0133 懲戒請求事由ツイッター

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、おはよう。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  神原元については民事、刑事を優先して、懲戒請求リストには挙げていないが、今回取り上げたツイッターの内容は、かなり過激であるので民事、刑事ともに告訴までいきそうだ。

コメント2  神原元弁護士ツイート

<「ネトウヨ絶対殺すマン」って(^.^)

俺にぴったり過ぎるよね。有難い称号を頂いた俺としては、やはり刑事で攻めたいね。逮捕や起訴につなげる行動を準備したい

<私の手元にある懲戒請求者のリスト。これは他の事件の解決にもつながる貴重なリストである。

公安警察等公的機関で保管して利用すれば犯罪(主にヘイトクライム)の抑止にもつながるかもしれない。

私個人の被害回復よりそちらに力点を置く考え方も悪くない。そっちの方が正義にかなう。

<ネトウヨは決まってこう言う。

「自分は差別主義者ではない」

これは彼に病識がない証拠である。病識がない患者の治療には数年を要するに違いない。

俺は医者でも牧師でもないので、お付き合いはご免こうむる。ネトウヨには社会的制裁のみ受けてもらえばよい。

<真の反省がない限り和解はしないという対応はとらない。1000人を超えるネトウヨが真に更生するには数年の月日を要するからだ。

彼等の更生には「処罰→治療→教育」という過程を経ることが必要だろう。

法律家は医者でも教師でもないから、我々にできるのは、その最初のターム(処罰)だけである。

<例えば、一定期限内に和解が成立しない人たちについては、一斉に虚偽告訴罪で告訴という方法も検討に値する。

警察は本件懲戒請求者リストを「ヘイト犯罪の傾向がある者のリスト」として永久保存し活用するだろう。

その一方で個別訴訟は「ロシアン・ルーレット」方式で継続すればよい。

<たかがネットに煽られて弁護士に大量の懲戒請求をしたり、在日コリアンを入管に大量通報したり、検察庁に大量告発したりする日本人が、新聞に煽られたら朝鮮人虐殺をしないはずがない。

何度も言うが、大量懲戒請求事件はヘイトクライムである。ヘイトクライム防止につながる解決でなければならない。

<あ、「売る」とは言ってません。刑事告訴すれば当然に当局の手に移るし、前科前歴になれば永久に記録されるという意味です。売るわけない。

リストは「職務上知り得た秘密」にあたりうるでしょうね。ただし、自己の法的請求に使用していけないはずがない。

<全国統一の原告団という形でない方がいいだろう。むしろ各地の弁護士が地元の裁判所に、ランダムに、気まぐれに、お気軽に提訴する。目標は最低一人一件(被告一人)。

費用を考慮しても飲み代くらいは稼げる(^.^)。ちょっとした話のネタになる。

<直ちにネットに公開するのは恥ずかしいので、自由法曹団と青法協のメーリングリストに投稿することにした。そこで、みんなに手を入れてもらい、カッコいい訴状が出来たら、一般に公開しようと思う。

これを「テンプレート」にして全国の弁護士が全国のネット右翼を次々と訴える。夢が広がるなー(^.^)

<あと、もし、全国の先生で私に委任状を下されば、提訴致します。ただし、東京または神奈川県居住の被告に限る。

もちろん、実費プラス成功報酬(1割くらい?)は頂戴しますが(^.^)?

コメント3  佐々木亮弁護士ツイート

<ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆

<神原先生は私の何千倍も恐い人だよ。ネトウヨの諸君は、敵にしてはならない人を敵にしてしまった己の愚かしさを悔やむべきだね。早く和解してもらった方がいいよ。

<ネトウヨさんは、なんで敢えて危険に近づくのかな?頭が悪いのかな?

<なべてる先生から、いろいろ示唆をいただきました。とりあえず、震えて待て!

渡辺輝人@nabeteru1Q78 男たちの悪だくみ。

<個人情報。懲戒請求した人の年齢で、今分かってるのは、1番若くて43歳。40代後半から50代が層が厚く、60代、70代もおられる。

今までネトウヨ諸君と呼びかけていたけど、年齢的に上の人が多そうなので、失礼だったかな?

