部情報はあまりにも専門的過ぎて一般人では絶対に入手し得ない筈だ)が、どういうルートかは書かれていないとして、自衛隊の諜報部門との繋がりは否定できないと思う。「天安門事件」発生以前に、「防衛省の情報本部の電波部」が独自で、「天安門事件勃発」の指示命令情報を傍受していたと噂されている。当然、米国NSA等は、世界中の機密情報を傍受しているのであって、その機密情報に基づいて、その裏をかく戦略を練り対応している筈である。特に現代の戦争は、「情報戦争」で全ての決着がつくと考えられる。「敵の情報」こそが、勝利の決め手となる。正に「余命本」は、「敵味方識別情報」の決め手と言えるかもしれない。
「NSA」の前身は、戦中の「SSA」(米通信保安部)と言われている。大東亜戦争において日本は、「レーダー」と「暗号解析の技術」で負けたとも言われているが、その通信傍受、暗号解析の拠点だったのが、後の「NSA」たる「SSA」である。その「SSA」が今日世界最大規模の通信傍受組織「NSA」として、米国内部の「ディープステート」と対決し、その情報傍受、分析技術によって、世界中に影響力を及ぼしている「ディープステート」と全面対決している。その原動力は、実に「NSA」の通信傍受分析技術にあると言って良い。その傍受情報の土台に立って、トランプ政権が「ディープステート」と、真っ向勝負を挑んでいると考えられる。
日本国内においては、米国の「エシュロン」(電話、電波等の通信傍受システム)や「PRISM(プリズム)」(インターネット監視システム)等の強力なツールがないので、日本国内の「敵味方識別」を明確化するために、『日本版「NSC(国家安全保障会議/National Security Council)」』や「自衛隊」等の意向を受けて、余命が「敵国工作員」の情報収集、「似非保守」のあぶり出し、それらの特定、公表、出版化の一連の作業を行って来たとも想像できる。
今迄の「外患罪告発」や、「懲戒請求」から始まる日弁連傘下の売国奴のあぶり出しと、「訴訟、裁判」の一連の行為は全て、日本社会を裏で支配し続けて来た「ディープステート」とも言うべき「反日(敵国)組織」と「敵国工作員」の特定と、その証拠作りの為と見れば、これで、余命の使命は終了したと見て良いものと考えられる。現に、余命翁は度々、「余命の使命は終わった」旨の発言を繰り返している。やはり、具体的な「反日組織と工作員の特定」という行為は、具体的な「証拠」に基づく「告発」「訴訟」という法的手段まで行えた時に、その特定が完了するのかもしれない。
今年前半、懲戒請求事件が社会的に公表されて来た時期、日弁連界隈、ネット工作員、マスコミからの総攻撃を余命と懲戒請求者は受けた。余命翁の本人特定の執拗な攻撃、小野誠による内部侵入と破壊工作、懲戒請求者に対する脅し行為により、一時混沌とした事がある。その時、突如として「小坪しんや市議」が応援したのは、今から考えると、政府トップからの指示で、大物議員が動いたのではないかと憶測したくなる。大物議員から、ネットに専ら強い小坪市議に「応援せよ」との指令が下り、突如の応援となったのではないだろうか。あの小坪市議の突如の応援によって、形勢が逆転して、大事に至らなかったのだと思う。
万が一の大規模テロや、有事対応の時、直接的に目の前にいる「テロ犯人」「敵国便衣兵」に対しては、自衛隊は殲滅の対象として実行に移せるだろうが、流石に、その場にいない陰に隠れた「工作員」や「反日組織」に対しては、殲滅行為を実行する訳には行かないだろう。そんな事では、一網打尽とならず、問題の抜本的解決には至らない。殲滅するには、それなりの明確な「証拠」がなければならない筈である。その隠れた「工作員」や「敵国便衣兵」「本丸」を殲滅する為には、どうしてもその対象に関する「特定」と「証拠」が必要となる。その「特定」と「証拠」の収集が、ほぼ完了したと考えられる。それは「司法の場」への「告発」「訴訟」行為そのものが、その事を明確に物語っている。
「余命本」を自衛隊がどのように使うのかについては、飽く迄小生の想像の範囲でしか分らない。しかし、書籍で公開したという事の意味は意外と重要なのかもしれない。書籍の形で、広く社会に配布した時、それらは「公の情報」となるのであって、その公開情報に対して、もしも嘘やごまかしがあるのであれば、反対勢力は堂々とその部分を指摘するなり、「訴訟」を起こせば良いだけである。そういう「公の反論」や「訴訟」が今迄起こっていないという事自体、「余命本」に書かれていた内容が「真実」であった事を、間接的に証明しているとも言える。勿論、「余命本」に対する、誹謗中傷レベルのネット攻撃は無数にあるが、「公の反論」「論理的且つ具体的反論」「司法への訴訟」はないと見える。すなわち、過去に出版された「余命本」は、反対勢力にとっても「真実」であったことを、彼ら自身が自ら証明した事になる。つまり、「余命本」の書籍化自体が「真実情報の証拠」である事を、「反日勢力自身」が自ら証明したのである。
それら「余命本」出版の積み重ねの実績に基づいて、「外患罪告発」「懲戒請求」「日弁連傘下の弁護士に対する訴訟」という流れに入っているのであって、それらは堅実に「証拠の収集と整理と公開」と、それに対する「反日勢力」の間接的黙認(反論が出来なかった事による間接認証)という確固たる土台(証拠の宝の山)となっているのであるから、これらは全て、今後の裁判の強力な「証拠」となって行くだけである。誰が考えたのか知らないが、本当に頭の良い人達が練りに練った「戦略」なのだと思う。頭が良いだけでなく、「専門家集団」の為せる技だろう。それだけではなく、非常時の自衛隊出動の「絶対的武器(装備品/敵味方識別装置)」ともなるのである。この論理的具体的な且つ精緻な「殲滅対象の特定」と「証拠情報」がなければ、たとえ自衛隊員が武器を持っていても、その引き金に手をかける事は出来ないであろう。
《本日より大攻勢を始めるが、まさに「国民が知る」が力であり、「ひたおし」そして「継続」が力である。年末年始は余命本の再読とブログの注視をお願いする。》と余命翁が書いている。その「大攻勢」とは何を意味するのか見ていると、それは「証拠資料の公開」を意味するらしい。これが余命の目的だと言える。現在は本丸「日弁連」傘下の「反日弁護士」に対しての大攻勢(証拠資料の公開)が始まっているが、その次当たりは、マスコミに対する大攻勢(証拠資料の公開)が開始されるのかもしれない。つまり、有事の場合の「殲滅対象」の特定と、その「証拠」の大公開という事だろう。
余命の立場としての「大攻勢」とは、「反日工作の証拠資料の情報公開」にあると見るべきだと思う。現在行われている一連の「裁判」、「懲戒請求」、「外患罪告発」等の公的手段は、その「反日工作の証拠資料」が公的資料として使える事の「証明」であると考えられる。つまり、それらの「証拠資料」に基づく「訴訟」や「告発」や「懲戒請求」が〝法的に成立している〟事自体が、「公的資料」としての十分な〝価値の証明〟となっている事を表わしている。と言う事は、余命がこれ迄に収集した「反日工作の証拠資料」は、「公的証拠資料」として十分に使えることを客観的に示しており、その事によって、政府も自衛隊もそれらの情報を活用できるという事を意味しているのかもしれない。
何と言っても、裁判という「司法の場」で「証拠資料」として提出しているという「事実」程、重いものはないのかもしれない。「裁判」の行方について、今後どのような展開になるのかは、小生は専門家でないから分らない。しかし、全く不安に思う要素がない。それは、過去の膨大な量の「余命本」が現実問題として出版され、それに対する公的な反論や、論理的且つ具体的反論を聞いた事がなく、且つ「嘘」「誤魔化し」が混入している事に対する「訴訟」が起こされていなかった事実を観察していれば、如何に「余命ブログ」と「余命本」の内容が、「反日勢力側」にとっても「正しい情報であったか」という「客観証明」を取り付けているようなものであるからである。
「反日弁護士」「敵国工作員」は、以上の様な状況下で、のんびりと裁判等にうつつを抜かして、時間を浪費している暇はないのではないだろうか。時間は刻々と迫っているのである。いつ何時、日韓国交断絶が発表されるか分らない、過去最悪の状況下にある。今や、日韓断交の雰囲気は出来上がってしまった。時の政府が、「敵国指定」をした時点で、韓国は「敵国」となる。既に北朝鮮は「敵国」(テロ国家/日本は北朝鮮を国家としては認めていないが)扱いしていると考えられる。それに加えて、日韓断交が現実問題として発表された時、「竹島問題」は一気に噴出し、自衛隊の出動となるやもしれない。又、米朝の対立がさらに深刻化しつつある。既に米中は実質的な経済戦争に突入している。米国は一歩も引く気配はない。同時に米国は韓国をほぼ見捨てにかかっている。今迄韓国を必死に擁護して来たマティス国防長官は、2月末の辞任を表明していたが、急遽1月1日に辞任する事となった。これで韓国・北朝鮮に対する擁護勢力は消え去ったのではないだろうか。何時起こるかもしれない「米軍の韓国撤退」を合図に、半島は様々な緊張状態に突入する可能性は大である。米中、米朝、米韓、日韓、日朝、日中の対決は避けられそうにない。
《以下は現在、懲戒請求者に対する訴訟を起こしている関係弁護士の一覧である。この全員が国連安全保障理事会における「テロリスト委員会」「北朝鮮制裁委員会」にリストアップされている。》と余命が書いている様に、「反日弁護士」「敵国工作員」達は、米国は勿論の事、国連安保理を巻き込んだ国際社会の中枢部で、「テロリスト」として指名されている事実を、真っ正面から認識すべきである。人事ながら余りにも暢気で呆れ返ってしまう。今すぐにでも緊急打開策(最も現実的と考えられるのは「帰国」「亡命」あたりだろうか)を、講ずる必要があるのではないか。老婆心ながら忠告したくなる。余命を唯の一介のブログ主だと考えていたのは、大間違いであったという事に、そろそろ気付かねばならないのかもしれない。余命の奥には、安倍政権、自衛隊、米国トランプ政権、米国NSA、米国国防総省という、とてつもない勢力が存在していたという事のようだ。マティス国防長官が1月1日解任された時、韓国を必死に守ろうとする人間がトランプ政権からいなくなる。その時、現実問題として「駐韓米軍撤退」が始まるのではないだろうか。それは、韓国と北朝鮮にとっての悲劇の始まりとなるだろう。同時にそれは、日本の在日コリアンの悲劇の始まりとなる可能性を秘めていると考えられる。
長々と書かせて頂いたが、最後にまとめたい。出版社から発行された「余命本」5冊(+漫画)と、自費出版4冊は、既に国会議員を含む多くの日本人に読まれているだろう。さらに、自衛隊の各部隊が〝装備品〟として大量入手しているという事実を、どのように解釈すべきなのだろうか。自費出版「余命本」のどこかに、《余命ブログは目的を持った実行ブログである。売国奴をあぶり出し、有事便衣兵リストもマンセー日弁連も、あらゆる反日勢力を駆逐して日本再生を図ることが目的である。》と書かれていた。同時に、《弁護士の犯罪や懲戒請求に見える異常な対応、地裁の異常判決、検察の処分等がネットで拡散されるにつけ、さらなる国民レベルでの正しい情報共有が求められている現状を鑑みるに、余命ブログの過去ログ全情報をあらためて詳細に文書資料として残すという作業が必要となってきた。》と書かれていた。「余命ブログ」と「余命本」は、事実に基づいて書かれている事が最大の特徴であり、強みである。それらの膨大な真実情報が書籍資料化された今、〝法的〟にも〝政治的〟にも、又〝戦力〟としても意味を持ち始めていると考えて差し支えないように思う。余命が数年前から称え続けていた「日韓断交」「朝鮮半島有事」「日韓戦争」が、愈々現実化しようとしている。その〝有事対応〟が「余命ブログ」であり、「余命本」の書籍資料化と言える。現実化しつつある「朝鮮半島有事」「日韓・日朝有事」に際し、日本国内における自衛隊出動(敵国〝便衣兵〟対応)の意味を、日本国民全員が真剣に考えねばならない時期に入ったと言える。同時に、日本に住みながら日本を敵視している某国の国民は、もっとド真剣に考えなければならないのではないだろうか。「余命はデマだ!」「資金カンパで訴訟しよう!」等と暢気に騒いでいる場合ではないと思う。何故なら、自分自身に直結した〝驚愕すべき〟大問題が、目前に近づいているからだ。今すぐ「真実」と「現実」に、真っ正面から向き合うべきである。その「真実」と「現実」は、甚だ過酷ではあるが、それが「真実」であり、「現実」以外の何ものでもないのだ。そして、その「真実」と「現実」から逃避すればする程、当人に及ぶ「現実」は悲惨なものとなるに違いない。処置は早ければ早い程、良いのである。(あまむし)

