月別アーカイブ: 2018年3月

2438 札幌弁護士会その他

御隠居
余命様、スタッフの皆様、日本再生に集う皆々様お疲れ様です。
札幌弁護士会より二通の調査開始通知書(両方共に3/22付)が3/26(月)届きました。
1通目は、
1.事案の表示 平成29年(綱)第8057号
2.対象弁護士 猪野 亨
3.調査開始日 平成30年 3月22日
2通目は、
1.事案および対象弁護士の表示
平成29年(網)第9121号 池田 賢太
平成29年(網)第9122号 皆川 洋美
平成29年(綱)第9123号 島田 度
2.調査開始日 平成30年 3月22日
とりあえず一報迄。

 

浅き夢見氏
本日、札幌弁護士会様より調査開始通知が親展で届きました。ご報告致します。
◇調査開始通知書
平成30年3月22日
懲戒請求者○○様
札幌弁護士会
会長 大川 哲也 [朱角印]
貴方からの懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。
今後は綱紀委員会から必要に応じて通知があります。貴方の住所、電話番号等連絡先を変更した場合は、すみやかに書面でお届け下さい。

1 事案および対象弁護士の表示
平成29年(網) 第8028号 猪野 亨
平成29年(網)第9034号 池田 賢太
平成29年(網)第9035号 皆川 洋美
平成29年(網)第9036号 島田 度
2 調査開始日
平成30年3月22日
以上です。
※猪野 享氏は、一名のみで別紙記載でしたが文言において同一でしたので合載致しました。(浅き夢見氏)
とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
札幌弁護士会から調査開始の通知が来ました。
踊る愛国者⑥-357
札幌弁護士会から調査開始通知書です。
2枚に分けてきました。
【1枚目】
1 事案および対象弁護士の表示
平成29年(綱)第9184号 池田 賢太
平成29年(綱)第9185号 皆川 洋美
平成29年(綱)第9186号 島田 度
2 調査開始日  平成30年3月22日
【2枚目】
1 事案の表示
平成29年(綱)第8078号 池田 賢太
2 対象弁護士  猪野 亨
2 調査開始日  平成30年3月22日
(項目2 が重複しているのは原文まま)

 

宮崎マンゴー
広島弁護士会より3/22特定記録にて届きました。
札幌弁護士会より3/26親展にて届きました。
丘の上から見える風景
日々の活動ご苦労様です。
今日、札幌弁護士会から
調査開始通知書が届きました。

 

御隠居
余命様、スタッフの皆様、日本再生に集う皆々様お疲れ様です。
札幌弁護士会より二通の調査開始通知書(両方共に3/22付)が3/26(月)届きました。
1通目は、
1.事案の表示 平成29年(綱)第8057号
2.対象弁護士 猪野 亨
3.調査開始日 平成30年 3月22日
2通目は、
1.事案および対象弁護士の表示
平成29年(網)第9121号 池田 賢太
平成29年(網)第9122号 皆川 洋美
平成29年(綱)第9123号 島田 度
2.調査開始日 平成30年 3月22日
とりあえず一報迄。

 

浅き夢見氏
本日、札幌弁護士会様より調査開始通知が親展で届きました。ご報告致します。
◇調査開始通知書
平成30年3月22日
懲戒請求者○○様
札幌弁護士会
会長 大川 哲也 [朱角印]
貴方からの懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。
今後は綱紀委員会から必要に応じて通知があります。貴方の住所、電話番号等連絡先を変更した場合は、すみやかに書面でお届け下さい。

1 事案および対象弁護士の表示
平成29年(網) 第8028号 猪野 亨
平成29年(網)第9034号 池田 賢太
平成29年(網)第9035号 皆川 洋美
平成29年(網)第9036号 島田 度
2 調査開始日
平成30年3月22日
以上です。
※猪野 享氏は、一名のみで別紙記載でしたが文言において同一でしたので合載致しました。(浅き夢見氏)

 

マンセー名無しさん
札幌弁護士会より3月22日付の開始通知書、岐阜県弁護士会より3月23日付決定書と3月28日付の決定通知書が来てました。
年度内に全部来るんですかねw
踊る愛国者⑥-357
岐阜県弁護士会より議決書です。平成30年3月28日付3月29日配達
【主文】
対象弁護士らにつき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
【委員会が認定した事実及び判断】(要約)
(ア)2010年7月27日付岐阜県弁護士会会長の「高校無償化法の平等な適用を求める会長声明」において、その余の対象弁護士らは、この会長声明に関与していない。
(イ)2016年7月29日付日本弁護士連合会が行なった「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」に関与した対象弁護士らは、いない。
【判断】(要約)
上記(ア)の事由は除斥期間3年を経過している。
上記(イ)の事由はこれに関与した弁護士らはいない。
本件の懲戒請求事由は会員弁護士の品性を損なわないように律するための自治懲戒制度が想定している弁護士個々人の非行事実を摘示した上でのものではない。ゆえに対象弁護士らについて品位を失うべき非行があったときには、およそ該当し得ない。
よって、主文の通り議決する。
会員でも会の声明に関与していないそうです。
ってことは日本国民でも日本国憲法に関与していない人がいるとか……?

 

芦屋十庵
一区切りが近いかもしれませんので、各弁護士会からの、これまでの懲戒請求書の回答状況を報告します。
(1~23までの順番は、書面日付の順になっていません)
弁護士会名    書面日付 内容
1. 第二東京弁護士会 H29/2017/8/23 調査開始通知書
2. 日本弁護士連合会 H29/2017/8/17 懲戒請求書の返送
3. 神奈川県弁護士会 H29/2017/6/28 調査開始通知書
4. 福岡県弁護士会 H29/2017/7/31 懲戒請求の受付通知
5. 兵庫県弁護士会 H29/2017/8/1 調査開始通知書
6. 茨城県弁護士会 H29/2017/10/2 議決書・決定書
7. 岐阜県弁護士会 H29/2017/7/7 調査開始通知書・調査に関する照会
8. 仙台弁護士会 H29/2017/9/6 調査開始通知書
9. 滋賀弁護士会 H29/2017/9/12 調査開始通知書
10. 和歌山弁護士会 H29/2017/6/26 調査開始通知書
11. 京都弁護士会 H29/2017/8/7 調査開始通知書
12. 大阪弁護士会 H29/2017/7/26 ご通知
同上 H30/2018/3/5 決定書・議決書
13. 沖縄弁護士会 H30/2018/1/31 調査開始通知書(決定書と同封)
同上 H30/2018/2/13 決定書(調査開始通知書と同封)
14. 広島弁護士会 H29/2017/7/14 調査開始通知書
同上 H30/2018/3/19 決定書・議決書
15. 千葉県弁護士会 H29/2017/7/7 調査開始通知書
同上 H30/2018/1/19 決定書・議決書
16. 群馬弁護士会 H29/2017/7/25 調査開始通知書
同上 H29/2017/9/1 決定書・議決書
17. 愛知県弁護士会 H29/2017/8/17 調査開始通知書・注意事項
同上 H29/2017/11/8 決定書・議決書
18. 新潟県弁護士会 H29/2017/8/18 調査開始通知書
同上 H29/2017/10/3 決定書・議決書
19. 山口県弁護士会 H29/2017/8/22 調査開始通知書
同上 H30/2018/3/8 決定書・議決書
20. 東京弁護士会 H29/2017/7/13 調査開始通知書
同上 H29/2017/10/2 決定書・議決書
21. 埼玉弁護士会 H29/2017/8/31 調査開始通知書
同上 H30/2018/2/23 決定書・議決書
22. 第一東京弁護士会 H29/2017/8/31 受理通知書
同上 H30/2018/2/2 決定書・議決書
23. 札幌弁護士会 H29/2017/7/26 調査開始通知書
同上 H29/2017/12/21 通知書・決定書・議決書
同上 H30/2018/3/22 調査開始通知書

1~11までの弁護士会からは、調査開始通知書のみが届いており、決定書・議決書は半年以上放置のままです。
(注。6の茨城県弁護士会からは調査開始通知書は、届いていないと思われます。失くしたのかもしれませんが。決定書・議決書が、いきなり届いています。)
12~23までの弁護士会からは、調査開始通知書及び、決定書・議決書が、送られてきています。
その中で、沖縄弁護士会からは、調査開始通知書及び、決定書・議決書が、すべて同封されて1通にて送られてきました。また、札幌弁護士会からは、6次だと思いますが 、それについての調査開始通知書が、送られてきています。
(芦屋十庵)
追加です。
本日コメントを書き込んだ後、岐阜県弁護士会より半年ぶりに、決定書・議決書が届きました。議決書には、
主文
対象弁護士らにつき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
との、文言があり、これは、東京第一弁護士会との同じもので、未だ決定書・議決書を出していない弁護士会は、これに倣って通知することが、話し合われたのでしょうか。この方法で懲戒請求自体がなかったものとできると思っているかな。弁護士さんは、もう少し仕事ができると思っていたので、この処理の仕方は、少し残念だなー。何故か寂しい気がする。
「弁護士の正体見たり枯れ尾花」
(芦屋十庵)
とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
岐阜県弁護士会からの決定書が郵送されてきました。
「…(朝鮮学校に対する補助金停止に反対する)会長声明に関与した対象弁護士らは、いない。」との事です。
御隠居
余命様、スタッフの皆様お疲れ様です。
本日(3/29)岐阜県弁護士会会長浅井直美氏より、平成30年3月28日付けで懲戒請求事案の決定について(通知)が送られて来ました。
事案番号は、
平成29年(綱)第4233号
平成29年(綱)第4433号
平成29年(綱)第4533号
平成29年(綱)第4633号
平成29年(綱)第4733号
以下決定書より
平成29年(綱)第24号~第1223号
平成29年(綱)第1229号~第3028号
平成29年(綱)第3030号~第5429号
平成29年(綱)第5431号~第6852号 併合
決定書
大垣市室町2ー25 弁護士法人ぎふコラボ 西濃法律事務所
対象弁護士 山田秀樹 (登録番号 20579)
岐阜市川端町13ー1 イーストアサノ4階 畑法律事務所
対象弁護士 畑 良平 (登録番号24483)
岐阜市神田町1ー8ー5 協和興業ビル4階 あさい法律事務所
対象弁護士 浅井直美 (登録番号24482)
岐阜市明徳町10 杉山ビル2階 アール市民法律事務所
対象弁護士 武藤玲央奈 (登録番号28510)
岐阜市若宮町9ー10 古田竹中法律事務所 対象弁護士 竹中雅史 (登録番号35172)
岐阜市端詰町56 JAぎふビル別館3階 廣瀬小島法律事務所
対象弁護士 平松卓也 (登録番号42220)
本会は,上記懲戒請求事案につき,次のとおり決定する。
主 文
対象弁護士らを懲戒しない。
理 由
上記対象弁護士らに対する懲戒の請求について,綱紀委員会に事案の調査を求めたところ,同委員会か別紙の通り議決したので,弁護士法第58条第4項の規定により,主文のとおり決定する。
平成30年3月23日
岐阜県弁護士会会長 浅井直美
弁護士会会長印あり
議 決 書
発行番号、対象弁護士名、所属名、登録番号は、決定書と同じため書き込みは除きました。
主 文
対象弁護士らにつき,懲戒委員会の事案の審査を求めないことを相当とする。
理 由
第1 懲戒請求事由の要旨
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し,その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の確信的犯罪行為である。
第2 証拠
(1) 懲戒請求者提出分
懲戒請求書 各1部(主張共通)
(2)対象弁護士提出分
畑良平以外の対象弁護士ら弁明書 各1部
第3 当委員会の認定した事実及び判断
1 委員会の認定した事実
(ア) 対象弁護士らのうち山田秀樹は,岐阜県弁護士会会長として,2010年7月27日付けにて,「高校無償化法の平等な適用を求める会長声明」を行い,当会は朝鮮高級学校への就学支援金の支給など高校無償化を求めた。その余の対象弁護士はら,この会長 声明に関与していない。
(イ) 日本弁護士連合会は,同会会長中本和洋が2016年7月29日付けにて,「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」を行った。この会長声明に関与した対象弁護士らは,いない。

2 判 断
懲戒請求者らが主張する前記1(ア)の事由は,当会綱紀委員会の調査に付された日には,除斥期間参加年を経過している。
懲戒請求者らが主張する前記1(イ)の事由は,これに関与した対象弁護士らはいない。
本件の懲戒請求事由は,弁護士会かその所属する個々の弁護士に対して,高い品性を損なわないように律するための自治懲戒制度が想定している弁護士個々人の非行事実を摘示した上で懲戒を求めているものではない。ゆえに,対象弁護士らについて,弁護士法56条1項が定める品位を失うべき非行があったときには,およそ該当し得ない。
よって,主文のとおり議決する。
平成30年3月22日
岐阜県弁護士会綱紀委員会
委員長 毛利哲学朗 影印
これは議決書の謄本である。
平成30年3月28日
岐阜県弁護士会
会長 浅井 直美 会長印(朱色)
以上です。

.....懲戒請求の関係は5月の月刊余命三年時事日記Vol.11の予定である。もしその時までに有事となっていれば、諸悪の根源マンセー日弁連の「マンセー」が「売国奴」になっているかもな。

広告

2437 2018年3月29日アラカルト②

日本お父ちゃん
余命翁並びに事務方の皆様、及び読者諸兄諸姉、お疲れ様です。
日本お父ちゃんです。やり残した仕事に漸くケリを付ける事が出来、余命翁ブログを開いたら、心の琴線に響くコメントを四季のうつろい様が発していたので、小生も投稿させて頂こうと存じます。暫し、お付き合い下さいませ。
そう、四季のうつろい様がおっしゃっていた内容は、余命翁が「個々の権利」では無く、「個々の果たすべき責任」に重点を置いているからだ、と小生には思えます。どれほど素晴らしい考えを持っていようと、人類である事には少しも変わりありません。そして「聖人君子」であろうという気は持っていても、行動が伴うかどうかは別問題です。私たちが余命翁に親しみを
覚える(この表現が適当か否か、微妙ですが敢えて使わせて頂きます)のは、無私無欲に思える余命翁、何よりも、日本が本来あるべき姿は・・・という、具体的な姿を私達に提示して下さるからであり、だからこそ様々な情報・様々な考え、様々な視点が、このブログに投稿されて来て「目から鱗が落ちる」という感動を与えて頂ける。小生はそのように感じます。
小生は最初、この「余命三年時事日記」を全く知らず、初めて対峙したのは近所の書店に冊子が並んでいたのを手に取った時でした。あの時に感じた衝撃、今でも忘れられません。在日という不届き者が日本に対して途方も無い悪逆非道を繰り返していたこと、日本共産党が皇居前で朝鮮人と共に大騒動を起こして、戦後初の非常事態宣言が国内に発せられた事・・・まるで、自分の部屋に隕石が落ちて来た!!かのような・・・・・
それ以来、時間を見つけては余命翁ブログにアクセスして様々な情報を片っ端から当たらせて頂きました。今では、自分の部屋に日本国旗「日ノ丸」を掲げ、世界中で行われる様々な催し(特にスポーツ関連ですが)で日本国家「君が代」が流れる時には起立して胸に手を当てて聞き入っており、嫁と娘には「何してんの~」という顔をされ、少々当惑気味です。
日本に生まれ、日本人として活動出来ることの有難味を、将に今、噛み締めている局面でございます。これからも、細やかではありますが出来そうな活動からボチボチ始めようと、様々な活動案を検討しております。内輪のお話ですが、近い内に寄付をさせて頂くことも検討の中にあります(それこそ、儚い金額しか提示出来ないと思います・・・泣)。 日本をこれ以上陥れられることの無き様、小生も小さい存在でしかありませんが努力は欠かさないように頑張ります。今回は特に、四季のうつろい様、素晴らしいコメントをご投稿頂き有難うございました。そして、関係者の皆様、ご自愛下さいませ。   敬具
..... 日本という国の存在は日本人にとっては空気みたいなもので普段はまったく意識はしない。意識するのは金メダルのようなうれしいときか、問題のあるときだ。まあ、あまり意識せずに、無理せずにということだね。

