月別アーカイブ: 2018年2月

注文用紙

事務局でございます。下記の通り、郵送用のご注文用紙を作成いたしました。

pdfファイルを画像下のリンクからダウンロードしてお使いください。

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月刊余命三年時事日記注文用紙A4

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2381 質問コーナー

質問コーナー

○余命爺様、並びにプロジェクトチームの皆様
書籍購入に使用する「うずしお」の口座ですが、以前の寄付の際に用いた口座と違う口座を今回指定されていますので、その旨、「お知らせ」にでも記された方が宜しいかと思います。
私は、「やまと」「うずしお」の寄付受付口座をインターネットバンキングに登録していますが、「うずしお」の寄付口座と今回の口座が違うことに気が付きました。
慌て者の方なら、寄付口座の方に振り込む方もいらっしゃるかと思います。
以上、お節介でした。
宜しくお願い致します。

....管理事務上の問題である。
出版に関しては組織上やまと傘下だが、口座はみなさんのご寄付でなりたっている。
やまとの運営の入出金と一緒にすると月刊余命三年時事日記の振り込みだけで1000件はこえてしまう。現実に出版を告知してから通帳は4冊目となる。同人会費のようなものだから毎月の処理を考えると独立口座しかないということで分けている。
とりあえずデータベースを作ることと、通帳における可視チェックということであるので将来的には変更の可能性はある。
ご指摘のような間違いはすでに3件ほど発生しているが処理済みである。

○パソコンをお持ちでない方が半数ほどおられるようだ。ブログでコピーだけではなく、その他の購入申し込み方法について近日中にアップする予定である。

○申し込み、入金の確認は画面からの削除をもってしている。今回、確認ファイルにお手数をかけてご記入いただいているのは何らかのミスのための保険である。
注文書では意外な記入漏れがある。
イ 〒番号の未記入、誤記。
ロ 注文数の記入漏れ。
ハ 金額の誤記。
二 ダブルの注文。
ホ 電話番号未記入。
最終的にはメールアドレスで確認できるが、できれば正確にご記入をお願いしたい。

○1万円とか5千円とか書籍価格にプラスして寄付されている方がおられる。これは後日、寄付金口座にふりわけるので、少々お時間をいただきたい。

○№6と№7と同時に刊行したので、すべてセットでご購入いただいているが、絶対に無理をされないようにお願いする。1冊ずつでもいいのである。今後の展開は、あと数冊を連続刊行する予定である。自費出版、同人スタイルにしたのは実戦モードにはいったということなので、目次を見て必要なものからそろえていただければと思う。
送料込みではあるが単価1400円は決して安くはない。しかし公刊を避けたため初版の絶対経費がおおきいのでこのような設定となった。もちろん販売数が多ければクリアできる問題だが、一般書店やアマゾン等のネット販売を利用しないリスクはもろに販売数に影響する。リスクは大きいのである。
ただし、3日間で諸般経費は読者のみなさんのおかげですべてクリアされた。心からお礼申し上げる次第である。

○今まで多くの国民が事実を知らされないが故にミスリードされてきました。
昨今の投票に於ける若年者層の保守傾向は、多様な情報に触れることが可能か否かで結果が大きく変わることを示していると感じていますが、適切な判断力と相まって将来に対して明るい希望を持っています。また、今回の出版が今までの日本を支えてきた老年世代の覚醒へと繋がればとも期待しています。
スイスの民間防衛のような教育が為されていない現状では、今の流れを確かなものとするためにもプロジェクト活動の足跡を続く世代の人達へ何らかの手段で伝えていくことが、国家の土台を強くする一助となるものでしょう。
公刊書籍という縛りから解放され、活動の輪が一人でも多くの日本人に届くことを願いつつ、ささやかではありますが購入に参加させて下さい。