2733 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑦

12月25日記者会見に青地で解説を入れてみた。

不当懲戒請求
不当懲戒請求がベース。さすがに不当懲戒請求で最高裁をだますのはきついぞ。

(懲罰意識・逆恨みのため)
佐々木弁護士
「ふざけんなよ」
「早く目を覚ましなさいよ」
「シャバに戻って来い」
今回は
「おとしまえをつけてやる」
「震えて待て」
なんて発言はなかったようだが基本的には言葉遣いに品はない。

嶋崎弁護士
「反省、まずそのレベルまで、真摯にやってほしいし」
「全然同情はしませんが」
「現実にやっぱりサンクションを科そうと、動いているので」
→サンクションは(社会的制裁)という意味なので、懲戒請求者に対して深い恨みを持っている。

(売名行為のため)
嶋崎弁護士「ヤフーニュースの個人に、私の名前で検索していただくとブログが出ています、そこに事実関係書いてあるんで見ていただきたいと思います。」
時給180万円の弁護士稼業だろう。売名や宣伝はいらないと思うがね。

佐々木弁護士
「今回、不当懲戒請求に対する、訴訟の」
「朝鮮学校の弁護士会が出した声明に関与したと、関与してないんですよ」
強制加入組織は入会時に必ず誓約書を必要とする。会の規則や決めごとの遵守は無条件事項だ。関与の有無は関係がない。
→声明を出した所属会への抗議はしない、矛盾。
「こじつけの話になってきますけど」
→無理筋の提訴であることを自覚している。
堂々と関与を否定。まさに非常識!これでは最高裁どころか高裁も危ないね。

北弁護士
「今回、不当懲戒請求の原告兼、代理人として」
「まあ一見して明らかに懲戒理由がない」
→であるならば、なぜ弁護士会は受理したのだろうか。損害賠償請求は、弁護士会にするべきではないか。
明らかに懲戒理由がない場合はもちろんだが、誹謗中傷とか白紙のような場合は、即刻、事務レベルで返送される。一件の記載間違いでも受理されない。実際に、日弁連と関東弁護士連合会はそれぞれ約200件の懲戒請求書を日本再生大和会に返送している。
つまり所属弁護士会は懲戒事由があるから受理したのである。
 懲戒権は所属弁護士会にあり、懲戒請求者の責任は請求した時点で終わっている。