 

宮崎マンゴー(再掲)
余命三年時事日記にて、二日市保養所の真実を知り、桜の季節の今、改めて我々日本人が受け継いていかねばならない先人の方々の無念を想います。わたくしは、福岡へ向かう途中に通り過ぎていた二日市済生会病院、現.特別養護老人ホームむさし菀石碑が、その場所だということに心痛めました。
満州通化事件、「日本人大量惨殺
千人近い屍体が裸にされ、凍土の上を滑らされ、川の中に捨てられるのを見た」
そして、日本人と一緒に戦争に加わっていた朝鮮人は、日本が敗戦すると手のひらを返し、日本人に対して略奪、強姦、虐殺などあらゆる暴虐の限りをした。本土でも朝鮮進駐軍の悪行。
引き揚げ船が博多に到着、二日市保養所では、髪を切り上げられた女性達へ麻酔無しの手術(堕胎手術)が行われる。多くの被害女性は、 耐えるしかない現実を受け入れ処置台へ向かわれ、歯を食いしばるしかなかったでありましょう。しかし、その中に1人だけ「ちくしょう!」と叫ばれた女性がおられました。痛みを訴えるものではなく、恨みと怒りが交ざった屈辱なる声が手術室に響いたそうです。
戦後72年経過している日本の現実、マスコミは凶悪犯罪事件を報じません。日本では、幼子、少年少女、若者、女性迄へ、性犯罪(強姦含)が起きております。その被害者の方々誰しもが、「ちくしょう!」との想いで耐え忍んでおられることでしょう。日本人を性的はけぐちにする餓鬼なる害獣を許してはいけないと思います。先人の「ちくしょう!」の叫びは、まだ終わってはいないのです。戦争もまだ終わっていないのです。誰が弱者を護るのでしょう。[日本を取り戻す][日本再生]は、日本国民皆が立ち上がらなければ、これ迄の歴史の背景を知ろうとする姿勢がなければ果たせ得ません。
3/15、BSワールドニュース.フランスF2にて、ポーランド義勇団について。ポーランドでは、十代の若者達(愛国者)が自主的に、週末に軍事訓練を行なっている。10万人の義勇団に参加している。その活動を軍も指導している。又、一般人の国土防衛軍も結成されている。この報道を眺め、我が国を思いました…いまだ、日本の危機的状況下であるのに、自衛隊が日本国軍にもなれない、軍備拡大、自衛隊員増もまだまだ足りないのではと思われます。自国を防衛するのは自衛隊の方々そして、国民ひとりひとりの正義ある姿勢しかありえません。桜の花を、穏やかに眺め、平和を感じられる時が待ち遠しく存じます。祈

 

丘の上から見える風景
日々の活動ご苦労様です。
那覇
天皇皇后両陛下を奉迎するパレードが27日行われた。
提灯と国旗を持った、約4千五百人が参加。
自衛隊の陸、空特別編成音楽隊を先頭に、子ども空手の団体などが長い列をなしてパレードに参加した。
…羨ましい。
そして…
今まで、公明党と連立組んでるから嫌だ。
韓国旅行行きたい。
韓流ドラマが~
忖度が~
という周りにうんざりしていた私にも、
オセロがポンポンとひっくり返るように、
今の日本の総理大臣を任せられるのは、安倍総理しかいない!
自民党の他の次期総理候補にもいない。
野党にはもっといない!と
安倍総理応援で話の出来る人が、ようやくできたー!長かったー!
今日は、嬉しくてなかなか寝られないかもしれません(^∇^)

 

浅き夢見氏
本日、第一東京弁護士会様より決定書、議決書が配達証明、親展で届きました。ご報告致します。
◇通知
一弁綱紀29-278号
平成30年3月26日
第一東京弁護士会
会長 澤野 正明 [朱角印]
貴方様からの懲戒の請求について調査した結果、別添の通り決定しましたので通知します。
※以下を省略
◇決定書
平成30年1月17日
第一東京弁護士会
会長 澤野 正明 [朱角印]
第一東京弁護士会 平成29年一網第973号綱紀事件
懲戒の請求をした者
住所○○
氏名○○
第一東京弁護士会は、掲記の懲戒請求について次のとおり決定する。
(主文)
対象弁護士(会員 小田 修司弁護士)につき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
(理由)
本件懲戒請求について、綱紀委員会の調査を求めたところ、同委員会が別紙のとおり議決したので、主文のとおり決定する。
◇議決書
平成29年一網第973号綱紀事件
懲戒請求者
住所○○
氏名○○
東京都港区赤坂4-7-15
陽栄光和ビル5階
光和総合法律事務所
対象弁護士 小田 修司(登録番号18869)
上記対象弁護士にかかる頭書綱紀事件につき、当委員会は、調査審議のうえ次のとおり議決する。
主文
対象弁護士につき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
理由
第1 懲戒請求事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、確信的犯罪行為である。
第2 対象弁護士の弁明の要旨
懲戒請求者がいう「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が何を言うかは必ずしも明らかではないが、忖託するに、文部科学大臣が平成28年3月29日付で、北海道外1都2府24県知事宛に発した「朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通名)」に対する平成28年7月29日付け日本弁護士連合会会長名の「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」を指していると解される。
しかしながら、この会長声明のどこが違法であるか、また「確信的犯罪行為」というが、どのような犯罪に当たるのか全く明らかでない。
第 3 判断の資料
別紙資料目録に記載のとおり。
第 4 当委員会の認定した事実及び判断
1 文部科学大臣は、平成28年3月29日、北海道外1都2府24県知事宛に下記要旨の「朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通知)」を発出した。

「朝鮮学校に関しては、我が国政府としては、北朝鮮と密接な関係を有する団体である朝鮮総聨が、その教育を重要視し、教育内容、人事及び財政に影響を及ぼしているものと認識しております。ついては、各地方公共団体におかれては、朝鮮学校の運営に係る上記のような特性も考慮の上、朝鮮学校に通う子供に与える影響にも十分に配慮しつつ、朝鮮学校に係る補助金の公益性、教育振興上の効果等に関する十分な御検討とともに、補助金の趣旨・目的に沿った適正かつ透明性のある執行の確保及び補助金の趣旨・目的に関する住民への情報提供の適切な実施をお願いします」

2 日本弁護士連合会会長は、平成28年7月29日、下記要旨の「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」 を発表した。

「補助金の支給権限は地方自治体にあり、その判断と責任において実施されるべきところ、同通知は、具体的な事実関係を指摘することなく、上記のような政府の一方的な認識のみを理由として、数多くある各種外国人学校のなかの朝鮮学校のみを対象として補助金交付を停止するよう促しており、事実上、地方自治体に対して朝鮮学校への補助金交付を自粛するよう要請したものと言わざるを得ない」
「当連合会は、全ての子どもたちが教育を受ける権利を平等に享受することができるよう、政府に対して、朝鮮学校に対する補助金交付の停止を、事実上、地方公共団体に要請している同通知の撤回を求め、また、地方公共団体に対しては、朝鮮学校に対する補助金の支出について憲法上の権利(憲法第26条1項、同第13条に基づく学習権及び同第14条などが禁止する不合理な差別的取扱い)に配慮した運用を行うよう求めるものである」

3 懲戒請求者は「その活動を推進する行為は」と主張するが、対象弁護士が会長声明に関連してどのような活動をした、と主張するのか明らかでなく、「推進する行為」がどのような行為を指すのかも明らかでない。
仮に、対象弁護士が会長声明に賛同していたとしても、賛同したことが品位を失うべき非行に該当すると判断することはできない。
よって、主文のとおり議決する。
平成29年12月15日
第一東京弁護士会
会長 澤野 正明 殿

第一東京弁護士会綱紀委員会
委員長 二宮 照興 [朱角印]
◇資料目録
1 懲戒請求者提出分
(1) 懲戒請求書
2 対象弁護士提出分
(1) 主張書面
答弁書 (平成29年8月29日付け )
(2) 証拠書類
乙 第1号証
朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通知)
乙 第2号証
朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長表明
以上
以上です。(浅き夢見氏)
たんかんです。
郵送されたまま、しばらく中身を読みもしないでほったらかしていた広島弁護士会と山口県弁護士会からの決定書を読んでみましたが、以前送られて来た他の弁護士会の決定書とは少し文面が違っているようです。
以前の他の弁護士会の決定書では、対象弁護士を審査をした上で懲戒委員会は懲戒しない事に決定したという内容になっていたのに、
広島・山口県弁護士会の決定書は両方とも、
「対象弁護士らにつき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする」
という一字一句全く同じ文面で(笑)、懲戒の審査そのものを門前払いにしています。
広島・山口県弁護士会が相談して懲戒請求を門前払いにする事にしたのは明白ですが、
この日弁連の方針の変化の理由は何なのでしょうか?
まあ追い詰められたから、門前払いにする事にしたんでしょうね(笑)。

.....第一次懲戒請求と第二次懲戒請求では対象が違う。個人の請求と事務処理のタイムラグで現場が混乱しているのだろう。「朝鮮人学校補助金支給要求声明には問題がない」とすれば懲戒事由が消滅したものを、何か事情があるのだろう、スルーしたものだから収拾がつかなくなっている。
憲法違反は何のその、現状は懲戒請求者を悪者にしている。外患罪確定だね。

 

あぶり出しお味噌汁
余命様、チームの皆様いつもありがとうございます。実家に来て久々にテレビを見ております。国会中継やっています。テレビをつけると…のお話を以前させていただきました。議員さんたちの挙動が面白い中継になるかも知れません。反省していたらなにもないかも。
季節柄ご自愛下さい。(AO)

2436 2018年3月29アラカルト①

【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、大変お疲れさまです。
今回の投稿内容はネットの「産経ニュース」にありました、『【野口裕之の軍事情勢】サヨナラ「孔子学院」米国は中国共産党の世界覇権の野望を危険と認識!?』の記事内容です。また、記事にあります「孔子学院」に関連するWikipedia情報もご参考として追記しました。
(以下、記事内容)
2018.3.26 07:00更新
【野口裕之の軍事情勢】サヨナラ「孔子学院」米国は中国共産党の世界覇権の野望を危険と認識!?
言っていることと、やっていることが大きくかけ離れている人は警戒される。とはいえ国家の場合は、国益に資するのであれば状況次第で許容されるが、中国の言行不一致は度を超している。習近平国家主席は20日、全国人民代表大会(国会に相当)閉幕日の演説で強い言葉を繰り返した。
「祖国分裂の一切の行為は必ずや失敗し、人民の非難と歴史の懲罰を受ける」
台湾統一工作で今後、侵攻も除外しない強硬策を断行する構えを示唆した。米国のドナルド・トランプ大統領は米国と台湾の閣僚や政府高官の相互交流を活発化する超党派の《台湾旅行法案》に署名し同法を成立(16日)させた。米国の対中外交の衝撃的大転換が念頭にあったに違いない。
現に李克強首相も20日の会見で、こう牽制した。
「外国勢力が“台湾カード”を切ることは許されない」
どうやら、4半世紀前に自らが切った“韓国カード”はお忘れのようだ。1992年、中国は経済的利益を優先し、韓国と国交を樹立した。昨年は国交正常化25周年の節目だった。「2つの中国」は武力をもってでも阻止せんとし、「2つの朝鮮」は容認したことになる。北朝鮮にしてみれば中国外交はダブル・スタンダードであり、明らかなる裏切り行為だった。
「世界皇帝」を狙う中国
北朝鮮の対中不信は強まり、93年には北朝鮮の核開発疑惑が浮上。北は《核拡散防止条約=NPT》脱退を表明した。《第1次朝鮮半島危機》の襲来だった。
以来、中国の「核の傘」と半ば決別し独自性を濃厚にしていく。核・弾道ミサイルをツールにした瀬戸際外交への偏重を国家戦略の中心へと近付けていった。
朝鮮労働党の金正恩委員長が国家指導者となると、対中警戒感は烈度を急速に上げていく。中国との外交・経済上の強いパイプを堅持してきた事実上のナンバー2の叔父・張成沢氏が中国共産党と謀議し、異母兄・金正男氏を指導者に担ごうとした「クーデター」未遂で極に達する。金正恩氏は極めて残酷な手口で叔父と異母兄を殺し、中国の隠密介入に“応答”した。
北朝鮮の核・ミサイル開発の完全放棄に向け、当事各国は北朝鮮の旧宗主国たる中国の関与に期待する。確かに、中国には対北経済・軍事支援など「期待に応える力」があり、中国も支援によって影響力を復活させたい。だが、北京と平壌が冷え込む情勢下、北朝鮮の拒否反応が勝っている。
それでも、中国が表向きは北朝鮮問題で関与を続けるのはなぜか。米国の影響力を受ける韓国に対する緩衝帯としての使い道を重視する姿勢は当然で、米国の圧力もあるが、もう一つ隠された狙いがある。
「国際社会という大舞台で偉大なる対北仲介者を演じきること」
かくして中国は時間を稼ぎ、経済・軍事力をバックに虚実入り乱れた国際社会での影響力を増大させ続ける。その先には、日本を蹴落とし「アジア皇帝」という栄光が待つ。さらにその先には米国に追いつき→追い越し「世界皇帝」になる栄冠が待つ。
中国の振る舞いが米国を正気にさせた
冒頭で触れた全国人民代表大会閉幕日、習国家主席は演説で、他国の利益を犠牲にして自国の発展を求めないと強調した。いわく-
「中国の発展は他のいかなる国の『脅威』とならない。中国は永遠に『覇権』を唱えず、『膨張』することはない」
にわかには信じがたい。昨年度の軍事予算は前年度7%増の17兆2千億円と最高額を更新した。軍事費の伸びは経済成長率を上回る状態が続き、研究開発費も別枠で計上されている。軍事費はスキーのジャンプ台を下から眺めたような異常な右肩上がりを描く。
今世紀中頃までに米軍に比肩する「世界一流の軍隊」建設を目指すと宣言。2030年までの原子力空母2隻を含む空母4隻を核とする4個空母打撃群配備も、複数の中国共産党関係者や人民解放軍の要人が証言した。1月の米中経済安全保障調査委員会の公聴会で、米シンクタンク・ランドが「2035年に人民解放軍の戦力はインド太平洋地域において、米軍や同盟国軍と同等以上になる」と報告してもいる。
かかる超緊張情勢を日本語では「脅威」「覇権」「膨張」と表現するが、中国は絶対に認めない。
中国政府系の英字紙チャイナ・デーリーは4日付社説で、軍事費が不断に上昇する理由を説明した。
《中国は隣国との間で領土問題や海洋上の紛争を抱えている》
全人代の報道官も4日の記者会見で「防御的な国防政策」と公言してはばからぬ。国際の法や秩序を踏みにじり、南シナ海の岩礁などを造成し、軍事基地化して、近隣諸国との緊張を一方的に高めているのは中国の方ではないか。
王毅外相も8日の記者会見でイラ立ちながら言い放った。
「一部の外部勢力が南シナ海の『平穏な情勢』に不満を持ち、完全武装の艦艇や軍用機を派遣し、武力をひけらかしている」
ベトナムに今月寄港した米海軍の空母打撃群が念頭にあったようだ。けれども、寄港は人民解放軍が南シナ海に違法な軍事基地を続々と築いている「戦局」があったればこそ。南シナ海は「平穏な情勢」では断じてないのである。
中国は自らの振る舞いが自らの安全保障環境を脅かしている現実に気付いていないのか、はたまた現実をあえて無視しているのか…
「学院」という名のスパイ組織
米国では3人の共和党議員が21日、米国内の100カ所以上で大学などと協力関係を結び学内に設置されている中国政府の公的機関《孔子学院》などを対象に、《外国代理人登録法》に基づく登録を義務付け、監視強化を図る《外国影響力透明化法案》を上下両院に提出した。
孔子学院は表向き《世界の人々の中国の言語・文化への理解を深め、外国との友好関係を発展させる》との基本理念を掲げる。146カ国・地域の大学などに525カ所、小規模な《孔子教室》は1113カ所ある。日本でも学院14カ所、教室8カ所が開設された。
FBI(米連邦捜査局)はスパイ組織と断定している。FBI長官は2月、情報特別委員会の公聴会で、孔子学院が中国共産党思想の政治宣伝や中国政府のスパイ活動に利用され「捜査対象」になっていると明言。米国内の中国人留学生や、中国の民主化・人権活動に携わる在米中国人の動向監視にも活用されていると断じた。
孔子学院監視強化を促す新法の「淵源法」ともなる《外国代理人登録法》は、ナチス・ドイツの米国内でのロビー活動封じ込めを目的に1938年に制定された。中国共産党の世界覇権への野望はついに、ナチス・ドイツと同じ危険域に達したとの警戒感を米国は持ち始めたのだろうか…
(投稿者:以下 Wikipediaより日本における「孔子学院」関連情報)
• 2005年 – 立命館孔子学院 立命館大学と北京大学の提携により日本国内に初めて開設された
• 2006年 – 桜美林大学孔子学院 同済大学と提携
• 2006年 – 北陸大学孔子学院 北京語言大学と提携
• 2006年 – 愛知大学孔子学院 南開大学と提携
• 2007年 – 立命館孔子学院 東京学堂
• 2007年 – 立命館アジア太平洋大学孔子学院 浙江大学と提携
• 2007年 – 札幌大学孔子学院 広東外語外資大学と提携
• 2007年 – 大阪産業大学孔子学院 上海外国語大学と提携
• 2007年 – 岡山商科大学孔子学院 大連外国語大学と提携
• 2007年 – 神戸東洋医療学院孔子学堂 天津中医薬大学と提携
•2007年 – 早稲田大学孔子学院 北京大学と提携し、世界初の「研究型」孔子学院として、
4月開設、6月開講
• 2008年 – 立命館孔子学院 大阪学堂 同済大学と提携
• 2008年 – 工学院大学孔子学院 北京航空航天大学と提携し、工科大学としては日本初の開設[12]
• 2008年 – 福山大学孔子学院 対外経済貿易大学及び上海師範大学と提携
•2009年 – 関西外国語大学孔子学院 北京語言大学と提携し、日本の外国語大学で初めて開設
• 2012年 – 兵庫医科大学中医薬孔子学院 北京中医薬大学と提携
• 2016年 – 武蔵野大学孔子学院  天津外国語大学と提携
孔子学院は設置認可上において大学別科(専攻科)の扱いだが、特例として所定の単位を取得すれば、日本の大学及び中国の大学への編入も認められる。