.....読者からのコメントであるが、まさにそのとおりである。
同人出版スタイルにした理由はいくつかあるが、販売数を犠牲にしてまでこだわったのは
余命ブログが日本再生という目的ブログであることに尽きる。出版は利益を上げることは運営上大切なことであるが、それ以上に目的達成手段としての役目がある。
おかげさまで余命支援サイトがいくつも活動しており、情報の覚醒と拡散にはほぼめどがついている。ここ2年を費やして在日や反日勢力にも親切に問題点を指摘し対応を促してきたが、想定の通り、すべてが無駄であった。
現在、余命に求められているのはまさに「実行」である。
この手段に余命は囲碁でいう「せき崩れ」という手法を使っている。囲碁というのは陣取りゲームで、その過程であちこち部分的に石の生死の戦いがある。その中で双方、先に手を出したら全滅という形があり、それを「せき」というのだが、「死に」がない、「負け」がないというのは究極のブロックである。同人スタイルはまず、この形作りである。
負けも死にもなければ、いつでも突撃できるよな(笑い)
書籍の弱点は時間であったが、それを自費出版にすることで1週間で可能となった。同人にすることで、青林堂が枝葉末節の事案でからまれ、提訴されているような事態もクリアできる。事実をアップするだけでも公刊書籍は大変なのである。
同人とか会報における制約は事実上ハードルがない。したがって巷間ではメディアが報道しない事案でも、大きな公序良俗に反しない限りは制約がないのである。したがって裁判の経過や検察の処分等についての詳細も自由に記述できる。大学生の強姦事件の不起訴処分や一連の外患罪告発における担当検事の対応についても、個々に実名で責任の所在追及することが可能である。
今回、出版される№6,№7は実戦資料である。今後、次々に発刊される。諸悪の根源マンセー日弁連への懲戒請求では憲法違反をものともせず、また法を無視したすり替えをもって懲戒請求者に対応している。検察は個々の事案を無視して全告発を返戻している。
余命は現状の日韓、日朝関係はすでに国益上、きわめて危険な状況にあり、有事における備えとして緊急に日本人に仇なす可能性が高い売国奴をあぶり出し、認定することが必要であると考えている。
有事においては、対外存立法である外患罪が他の法に優先適用されるが、その際に唯一の司法検察が動かなければ、国民が直接に立ち上がらざるをえなくなる。まさに「愛国無罪」の状況がおこる。こういう関係を取り上げるにもとりあえずは同人にしないと不自由なのだ。
今後はグローバルな面はブログで、その他、訴訟原告団とか訴訟の具体的な対象や方法については書籍と考えている。在日や反日勢力のみなさんには情報が伝わりにくくなるね。
さて、一昨年10月東京地検に外患罪告発を開始したときは告発人が五十六パパたった1人であった。実は全国で8人おられたのだが2名はなりすまし、そして残り6名のうち4名は女性という惨状であった。
それが第三次までは委任状、そして第四次からは個人に切り替わり、第五次では1900名にまで伸びていたのだが、いろいろと恫喝的嫌がらせや反撃にあって、懲戒請求では1300名のレベルまで落ちていた。こういう状況の中で今回の出版ではサプライズが起きている。まだ700件程度だが、電話番号未記入が10件しかない。不明は3件だけである。
まさにコアな集団となっている。
懲戒請求者はのべ2000人を超えており、日弁連や脅迫弁護士への訴訟準備も進んでいるようだ。楽しみだね。

ところで秘書室の方からメッセージがある。

経過のご報告
余命の秘書でございます。月刊余命三年時事日記Vol.6、Vol.7へのご注文を頂いた読者の皆様に心より感謝申し上げます。現在データの確認をしながら発送の準備を行っております。もう少しの間お待ちくださいますようお願い申し上げます。

また、コメント欄での注文の仕方がわからないというお問い合わせも頂いていますため、pdfで注文用紙を作成しました。ダウンロードして印刷の上、必要事項をご記入の上「うずしお」までお送りください。