<神原先生のツイートからするに、全員を一斉に提訴したのではないようですね。

もその方法がいいと思っており、最終的にはノースライム先生と相談して決めますが、10~30人くらいのまとまりで、ランダムに訴えようと思っています。

<まずは、神原先生たちのグループが訴訟を提起したようです。私のグループのほかにも、あと1グループ訴え提起を準備しているようだよ。

ネトウヨのみんな、リアルに訴状が送られてくるので、しっかり受け取るんだぞ。

<懲戒請求を取り下げてくる人も相当数いますが、取り下げただけで赦されると思わないようにして下さい。

単に取り下げただけの人は訴訟の対象からは外しません。あくまでも謝罪して、和解の合意に至った人しか赦しませんので、ご理解のほどよろしくお願い致します。

<なんで自分がターゲットになっているのかと考えてみると、青林堂というネトウヨの人たちが大好きな本を出す出版社で起きた労働事件を担当していることに思い当たりました。

労働事件を担当していることに思い当たりました。その労働者がひどいパワハラを受けていたので、記者会見に私が同席したりしていたのです。

<もしご支援くださる場合は、カンパを受け付けていますので、よろしくお願いいたします。

コメント4  北周士弁護士ツイート

<不当懲戒に対応するための費用のカンパをお願いするための口座を作成しました。本件では今後懲戒請求者等に対し民事・刑事上の責任を追及していく予定ですが相応の費用がかかります。少しでも皆さまのお力添えを頂けますと幸いです。

<割と精神にきているので精神の回復の為みんなで私を褒め称えてください。

<正直最初は100万円も集まれば助かるなぁというイメージでした。こんなにご支援いただけるとは。頑張らないといけないなと思っています。

<本件のような「殺到型不法行為(素晴らしく分かりやすい命名なので使わせていただきました)」における損害論については現状ほとんど検討されていないと思われることから本件がリーディングケースの一つになるんでしょうね。

<今度かかってきたら「私のタイムチャージは1時間3.5万円なのでお電話の時間に合わせて課金させていただきます。

請求書をお送りしますので氏名と住所を述べてからどうぞ」という対応にしようかしらw

<コメンテーターにも注目です!

<今回の集団懲戒請求の件、たまたま私の得意なフィールドで襲いかかってきたので960人相手でも戦えるけど、全然別の方向から襲いかかられたら対応できなかった可能性も高いわけで、本質的にはとっても恐ろしいことをされたんだということは伝わって欲しいとは思う。

<960回平手打ちされたら普通死ぬ。

<そして平手打ちは1回でも犯罪になりうる。

<ランダムというか最終的には全員訴える予定でおりますよ。やったことの責任は全員にとってもらうべきでしょう。

<本日は「ブルー卿」さんから501円、「ゼイ)クロビカリ」さんから777円、「ナンデヤハンシンカン」さんから3,340円、「余命三億年」さんから10,000円、「アベシンゾウ」さんから40,000円、「カネモチコ」さんから5,000円の振り込みがありました。

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0132 新規懲戒請求書資料 ○○○○

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、おはよう。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  新規懲戒請求にかかる対応について

福岡県弁護士会と第一東京弁護士会から、新規懲戒請求者に対して、補正、照会が来ているようだ。もし、弁護士会に少しでもやる気があるならば、詳細な証拠をあげるよと付記しておいたので、わざわざ、送ってきたらしい。

 今回の対象弁護士と弁護士会は以下8名が対象なので一緒に、以下の事由を弁護士会に送付した。よって、すでに懲戒請求した方も、これからの方もリストにある1枚だけ、問い合わせは放置でけっこうである。

佐々木亮(東京弁護士会)

北周士(東京弁護士会)

嶋﨑量(神奈川県弁護士会)

倉重公太朗(第一東京弁護士会)

山田祥也(大阪弁護士会)

田畑淳(神奈川県弁護士会)

向原栄大朗(福岡県弁護士会)