 

【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、大変お疲れさまです。
今回の投稿はネットの「産経ニュース」坂東忠雄氏の記事で『日本人はどこまでお気楽なのか? 「在日特権と犯罪」の現実を知れ』の内容です。知っておくべき記事のポイントは以下と思います。
・実は日本は「先進的移民政策失敗大国」なのです。
・現在、日本には、237万0880人の「実質的移民」が存在します。
・現在、日本の「在留外国人」、つまり移民から帰化初代と不法滞在者を除いた「移民」のうち、
29・4%が中国人、19・8%が韓国人、1・4%が北朝鮮出身者
・これを合わせると、現在、日本の「在留外国人」はなんと50%を超えているのです。
・半数以上が反日を国是とする国から来日、定着しているのです。
・国民の安全と優良な外国人材の確保のためにも、今後は無制限に受け入れたり、移民政策を推進するのではなく、むしろ入国を規制すべきだと考えます。
(以下記事内容、写真等は省略)
国連人口部の定義によれば、移民とは「主権のある母国を1年以上離れて外国に暮らす人」を指しています。そしてこの移民の概念には正規滞在者はもちろん、密入国者や不法滞在者、難民申請中の人、さらに帰化した初代も含まれます。
逆に言うと、本国人とは「本国生まれ本国育ちで本国の国籍を持つ者」であり、それ以外は「移民」として区別され、移民には初代帰化人を含め参政権が制限されるなど、明確な区別が存在するのです。
しかし日本人はこうした移民の定義など政治家でさえ知りませんし、それでいて移民政策をぶちあげたり、なぜか黒人や白人などの人種の違う外国人による集団的定着をイメージしたりしているため、実際に日本が移民国家であることに全く気がついていません。
実は日本は「先進的移民政策失敗大国」なのです。
日本には戦後、「国籍離脱者とその子孫」による「特別永住者」という滞在資格保有者が定着しています。国際結婚などにより50を超える国籍にまで及び、外国籍のまま子々孫々に至るまでその血筋によって外国に滞在できるというシステムは他国に類例がありません。
しかも、一般外国人のような犯罪検挙による強制送還もないため、「在日」外国人枠内での犯罪検挙件数・検挙人口ともに朝鮮半島系がぶっちぎり状態です。警察庁が気遣って公表しなかったため、逆に暴露拡散されて(暴露したのは私ですが…)、日韓外交に関する世論にまで大きな影を落としているのです。詳細は昨年出版された拙著「在日特権と犯罪」にて資料を元に詳しく説明しておりますが、この件一つを見ただけでも、日本はすでに移民国家であり、移民政策に失敗していることがおわかりでしょう。
総務省の在留外国人統計(2016年6月現在)での「国籍・地域別 在留資格(在留目的)別 在留外国人」や同年7月1日現在の「国籍・地域別 男女別 不法在留者数の推移」によると、現在、日本には、230万7388人(中長期滞在者+特別永住者:平成28年6月時点)+6万3492人(不法在留:平成28年7月1日現在)=237万0880人の「実質的移民」が存在します。
ただし、この中には「3月」以下の在留期間が決定された中長期滞在者と、1年以上の滞在を許可されながらまだ滞在期間が1年に満たない移民予備群が含まれ、逆に日本人としてカウントされている初代帰化人や、カウントしようのない密入国者の人口を含めた「移民」の数は含まれていません。「移民」の概念を持たない日本は移民のカウントすらできず、これに伴い発生している外国人による生活保護不正受給では、国籍別不正受給世帯数さえ把握していないのに、やれ国際化だ、移民政策だ、などと浮かれる政治家もいまだ多く存在しています。
日本に定着している移民には、他国にない特徴があります。現在、日本の「在留外国人」、つまり移民から帰化初代と不法滞在者を除いた「移民」のうち、29・4%が中国人、19・8%が韓国人、1・4%が北朝鮮出身者で、これを合わせると、なんと50%を超えているのです。不法滞在者数(6万3492人)を加えても、半数以上が反日を国是とする国から来日、定着しているのです。それが日本の「移民」の現状であり、これを国民がまったく自覚していないところが大きな特徴でもあります。
これを受け入れる日本人自身も、他国に類例を見ない「お人好し」であることが、この問題に輪をかけています。たとえば、国家戦略特区として「外国人メイド」を試験的に導入しようという地域がありますが、メイドを雇い使用する文化のある国の多くは、奴隷制度の歴史や王侯貴族文化に根ざした、厳然たる身分の違いというイメージが存在します。
しかし、日本人はどうでしょうか。たとえば、メイドを脇に立たせ給仕させて平然と落ち着いてディナーが楽しめるでしょうか。むしろ落ち着かず「あなたも隣りに座って食べなさい」と促せば、超高齢社会が進むわが国においては、食卓をともにする「話し相手」にしてしまうのではないでしょうか。
逆に経団連をはじめ、2020年に東京オリンピックを控えた大企業では、最初から低賃金で「技能実習生」を実質労働者にするため、国会に働きかけ、本来3年の滞在期間に「2年」の延長を法整備させる移民政策を後押ししています。ところが、大企業の幹部は外国人労働者の顔が見えず、加えて日本人自身が諸外国の労働者に比べて非人道的労働に慣れているため、普通に扱ったとしても世界レベルでは奴隷労働レベル、加えて現場は組織力が働き、情け無用の過酷な作業になりがちです。
これら日本人のお気楽な優しさや、日本的組織社会の圧力に接して揉まれた一部は「人権商売」のお得意様になります。すでに人権、労働問題のNPO団体の多数が弁護士を擁して活動しており、間もなくその活動資金には年間1千億円ほど発生するという「休眠口座」が当てられることが国会で可決しましたが、NPO制度はすでに中核派など左翼や極左の資金源として悪用され、検挙者が出ているのにもかかわらず、ほとんどが放置されている状態です。その上、外国人を呼び込めば、今度は外国人団体がかつての民団や総連のように「集団の力」を活かした圧力団体を作り、各国出身の外国人が自国民のための労組を結成しかねません。そうなれば、将来的には経済的奴隷酷使国家とのそしりを免れませんし、現実には既に酷使している企業だって存在しています。
さらに、これらは外国勢力の都合によって、やがて「慰安婦問題」のように華飾され、新たな「強制連行」「奴隷労働」のファンタジー的反日プロパガンダを生み出す可能性があることも考えるべきでしょう。また、わが国には中国人女性に日本人男性を斡旋して結婚させて「日本人配偶者」の身分を取得させたり、永住資格取得後は離婚させて就職を斡旋し定住の手助けをする「事務所」なんかも存在します。そこには、革新政党の元国会議員らも絡んでいるとされ、これが明確に中国共産党の工作につながっていることを他の中国人民主活動家が私に訴えてくることもあります。そうした組織が、「反日」を国是とする母国の支援を得て勢力伸長を画策すれば、矢玉の戦争なしに国はいずれ乗っ取られるでしょう。
こうした過程の中で、大企業は一時期潤うかもしれませんが、やがて訴訟の嵐に飲み込まれるでしょう。そして、労働移民政策によってお金が回らなくなった日本人は、何の恩恵も受けないどころか地域の治安が悪化して、本来あり得なかった外国人同士の宗教抗争や民族抗争に巻き込まれる可能性もあります。オリンピック前の2019年には、労働移民の需要が現場の肉体労働者から「おもてなし要員」に移行し、肉体労働者の多くが不法滞在するであろうことも見込まれますが、そのころ中国や半島では、不法滞在者を強制送還することが人道的に許される状況になっているでしょうか。
彼らは不法滞在者である以上、身分確認不要の商売でしか生きてはいけません。その最たるものは、違法な物品売買や違法行為による経済活動ですが、ICチップリーダーを携帯していない警察官には、彼らが職務質問を受けて提示する偽造在留カードを見抜くことはできず、安上がりの「民泊」を拠点として身柄拘束を免れようとする彼らの実態すら把握することができません。
私が「通訳捜査官」をしていたころには、新宿のマンションが中国人によって既に「カプセルホテル化」していて、3人部屋に15人が1泊2千円で寝泊まりしていたのですが、最近は高級住宅街の戸建てを購入し、部屋ごとにベッドを置いて民泊ビジネスを始めており、毎回違う顔ぶれの「中国人家族」の出現に付近の住民も不安を隠せません。
移民政策など実施しなくても、このまま事が進んだ場合、言葉さえろくに通じない外国人を起因とする犯罪や各種問題の予防や検挙のため、日本の国庫は大きく圧迫されます。東京オリンピック開催前後になれば、犯人の直近に座って命がけで通訳をする警視庁部外委託通訳人は、一人あたり8時間の取り調べを一つの署で平均3つは抱える事態になるかもしれません。通訳人の時給は約1万円と高額ですから、都内に102署を抱える東京都の予算が膨大になるのは、容易に想像がつくのではないでしょうか。
もし、来日した外国人労働者が犯罪を引き起こしても、彼らを受け入れた企業はこうした犯罪被害への補償には、きっと知らんぷりを決め込むのも明らかでしょう。彼らが国外逃亡したとしても、相手国が被害補償をするはずもなく、日本人は「やられ損」になる可能性だってあります。他にも、外国人労働者用に設定された低賃金労働が広がり、日本人は貧富の差を拡大させながら、増加した税負担に喘ぎつつ、真面目な経済奴隷になるか、外国人と組んで一発ヤマを狙ったヤバい仕事に加担するか…なんて事態も起こり得るかもしれません。
1月27日付ロイター通信によると、ドイツの人口が過去最高の8280万人を記録しましたが、その理由はドイツの好調な経済や、比較的リベラルな難民政策、手厚い福祉に群がった難民の急増だったそうです。確かに、少子化や人口減は回避できたでしょう。しかし、ドイツのメルケル首相は、集団レイプや暴動が頻発する国内の現状を知り、「時計の針を元に戻したい」と嘆いています。1月30日にはドイツのショイブレ財務相も、90万人を招き入れた移民政策の誤りを認めました。
一方、法務省の「平成28年における外国人入国者数及び日本人出国者数等について(速報値)」によると、外国人入国者数は約2322万人で、前年比約353万人の増加で過去最高を記録しています。
国民の安全と優良な外国人材の確保のためにも、今後は無制限に受け入れたり、移民政策を推進するのではなく、むしろ入国を規制すべきだと考えます。いま、わが国が足元を固めなければ、大企業と無関心層が目先の利益に踊り出し、私たちの子孫が本来活躍するはずの「舞台」が土台から崩れる、そんな未来が見えるような気がしてなりません。

2435 余命考 四季の移ろい

四季の移ろい
『ごみへ。
『985 巷間アラカルト160』記事、現在の日本発進さんご投稿に対する
『.....ブログ記事は相手が見えないし無言だから、どうしてもマイペースになってしまう。相手の主張も聞く耳がなければ話は進まないし、断定は結論として議論そのものが終わってしまう。
ツイッターは相手の反応にあまり時間差がないから短文で感情のやりとりとなる。
よって議論そのものがブログよりはるかに軽い。逆に言えばブログははるかに重いということになる。読者に認めてもらえる記事を書くのは大変だよね。』
の余命さんお言葉で、ブログをやるって大変なんだなってつくづく思って自分もやってみようって思った。
勿論他の方のブログへMyコメを入れるのも自分の言葉への大きな責任が伴うから決して安易にするものでは無いと判っているけれども、ブログ主側の責任とはどう云うものか実際に経験してみたかったからだ。
勿論知識もアタマもなんも無いから政治ブログなんて先ず無理だしでも良い機会だからと、自分のささやかな生きた証として自省含めた時々の思いを綴ろうと始めた。
実際やってみると写真一枚掲載するのも人の顔とか車のナンバーとか色々気を使わなくちゃいけないし、余りリアル身ばれ系はやだから近所の風景も載せたくないとかも気を使うし緊張するし。文章だって頭おかしい人って思われない様に凄く気を使うし。碌に人の訪れないあんなへなちょこボロブログですら気を使うし、疲れる。