プリンターをお持ちでない方に、セブンイレブンのコピー機を利用して印刷するネットプリントのファイルをご用意しました。コピー機に番号を入力すれば印刷ができます(1枚20円です)。

注文用紙につきましては改めてアップする予定です。また今回、月刊余命三年時事日記を自費出版とした狙いについては、余命から追って解説がございます。

余命三年時事日記は有事前提のブログです。現在まで外患誘致罪告発と弁護士懲戒請求という手法で、有事には日本国民と敵対することが想定される国内勢力の可視化を行ってきました。先日までの更新では読者の方々の綿密な調査のお力で、諸悪の根源マンセー日弁連の強烈な反日と半島と一体の姿勢を鮮明にした各弁護士会の会長声明を列挙掲載してきました。日弁連と各弁護士会のトップが日本の組織とは言い難い思想を持っていることは明白です。

緊迫化する半島情勢を鑑み、国防動員法により韓国の戦闘員となる潜在的な日本国民への脅威を明確化するとともに、日常生活の安全を確保し日本人の権利を回復するための手引きを作ることが「月刊余命三年時事日記」のスタンスです。これは、水と安全はタダだと思ってきた日本人には受け入れることがなかなか難しい現実ですが、国難を乗り越えるための民間防衛の一つの在り方を提示することでもあります。

スイス政府が発行している民間防衛のように、日本でもやがて個人レベルでの安全保障意識を醸成し、日本人としての権利を守るための「日本版民間防衛」が編纂されることが望ましいと思われます。余命三年時事日記を活動の場とする読者の皆様は、その試験的な試みを実践する最先端にいるキーパーソンになる方々と言えます。

自身と家族を守るための有用情報を収集することは、日本の国家存立の基礎中の基礎です。国家は国民なしには成り立ちません。戦後70年、私たちの意識と無意識から徹底して排除され撲滅されてきた「国家意識」は、自分と自分の大切な存在を守る頑丈な防壁であり、安全な避難場所です。

日本を取り戻す。日本を再生する。大きなテーマの実現は、ひとり一人の安全な生活から始まります。日本人の安全マージンを確保する。それが余命三年時事日記の隠れたテーマです。日本を日本人の国として再生する。大願成就のため、もうひと押し。信じて耐える力が試されています。みなさんともにがんばりましょう。

2380 表紙と目次

テロリストと川崎デモ上
余命プロジェクトチーム著
四六判 216頁

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目次
はじめに
序文 月刊余命三年時事日記について
第1章 6月5日デモと共謀罪
6月5日川崎デモ検証
社会福祉法人青丘社
第2章 7月16日リベンジデモ直前動向
デモ直前 カウンター動向
炙りだされる反日勢力と「安倍やめろコール」
安倍やめろコールとカウンター勢力
第3章 6月5日デモ 共産党としばき隊
共産党としばき隊の協力
神奈川新聞記事 カウンターはくるのか
第4章 カウンターとヘイトスピーチ解消法と売国議員
川崎デモカウンター予想
カウンターはツイッターで集結呼びかけ
売国奴斎藤文夫元参議院議員(自由民主党)
しばき隊と神奈川新聞がカウンターに指示
TVKヘイトデモと断定、三浦知人(青丘社)が市民代表でコメント
第5章 7月16日川崎リベンジデモ
カウンター勢力を便衣兵リスト化
瀬戸弘幸氏とデモ参加者を誹謗中傷する有田芳生議員
7月16日川崎デモの位置づけ
ヘイトデモ 毎日新聞による印象操作
共謀罪の証拠集め ICPO テロリスト情報
産経新聞報道
しんぶん赤旗報道 在日「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク」

