月別アーカイブ: 2017年9月

1924 2017/09/30女性軍団アラカルト④

普通の主婦
余命様の、「.....かなり体調を崩しているので、万が一を考えて、現在靖国神社ご芳名奉納の準備を開始した。また、余命4代目の選定も始めている」という文章。
とてもとても心配になりました。どうか無理をなさらずに。どうか元気でいらしてください。三代目余命様には、ぜひとも長生きしていただいて日本の行く末、日本再生(日本人のための日本)を見届けていただきたい。どうかどうか無理をなさらずに、いつまでもお元気でいてください。
ブログ1865内での余命様のコメント。
.....まず冷静になって、目的をはっきりさせること、次にその目的達成の戦略を構築すること、次に具体的、効果的な手段を考えるというのが基本。相手が巨大であればあるほど油断があるし、正面攻撃が難しいなら迂回すればいいだけだ。弱点は必ずある。
時間は考えずに、身の丈に合ったことからはじめることだ。生意気をいうようだが、この5年、そうしてきたし、安倍総理の戦術も同じだね。「遅くても確実に!」だね。(引用終わり)
私は、何度も何度もこの文章を反芻しています。頭に叩き込もうとしています。何よりも大事なことは、「遅くても確実に」在日や反日勢力を駆逐・殲滅することです。冷静に緻密に着実に、そして「確実に」駆逐・殲滅しなければいけません。私たちは絶対に負けません。(普通の主婦)

 

田舎ママ
余命様、同志の皆様こんばんは。日本のこころが小池新党入りするというニュース、皆様どう思われますか?前回の選挙時、日本のこころにもう少し票が行ってればな・・ともう少しバランス良くできなかったのかと思った人も多いはず。
杉田水脈さんは出馬するのかな?消滅を避ける為仕方ない。一応保守の野党第一党となれば公明党と縁切りも可能で、改憲勢力にはなるわけで。反自民の強力な受け皿をわざわざ用意して、民進党・共産党・公明党を消滅させるつもりなのでしょうか?どこまでがシナリオなんですかね・・ 12月開戦説がネット上を駆け巡っていますが、そのための体制固めでしょうか。
もし北朝鮮のロケットが竹島に落下した場合,3国はどう対応するのでしょうか?お馬鹿な私にはまったく想像できません。朝鮮人の考えは私の頭では理解できないはずだから。どなたかご教授お願いします。

 

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
弁護士会は強制加入団体に関してですが、加入の動機が任意であれ強制であれ会員になられると云う事実は、会則や会規や規律に則りそれらの拘束を庇護を受け、それらの元で活動なさる事実、と理解しています。また入会にあたって宣誓をなさるかは判りませんが、その為の了承?承諾?書類の手続きをお取りになっているかと思いますがいかがでしょうか。
自分としては、弁護士会の正式な手続きを(おそらく)経て、弁護士会と代表の方の名のもと声明を発出的発表なさり、代替わりしようともその声明は現在も撤回されず&内容含め生きている事実、そして上記の通り弁護士会会員になられる事実、更に懲戒請求事由である声明は、国民の生命財産を脅かす相手国の影響下にある民族学校へ国民の税金を要求、それは対外存立を脅かす外患行為である事実、だから声明は正しい物では無い、が懲戒請求の出発点にある事実。があります。
出発点に関しては、声明自体が正しいか正しくないかは争うつもりが無く、声明は正しくないが根底にある、て事ですね。
以上は自分の中で押さえておきたい大切な事と改めて書いてみました。

うーん…それにしても余命さんも仰っていた通り、先日の愛知県弁護士会さんもそうですし、自分ちに来た書類の中で決定書に記載のあった群馬弁護士会さん、そして同じく記載のあった東京弁護士会さんも先日色々検索したのですが、綱紀委員会に関する物を含めた会則や会規といった全ての資料、ワードを変えたり色々といくらやっても全く出てこないのですよね。
何のワードを入れても日弁連さんのしか出てこなくて。
だから自分、以前に勘違いして投稿しました。内容が合致しない、と。

通知書や決定書の送付にあたり会規の規定を明記なさるなら、そして会則や会規等の資料をネット上で一般公開なさらないのなら、せめてその内容も書いて頂きたかったです。
色々と検索しましたが出てきませんでしたので、ネットにて一般公開なさっていないと考えて良いと思います。大体検索してすんなり出てこない時点でどちらにしろ、です。
懲戒請求者に対し不誠実不親切と思いました。正直職業倫理にも関わる事では?は言い過ぎかな。判りませんが。しかし残念ですね。
(四季の移ろい)

 

ユウ
民進党の今のザマ…
前原さん全く解ってないんですね?
全く政治に関わりのない私でもわかるのに、小池さんの意図が…かわいそうに。
モリカケ隠し?そんな小さい事いつまで言ってるんですか?
政治家は大きな目で、世界を見ていかなくてはいけません。
政権をとるために安倍さんを下ろす為に希望の党に合流?当選したらこっちのものよって?開いた口が塞がりません笑。
政治家なら日本を守る事、国益を第一に考えて下さいよ。
毎日政治のニュースを見るのが楽しみ。
選挙が待ち遠しい。
正しく、希望の光が見える毎日です。
ななこ
小池百合子女王様による「希望の党」出現により、カウンター界隈に大激震が走っています。前なんとか党首は、しばき隊に狙われる展開。そして青林堂をしばき続ける野間易通さんは、希望の党を嫌って有田芳生さんに政党立ち上げを迫っているようです。
できたハッシュタグが「#ヨシフ主導で立ち上げる政党の名前を考える」でして、結構笑えるものが沢山あって大喜利化しています。ちょっとランダムで拾ってみました。どれもいいですネー☆(投稿時のひらがなが何と!なまにく)

#ヨシフ主導で立ち上げる政党の名前を考えるセレクション
himajin3254@himajin3254 32分32分前
朝鮮河童新党

校倉☆木造@azekura__ 47分47分前
なりすまし帰化人の会

kikuさん@負けも引き分けもイラネ@toximania_tokyo 56分56分前
日本よりも他の国の方が第一党

無印テーマソング au@m_uzi_rusi 60分60分前
基本に忠実に「日本人をしばき党」

kozu@Japan first@kozuelite 1時間1時間前
有田芳生と愉快な仲間たち

mobilemobiles@だらだらと@tomkhtpx 1時間1時間前
新党 ヘイ党は如何でしょうか?

まーきゅん(´□`)@makatann5353 1時間1時間前
バイオレンス党

まーきゅん(´□`)@makatann5353 2時間2時間前
釘バッ党

ねこ像@katatuki2003 2時間2時間前
リツイー党

弁信@takiwasa 2時間2時間前
愚連隊

Cc24世@AD5AXPIOFEDIE5@amesupi8 2時間2時間前
「朝鮮ファーストの会」

naoto@naototweet 3時間3時間前
第七サティアン

Quorra@78Ku2 3時間3時間前
在日朝鮮労働党

Crisista@Crisista 5時間5時間前
差別のこころを大切にする党

marshmallowday@otokoume771 5時間5時間前
オウム真理党

 

うさぎもちこ
「日本の検察では共謀罪は処理できないだろうから、この件はツイッター本社を巻き込んだ国際テロリスト事案となるだろう。( 2017年9月29日 1920 ツイッターアカウントロック )」・・・これを読んで「情けない」と言うのはお門違いで、これは日本人治安機関へ暴動・虐殺の限りを尽くした結果です。
本人に対して、家族に対して、時には派出所を襲撃し、時には家族の住民票を不正取得し、ありとあらゆる不法と暴力を働いた結果です。そんなことされたら誰だって怖い。私だって怖い。当時の人の気持ちに反して動けなくなってしまったこと、もうみんなわかってます。
所謂共謀罪が成立したことによって、パレルモ条約が日本国内でも施行されるため、これからやっと、みんなの警察・みんなの裁判所が帰ってくる。
一国民として、みんなが帰ってきてくれるのを、待ってます!(うさぎもちこ)

 

こつる
日本万歳!
爺様、ご隠居様への道を歩き始めたのですね。
楽隠居できるように私たち読者が、たくさんフォローできたらいいな、と思います。
話はかわりますが、悪魔のうんぬんとか、「誰だっけ・・」という感覚で受け取ってしまいました。
すっかり忘れていましたよ~。
信濃太郎様を擁護したいのですが、そちら系統を調べなおすと時間がかかりそうなので、断念します。
ごめんなさい、太郎様。
信濃太郎様と最終的には一緒に日本を取り戻せますように。
仲間でしたからね!

 

ななこ
安倍総理が解散を表明されました。「国難突破解散」です。今のところ、眼に見える紛争状態はないように感じられますが、この総理が命名された解散には非常に重い意味があると考えます。まず、類語辞書で調べた国難の意味をご覧ください。
Weblio類語辞書
【国難】
国が滅びるかもしれないという大きな局面のこと
国家存亡の危機 ・ 国家的危機 ・ 国家的一大事 ・ 国家的有事 ・ 国難
国家が滅びるかどうかの大きな危機のこと
国難 ・ 国家的危機 ・ 国家の危機 ・ 国の災難 ・ 国の危難

国家的有事という語句があります。
また、国難の同義語に国患という言葉もあるようです。
【国患(こっかん)】
国の安危・存亡にかかわる災難。国家の危難。国難。

総理のお言葉には消費税の使途変更、全世代向けの社会保障への改革と並んで北朝鮮対応(圧力を強めていく)とありました。そして命名された「国難突破解散」です。国難には、国家存亡の危機、国家的有事、国の安危・存亡にかかわる災難という意味があることから、今回の解散は「有事対応解散」と読めると理解いたします。そして解散名に込めて、現在は国家存立危機にあると宣言されました。
ちなみに、小池都知事の希望の党には「目指すところが同じで手法が異なる」とエールを送られました。いろいろと含蓄があるように感じました。
このようにして総理の有事宣言、解散名に織り込まれました。お見事と申し上げるほかはありません。

 

ポポロさん
沈丁花
>余命神社
皆様のコメを読んで「そうか、安倍神社がアリなら余命神社もアリか!」と納得しました。
実現したら、樽酒とか奉納したいです(`・ω・´)
初代様の頃から読んでいますが、初代様の記事は「今後の日本に希望が持てる」内容でした。
上手く表現できないのですが、他の保守系の記事からは感じたことのない「力強さ」のようなものがありました。
勇気を貰った、モチベが上がったと感謝している人は、ROM専含めいっぱいいると思います。あたしもその中の一人です。
もちろんプロジェクトに関わるすべての方を尊敬しますが、先陣切った初代様には一番の敬意を捧げます。
追記
>匿名希望、様
耳塚があるとは知りませんでした、教えてくださって有り難うございます。
あの民族は神を持たないので宗教施設での振舞いも分からないんでしょうね。豊国神社でも笑って騒いでいました。歴史も学問ではなく妄想と願望ですし……。
でも耳塚が人権とか差別とか、トンチンカンですよね。戦国時代の簡易首実検をもって人権云々訴えても意味ないし、日本人どうしでも行っていたことだから人種差別でもないし、そもそも敵を供養しているという点で世界的に見ても慈悲深い行いでは?
ただ、この一件で思ったのは「これもどうせ在日主導で始まったことなんだろうな」ということです。わざわざ韓国から団体で来るのは、手引きする在日と左翼あってのことですよね。ホント気持ち悪い。

あと京都でタクシーに乗ると、85%くらいの確率で「中国人・韓国人を嫌う運転手」に当たります(笑)。
豊国神社にお参りした日は、2012年師走の衆院選当日だったんです。で、8月にあった韓国の前大統領の天皇陛下侮辱発言に、運転手さんめっちゃ怒ってました。
共産党が強い・ウトロ・朝鮮学校による公園不法占拠などのイメージに反して、京都市民自体は保守派なんだろうなと思います。

.....死んだら、とりあえず仏にはなれそうだから、それで満足だ。とにかく眠りたい。どうも神社の参拝を見ていると神様はめちゃ忙しそうだからいまいちだね。
まあ、正直言って、神様や仏様の話題は恐れ多いことではある。

とにかく眠りたい.
東京オリンピック(2020)
を部屋で観ながら
ゆっくり.うたた寝など.^^.
なかなか人間
死なないもんですよ。
ここに書いておきます.
二人の姉妹に見てもらってるので
死んでもらっては困ります^^;
余命さん
facebookから。