自分達の国は自分達で守らなきゃってね。それは初代余命さん、かずさんのお心から始まっている。そして代々の余命さんがそのお心を受け継ぎ、そして現余命さんはその日本人の心を育てる為のプロジェクト、日本人覚醒プロジェクトをより具体的な実行を伴い、進めている。
今の読者さん投稿スタイルになったのはSo-netブログが削除されて今のWordPressからだけど、二代目さんがミスったって仰ってたね。『疫病神』だなんて自ら仰って。
ホントは余り霊的な事を云うのは個人的には余り好みではないのだけど、でもこれもまた運命だったのかな?なんてね。今の投稿スタイル。
コングロマリットジジイもだしSo-netが遮断されたのもそうだけどさ。そう云えば豆腐おかかさんが仰ってたけ。『引退させないように神様が動いているとしか思えない』って。
現余命さんはブログ読者の皆さんと直に触れ合い、皆さんのお心を直接に支えられる素質?資質?を持ったお方って事なのかな?って。そんな使命?天命?を持ったお方なのかな?って。
そしてそんな余命さんに応える様に皆さんたくさんのご投稿をなさり、今度は逆に余命さんを支えてらっしゃる。
ううん、それだけじゃ無い、そんな皆さんのご投稿で、投稿なさらないとてもたくさんの読者さんまでも支えてらしてる。
現余命さんは、そんなあらゆる信頼を絆を築ける素質?資質?を持ったお方なのかな?って。
余命さん、もうかたちは『みんなのブログ』ってだいぶん前から仰ってらしたね。今更ながらホントにそう思う。
考えてみたら現余命さんに成られてからのこの二年半で随分変わった。読者さん皆さんが直接参加するまでに進んで。なんか…やっとここまで来たなって…感慨深い。(とはまだまだ云っていられないが。)
でも特に今年に入ってからの世の中の流れを見ると…『2379 2018/02/20アラカルト①』を今読んでみた。久しぶりに余命さんブログの最新記事を読んだ〜。轟木龍藏さんが『世の中が妙に静かな気がします。台風の目の様な。』と投稿なさっていたね。私も同じ事を感じていた。
その一方で、「風雲急を告げる」的な?上手い言葉が見つからないけど、何かが大きく動くのをうっすら肌で感じてもいる。たとえるなら…台風の前とかのとても大きい気象の変化がある時に空を見ると、雲がとても大きく動き、早く流れている。あんな感じ。大きなうねりを感じるし、見えない胎動を感じる。
余命さん、現余命さんになられてからこのブログ活動の為に色々なボランティア等を、確か年齢?かご体調?かを口実にお断りなさって。その為にわざわざ回られて。この活動一本になさる為に他を全てお諦めになって。身辺の整理もなさったって仰っていた。おととしの夏に無理なさって余命さんが倒れてしまったのは知ってる?
のんびり過ごせるはずだった安泰な時間、心の静養の時間。本当ならご家族との大切な時間があった筈。
余命さんご自身の何もかもを、一体どれだけを犠牲になさっている事か。それなのに文句お一つ仰らず。へこたれる事一つも仰らず。寧ろいつもいつも読者さんを気遣い、思いやり、常に前向きな言葉しか皆さんに仰らない。読者さんの前でネガティブな事は何一つ、仰らない。
アンチの人達はさ、本を出版して稼いだだの寄付を募っただの卑劣で卑しいあさましい事を言うけどさ。
そのクセ左翼連中反日本連中の潤沢な資金や繋がりには触れないのな、この下衆な連中は。
護国活動だって何だって、良い活動にもお金がかかるの判っているクセに。
ましてや余命さんがご自身の少ない家賃収入と貯金でずっと支えてらした事になんか触れる訳も無い。
ご自身のお金を余命プロジェクトにつぎ込んだ現余命さんは、日本人が日本人として生きて行ける普通の国にしたいが為に、生きて行く為に一番欠かせない物理的ツールであるお金をその実現の手段として必要としているだけなのに。それこそ書類一枚作成するのだってお金が掛かる。なのにそれには文句をつけ、沖縄でホームレス総動員だの過激派総動員だのの資金には触れない。
ただの余命さんいじめじゃん。余命さんをいじめたいだけ。許せないね。酷いよ。人間の風上にもおけない。
本を出版し、寄付を募った事『自体』に文句をつけているだけ。『何の為に』必要としているかはひたすら無視。
そんなのより良い模索の為の、建設的生産的な批判でもなんでもない。そんなのとは全く無縁の、酷いいじめ。
そんなの『言論の自由』や『表現の自由』の範疇外だよ。だっていじめだもん。『自由』の範疇とは全く違う。これこそ本物の人権侵害と思う。自分達の国の為に身を張って活動している人の足を引っ張るだけの、悪意の塊。
たとえば他の手段が良いとか、ストレート過ぎるからもっと大人しい?方法が良いとか、他の考え方やり方が良いとかで賛同までは行かないなどの前向きな意見なら全然判るのに。国を良くしたい思いは一緒なのだねって。
でも単なる足の引っ張り。ただの悪意。
国を思うのなら、少しでも助けに成る前向きなアドバイスとかすれば良いのに、それは一切しない。
あげくに「信者」「信者脳」と、何の根拠も無く余命さんブログをわざと上から目線で馬鹿にして下げる単語を使用して安っぽい印象を与え、胡散臭い宗教まがいなものに見せたくてカルトな単語でレッテル貼りして、関わらない方が良い近寄らない方が良い関わった読者は離れた方が良いとの印象操作をし、吹聴して回る「信者脳」ピーポー連中もそう。
その真意が簡単に見えるよね。余命さんブログの読者さんを賛同者を増やしたく無いし減らしたい。ひたすらそれ。
自分達の国の為に身体を命を張って活動している人とそれを支える人達の事をよくもまあ、そんな風に言えたものかと。より良い提案はなんにもしないクセに。吃驚しちゃう。
情けないね。人の心はここまで堕落したのかって。人の道徳に基づいた倫理による行いを穢す事『だけ』に夢中になる。人の思いを汚して穢すだけ。書いてて情けなくなってきた。
こういう人達て、結局自国を思う気持ちなんか無いのだよね。
たとえそれがお金を貰ってやっている行為だとしても、その行為を自ら選んでやっているのだから。
つまりだから結局そういう人達なんだよね。工作員。日本を敵国外国人に与えて支配させたい連中。まーそれか日本語を使える敵国外国人なのかもね。
だって余命さんの活動を妨害し阻止して、日本人にとって一体何の益が?何の益にもならないし、寧ろ逆。日本再生を妨害し、敵国人に利する行為。まさに外患行為と思う。
(だから私は告発全てもだし、『32 伏見顕正、でれでれ草、悪魔の提唱者告発状』から始まる余命さん中傷者への告発状、署名して良かったと心から思う。署名時に全く躊躇しなかったその思い、当初から一貫している。)
つまりさ、余命さんが邪魔なんだよ。余命さんが本物だから。本物の活動をしているし、しかもその活動の手をゆるめないから。
だってさ、凄いよ、告発にしたって。マスコミや売国政治家だけじゃ無い、たとえば地方自治体のトップ長である知事と、法を適用する司法に携わる裁判官や弁護士を攻めるのだから。国の根幹を為し、日本国民の生命財産の安全を左右する場所だからね。日本人の運命に行く末に関わる。
当たり前だけど日本を構成するのは四十七の都道府県だよね。そんな日本を構成する都道府県民の皆さんを先ず守るべきはそのトップ長である各知事さんでしょ。なのにお子さん含めた県民の皆さんを守る立場でありながら、核とミサイルの脅威にさらしてまで、敵国傘下の朝鮮学校のお子さんやその親御さんらに皆さんが納めた税金を補助している。(あえて云うと、ご自身に投票してくれた都道府県民の方々も危険にさらしている。)
国を構成する各地方自治体が、国民の為に正常に機能していない明確な証拠だよね。各知事さん、そんな意識態度心構えで、どうやっていざと言う時に日本を構成する都道府県民な国民の皆さんを守るの?守る気があるの?って話でしょ。
自国の人間を救済するの為の制度である生活保護も然り。自国の人間がどう云う訳か自国の人間の為の救済を得られず、餓えて亡くなってしまう。なのに何故か在日韓国朝鮮人を始めとした外国人が安易に保護を受けられる現状。ただの通達が憲法を超えるとか超イミフだし。
これもまた国を構成する各自治体が、守るべき市町村民で都道府県民で国民な皆さんを守れていない証拠。各自治体が正常に機能していない明確な証拠でしょ。それでいざと言う時にどうやって国民の皆さんを守るのって。それをトップ長である各知事さんに問うている。
余命さんは『おにぎりが食べたい』と言って亡くなった日本人の方のお話をなさっていた。そんな今の日本人への扱いがはっきりと判るこの有り様。
それから国の安寧秩序は常に法で保たれる。人間同士の諍いや争いによる秩序の乱れをスムーズに解決し、安寧を取り戻し、守り、そして保つ為に法律は存在しているのだもんね。人間が人間を公平に律し、常に秩序を守る為に存在する。何かあれば法律の適用運用で物事を治める。そうやって国の存立存続は保たれる。
だからその法を恣意的作為的に適用すれば、ある特定の人達を優遇し、その国の流れをその人達の良いように変える事だって出来る。それはたとえば国本来の秩序を乱し、外国人による乗っ取りを徐々に浸透、推進する目的だったりする。
逆にある特定の人達を虐げる事だって出来る。それはたとえば日本乗っ取りを目論む外国人に対する日本人の戦いの芽を摘むことだったりする。
たとえば桜井誠さんの裁判にしろ、保守速報さんの裁判にしろ。前者は朝鮮学校高校無償化の大阪地裁判決だね。
外国人を優遇し、日本国民の法的地位を外国人より下のものとする。国民の戦いの芽も摘み、抵抗の意志を削ぐ。やがて国民が国民として生きて行けない未来を作り出す。そうやって日本人の行く末を操作する。
そんな現状を、余命さんは国民の告発によって全日本国民の目にはっきり見える様にあぶり出し、食い止め、正そうとなさっている。更に県民の皆さんを守るべき各知事さんに、外患罪含めて法適用の場である司法に携わる側の日本人に、いざという時の態度を事前に求めている。
その為に国民を動かし、武力を持たないからこその国民による平和的且つ合法手段である法の訴えで食い止めようとなさっている。
当たり前だけどそれは余命さん一人じゃ出来ないからね。国を構成する国民一人一人が動かないと。国の現状は何も変わらない。
そう云えばYouTubeで、余命さんと確か18人?おられるスタッフさんの内のお一人以外は皆さん告発に参加なさったって仰ってたね。あ、やっぱりて思った。実際余命さんが一体どなたなのか自分にはさっぱりだけどさ、多分お立場上、参加出来ないお方だろうなって最初から思ってたからね。顔出し云々以前の話かなって。こんな大変な活動をなさるお方だもの。普通の一般人のお方じゃ無いよなって。お一人のスタッフさんもきっと同じお立場、ご事情なのだろうね。
でももし余命さんもお一人のスタッフさんも、参加出来るお立場だったらきっと必ず参加なさっていただろうね。それは自分はとても判っている。
まー私は別にどちらでも良いけど。自分が告発に参加したのはあくまで自分の意志であって、余命さん参加の有無には全く関係無いし。日本人の一人としてこの告発を知ったからには、そして参加するにあたって特に参加出来ない事情とか無かったから参加した。

それから。川崎デモだってそう。
所謂カウンターと呼ばれる日本国民迫害排除テロリスト勢力への、外圧含めた告発による反撃。そして余命さんは『日本人の』デモを守りたくて、敵国外国人による日本人への弾圧、迫害、排斥を訴える日本人の戦いの芽を摘まれる事をも恐れて、告発に入れておられる。
デモは敵である相手にダメージを与える為だけにやるのじゃ無いよね。何よりも同じ国の人間に、同じ日本人に訴えているのだよね。まだ何も知らない日本人に、少しでも多くの日本人に知って貰いたくて。実際たくさんのデモYouTube含めてその効果は出ているし。私はそう言う思い、昨年の7月19日に余命さんに投稿している。↓
☆『現実生活で個人が周りの人間に認知周知、たとえ少しずつだとしてもその力は侮れないです。じわじわ広がる。ただ認知周知の速度を考えると、街頭デモやネット活動の効果はやはり凄いなと感じます。(何よりもありがたいです。皆さん皆さん時間を削ってプライベートを削って身を削って、危険に身を晒して行動を起こされている。…何と言ったら良いのか…感謝しか無いです。)
街頭デモの良さは地域場所限定とは云え、老若男女的不特定多数に(興味の有無は割と関係無く?)情報に触れて貰う事が出来るって事ですね。そこから興味を持ち、ネット含めて知り始める方々の可能性が広がる。
一方ネットの良さは、地域場所関係無く自分一人ですぐ情報に触れられる事ですね、でも興味が無ければ検索や閲覧する事が無いけど。だからその相乗効果に更なる期待を持っています。
自分的にはやっぱり街頭デモで興味を持った方々が、ネットで余命さんブログを、書店含め書籍(紙媒体はやっぱ色んな意味で強いし)を知り、そして入管通報や官邸メール、一般国民が告発に参加なさっている事実を知って貰いたいです。ストレートな行動を起こしているインパクトは強い。そしてそこから更に個人による認知周知が始まるかもですし。
あとはあぶり出された人達の本当の真実の姿を、デモやネットでより多くの日本人に見て知って貰いたいです。実に判り易いですから。』
↑例によって長ったらしい投稿だった為、カットされた一部。
余命さんは多くの日本人に訴える『日本人の』デモ行動もだし、何よりデモなさる皆さんの必死の思いを守りたくて、告発に入れておられる。
それから余命さんのYouTubeお話を聞いていて思った事。
余命さんは常に第三者の冷静な目線、たとえ敵性外国人に関するお話をなさっていても、常に公平で偏りの無い第三者視点から語られていた。それは敵性外国人を褒めるとかそう云う事じゃ無い、冷静で公平な分析に基づいた目線。
そして日本人の為に、のお考えは常に最優先。でもそれもまた冷静で公平な目線なのだよね。当たり前だけどこの国は日本人の国だからね。そのお考えを基本とした冷静な第三者目線の分析。
つまりね、感情的にならないって事なのだよね。何事においても冷静さを忘れず、第三者の公平な目線を忘れず、感情的にならないように訓練されたお方なのだろうなって。特に戦い、戦場の場においては冷静さを失い、客観も忘れ、感情的になってしまったらそれは負けに繋がる。命取りの行為。生命に関わる。と思う。
だから。余命さんのYouTubeを聞いていて、武人の確固たる鋼鉄の意志が見えた。相当な訓練を鍛練をなさって来たお方なんだろうなって。
第三者としての冷静な思考を絶対に崩さない、ご自身を冷静に律するその高い理性、精神性に私は益々余命さんへの尊敬が深まったよ。それにブログとはまた違い、きちんとYouTubeだって事をお判りになって柔らかく語られているのが、凄く良く判った。
その意味判る?ブログはたくさんの読者さんのご投稿がある。必要な情報から、皆さんの見解から、皆さんの思いの丈から。そして初代かずさんから始まるたくさんの記事。
でもYouTubeでは余命さんの語りだけ。だからまだ何も知らない初見の方々への印象もきちんとお考えになられて。だから柔らかくお話になっている。ファーストインプレッションは大切って。まあ私の勝手な解釈だけど。
それと余命さん仰ってたでしょ、YouTube視聴者さん、質問なさる皆さんは余命さんブログとはまた違った層の方々だね、って。視聴者さん側がどんな皆さんかもきちんとお考えになられて対応を考えてらして。本当、お優しいお方だよね。一方的な発信にならないよう、とても気を使われて。そもそも余命さんは俺が俺が、自分が自分が、なお方じゃ無いからね。
大体さ、余命さんこそいつも人の心、根っこを見ている方だからね。超当たり前だけど自分なんかまるで足下にも及ばない。(元々私はそう云う傾向の人間だったとは云え、人の心をより深く見る様にありたいと考えられる様に成ったのは、余命さんのおかげ。)
いつだったか、『行動する保守運動』について余命さんは、『その成り立ち、何故その様な動きが起こったのか。そこを見誤ってはいけない。』な事を仰っていた。まさにそれなんだよ。
このお方は必ず根本を見る。枝葉末節ばかりに捉われない。
この様な日本人に訴え日本人を救うため立ち上がった団体に、反日本左翼やら在日韓国朝鮮人やらの悪質な嫌がらせ、味方の振りして入り込んでいざとなったら評判失墜やら糾弾の的やらに仕立て上げる用工作潜入員が紛れ込み、実際に実行される、なんてのは必然の事だし。
ましてや素人一般人が始めた団体では、そんな一枚も二枚もそれ以上も上手な巧妙な仕掛けやらスパイやらは完全に防げないし。生き延びる為にはなんでもする連中だからね。それを余命さんは判ってらっしゃる。
だから第一次告発の頃、『1167 10人10色』記事の頃の余命さんのお心を思うと…余命さんは保守の皆さんも一致団結的おまとめになろうと、とても奮起なさっていたのだろうなって…そして余命さんは保守として頑張る日本人の皆さんを本当、優しく暖かい目で見てらっしゃるのだろうなって…強く思った。そして何事も団結をしないとまとまるものもまとまらないって。
上にも書いたけど、余命さんには俺が俺が、自分が自分が、な欲『も』全く無いもの。でも中々上手くは行かないのね…余命さんのお気持ちを思うと…。
そもそも余命さんは人や物事を金銭的価値で見たり計ったりする考え方、思考回路が存在しないし。そう云う物の見方考え方をご存知無いし。