兒玉浩生(広島県弁護士会)

東京弁護士会 御中

懲戒請求被害者の会合同事務局

うずしお

やまと 印省略

960人の会

080-5048-2850

 「和解金詐欺事件」とは④KA和解金事件令和元年(ワ)16126提訴にかかる約束違反をさすもので、すでに刑事告発されており、近々、刑事告訴および、民事損害賠償訴訟が提起されることになっている。

 我々、一般人はお金を取って、約束を守らないことを詐欺というのである。弁護士の先生方のように「お金を返せば詐欺ではない」とか「だますつもりはなかった」からセーフというような、通常人であれば、恥ずかしくて言えないような屁理屈は言わない。

 佐々木亮弁護士と北周士が和解金を取って示談した懲戒請求者を、また提訴したという事件であるが、取り下げたからと看過できるものではない。すでにこの件は7月初めに発覚しており、民事の手続き待ちであった。今般、他の弁護士会から問い合わせがあったので、一緒に対応することにした。

 貴弁護士会への佐々木亮の懲戒請求は、この事由回答書をもって対応されたい。事務上、大変であろうから、この書面を個々に添付する必要はなかろう。

 対象弁護士によって事由が違うが、以下の例文のように弁護士会に13日発送した。

懲 戒 事 由

○○○○

①この裁判35件のすべてで東京弁護士会会長声明の日付が間違っている。

平成31年(ワ)1066

平成31年(ワ)366

平成31年(ワ)1067

平成31年(ワ)1065

平成31年(ワ)4750

平成31年(ワ)364

平成31年(ワ)365

令和元年(ワ)2623

令和元年(ワ)2619

平成31年(ワ)4751

平成31年(ワ)5104

令和元年(ワ)2624

令和元年(ワ)2622

令和元年(ワ)2621

令和元年(ワ)2620

平成30年(ワ)4749

平成31年(ワ)1064

平成31 年(ワ)368

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

②受理印のない提訴

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

③真正でない懲戒請求書での提訴

平成31年(ワ)69  TH

平成31年(ワ)4974  MN

平成31年(ワ)4974  AS

平成30年(ワ)11428 TS

④KA和解金事件令和元年(ワ)16126提訴にかかる約束違反

⑤弁護士の品行にかかる不適切、虚偽発言および態度と行為

「ネット右翼の諸君はあいかわらずだなあ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいいるけど、おとしまえはつけてもらうからね。」

 「和解者を提訴したのは事務的なミスで相手も何も言ってきてない。何が問題なんですか?」この件は、刑事告発および刑事告訴されている。

 お詫びの文書は手書きではなく、押印もない、まさに誠意のかけらもないものであった。

 和解書の内容は、公序良俗に欠ける弁護士にあるまじき奴隷条項がはいっている。

⑥単独不法行為の主張に基づき「個別の事件ならば、どういう理由で被告が選ばれたか?」の質問に対し、「特段、理由がないです」「選んだだけです」「ランダムに、はい、ほんとにその、特に何も」と答えている。しかし、これはまったく虚偽である。ランダムに選んだのなら、以下のような選定はあり得ない。

大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪

福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡

広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島

⑦懲戒請求された被害は一人33万円、本件は10人であるから330万円である。

これに対する弁明書は1通だけ。1通、数行、数分で330万円である。

⑧佐々木亮単独での訴額総額は33万円×960人=3億1680万円である。この件は濫訴の疑いがある。

⑨当事者は懲戒請求者対被懲戒請求者の関係である。双方、複数というだけで、二重起訴の禁止という法意に反している可能性がある。

コメント2  北海道が遅い

先月23日に3人の弁護士が提訴宣言してから、もう、3週間になる。記者会見での提訴内容にはいくつも問題があり、特に共同不法行為か単独不法行為かの問題は主位的、予備的というような法を無視したやりかたを考えるとは、さすが「しばきたい」である。しかし、ガキじゃあるまいし、二つ出すなら、印紙代も二つ出しなよ。

 まあ、楽しみな提訴である。雪まつりには佳境となろう。

コメント3  坂本正幸

現状、落ち着き次第、早速、官邸メール事案としてアップした。

文民統制への疑念。

岩屋毅防衛大臣の責任。(今般、交代した)

予備自衛官が勝手に身分を公開するのは、有事の国益にかかる問題である。公務員法違反では?自衛隊では処分しないのだろうか?