「まあそういった一見して明らかに理由のない懲戒請求と、いうのは、まあ、不法行為を構成すると、いうのがすでに最高裁の判例として存在しております」
→まったく異なる事例をもちだして、懲戒請求者を脅し、名誉を毀損している。
前提から破綻している。みじめだな。

「思想的なところや」「ヘイトスピーチにからむところ、いうのが、まず基本としてはあると思います。」
→本件には思想やヘイトスピーチは関係ない
困ったときはヘイトスピーチかね。思考がまさに半島人だな。
「いわゆるネトウヨと、いわれる方々の」
「嫌がらせというほど生易しいものではない、ですが、ヘイトスピーチ的なものの一環」

嶋崎弁護士
「私・まあこの3人の被害の回復です。」
→被害はないのではないか?
具体的に金額その他、被害を出してみな。金竜介の裁判で裁判長からいったい何を損害賠償として、いくら請求するのか聞かれて「返答不能」になっていたな。

「私達3人が和解した人間、誰と和解したとか情報は出しません。」
→少なくともこの3人のなかでは情報を共有し、弱者(この場合は和解に応じた者)にターゲットを絞っている。共謀ではないか。
直接情報は出さないというが、いつも霞ヶ関でお仲間のせんたくこと小野誠は裁判情報から個人情報や和解情報をばらまいている。
また、これも常識だが和解は3人だけだよな。他の弁護士に和解の約束は及ばない。現実に複数の弁護士に払ったり、要求されたりしているようだが把握しているかね。

「秘匿します。これまあ条件一緒であるんです、ですから安心してというか、ですけど和解はしてほしいと。」
→3人で情報を共有している段階で秘匿はしていないのではないか?
いったい誰に対して秘匿するのかね。一般国民?お仲間の弁護士にはフリーパスかな。

「私達被害者側なんですけど、被害者の救済の制度使って、被害額を減額するってのは、まあちょっと裁判所とれないんじゃないかなと。」
訴額33万円は減額不可?であるならばまさに大歓迎である。年明けの提訴はひとり1億円検討を目安にしている。嶋崎。佐々木、北、小倉、神原、金竜介、金哲敏、それに日弁連をはじめとする「朝鮮人学校補助金支給要求声明」発出弁護士会等、ざっと20億円はある。楽しみだな。

以下は嶋崎弁護士が強く和解を勧める本音である。強制執行が面倒なので、和解を勧めている。
→「ほんとに強制執行までして回収できるのか、彼らから。」「執行がどんなに苦労するか実務知ってる弁護士なら皆さん知ってる話で」「ほんとに現実に相手から取る。このどこに住んでるかもよくわからない奴らから強制執行するのはすごい手間で、」
弁護士に住所不定はいないだろうから強制執行は楽だね。

テレビ朝日、弁護士ドットコム園田、元国会議員・三宅雪子、フリージャーナリスト・江川紹子
テレビ朝日と以下の田端、倉重は安保理テロ、北朝鮮制裁委員会の予備リストにあるね。
一度調べた方がいいと思うがね。

田端
弁護士の田端じおんと申します。えっと、私は代理人として本件に関わっておりまして、本件あの大阪、広島、東京で、わかれて提訴をしておりますけれども、主に東京の事件を担当させてもらっております、はい。

倉重
はい、弁護士の倉重と申します。私も代理人として関わっておりますけれども、佐々木先生であるとか、嶋崎先生とか、普段は、私は経営法曹会議という、会社から?いくことが多いので、真逆の立場ではありますけれども、本件に関しては弁護士として、助けたいなという思いで一応やらせていただいております。よろしくお願いします。

で、もういちど簡単に本件の経過をご説明いたしますと、ネット上のブログと、いわゆる「余命三年時事日記」といわれているブログに、まあ扇動という言い方がいいのか、まあそれの呼びかけに応えて、弁護士に対してまあ、集団で、懲戒請求をしている、と。いうのが、本件の経過になります。
電凸2回の北星学園集団訴訟は呼びかけで余命の呼びかけは扇動ですか。自分たちの悪事はいい悪事というわけですな。個々が集まればふつうは集団になりますな。複数は集団というわけですな。3件も集まれば大量ですか?

で、それに対しまして、まあ、全く、懲戒の内容と、まあ、お配りした訴状とかにも、記載をさせていただいている、ですけども、それはまあ私・佐々木弁護士・嶋崎弁護士に対する、懲戒内容というのは、まあ一見して明らかに懲戒理由がない、と。
いうものになっておりますので、まあそういった一見して明らかに理由のない懲戒請求と、いうのは、まあ、不法行為を構成すると、いうのがすでに最高裁の判例として存在しておりますので、かかる判例および法律に基づいて懲戒請求をした方々に対して、損害賠償請求をしていると、いうのが、本件の事実経過になります。
明らかに理由がない懲戒請求でも不法行為を構成する???それで最高裁まで行けるかな。

で、のちほど事件の経過もお話させていただきますが、現在のところ、事件としましては、東京に3つの訴訟、大阪に一つの訴訟、広島に一つの訴訟、で、え~と、横浜で、あとで嶋崎弁護士の方からお話していただく横浜に4つ、と。いう形の事件が、継続しております。
戦後の在日と反日勢力の定番手法はもう通じないぜ!「余命三年時事日記」は有事を前提としたブログである。そろそろ自分たちの立ち位置を確認されたらいかがかな。
来年はじまる裁判では冒頭に在日コリアン弁護士だけではなく、反日弁護士の有事における立ち位置を確認することになる。
 二重の確信的犯罪行為をもって懲戒請求された弁護士が代理人として法廷に現れることはまずないと思うが、常識と品行に欠ける弁護士であるから厚顔無恥をさらすかな。

で、本件の意義と言うところなんですが、ま、こちらそのいろいろネット上では、思想的な、特にあの、佐々木弁護士・嶋崎弁護士が、比較的普段は労働者側の仕事をされている、そしてまあ、代理人、この事件じゃないですけど他の事件の代理人に、つかれている方も、労働者側の弁護士の方が多いというところで、思想的なところや、あとはその、いわゆる、まあ他の事件の金先生という、在日朝鮮人の方、在日韓国人の方の、え~、に対する、懲戒請求、いうもので、まあいわゆるヘイトスピーチにからむところ、いうのが、まず基本としてはあると思います。

それが、それに対するいわゆるネトウヨと、いわれる方々の、え~、まあ、嫌がらせというほど生易しいものではない、ですが、ヘイトスピーチ的なものの一環と、いうような性質もあるかとは思います。
ヘイトスピーチとかネトウヨなんて文言一発でお里が知れるぜ弁護士さん。

ただ、特に、私とあと嶋崎弁護士もそうなんですけれども、直接その、懲戒請求の理由にかかわっていない、さらに思想的なところも私は、特にそちらの方でもないという、まあ、どちらかというと保守寄り、そういう思想の人間に対しても、類が及んでいると、いうところで、もはや思想だけの問題ではおそらくないんであろうな、と。いうのが、ところまできたというのが、本件の、事実経過かな、と。
強制加入の組織には、厳しいチェックがある。会の規則の遵守は最優先事項で、すべての会則を遵守することを前提として加入が認められるのである。規則にしたいがいたくなければ加入しなければいいのである。また加入後に反対の事案があれば反対の意思表示をすべきである。最悪の対応が知らなかったとか関与していないという逃げである。
そんな理屈は法以前に社会が許さない。

で、おそらくこれを放置して、いた場合に、現在は弁護士に対するものですが、そのよの、例えば通常の会社員の方であるとか、そういった方があのブログに載せられた時点で、こういった不当な、請求が会社とかにくるかも知れない。 ????
まったく意味不明

そういったものを放置するというのは、やはり、秩序、秩序と言う言い方はあれですけれども、適切ではないのではないか、考えまして、まあこちらとしては、それに対する一定の歯止め、と、いうところもあるかな、と考えて、訴訟提起したと。いうところであります。
そんな意味不明の理由で損害賠償訴訟を起こしたのかね?

