0256 刑事告訴の下準備③

余命ブログは非営利の実行ブログである。事実の発信と拡散が終わり、実行段階となったので4月2日に賛同グループの活動をフリーとして、余命の約7年有余の活動を閉じている。
現状は、その各グループの広報的役割をしているが、その違いは微妙だね。
ただ、コロナの関係もあるし、年齢的にも体力的にも「独立」が必要だったということだ。

コメント1 教えないよ

北海道提訴では、相手方?である余命ブログを持ち出して、ああ言った、こう書いていると証拠に使っている。要するに証拠がない。
そこで、こちらも面倒なので、ブログにあげないことにした。
外患罪告発もテロリスト告発も、すべて水面下で行うことにしたので、ネット上は静かになる。「ふるえて待て」なんてのたまう御仁がいたが、まさにブーメランだね。
コメント2 訴額と対象範囲

提訴グループからの話である。
金竜介、金哲敏を提訴する場合には、代理人はひとりであり、確信的な、いわば共犯みたいなものだから、あまり問題にはならないが、それでも訴額の責任の割合による割り振りが難しい。
そもそも、懲戒請求書1枚で55万円の損害賠償請求とか、また、それを満額認める裁判官がいるとか、まあ、司法汚染の中での戦いであるから、これに対抗するには訴額は一緒というわけにはいくまい。違法行為で提訴されているのであるから、少なくとも倍額以上、それに慰謝料が加わることになる。単純に精神的苦痛と言っても、男女、年齢、職業その他、千差万別である。
李信恵の保守速報裁判例からは、最低100万円以上~2200万円もあり得るのである。
まあ、個別に対応するしかないだろう。

ちなみに、現在、最高裁に上告受理されている事件について記載しておく。きっと驚くことだろう。

原告   代理人      裁判長   裁判官   裁判官
金竜介 高橋済   地裁 鎌野真敬  中西永   野原もなみ
高裁 岩井伸晃 西森政一   矢向孝子
金竜介  田島浩   地裁 阿波野右起 森優介   窓岩亮祐  阿波野→鈴木昭洋
高裁 野山宏   橋本英史  片瀬亮
金哲敏  児玉晃一  地裁 三木素子  遠田真嗣  山田裕貴
高裁 阿部潤   田口治美  上田洋幸
金哲敏  本多貞雄  地裁 原克也   草野克也  町田哲也  原→大濱寿美
高裁 川神裕   武藤真紀子 中辻雄一朗
金竜介  田島浩   地裁 男澤聡子  瀬沼美貴  奥山直毅
高裁 足立哲   松下貴彦  浅香幹子
金竜介  針ヶ谷健志 地裁 氏本厚司  鈴木友一  西條壮優
高裁 秋吉仁美  篠原絵里  林史高 篠原→田村政巳
金哲敏  針ヶ谷健志 地裁 田中秀幸  品川英基  川邊朝隆
高裁 白い幸夫  中山典子  小田真治
金竜介  本多貞雄  地裁 浅香幹子
高裁 萩原秀紀  馬場純夫  杉山純一
金竜介  裵明玉 地裁 唐木浩之  賀来哲哉  高橋祐二
矢崎暁子 高裁 松並重雄  鳥居俊一  飯野里朗
金哲敏  裵明玉 地裁 唐木浩之  賀来哲哉  高橋祐二
矢崎暁子 高裁 松並重雄  鳥居俊一  飯野里朗  高裁は裵明玉
金哲敏  裵明玉   地裁 前田郁勝 寺田幸平  餅田庄平
矢崎暁子  高裁 始関正光  近藤猛司  蛯名日奈子 高裁は裵明玉
時系列に並べるとこうなるのである。
金哲敏(在日朝鮮人)と金竜介(帰化朝鮮人)(国籍は不明。確認していない。)が原告で、代理人が在日朝鮮人か共産党系弁護士、そして反日裁判官がコラボすると、一発結審、判決のラッシュであっという間に最高裁に到達するのである。