また、民間人への確信的脅迫行為として懲戒請求する予定である。

坂本正幸@sakamotomasayuk

弁護士への懲戒は最も重いと二度と弁護士ができないというものなのだから、安易な請求は平手打ち程度というけど、それなりの対応が必要だし、タマをとりにいくのと同程度の覚悟を持ってもらってもよい

坂本正幸 さんのツイログ    ttp://t.0o.gs/2/1/69456833

坂本正幸@sakamotomasayuk

4月26日

弁護士に対する懲戒請求は匿名ではない 懲戒請求というペーパーを提出することは誰にでもできるが、内容が何であっても不問に付されるものではなく、違法と評価されることもある 違法と評価されたときの損害賠償責任を負う 損害額は事案によりけりだが数十万以上 ということも知らせておかないと

坂本正幸

@sakamotomasayuk

弁護士/ベトナム・ミャンマー進出/ハーフコース振興協会会員#67/法政大学教授/ゴルフ(B.I.F契約アマ)、ラッパ/日本ねむねむ協会会員番号5番/無法協会員/陸上自衛隊予備3等陸佐/情報法制研究所上席研究員

坂本正幸

@sakamotomasayuk

その他

5W1Hをきちんと吟味して具体的に、詳細に書いてあったから、被疑者とされる人に負担をかけてよい、となる

負担をかけるために告訴告発なんてのは間違い

なお、弁護士に対する懲戒請求も虚偽告訴の罪に該当するので被害者が告訴したら変わるかも

坂本正幸

@sakamotomasayuk

告訴や告発は結構ハードル高い

それは刑事法を知らないでけしからんで出して来られても困るからなので、ある程度やむを得ない

過去に告発状受理して捜査にまで至ったときは、告発状をそのまま起訴状に使えるレベルまで吟味して作り上げたとき

坂本正幸

@sakamotomasayuk

検察に告訴告発は直告と言って通常取り上げられず、汚職などの政治犯、背任などの経済犯くらいしか扱わない

これは警察には荷が重いから

坂本正幸

@sakamotomasayuk

今回、虚偽告訴として扱うとしたら、教唆でよめい本体も危ないのでは?

そこまで真剣に警察が取り上げるかは別だけど

坂本正幸

@sakamotomasayuk

そもそも最高裁に指揮権ってのは日本じゃないので、どこの話をしてんだか?

坂本正幸

@sakamotomasayuk

大量にまた来たとなれば、暇はないが刑事として立件して教唆で上げることも考えてもよい

坂本正幸

@sakamotomasayuk

有事に俺が何をするのかわかってないね(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

なんでこんなに幼稚なんだ?

これで納得できるのがわからん

坂本正幸

@sakamotomasayuk

なお、自衛隊法みたら何するかは明らか(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

これだけでおかしいと思うのが普通だと思うんだがなぁ(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

なんか削除したらしいけど、昔、予備自衛官を隠密みたいに書いてたよなぁ(笑)

さすがに実態と違いすぎて削除するくらいの判断はしたようだ

坂本正幸

@sakamotomasayuk

いや、なんか昔予備自衛官についてのエントリーがあったので検索かけたらなくなってたんだよね

そんな、柳生の草じゃないんだし(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

なんか削除前に読んだときは、隠密みたいに考えてた内容だったよ

坂本正幸

@sakamotomasayuk

守秘義務なければ説明したいわ(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

そもそもリストって公開だよね(笑)

坂本正幸

@sakamotomasayuk

首相主催の桜を見る会に招待されたこともあるがw

0131 懲戒請求事由 嶋﨑量

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、おはよう。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  懲戒、告発リンク資料