嶋崎弁護士
はい、私は横浜のほうで裁判やっていて、まず最初に記者の方、今日プレスリリース配ってないんですが、ヤフーニュースの個人に、私の名前で検索していただくとブログが出ています、そこに事実関係書いてあるんで見ていただきたいと思います。
時給180万円の弁護士業ではないか。くだらぬ宣伝はみっともない守銭奴のすることだぞ。ただでさえ弁護士の社会的地位は高いのだ。品行方正は厳守だぞ。

え~、まずなんで横浜で私が別にやってるのかというと、あの、懲戒する手続きが、弁護士会単位で行われ、私は横浜の弁護士会・神奈川県弁護士会の所属、お二人は東京の弁護士会・東京弁護士会所属、手続きが違うので、具体的に懲戒手続きが進んでいくタイミングもずれていたのと、あと、所属場所、まあいろんな裁判所実は選べるんですけども、まあストレートに素直に訴えれば、私の場合は横浜の裁判所になるんで、地元で裁判をやっています。
ただお二人に代理人になっていただき、左右の、倉重先生にも代理人になっていただいているという。

私のほうから、これまず一番は裁判で判断をしていただくのは、私・まあこの3人の被害の回復です。あの、それが裁判所では、基本的に判断されるし、結果として、北弁護士がお話されたような、意味に加えて私からお話するなら、結果として裁判で?することで、今、言論空間における、いろんな萎縮効果、何か言ったらたたかれるじゃないか、あの、女性タレントが沖縄の問題で最近も強烈なバッシングを受けましたが、気に食わない表現があったと、反論するのは自由です。
被害の回復???
言論、懲戒請求の萎縮効果を狙っているのは誰だろう???

それが、今、少しずつ行われているような気がして、で、この私達の佐々木弁護士これ、実は、なにも、後からご説明があると思いますが、別にその朝鮮学校補助金の声明にかかわっていません。
もうがきじゃないんだから。直接関わっていなくても、組織の決定には拘束される。これ常識ね。

で、私に関して言えば弁護士会は違いますから、違う組織です、別の会社のことで攻撃するようなもので、懲戒理由も全く訳がわからない、なんか、ツィッターをやってたりというと、よく、過激なことを書いたからある程度やられてもしょうがないんだろうみたいなこと言われるんですが、ま、日ごろからあまり私過激なこと書いていない、本件に関して言うと、佐々木弁護士が攻撃されていることに対して、え~、なんのことだかよくわからない、ひどい話だね、と一言書いただけ、たった一回で、それで958件の懲戒請求。
弁護士会の違いは日弁連傘下でひとくくりだ。組織は同じだよ。懲戒事由がわからないのはただの馬鹿だ。無恥をさらして威張ってるんじゃないよ。この件はたった1回がどうのこうのではない。それ以前に嶋崎君、君は二重の確信的犯罪行為をしでかしているんだよ。被害者面してすりかえるんじゃないよ。「二重の確信的犯罪行為」という漢字が読めるか?理解ができるか?

処罰されるべきだ、とも、損害賠償払えとも何もいってない、ただひどい話だ、と、言っただけ。
萎縮効果を生まないようにするという、結論が、これが結果として裁判のあと、ついてくれば、いいなと、これはあくまで弁護士会の懲戒制度自体がですね、こういう風に悪用されるのがよくないな、と。
そんな思いで、かなり負担ですが、これは、放置はしないほうがよかろうと。
言っていることとやっていることがこれほど違うケースもめずらしい。まさに詭弁士、弁護士自治は剥奪すべきだろう。

この裁判は私と北さんの原告になってるので、私は、え~と、朝鮮学校の弁護士会が出した声明に関与したと、関与してないんですよ、関与しただろうということで、え~、960件の懲戒請求を受けている。

北さんはそれに対して、私がいろいろとその、懲戒請求受けていることをつぶやいたら、これは保守の弁護士もひどいと思ってますよと、書いただけで、960件の懲戒請求受けてる、それに対する裁判の第一回期日があった、と。
で、被告は6名、選定しておりまして、えっと、今日期日がありましたんで代理人になっていただいている倉重弁護士から、今日の報告がありますんで、お願いします。

倉重弁護士
はい。では倉重のほうから、今日の期日の方、報告させていただきます。え~本日の午前10時、東京地裁512の法廷にて第一回期日が行われました。
で、出頭はですね、原告・佐々木先生と北先生、とあと、代理人として、前に出ている5人名が出ました。
で、被告のほう、出頭なし、ということでございまして、まあまあ第一回期日の訴状、というか答弁書。

答弁書に関しましては、えっと、資料でお配りしております、資料3と1というところで、お配りしてるかと思いますけど、ま、こういった、改めて、調査をした上で行うというですね、定型文のものが、なぜかテンプレートのように同じ文言で、全員から出てくる、と、おそらく、なんらかの指示が 書式が配られて、こういう形になっているんだろうなと思いますが、全く中身のない答弁でございますので、次回期日までに??を待つと、そういうことで次回期日は、来年の2月1日、の午前10時30分からという、というときに設定されました。530号法廷室、であります、以上です。

佐々木弁護士
というわけで、まあ予想はしてましたけど、今日は、誰も来なかった、と、で、次回来るかどうかですね、あの民事訴訟の手続き上は来ないと主張が出来ませんので、次回以降、被告自ら来るか、もしくは弁護士を選んで代理人がくるのかそこはわかりませんけど現時点では全員本人訴訟になってますので、次回以降が、中身が出てくるかなと、いう風におもっているとこです。今後はですね

北弁護士
あ、はい、今後はですね、今後の期日の進行であるとか、進行予定経過と、いうところ、まあもうそのほかもろもろの、告知につきましては、ウエブサイトから解説する予定でおりまして。
 お送りした資料1の下の方に、URLを、書いてございますが、そちらのウェブサイトにて、訴訟の進行であるとか、そうですね期日の報告であるとか、あと、後でちょっとお話するかもしれませんが、現状でもその和解の申し込みというのが断続的に来ておりますので、ただ、そういったものの、どうも、その訴訟提起、あの訴訟提起した以降の申し入れが比較的続いておりまして、訴状がくるまで何が起きているのか、把握していないという層が、一定、いるのではないかと。
ま、今日嶋崎先生のほうも、全員に通知をというところもありましたけれども、そういった層に向けて、和解を送ろう、?いうものの説明、あとはあの、皆さんから本件はカンパをかなりいただいていて、戦ったというものがありますので、そういった決算方法、あとはその、場合によっては進捗のフォローと。
 結局本件は、全員とある程度訴訟なりなんなりをするまでは終わらないというところまでございますので、そういった進捗。
現在何%と、いうようなところのご報告、も、こちらのウエブサイトで、出来ればよいと思ってはおります。

現在はすいません、まだちょっと、外側しかなくて、近日開設予定、このURLにアクセスしても近日開設予定というものしか出てこない、ですが、今後はそちらで説明をさせていただきたいと思っております。

テレビ朝日
幹事社からひとつ、今日来た答弁書なんですけど、たぶん同じような、言葉がつながってる、別に被告らがつながってるとか、そういうわけでもない?
個々の懲戒請求に横のつながりなどあり得ないだろう。馬鹿!