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1923 2017/9/30余命の論客⑤

T.K.
日本の現状と外患誘致罪告発、懲戒請求の意味について、私の思うところを書きました。ご一読くださると、ありがたいです。
■ 日本の現状の世界史的意味
日本の置かれている現状は、世界史的に見たとき、16世紀の欧州で始まった近代化が行き詰ったものと見ることができると思います。ですので、日本のみならず、世界的に経済システムとしての資本主義、金融制度、政治システムとしての民主主義、近代的官僚制度、そして教育制度など、近代社会のシステムすべてが制度疲労をおこし、変調をきたしています。
私たちが戦わなければならないのは、極限的には、グローバル資本主義を標榜し人々を意のままに支配しようとする者たちと、コミュニストたちということになると思います。その2つのものは、近代化の負の側面が極まったものといえるからです。そして、その2つのものが陰に陽に現代世界に強い影響を及ぼし、国際紛争、国家、民族の対立、難民問題、地域経済の破壊による貧困の拡大、国際金融資本、多国籍企業による経済支配と雇用の不安定化、失業の拡大による社会不安など、現代社会のシステム劣化の元凶として世界に災厄をもたらしています。
日本における経済の沈滞、反日の動きは、このような世界的な動きの局所的な表れと捉えることができ、在日問題がそれと密接に関わっていることは、余命三年時事日記に掲載された記事で明らかになっています。
■ 内なる敵
外の敵はグローバリズム、コミュニズムの2つですが、実はもっと厄介な敵がいます。それは、近代化された社会に育ち、近代の価値観を当然として教育され受け入れ、それに従って生きてきた私自身です。個人の過度な尊重、知性の偏重、欲望の野放図な肯定などは近代の宿痾とでも言うべきものであり、その「病」は私たち一人一人に否応なくとりついています。そのような価値観は、グローバリズム、コミュニズムに親和性のあるもので、私たちがその2つのものを振り切ることができない原因となっています。私たちの倫理観が空洞化し、社会の秩序が乱れ始め、日本国の国体が崩壊の危機に瀕しているその根源的な原因は、私たちの心にあります。
ひたすら私利を追求し、合理性のみに依拠して他者を顧みない、そのような生き方が肯定的に捉えられるようになったからこそ、社会に悪が蔓延り、その悪を正そうとする力が弱まっています。そのような悪を取り除き、社会を浄化することが今、必要とされています。そのためには、まず、私たちが日本の国の成り立ちを振り返り、先祖を訪ね、神々に祈ることにより、心を祓い清めなければなりません。
■ 狂った日本社会
継嗣問題で皇統の継続と皇室の存続が危ぶまれ、官僚の中にすら反日が蔓延り、省益が優先されて国益はないがしろにされ、他国からの攻撃、侵略が現実味を帯びてきているというのに自衛隊は法により雁字搦めにされたままで、国会では国防について真剣に審議もされないという状況で、日本国は今、存立危機の最中にあります。
日本国がなくなったら、一体、何者が日本国民の命と尊厳を守ってくれるのでしょうか。日本国以外の何者が、その責任を持ってくれるのでしょうか。そのような者はいないのです。それにもかかわらず、国会のこの危機感のなさは何なのでしょうか。国会議員は、選挙で選ばれた日本国民の代表のはずです。それなのに、何故、日本国を守護するように働けないのでしょうか。
それは、日本社会が狂っているからとしか考えられません。それを狂わせているのは、日本社会に浸透している在日と反日です。ですが、それよりも、もっと根本的な原因は、それを許してきた私たち自身にあります。国を思い、自己を押さえても国に貢献する覚悟があるかということを自らの心に問うた時、「ある」と躊躇なく答えられる人がどれだけいるでしょうか。私たちの心が日本の国体を守護してきた精神に繋がっていたなら、売国の徒が社会の中枢に侵入するのを決して許さなかったでしょう。
■ 外患誘致罪告発、弁護士懲戒請求の意味
余命プロジェクトで行っている外患誘致罪による告発と朝鮮学校補助金に関する声明での弁護士懲戒請求は、この狂った日本社会を正すためのものであり、危機に瀕した日本国を救うためのものです。それは、勿論、法の定めに則って処理されることを期待してのものですが、それよりも重要なのは、この告発と懲戒請求を通して、法曹諸氏の心が何を感取するかということではないかと思います。
法曹界も日本社会に含まれている以上、同様に狂っていると考えるのが妥当であり、その証拠となるような事例が余命ブログに度々、取り上げられています。ですが、なによりも各弁護士会、日弁連の発出した朝鮮学校補助金に関する声明が明白な日本国と日本国民に対する裏切りであるにもかかわらず、法曹界としてそれを正そうという動きが見えないことが、法曹界の堕落と機能不全を物語っています。
法曹はその身分を日本国から保証されていますが、その日本国は日本国民なくして成り立たず、日本国民は日本国なくしては生存と尊厳を保てません。日本国と日本国民は不可分のものなのです。法曹は、日本国民の信頼と支持の上に立って、始めてその職責を果たしうるのであり、それを失えば、日本国からの身分保証は、その実質を失います。
弁護士諸氏には、この機会によく考えていただきたいのです。日本の法曹としての責務は何であるのか、そして、その責務が果たされるための拠り所、基盤は何であるのかということを。今、諸兄、諸姉がされていることは、自らの依って立つ基盤を自ら掘り崩していることです。
法を司り、正義を実現して日本社会の秩序と安寧を保ち、それを以って日本国の存立を保ち日本国民の生存と尊厳を保つのが日本の法曹の責務のはずです。今、日本国は対外存立の危機に直面し、日本国民はその生存が脅かされています。このような非常事態に際し、法曹は率先して日本国と日本国民を守護するために動くべきでしょう。諸兄、諸姉は何のために身分が保証され、特権が与えられているのですか。狂った日本社会を正すために、法曹が出来ること、しなければならないことは、たくさんあるはずです。
■ 最後に弁護士界の日本国民への裏切りについては、私のブログ『照千一隅』「弁護士懲戒請求事案
ttp://lifetimepurpose.seesaa.net/article/453347275.html 」をご参照下さい。
心ある法曹界の諸兄、諸姉には、どうか日本国と日本国民を売国の徒から守護するために動いて下さいますよう伏してお願い申し上げます。
また、余命ブログの読者で、まだ、余命プロジェクトの告発、懲戒請求に参加されていない方には、「売国と日本国、我々日本国民への裏切りは許さない。検察と各弁護士会、日弁連は、しかるべく対処して欲しい」という国民の意思を示すために、是非、告発、懲戒請求に参加して下さいますよう、衷心よりお願い申し上げます。  T.K.

 

マンセー名無しさん
インターポールに通報という投稿がありましたが、最近のインターポールのニュースです。
【国際情勢分析】インターポールの総裁に初の中国人 政治目的利用への懸念広がる
2016.12.9 01:00
ttp://www.sankei.com/premium/news/161209/prm1612090004-n1.html
190カ国・地域が加盟する国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)の新総裁に、中国の高官が選ばれたことが波紋を広げている。任期は4年。海外の反体制派を迫害するための道具として、中国がICPOを政治目的のために利用しかねないとの懸念が出ている。
ICPOは11月、インドネシア・バリ島で開いた年次総会で、中国公安省の孟宏偉次官(63)を新総裁に選出した。中国人が総裁に就くのは初めてだ。
「ICPOは、反体制派や批判者を迫害する権威主義体制の政府に、国際的な逃亡者に関するデータベースの使用を許可するという歴史を有するようになった」

米紙ニューヨーク・タイムズの社説(11月4日、電子版)は、共産党による一党独裁の国の治安当局者が、ICPOのトップに就くことへの皮肉から始めた。
■国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)
1956年に発足。フランスに本部を置き、加盟する警察の国際的な捜査協力を促進し、国際犯罪の防止や解決に向けた活動を支援している。
■孟宏偉氏
中国ハルビン生まれ、北京大卒。沿岸警備を担当する中国海警局、公安省などを経て、11月、国際刑事警察機構総裁。
社説は、中国やロシアがこれまで海外逃亡者に関するICPOのデータベースを乱用してきたと指摘。本来、そのシステムは、テロリストと疑われる人物へのビザ発給を未然に防ぐといった国際的な連携のためのものであるはずが、中国によって「ジャーナリストや民主活動家、人権活動家を罰するために使われてきた」とした。
その上で社説は、孟氏の総裁就任で「あらゆる人権侵害を控えるだけでなく、人権の保護を積極的に推進するというICPOの公約が、どれだけ守られるかということに疑問が生じている」と論じた。
米紙ワシントン・ポストの社説(11月19日、電子版)は、ICPOが「反体制派や人権活動家、記者、ビジネスマンを含む政敵を追跡するために組織を利用する、ロシアや中国といった抑圧的な体制の国々のしもべとなってきた、と近年、厳しく批判されてきた」と指摘した。ICPO憲章は「『世界人権宣言』の精神に基づき、すべての刑事警察間における最大限の相互協力を推進する」ことや「政治的、軍事的、宗教的な干渉はしてはならない」と唱っている。しかし、実際は有名無実化しているというわけだ。
特に問題となっているのが、「赤手配書」の「悪用」だ。ICPOは、加盟国の警察に対し、引渡しなどを目的に、加盟国に対して被疑者の身柄の拘束を求める「赤手配書」を発布できるが、近年、この赤手配書の数が急増している。
ワシントン・ポスト社説は、赤手配書について調査した英国のNGOの見解として「国境を越えて活動家やジャーナリストを迫害する政治的な道具として赤手配書を使うのは、加盟国にとってたわいもないことだ」と伝えた。
社説は、高まる批判に対しICPOが改革に着手したことに触れ、「孟氏が抑圧体制の中国での経験からどのような考え方を持ち込もうとも、ICPOの改革努力にブレーキをかけてはならない。改革を加速させるべきだ」と訴えた。
ただ、中国は2014年、ICPOに100枚の赤手配書を発布させている。孟氏がワシントン・ポスト紙の主張に沿うような組織運営を行うかは定かでない。
米政府系放送局ラジオ自由アジアの記事(11月11日、電子版)によると、孟氏のICPO総裁就任について、亡命ウイグル人組織を束ねる「世界ウイグル会議」の報道官は、「中国の法執行機関は中国共産党に奉仕し、ICPOを長年、異なる意見を持つ者や海外のウイグル人のリーダーを追跡するために用いてきた」「海外に安息の地を求めるウイグル人たちに恐ろしい結果をもたらすかもしれない」と語った。

中国「世界で最も安全」=インターポール総会で習主席:時事ドットコム
ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2017092601282&g=int
【北京時事】中国の習近平国家主席は26日、北京で開かれた国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)の総会で演説し、「中国社会は安定しており、ますます多くの国民が(中国を)世界中で最も安全な国の一つだと考えるようになった」と強調した。
習氏は発展途上国での警察力強化のため、今後5年以内に治安要員2万5000人の育成や通信、科学捜査の設備導入などを支援すると約束した。ICPOでは昨年、公安省の孟宏偉次官が中国人で初めて総裁に就任。中国が影響力拡大を図っている。(2017/09/26-22:31)

 

CatmouseTail
AVスラップ訴訟の裏側で暗躍する東京第二弁護士会とその所属弁護士である宮本智弁護士(共産党系・自由法曹団)ですね。常日頃は人権派の仮面を被りながら、こうした異様な訴訟を起こす側の代理人とそれを臆面もなく庇う東京第二弁護士会の本性が見て取れます。また共産党にしても自由法曹団にしても、もはや理性の欠片すら失っているようです。

日弁連が宮本智弁護士(第二東京)に懲戒審査相当の決定 問われる弁護士の良識
ttps://kamakurasite.com/2017/01/20/%E6%97%A5%E5%BC%81%E9%80%A3%E3%81%8C%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E6%99%BA%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%EF%BC%88%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%9D%B1%E4%BA%AC%EF%BC%89%E3%81%AB%E6%87%B2%E6%88%92%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E7%9B%B8/
産経ニュースは19日付で「AV出演拒否で女性に賠償請求 提訴の弁護士「懲戒審査相当」 日弁連異例の決定 「正当な活動」反論も」として以下の記事を配信した。