この稿は嶋﨑量の懲戒請求事由を記している。リンクでの懲戒請求は、この内容を確認されて賛同した方のみ参加をお願いする。対象の各弁護士会には、それぞれこの事由文書を送付するので、みなさんは懲戒請求書だけで結構である。もちろん、添付しても問題はない。次稿からは代理人~ということになる。

 弁護士会が、以前、送付された方の懲戒請求書に、この事由をつけてきちんと処理するかどうか、まあ、いまさら、きちんとした処理を期待しても無駄であることはわかっているが、法は法である。粛々と法に従い進めていこう。

      懲戒事由

嶋﨑 量

①この裁判35件のすべてで東京弁護士会会長声明の日付が間違っている。

平成31年(ワ)1066

平成31年(ワ)366

平成31年(ワ)1067

平成31年(ワ)1065

平成31年(ワ)4750

平成31年(ワ)364

平成31年(ワ)365

令和元年(ワ)2623

令和元年(ワ)2619

平成31年(ワ)4751

平成31年(ワ)5104

令和元年(ワ)2624

令和元年(ワ)2622

令和元年(ワ)2621

令和元年(ワ)2620

平成30年(ワ)4749

平成31年(ワ)1064

平成31 年(ワ)368

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

②真正でない懲戒請求書での提訴

平成31年(ワ)364EW

平成31年(ワ)368AI

③単独不法行為の主張ならば591件もの懲戒請求者個人情報開示は不法行為である。

④KA和解金事件令和元年(ワ)16126提訴にかかる約束違反

⑤弁護士の品行にかかる不適切、虚偽発言および態度と行為

「ネット右翼の諸君はあいかわらずだなあ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいいるけど、おとしまえはつけてもらうからね。」

 「和解者を提訴したのは事務的なミスで相手も何も言ってきてない。何が問題なんですか?」この件は、刑事告発および刑事告訴されている。嶋﨑量は無関係か。

 佐々木亮と連名のお詫びの文書は手書きではなく、押印もない、まさに誠意のかけらもないワープロ文書であった。そして嶋﨑量はその謝罪もない。

 和解書の内容は、公序良俗に欠ける弁護士にあるまじき奴隷条項がはいっている。

⑥佐々木亮に対する、9月2日裁判長から単独不法行為の主張に基づき「個別の事件ならば、どういう理由で被告が選ばれたか?」の質問に対し、「特段、理由がないです」「選んだだけです」「ランダムに、はい、ほんとにその、特に何も」と答えている。しかし、これはまったく虚偽である。ランダムに選んだのなら、以下のような選定はあり得ない。佐々木亮、北周士、嶋﨑量はお仲間宣言をしている。共謀、共同不法行為である。

大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪

福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡

広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島

⑦懲戒請求された被害は一人33万円、本件は10人であるから330万円である。

これに対する弁明書は1通だけ。1通、数行、数分で330万円である。

⑧嶋﨑量単独での訴額総額は33万円×960人=3億1680 万円である。一方で和解、示談を呼びかけており、その額によっては濫訴の疑いがある。

⑨当事者は懲戒請求者対被懲戒請求者の関係である。双方、複数というだけで、二重起訴の禁止という法意に反している可能性がある。

0130 懲戒請求事由 北周士

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  懲戒、告発リンク資料

この稿は北周士の懲戒請求事由を記している。リンクでの懲戒請求は、この内容を確認されて賛同した方のみ参加をお願いする。対象の各弁護士会には、それぞれこの事由文書を送付するので、みなさんは懲戒請求書だけで結構である。もちろん、添付しても問題はない。次稿からは嶋﨑量~ということになる。