佐々木弁護士
おそらく、ブログ主、を介して、横でつながってるかどうかはちょっとわからない。たぶん、一点、縦、縦といいますか、についてはもしかしたら、もしかしたらというか、かなりの確立でつながってますけど、その横はどうかなと
もしかしたら、もしかしたらという被害妄想が余命をカルトにし、xサーバーに個人情報開示の訴訟?さすがにこれでは余命の刑事告訴など無理筋だな。まあ、ダメ元で勝負?

テレビ朝日
あとなんか2次訴訟以降なんですけど、大阪と広島で、訴訟提起されているのはこれは懲戒請求した人がそこに住んでいるから?

佐々木弁護士
うん、そうです。

三宅雪子
まず突然、事務所に届きだした、驚いた、様子から、この間、まあ一年以上経ってですね、あの、気持ちの移り変わり、いま懲戒請求者に対して、今日現在、どのような、お気持ちをお持ちかということ、がまず1点。

その次が、現在懲戒請求者の方々ですけれども、全員が、全員、この余命氏のブログに、??したか、それとも一人とか二人、自分は関係ないんだという人がいるのかどうか。
それから、3点目として、確か昨日の?だと思うんですけれども、余命氏の名前、身元がわかった、と、いうような、??の、??が、されおります。そのことについて、特定されてという書き込みをされていると見受けられるんですけれども、余命氏に関する動きはなさると、前回、??おっしゃってたと思うんですが、どのようにされるかってことをお聞かせください、あ、フリーの三宅雪子です、すいません。
小倉弁護士が開示請求をして大阪地裁が開示判決を出したそうだが、余命はつんぼさじきで、小倉がxサーバーに開示請求訴訟という手段をつかったとしか聞いていない。これはせんたくこと小野誠からの情報である。
三宅雪子といい稲田さと子といい、余命にはまったく面識もなければつながりもない者が反日に狂奔する姿はまさに異様である。
しかし、黒子から表に出て動きやすくなったことによるメリットははかりしれないほど大きい。これも流れだね。

佐々木弁護士
まあ、私がまあ、この中では発端になってるんで、少しお話をしますと最初は驚きと怖さと戸惑いとなんですが、怒りもありました。ええと、そういったような気持ちでした。最初200通ぐらい来たんですね。
なんのこっちゃと、思って、いろいろ調べていく中でどうも自分を標的にして、懲戒請求してる連中がいるんだと、いうことがわかって、そこから断続的に100通200通単位で、半年間ぐらいですかね、で、千百ぐらい、きました。
それに対してこう、ふざけんなよ、というような中身の、投稿したところ、もう千通弱ぐらい、届いて、で、最後に届いたのは、あの、さきほどちょっと話したのが金先生とか、まあ金弁護士達もつながっている名前のなかに私がなぜか一人ぽつんと入っていて、それで千通ぐらい来て、合計3千通ぐらい、きてます。
 その間の気持ちの移り変わりですけどまあ、最初は「ふざけんな」ともちろん怒っていましたし、今でも怒ってはいるんですけど、最近はですね、その彼らの層がかなり、高齢者だってことを、だいぶわかってきたというか、確信をもってわかってきた感じがするので、「早く目を覚ましなさいよ」ていうのと、え~、まあ、もう一回ちょっと、シャバに戻って来いっていうと、変な話、表現になっちゃいますけど、現実世界に戻って、リアルで他人を害するようなことをやる年齢でもなかろう、と、いうことを思いますので、今は、もう一回ちょっと声を届けたいなと、いった気持ちが強くなったと、いうところです。
この佐々木という弁護士の言葉遣いはまさに関西生コンのチンピラや鈴木剛東京管理職ユニオンの連中とまったく同じだな。たかり労働運動のプロ中のプロということか。

あの、もちろん裁判はね、戦いですから、やりますけど、だけど、その中でも例えば、訴状が届いた、びっくりして悪かったと思えばそれを言ってくれればそれでいいわけです。
うそばっかりww

そしたら和解をしないとか、裁判で絶対にやっつけてやるっていうつもりではありませんので、あの、一番悪いのは、まあ、そりゃあおった人間がいるわけですから、そこはあの理解しているつもりではあります。
懲戒請求をあおった人?あおられた人?がいるんだあ。どこにいるんだ佐々木君。

え~。全員、この懲戒請求した人が全員その、ブログの影響なのかっていうのは、ま、ちょっとわかりかねるんですけど、そのおんなじ書式で全員名前書いてあるんで、間違いなく影響はあるんですが、例えば夫婦とか、家族とか、親戚とかが、名前を使われちゃってる可能性っていうのは、ゼロじゃないと思います、今のとこまだ具体的な事案、あ、でも夫婦で来て

嶋崎弁護士
うん

佐々木弁護士
あ、そっか、あったか。

北弁護士
ま、使われたというよりか、片方の方が、配偶者に対して「あなたの分も書いていいよね」と、言って、書いてしまって、配偶者がきている夫婦で来ているとか、おそらくご家族なんかが来ていて、というのはあります。
それで、そのような方の中から、自分が主導しちゃったんだけれども、謝罪をしたいというのを和解の申し入れはあります。

佐々木弁護士
そうです。はい、まあそういう意味においては、全員ではないという、いうふうにはいえるかもしれない。
もうしどろもどろだな。ちゃんと事前に打ち合わせくらいしておけよ。はずかしい。
それで全員ではないのに全員提訴?記者会見での公言は法的責任が問われるぞ。

最後に余命三年時事日記のブログ主の身元がわかったという情報が確かに出てる、いまその先生にアクセスしようとして、情報共有したいなと思っているところで、まだあの具体的にはやってないんですけど、もちろん情報共有して、その先生も別になんにもするつもりもなくやったわけじゃないでしょうから、あの我々もそこ思いは一緒だと思いますんで、本人の責任についても、あの刑事民事、両面もって、問いたいと思います。以上です。
佐々木君、人のふんどしで相撲を取るのは卑怯だぜ。xサーバーを大阪地裁に提訴して余命の個人情報開示を君も求めていたよな。それを余命の反撃を恐れて小倉弁護士とせんたくこと小野誠にやらせて自分は関与していないというアリバイつくりかね。
北周士弁護士はアホだから小野誠に尻尾をつかまれた。今年中に小野誠のユーチューブ動画を公開するので嶋崎量、佐々木亮、北周士弁護士たちとの関係があきらかになる。
犯罪のデパート小野誠との連携がオープンになっては弁護士生命もあぶないな。
まあ、一番危ないのはせんたくだ。とにもかくにも逃げることだ。NHKや毎日、日弁連等の巨大組織の裏側を知りすぎた。小野誠は金の亡者で口も軽いから狙われる。年明けからせんたくの提訴が連続する。口封じされないよう用心することだ。

江川紹子
あの、大阪広島、にわけたやつなんですけど、東京でもできるわけですね?