アダルトビデオ(AV)出演を拒否した20代の女性に所属事務所が約2400万円の損害賠償を求めた訴訟をめぐり、日本弁護士連合会(日弁連)が、所属事務所の代理人を務めた60代の男性弁護士について「提訴は問題だった」として、「懲戒審査相当」の決定をしていたことが18日、関係者への取材で分かった。弁護士は依頼者の利益を代弁する職責を持つため、提訴を理由に懲戒審査に付されるのは異例だという。
確定判決によると、女性は「タレントになれる」と18歳でスカウトされ、事務所と契約。その後、AV出演を求められ、拒否すると事務所から「違約金を支払え」などと脅された。女性が契約解除を求めると、事務所は男性弁護士を代理人として損害賠償訴訟を東京地裁に起こした。
しかし平成27年9月の1審判決は「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」と指摘。「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として請求を退けた。事務所側は控訴せず、判決は確定した。
この報道を知った東京都の男性が27年10月、「提訴は女性を恫喝(どうかつ)したAV出演強制を助長する行為で、弁護士の品位に反する」として、男性弁護士の懲戒を所属先の第2東京弁護士会(2弁)に請求した。請求した男性は女性や男性弁護士と面識はないという。
2弁の綱紀委員会は28年3月、「提訴は正当で、品位に反するとは言えない」として懲戒審査に付さないことを決定。男性は日弁連に異議を申し立てた。
日弁連の綱紀委は28年12月、「訴訟活動は弁護士の本質的職務で、提訴が懲戒理由とされるのは極めて例外的な場合に限られるべきだ」としつつも、(1)提訴はこの女性や同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある(2)請求額の妥当性や、提訴が女性の心理に与える圧力などを十分に検討していない-などとも指摘。
「訴えの正当性がないことを知りながら提訴するなどの『不当訴訟』とまでは言えないものの、提訴や訴訟内容に問題がなかったとは言えない」として2弁の決定を取り消した。このため2弁の懲戒委員会は今年1月、懲戒審査を始めた。
弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」主宰の市井信彦さん(62)は「懲戒理由の大半は、預かり金の着服や仕事放置、訴訟手続きのミスなどだ。提訴や訴訟内容を理由に懲戒審査に付されるのは異例で、懲戒処分が下れば初だろう」と指摘。「弁護士は依頼者の利益だけでなく、社会的利益の実現も求められていることを理解すべきだ」と話した。
ただ弁護士の間には、日弁連の決定について「万人が持つ提訴権を代理して裁判所の判断を仰ぐのが職務なのに、提訴や訴訟内容を理由に懲戒されるリスクがあるなら、暴力団絡みの事件などは引き受け手がいなくなる」と危惧する声もある。
 男性弁護士は取材に「日弁連の決定は異例で納得できない。正当な訴訟活動で懲戒されれば弁護士全体の萎縮につながる。懲戒委で正当性を訴える」と話した。 引用以上
この件はすでに弁護士自治を考える会が報道している。
弁護士自治を考える会
日弁連は、被害女性が同様の立場にいる女性にAV出演を強制する行為とみなされる恐れがある、請求額の妥当性や、提訴が被害女性の心理に与える圧力を十分に検討していないと判断したようだが、宮本弁護士が代理人となって提起したこの違約金請求訴訟は
1 悪徳チンピラプロダクションが、今後同様に契約解除を求めた女性が現れた際に「違約金支払え、同じようなケースで俺たちは訴訟を提起して勝っているんだ」と恫喝するため。
2 明らかに被害女性に圧力を加えるため
以上のような理由から提訴した事は間違いないだろう。日弁連も独自の気風を持つ第二東京弁護士会も宮本弁護士の訴訟行為を不当訴訟とまでは言えないと判断しているが、筆者はこの訴訟が上記の理由からが裁判制度の趣旨目的に照らして著しく相当性を欠くと思われるので不当訴訟であると考えている。なぜならこの訴訟の違約金請求は、悪徳プロダクションの主張した権利又は法律関係がデタラメな契約書を根拠にしている事から事実的、法律的根拠を欠いていることは明らかであるし、悪徳プロダクションと宮本弁護士が、そのことを知りながら又は容易に知り得たのに敢えて提訴したことは確実であるからである。
裁判所が「事務所は高額の違約金を盾にAV出演を迫った」「女性には契約を解除するやむを得ない事情があった」として悪徳プロダクションの請求を退けたのだから当然であろう。また控訴もせずに判決が確定したという事は悪徳プロダクションも判決を受け入れたのだから、当然自分たちのやったことぐらい理解しているのであろう。
このような弁護士活動を行うものは「法匪」と呼ぶべきであると筆者は考えるが、中野区長選挙にまで出馬し、投票を呼び掛ける演説の中で「若者のことも真剣に考えています。青年の就労支援はもちろん、非正規・ブラック企業従業員の無料法律相談も実施します。」と述べていた宮本弁護士の意見を是非とも拝聴してみたいものである。(引用終了)
またこの件に関する「弁護士自治を考える会」の評は、下記の通りです。
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36432246.html
二弁の面目躍如ということか!
社会正義の実現・女性の人権・弁護士の品位などかなぐり捨てて、これも弁護士の仕事であるというほんとうに恥ずかしいを通り越して情けないやら、あきれかえってしまいました。
対象弁護士は東京では有名な共産党系(自由法曹団)の区長選挙にも出た弁護士、そんな弁護士には対して二弁懲戒委員会が処分できるはずもありません。
今年流行りの「忖度」?!
懲戒請求者はAV出演を強要された女性でなく報道で知った男性です。
こんな恥ずかしい決定を出して、今後、二弁の弁護士の仕事が減るかといえば、逆だと思います。ややこしい筋からの仕事、品位の無い仕事を受任しても二弁はかばってくれると分かったのですから今後、ややこしい筋からの仕事は増えることになるのでしょう、弁護士に仕事がないとされる今、二弁懲戒委員会は会員の仕事を確保したということでしょう。

この懲戒請求は第二東京弁護士会綱紀委員会が処分しないという議決を出したものを懲戒請求者が日弁連に異議申し立をして日弁連綱紀委員会で「懲戒審査相当」の採決がなされ処分の審査が二弁懲戒委員会に付され、二弁懲戒委員会が、また「処分しない」という決定をしたものです。
懲戒委員会は綱紀委員会で懲戒相当となったものに対し「戒告」「業務停止」「退会命令」「除名処分」の中から処分しますが、たまに「処分しない」という決定をすることがあります。

1922 2017/9/29アラカルト①

24応援(@24oueninfo1)
すみません、些末な事ですが一応。
233嶋崎弁護士の「しま」は山に鳥の方です。

.....転記の間違いで、告発状、懲戒請求書は嶋となっている。

がん患者
240枚ですか。がんばります。ところで悪魔なんとかさんはせっせと訴訟になるぞと警告されていますが、私のところには裁判所からはまだ連絡がありません。弁護士業界の技術的な事案は存じ上げませんが、個人的な感想では突然の裁判所からの郵便はショックなので、心の準備ができて良かったです。

.....悪魔君は民事告発で3件準備中だが、すでに第六次告発「№231共謀罪」で告発されている。国際テロリスト集団の1員として認定されているから、人のことよりは自分のことを考えた方がいいのではないだろうか。
このメンバーの中で唯一、住所氏名が不明であるので、しかるべきところに開示請求するが、それ以前に、お仲間から暴露、排除されそうな予感がする。気をつけてね。悪魔に取り憑かれた人たちはご愁傷様である。心からお見舞い申し上げる。

第六次告発№231東京地検告発状
被告発人
佐々木亮 東京弁護士会
悪魔の提唱者@6CLW77Y102
小倉秀夫 東京弁護士会
嶋﨑量(弁護士) 神奈川弁護士会
竹島宗和 (生存ユニオン広島)
神原 元 (弁護士) 神奈川弁護士会
福島瑞穂 (弁護士) 第二東京弁護士会
鈴木 剛 (東京ユニオン)
野間易通 (しばき隊)

第二 告発の罪名
(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。
(組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律)
別表第二の三十二
公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のための資金等の提供等の処罰に関する法律第五条(公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のために利用されるものとしての資金等の提供等)の罪

 

スファト
ツイッターアカウントロックの件
今のツイッター社の対応は日本のチャットアプリの対応よりも緩いです。
日本のチャットアプリでは巡回チームが存在しており、違反行為を見つけると、警告、コメント削除します。
警告を無視しつけると、最終的にアカウントBAN(アカウント削除)されます。
チャットアプリには通報システムもあります。
ツイッター社はアカウント削除とインターポールに追放する手段をとって欲しいです。
テロリストにはインターポールに通報されるべきです。

かりら
余命翁、皆様、いつもお世話になります。
自国を守るために各々が出来ることをしてるのであって、粛々と行っているのですから他国の人間や、自国を貶めようとしている連中に四の五の言われる筋合いはありません。
自国の文化を大事に出来ない奴が他文化を大事に出来るわけがありません。
かりら

 

ななこ
民進党解体(でも政党助成金だけは受け取る手配済み)、民進党衆議院議員は希望の党から出馬。これを受けて、鋼の心臓を持つと思われた神原元弁護士が、精神的に大ダメージを受けています。カウンター界隈もかなり混乱して右往左往しています。これまでウォッチしてきた中で一番弱気ですね。
自民党が与党で過半数を確保できれば、希望の党に相当数の票が流れても、確実にカウンターを弱らせることができると思います。安倍総理が仕掛けたソフトウォーでしょうか。
野間易通氏にいたっては有田議員に裏切られ、安倍打倒はどうでもいい、あと十年安倍でもいいなどと、あまりのショックによるものか取り乱した発言をしています。
遅すぎますし意味ないですけれど。福島みずほさんは相変わらず日本語がご不自由です。
カウンター勢力は共産党一極集中に収斂し、川崎デモで見られたカウンター+共産党という構図が選挙戦でも可視化されることになるでしょう。

◇弁護士神原元@kambara7
小池百合子氏の正体=「社会保障が日本を危なくする」と言い侵略戦争肯定で1ミリの領土のため国民の血流す改憲めざしヘイトスピーチ連発の極右政治家、辺野古基地反対の沖縄を蔑視、夫婦別姓反対、女性は自助の精神養え ttp://editor.fem.jp/blog/?p=2530http://editor.fem.jp/blog/?p=2530 @inoueshin0さん
6:53 – 2017年9月28日
ttps://twitter.com/kambara7/status/913401258215596032

◇弁護士神原元@kambara7
前原のせいで、一日中気分が悪い。この数年で最悪と言ってもいい。
0:33 – 2017年9月28日
ttps://twitter.com/kambara7/status/913305529237176321

弁護士神原元さんがリツイート
◇福島みずほ認証済みアカウント@mizuhofukushima
体制翼賛会はごめんだ。市民の力で民主主義をつくろう!
6:00 – 2017年9月28日
ttps://twitter.com/mizuhofukushima/status/913387857972158464

弁護士神原元さんがリツイート
◇野間易通@nomacrac
「まずは安倍打倒だ」というのも、基本的にはどうでもよくなった。エネルギーの無駄だから打倒せんでもいいわ。
7:02 – 2017年9月28日

弁護士神原元さんがリツイート
◇野間易通@nomacrac
取り急ぎ奥田が出馬するまでは共産党の票を増やすことに全力を尽くす。あとは全部無視!
8:08 – 2017年9月28日

弁護士神原元さんがリツイート
◇弁護士 太田啓子@katepanda2
弁護士 太田啓子さんが石野 雅之をリツイートしました
大丈夫です今回の選挙で共産に投票しても共産党政権は誕生しません。投票しても共産党員になる必要もない。共産党への投票数はそのまま安倍も小池もNOだという人の数とカウントされどういう結果になっても次の政権への牽制力になる。比例は共産だな弁護士 太田啓子さんが追加
石野 雅之 @nocchi99
ぶっちゃけて言うけど「共産党は良いこと言ってるけど投票するのはちょっとなぁ」と思ってる人、今回ばかりは目を瞑って入れましょうよ。このままだと、自民を削ったとしても希望+民進に食われるだけで、それであなたたちの願いに近づきますか?投票しないという選択肢はなしですよ。
7:23 – 2017年9月28日
ttps://twitter.com/katepanda2/status/913408802350706688

弁護士神原元さんがリツイート
◇吉良よし子認証済みアカウント@kirayoshiko
今度の総選挙は「安保法制廃止」から始まった市民と野党の力で、憲法破壊・民意無視の安倍政権の暴走を止めるたたかい。
「安保法制容認」じゃ話にならない。市民の手に立憲主義の政治を取り戻す共闘こそ前に!
共産党の躍進を!
解散のための国会が開いて閉じた今日。新宿西口は熱気でいっぱい。
3:48 – 2017年9月28日

弁護士神原元さんがリツイート
◇布施祐仁@yujinfuse
民進党の前原代表、両院議員総会で「安保法制は憲法違反。憲法違反の法律を認めたら国家の土台が崩れる」とはっきり言いましたね。であれば、安保法制賛成の希望の党とは一緒に政権作れないと思うのですが…。
22:15 – 2017年9月27日

あんさい
余命翁様、スタッフ読者の皆様
初めてまして、あんさいと申します
さて時節が風雲急を告げる国際情勢な中、麻生副総理の発言が物議を醸しておりますが、
初代余命様の頃よりの読者としては、至極真っ当どころか、本質対応を隠しているなぁと言うのが印象で有ります。そもそも韓国の有事法は年齢性別に関係無く軍属に成るとのこと、で有れば半島有事の際日本は直ちに中立を宣言、領海侵犯は軍事進行と捉え一切の船舶を撃沈で事足りる。北朝鮮は先軍政治体制故、軍に属さない船舶は無いと思われるので当然同様に越境船舶は撃沈という対応で国際法上も問題無いと考えられます。
中立を宣言すると同時に国内の在日を海外へ追放し居残者は同等の法意から便意兵として殲滅。これがシナリオですよね。
あまり真面に書きすぎると敵方に情報を与えるだけとは思いながら纏めで書いてみました。中途半端な文章で申し訳有りません。皆様の一層のご活躍ご祈念申し上げます

 

キーストーン
沖縄より
第六次告発参加するの送ってほしい。佐々木弁護士が告発状に対する訴訟をちらつかせ、こちらの勢いを牽制したいようだが逆に考えるんだ。
この方が訴訟等を通して余命ブログ(及び書籍)がもっと認知される事を逆説的に期待する(笑)。最初の告発書類を作成する時このようなことが起こることは容易に想像できたよ。私はその時に覚悟して参加したのだから問題ない。
あちら側はソネットブログを閉鎖に追い込もうとしたりSNS、ツイッターやフェースブック等で余命ブログを話題にせず日本中に拡散されないようにしていることは(あえて避けている)明らかである。余命が世間に知られるのを何よりも恐れている。だからこの方に頑張って拡散してもらおう。反日勢力側から「おい、(世間に余命の存在が周知されるから)やめろっ!」と圧力が掛からないことを祈る(笑)。
別件だが数ヶ月前だったかな余命本一式5冊を知人にプレゼントしたが本日友人1人が覚醒しているようなので手持ちの3冊をプレゼントする約束をした。やっと2人目だ。自分の分をまた購入しなくちゃ!と 明日買いに行ってくる。
さあ皆で力を合わせてがんばろう。