  懲戒事由

北 周士

①この裁判35件のすべてで東京弁護士会会長声明の日付が間違っている。

平成31年(ワ)1066

平成31年(ワ)366

平成31年(ワ)1067

平成31年(ワ)1065

平成31年(ワ)4750

平成31年(ワ)364

平成31年(ワ)365

令和元年(ワ)2623

令和元年(ワ)2619

平成31年(ワ)4751

平成31年(ワ)5104

令和元年(ワ)2624

令和元年(ワ)2622

令和元年(ワ)2621

令和元年(ワ)2620

平成30年(ワ)4749

平成31年(ワ)1064

平成31 年(ワ)368

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

②受理印のない提訴

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

③真正でない懲戒請求書での提訴

平成31年(ワ)69 TH

平成31年(ワ)4974  MN

平成31年(ワ)4974 AS

平成30年(ワ)11428 TS

④KA和解金事件令和元年(ワ)16126提訴にかかる約束違反

⑤弁護士の品行にかかる不適切、虚偽発言および態度と行為

「ネット右翼の諸君はあいかわらずだなあ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいいるけど、おとしまえはつけてもらうからね。」

 「和解者を提訴したのは事務的なミスで相手も何も言ってきてない。何が問題なんですか?」この件は、刑事告発および刑事告訴されている。北周士は無関係か。

 佐々木亮と連名のお詫びの文書は手書きではなく、押印もない、まさに誠意のかけらもないワープロ文書であった。

 和解書の内容は、公序良俗に欠ける弁護士にあるまじき奴隷条項がはいっている。

⑥単独不法行為の主張に基づき「個別の事件ならば、どういう理由で被告が選ばれたか?」の質問に対し、「特段、理由がないです」「選んだだけです」「ランダムに、はい、ほんとにその、特に何も」と答えている。しかし、これはまったく虚偽である。ランダムに選んだのなら、以下のような選定はあり得ない。北周士は無関係か

大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪

福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡

広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島

⑦懲戒請求された被害は一人33万円、本件は10人であるから330万円である。

これに対する弁明書は1通だけ。1通、数行、数分で330万円である。

⑧北周士単独での訴額総額は33万円×960人=3億1680 万円である。濫訴の疑いがある。

⑨当事者は懲戒請求者対被懲戒請求者の関係である。双方、複数というだけで、二重起訴の禁止という法意に反している可能性がある。

0129 懲戒請求書資料 佐々木亮

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、おはよう。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  懲戒、告発リンク資料

この稿は佐々木亮の懲戒請求事由を記している。リンクでの懲戒請求は、この内容を確認されて賛同した方のみ参加をお願いする。対象の各弁護士会には、それぞれこの事由文書を送付するので、みなさんは懲戒請求書だけで結構である。もちろん、添付しても問題はない。次稿からは北周士、嶋﨑量~ということになる。

懲戒事由

佐々木亮

①この裁判35件のすべてで東京弁護士会会長声明の日付が間違っている。

平成31年(ワ)1066

平成31年(ワ)366

平成31年(ワ)1067

平成31年(ワ)1065

平成31年(ワ)4750

平成31年(ワ)364

平成31年(ワ)365

令和元年(ワ)2623

令和元年(ワ)2619

平成31年(ワ)4751

平成31年(ワ)5104

令和元年(ワ)2624

令和元年(ワ)2622

令和元年(ワ)2621

令和元年(ワ)2620

平成30年(ワ)4749

平成31年(ワ)1064

平成31 年(ワ)368

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

②受理印のない提訴

平成30年(ワ)11428

平成30年(ワ)1460

平成30年(ワ)4973

平成31年(ワ)69

平成31年(ワ)193

平成30年(ワ)34520

平成31年(ワ)1673

令和元年(ワ)16126

平成31年(ワ)1672

平成31年(ワ)4976

平成31年(ワ)39432

平成30年(ワ)39431

平成31年(ワ)4977

平成31年(ワ)4978

平成31年(ワ)4974

平成31年(ワ)4981

平成31年(ワ)587

③真正でない懲戒請求書での提訴

平成31年(ワ)69 TH

平成31年(ワ)4974  MN

平成31年(ワ)4974 AS

平成30年(ワ)11428 TS

④KA和解金事件令和元年(ワ)16126提訴にかかる約束違反

⑤弁護士の品行にかかる不適切、虚偽発言および態度と行為

「ネット右翼の諸君はあいかわらずだなあ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいいるけど、おとしまえはつけてもらうからね。」