嶋崎 佐々木 北
はい 

佐々木弁護士
そうですね、はい。

江川紹子
それはなんで、あえて、彼らのいる場所にやることにしてあげたのか、というのが一つと和解の件数が今どのくらいになってるのか、でその和解した人たち年齢が高齢だっておっしゃいましたけども、だいたいいくらぐらいから、いくつぐらいからか、ていうのをもしわかれば。
さらりと個人情報が話題となっている。懲戒請求書には生年月日も個別のマンション名や号数は記されていない。年齢や家族構成等が職務上請求により違法にとられてさらされているのだ。
江川君もぼけたな。ジャーナリストならそこを追求すべきだろう。

北弁護士
じゃ、まず私・北の方から、お答えをいたします、まずその大阪と広島でやったというのは、まあ確かにおっしゃるとおり、全部東京で出来ます、が、まず一つは弁護団の都合も正直あるんですが、すべてを東京でしてしまうと、東京の人間が全部出廷しなきゃいけないので、それの負担のほうがむしろ重くなると、で、弁護団は今日ここに参加できていない弁護団として3人ほど、ああいやすいません、もうちょっといるんですが、あの、全国から、集まっていただいておりますので、そういった意味では彼らがいる地域にある程度以上の人数がまとまっているのであれば、彼らにその出廷も含めて、おまかせをするというのが一つは合理的である、と。
 で、もう一つは、まあ、懲戒請求者の人間にとっても、自分のところに来て自分のところの近くにある程度その代理人がいるといえば、まあ直接行くことはないでしょうけれども、比較的連絡がとりやすいのではないかな、と。
 いうところも含めて、別にこちらさきほど佐々木弁護士のほうから言いましたけど、彼らをぐちゃぐちゃにすること自体が目的ではないので、こちらとしては、そういった橋をかけるというとという意味で、なので今後も、基点は東京と、嶋崎弁護士先生の関係で、横浜にはなるんですが、ある程度まとまった単位の人間がいるところについてはその地域、で提起するということも行っていく。

で、2点目のその和解の申し入れ、というところなんですが、現在約30件というところ、です。960分の30なんで、これを多いと考えるか、少ないと考えるかは、まあ人によるかな、というところです。
今般、960人の会では追加選定書と委任状をいただいている。刑事告訴と民事訴訟の準備である。この過程で2名の和解者が出ている。退会の意思表示があったため名簿から削除した。神原元弁護士の和解者名簿23名の内で懲戒請求が確認されているのは、日本再生大和会を経由した1名だけで、その他の懲戒請求者?(和解者)はまったく寄付や書籍購入等の履歴がない。個々に懲戒請求しているか、あるいはなりすましであろう。
複数弁護士がそれぞれ30件としているのは別件で要求されている可能性があるが、もちろん確認はむずかしい。いずれにしても960人の会員での和解者は2名である。

で、年齢なんですけれども、全員とその年齢を聞いているわけではないというところはありますが、話をして聞いている感じですと、一番若い方で40歳ジャスト。
一番上の方で70中盤ぐらい、で、どちらかと言うと高齢のゾーンに偏りが、まあ50未満の方は、ほぼ、いない。
という。で、かなり上の方っていうのが、多いっていうのが現在の感触ではあります。
個人情報を勝手にさらしている。犯罪の意識がまったくない。これはこの記者会見参加者全員に共通するもので、この集団はまさに犯罪集団と言っても過言ではなかろう。

嶋崎弁護士
すいません、さっきちょろっと出たんで、佐々木先生・北先生も、いずれやられるんですが、私に懲戒請求した958人のうち、提訴済みの方と和解済みの方。私は30弱くらい

江川紹子
はい?

嶋崎弁護士
私は30弱ぐらいです。
ちょっと、申し入れベースで30まではいっていないけれど、20は超えているぐらいです。
まあ、だいたいほぼメンバー重なっていますけれども

嶋崎弁護士
請求者も同じだから。
あの~、それ以外の方には全員、今日午前中に通知を送りました。
だから自宅に手紙が届いて、それでどうなっているのか、ようやく気づいたという方もいらっしゃると思います。話した方自体、和解してきた方なので、偏りが、まあ訴状が届いて話したと、いう方だとか、まあ提訴前にネット見た方とかずいぶん、傾向違うんですけども、訴状が届いてびっくりして連絡してきたという方は、もう北先生おっしゃったとおり、まあ、この間全然見て足を洗ったというか、あ~なんかもう年金生活で、今ネットとか見れなくなってとか、目が悪くなってとか、という方もいらっしゃいました。

え~、動きとしてはそんな形ですね。ちょっとだけ、請求者への思いを、まあ動機お話すると、やっぱり、ネット上でこれはちらほら聞くお話で、和解に応じた人間をこう、攻撃するような動きが出ています、離脱するような人たち。
ま、これは私達、実際あの他の事件になっている弁護士が、これ事実は違うんですけれども、和解した人の名前を漏らしたんだそうです。
事実だよ。神原元弁護士が公開している。

だから、和解すると、今度は960人の中でまたそこで、攻撃されるんじゃないかと脅され、あの、ちょっと恐れている方おるようなんですけども、まあなんかもう、ほんとカルト、だなとこういう風になっていますが、私達3人が和解した人間、誰と和解したとか情報は出しません。
秘匿します。これまあ条件一緒であるんです、ですから安心してというか、ですけど和解はしてほしいと。
この嶋崎というのは佐々木以上にひどいね。ここまでくると完全な犯罪者だな。
脅し?カルト?和解情報は出さない????

で、一応、和解の条件「真摯に謝罪をしてきた方」という形でなっていまして、まあ私個人の思いはそれとあの、まあ、100歩譲って、補助金の問題をどう考えるか、あのそこも含めて意見を変えろとか、趣旨返し、しなきゃ和解するべきじゃないとする意見もよくいただくんですけどね、差別をなくすといってから、和解しろと、あの、そんなに人の意見や思想をいじるものだと、思ってないです。
で、そういう思想、私の思想と相反するけれども、でもまあ、その思想自体を攻撃しようとは私は思いません。
裁判なんてやろうと思いません。
やってるじゃないか人非人。

思想を持った人間を気に食わないから懲戒請求という、現実の加害行為を呼んでいることに対しての反省、まずそのレベルまで、真摯にやってほしいし、まあできればこの問題自体もまた違う側面で、ほんとにゆがんだ意見ばっかり目にして、ネットで初めてインターネットに触れて、なんかこう刷り込みのように、このサイトを一生懸命見て、自分なりの「日本をよくしたい」と思って送ってきたとか、全然同情はしませんが、そういう思いの方いるんですね、和解してきた方に。
?????

三宅雪子
あ、ごめんなさい、三宅雪子です。いまおっしゃったように、比較的年齢の高い層という中で、私が感じたのは、SNSをどうもやらないようだ、と。で、まあそのブログを見ないとなってしまうと、比較的情報がいきわたらない中でまあ、マスコミ報道ってのがほんとに大事になってくると思うんですね、今日のところ。

え~今までのいくつかの番組、??なのはNHKさんの「クローズアップ現代」だと思っていますが、その放送の後、放送の後こう、あの、和解が急に増えたとか、そういう報道の後の、動きっていうのはだいぶ違うんでしょうか、どうなんでしょうか。

北弁護士
えっと、まあそうですね、えっと、特にやはり「クローズアップ現代」の後は申し入れが、やはりNHK、というもので、まあ言い方はあれなんですが、幅広い年齢層がおそらくNHKは見ると。
いうところで、NHKの「クローズアップ現代」の後に、何件か、まあその日、もしくは翌日に、何件か、申し入れがあったというのは、ありました。
ただ、そうですね、そこがたぶんマスコミの方が、マスコミ報道という意味ではそこが一番やはり多かったと。
で、やっぱりそのゴールデンで、見ていただくと、いうのが大きいんだろうなというふうに思います。
何を言っているのか理解不能。NHKは刑事民事の両方で告発、告訴を準備している。NHKのお影響が多かったということは損害賠償金額も大きくなるということで大変めでたい話だ。NHKは解体までもっていきたいね。

江川紹子
この後も、これに続いて、訴訟を起こして提起していく、ということでしょうか?