 

スファト
民進党代表の前原誠司氏が第6次告発の中に入っていますね。
前原誠司氏は岸本周平氏が言っていたこと「解党して出直す」を実行しませんでした。岸本周平氏が言ったことをしたら、100億円を国に返さなければいけませんから。
お金を返したくないから、こういう手段をしたと言われても仕方ないです。
こういう手段の対価として、負けたらおしまいという選挙戦を前原誠司氏はする事になりました。
本当のところは連合を味方にする事が出来なかった事です。
小池百合子都知事のやり方は橋下徹氏によく似てます。
橋下徹氏とは違うのは成功例が余りにも少ないです。私が知っている小池百合子都知事が成功した例は舛添氏が決めた東京オリンピックのユニフォームを変更した事です。
政治思想家のマキャベッリはこう言っている。『苦労をして得た国は治めるに容易く、苦労をせずに得た国は治めるに難しい』
小池百合子都知事が選んた道は後者です。
日本第一党は前者の方を選んでほしいです。
有田芳生議員は野間に見捨てられました。
木村元彦氏は様子を見るということですね。
名無し
衆議院が解散しました。世間では選挙の話題ばかりですが、あくまでも一応ですが、国家緊急権も視野に入れておいた方がよいのではないかと思います。そういえば、邦人保護の訓練をしているみたいですね。
深田萌絵様応援団
ご無沙汰しております。昨年2月以来の投稿です。深田萌絵ブログ言論弾圧事件を思い出して頂けますでしょうか。
この事件は「深田萌絵様こと本名浅田麻衣子様が「成りすまし日本人」である藤井某によって、ご自分の経営される会社から技術サンプルを詐取された上に訴えられたという事件」をブログで公開したところ、大量のDDOS攻撃を受けてブログアクセスを妨害された事件です。
当時、この件に関して余命ブログ様で拡散に協力して頂けたおかげで、深田様も私自身も闇から闇へ葬られずに、こうして生きていられるのではないかと考えて感謝しております。
さて、今回のコメントの本題ですが、当時、藤井某の日本人成りすまし疑惑を証拠資料とともに名古屋入国管理局へ私自身が出向いて通報いたしましたが、去る9月25日に、新たに収集した「成りすましの証拠資料」を同管理局へ持参いたしました。深田萌絵様と私自身の生存報告と反日勢力退治の近況報告を兼ねて、此処にご報告させて頂きます。引き続きご健勝と活動の進展をお祈り申し上げます。

 

こやじ
余命様
保守速報さんより、反日裁判官の記事を見つけましたので抜粋致します。
保守速報 :【名古屋高裁】不法入国イラン人男性の強制退去処分の取り消しを命じる判決 藤山雅行裁判長「強制帰国となれば家族の離散になりかねず著しく人道に反する」
http://hosyusokuhou.jp/archives/48802039.html
過去にもトンデモ判決を連発している方の様です。

 

スファト
コメントと師岡康子弁護士の情報提供、ありがとうございます。
師岡康子弁護士は「万死に値する」ことをやっている事を感じました。自分の思想の為に弁護士をやっています。
師岡康子弁護士にサッカー界に対して何も言って欲しくないです。サッカー界で韓国がした事は知ってるのかなあ。(参考にフットボール批評ISSUE17のなぜ差別は止められないのか?という記事に彼女の発言が載っています)
JFAの村井チェアマンが師岡康子弁護士の事を知ったら、こう言うだろう。「あんたに言われたくない」
師岡康子弁護士に話を聞いた木村元彦氏は彼女の事を知っていると思っています。ネトウヨという言葉を使っていましたから。
ヘイトスピーチは差別的発言、特定の人種に対する批判発言ではなく、憎悪発言です。
日本と海外とは環境がまったく違うのである。海外は差別的発言、憎悪発言が出る環境があった。日本は差別的発言、憎悪発言が出る環境が無かった。
第一次世界大戦後に日本は差別撤廃条約を提出している。(結果は否決された)
そういう環境があったから、差別禁止法が無かったのである。
わざわざとヘイトスピーチ規制法を作る必要はないです。
師岡康子弁護士が万が一謝っても、今までの行為から見ても、許してもらえないだろう。

1921 第六次告発確定概要

第六次告発が確定した。欠番、表記に同じようなものがあるが、あくまでも概要で、その内容はチェック済みである。
第一次告発は外患罪告発であったが、第六次ではテロ等準備罪、いわゆる共謀罪と二本立てである。そしてメインに朝鮮人学校補助金問題と生活保護問題が鎮座している。いずれも法的な問題があり、闘いになっているが、これはテロとの戦いとして、国際治安機関と情報提供という連携をすることになっている。
日本と欧米ではテロに関する認識と対応には大きな温度差があるが、共謀罪成立とパレルモ条約発効により、日本での弁護士や検察の対応が激変せざるを得ない状況になった。
国連における安保理北朝鮮制裁委員会やテロ委員会はもとより、米国財務省の口座凍結をはじめ国際刑事警察機構、CIA、FBI、共和党議会、そしてツイッターのようなネットも規制されることになる。
とくに告発というものではないが、前提が外患罪であり、テロ等準備罪、いわゆる共謀罪の案件は実効案件であるため、ツイッター社のテロリスト情報開示とか、日弁連が国際テロリスト支援団体に指定というような事態は明日にも起こりうる。
パレルモ条約では違法行為を集めて犯罪化が謳われているが、一方では起訴、裁判、そしてその経過と結果についても相互の情報共有が求められているから、検察の第五次までのような門前払いは難しくなるだろう。
前回は600名ほどの不要者がおられたが、現状は71名である。懲戒請求にしても告発にしても、無理することはない。できることはやる。できないことはしないということで是々非々に対応されたい。

第六次確定告発状概要
1 TBS6月5日川崎デモ
2 沖縄翁長知事告発状
3 日教組岡本書記長ほか幹部告発状
4 NHK偏向報道
5 宮城県知事朝鮮人学校補助金支給問題
6 北海道知事朝鮮人学校補助金支給問題
7 福島県知事朝鮮人学校補助金支給問題
8 茨城県知事朝鮮人学校補助金支給問題
9 栃木県知事朝鮮人学校補助金支給問題
10 群馬県知事朝鮮人学校補助金支給問題
11 千葉県知事朝鮮人学校補助金支給問題
12 東京都知事朝鮮人学校補助金支給問題
13 神奈川県知事朝鮮人学校補助金支給問題
14 新潟県知事朝鮮人学校補助金支給問題
15 福井県知事朝鮮人学校補助金支給問題
16 長野県知事朝鮮人学校補助金支給問題
17 岐阜県知事朝鮮人学校補助金支給問題
18 静岡県知事朝鮮人学校補助金支給問題
19 愛知県知事朝鮮人学校補助金支給問題
20 三重県知事朝鮮人学校補助金支給問題
21 滋賀県知事朝鮮人学校補助金支給問題
22 京都府知事朝鮮人学校補助金支給問題
23 大阪府知事朝鮮人学校補助金支給問題
24 兵庫県知事朝鮮人学校補助金支給問題
25 和歌山県知事朝鮮人学校補助金支給問題
26 岡山県知事朝鮮人学校補助金支給問題
27 広島県知事朝鮮人学校補助金支給問題
28 山口県知事朝鮮人学校補助金支給問題
29 愛媛県知事朝鮮人学校補助金支給問題
30 福岡県知事朝鮮人学校補助金支給問題
31 植村隆北星学園札幌市議会議員告発状
32 伏見顕正、でれでれ草、悪魔の提唱者告発状
33 在日コリアン弁護士協会告発状
34 小平市議会議員告発状
35 在日コリアン弁護士協会会員弁護士告発状
36 TBS6月5日報道告発状
37 熊本朝鮮総連関連施設税金減免措置問題
38 野田元総理大臣外国人献金問題
39 管元総理大臣外国人献金問題
40 前原誠司元外相外国人献金問題
41 川崎デモ共産党議員告発状
42 全国青年司法書士協議会朝鮮人学校補助金支給問題
43 日本共産党川崎市議会議員告発状
44 飯島健太郎判事告発状
45 朝日新聞中韓国防動員法
46 朝日新聞偏向報道
47 ローカル中韓国防動員法
48 TBS偏向報道
49 テレビ朝日偏向報道
50 テレビ東京偏向報道
51 フジテレビ偏向報道
52 沖縄タイムズ偏向報道
53 上毛新聞偏向報道
54 神奈川新聞多文化共生問題
55 神奈川新聞偏向報道
56 読売新聞偏向報道
57 日本経済新聞偏向報道
58 日本テレビ偏向報道
59 毎日新聞偏向報道
60 琉球新報偏向報道
61 福島瑞穂告発状
62 朝鮮人人権問題
63 ヘイトスピーチ
64 川崎市議会全議員外患罪告発
65 謝蓮舫二重国籍告発状
66 茨城県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
67 愛知県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
68 関東弁護士連合会朝鮮人学校補助金支給問題
69 岐阜県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
70 京都弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
71 群馬県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
72 広島県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
73 埼玉県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
74 札幌弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
75 山口県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
76 滋賀県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
77 新潟県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
78 神奈川県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
79 仙台弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
80 千葉県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
81 大阪弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
82 東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
83 日本弁護士連合会朝鮮人学校補助金支給問題
84 福岡県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
85 兵庫県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
86 和歌山県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
87 沖縄山城議長拘束、刑法学者41名釈放要求声明
88 北星学園スラップ訴訟の賛同者および呼びかけ人
89 北星学園スラップ訴訟告発人786名
90 最高裁判所異常裁判官
91 異常裁判官11名
92 Mリンチ事件関係者告発状
93 6月5日川崎デモ告発状
94 宇治市長異常外国人保護事案
95 横浜市教育委員会売国行為
96 愛知県知事生活保護費支給問題
97 愛媛県知事生活保護費支給問題
98 茨城県知事生活保護費支給問題
99 岡山県知事生活保護費支給問題
100 沖縄県知事生活保護費支給問題
101 岩手県知事生活保護費支給問題
102 岐阜県知事生活保護費支給問題
103 宮崎県知事生活保護費支給問題
104 宮城県知事生活保護費支給問題
105 京都府知事生活保護費支給問題
106 熊本県知事生活保護費支給問題
107 群馬県知事生活保護費支給問題
108 広島県知事生活保護費支給問題
109 香川県知事生活保護費支給問題
110 高知県知事生活保護費支給問題
111 佐賀県知事生活保護費支給問題
112 埼玉県知事生活保護費支給問題
113 三重県知事生活保護費支給問題
114 山形県知事生活保護費支給問題
115 山口県知事生活保護費支給問題
116 山梨県知事生活保護費支給問題
117 滋賀県知事生活保護費支給問題
118 鹿児島県知事生活保護費支給問題
119 秋田県知事生活保護費支給問題
120 新潟県知事生活保護費支給問題
121 神奈川県知事生活保護費支給問題
122 青森県知事生活保護費支給問題
123 静岡県知事生活保護費支給問題
124 石川県知事生活保護費支給問題
125 千葉県知事生活保護費支給問題
126 大阪府知事生活保護費支給問題
127 大分県知事生活保護費支給問題
128 長崎県知事生活保護費支給問題
129 長野県知事生活保護費支給問題
130 鳥取県知事生活保護費支給問題
131 東京都知事生活保護費支給問題
132 徳島県知事生活保護費支給問題
133 栃木県知事生活保護費支給問題
134 奈良県知事生活保護費支給問題
135 富山県知事生活保護費支給問題
136 福井県知事生活保護費支給問題
137 福岡県知事生活保護費支給問題
138 福島県知事生活保護費支給問題
139 兵庫県知事生活保護費支給問題
140 北海道知事生活保護費支給問題
141 和歌山県知事生活保護費支給問題
142 青森日本国旗不掲揚問題
143 小田原生活保護妨害事案
144 朝日新聞慰安婦ねつ造記事問題
145 外国人参政権告発状
146 のりこえネット告発状
147 TBS、ユニオン告発状
148 管理職ユニオン告発状
149 島根県知事生活保護支給問題
150 有田芳生告発状
151 茨城県弁護士会会長声明告発状
152 愛知県弁護士会会長声明告発状
153 関東弁護士連合会会長声明告発状
154 岐阜県弁護士会会長声明告発状
155 京都弁護士会会長声明告発状
156 群馬弁護士会会長声明告発状
157 広島弁護士会会長声明告発状
158 埼玉弁護士会会長声明告発状
159 札幌弁護士会会長声明告発状
160 山口県弁護士会会長声明告発状
161 滋賀弁護士会会長声明告発状
162 新潟県弁護士会会長声明告発状
163 神奈川県弁護士会会長声明告発状
164 仙台弁護士会会長声明告発状
165 千葉県弁護士会会長声明告発状
166 大阪弁護士会会長声明告発状
167 東京弁護士会会長声明告発状
168 川崎デモ原告団募集
169 福岡県弁護士会会長声明告発状
170 兵庫県弁護士会会長声明告発状
171 和歌山県弁護士会会長声明告発状
172 茨城県弁護士会懲戒請求書
173 愛知県弁護士会懲戒請求書
175 岐阜県弁護士会懲戒請求書
176 京都弁護士会懲戒請求書
177 群馬弁護士会懲戒請求書
178 広島弁護士会懲戒請求書
179 埼玉弁護士会懲戒請求書
180 札幌弁護士会懲戒請求書
181 山口県弁護士会懲戒請求書
182 滋賀弁護士会懲戒請求書
183 新潟県弁護士会懲戒請求書
184 神奈川県弁護士会懲戒請求書
185 神奈川弁県護士会懲戒請求書川崎デモ
186 仙台弁護士会懲戒請求書
187 千葉県弁護士会懲戒請求書
188 大阪弁護士会懲戒請求書
189 東京弁護士会懲戒請求書
190 福岡県弁護士会懲戒請求書
191 兵庫県弁護士会懲戒請求書
192 和歌山県弁護士会懲戒請求書
193 日本弁護士連合会懲戒請求書
194 第一東京弁護士会懲戒請求書
195 第二東京弁護士会懲戒請求書
196 ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書判事橋本英史
197 ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書判事尾立美子
198 ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書判事山下智史
199 ヘイトデモ禁止川崎市長裁可告発状
200 ヘイトデモ禁止TBS社長告発状
201 ヘイトデモ禁止TBS日下部正樹告発状
202 川崎デモ三木恵美子告発状
203 川崎デモ宋 恵燕告発状
204 川崎デモ神原元告発状
205 川崎デモ櫻井みぎわ告発状
206 川崎デモ姜文江
207 伏見顕正告発状
208 東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
209 第一東京弁護士会全弁護士朝鮮人学校補助金支給問題
210 第二東京弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
211 大阪弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
212 兵庫県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
213 神奈川県弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
214 沖縄弁護士会朝鮮人学校補助金支給問題
215 佐々木亮懲戒請求書
216 山本太郎告発状
217 神原元テロリスト告発状
218 上瀧浩子テロリスト告発状
219 辻元清美テロリスト告発状
220 野間易通テロリスト告発状
221 川崎デモテロリスト告発状①
222 佐々木亮脅迫告発状
223 福島瑞穂テロリスト
224 辛淑玉(のりこえネット共同代表)
225 有田芳生テロリスト告発状
226 川崎デモテロリスト告発状②
227 ツイッタージャパン社告発状
228 佐々木亮脅迫罪告発状
229 青林堂裁判についての告発状
230 日弁連朝鮮人学校補助金支給要求声明共謀罪告発状
231 佐々木亮弁護士共謀罪脅迫罪告発状
232 小倉秀夫懲戒請求書
233 嶋崎量懲戒請求書
234 渡邉恭子懲戒請求書
235 北周士懲戒請求書
236 渡邉恭子告発状
237 猪野亨告発状
238 猪野亨懲戒請求書
239 林、國本、大阪弁護士会告発状
240 札幌弁護士会3名懲戒請求書