話を元に戻すけど。
余命さんはブログをそして告発を通じて、日本侵略日本人食い潰し勢力の在日韓国朝鮮人や日本人民族浄化勢力の支那共産勢力に与するのか、それとも日本人の為に動くのか、果たしてどちらの利益を命を守るかの行動を今のうちに、事前に日本人にはっきり求めているのだよね。
入管通報や官邸メールだってそう。お役人の皆さんに、国民の粘り強い意思表示によってその態度を求めている。
余命さんがなさっているあらゆる事から、はっきりそれが判る。余命さん、記事の合間にちょくちょく仰っているものね、必要なのは日本人が有事において果たしてどちらに与するのか、な事。
外国人は外国人でしか無いから。だからいざの時のこの国の人間、日本人の態度を事前に振り分けして各々に求めている。そりゃそうだよね、今の内にやらないとだし、いざ有事になったら混乱の極みになってしまう。自衛隊の皆さんだって対応に困るものね。
余命さんが求めているのは、日本人、この国の人間の態度なのだよね。そして日本人の団結を求めているのだなって。
同じ国の、しかも同じ民族同士内で混乱し、争うなんて、国の存立存続にも関わる事だもの。それこそ外国人勢力に乗っ取られる隙を益々作ってしまいかねないし。
それに(たとえ有事があろうと万が一無かろうと)、有事を前提にした行動でないと、ここまで敵国外国人に蚕食されてしまった今の日本は、そして偽りの平和にずっと騙され、あるいは浸ったまま身に沁みたまま甘んじたままの、全方位日本国民は簡単には変わらないとも思う。
そして同じ国の人間は、同じ国の人間にしか正せないから。
だから余命さんは日本人の判断力を鍛え成長させ、且つ自分達の国を守りたいと云う自立の心を育てる事をなさっている。余命さんチームはずっとその様に活動なさっている。

『895 2016年都知事選10』記事の以下、余命さんが信濃太郎さんに伝えたお言葉を読んでみて。出来たら元記事に行って、信濃太郎さんのご投稿も含めて読んでみて。↓
『.....余命は賛否両論ある場合にはその両意見を掲載して読者に判断をゆだねることにしている。日本再生という目的ブログであるが、基本的スタンスは不偏不党の非営利ブログである。したがって議論の場は設けるが、誹謗中傷とか常識的なルールとマナーが守られない投稿や削除要請は言論放棄であって場外となるから排除される。
少なくとも余命が本稿にあげている以上は、その最低限のラインはクリアしているわけで、その投稿の削除要請は余命の判断と運営を否定していることになる。従前の削除要請と、遅れによる運営批判についてはコメントしなかったが、一連の議論について読者から多くの投稿が入っている。これについてスタッフ一同、慎重に検討した結果、以降、氏の投稿は受け付けないこととした。以上はお知らせである。』
↑余命さんはいつも読者さんに判断を委ねていると仰り、皆さんの様々なご投稿をあげておられる。
真っ当な意見や素晴らしい意見や見解だからとかだけじゃ無くて、色々な視点や考え方によるご投稿をあげておられる。時には(私的には)良いとは思えないご投稿もあげられている。そしてそれを読んで私は色々考える。
このご投稿の真意、目的はなんだろう?何を言いたいのだろう?とか、この方はどういう立ち位置の方なのだろう?とか。そもそもどうしてこのご投稿を余命さんは上げられたのか?とか。もう色々の思考が、物の見方が私に訪れる。
そして『基本的スタンスは不偏不党の非営利ブログである。』と仰っているでしょ。特定の主義主張に捉われず、常に公正公平、且つ自由で柔軟な思考、発想を読者さん皆さんに求め、育てる事をなさっている。
物事を独自に判断する力を鍛え、事象を物事を見極める目を成長させてくれる。それはやがて大切な事は一体何なのか、一人の日本人として何をすべきか、の思考に繋がってゆく。
また非営利で金銭的利益を求めない事は、不偏不党な余命さんチーム自身の信念の表れだし、その表明でもある。
だからその確固たるお考えの元にあげておられるご投稿の削除要請は、読者さん皆さんの判断を鍛える為の場を過程を妨げ、ちゃちゃを入れる事になる。
と、自分は理解しているけどね。まあ私の勝手な考えだから思いっきし間違えているかもだけど。
でもねえ…一方で、いつも読者さんを思い日本人を思い、日本再生の目的を真摯に目指してらしてる信濃さんのお気持ちも仰る事も、よく判るのだよね。実際自分も幾つか読んで、かなり思う所があったし。
でも余命さんチームのお気持ちは何よりも理解出来るし、それは当然に一番に考えるべき事だし。何よりも守るべき大切な過程だし、何よりも優先すべき事だし。
まーでも信濃さんには前に機会があってお伝えしたのだよね。
日本国民恐喝恫喝脅迫用「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」「落とし前はつけてもらう」「落とし前」【落とし前】やくざ文言ささき弁護士さんと似たり寄ったりオラついたお仲間さん連中のお手軽ツールTwitter騒動時の時。以下がそれ。↓
『それから昨年のお二人の太郎さん騒動?の時もそうですが、今回も信濃さんの行動の結果、読者さん皆さんの結束が益々強まったと自分は感じました。
昨年と同じく結果、信濃さんのおかげですね。…すみません。それに自分ごときがこんな判った様な事を云うのも甚だ失礼と知ってはいますが…でも自分の正直な気持ちですし正直な感想です。
尤も今回の出来事の舞台は余命さんブログでは無くツイッター上でしたので昨年と違って、余命さんの意図?なさる所ではなかったと思いますが。
余命さんも、ご自身のコントロール?外な違う舞台での出来事だった為に暫く様子を見られ、そして収束不可なわちゃわちゃ状態になってしまった為、一喝による熱冷まし?熱覚まし?が必要とお考えになり、そしてあの余命さんの一喝な信濃太郎さん記事出稿として収束なさったのかと、自分は思慮が足りないながらも思いました。
そして自分が改めてそこに見たのは、余命さんの揺らぎない信念です。余命さんの中で明確ではっきりした日本再生の到達点?到着点?な目的がある。その為にはたとえ同じ先を目指し、同じ志を持つ人間でも、余命さんの道筋にちゃちゃを入れる事になるのならば、邪魔をしないでくれと注意を促すし、どいてくれとわざと強く跳ね除ける。また邪魔されない様に、成るべく時間を浪費しない様に、強く跳ね除ける。
…この表現が合っているかは判りませんが、お伝えしたい自分の思いは判って頂けますでしょうか。これもまたある意味、日本再生の為の権謀術数な手法?と思っています。
重ねて書きますが…余命さんの今までの…想像すらも出来ない…過酷なご経験…そして余命さんの残りの人生全てを懸けた戦い。
その為にはたとえ同じ思いの人間でも邪魔をする形と成ってしまうのなら、どいて下さいと、邪魔をしないで下さいと、確かで強固なご意思を以てわざと強く、跳ね除ける。同じ事をまた繰り返されて邪魔をされない様に。
そして更に云うなら、読者さん皆さんと信濃さんとの熱い(&厚い)固い信頼関係もご存知だし、余命さんご自身もその信頼関係を信頼なさっているからこそ、あの様な一喝も出来ると余命さん、きちんと判っておられますし。
上に書きましたよね、読者さん皆さんは余命さんも信濃さんもどちらもお好きだって。どちらも大好きなのだって。その事、余命さんはきちんと判っておられますから。
本当、余命さんを甘く見てはいけませんね。』
↑余命さんのお考えなんか自分ごときが判りようも無いのにちょーナマイキ言って恥ずかしい。でも正直な思いだったからさ。今でもそう思ってるし。仕様が無い。
それからさ、最近の瀬戸さんのブログ見た?関西で連帯ユニオン糾弾に奮闘なさっているでしょ、記事もたくさんアップなさって。そしたらコメント欄が凄いのね。それまでのコメント欄が様変わり。やっぱり『核心』を突く活動にはああやって出張ってくるのだなって。
余命さんへのずっとの攻撃はまさにそう。日本人の為の『純粋』且つ『核心』を突く活動をなさっているのを察知しているから。しかも余命さんへの攻撃の工作員て質がレベルが高いのだよね。それだけでも余命さんの活動が相当な脅威だって判る。
しかし瀬戸さんのブログコメント欄、あれ考えると…余命さんブログへの投稿、私達読者の知らない投稿の裏側の舞台、一体どれだけの工作員やら連中の誹謗中傷が来ているのだろうと思うと…それだけでも胸がつぶれてしまう。
きっと自分なんかは耐えられないだろうな。自分なんかすぐに潰れそう。
言葉の力はとても強い。心を抉られるし、時には生きる力も削がれてしまう。
でも余命さんとスタッフさんみなさんはなんにも仰らない。愚痴一つ仰らない。
かと云って工作員系の投稿はきっと投稿者や周辺情報収集として有益だろうし、読者さんを鍛える用、他で有効なのは掲載的お使いになるだろうし、諸々鑑みても投稿規制はなさらないのだろうなとも思う。そもそも余命さんチームは規制や特定の人間の受け付け不可を物理的にはなさらない気がする。
『1484 2017/1/17アラカルト』ではスタッフさんが、
『匿名記事について
.....最近、匿名での投稿が激増しております。なりすましも同様です。連続投稿のあらしもありますので、かなり乱暴に処理しておりますがご了承をお願いします。
事務スタッフより。』
とお書きになっていた。激務なのと荒らし系大量投稿へのご対応で『かなり乱暴に処理』となったのだろうけど、でも禁止にはなさっていない。
再投稿の嵐(←これ普通の方なら完全投稿禁止にするとんでもないレベル)やらアホな投稿やら過去色々散々しでかした自分も、未だ思いっきし出来てる。
だから上にある様な信濃さんへの、
『これについてスタッフ一同、慎重に検討した結果、以降、氏の投稿は受け付けないこととした。以上はお知らせである。』
の様にお言葉と態度でお示しにはなられても、本当にブログへの受け付け禁止にはなさらない(と思っているけど)。信濃さんの様に日本再生を目指す同じお仲間な方だけじゃ無い。今までもあったよ、反余命さん反日本工作員投稿への余命さんの言い渡し。
でも工作員連中はともかく、先ず同じ日本再生を目指すお相手の場合、その後のお相手の反省?弁明?復活?新たな思考?の機会もお待ちになっている。
余命さんは単にお相手に言い渡しをなさるのじゃ無い。その事によって言い渡されたお相手のその後の反応と、更に読者さん皆さんの様々な反応を流れを展開を見てらっしゃるからね。(信濃さんは一度目に言い渡された後、見事に復活なさっていた。)
余命さんはそんな単純行動はなさらない。必ず事象を流れを見据えて行動なさる。余命さんはいつも一石二鳥どころか、三鳥四鳥もより多くも狙い、未来を見据え、実際に実行までするお方だからね。余命さんを甘く見てはいけない。
だからこれもまた、余命さんの指導の一環であり、日本再生の為日本人覚醒プロジェクトの為の流れの一つかなって思う。
上に書いてあるでしょ、『これもまたある意味、日本再生の為の権謀術数な手法?と思っています。』って。(←良い意味での権謀術数。他の的確な表現を知らないのでこの単語を使っているだけ。)
『それから昨年のお二人の太郎さん騒動?の時もそうですが、今回も信濃さんの行動の結果、読者さん皆さんの結束が益々強まったと自分は感じました。』と書いている。(勿論それだけじゃ無いけど。)
だからその後がどの様な流れになろうとも、決して無駄にはならない事を余命さんチームはなさっていると私は考えている。
本当ならさ、余命さんはさ、安泰で安らぎな人生の時間を選ぶ事も出来たのに。なのにご自身のお金をつぎ込み、人生の時間をつぎ込み、身をお心をすり減らして。ずっと頑張っている。
でも文句お一つ仰らず、少ない家賃収入と貯金で支えてらした事もまるで仰らない。
なのに誹謗中傷まで受けて。なさっている活動が活動だから、そんなのが表れるのはやっぱり必然だったにせよ。
ご自身の何もかもをつぎ込んでまでやっておられるのにさ。本当酷いよ。人権侵害だよ。許せない。
初代余命さんかずさんがお亡くなりになったあと、余命さんブログは閉じられるはずだった。でもかずさんをお手伝いなさっていた学生さん方が「お金じゃないよな」と再開なさった。かずさんのご遺族のお心も再開を望んで下さった。もう四年以上になるのね。かずさんから始まってもう五年半以上になる。尤も私は2015年前半からの読者だけど、もうだいぶん昔に思える。
偉大なる初代かずさんの、ご自身のお身体と戦いながらのお志から始まった、日本人覚醒プロジェクト余命さんブログ。かずさんは知的レベルが超お高いのがとても判るお語りながら、所々で垣間見えるチャーミングな表現がとても可愛らしかった。どんな素敵なお方だったのだろうって色々と想像したっけ。本当大好き。
お優しい口調ながら文章のあちこちに散りばめられた確固たるご意志をお持ちのお若い二代目さん。
攻撃的な文章とは裏腹の、そのお優しいお心から…悲しい事になられてしまった三代目初代さん。そして現余命さん。
代々の余命さんのおかげで、そしてその代々の余命さんを慕う読者さん皆さんのおかげで、こんなに続いている。
そして現余命さんがずっと貯金でお支えになり、そしてもう三年近くも、余命さんブログの半分以上の月日を、現余命さんが支えてらしてる。
………本当はもうとてもお疲れになっているのかも知れない。私なんかが勝手にこんな事を云うのは僭越だし失礼なのは判っているけどさ、でもやっぱりどうしても思ってしまう。なのに文句も愚痴も不満もなんにも一切私達には仰らず。寧ろ読者さん皆さんを気遣う事ばかり。読者さん皆さんを励まそうと前向きな事ばかり。日本人にとってネガティブな事は何一つ仰らない。
あとさ、余命さんてご自身がどう見られようと全然気にしないのだよね。人間が大きすぎて心が広すぎて、ホント細かい事に一切こだわらない。有る事無い事言われても、勝手に事実を捻じ曲げられても、それ嘘じゃん最早嘘じゃんな歪曲や誇張をされても。そもそもご存知無さげだけど。余計な事象は雑音はどうでも良いし興味無い方だから。
昔からそう。だからそう云う目先の事なんか全然どうでも良くて。日本再生の目的に必要な事以外の雑音には興味無いのだよね。(目先ばかりの小物な自分はそう云うのについやきもきしてしまうのだけどさ。)それに多分ずっと相手しても切りが無いって判ってらっしゃるのかも。
(四季の移ろい)