佐々木 北
頷く
そうです、はい
ここが大事だった!

江川紹子
全員を対象にすると?

佐々木弁護士
基本的に、はい。
ここが大事!公式の場で全員対象と宣言したことで、今後、960人全員の提訴が義務wづけられた。2017年6月から11月までの懲戒請求者が対象であるから、提訴期限の早いものは残り1年5ヶ月、遅いものでも1年10ヶ月をきっている。この間に960人の対象者全員を提訴しなければ単純に「金を出せ」という脅迫行為つまり刑事犯罪となる。毎月50件でも850件である。佐々木亮弁護士と北周士はそれぞれ全員を対象にすると宣言している。嶋崎は横浜地裁で、金竜介も金哲敏もそれぞれ全員が対象であろうから、今後、地裁はこの関係でパンク状態となるだろう。まさに司法業務妨害である。裁判所が年間240日稼働として1日3件の取り扱いだが、小倉や金竜介その他が加わると処理し切れまい。嶋崎の横浜地裁など単独でもアウトである。そしてその件数だけ余命の側は別訴するからまあお祭りだな。あちらさんは33万円が上限の限りなく敗訴の可能性のある民事訴訟。こちらは上限のない限りなく勝訴の可能性が高い民事と刑事告訴である。まあ、この件は別に取り上げよう。

弁護士ドットコム園田
弁護士ドットコムの園田と申しますが、金先生の方の答弁書を閲覧しにいったんですけども、あの、それは全部全く同じ内容のものだったんですね。

佐々木 北
頷く

弁護士ドットコム西村
今回のこの答弁書、逆になんかそのこの6枚すっごい短いものに、微妙に言葉が変えてあるようで見れてですね、このへんは先生いかが、どのようにお考えになられるかな、と

佐々木弁護士
えっと、6枚が?
かなり動揺しているな。やっと気がついたのかね。個人個人みな違うんだよ。また裁判所から答弁書モデルが送付されていることを知らないのかね。そんなことも知らないでよく弁護士が務まるな。

弁護士ドットコム西村
6枚ですね、6枚で、この短いところですけど改めて調査を??していただいて調査をして行います上でとか、微妙に全部

倉重弁護士
スペースあいてとか、ははは
動揺を笑いで隠している!

佐々木弁護士
微妙に違う、
まだ動揺している。

弁護士ドットコム西村
そう、微妙に違う、という、これは
こいつも動揺している。記者会見の場で話してはまずいだろう。

佐々木弁護士
そこは、どう、最初はいろいろ考えたんですけど、データで配ってんのかな、と思って。
あの、現物見ると、字体とかまあ、若干違うんですけど、絶対に統一されているのは右側に副本て書いてありますよね?
で、これは実際のやつ、赤いんですよ。そこは統一されて変わってなくて、あとは言い回しが「ですます」調であったりとか、「である」調であったりとか、微妙な改行が違ったりとかですね、だからどう、全くおんなじものを紙で配られてそれにサインして送ってるのとはちょっと違うのかなとは、思いました。
もうしどろもどろだな。

弁護士ドットコム西村
う~ん。
事態が収拾できず、うなるだけw

佐々木弁護士
ただ、なんとも、わかんないですね。
ついに醜態をさらすはめになる。最悪の記者会見。

弁護士ドットコム西村
すいません、?答弁書にも書いてあったんですけどね、あの??請求して900人、何億円にもなるじゃないですか、そういう反対意見をたぶん向こうはしてくるんだとは思うんですが、そういったところについてっていうのは、特に問題ならないという?

佐々木弁護士
ま、こじつけの話になってきますけど、あの不法行為の構成としては一人の行為が不法行為として成立するので、で、それは慰謝料と言う形で請求してますから、基本的には何件あろうと、同じ行為で、同じ傷つけられれば、要はそのまず数の分だけ成立であると、いう風に思うわけです。
自分でこじつけの話と白状したらまずいだろう。もう完璧に冷静さを失っている。この論理だと960人の会員も数の分だけの請求が成立するよな。ありがとう。

ただまあ、財産的な損害の場合は、上限がありますよね。
例えば100万円の壺、みんなで壊されたら100万円にはならないですけど、人間の、なんていうんですかね、我々の慰謝料ですから、まあそれは、一つの行為につき一つ、あの、弁護団でもよく、話あるんですけど、例えば毎日一発、違う人から銃弾打ち込まれたらどうなのかっていう話と同じではないかと。

弁護士ドットコム西村
あ~
佐々木は論理が完全に破綻していることに気がついていない。西村はあきれてものが言えなくなっている。

佐々木弁護士
あと一人ずつ、平手打ちされて、千人から平手打ちされたら、そりゃ一人に対して一回ずつ、請求できるよね、とか。
ま、そういうような考え方で、やっています。もちろん、ここは争点になるだろうなとは、
最初から我々も、法律家ですから、あの予想してますんで、それはもうそういう主張してくれたら、そこは論争したいな、と。いいですかね。
ご当人も何を言っているのかまったくわかっていないようだ。理解不能!

嶋崎弁護士
あの、共同不法行為って言う制度、民法719条、にある、きわめて難解な、学者がみんないうこと違うような、複雑な論点なんですけど、その制度を使って、これ、損害っていう??論文を書いてる方いるんですけど、まあ、法曹研究者がそういうとこ書いて??のを見てみたい気がするけど、共同不法行為って、被害者の救済の制度なんですね。
私達被害者側なんですけど、被害者の救済の制度使って、被害額を減額するってのは、まあちょっと裁判所とれないんじゃないかなと。
共同不法行為というのは被害者救済の制度なんだ。被害額の減額がないのはまさに朗報である。現状、個々の弁護士には最低1億円の損害賠償を請求する予定であるから実に楽しみだな。

あと、現実問題としてですね、裁判所もこれ例えば私、958件の懲戒請求なんですけど、11月ぐらいだったかな、1件ぽこっと、なんか裁判出廷するために自分が当事者になろうとしたっていう噂があるんで、あんまり構うのやめたんですけど、1件、出てきた奴がいるんですね。
噂じゃないよ、事実だよ。それにしても「出てきた奴」という言葉は品位にかけるな。
動揺が収まらず、本性が出てきたのかね。これじゃ「品位がない」と懲戒請求されても文句が言えないだろう。

959でけりがついてるんだったら、これ959番目はやりたい放題ですか、それがあと千件2千件続いても私はなんの打つ手もないんですね。これ法的に賠償請求できないとおかしい話で、まあ、立法の上でも、1件ずつにちゃんと損害が、その損害がいくらなのか、これは裁判所が決めることですけど、被害は全部救済することはないだろうな、と。
法的に?損害賠償請求しているじゃないか。

あとさらに現実の話として、なんか突然にいっぱいに金儲けていいねみたいな、話する人いるんですけど、あの、弁護士だからってこれ、私今日、950人以上に送った通知書、いや大変でしたよ。通知書一本送るのでも、これ、??してくれといわれたんですけど、仕事ありますから、僕、依頼者抱えてるので、そんな自分のことでですね、もう、今でもまたしてる依頼者いっぱいいるのに、あの、こんなの関わってられない、で、事務負担だって、すごいです。
いまさら被害者面しても遅いと思うがね。でもお金儲けのための作業だから文句を言っちゃあいけないよ。で、そのすごいという損害額はいったいいくら?まったく出てこないね。ゼロという話もあるから、もし都合が悪くないのなら明示したらいかがかな。