1920 ツイッターアカウントロック

神宮さん
菅野完に続き、しばき隊もツイッターアカウントをロックされました。
<.....もしかして?という話だが、実はこれが一番の原因かも...。先週、日本せんたくチャンネルの画面上にてご披露しているが、第六次告発「227ツイッタージャパン社告発状」という項目がある。東京地検への告発状である。>
やはりこれですね!
野間易通@nomacrac 6時間前
[C.R.A.C.] [NEWS] @cracjp はツイッター・ジャパンに以下3点を求める通知を内容証明で送付しました。
(1) ただちにロックを解除する
(2) 担当者および責任者の氏名を開示する
(3) ガイドラインを開示する

それについてのネットのコメントがこちら。
「アカウント停止された奴がサブ垢使うの規約違反じゃないのw」
Twitterルールより
以下のような行為をしているアカウント、およびこれに関連するアカウントは、一時的にロックまたは永久凍結されることがあります。
※複数アカウントの不正利用: 同一ユーザーが重複使用を目的として複数のアカウントを作成すること、または1つのアカウントが一時的または永久凍結された場合に備えて別のアカウントを作成することを禁じます(ということは永久凍結ですねw)
・「お前らがヘイトスピーチ放置すんなと要求してそれにツイッター社が対応しただけじゃんかwむしろ迅速に動いていてすごく好感が持てるわw」
次は野間易通個人と「のりこえねっと」でしょうか?

.....余命のツイッタージャパン告発は「アカウント凍結ではぬるい。不正利用、犯罪利用の輩は個人情報の公開せよ!」とまで踏み込んでいる。日本の検察では共謀罪は処理できないだろうから、この件はツイッター本社を巻き込んだ国際テロリスト事案となるだろう。

CatmouseTail
ツイッター社に対するしばき開始ですか・・・
いつものスラップ弁護士さんが勢揃いですねwww
投稿パスが「せくやん」=関西弁「急ぎます」とはw
[NEWS] ツイッター・ジャパンにロック解除を求める内容証明を送付

C.R.A.C.は9月25日、現在ロックされているツイッター・アカウント @cracjp に関し(詳細な経緯説明はこちら→http://cracjpncs.tumblr.com/post/165135339809/ )、ツイッター・ジャパンに以下の3点を求める通知を内容証明で送付しました。
(1) ただちにロックを解除する
(2) 担当者および責任者の氏名を開示する
(3) ガイドラインを開示する
以下、送付文面です。
通 知 書
2017年9月25日
〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1番1号
東京スクエアガーデン
Twitter Japan株式会社
代表取締役 笹本裕 殿
弁護士 神 原  元
(武蔵小杉合同法律事務所・神奈川県弁護士会)
弁護士 池 田 賢 太
(北海道合同法律事務所・札幌弁護士会)
弁護士 皆 川 洋 美
弁護士 島 田  度
(きたあかり法律事務所・札幌弁護士会)
弁護士 上瀧浩子
(上瀧法律事務所・京都弁護士会)
弁護士 林範夫
(一心法律事務所・大阪弁護士会)
弁護士 國本依伸
(弁護士法人阪南合同法律事務所・大阪弁護士会)
冠省 当職らは、任意団体「Counter-Racist Action Collective」(対レイシスト行動集団。「C.R.A.C.」。以下、単に「通知人」といいます。)からの委任を受けた代理人として、貴社に対し次の通り通知いたします。
通知人は、貴社の提供するソーシャルネットワークサービス「Twitter」(以下、単に「サイト」といいます。)において、「C.R.A.C./@cracjp」というTwitterアカウント(以下、「当該アカウント」といいます。)を利用していますところ、当該アカウントによる2017年9月8日午前1時26分付下記内容での投稿(URL:https://twitter.com/cracjp/status/905829692443320320 以下、「本件投稿」といいます。)が、サイト規約(Twitterルール)に違反しているとの告知を受けました。

[ATTENTION]Taoka Hosp in Tokushima has a racist doc called Taito Yamago in IM dept, who’s a member of extremelyu xenophobic Japan 1st Party.
(URLリンク)
貴社管理に係るサイトは、本件投稿がサイト規約に違反している旨の告知と共に、本件投稿を通知人が削除しない限り、通知人が当該アカウントから情報発信できない措置(所謂「アカウントロック」)を解除(所謂「ロック解除」)しない旨、通知人に告知しております。
しかしながら、本件投稿が貴社管理に係るサイト規約(Twitterルール)に違反している事実はなく、また、本件投稿は日本国におけるいかなる法令に照らしても違法な投稿には当たりません。
「Twitterサポートチーム」によると、本件投稿は「Twitterルール」における「他人の個人情報と機密情報の投稿に関するルール」(現「Twitterへの個人情報の投稿」)に違反したとのことですが、同「Twitterルール」の定めは下記のとおりであるところ、同ルールに照らしてみても、本件投稿は何ら規約違反投稿に当たりません。

「他人の個人情報や機密情報を投稿することはTwitterルールで禁止されています。個人情報や機密情報の例としては、以下が挙げられますが、これらに限定されません。
撮影されている人物の同意なく撮影または配布された、私的な画像や動画。
適用法令に基づき個人的なものと考えられる画像や動画。
私的な連絡先情報や金融情報。以下のようなものが該当します。
クレジットカード情報
社会保障番号などの国民識別番号
個人的なものと考えられる住所や場所
公開されていない個人電話番号
公開されていない個人メールアドレス」
通知人本人からも貴社担当者様に御連絡しましたとおり(Case# 66917399)、本件投稿に含まれている情報は、Facebookを実名で運用している対象者本人が全体公開プロフィールに記述している内容に、対象者が勤務する病院がウェブサイトで公開している内容を総合したものです。かかる情報が、上記「個人情報」の例として挙げられている「クレジットカード情報、社会保障番号などの国民識別番号、個人的なものと考えられる住所や場所」等に該当しないことは明白です。
なお付言するに、「Twitterルール」のうち、「Twitterへの個人情報の投稿」ページには、「本件に関するTwitterの対応」として下記の記載があります。

「特定の情報をあなたが個人的なものと見なしたとしても、当該情報を記載した投稿がすべてポリシー違反と見なされるわけではありません。
・・・たとえば、Twitterよりも前にインターネット上の別の場所に当該情報が投稿または表示されている場合、ポリシー違反にはならない可能性があります。」
既に述べたとおり、本件投稿は既にWEB上で公開されている情報を集約したに過ぎないものですから、まさに上記「Twitterよりも前にインターネット上の別の場所に当該情報が投稿または表示されている場合」に該当するものであり、むしろ、「Twitterルール」がポリシー違反に当たらないものとして想定していた典型的な事例に該当するとすらいえるものです。
したがいまして、「Twitterルール」に照らしても、本件投稿がポリシー違反とならないことは明らかと言わざるを得ません。
また、(1)本件投稿における対象者Taito Yamago(山子泰斗)氏 がTaoka Hosp in Tokushima(医療法人倚山会田岡病院)の医師である事実、(2)同人がextreme xenophobic Japan First Party(日本第一党) のメンバーである事実、(3) 日本第一党の党首・桜井誠こと高田誠が、これまで「大人から子供まで朝鮮人を皆殺しにしろ」等の発言を公にしてきており、そのことで法務省からも勧告を受けている人物である事実は全て公開情報であり虚偽を含むものではなく、何よりもきわめて高度な公益性を有する情報でもあります。
すなわち、エスニック・マイノリティはこうした人種主義者に恐怖を覚えており、レストラン、病院、理髪店等、施設側から利用者の身体付近への接触・侵襲が前提とされる場においては是非とも遭遇を避けたいと考えています。したがって、本件投稿に含まれるような情報を英語で提供することは公益に資するものであり、これらを強制的に削除することは、エスニック・マイノリティが自らの安全のために正しい情報を得る権利を阻害するものです。
この点、先に指摘した「Twitterルール」の「Twitterへの個人情報の投稿」ページの「本件に関するTwitterの対応」には、下記のような記載もあります。

「特定の情報をあなたが個人的なものと見なしたとしても、当該情報を記載した投稿がすべてポリシー違反と見なされるわけではありません。
前後関係を考慮します。
ポリシー違反に該当するかどうかは、投稿された情報の背景や状況、情報の性質、現地の個人情報保護法令、その他その事例固有の事情を考慮して判断されます。」
既に述べたとおり、そもそも、本件投稿はTwitterルールに違反する個人情報投稿には該当しないものですが、加えて、上で述べたような本件投稿を行うに至った「背景や状況」、本件投稿が高度の公益性を有することを踏まえた「情報の性質」等を考慮するならば、なお一層、本件投稿を削除されるべき記事として取り扱うべきではありません。通知人に対する削除の強制(アカウントロック措置)は、「人種等差別に対抗する行動集団」である通知人の正当な業務をも阻害するものです。
つきましては、ただちに当該アカウントのロックを解除すると共に、本件投稿に関してTwitterルールに違反する旨の判断をした御担当者様・担当部署責任者様の名前及び担当部署連絡先を御教示ください。また、担当者様が判断の際に参照なさっているガイドライン等もあれば併せて御教示ください。
折しも、人種差別・排外主義・ヘイトスピーチ等の問題に対する貴社姿勢に社会的関心が寄せられている昨今、誠実な対応を希望いたします。
なお、本件につきましては当職らが受任いたしましたが、貴社サイト御担当者様と通知人(当該アカウント)とが引き続き直接連絡やり取りすることを妨げるものではありませんので、よろしくお取計らいください。
まずは要用のみにて失礼いたします。

概要
2010年頃から在日特権を許さない市民の会(在特会)などへ対抗する「カウンターデモ」に参加していた野間易通が主催者となって発足した。野間易通は「しばき隊は北朝鮮人民解放軍の便衣兵である」と公式に認めてる。
しばき隊と共に抗議行動をしていた千葉麗子は、元は首都圏反原発連合の結成前に国会前で反原発運動を行っていたメンバーが中心になって結成された団体である、と述べている。また千葉は、野間易通ら多くのメンバーは首都圏反原発連合のコアメンバーも兼ねている、とも述べている。
団体側の見解としては、2013年1月12日に「在特狩り行きたいな」と野間易通がツイートし、「レイシストをしばき隊(レイシストをしばきたい。略称しばき隊])」を結成したとし、同年2月9日に同団体が「レイシスト」と糾弾する在特会に対しての初めてのカウンターデモが行われたとしている。在特会に対する暴力行為を展開した。また在特会を衰退させることを目的としている。この経験を踏まえ、現在は しばき隊が「ファシスト」と位置付ける安倍政権に対する糾弾活動を行っている。
2014年9月30日付で解散し翌10月1日、後継団体となる「C.R.A.C.」を結成した。C.R.A.C.はしばき隊、プラカ隊、署名隊など反韓デモの「カウンター」として様々な一派がこれまで存在していたものが渾然一体となった団体であるとしている。
デモを行う際には、管轄の警察署にデモ行進の時間や場所を届け出て使用許可を得なければならないため、本来であれば、カウンターデモを行う場合に、同じ時間に同じ場所でデモを届け出る必要があるが、警察は異なる2団体に許可を出すことはしないため、しばき隊が「単なる歩行者である」などと主張して行うカウンターデモは違法行為である可能性が高い。有田芳生は頻繁にしばき隊のデモに参加していたが、ときには路上に寝転ぶなどしてデモの妨害をし、警察が安全性を考慮してデモ主催者にデモ中止を要請する事態となったこともある。警察がしばき隊の違法デモを検挙できなかったのは有田芳生がカウンターデモに参加していたことと関係があるとされる。
桜井誠は、しばき隊の資金源は、在日本大韓民国民団から某政治団体へ寄付された資金が不動産会社を経由して渡ったものであると主張している。