こうして「朝鮮人の朝鮮人と朝鮮人シンパによる朝鮮人のための裁判」の構図が完成した。
コメント3 最初は簡易裁判所

しかしまあ、さすがにこれじゃあ目立ちすぎるよな。こんなのを見たら日本人なら誰でも怒るだろう。
もともと、この裁判は在日朝鮮人弁護士が、簡易裁判所の少額訴訟(60万円以下、1日結審)を利用して名古屋簡易裁判所に訴額55万円で提訴したものであった。
ところが「こっそり」という意に反して、簡易裁判所が簡裁の手に余るとして、職権で地裁に移送したものだから話が大きく、ややこしくなってしまったのだ。
そこに神原元が加わり、最初の裁判24件のうち23件が即刻示談という成果に味を占めたものだから、佐々木亮と北周士、そして嶋﨑量と共産党関係反日弁護士が次々と参入することになったのである。
在日コリアン弁護士協会としては個々の26件の提訴で終わりにしたかったのだろうがなんと提訴された日本人全員が反発した。
前掲の1件の女性を標的とした裁判に余命が支援に入り、神原元と宗薫燕の恫喝和解攻勢に調査が入り、それが960人の会に発展して現在に至っている。
この女性ひとりが標的となった裁判は棄却となり、神原元は敗訴している。ところが神原は控訴しなかった。
弁護士が仕掛けた24件の裁判で23名が和解した。残りの1名が戦い、勝訴した。負けを認めて神原は控訴しなかった。ということは「和解した23名は何だったの?」ということだが、それは言うまい。この敗訴の件について、神原元は一言も触れていない。
余命がバックについたことから、やばいと感じたのだろう、神原元はその後1件も提訴していない。そこで「逃がすマジ」として、横浜地裁に7億2000万円裁判を提起している。印紙代は218万円である。神原元は3億円、追加2億円と反訴しているが、神原、宋、姜のうち、姜が逃げ出している。つい先日、準備書面が出ていたが、内容は最悪である。嘘を正当化するにはさらに嘘をつかなければならない。大変だね。
ところで、余命の個人情報の開示請求裁判は高裁で却下されたそうだが、弁護士の請求却下はよほどのことだろう。上告なら前代未聞だろう。佐々木か小倉に聞いたらすぐに教えてくれると思うがな。
コメント4 嶋﨑量は脇が甘い

「960人の懲戒請求者全員から33万円ゲットすれば3億1680万円だあ」なんて夢を見ていたのだろうが、相手のあることだからね。攻撃は正面からとは限らない。
プライバシー侵害損害賠償は訴額を請求資格を満たす者で計算すると45億5661万円となる。18件目からはマスキングしているが、それこそ違法行為を自認したものであり、言い逃れはできまい。その後、3件合計25名分がリスト添付されているから、事務員には真面目に仕事するように言ったほうがいいよ。
まあ、弁護士が提訴している裁判であるから間違いはないと思うが、ド素人にも「これはおかしい」ということがいくつかあるので、今後、代理人西川治、山岡遥平も含めて提訴することになろう。
「不当懲戒請求に対する提訴予告通知書兼提訴前和解のご提案」とかが書かれている文書は詐欺の疑いがあり検討中と提訴告発グループから報告を受けている。
コメント5 佐々木亮と北周士

前進、後退いずれも地獄という状況であるが、この二人はわかっていないだろう。
刑事告訴の準備はほぼ完了との報告が来ている。
並行する民事については、訴額について検討中だそうだ。
1.佐々木亮と北周士の提訴は分離。
1.訴額は33万円に見合ったものとし、慰謝料の上乗せ。少なくとも100万円単位。1.数人グループの本人訴訟とし、それぞれに対応したパイロット訴訟とする。
1.東京弁護士会の責任については連帯させる。

こうなると、もう、捕り物だね。

0255 刑事告訴の下準備②

0254をベースに赤字でコメントを入れることにした。

コメント1  日程

15日過ぎには検察へ刑事告訴ということになる。
検察があてになるのなら、現状抱える問題は一発で解決するが、前回の全国地検の対応からして、その勇気も度胸もあるまい。まあ、最初は地検だからね。
ただでさえ、民事との並行は嫌がるので、逆に気楽かもしれない。
検察への刑事告訴は郵送で済むし、結果は不受理か起訴か不起訴の通知が来るだけで、何もすることはない。前回一連の第六次にわたる告発と同じである。これは日本再生大和会に返戻されている。

資料として、フリーで懲戒請求書は受け付けるが、以下の者は除かれる。
1.960人の会未登録者
1.仮登録者
1.和解した者
1.弁護士に委任している者
1.告訴辞退者