カウンター勢力 朝鮮人に乗っ取られた日本
TBSラジオ川崎リベンジデモ カウンター側の報告
第6章 メディアの偏向報道
カウンター分析(6月5日デモとの比較)
有田芳生議員カウンター参加
韓国の川崎デモ報道
朝日新聞英語版による偏向報道の特徴
第7章 共産党の暴力的な歴史と共謀罪
川崎デモカウンターに参戦した共産党勢とその理由
日本共産党の暴力的な歴史
共謀罪とパレルモ条約
第8章 神奈川新聞と川崎デモカウンター
川崎デモ偏向報道 神奈川新聞石橋学記者
橋下徹氏による有田芳生議員の二重基準批判
共産党関連テロについて(清算の必要性)
川崎デモ動画にみる日本人との精神性の違い
神奈川新聞の虚偽報道
編集後記 「嘘との戦い」に勝ち抜くために

 

テロリストと川崎デモ下
余命プロジェクトチーム著
四六判 216頁

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目次
第9章 民衆の正義は法の正義を乗り超える 神原元弁護士
民衆の正義は法の正義を乗り越える「司令塔」神原元弁護士ツイッター  神原元弁護士が尊敬する布施辰治とは
川崎デモの証拠集め
第10章 デモカウンターとテロリスト候補
ISによる人質事件を擁護するカウンター勢力あぶり出し
日本でISを擁護し同時に半島側に立つカウンター勢力
川崎デモカウンター勢の共謀
第11章 カウンター分析
弁護士神原元的正義語録
川崎デモ以後の危険な状況
カウンター&カウンター動画分析
第12章 カウンター(テロリスト候補)と日米の国民感情
安倍総理 森友告発PJと検察の対応 外患罪告発と検察の状況
カウンター勢力の反日の状況
国民感情と川崎デモ
野間―神原―有田のつながり
国民世論の強硬化 川崎デモカウンターは共謀罪
テロリストに該当するとおぼしき人士
第13章 テロリスト候補の国会議員と弁護士
有田芳生言行録 テロリストの輪
「日本人を殺せはヘイトではない」とのたまう女性弁護士
第14章 共謀罪 テロリスト 告発 懲戒請求
共謀罪を構成するための証拠取り=川崎デモ
第六次告発と川崎デモ 共謀罪と国際テロリスト
一般人にも見られるカウンターと同じ反日ツイート
菅野完も国際テロリスト
懲戒請求は国民の総意
あとがき

 

2379 2018/02/20アラカルト①

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
いつも有難うございます。
じゃあの様の売国議員、渡邉様の書籍出版など、余命三年時事日記出版が道を開かれたと思い、改めて命懸けの戦いを仕掛けられた国を思う高い志しと勇気ある行動に敬意を表します。今、瀬戸様が連帯征伐に命懸けで取り組まれている様子もブログで拝見し勇気を頂いています。ミラーサイト様に、2月17日からお気に入り機能が付きました。ひとボタンで200でも送れます。官邸に迷惑で無いことを祈りながら送付します。
まだまだ寒さが続くかと思いますが、ご自愛頂きます様にお願いいたします。
世の中が妙に静かな気がします。台風の目の様な。
皆様の息災を祈ります。
轟木龍藏拝