活動
公式サイトでは、在日特権を許さない市民の会やネット右翼をレイシズムであると主張し、レイシズムを説教し、「街頭行動、言論、写真、アート、音楽、署名、ロビイング、イベント、学習会その他、必要なあらゆる方法でレイシズムに対抗」することを活動目的としている。
在日特権を許さない市民の会等が行うデモや街頭宣伝に対して、沿道から中指を突き立てたり、プラカードを掲げたり、拡声器で「(レイシストに対して)帰れ!」「帰れや!クズ!ボケ!カス!」「ゴキブリレイシストども!」「日本人として恥ずかしいわ!アホ!」[20]などのシュプレヒコールを行う、カウンターデモを行っている。
2013年2月22日に、日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワークが大阪府曽根崎警察署長あてに、「日本軍「慰安婦」問題に対するヘイトスピーチを容認、便乗した大阪府警の弾圧に抗議します」と題した抗議文を提出する活動に賛同している(抗議文は受け取り拒否されている)。
2013年6月のデモで、中指を突き立て、刺青姿の男組と共闘して怒鳴りつける「暴力的な動画」をインターネットで公開し、より多くの抗議デモ参加者の動員を図っていた姿が報じられている。
2016年1月に、銀座で行われた「慰安婦問題 日韓合意を糾弾する国民大行進」に対して、中指を立てるポーズで「バカヤロー」「豚ヤロー」と猛烈に抗議の姿勢を示している姿が報じられている。
2017年7月に、秋葉原で安倍晋三のスピーチ時に、しばき隊が制作した「安倍辞めろ」という横断幕を掲げて、カウンターを行った。

主張
当事者
「お前らこそゴキブリ」「死ね」等の罵声で差別デモへの対抗運動を行っており、汚い罵倒の応酬ではなく他の手段を取るべきとの朝日新聞の指摘に対し、野間は差別的表現に対しては上品で冷静な議論ではなく怒りを持って叫ぶのが正常であるとして運動の正当性を主張している。野間は、カウンター(対抗活動)の特徴を「少数者の在日を守るためではなく、社会の公正さを守るために闘う」という理念にあるとし、逮捕者を出したことは活動の失敗としつつ、「カウンターを通じて反対意見があることが目に見えて伝わる。抗議が下品になってはいけないが、カウンターは、世界的に見れば通常の平和的な意思表示だ」と強調した。
「「しばき隊」の最初期のメンバー」であり、C.R.A.C.や男組の弁護人を務める自由法曹団常任幹事の神原元は、自著の中で、レイシストのデモ本体ではなく、その後の非合法な「お散歩」を阻止するために結成された「しばき隊」は、2013年2月9日のカウンターデモが「最初で最後のミッションだった」とし、後の「プラカ隊」や「ダンマク隊」「署名隊」「知らせ隊」らが加わった、2013年3月31日のカウンター行動を「もっともすばらしかった」と評価、有田芳生の著した上記エピソードを援用した。当事者適格の概念から法律家として常に想定する「被害者」の味方、すなわち「在日の人々を守る」のではなく、野間易通曰く、自らしばきたいからしばき、「差別に反対し、日本社会の公正さを守る」ことを任務としたカウンターは「『在日』対『在特会』というという構図を避」け、共生社会としての「日本社会」対「レイシスト」の構図をつくり上げたとして「この意味は大きい」とした。「属性を理由とする差別的表現」ではない単なる「罵倒」や「罵声」はヘイトスピーチではないと言及、逸脱行為に対しては素直に認めて改め、黙秘しない方針を表明し、自己の方針は「カウンターの中では概ね支持と理解を得てきた」とした。
野間易通は、神原元のインタビューに答え、2013年のカウンターについて、一番貢献したのは「プラカ隊」であり、「「しばき隊」の「しばく」などはもっとも弱い力の行使なんじゃないでしょうか(笑)」と述べた。なお、野間易通と神原元は「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」の出版した著書にもコメントを寄せている。
野間は、カウンター活動を行う人々のすべてがメンバーではなく、メンバーの数十人を除いてネット上の告知を見るなどして自然に集結した人々であるとしている。また、もとは、プラカードを掲げていたのは「反韓デモに対する意思表示(別名:プラカード隊、プラカ隊)」というグループだったというが、このグループはのちにC.R.A.C.に合流しているという。
元新潟日報報道部長の壇宿六(闇のキャンディーズ)と名乗る人物によると、しばき隊の活動には日当が出るといい、しばき隊員として「東京大行進」に参加した際の日当は最後まで歩くと3万円であり、ノイエホイエこと菅野完が担当であった。
在日本大韓民国民団(民団)の機関紙「民団新聞」によると、野間は「行動する保守」を「革新勢力」と呼んでいるといい、しばき隊側は「戦後民主主義を守っている保守派」と称しているという。民団新聞によると、野間は「日本は戦後、リベラルな民主主義国家としてやってきた。」と主張しており、カウンター等を通し行動する保守側の行動等について「それ(リベラルな民主主義国家)を根底から壊すようなことは排除し、絶対につぶさなければならない」と述べているとされる。また、民団新聞によると、しばき隊の「過激さにはついていけないというカウンター」が存在するとし、そうした活動員は「横断幕やプラカードを掲げたり、風船を配ったりして抗議の意思表示」を行うという。

支持者
ミュージシャンの中川敬は、音楽サイトのインタビューの中で「『レイシストをしばき隊』や『プラカード隊』が火を付けたカウンター行動は素晴らしい」、「彼らは大きな仕事をやってる」と、しばき隊とその関連団体の行動を称賛する発言を行っている。2014年には、自身の所属するソウル・フラワー・ユニオンと、ECDたちラッパーが参加した、C.R.A.C.とのコラボレーション作品を発表している。
井出実は『ヘイトスピーチに抗する人びと』の書評記事(しんぶん赤旗)において、野間易通のスタンスを「被害者に寄り添い支援する運動を否定するのではなく、『ヘイト・スピーチは社会的な公正さを破壊するものだから、NGなんだ』ということだ」と要約し、「それは怒りを率直に伝えるうえで、とてもシンプルで当たり前のものだ」と評価している。
有田芳生は、既存の運動体・政党を「合法主義(法規に反しない手段で社会変革を成す立場)のあまり、闘わない」、「きれい事と口先だけの人権派」と批判し、しばき隊および男組などの関連団体は「ぎりぎりまでやってくれる」と評価した。

批判
ニューズウィーク
ニューズウィーク日本版は、有田芳生の上記発言に対し、「法をないがしろにすると受け止められかねない発言だ」と非難し、「『韓国人女性=腐れ売春婦』というプラカードを堂々と街顔で掲げる差別活動は到底、容認されるものではない。しかし差別的な言論を暴力や権力といった「力」で抑え込もうとするだけでは、憎しみが消えるどころか、新たな憎悪の連鎖を生むだけだ」「日本は独り善がりの『正義』と腕っ節ばかりが支配する息苦しい国になるのか」などと批判した。また、「『反差別』という絶対的な大義を盾に、相手の言動に少しでも差別的な響きがあれば容赦なく身元や過去を暴き、徹底的な批判を加え、社会的生命を抹殺しょうとする」活動を行っていると批判した。また、有田が反ヘイト団体を「ぎりぎりまでやってくれる」などと賞賛する発言について、「法をないがしろにすると受け止められない発言である」と批判し、「有田は現在の左翼の集落が我慢ならないのだろうか」と疑問視している
これについて、有田は、記事掲載翌日に「読みました。久びさのだまし討ち記事で、呆れています」とツイートし、「まったく迫っていないお笑い憎悪記事」、「誤った認識から出発すると誤った結論しかないという典型」、「内容がスカスカ」、「記者が事実を書かないとは驚くべきことだ。捏造に近い」などと批判した。また、後日、有田が深田から取材を受けた際の取材方法についても、「記事のテーマを隠した取材などまともな記者なら絶対にやらないだまし討ち」と再び批判した。
また、野間は、「彼(ニューズウィーク記者)は行動保守や在特会への批判はほとんどせず、それに対抗する側のあら探しをして、それもまた差別だと言っているわけですが、普通に考えて。先にきちっと断罪すべき“悪”があるでしょ?カウンターの批判は大いにやるべきだけど、ああいうバランスを欠いたものを見ると、彼の目的が反レイシズムでも反ヘイトでもないのは明らかでしょう。記者と『ニューズウィーク』はヘイトに加担したにすぎない」などと反論している。

朝日新聞
朝日新聞は、在特会もしばき隊も「どっちもどっちだな」という印象を受けるとし、デモに抗議するにしても他にやりようはないのか、汚い罵倒の応酬ではなく他の手段を取るべきと批判している。
これに対して野間は「上品な左派リベラル」の抗議行動は「たとえ正論でも人の心に響かない」とし、「自分たちのほうに正義がある」「ヘイトスピーチ対カウンターというのは“正義と正義のぶつかり合い”ではない。」「この問題をそういうふうに捉える時点であなたたち(朝日新聞)は間違ってますよ。」などと反論している。

1918 2017/9/28余命の論客④

AZ
CatmouseTail 様が挙げられている記事にとても興味深いものがありますね。
文在寅による北朝鮮人道支援表明、日米に拒否されていますがこれは何かに構図が良く似ておりますね。日弁連による朝鮮学校補助金声明と同じようなものです。
「政治と切り分けて人道支援する」に対して「そんなものは理由にならない」、というのは日米だけの話では無く安保理決議で国際的に了解を得られたもの、しかも中露でさえ拒否していない全会一致。日弁連の声明は今や日本人だけでなく世界を敵にまわすものになってしまいました。
個人ならいざしらず、法曹三界の一翼日弁連がこのような立場では国際社会で日本の立つ瀬が無くなってしまいます。河野外相が「北朝鮮と断交せよ」なんて内政干渉紛いの発言をしても国際的に非難されないのは先の決議(それ以前からの引き継ぎもありますが)で包括的に了承されているからだと思うのですが、言ってる当事国が自分の所を野放しではいずれ非難されて然るべき。※個人的には外圧期待の発言かな?とも思いますが。
世界から糾弾されかねない声明を撤回しないのはこれまた外患罪。
撤回出来なければ「世界の敵」として処分やむ無しとなるのは時間の問題だと思います、懲戒請求なんてのは優しい方だと考えるのですよね。
AZ

 

猫まんま
余命様、スタッフの皆様、読者の皆様
いつもありがとうございます。
さてさて、信濃太郎さんww
久しぶりにお名前を拝見しましたが、この方相変わらず笑かせてくださってるのですねw
思い込みで的外れな分析をして、自分の思い通りに行かないと人を叩き、言ってる事は悉くブーメランw
オマケに自分が何か重要人物、あるいは万人に影響を及ぼす事ができると勘違いしてらっしゃる。
まるで朝鮮人のようだなぁと最初から思ってましたw
(日本人でも甘やかされたりして育ったら、朝鮮人や小皇帝のような自己中になるものですから、朝鮮人とは決め付けませんよ?)
信濃太郎さんは余命さんの対抗措置にも覚悟の上だそうですが、無視されて終わりでしょうw
所詮その程度の人です。

他にも保守で日本再生のために発信されてる方はたくさんおります。
デモなどの行動で示す方、本や海外の情報を発信する方、情報を分析する方などなど。
余命さんは法に則った、法の範囲内での行動を取ってらっしゃるのに、まずはそれを理解してなかったとは、本当に笑わせてくれる方です事w

信濃太郎さんはご自身の信念で行動されるとおっしゃってますが、「それはおかしい」と言われたら、どう思われるんでしょう?
またもブーメランを投げている事に気が付いていただきたいですね。
そして保守同士で諍って一番喜ぶのは反日勢力だと言う事も、いい加減に理解していただきたいものです。
少なくとも日本再生の信念、覚悟があると仰ってる以上、それが目的の工作員じゃないんでしょうから。
すっかり下らない私信になってしまって失礼いたしました。
徐々に秋めいてきております、お体ご自愛くださいまし。
かしこ

 

TAS
先日の麻生さんの武装難民に関しての発言が報道されていますが、以前より時事日記を読んでいるからか報道で失言といくら叩かれてもどの部分が失言なのかしっくりきません。