告訴の辞退者であるが、相手が仕掛けている裁判では勝っても1円もはいってこない。それで何十万という支払いで納得できる方はそれでいいだろうが、そうでない方は参加したほうがいいだろう。
あくまでも本人訴訟なので、勝訴すれば自分の口座に入る。その意味でも頑張ろう。資金なくして日本再生は成就しない。
 ここにあげている「告訴辞退者」であるが、これは960人の会に登録の際に、「提訴や告訴はできません」と最初から断りがあった方々のことである。プライバシー侵害損害賠償の参加、不参加とは関係がない。
 ちなみにプライバシー侵害損害賠償の提訴が近々はじまるが、いま、かなりの数の参加希望がきている。第一波は、591人リストに記載のある方が有資格者であるので、591人リスト記載者の方々だけに、提訴案内状を送付したが、意外と参加が少なく驚いている。現在、約140名ほどである。
 まあ、ひとりの訴額が771万円と大きいから、全部は無理としても、最高裁判決でひとり1万円という判例があり、それが162人分あるのだから、最低162万以上はとれる訴訟である。
 1審は印紙代が3万円。これが最高裁まで行くとして、印紙代その他で計10万円程度は必要であるが、10万円で160万円以上とれれば計算は合うと思うがな。賠償金は自分の懐に入るお金だからね。
被害者の会の第二波募集は7月に案内状を送付の予定である。是非参加されたい。
あくまでも本人訴訟であるが、ローカルの方は選定代理人訴訟も選択できる。ただし、選定当事者が限定されるので、できるだけ早いほうがいいだろう。
 訴額の関係でチーム単位を10人程度に絞っているようだからダメの可能性もあるね。
 プライバシー侵害損害賠償は、591人リスト関係だけでも徳永、猪野弁護士の補助参加、北海道52人提訴、東京60人提訴、東京弁護士会返送事案等、いくらでもあるからがっがりすることはない。

未登録の方は論外である。仮登録の方は、まず自身で判断されたい。告訴は自由意志で決めればよい。ただし、損害賠償の提訴の際にはボランティア委員に審査されるから、たぶん意に添えないと思う。
和解された方は、和解条項によって縛られているから、これは無理である。相手はプロである。泣き寝入りしかあるまい。

弁護士に委任されている方は、対応が少々難しい。検察への刑事告訴まではいいとしても、その後、損害賠償訴訟に進んだときの参加については、弁護士の訴訟方針に影響する可能性があるので、避けたほうがいいだろう。
民事と刑事は本質的に違うし、違法行為が多すぎるので、いろいろな事情で確実に頓挫して、中途半端になることが目に見えているからだ。
そのため、今回、弁護士に委任されている各位には、書類を送付していない。
損害賠償事件として個人が「本人訴訟」を提起した場合にかかる印紙代は、訴額が1000万円の場合は「5万円」であるが、弁護士を入れると、それ以外、最低でも数十万円は必要である。現実には難しいだろう。
コメント2  通知書、和解の提案について

神原元、嶋﨑量、佐々木亮、北周士、全員が何らかの和解呼びかけをしている。
この関係は詐欺の可能性が強いので、受け取った通知書、あるいは提案書のようなものは、すべて保管しておいていただきたい。
この関係の封書は、「弁護士個人」か「弁護士の個人事務所」からくるので識別は簡単である。
できれば開封せずに、開封したものであっても、とりあえず保管をお願いしたい。
 我々は法に関してはド素人である。弁護士が法で人をだませば詐欺だと思うから、訴える。それだけの話である。
コメント3  2018年12月25日記者会見

佐々木亮をはじめとする5名の弁護士の記者会見だったが、どうやら嘘のかたまりだったようだ。個々の問題はさておいて、ここでは懲戒請求者全員提訴宣言について取り上げる。
現状、概算だが佐々木亮と北周士で、約600名、嶋﨑量が400名強であるが、約960名の懲戒請求者全員はさすがに難しいだろう。
すでに、北周士は広島で3連敗しており、最高裁でも棄却の可能性が高い。脱落である。
簡単な話が、ここで彼らが証拠としている第六次告発は当然1名あたり、246項目に署名捺印してまとめられているものである。つまり東京地検や横浜地検等、全国の地検、そして、懲戒請求と告発したメンバーはまったく同じである。
要するに、日弁連、東京弁護士会、神奈川県弁護士会、札幌弁護士会等、21弁護士会への第六次告発における懲戒請求はまったく同じメンバーである。
佐々木亮、北周士と嶋﨑量が、それぞれ約960名の懲戒請求者全員の提訴をした場合、
1,2名の誤差はあるにしても、ほぼ、全員が一致するはずである。これは、東京弁護士会から、第六次告発は意見書として扱い、懲戒請求書としては受理しないとして、発出元に2018年1月10日付けで、署名捺印された原簿が返送されているので、これとも照合ができる。
いずれにしても、時効の関係があるので、9月あるいは10月中には佐々木亮と北周士、嶋﨑量の提訴メンバーが確定する。弁護士の提訴予告が実行されなければ、まともに犯罪行為であろう。非常に楽しみである。