2434 2018/03/28アラカルト②

御隠居
余命翁様、スタッフの皆々様、お疲れ様です。ここ数日の気温変動で体調崩されることない様、どうぞご自愛ください。
本日(3/22)夕方に広島弁護士会より
懲戒請求事案の決定通知書(3/19付)届きました。A4コピーで両面印刷の2枚です。回答は予定通りで。

 

べっこう飴
本日、月刊余命三年時事日記Vol.6とVol.7が届きました。
表紙を見て「おおっ!」と感動しました。
これからじっくり読みたいと思います。
ありがとうございます。(*^_^*)
遅くなりましたが、年賀状もありがとうございました。
跳ねて喜びました♪^^
これからも応援しております。
お忙しいと思いますが、どうかご自愛くださいませ。

 

KG
桜も咲き始めました。
思いつきまして、ツイッターにアカウントを作り、キイワードを入れて手当たり次第にフォローしてみました。またフォローした人に繋がる人もフォローしてみました。
キイワードは、アベ、沖縄、アイヌ、米軍基地、核、韓、などなど、あちら側に繋がりそうなものです。
その結果、データはまとめていませんが、傾向があることが分かりました。
先ず、第一の傾向は、ツイッターの世界では、既に圧倒的に彼等が言うネトウヨで占められているということです。自身の立場を表明しており、フォローする人も多いです。印象としては、右8、左1、中間1です。
余りにネトウヨだらけなので、共産党、キリスト教、医療、弁護士で検索してみました。居ました居ました左巻きがゴキブリホイホイ状態です。この業界では、反アベ、反権力の立ち位置の方が多く、フォロー者も1000単位です。
高校生、大学生、就職で検索すると、ネトウヨだらけです。
逆に年配の方を探して、年金で検索すると、割合は半々です。
LGBTの世界は予想外に半々でした。
タトーとか、大麻では、政治色はやや左。右もいます。
ツイッターの世界では、もう、どこもかしこも、ネトウヨだらけです。民主党が政権を手放した津波の年では、絶滅危惧種のようなものでしたが、想像できないスピードで増殖しています。
もう一つの傾向は、右の人はかなり思想的に活動しているのでツイートとリツイートに積極的だと言うこと。サヨクは生活と思想が半々な感じです。よって、右の人よりあまり活動的ではないです。この感じからすると、これからは、さらに右傾化が進むと思われます。
ツイッターは1日にフォローを1000人までできまして、最大5000人です。アカウントを複数作れます。フォローしますと1割ほどのフォロー返しがあります。試しに1000人フォローしましたら、100人が返してくださいました。200人なら20人ですね。アカウントを作りまして、二週間ほど放置してから、手当たり次第にフォローしますと、フォローされる数が20ほどになります。
バリバリの左翼の方は、アカウントを作ってから二週間、フォローする人も15人はいないと、フォローしない設定にしている人が結構います。
妄想なのですが、1000人が、100人からフォローされてツイートとリツイートしますと、結構なパワーです。
余命の読者数万人が、裏垢を作って、ブロックされないようにしてフォロワーを増やしてから、余命の記事をツイート&リツイートで流すと言うのも面白そうです。ハッシュタグには、サヨクの好きそうなものを入れておけば、それも楽しい効果がありそうです。
ツイッターの世界が、思ったよりも右であったと言うことと、情報拡散の効果もありそうだと思いましたので、コメント投稿いたしました。
書き殴りで、読みにくいと思います。失礼いたしました。

 

讃岐うどん
余命爺様、PT様、関係者様、日々の激務ご苦労様です。
日本を取り戻すのに、奮闘されている和田政宗議員と杉田水脈議員の親族が脅迫されても糞マスゴミはスルーですね~!
案の定、また自軍の大将を背中から撃つ卑怯者が現れましたね~!
石破議員(自民党が下野した時離党、今出戻り)
村上議員(民進党イオン岡田の義理の兄だと判明?)
余命爺様、反日在日市民と南北朝鮮人に気をつけて、御自愛下さいませ。また戦闘食送ります。

 

慶子
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様です。
【国連速報】国連人権理事会で、中国が何度も言論弾圧を試みるも失敗に終わり、中国の国連での横暴は続くー国際社会は沈黙のまま(4分47秒動画)
2018年3月20日、ジュネーブの国連人権理事会で中国が、中国の人権活動家の発言を中国政府代表団が、何度も遮る暴挙に出ました。これは、初めてではありません。
キューバ、パキスタン、ロシア、ベネズエラ等も、NGOの発言を遮る常連です。
この様な横暴に対し、国際社会は今も沈黙を守っております。
ユナイテッド・ネイションズ・ウォッチというNGOは、毎回、人権理事会で国連の無能さを暴露する事で有名です。
もとは、国連のイスラエルへの様々な非難に対抗する為に生まれたNGOですが、最近では、国連人権理事会自体が機能していない事を事例を持って訴えている勇敢なNGOです。
ttps://www.youtube.com/watch?v=5Ch0qGTTDv0

 

あしながおばさん
2426 さざれ石11にありました、
「台湾の国営中央通訊社配信の米国関連ニュースを見ていると、今年に入って朝鮮半島関係が激減し、対中国貿易不均衡と対中国安全保障関係のニュースが激増しています。」
に関連していると思われることを深田萌絵さんが話してました。
粗いまとめなので、詳しくは本編を参照ください。
やっぱり世界は多層で、国境を持たない集団が暗躍していますね。
日本での「親日国家台湾」のイメージが悪用されそうなので気を付けないといけないですね。
下記番組は後編で、前編もあります。
■特別番組「台湾と北朝鮮の知られざる関係~中華DNAを語る!」深田萌絵 内藤陽介倉山満【チャンネルくらら・3月22日配信】
ttps://www.youtube.com/watch?v=z8Sozdt0hK4
・青幇(チンパン)=中国の秘密結社
台湾の大企業に多い。シャープを買収したのもこの一味。前台湾総統の馬英九もメンバー。軍事技術を盗んで売り渡すこともしている。
・北朝鮮の貿易相手の世界第4位が台湾
・北朝鮮のICBMの核弾頭に炭素繊維が使われている。加工機械は台湾製。炭素繊維は輸出既製品なので、技術を移転することも難しい。10年ほど前は、アメリカ、日本、ドイツにしかなく、しかもマーケットの7割近くは日本が占めていたのに、いつのまにか台湾がその技術を持っている。
・1992年に中国と韓国が国交正常化し、台湾は韓国との国交を切り捨てた。北朝鮮は中国に激怒するが、力関係から黙っていた。逆に、中国へ義理立てする必要が少なくなったため、国連に加盟していない台湾に対しては、ビザなし渡航を皮切りに接触が始まった。その後も、台湾の中華系の人たちと北朝鮮との関係が深まっていった。
・去年の9月ごろから、北朝鮮と台湾が洋上取引をしている話が出ていた。それが今年の1月に発覚したが、最初台湾政府は、その船会社を知らないとシラを切った。しかし実際は存在し、社長は逮捕され取り調べられたが、保釈金を積んで出た後行方不明になった。その後また同様の事件が起き、アメリカが犯人の引き渡しを要求したが、台湾政府はのらりくらりとかわしてしまった。
・台湾政府の中枢は青幇に牛耳られてしまっている。
・蔡英文はもともと青幇ではなかったが、親しい女性(おそらくパートナー)が車で轢かれる事件があり、それ以後青幇に逆らわなくなってしまった。人事が青幇の支配する国民党寄りになり、それに国民が不満を覚えている。
・台南系はかなり親日だが、北側は大陸寄りの思考。油断はできない。
・中朝国境の北朝鮮の威化島に中国と台湾の企業が1000億円の出資をし、工業団地を建設することで合意があった。制裁に苦しむ北朝鮮にとって外貨獲得源となる(2017.1.6の読売オンライン記事)。ここで太陽光パネルを作っている。やはり青幇系の企業が関わっている。
・青幇は、中国にも情報を渡しており、かつては、上海租界地時代に日本軍、共産党軍、国民党軍を助けることをしてきた。

 

あしながおばさん
史実に関することの記憶力がよろしくないので、既出かとは思いますが、拾った情報を投稿いたします。
リサーチ・ナビ 国立国会図書館
ttps://rnavi.ndl.go.jp/politics/entry/bib00999.php
■朝鮮人学校処置方針(更新日:2012年12月20日)
昭和前半期閣議決定等凡例
収載資料:戦前戦後在日同胞の動き 在日韓国人(朝鮮)関係資料 坪井豊吉著 自由生活社編 1975 pp.286-287 当館請求記号:A68-Z-33
——–
朝鮮人学校処置方針 昭和24年10月12日 閣議決定
1 朝鮮人子弟の義務教育は、これを公立学校におこなうことを原則とする。
2 義務教育以外の教育をおこなう朝鮮人学校については、厳重に日本の教育法令にしたがわせ、無認可学校は認めないこと。
3 朝鮮人の設置する学校の経営等は、自らの負担によつておこなわれるべきであり、国または地方公共団体の援助は1の原則から当然にその必要はない。
——————
政治・歴史ともに全く弱いものですから、「閣議決定」というものの効力がいかほどのものかを存じ上げなくて恐縮です。
えーっと・・・、現状との齟齬については誰がどう説明をしてくれるのでございましょう?「時代が変わり、そぐわない内容だ」とかなんとか言えば済む話なんですかね???(もちろん済ませるわけにはいかないけど)
これについても法廷で明らかになることを期待しております。
発芽玄米
余命様
日本再生に向けたあらゆる御活動、ありがとうございます。いきなりなのですが、
ttps://m.huffingtonpost.jp/2018/03/26/us-russia_a_23395647/
アメリカ、ロシアの外交官60人を国外追放 総領事館も閉鎖
ホワイトハウス「ロシアが英国で兵器級の化学兵器を使ったことへの対抗措置だ」と声明
独仏伊加もロシア外交官を国外追放しています。
外交官の国外追放は、対話の道を閉ざす、戦争の危機に瀕した時に外交によって解決する道を断つという、言わば戦争準備です。
ロシアとの核戦争の危機ではないでしょうか?
日本がロシアとの核戦争に巻き込まれる可能性はあると思うのですが生き残れるのでしょうか?
中国や北朝鮮と違いロシアは本当に危険なのでは?…と思うのですが…
余命様や読者様のご見識を伺い安心ないし覚悟をしたいと思い投稿させていただきました。

.....東西冷戦の時代から第三次大戦については、研究し尽くされている。米ソの対立から米ロになっている図式は中国がはいっても変わらない。地域的な衝突が核戦争にまでエスカレートするようなことはまずないと思うが、独裁政権下では死なばもろともという道連れ自爆があるからな。
実際に、核戦争に限っての話だが、OB放談会では核戦争を扱った映画とはまるで違う展開が論議されている。現実に一番可能性のある実戦形態は、いろいろ条件を変えてシミュレーションしても、確実に世界はほぼ全滅するだろう。
中距離核削減交渉で米ロが協議とかいっても、他の国はまさに他人事である。中国も北も当然知らん顔である。
それはともかくとして、米ロあわせて1万を超える核を打ち合ったときの標的は?ということを考えると、実に面白い。米ロ双方が、少なくとも中国に数百発の核ミサイルを発射することがわかっている。要するに中国だけ生き残りは許さないということだな。
その中国だが、米ロどっちが敵だかわからないうちに消滅するだろう。中国は迎撃システムは構築しておらず、核に対する防御はないにひとしい。
さて、日本の生き残りということだが、地球規模の汚染は防ぎようがないが、米ロ、中国から大規模な核攻撃を受ける可能性はかなり低そうだ。米ロはもちろんだが、中国も米ロからミサイルが飛んでくるのに、核攻撃能力を持たない日本を標的にする意味がない。 少なくとも朝鮮半島はかなり危険だと思うがね。
まあ、とんでもない被害を受けても、日本民族の民度と努力を考えれば、必ず復興するだろう。

 

九州男児
皆様お疲れ様です。
今さら此のような事を、余命爺様及びスタッフの皆様に失礼かと思いますが、敢えて恥をしのいで…
我が家は、私が嫁と娘に【余命三年】のブログの事を話して数年…。嫁と娘から色々質問を受け、自分なりに答えて来ました。
最近は私も忙しく説明が出来なくなり困っています。自分達で理解しろと言うと「余命三年のブログは難しい過ぎる」と言われます。
今までは、私が余命三年のブログを噛み砕いて自分なりに説明してましたが、最近は「自分達で読んで理解しろ」と言っています。
すると「難しい」の一点張りです。最後には「マンガ本にして貰ってくれ」と言います。
すいませんけど、マンガ本にしてもらいませんか?私も助かります(笑)
宜しくお願いします。

.....無理することはない。そのうちわかる。

 

田舎ママ
余命様、同志の皆様こんばんは。桜が満開で日本の一番美しい季節の景色を堪能しております。一方で外来種のカマキリの所為で桜を伐採せざるを得ない事態になっているところもあるそうです。50年後に桜を残す為にはやむを得ないとの事。桜=日本人、カマキリ=半島人みたいですね。
先頭に立って身を切っている安倍総理、見事に残党炙り出しと夫妻の潔白・麻生さんの潔白が証明されましたね。ここからお馬鹿な(しかも壮大な)妄想(^^)
いったい籠池さんは何がしたかった?もしかして、野党の異常さを知らしめる為に壮大な劇を演じてたりする⁉︎この一年、お花畑にいた人も、北朝鮮より麺類を重視する野党の振る舞いにより覚醒した人多いですよね。そうなると、より放送法の規制緩和がやり易く、辻元の公園問題も扱い易い。ヒール役を演じている?憲法改正より本当は放送法の規制緩和が一番の狙いだったのでは?だって国民の大半が覚醒してしまえば、最初から憲法作り直せるから。安倍さんの戦後レジームからの脱却は、対特亜だけで終わらないと信じたいですよね。黒電話が中国を訪問してるようですが、この展開は何を意味してるんですかね?キンペーに泣きを入れてるのか、中国朝鮮で開戦真近なのか、中国が米の仲介なのか、ロシアにヘタレて協力要請なのか、そのロシアも英国を中心としたヨーロッパ各国と揉め、サウジにミサイルが飛んできてとんでもなく中東も危うい状況でアメリカは動けるのか…何処と何処が開戦しても、日本は利するって無理ですかね?お馬鹿な私には全然分かりません。どなたか教えてください。