北朝鮮から武装難民が日本へとやってくる事態を避けたほうがいいことは言うまでもありません。ですが、実際に武装難民がやってくる想定をするなら射殺という選択肢がタブーのように失言扱いされることはおかしな話です。北朝鮮は拉致・工作活動から核・ミサイル開発まで、ありとあらゆる方法で日本の国益を損ねてきました。中でも武装した不審船が自爆したり逃走したりと彼らが海からやって来るときには日本人の生命・財産が大いに脅威に晒されてきたのです。今回の『武装難民』を射殺するかどうかという発言を問題視する報道各社や市民団体などの「いつもの面々」は、難民を虐殺するかのように発言を印象付けようとしています。彼らの主張は、難民は保護するべき。武装しているなら入国時に取り上げればいい。射殺するとは何事か。とのことですが、一体どのように数十万人の朝鮮からきた武装難民を対応するのでしょうか。

また、有事となり北朝鮮が崩壊し、武装した難民は一体どこの国籍になるのでしょうか。平時に韓国へ脱北した北朝鮮人は韓国籍になりますが、戦時において北朝鮮からの自称難民は韓国の国防動員法の下でどのように対応されるのでしょうか。日本国内で数々の犯罪や工作活動を積み上げてきた在日コリアンもそうですが、日本は有事のあらゆる事態を想定し、次の選挙でも前に進めなくてはと思います。

亜羽屋
つまり今回に話題になった佐々木亮弁護士は表面的には「ヒラを偽装」した「裏の反日有力者」の一人、ということですか。これで「トピックス」の話題として、Web保守・愛国読者の方々に名前を覚えてもらえたことでしょうね(良かったですね、有名になれておめでとう!)。
……ついでに「巧みに隠れている」反日の親玉連中がいることもはっきりと見えてきました。
たとえば類似例ですが、民進党の前原が文春(共産党と仲良し)で叩かれていましたが、より悪いと思われる砂利利権の人とか、もっと首謀者の反日重鎮(旧民主党の指揮者ども)は全然表に出てきませんよね? 離党して民進叩きしている奴らまでいるらしく、「自分らの指揮で戦った奴を貶めて嬉しいか?」とか前原が不満漏らしてたはず(「保守速報」の記事、たぶん前原とかはパシリで生贄の囮役にされたんでしょうw)。たとえば笠(りゅう)ヒロフミとかでしょうか?(ただの憶測ですけど、たぶん帰化人の「劉」さんとかですよね)
それから今度の騒ぎで、大喜びで「余命」に信濃氏の中傷コメントした他人達、きっと離反を焚きつけようとした撹乱工作員もたくさん混ざってることでしょうね。あとでまとめて公安にでも情報提出して、アドレスとか調べてもらってはどうでしょう?(本当に保守や愛国の人ならば、もしも公安から問い合わせや表敬訪問があっても、さほどの問題はないですよね?) ……ともあれ「釣り」の一種ですか。「信濃が撒き餌して余命が釣った」ってことなんでしょうか(笑)。

万里の河
懐かしいお名前が、余命時事日記に出ておりました。
昔、昔、「万里の河」は、敵のスパイ・工作員とかって、散々に、余命時事日記に書いておられた「支那の太郎」様が、余命PTの皆様から、全員一致で敵側認定されてしまうとは、やはりそうだったかという思いが一番に沸き起こりました。
「万里の河」=小生をスパイ、工作員扱いしたのかは、未だに不明なのですが、あの時点で思った事は、「支那の太郎」様と言う御仁は、自分のブログが、ネットで人気があり、読者も多く、徐々に有名になったんだ思い込み、有名になった自分は、世論を誘導する大いなる人間なんだと、多分、大いなる自己満足と、自惚れが高じて、増長してしまった、夜郎自大的人間になったんだろうなと思っておりました。
前にも記しましたが、小生他人様のブログは読まない事にしているのです。何故なら、気に入った文章・主義・主張等など、共感する文章に出会うと、あっという間に引き込まれるからです。その文章の行間に潜む危険性が恐ろしいのです。一旦目にすると、心の底に沈み込み、行間の意味を考えることで、気が付かない内に、静かに心を蝕んでいくのです。
ですから、「支那の太郎」様のブログや他人様のブログなど、一度も読んだ事が無いので、現在の状況(余命対支那の太郎)は、どうなっているのか理解するのは不可能です。
読んでいるのは、「余命時事日記」だけです。他人のご意見・主義・主張も大事ですというご意見は当然ですが、あまり、役にはたたないと思っております。聞き飽きた主義主張ばかりで・・。
全体を見る事を、忘れた結果が、これなのでしょう。個別の部分に意識を集中するあまりに、全体を見ることができなくなり、自惚れと自意識過剰にて、最悪の選択をしてしまったのでしょうね。自分の立ち位置(余命時事日記に置くか否か)をどこに置くか喪失してしまった結果のでしょう。まぁ~どうでも良いのですが、一応、スパイ・工作員だと決めつけられた小生としては、笑うだけです。「支那の太郎」様の読者で、小生が未だに工作員とかって、余命時事日記に書いておられた方々、この現状、如何に説明しますかな?
日本を取り巻く環境が、激変してしまった現状、麻生閣下のご発言、「武装難民」射殺云年は、相当に危機が高まっていると見なすべきと考えると、ハードランディングが始まると思って間違いないのでしょう。非日常世界が始まると、正義、公平・人道、博愛等、歯の浮くような言葉など、価値がなくなり、殺るか殺られるか!
「水に落ちた犬は、死ぬまで叩け」  失礼しました。

匿名
一部の弁護士が「日弁連の声明は個々の弁護士の思想は関係ないから、朝鮮学校補助金支給声明を根拠とする懲戒請求は犯罪・違法だ」と言っています。確かに判例も「日弁連はあくまでも法人であり、日弁連の声明は個々の会員に思想を強制するものではないから、会員の思想・良心の自由を侵害するものではない」「日弁連の声明は法律制度の改善を目的とし、基本的人権を侵害するなど法理論上の見地から理由を明示する限り、(政治的)中立性を欠くものではない」と言っていますから、彼らはそれを根拠に強気になっているのだと思います。しかし、個人的には以下の点から彼らの主張は説得力を欠いているのではないかなと思います。
・朝鮮学校補助金支給声明自体が外患罪を構成している。
・外患罪の法定刑は死刑のみであり、罰金刑ではないから、法人ではなくその構成員を犯罪主体と捉えざるを得ない。
・判例は法人の犯罪能力を否定している。
・日弁連は高度な自治権を持つ強制加入団体であり、懲戒権・監督権を持っている。
・弁護士の懲戒権・監督権は都道府県や省庁にないから、法人の解散や営業停止などの行政処分をもって刑罰とすることは困難である。したがって、外患罪告発が受理されない限り、懲戒請求以外の手段はない。
・日弁連は強制加入団体であり、日弁連の会長声明は対外的には「日弁連の総意」と(少なくとも一般国民にとっては)捉えられて差し支えない。また懲戒請求制度は弁護士に対する一般国民の信頼を確保するためのもので、広く一般国民に認められるものであり、「法律のプロである弁護士の強制加入団体である日弁連の会長声明がいかにして表明されるかという対内的プロセスを懲戒請求者が考慮しなければ、懲戒請求権の濫用に当たる」と主張するのは、懲戒請求制度そのものの趣旨に合致しない。したがって「日弁連の会長声明は少数の弁護士が大多数の弁護士の意見を無視して、あるいは意見表明の機会すら与えずに出すものであるから、会長声明を根拠に個々の会員を懲戒請求するのは懲戒請求権の濫用である」との批判は当たらない。
・そもそも最初から個々の会員に懲戒請求していたわけではなく、初めは日弁連会長、次に幹部と外患罪告発してきたが、違法状態が取り除かれなかった背景があり、それによって「弁護士への国民の信頼が揺らいだ」ことを持って個々の会員に懲戒請求するのは、プロセスとして自然である。
・光市母子殺害事件における弁護団への懲戒請求の呼びかけについて、判例は「懲戒請求権の濫用ではない」としている。挙げられた理由の中に「インターネットのテンプレートを利用し、それに署名して懲戒請求に参加することは、主体的な活動であり、それだけをもって直ちに数の力で弁護士を圧迫するものだとはいえない」という趣旨のものがある。 また日弁連会長声明はそれ自体が外患罪を構成しており、今回の懲戒請求は「刑事事件の加害者の人権擁護として弁護活動の結果、弁護士への国民の信頼が損なわれた」ケースよりも懲戒請求制度に合致するものである。

.....まさに正論だね。しかし、ほとんどが赤字の投稿も珍しい。

21+3応援隊
こんな緊迫した時期に、ホントにどうでもいい質問で恐縮です。
余命様記事「73日韓開戦まであと二年」の記事の中で、”それにしても解せないのはカウンターデモ有田の行動だ。
弁護士だというが首をかしげる。”とありますが、この記事を読んだ当時は、私も彼は弁護士だと認識してました。
しかし、今ウィキペディアで彼の肩書を見ると、ジャーナリストになっています。どういう事なんでしょう???

.....明くる日に間違いとして訂正した件だな。それがどうしたのかな?まあ、妄想と宣言しているブログである。今後は見ない方がいいだろう。
ところで、しばき隊のみなさんはお元気かな。よろしくな。

 

匿名希望
また「有田芳生」「ヘイトスピーチ」に関して新たな判決です。覚えておくべき名前は「小野瀬厚」「梅本圭一郎」です。記事では「小野瀬厚裁判長(梅本圭一郎裁判長代読)」になってますね。

朝日新聞デジタル
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13667200/
在特会の言動は「差別的」 元会長の損害賠償請求を棄却
有田芳生参院議員のツイッターの発言で名誉を傷つけられたとして、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の桜井誠元会長が500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が26日、東京地裁であった。小野瀬厚裁判長(梅本圭一郎裁判長代読)は「ツイッターの発言は意見、論評の範囲を出ず、違法とは言えない」として請求を棄却した。
判決によると、有田氏は昨年4月、桜井氏らが参加予定だった岡山市内のデモにツイッターで触れ、桜井氏について「ヘイトスピーチ=差別扇動そのもの」「差別に寄生して生活を営んでいるのですから論外」などと発言した。
小野瀬裁判長は一連の発言を「ヘイトスピーチを防止し、反対する趣旨だった」として公益性を認定。街頭で「朝鮮人を皆殺しにしろ」などと発言した桜井氏や在特会の言動は「不当な差別的言動に該当する」とした。また「ヘイトスピーチは社会的関心の高い問題。桜井氏も在特会の中心的存在で影響力があり、一定の批判は甘受すべきだった」と結論づけた。
判決後に会見した有田氏は「ネット上ではヘイトスピーチが拡大しており、大きな課題が残っている」と現状を説明。弁護団の師岡康子弁護士は「昨年6月に成立したヘイトスピーチ対策法に基づき、在特会の過去の言動を細かくヘイトスピーチと認定した画期的判決。どんな言動がヘイトスピーチに該当するかを判断する上で、今後のモデルになる」と評価した。
桜井氏の代理人弁護士は「不当な判決で、控訴する方針」とコメントした。(後藤遼太)

1919 2017/9/28アラカルト①

CatmouseTail
自民大阪府連の正体がほぼ確定したようです。理由を色々書いていますが、結果は要するに「慰安婦像設置に反対せず」ですね。つまり特亜に協力する反日勢力ということになりましょう。

過去の橋下氏発言後の対応理由に…米SF市の慰安婦像設置再検討決議、自公大阪市議団が反対…否決へ
ttp://www.sankei.com/west/news/170926/wst1709260114-n1.html
2017.9.26 22:14
大阪市の姉妹都市である米サンフランシスコ市の公園で中国系民間団体が慰安婦像や碑文を設置し、サンフランシスコ市議会が「慰安婦の日」を制定する決議案を採択したことに対し、大阪維新の会大阪市議団は27日の市議会本会議に、サンフランシスコ市に公有地への像設置の再検討を求める決議案を提案する。ただ、自民、公明両党は反対する方針で、賛成少数で否決される見通し。維新市議団幹部は「(慰安婦問題は)党派を超えて議会の意思を示すことが重要なのに、賛成してもらえないのは残念だ」としている。
維新は今年5月議会でもサンフランシスコ市に再検討を求める決議案を提案したが、自民、公明、共産各党が反対し、否決された。自民、公明の両市議団は26日、それぞれ議員団会合を開催。決議案の内容に理解を示す一方、今回も反対する方針を決めた。
吉村洋文大阪市長は25日、サンフランシスコ市での動きに関し「市が団体から慰安婦像の寄贈を受け入れることになれば、姉妹都市の関係を解消する」と述べた。自民などは決議案に反対する理由の一つとして、慰安婦制度をめぐる橋下徹前市長の過去の発言や吉村市長の対応を挙げているという。
「日本軍に性奴隷に…」事実無根の碑文