 まず960人の懲戒請求者全員を提訴することが可能かどうかだが、嶋﨑量があと400名強、佐々木亮と北周士が約300名弱を残り5ヶ月間で提訴しなければならない。
コロナ災禍で司法がストップしており、公判の再開や提訴の受付といった通常の業務が正常化するにはまだしばらくかかりそうだ。早くても6月だろう。
この状況下で、新たな提訴は、嶋﨑量が20名ずつとして25件、佐々木亮と北周士が25件程度としてもかなり厳しそうだ。
加えて、足を引っ張る要素として、北周士の連続棄却があり、二つの法廷で3連続となっている状況がある。最高裁で1審、2審での棄却判決を逆転できる可能性は低かろう。
 悪徳トリオの一角が崩れれば、あらゆる点に支障が出るのは必至で、佐々木とのタッグ公判の維持はもとより、新規の提訴も難しくなるだろう。弁護士が5名もつるんでの訴訟予告の未遂は犯罪だぜ。よくはわからないが、前代未聞の「やるやる詐欺」といったところであろうか。

0254 刑事告訴の下準備

コメント1  日程

10日には準備作業を終える予定である。
15日過ぎには検察へ刑事告訴ということになる。
最初は、全件、虚偽告訴、次いで民事ということになる。
今回は北海道もはいっている。

資料として、フリーで懲戒請求書は受け付けるが、以下の者は除かれる。
1.960人の会未登録者
1.仮登録者
1.和解した者
1.弁護士に委任している者
1.告訴辞退者

告訴の辞退者であるが、相手が仕掛けている裁判では勝っても1円もはいってこない。それで何十万という支払いで納得できる方はそれでいいだろうが、そうでない方は参加したほうがいいだろう。
あくまでも本人訴訟なので、勝訴すれば自分の口座に入る。その意味でも頑張ろう。資金なくして日本再生は成就しない。
検察への刑事告訴は郵送で済むし、結果は不受理か起訴か不起訴の通知が来るだけで、何もすることはない。前回一連の第六次にわたる告発と同じである。これは日本再生大和会に返戻されている。

未登録の方は論外である。仮登録の方は、まず自身で判断されたい。告訴は自由意志で決めればよい。ただし、損害賠償の提訴の際にはボランティア委員に審査されるから、たぶん意に添えないと思う。

和解された方は、和解条項によって縛られているから、子らは無理である。相手はプロである。泣き寝入りしかあるまい。

弁護士に委任されている方は、対応が少々難しい。検察への刑事告訴まではいいとしても、その後、損害賠償訴訟に進んだときの参加については、弁護士の訴訟方針に影響する可能性があるので、避けたほうがいいだろう。
民事と刑事は本質的に違うし、違法行為が多すぎるので、確実に頓挫して、中途半端になることが目に見えているからだ。
そのため、今回、弁護士に委任されている各位には、書類を送付していない。
損害賠償事件として個人が「本人訴訟」を提起した場合にかかる印紙代は、「5万円」であるが、弁護士を入れると最低でも数十万円となる。現実には難しいだろう。
コメント2  通知書、和解の提案について

神原元、嶋﨑量、佐々木亮、北周士、全員が何らかの和解呼びかけをしている。
この関係は詐欺の可能性が強いので、受け取った通知書、あるいは提案書のようなものは、すべて保管しておいていただきたい。
この関係の封書は、「弁護士個人」か「弁護士の個人事務所」からくるので識別は簡単である。
できれば開封せずに、開封したものであっても、とりあえず保管をお願いしたい。
コメント3  2018年12月25日記者会見

佐々木亮をはじめとする5名の弁護士の記者会見だったが、どうやら嘘のかたまりだったようだ。個々の問題はさておいて、ここでは懲戒請求者全員提訴宣言について取り上げる。
現状、概算だが佐々木亮と北周士で、約600名、嶋﨑量が400名強であるが、約960名の懲戒請求者全員はさすがに難しいだろう。
すでに、北周士は広島で3連敗しており、最高裁でも棄却の可能性が高い。脱落である。
簡単な話が、ここで彼らが証拠としている第六次告発は当然1名あたり、246項目に署名捺印してまとめられているものである。つまり東京地検や横浜地検等、全国の地検、そして、懲戒請求と告発したメンバーはまったく同じである。
要するに、日弁連、東京弁護士会、神奈川県弁護士会、札幌弁護士会等、21弁護士会への第六次告発における懲戒請求はまったく同じメンバーである。
佐々木亮、北周士と嶋﨑量が、それぞれ約960名の懲戒請求者全員の提訴をした場合、
1,2名の誤差はあるにしても、ほぼ、全員が一致するはずである。これは、東京弁護士会から、第六次告発は意見書として扱い、懲戒請求書としては受理しないとして、発出元に2018年1月10日付けで、署名捺印された原簿が返送されているので、これとも照合ができる。
いずれにしても、時効の関係があるので、9月あるいは10月中には佐々木亮と北周士、嶋﨑量の提訴メンバーが確定する。弁護士の提訴予告が実行されなければ、まともに犯罪行為であろう。非常に楽しみである。