で、実際あの、お二人(倉重氏と田端氏を指す)実力派の二人、来ていただいてわかりやすいですけど、倉重先生をこう、使うわけですよ。
当然お金払いますから。それは金がかかる。僕らが自分が出頭して弁護士費用要らないだろうって、そうですけど、プロ使ったときはお金払いますから。
余命とPTはボランティアだぜ。被告人も全員自ら出頭している。「弁護士費用いらないだろう」といわれても文句は言えまい。プロを使うのは君の都合だ。

ま、その分でカンパも集めているし、実際あのそこは事務所で事務員さんが作るにしても本当、大変で、1件ずつすごく小額訴訟なので、30万といっても弁護士的には正直30万で裁判起こすって、ちょっと特殊な事件は僕らやらない。
やっているじゃないか。事務員は給料だろう。まさに言行不一致、二枚舌。まあ、自分の懐に金が入る事件であるから特殊な事件ではないよな。
そもそも60万円以下の少額訴訟でうまく小遣い稼ぎを目論んでいたのが、簡易裁判所の不快をよんで、職権により地方裁判所へ移送された。これだけでも弁護士失格!
さらに、二回公判欠席による33万円地裁判決を根拠に、すでに約100件、今後960件の訴訟予告とは、あきらかな司法業務妨害である。
ここまでくれば濫訴とかスラップとかは間違っても言えないだろうから互いに集団訴訟の争いだな。その間に日韓断交、有事となれば、少なくともこの「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に起因する問題は解決するだろう。期待したいね。
年明けから個々の弁護士への提訴がはじまるが、裁判冒頭に、いずれも明日にも起こりうる日韓断交により派生する戦争状態における個人の立ち位置の確認を求めることになる。
反日メディアが報じないだけで日韓断交は自衛隊レベルではかなり危険が危ない状況になっている。そのときになって敵味方の識別などやっていられない。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に関係する裁判、とくに在日コリアン弁護士協会や帰化日本人の弁護士が絡む裁判では国籍条項や帰化、在日特権問題を避けて通ることは不可能だ。
昨日のレーダー照射事件ひとつとっても日韓関係の改善修復は不可能である。国際的には安保理のテロ委員会や北朝鮮制裁委員会とのコンタクトは常時とれているので、攻め口は多彩である。リストを見ると日本における共産党の非合法政党化もありそうなので、今般の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に端を発する一連の動きに、在日コリアン弁護士協会の弁護士と共産党弁護士だけが動いているのはそういうことなのだろう。であれば安倍政権が何らかのアクションをおこすことは確実だね。
在日コリアン弁護士協会の弁護士たちは敵兵であるが佐々木亮弁護士と北周士たち弁護士は反日敵性日本人ということになる。金竜介は帰化している日本人であるが色分けでは日本人にはならない。
以前、反余命は反日、売国奴確定というような記述をしているが、ここにきて死んだふり作戦にひっかかり、あぶりだされた似非保守がぞろぞろでてきた。すべてせんたくこと小野誠から情報がでているようなので、年始めにまとめて処理することになる。

ま、それを何件も何件もやるっていうのは、決してそんな儲かる話でもないし、さらに
ほんとに強制執行までして回収できるのか、彼らから。
そんなことたまに下世話な弁護士言ってますけど執行がどんなに苦労するか実務知ってる弁護士なら皆さん知ってる話で、ああいう話する人は、なんか、確実に金を払ってもらってる、ぬるい客しか相手にしないか、もしくは、わざとの暴言だと思いますね。
経費なんかかからない訴訟は儲かるだろう。取らぬ狸の皮算用。強制執行を考えるのはまだ早い。下手すると逆にとられるぞ。

ほんとに現実に相手から取る。このどこに住んでるかもよくわからない奴らから強制執行するのはすごい手間で、そこまで含めて、まあでも現実にやっぱりサンクションを科そうと、動いているので儲かると思って、やる人はいない。
やるならみんなやってますよ、これ、私達以外みんな、やられてますから。
儲かると思っているからやっているんだろう。もしサンクションが目的なら50万円でも100万円でも赤字にならないようにやればいいと思うがな。

倉重弁護士
今みたいなの、殺到型のね、不当行為の場合、仮に損害額が一定で限られるとしちゃうと、それは多くの人数でやればやるほど一人当たりの負担が少なくなってしまってですね、お得になってしまうわけですね。
でこのインターネットによってですね、不特定多数の知らない人がつながりやすい、中において、多くの人で、加害すればするほど得だっていう構図はこれは残してはならないと。
いうところにまさにこの問題の本質があるのではないのかな、という風に思っています。
倉重君。懲戒請求で金銭的利益を得ようとする者など皆無だよ。懲戒請求をネタに金儲けをしている君たちとは国籍はともかく人種が違うぜ。この問題は君が朝鮮人なら愛国者だが、日本人なら売国奴であることを理解しておく必要があるな。

江川紹子
あの、今日の6人なんですけれども、相手方のですね。一都なん県、という言い方すると、エリア、どれぐらいの。

嶋崎弁護士
バラバラ

北弁護士
全員、バラバラ。

江川紹子
全員バラバラ?

嶋崎弁護士
都内ではない、全員。

佐々木弁護士
6県、へへへ。

江川紹子
6県

佐々木弁護士
へへ、北から南。

嶋崎弁護士
北から南まで、関東はいないんだ。

佐々木弁護士
そうですね。都市部はあんまり。関東はなしですね。そうですね。

江川紹子
東北から北陸とか。

佐々木弁護士
そうですね、東北

嶋崎弁護士
東北もいますし、そうですね、四国もいる

佐々木弁護士
四国

嶋崎弁護士
九州、

江川紹子

関東に限って、いないわけではないわけですか?

佐々木弁護士
あ、東京はもっと、幅広いっていうか、変な話ですけど遠くの地方の人をむしろ東京でやってます。あの大阪とか広島の場合は、その近辺、まあ大阪とか、広島に住んでらっしゃる方を対象にしています。

 

東京は、管轄、不法行為地なので、我々が好きにやるんですけど、大阪広島で起こすとなると、被告住所地に近いところで起こしてあげないと、管轄がとれない可能性があるんで、そのようにしてます。

北弁護士
東京は基本的にはむしろその、人が少ない地域が中心になるかな、と。
そこに管轄被告が10人もいないような地域、一人二人しかいない方のためにそっちに提起はさすがに出来ないので、人が少ない地域ほど、東京になるかなというところではあります。
意味が全然わからない。おそらく北周士弁護士本人もわかっていないだろう。

江川紹子
ていうか、こういうの、懲戒請求をやってきた人っていうのは、地方の人のほうが多いんですか?東京の人ってあんまりいない?

嶋崎弁護士
いや、そんなことないですね。なんか人口比率に近い

佐々木弁護士
そうですね

北弁護士
近い形ではあります、やはり最大は東京、

佐々木弁護士
最大は東京ですね

北弁護士
大阪・東京が最大。
まあ、東京が圧倒的で、次が大阪。人口分布に近い形では、あります。

江川紹子
じゃあその、第2次第3次、となってくると東京の人が入ってくる?

佐々木 北 島崎
頷いて そうですね、はい

嶋崎弁護士
私の最後の4次訴訟は、まあなんか遠方の人ばっか訴えるのもあれかなと思ったんで、関東の人間ばかり、やりました。ま、神奈川、中心に、ま、?の方に。
「あれかと思ったんで」という意味はどういう意味?????