2433 2018年3月28日アラカルト①

マンセー名無しさん
特アはまとめて一括処理が1段階進みましたかね。

北京訪問の要人は金正恩氏 ttp://www.sankei.com/world/news/180327/wor1803270030-n1.html
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が26日から北京を訪問し、27日までに複数の中国共産党の指導者と会談したことがわかった。中国共産党当局者が明らかにした。
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が26日から北京を訪問し、27日までに複数の中国共産党の指導者と会談したことがわかった。中国共産党当局者が明らかにした。
同当局者によれば、中朝双方は今年初めから金正恩氏の訪中時期などについて交渉していた。中国側は、北朝鮮が核放棄に向けて取り組む姿勢を示すことを金氏訪中の条件にしていたという。今回、訪中が実現したことは、北朝鮮から前向きな回答を得た可能性がある。
朝鮮半島情勢をめぐり、4月に南北首脳会談、5月までに米朝首脳会談が行われる予定で、金氏は今回の訪中で、最大の保護国である中国の指導者と事前協議を行うものとみられる。
北朝鮮の最高指導者の訪中は、2011年5月の金正日総書記以来、7年ぶり。金正恩氏の訪中は最高指導者として初めて。

きょう
今朝から北朝鮮の金委員長の中国電撃訪問でニュースがにぎわってますが、ここで、先に防衛省シンポジウムで紹介されていた『北朝鮮の裏切り』を思い出しました。ここにも簡単に紹介されています:
ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO27787160W8A300C1EA2000/
「北朝鮮の非核化、裏切りの歴史」
・1994年に米朝は核開発凍結を合意、北は重油や食糧等の提供を受けたが、裏では核開発を続けた
・2005年に六カ国協議で核放棄を約束したが、後、北は一方的に合意を破棄
・2012年に米朝はIAEA監視団受け入れ等で合意したが、後に北は合意を破棄
…北は進退きわまると諸外国に話合いの用意があるなどと言って何らかの援助を引き出し、受け取った直後に約束を反故にする、ということを繰り返しています。特に米国は見返りとして、2005年には凍結していた北の在米資産の返還、2012年には大規模な食糧援助をするなど、バカにされまくりです。世界の他の地域では断固とした対応を取るのに、北に対しては信じられない位のお人好し。トランプ大統領は自国のこのありさまに目が覚めているようですが。日本としては、事態を静観しこのまま圧力をかけ続ける、で正解でしょう。
(きょう)

 

うさぎもちこ
お世話になっております。
うさぎもちこです(・ω・)
金塊200キロ密輸で有罪、没収 佐賀地裁判決
ttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018032601001532.html
佐賀県唐津市の港に金塊約206キロ (9億3千万円相当)を密輸したとして、関税法違反罪などに問われた中国人の林亜山被告(43)に、佐賀地裁(吉井広幸裁判官)は26日、懲役2年6月、罰金150万円、執行猶予5年と金塊没収の判決(求刑懲役2年6月、罰金150万円)を言い渡した。
吉井裁判官は判決理由で「金塊を中国から持ち出すための行為など、密輸の重要部分に関与した」と指摘。一方で「首謀者ではなく利用された」と認定した。
金塊の所有権を主張した中国の法人については、営業実態が判然としないことなどを挙げて「共犯者らが金塊を所有していると認めるのが相当」とした。(共同)
(引用ここまで)
官邸メールで「金塊没収して、福祉に充ててください。でなければ20~30代の一国民として、もう税金払いたくありません」と送ったことがありますが、いやぁとうとうやってくれましたね(*・ω・*)
いいぞいいぞ~!行けいけドンドンです!(うさぎもちこ)

 

<余命は不偏不党、非営利の個人ブログであると先日も記述したが、以前とはちょい変わっていることにお気づきであろうか。そう、「妄想」が消えているよね。
まあ、余命ブログは事実しか扱わないのだが、ほとんどが隠蔽されている事案なので、特に在日や反日勢力に関するものは、その立証に時間がかかることが多かったのだ。それが6年の年月でほとんどが実現してしまい、妄想が消滅してしまったのである。在韓米軍の撤退と、核武装の実現が残っているが、それもそろそろという感じになっている。そんなところに以下の妄想記事である。(笑い)>

❖ Xday と コソボ・クリミア方式 を妄想する ❖
ティラーソン国務長官が解任され元CIA・ポンペオ長官 が引き継ぐこととなった。そしてマクマスター大統領補佐官も解任され北朝鮮強硬派といわれるボルトンが指名となった。確か、昨年1月には余命で名前が挙がっていた。遂に来たかという感じ。
これらのトランプ決定、流れは会談重視から有事対策として昨年11月頃から既に内定していたのであろう。要するに5月予定の北との会談は相手が延期、もしくは決裂となることを想定して最終解決は空爆との判断であろう。その直前には北の船舶臨検からの相手方発砲で始まるのか。
以下に青山繁晴氏の米軍情報・twitter投稿、貼っておきます。

たかりん。7 @takarin_7
2018年3月27日
【米大統領補佐官にボルトン…北がビビる】
#青山繁晴「米軍の軍人さんに聞くとボルトンの名前は北朝鮮にとってボボボーボボーボボルトンとなるんですよ。だからトランプはぶつけてきたんですよ。5月に俺の前にひれ伏し核兵器を諦めなければあとは戦争だぞ、ということです」正恩さまご愁傷様です
ttps://twitter.com/takarin_7/status/978294813190635521
先日、TVで 古川勝久氏(元国連安全保障理事会)が北朝鮮はこの会談までのシナリオは2年前から組まれていたもので実に綿密に考えられていたのでは、と発言されていたが、実に的を射ていると思う。
察するに昨年5月、韓国大統領選も北のスパイ・文在寅を北の工作員主導でろうそくデモ⇒朴大統領を引きずりおろすことに成功 ⇒ 五輪の微笑み外交で弾道核ミサイル開発・製造の時間稼ぎを計ることに成功している。
5月会談までには核ミサイル(ICBM)は大量生産叶うという段取りである。それにより日本にとって極めて危険な時期が到来することも考えられる。米の中距離核容認である。
しかし、北のシナリオで未だ叶わぬのが、中国、北のシンパの朝日情報工作会社が流すモリカケ等での『安倍おろし』なのである。 3/2・森友再点火も 『創価の巣窟といわれる検察⇒朝日が濃厚』 となっている。
少なくとも国難の危機から 国民の目と耳を塞いでいるのは事実である。 反日左翼共は最後の足掻きに勤しんでいるのだろう。安倍おろしに成功すれば、日米乖離叶い、北の思う壺であるのも事実。 この願望は中韓も同様であろう。検察リーク可能性に関しては以下のtwitter投稿、貼っておきます。
DAPPI @take_off_dress
2018年3月13日
百田尚樹「今の所、検察以外の所から朝日新聞に漏れた可能性は少ないんですよね?」
和田政宗「財務省理財局や近財の人間がコピーを持ち込んだ可能性はあるが、コピーは書面もPCも今持っているのは検察だけ」
ttps://twitter.com/take_off_dress/status/973373621585367041
そしてトランプ北爆強行へ背中を押すのが、 先日の 米ペンシルベニア州下院補選敗北である。共和党16P優位とみられていた、保守派層の多い地区でのことだ。11月の中間選挙には暗雲が立ちこめて来た。
【米ペンシルベニア州下院補選、民主候補が勝利宣言 共和は敗北認めず】
ttps://jp.reuters.com/article/us-democratic-party-lamb-idJPKCN1GQ0I5
この嫌な空気を振り払うには北への強硬策が濃厚となってきた。もし、のらりくらりと正恩に時間稼ぎを続けさせれば、11月中間選挙敗北からのトランプ政権レームダックと化すのこと必死である。今を迷うことはないであろう。
さて、北がどうしても先に手を出してこなかった場合であるが、トンキン湾事件(1964年8月)さながらの何らかの仕込みが米国でされその後、空爆へと進むのかもしれない。
その作戦でソウルが火の海となるケースも考えられる。その後には、青山繁晴氏がTVで述べる我が国への最大100発の弾道ミサイル着弾も想定される。米軍のEMP攻撃、イージス艦からのSM3、そしてPAC3により迎撃はするものの数発は少なくとも着弾するといわれる。
【胸いっぱいサミット 2017年11月18日】
ttps://youtu.be/jXUaTheEpRk
頭出し→ https://youtu.be/jXUaTheEpRk?t=1879
着弾地点によっては数千、数万の尊い命が奪われるかもしれない。現在のこの対応で日韓中心に最大140万人の死者が出るといわれるが、少し遅らせたなら5倍の700万ともいわれている。被害者を少なくしたいなら早いに越したことはない。
そこでだが、我が国へのミサイル着弾は日朝有事となり、余命で現在進められる『日弁連への外患誘致罪告発→有事→死刑』という流れも粛々と…進められる。当然ながら、朝鮮総連への自衛隊出動もあるであろう。
在日蜂起も日本人にとって脅威です。一番の脅威はなんといってもスリーパーセルが巻き起こすテロ(VXガス・サリンガス等)がありそうだ。その時、在日韓国人収容、そして半島からの難民対策もあるので警察、自衛隊はてんてこ舞いである。
これらが肩付き、世の中が落ち着いた頃には、何百万もの日本人がこの国の実態に気付き、余命活動に参加する者もその中より何割かは出てくるであろう。
この有事で前述の『ソウル火の海』or『韓国経済破綻』があれば、約50兆円といわれる在日資産欲しさに帰化韓国人の取り消しが韓国国会で議決され、『徴収共助約定ドア』に基づき韓国国税局の依頼→日本国税局からの差し押さえが始まる(国際法に基づき、約半分25兆円は日本国税局に落ち、残りは韓国国税局に渡る)。
この動きが始まる前には、在日、帰化資産家等は固定資産(在日系企業株式等)も売却し、国外逃亡(亡命含む)、数多出るであろう。
彼らは最悪は、財産没収され尚且つ、この国に居座ろうとする場合であるが、その後間もなくの安倍総理による『竹島奪還宣言』より、日韓有事となり便衣兵(韓国憲法第39条)条件満たせば、その場で駆逐となる。
それに至る直前には余命計画が国民一割以上に知れ渡ることとなり、命の危険を察した在日等は日本国が旅費を出してくれるならと、半島へ帰国も申し出ることとなるかもしれない。この頃の月イチで発行される月間余命三年時事日記は日韓有事処刑予定者瓦版誌のようなものとなり、売国奴達を震え上がらせること必死。
これが、余命が当初から名を挙げる『コソボ・クリミア方式』であろう。実際、ギリシャ北にあるコソボにおいて他民族に政治、マスメディアが乗っ取られた時、NATOの介入の力も借り、数千人の虐殺にて他民族が国外逃亡し、自国民に国を取り戻したのである。 同様にクリミアでは一夜にしてロシア軍が約2000人の政治家、マスメディアを消し、統治した。記憶に新しいことである。つまり、我が国では朝鮮かぶれの日弁連等が見せしめとなるのであろうか。
以上の記述は昨夜見た夢を元に妄想したものである。  (たかりん。7)

.....2016年12月26日外患罪事案として第一次告発がはじまった。それからまだ1年ちょっとだが、第六次告発までで国内環境は激変している。日弁連への懲戒請求もはじまって、アンタッチャブルであった司法の汚染が暴かれ、売国奴としてあぶり出され始めた。
4月には告訴ラッシュとなる。
もう余命がいようがいまいが流れは変わらないのに、まだ「余命がああ」なんて輩がいる。現実には中国も韓国も憲法上「国防動員法」の関係で、有事には無条件で「敵兵」「便衣兵」となるが、反日メディアは何も報じないため危機的状況がわかっていないようだ。
日中有事は、中国人の帰国ということになるだろうが、日韓有事の場合、これが断交のレベルであっても、在日朝鮮人は日本にしがみつくだろう。しかし韓国の憲法上、自動的に国防義務による動員により戦闘員となることから、老若男女すべてが殲滅対象となる。
この時点で通名使用は、便衣兵として即刻、処刑である。また、帰国のタイミングを逃すと、戦闘員としての拘束時に戦時国際法による捕虜としての待遇が保障されない。さらに大きな問題は帰化した元朝鮮人で、ほとんどが手続き上、韓国国籍離脱証明書を出していないと思われるので、帰化手続きが完了していない、つまり韓国人のママという可能性が高い。
2016年の6月5日川崎デモはわずか100名程度の警察官での対応で、警察は批判にさらされた。2017年7月16日川崎デモは機動隊がフル動員されている。
一朝有事の場合は、現状、国会周辺で騒いでいる連中は一網打尽となる。
妄想はきりがないから楽しみだね。

 

DEEPBLUE
お疲れ様です。
ここの所の反日勢力のハッスルを見てるとXデー近いのかなと毎日思っています。中韓と無関係なスポーツでも日本のチームが負けると狂喜乱舞する連中が多く、ハードランディングやむなしかなと。
個人的な話ですが、自分はかつてはソフトランディングで済むならそれでよいと思ってました。しかし、数年前に癌に見舞われた父が手術で回復したのを見て考えが変わりました。
癌細胞は手術による痛みや出血があっても、放置すれば全体を食い潰してしまうのだと。今の日本ならその後の手当てさえきちんとすればまだ立ち直れる筈です。
たとえ自分が混乱の犠牲者に含まれる可能性があるとしても、大切な人達の未来を守るためには避けられない戦うべき時があると思うのです。個人的事情ばかりの乱文ですみません。

 

日本お父ちゃん
余命翁並びに事務方の皆様、及び読者諸兄諸姉、お疲れ様です。
日本お父ちゃんです。つい先程までサッカーの日本VSウクライナ戦を観戦していてエキサイトしており(結果は明日の報道をご覧下さい)余命ブログを拝見する時間が遅くなりました。
表題の「札幌弁護士会調査開始通知」、おめでとうございます。日本国内において日本国民の公序良俗を守るべき立場にある弁護士及び弁護士会が、自らを律することを拒絶して来たことを思えば、画期的(残念ですが、遅きに失した感があります)な事だと思います。
故あって告発告訴には参加出来かねますが、諸兄諸姉のご活躍を心より祈念致します。
さて、散々世間を騒がせていた証人喚問ですが、結局全国民の考えている通りになったと小生は感じております。即ち「出て来ないものは出て来ない」という感想です。先日も書き込みをさせて頂いた通り、森友問題の仕込みは朝日(朝鮮及び在日)新聞とNHK(ナンセンスな報道を行うKOREA放送:我ながらナイスなネーミングと感じており、思わず笑ってしまいます)の2報道機関による仕掛けであり、これに伴う財務省の文書書き換えは潜り込みの在日による謀略であると小生は考えており、やるだけ税金(!)の無駄遣いである事疑いありません。なのに「こんな答弁可笑しいでしょ」等と言って質疑を中断して登壇場所に集まってヤンヤ・ヤンヤと揉めている共産党の小池等を見ていると「お前の後頭部が邪魔ダヨ」とツッコミを入れたくなった余命翁並びに同志の諸兄諸姉は大勢(否、全員!!)いらっしゃったと思います(笑)。
遊びの時間は、終わりです。恐らく、米国大統領のトランプ氏に対してイチャモンを並び立てて北の連中は(特亜3国の指導者連中は、全て一緒くたにさせて頂きます)ミサイルを撃ち始める(花火じゃないんだから)でしょう。
この機を逃さず、日本国内に巣食うダニ共を一斉駆除するべく、安倍首相、否、安倍大先輩(小生、学校の後輩に当たります)に是非頑張って頂きたいと声を大にして申し上げたいと存じます。夫人の昭恵氏なぞ、国会に呼ぶ必要など、これっぽっちもありません。 税金の無駄遣いをする暇があるなら、自衛隊3軍と警察(特に機動隊)に更なる重武装をする方面にお金を遣って頂きたい!
もう間も無く、4月を迎えます。新入社員、新入生が胸を膨らませて、新生活に入るシーズンです。ですが、我が日本に とってはこれからが正念場でございます。周囲の雑音にはくれぐれもご注意頂き、併せてご自愛下さいませ。