.....みんなぶれないからね。私利私欲がなくて何倍もの信念を持っている人は叩きにくいよね。まあ、それでも安倍総理や麻生副総理は叩かれまくっているけど(笑い)
余命スタッフもそうで、今般発足したやまともうずしおも給与はゼロである。いわゆる人件費なるものはすべて余命の私費から支出している。寄付金口座からの支出はない。
昨日、3月からの支出開始のお知らせも出版にかかる経費で人件費はゼロである。簡単な話であるが、要は「お金がない」ということである。要はみんなボランティアだね。
先日、やっとご寄付の整理を終えた。これは靖国神社へのご奉名だけではなく極秘個人情報のかたまりであるので徹底した集中、慎重が求められる。結局、4日を費やした。
それでも、寄付金メッセージまで手がまわらない。本当に申し訳なく思っているが、これ以上スタッフに無理させられないのだ。この作業は一件一件にお金以上に思いが込められていて、それがひしひしと伝わってくる。目から汗が出てくると仕事にならない。そんなこともあって更新が10日以上もできなかったということである。
それぞれが無理をしないで自分のできることをやる。遅いようだが確実にそれで勝てる。
ひた押しと継続は強力な力だからね。標的が次から次へとあぶり出されてレッテルが貼られている。在日コリアン弁護士協会があぶり出される事態はまさに彼らにとって緊急事態である。しかし、日弁連の対応を見ればはっきりとわかるように彼らもバックができないのだ。在日朝鮮人や反日左翼の歴史を見れば、裏切りの先は粛清が待っている。
中国や朝鮮の歴史には平等がない。ロシアをはじめとする共産党勢力もまったく同様で上下関係しか存在しない。まさに紀元前からの遺物である。戦いにおいて負ければ「死」降伏すれば「奴隷」という図式が、仲間内では粛清となる。意見の違いではすまないのである。日本人の感覚とは完全にずれているので「普遍的な性善説的民度」をもつ日本人は気をつけよう。
さて一方で竹島がなりふり構わず韓国軍の防衛演習を公表するようになった。地検は青くなっているだろう。少なくとも第六次告発まで門前払いをした輩が外患罪の対象であることが否定できなくなった。そのアリバイ作りであろうか、第四次告発では外患罪に関する文言が消えているが、手遅れだね。
また、ここ1年で、司法もメディアも極度に汚染されていることが国民にわかってきた。
戦後の朝鮮人やとくに共産党の蛮行は影をひそめたものの、彼らが、依然として集団と暴力と恫喝と隠蔽とねつ造の対応で終始したため、ウソがウソを呼び無理が無理を呼んで収拾がつかなくなっている。
余命は過去ログにおいて、日本国民の1割が実態を知れば在日や反日勢力は駆逐されると記述している。現実に正確な情報が伝わる可能性の高い若者世代が確実に目覚めてきている。先般の沖縄市長選にしてもあと5年もすれば、日本再生のガンとなっている60代~70代が仏さまとなって自然に浄化という雰囲気になっている。この流れには発狂するよな。
ところで書籍について肝心なことを忘れていた。倉庫搬入が26日であるので、28日から発送を開始する。出版部ではいろいろと読者のみなさんへの企画があったようだが、今回は間に合わなかった。これは次回以降となる。
今回の構成は過去ログのまとめと「余命の論客、余命の女性軍団」をはじめとするみなさんのコメントがベースである。№8以降は読者の欄として数十ページを用意していく予定である。この企画は単に余命との距離を縮めるというだけではなく、実際に素晴らしいものを持っている方が多いのだ。これは余命の判断ではない。読者のみなさんが等しく感じていることだと思う。
自分のコメントが活字になるのはうれしいよな。また自分の意見が世に出るのもうれしいよな。是非活用されたく思う。1日に数万人の読者がいても目の前にいるわけではない。普通に投稿するだけの話だから構えることはありませんよ。
余命の立場から言わせていただくと、ブログを1本あげるのには責任記事なら最低1日かかる。資料等の確認チェックが欠かせないからだ。そういう意味で論客諸氏の投稿は資料性、方向性そして事象の分析等、かなりの部分をフォローしてくれるので、余命活動の大きな陰の立役者となっている。その点、以外とみなさんは意識してないようだが、女性軍団の中にも四季うつろい氏のように、在日や反日勢力との戦いにおいて、彼らが一番いやがるねつ造や屁理屈を完璧に論破をしている方がいる。その分析力はハンパではない。こういう能力のあるみなさんたちが集うかたちが構築されつつあるのは実に喜ばしい。
もう余命がいなくても心配ないね....。
余命の読者とサポーターは「日本人の常識」「日本人の普遍的あり方」「日本人の民度」
「日本人の世界への貢献」というテーマに近づきつつある。
まあ、ちょっと飛んでるが、とりあえずは足を引っ張っている人もどきを駆逐してからの話だね。
余命ブログのような「読者の意見」を取り上げるブログはまとめやアフィリエイトブログでは成り立たないので、どうしても集中することになるが、まあ、日本にひとつぐらいあってもいいだろう。
今、書籍の赤入れと注文書のチェックをしながら記述している。簡単だが今回はここまでとする。