慰安婦像と碑文は22日、中国系民間団体によってサンフランシスコ市内の公園の展示スペースに設置された。
碑文には「日本軍に性奴隷にされた数十万人の女性や少女」などと事実無根の内容が含まれている。展示スペースは私有地だが、今後、市に寄贈されて公有地となる見通し。これに先立ち、サンフランシスコ市議会は、9月22日を「慰安婦の日」に制定する決議を全会一致で採択している。
維新が提案する予定の再検討要求決議案では、平成27年に慰安婦問題について最終的かつ不可逆的な解決を確認した日韓合意がなされたことを指摘。その上で、像と碑文が設置され、慰安婦の日を制定することは「合意の精神を傷つけるものと言わざるを得ず、姉妹都市の議会として看過できない」としている。
また、慰安婦の日制定決議の提案理由に「日本の慰安婦制度が人身売買への道を切り開いた」などと事実に反する記載があることにも言及。将来にわたる良好な関係を築いていくため、像と碑文がサンフランシスコ市へ寄贈され、公有地に設置されることになる事態について「再検討を強く求める」と訴えている。

「像設置には賛同しない」も…
自民は決議案に賛成しない理由の一つとして、橋下前市長が25年、第二次大戦中の慰安婦に関して「(当時)慰安婦制度が必要だということは誰にだって分かる」などと発言した後の対応のまずさを挙げる。
自民市議団幹部は26日、「像設置や慰安婦の日制定には賛同しない」とした上で、サンフランシスコ市議会が橋下氏の発言に対する非難決議を採択したのに「橋下氏も吉村市長も適切な対応をしてこなかった」と批判。慰安婦像の問題は「外務省が中心となってやるべきことだ」とも述べた。
公明市議団幹部は「しっかりとした話し合いをしながら理解を深めることが大事だ」と話した。

スファト
皆さん、こんばんは
山桜さん、在日朝鮮人の選択の件ですが、もし、戦争がはじまる前に選択を「強制送還」の一択のみにしてしまうと、パヨクとマスコミが騒いでしまう事と、在日朝鮮人達が暴動、テロを起こしてしまう事です。最悪の場合は世間から「責任を取れ」という声が上がってしまいます。
ヘタに追い詰めると、人間は予想をつかない事をしてきます。
戦争が始まったら、日本政府は在日朝鮮人達を捕虜にした上で、人間の盾として使う事をしてくると思います。
佐々木亮弁護士がそういう大物だったのは知らなかったです。
師岡康子弁護士は、ブログを見るかぎり、告発しないみたいですね。(リストにも掲載せず)
川崎デモに関わった弁護士達とは距離を取っているから。(崔江以子氏とは関係がある)
師岡康子弁護士に対してのコメントがないので、そういう感じで見ています。

.....物事には順序とタイミングがある。朝鮮人学校補助金支給要求声明については日弁連に対し、憲法違反是正を促す順序として
日弁連会長⇔会長及び幹部⇔傘下弁護士の外患罪告発
第四次からは並行して、懲戒請求では日弁連会長⇔会長及び幹部⇔傘下弁護士
師岡弁護士は第四次告発に神奈川新聞石橋の件で参考資料の中に登場し、第五次では告発№54で石橋学と共にすでに以下のように外患罪で告発されている。

№54 多文化共生問題告発状
被告発人
神奈川新聞社
並木裕之(代表取締役社長)
倉田昭人(常務取締役)
石橋 学(時代の正体取材班)
神奈川県横浜市中区太田町2-23
045(227)1111

「多文化共生社会推進指針に関する部会」
師岡康子(弁護士)
小宮山健治委員
中野裕二部会長(駒沢大法学部教授)

第一 告発の趣旨
被告発人の現在進めている以下の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
刑法 第八十一条(外患誘致)
刑法 第八十二条(外患援助)
刑法 第八十七条(未遂罪)
刑法 第八十八条(予備及び陰謀)

そして第六次告発では神奈川県弁護士会所属弁護士として、また日弁連弁護士として、憲法違反朝鮮人学校補助金支給要求声明発出についての懲戒請求の対象となっている。
以前は対象弁護士が少なかったため、また是正を促す警告の意味があり、ぼかした表現での告発であったが、何ら是正や改善どころか反撃のスタイルが見えてきたため、具体的な事由と対象者をすべて個別にあげた告発状になっている。お送りする告発状にはすべて記載されている。
個々の弁護士情報ブログではないので足りない部分はいくらでもあるが、関係記事には必ず何らかのコメントは入れている。この弁護士は多文化共生問題だけではなく、あらゆる反日行為と在日の違法行為に関与しており、そのレベルは福島瑞穂並みの大物である。
先般、佐々木亮弁護士の件を扱ったが、この御仁も反日リストベストテンの常連なのだ。
その概略だがWikipediaでもいいだろう。以下に引用しておく。

略歴
1992年-2007年、東京弁護士会両性の平等に関する委員会。2003年-2007年、日本弁護士連合会人権擁護委員会特別嘱託委員。東京弁護士会外国人の権利に関する委員会委員。枝川朝鮮学校取壊し裁判弁護団。2007年、ニューヨーク大学ロースクール、2008年、英キール大学大学院、2010年、キングス・カレッジ・ロースクール留学。
東京弁護士会外国人の権利に関する委員会幹事。大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員。国際人権法学会所属。外国人人権法連絡会運営委員。人種差別撤廃NGOネットワーク共同世話人、外国人学校・民族学校の問題を考える弁護士有志の会所属。

政治活動
朝鮮学校の権利を主張する運動や人種差別撤廃施策推進法案成立のために活動している。
日本に住む外国籍の人の権利獲得運動
2005年9月25日 – 在日本大韓民国民団(民団)の機関紙「民団新聞」によると、朝鮮学校などの外国人学校の権利を主張する「多民族共生教育フォーラム」の実行委員会事務局次長をつとめている。
2006年11月29日 – 民団の機関紙「民団新聞」によると、 日本で暮らす外国籍の人の「円卓会議」に出席し、多文化共生教育フォーラムの活動について報告し、在日同胞と日本人有志が架け橋として、外国籍の子の教育を受ける権利がいかに侵害されているかなどが議論された。
2013年4月25日 – 朝鮮新報によると、朝鮮学校の「高校無償化」問題の不当性を訴えるための「『高校無償化』制度の朝鮮学校への即時適用と補助金復活を求める院内集会」に、社民党の又市征治と吉田忠智と吉川元、民主党の江崎孝と田城郁と有田芳生、未来の党の阿部知子らと参加し、スピーチをしている。

在特会批判・反レイシズム運動
2013年11月28日 – 民団の機関紙「民団新聞」によると、 在日特権を許さない市民の会(在特会)などの排外差別デモ撤廃を求める第3回国会集会に安田浩一、李春熙らと参加し、「包括的差別禁止法」の必要性を主張。
2014年2月2日 – 「ヘイトスピーチ(差別扇動)」について考えるシンポジウムを開催し、民団の機関紙「民団新聞」によると参加者100人であった。
2014年9月2日 – 人種差別撤廃NGOネットワークが開催した記者会見に参加、民団の機関紙「民団新聞」の取材によると、会見に出席したのは、ネットワーク関係者と有田芳生らの7名であるという。
2014年12月15日 – シンポジウム「過去を克服するには」に参加、民団の機関紙「民団新聞」によると、岡崎勝彦(愛知学院大学大学院)、田中宏、安田浩一、樋口直人、李成権(駐神戸総領事館総領事)、薛幸夫(民団鳥取本部)らとともに講演。
2014年12月21日 – 韓国中央会館で開催された民団中央本部人権擁護委員会主催の「ヘイトスピーチを根絶させよう! 東京シンポジウム」に参加し、民団の機関紙「民団新聞」によると、李根茁人権擁護委員会委員長、呉公太民団中央本部団長、有田芳生、安田浩一、金展克、李根茁、呉時宗民団大阪堺支部団長、薛幸夫民団鳥取県本部団長、在日韓国人法曹フォーラムの趙學植、徐史晃民団青年会中央本部会長らとともに参加し、在特会の問題等を討議している。
2015年10月27日 – マスコミ倫理懇談会全国協議会で講演、人種差別撤廃施策推進法案の必要性を主張、メディアに対し、差別の実態や被害者の声を伝えるよう呼びかけた。
2015年12月5日 – 「12・5国連・人権勧告の実現を!集会・デモ」に参加、岩上安身のIndependent Web Journalによると、人種差別撤廃基本法制定の必要性を主張したという。
2016年5月24日 – ヘイトスピーチ対策法の成立際、公明党の矢倉克夫、自民党の西田昌司、民進党の有田芳生、共産党の仁比聡平による記者会見にコメントし、「外国人人権法連絡会」として記者会見に参加。
2016年9月10日 – 民団の機関紙「民団新聞」によると、民団鳥取本部団長の薛幸夫らによる実行委員会主催の人権啓発シンポジウム「友よ、未明の闇に跫音(あしおと)を」に、田中宏(一橋大学名誉教授)、安田浩一、岡崎勝彦(愛知学院大学大学院教授)、内海愛子、一盛真(鳥取大学准教授)らと参加。
2016年10月30日 – 民団の機関紙「民団新聞」によると、シンポジウム「永住外国人の人権と在日コリアン」に、金時鐘、田中宏、岡崎勝彦、安田浩一らと参加。

主張
朝鮮学校支援[編集]
在日本大韓民国民団(民団)の機関紙「民団新聞」で、朝鮮学校出身者に、日本の半数以上の国立大学から「認定証」が届かないことを批判している。
ヘイトスピーチ規制・[編集]
ヘイトスピーチの日本語訳として「差別煽動」を提唱している。この訳語には神原元、有田芳生、安田浩一、中村一成が同調している。
ヘイトスピーチの害悪を「社会的、構造的に差別されているマイノリティーに、「差別は人権や国籍などの属性のせいだと烙印を押す。だから、自分に問題があるのではと感じ、自己否定、社会に対する絶望感、恐怖、心身の不調など深刻な被害をもたらす」と指摘し、被害として京都朝鮮学校公園占用抗議事件の被害児童が心的外傷後ストレス障害に苦しんでいることや、教師が退職するなどして学校が移転を早めざるを得なかったことを挙げている。2016年6月3日に施行されたヘイトスピーチ対策法に対しては、国が反差別の立場に立った意義と一定の効果を認めながらも、対象を「適法に居住する者」に限ったことは人種差別撤廃条約違反であり、難民申請者、オーバーステイ、被差別部落、アイヌ、琉球などが対象にならないことは問題だとして、「次のステップとしてヘイトスピーチに限らない包括的な人種差別撤廃基本法の制定を求めたい。」と述べた。同年8月1日に出された法務省のヘイトスピーチに係る2度目の勧告に対しては「勧告には『差別』という言葉が盛り込まれ、対策法の表現も引用された。意義は大きい」とコメントした。
ヘイト・スピーチについて、「広義では、人種、民族、国籍、性などの属性を有するマイノリティの集団もしくは個人に対し、その属性を理由とする差別的表現であり、その中核にある本質的な部分は、マイノリティに対する『差別、敵意又は暴力の煽動』(自由権規約二〇条)、『差別のあらゆる煽動』(人種差別撤廃条約四条本文)であり、表現による暴力、攻撃、迫害である。」と主張している。

人種差別撤廃基本法の推進
人種差別撤廃基本法の制定を求めている。2015年6月26日、外国人人権法連絡会などが参院議員会館で主催した、人種差別撤廃基本法(民主、社民案)の早期実現を求める集会で「法案は規制法ではなく、差別に反対するすべての人が賛成できるはずだ」と述べた。
条例で制定すべき施策として、・担当部署の設置・首長、地方議会議員への人種差別行為の禁止・差別禁止条項・禁止に違反した場合の制裁・公共施設の利用制限・定期的な実態調査・被害者の意見聴取の制度的保障・被害者の心身のケア・学校教育での差別撤廃教育・マイノリティーのアイデンティティー尊重施策・多民族、多文化交流・公務員に対する人種差別撤廃教育・公務員のレイシャルハラスメント防止規定・インターネット対策・差別に対する相談、救済制度の整備・第三者機関の設置、を挙げ、このうち、特に公人の人種差別行為の禁止を強く求めている。
在日本大韓民国民団(民団)の機関紙「民団新聞」に「外国人入店お断り」のポスターを「差別」と主張し「現行法ではポスターをはがさせることはできない」ことを批判する寄稿を行っている。

在特会批判[編集]
在日本大韓民国民団(民団)の機関紙「民団新聞」によると、在日特権を許さない市民の会を「レイシスト団体」と呼び批判している。民団新聞によると、2016年7月15日の東京都知事選挙活動中に、桜井誠が、民団中央会館前で行った演説を、「民団職員に対するヘイトスピーチ」などと批判している。

三国人発言に関する言及[編集]
石原慎太郎「三国人」発言などを差別発言であると主張している。

評価
毎日新聞と日本経済新聞で、にヘイトスピーチ問題に詳しい弁護士と紹介されている。
弁護士、しばき隊メンバーの神原元は、師岡をヘイトスピーチ問題のパイオニアであると評価している。
明戸隆浩は、師岡の主著『ヘイト・スピーチとは何か』について、ヘイトスピーチ問題に早くから関わってきた弁護士による包括的入門書であるとし、必要な論点はほぼ全て網羅されていると評するとともに、最終章「規制か表現の自由かではなく」において、差別実態の公的調査や地方レベルの対応の必要性などに触れており、ヘイトスピーチ法規制に対する「イエスかノーか」の議論を超える次の段階の議論のために挙げる書として第一に推薦した。民団新聞も、表現の自由を重視する日本の法曹界の在り方に一石を投じた書籍であると評した。