 

平地労
日本お父ちゃん様、わざわざお答えいただきありがとうございます。なるほど、そういった背景があるのですね。勉強になります。冷静に動向を見ていきたいと思います。
さて、本日佐川氏の証人喚問が行われましたが、これにより文書書き換えに安倍総理、麻生大臣、昭恵夫人の関与がないことがはっきりしました。安倍批判一辺倒の野党もそうですが、改めて財務省が腐敗していると認識できた気がします。
財政破綻論ガー国の借金ガーと国民を過剰に煽り、デフレ下で緊縮財政、増税に固執し、日本経済を長きにわたり停滞させただけでなく、2014年の消費増税強行によってアベノミクスを妨害するなど、現在進行形で安倍政権の足を引っ張る財務省。
経済規模は国力に直結しますから、このまま今の状態を野放しにすれば、たとえ国内に巣食う反日勢力を一掃できたとしても、将来に大きな惨禍を残しかねないです。
安倍総理、麻生大臣は今回の事件の責任として、財務省解体、歳入庁設立を目指すべきです。そうなれば、より大規模な財政出動、減税政策など安倍総理が本来目指している経済政策が実行可能になり、日本経済復活が見えてくるかもしれません。
憲法改正、放送改革と合わせてガンガン官邸メールで要望すべき重要な案件かと思われます。

2432 札幌弁護士会調査開始通知書

こめびつわさび
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様です。こめびつわさび です。
本日、札幌弁護士会から2件「調査開始通知書」という文書が、親展として封筒一つで送られてきました。
1件は猪野亨弁護士に対するもの、もう1件は池田賢太弁護士以下二名に対するものでした。
平成30年3月22日付け大川哲也会長名で書かれ、会長の判子が押してあります。
調査開始日は 平成30年3月22日 とあります。
第六次告発からそろそろ半年です。
朝鮮学校補助金要求案件ではない件での懲戒請求だから取り扱う、ということでしょうか。

.....アリバイ作りと時間稼ぎだね。とにかく第一次懲戒請求事由である「朝鮮人学校補助金支給要求声明」について反論ができない。放置しているうちに、対象が会長から幹部、傘下弁護士全員とエスカレートしてもはや収拾がつかない状況になっている。
ここまで来て声明の撤回はできないから、いちゃもんつけての不受理だが、まさに地獄の一本道である。今後、少なくとも日弁連幹部は「日本国民が国に保障された告訴や告発、申告その他の権利の侵害とその行使の妨害」をもって告発、告訴されることになるだろう。
過去ログを引用して、以下にこの関係の刑事告発と懲戒請求の内容を再掲しておく。

<全国各地における弁護士会員多数に対する懲戒請求についての会長談話
ttps://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2017/171225.html
 近時、当連合会や弁護士会が一定の意見表明を行ったことについて、全国の21弁護士会に対して、800名を超える者から、その所属弁護士全員を懲戒することを求める旨記載した書面が特定の団体を通じて送付されてきている。これらは、懲戒請求の形をとりながらも、その内容は弁護士会活動に対して反対の意見を表明し、これを批判するものであり、個々の弁護士の非行を問題とするものではない。弁護士懲戒制度は、個々の弁護士の非行につきこれを糾すものであるから、これらを弁護士に対する懲戒請求として取り上げることは相当ではない。私は、本年12月21、22日開催の当連合会理事会において、各弁護士会の会長である当連合会理事にこの旨をお伝えした。各弁護士会においてしかるべく対処されることを期待する。
 弁護士懲戒制度は、基本的人権を擁護し社会正義を実現することを使命とする弁護士の信頼性を維持するための重要な制度である。すなわち、弁護士は、その使命に基づき、時として国家機関を相手方として訴えを提起するなどの職務を行わなければならないこともある。このため、弁護士の正当な活動を確保し、市民の基本的人権を守るべく、弁護士会には高度の自治が認められているのであって、当連合会及び弁護士会による弁護士の懲戒権はその根幹をなすものである。
 当連合会は、この懲戒権を適正に行使・運用しなければならない責務が存することを改めて確認するとともに、市民の方々には、弁護士懲戒制度の趣旨について更なるご理解をいただくようお願いする。
2017年(平成29年)12月25日
日本弁護士連合会
会長 中本 和洋 >

T.K
■ 徳性と品位を失った弁護士界
上に引用した日弁連会長と各弁護士会会長の談話は、弁護士自治を自ら放棄するものであると考えます。以下にその根拠を挙げます。

1. 談話の中に「弁護士懲戒制度は、基本的人権を擁護し社会正義を実現することを使命とする弁護士の信頼性を維持するための重要な制度」とあるが、北朝鮮に資金確保を容易にさせる声明の発出は核兵器とミサイル開発に繋がるものであり、それは日本国民の生存を脅かすものである。従って、朝鮮学校への補助金にかかわる声明は、日本国民の基本的人権を侵すものであり、ひいては日本社会を混乱に落とすものであって社会正義の実現とは真逆の行為である。以上のことから、当該声明は、弁護士の使命から逸脱するものと言わざるを得ず、その弁護士の使命を放棄する行為は非行にあたるものとせざるを得ない。よって、その声明を発出した日弁連会長、及び、各弁護士会会長が懲戒請求されるのは当然のことである。

2. 日弁連会長、及び、各弁護士会会長は、その会員である弁護士によって選出されている。よって弁護士個々人は、自ら選んだ会長の非行を正す義務を負っている。当該声明の問題性は、懲戒請求される以前から指摘され、それを正す時間があったにもかかわらず、当該弁護士会の会員である弁護士諸氏は、この問題に対し当該声明の取り消し、会長の解任などの対応をとることもなく、いたずらに時を過ごし、消極的に会長の非行に加担したと言わざるをえない。従って、これも懲戒に相当するものと考えられる。

3. 一般国民が弁護士会へ懲戒請求するのは、個々の弁護士はともかく、弁護士界全体としての公平性、公正性、正義と自己を律する高潔さに期待してのことであり、この度の第六次告発における懲戒請求も例外ではない。そのような期待を踏みにじる上記の懲戒請求書の受付拒否談話は、一般国民の弁護士界への信頼を著しく損なうものである。一般国民の信頼と支持を失った団体に自治の特権を認めることは、その団体の非行を野放図に許すことであり、日本社会に多大な不利益をもたらすことになる。よって、弁護士界に自治を許すべきではない。
日弁連と上に挙げた懲戒請求書の受付拒否を表明した弁護士会は別として、第六次告発における懲戒請求書を送られた各弁護士会は、それについて適正な対応が行われるよう、切に希望します。

■ 一般国民の願い
上に挙げた談話を見ると、これまでに各弁護士会へ950通あまりの懲戒請求書が送られたことが分かります。未発送の分が400あまりあるとのことですので、合計、1300~1400人ほどの方から懲戒請求書が寄せられたことが分かります。これは、前回、第五次告発のときと変わらない数字です。第五次告発のときの懲戒請求者のみなさんに対する佐々木亮弁護士やその他の弁護士たちの損害賠償訴訟提起などの恫喝、脅迫にもかかわらず、それに怯むことなく懲戒請求書を送られた方が大多数だったのです。
このことからも、日弁連、弁護士会の専横が日本にもたらす害悪について、人々の危機感がどれほどのものか、また、弁護士界に対し、いかに自らの過ちに気づいて行いを正して欲しいと強く願われているか、ということが分かると思います。
弁護士諸氏には、どうか、一般国民のそのような気持ちをお汲み取りいただいて、今後の日弁連と弁護士界のあり方についてお考えいただき、現状の弁護士界のあり方を正していただきたいと思います。
T.K.

.....これに京都弁護士会が加われば完璧だな。いずれも民事訴訟の準備にかかる。
綱紀委員会の議決書、決定書も7件が返ってきており、これも民事訴訟の対象とすることになった。実務上の問題だけではなく、第六次告発における懲戒請求の中には犯罪弁護士が含まれており、上記弁護士会の不受理はそれも原因である可能性が高いからだ。
川崎デモの関係では福島瑞穂や神原元、そして公園仮処分申請では計5人の弁護士が懲戒請求とは別に告訴される。ヘイトでないものをヘイトとして代理人申請した行為は明らかに意図的であり虚偽告訴である。
<他人に刑事処分や懲戒処分を受けさせる目的で、偽りの告訴・告発などをする罪。警察などへの虚偽告発だけでなく、他の役所などへの虚偽申告も含まれる。刑法第172条が禁じ、3か月以上10年以下の懲役に処せられる。虚偽告訴罪。誣告罪(ぶこくざい)。>
 注 「ヘイトは罰則規定がないから対象外」で逃げられるかな?
なお、懲戒請求者に対して脅迫メッセージを発した佐々木亮弁護士については脅迫罪で刑事告発している。また、懲戒請求者が集まって民事訴訟の原告団を結成したそうだ。
内容がわかり次第、ブログでもお知らせする。資格要件は懲戒請求をして弁護士会から通知書が返送されてきた方に限る。その意味で、通知書は大事に持っていていただきたい。 李信恵大阪裁判ではあんな訴訟で2200万円請求、200万円ゲットだから、少なくとも1000万円の請求にするらしい。これ原告団をうまく分けないと印紙代だけでパンクしそうだね。

第六次告発における外患罪告発資料

告 発 状
札幌地方検察庁検事正  殿
平成29年 月 日   №237
告発人
氏名 印
住所〒

被告発人
猪野 亨 登録番号25770 弁護士 札幌弁護士会

第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
刑法第八十一条(外患誘致)
刑法第八十二条(外患援助)
刑法第八十七条(未遂罪)
刑法第八十八条(予備及び陰謀)

第六次告発に付随した第二次懲戒請求資料

懲戒請求書

札幌弁護士会 御中
平成30年 月 日   №238
懲戒請求者
氏名 印
住所〒

対象弁護士
猪野 亨 札幌弁護士会
いの法律事務所
〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西9丁目5-1 札幌19Lビル6階
TEL:011-272-9555 FAX:011-272-9556

申し立ての趣旨
札幌弁護士会所属の上記弁護士を懲戒することを求める。

懲戒事由
言論の自由を逸脱しており、大きく国益を害する発言である。別件で刑事告発しているが弁護士の発言として看過できないので懲戒請求するものである。

懲戒請求の経緯と根拠
現状、韓国との竹島問題、北朝鮮との拉致問題や核ミサイル実験問題、そして中国との尖閣問題等は法の定める有事にあたる事態であるのは国民が等しく認めるところである。
2016年10月11日、韓国・聯合ニュースなどによると、韓国軍が18年から鬱陵(ウルルン)島に中・大隊以上の海兵隊部隊を巡回配置する計画を明らかにした。
韓国海兵隊司令部は同日、国会国防委員会に提出した業務報告資料において、「巡回方式で鬱陵島に兵力を配置し、攻勢的な部隊運用のための与件を整える」との方針を明らかにした。来年から現地訓練場と宿営施設の建設工事を始めるという。
配置される海兵隊部隊は上陸突撃装甲車を含む基本的な戦闘装備を備え、北朝鮮に対する警戒や圧力を強めるほか、作戦領域として鬱陵島の東方約90キロにある竹島を念頭に置く見込みだ。韓国メディアは、「外部勢力が独島(日本名:竹島)に侵攻する兆候がみられた場合、鬱陵島の海兵隊が独島に上陸し防衛することになる」と伝えている。
このような事態に対応するため、日本国憲法では刑法で外患罪が定められている。
この適用と運用についてはすでに国会において以下のように見解が示されている。

第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日
稲田政府参考人(法務省刑事局長)
今の点につきまして、私の方から、まず解釈につきまして若干御説明させていただきたいんです。
今御指摘のありました外患誘致罪における「日本国に対し武力を行使させた」ということの意義そのものにつきましては、これも一般に言われているところでございますが、我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たるというふうに解されているところでございます。
その上で、今御指摘のような話につきましても、外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されているところでございます。
先ほど委員御指摘もございましたように、この罪につきましては、予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではないというものであるというふうに考えております。(引用終わり)

日本に中国、韓国、北朝鮮が攻めてくる?という煽りには冷静に。日本に対する軍事侵攻の可能性は皆無 防衛費は過去最高を要求
猪野 亨 BLOGOS 2017年08月27日 08:33
ttp://blogos.com/article/242522/
<先般、私は、日本の周辺諸国で、日本本土に軍事侵攻してくる国はないと述べました。
「特攻を美化する無責任な人たち 戦争などで死にたくないという当然の感情 加害責任を否定する安倍氏 若者を戦場に送り出せ」
「日本の領海、領空侵犯などは、日常的に起きていますが、それで戦争状態に突入するようなことはありません。日本本土に侵攻してくる国など全く想定できません。北朝鮮や中国が日本に軍事侵攻してくるなどと本気で言っている人たちがいるとすれば、本当にかわいそうな人たちです。」
韓国を上げている人たちがいるのですが、本気でしょうか。韓国が日本に軍事侵攻してくるなんて、それこそ絶対にあり得ないことです。
そうすると「竹島」を持ち出してくるのですが、一体、いつの話なんだということです。まだ戦後の混乱期の中で、領土紛争のあった竹島を韓国軍が軍事占領したというものですが、今、そのような紛争の対象となっている島などはありません。
竹島を持ち出して、今もなお韓国が日本に侵攻してくると本気で思っていたとしたら、本当に大丈夫なんだろうかと思います。
 それ比べて、中国の尖閣問題は、確かに、現時点の話であり、中国が軍事占領する可能性は皆無ではありませんが、極めて低いというかほぼその可能性はありません。中国が敢えて日本との間で紛争を激化させるだけのメリットはありません。
そもそもが領土紛争が根底にありますから、それ以上に現在、日本の領土と中国が認めている地域に軍事侵攻してくるなどということは、絶対にありません。要は可能性があるとすれば尖閣だけです。
日本との全面戦争など、中国にとっても何の特にもなりません。それこそ本気で中国が日本本土への侵攻の可能性があるなんて考えているとすれば、日々、恐怖心で眠れないのではないでしょうか。お気の毒です。
尖閣にしてもいたずらに「対立」を煽るよりも海底資源開発のためにも、どこかで日中両国による共同開発ということでも1つの選択肢であろうし、何よりも自衛官(国民)の血を流してまで守る価値などありません。
猪野 亨 (いの とおる)
登録番号25770 弁護士 札幌弁護士会
登録年 1998年 修習期 50期 北海道大学法学部卒業
いの法律事務所
〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西9丁目5-1 札幌19Lビル6階
TEL:011-272-9555 FAX:011-272-9556
注 誤字は原文のままである。>