2378 お知らせ2

お知らせ2

コメントの整理の方はもう少々我慢していただいて、運営資金の種である書籍販売と訴訟関係のこれからについてのご案内である。

書籍について
今般の書籍は一般書店やアマゾン等のネットショップ販売ではなく、いわゆる同人、自費出版とした。
これは、以前に刊行した「余命三年時事日記」「余命三年時事日記2」「余命三年時事日記ハンドブック」「余命三年時事日記外患誘致罪」「余命三年時事日記共謀罪と日韓断交」においても書き切れなかった事件や実名報道の法的制約をふりはらい、戦後の在日や反日勢力の蛮行を明らかにするもので、今日のような嫌韓状況でなければ出版もままならなかった事件が網羅されている。
このシリーズは
№1余命三年時事日記
№2余命三年時事日記2
№3余命三年時事日記ハンドブック
№4余命三年時事日記外患誘致罪
№5余命三年時事日記共謀罪と日韓断交
№6テロリストと川崎デモ上
№7テロリストと川崎デモ下
これ以降はいずれも仮称で刊行日も未定であるが、すべて脱稿している。
№8  五十六パパかく戦えり
№9  東京地検の対応
№10懲戒請求書
№11 日中日韓戦争と放談会
№12 訴訟報告
№13 官邸メール

余命ブログは実行ブログである。それを書籍にした場合だが、公刊書籍には法的な縛りがいろいろとある。○○×子なんて表記は典型的なもので、これでは真実が伝わらない。
また青林堂事案のように、枝葉末節で訴訟にさらされるリスクを負う。
同人誌としての対応は、事実関係をはっきりと国民に知らしめるという意味で、余命ブログはあるレベルまで目標を達成しており、拡散についても、いろいろなサイトが動いている嫌韓ムードを踏まえると、在日や反日勢力が得意としてきた集団でのデモや訴訟作戦がそっくり可能な状況である。
訴訟作戦は実に平和的な作戦で、かつ一網打尽まで狙える優れた手段である。とにかく在日や反日勢力は油断しすぎた。ネタには事欠かない状況になっているから、これから楽しみだね。
今回の連続シリーズは月刊としているが○月号という表記はしていない。構成は読者のコメントから史実資料まで様々だが単にまとめではなく、歴史資料、裁判での証拠資料としても充分役に立つ優れものである。とりあえず出版していくので、無理をしない範囲でご購入いただければと思う。
余命自身の健康状態や年齢も考慮して、出版部も訴訟部も独立させた。その結果はあおられっぱなしという望外の進行を見せている。
書籍の方は№11まで赤がはいっているし、訴訟関連は川崎デモを始め、脅迫事件や司法関係すべてに告訴のメスが入る。ただし、告訴一つするにしても印紙代がかかる。ネタはいくらでもあるのだが入り口の段階で苦慮している。そういう意味で、書籍が売れてくれると実戦に役立つのである。
№6以降シリーズのカットなしの記事はいわゆる朝鮮人とはいかなるものかという彼らの恥部、暗部を暴くもので、また、この異様な反日民族に協調している売国奴もあからさまに記述してあるのでそれだけでも公刊は難しい。ただ、同人であっても書籍での売国奴告発は、地検がスルーしても未来永劫、消えることはない。
余命が第六次まで告発している事案は、いずれも事実関係では争えないものばかりである。つまり地検が取り上げず門前払いしているだけであって、外患罪をはじめテロリスト告発や脅迫その他の事案は活きているのである。
公務員もどきの日弁連が少なくとも幹部は売国奴であることがはっきりとして、その混乱の余波が地検にまで及びつつある。地検の第六次告発までの対応が適正であったかどうか、担当者の責任と考え方について公開質問ということになろう。
検事が犯罪性について問われるとは前代未聞であろう。まあ、過去にそのような事件があっても、もみ消してきたのだろうが、今回は地検全体と規模が大きい。
特に問題なのは、全国の地検のすべてが対象であることである。少なくとも返戻理由に根拠がない。場合によっては高検以上に累が及ぶかも知れないね。
唯一の告発機関を告発してもさすがに受理しないだろうから、紛争あるいは戦争待ちだな。それによって外患罪告発あるいは安倍総理の指揮権発動はシナリオである。
12月にご寄付をいただいて、本日まで余命の寄付200万円で運営してきたが、いよいよ出版となり、3月からご寄付を利用させていただくことになる。現状では人件費が出せず、行動費だけという状態で頑張っているので書籍の購入は生命線である。よろしくお願いしたい。
訴訟について川崎デモの関係では約5億円程度、その他概算だが10億円程度の民事訴訟を予定しているので100万円単位でお金が出ていく。控訴、控訴でパンクしないようにするためにも自力の資金集めに書籍販売は重要なのだ。