 「和解者を提訴したのは事務的なミスで相手も何も言ってきてない。何が問題なんですか?」この件は、刑事告発および刑事告訴されている。

 お詫びの文書は手書きではなく、押印もない、まさに誠意のかけらもないものであった。

 和解書の内容は、公序良俗に欠ける弁護士にあるまじき奴隷条項がはいっている。

⑥単独不法行為の主張に基づき「個別の事件ならば、どういう理由で被告が選ばれたか?」の質問に対し、「特段、理由がないです」「選んだだけです」「ランダムに、はい、ほんとにその、特に何も」と答えている。しかし、これはまったく虚偽である。ランダムに選んだのなら、以下のような選定はあり得ない。

大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪、大阪

福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡、福岡

広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島、広島

⑦懲戒請求された被害は一人33万円、本件は10人であるから330万円である。

これに対する弁明書は1通だけ。1通、数行、数分で330万円である。

⑧佐々木亮単独での訴額総額は33万円×960人=3億1680 万円である。濫訴の疑いがある。

⑨当事者は懲戒請求者対被懲戒請求者の関係である。双方、複数というだけで、二重起訴の禁止という法意に反している可能性がある。

0128 恥を知らない人たち②

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

コメント1  無能税金泥棒悪徳裁判官クアルテット横浜

石橋俊一③

斎藤 巌④

川野裕矢④

長谷川慎一郎③

訴状もチェックしない、このクアルテットで3件(198万円、33万円、33万円、合計264万円)の判決である。問題は金額ではなく、門前払いと満額ということである。

 ちなみに、これに嶋﨑量を加えて横浜地裁クインテット1号と命名した。

関口剛弘①

齋藤 巌④

川野裕矢④

上田香織①

このクアルテットは有能。1件で(33万円×9名=297万円)をゲットしている。

これに嶋﨑量を加えて横浜地裁クインテット2号と命名した。

コメント2  無能税金泥棒悪徳裁判官クアルテット東京

谷口安史①

渡邊麻紀①

安江一平①

板橋克法①

訴状をチェックしない点では東京地裁も負けてはいない。上記クアルテットはたったの1件の公判で「一人60万円、6名合計360万円」の判決である。

これに、佐々木亮と北周士を加えると日本最強6重奏団ができあがる。

このグループは東京地裁セクステット1号と命名した。

田中一彦①

信夫絵里子①

中原諒也①

伊藤さやか①

負けてはならじとこのクアルテットは「一人60万円、9名合計540万円」の判決である。東京地裁セクステット2号が誕生した。

松本 真①

早山眞一郎①

今泉颯太①

小島和亨①

このクアルテットは記録更新挑戦「一人66万円、9名合計594万円」をゲット。

東京地裁セクステット3号と命名した。

田中寛明①

早田久子①

吉原裕貴①

國吉俊子①

記録への挑戦「一人、66万円、10名合計660万円」が達成された。訴状を読むこともなければ簡単だよな。

このグループ名は東京地裁セクステット4号である。

高島義行①

大嶺 崇①

塚本知樹①

平中さやか①

ローカルの挑戦。広島地裁。「一人、66万円、10名合計660万円」

これは「広島地裁セクステット1号」と命名された。

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これから続々と新グループが誕生するだろうが、すべてが白日の下にさらされて、どこまで頑張れるかな?

明らかな裁判官の瑕疵については抗議だけではなく、近々、何らかの対応をとることになろう。

 1審が一回りするまでは、判決に恣意的影響がないようにと、自主的な訂正を期待していたのだが、望むほうが無理だった。これは大いなる反省点である。

訴状だけではなく、これから判決文の精査にはいる。期待しているわけではないが、こちらもいい加減な誤字、脱字、誤記、誤認が続出しそうだ。判決が無効となるようなウルトラCはないと思うが、まあ、この流れではあっても不思議ではない。