訴訟について
すべてが民事であるが、事案のすべては第六次で刑事告発し、返戻されている事案である。大きく分けて3つある。
川崎デモ関係、日弁連関係、佐々木亮弁護士脅迫罪関係である。
川崎デモ
公園使用不許可の関係で当事者は五十六パパである。
青丘社 虚偽告訴申告罪(いわゆる誣告罪)である。
代理人弁護士 5名   虚偽告訴親告罪
6月5日川崎デモ及び7月16日川崎デモ 不法カウンター勢力による威力業務妨害及び名誉毀損、損害賠償及び慰謝料事案

日弁連
懲戒請求の関係であるが、お手盛り弁護士法であってもとりあえずは公務員もどきの規定にはなっている。それに基づく綱紀委員会の決定はどうでもいいことであるが、日弁連会長や傘下の弁護士会会長が懲戒請求そのものを不受理という声明は最悪。敗着だろう。
懲戒事由が憲法第89条違反であり、弁護士法でも懲戒事由を添えてとあるだけで、不受理の法的理由がない。結果として国が保障している国民の権利の行使に対して妨害行為をしているのである。かつ国民の持つ権利を明らかに侵害している。
これは民事訴訟だね。

佐々木亮弁護士脅迫罪
懲戒請求者全員に「おとしまえをつけてやる」とケンカを売ったんだから、当然、民事訴訟は受けて立つだろう。まあ、1300人がすべて告訴するとは思えないが、大阪地裁はまとめサイトの誹謗中書事案の2200万円請求に200万円の判決を出している。それよりははるかに重い刑事事案であるから3000万円くらいはぶっかけたいよな。
この件についてはアンケートをとって対応する旨、報告を受けている。
また、ツイッターによる賛同リツイートもいずれ対象となるし、そもそも告訴されたとき当の本人が対応するならともかく、日弁連弁護士はすべてが懲戒請求されているため関係事件での代理人にはなれない。
この件は関係当事者が1000人を越えているため原告団を作ることになるが、本人訴訟であるため、裁判所が代理人についてどう対応するか大変楽しみである。まあ、結局は権利者が5人、10人集まって数十グループが別々に提訴ということになるだろう。その方が面倒がない。
その際に、うずしおが印紙代その他、どの程度支援できるかは状況次第である。現状、決まっているのは、勝訴で賠償あるいは慰謝料を得た場合には、経費を除いたその半額をうずしお基金に1年間預託していただくことにしている。寄付の率は検討中である。
余命読者のほとんどが第六次告発に参加されて懲戒請求されていると思うので当事者としての権利を持っているが、その証明として、弁護士会から送られてきた通知書、あるいは決定書、決議書は一通でも使えるので大事に保管しておいていただきたい。
詳細についてはうずしおから近々、お知らせがあると思う。