 それにしても、司法のこの醜態は取り返しがつかない。弁護士も裁判官もどの面下げて法廷に現れるのだろうか。怒りを通り越して失笑のレベルに達しているのが実態である。

 すでに現場である法廷では裁判官の権威など失墜している。弁護士の評価は山賊、海賊、まさに法匪という扱いである。まあ、ごみは一旦、きれいに片付けよう。

コメント3  新規懲戒請求

懲戒事由のカウントについて前稿で考え方を示した。

 意図的?ミス?いずれにしてもベースとなる年月日の誤記載は、「訴状」という点から、また現状、35件という裁判件数から、また、ひとり30万円として、1億500万円という訴額、また、判決の出ているもの、公判中のもの、そしてまた、佐々木亮と北周士が6月19日に提訴した60人事件でも、まったく同様の誤記載で訴状が提出されていることから、1件、1件が懲戒事由としてカウントされるのは当然であろう。

 前回の懲戒請求とは、その事由がまったく違っており、その大部分、というよりは全部が、否定できない事実であり、大半は刑法犯罪である。国権で罰則適用はともかく、懲戒請求にかかる事案であるかどうかの取捨選択は、まあ、一般国民の常識で判断している。

 「懲戒請求は弁護士の品行を糾すものであって、犯罪を糾すものではない」なんて、また逃げるのであろうか。

 それはともかく、懲戒事由がいくつもあり、関係する裁判の数も多い。それに20数名の弁護士をかける単純なかけ算でも、大変な数になる。また、得意の「受理しない」宣言発動かな。

 有印私文書偽造行使として告発し、犯罪として詳細な事実関係の立件はハードルが高いかもしれないが、弁護士や弁護士会が年月日を記載して提訴した事実は争いようがないし、受理印のない、真正でない懲戒請求書を裁判の事実証明として使用したのも争いようがない事実である。いずれも懲戒事由として不足はない。

 ただ、これを懲戒請求するとなると、またまた、大量となることは必至である。受理印のない懲戒請求書裁判だけでも17件、約230名が対象であり、前稿とあわせれば楽に50件はこえてしまう。

 事由が多く、件数が多いからスルーというわけにはいかないので、全件対応するが、事務が破綻する可能性が高いと思われる。在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力の恫喝が効いて、13万通?なんて懲戒請求はないと思うが、結構な数にはなるだろう。

 告発と懲戒請求のリンクについては、別途、事由の詳細説明の稿をもうける予定である。

 こちらとしては、業務妨害等のケチなことは考えていないので、受理しやすい形作りには協力するつもりだから、電話でもメールでも連絡いただきたい。24時間OKである。

コメント4  ローカルの訴状と判決文の訂正

 本日、東京地裁も横浜地裁も、福岡、広島、大阪の各地裁と弁護士会は大騒ぎだろう。

今回は、誤記問題であるが、すぐに判決文の精査がはじまる。先日、公判において、佐々木亮が追求されていたが、和解金詐欺事件にかかる懲戒請求や、これまで、うやむやで、佐々木亮と北周士が使い分けてきた単独不法行為と共同不法行為の区別を裁判所からあきらかにするよう指摘され、事態が急展開している。

 北海道23日提訴はいまだに訴状が届かず、はっきりしないが、記者会見で、少なくとも共同不法行為として提訴したと明言しており、佐々木亮、北周士、嶋﨑量の単独不法行為の積み重ねという主張とは真っ向から対立している。

共同不法行為

この場合には懲戒請求事件を複数人が共同でなした1事件として扱うもので、この場合、個人個人のあまり細かい内容での証拠は必要とされない。

 また、損害賠償の計算は、総額を決めて、全体で割るということになる。したがって、後になるほど認定額が下がる。三浦裁判が典型例である。

しかし、この方式は最初の認定額が極端に低い場合は経費倒れになりかねない。4月25日判決の神原元裁判では、訴額105万円に対し、和解金が336万円により補填されているとして棄却されている。

 現在進行中の裁判と並行していたため、判例とはならないが、神原元裁判は共同不法行為という立場での判決であった。そのため、単独不法行為として訴訟を進めている嶋﨑量や佐々木亮、北周士は何が何でも頑張らなくてはならない状況となっている。

単独不法行為

本件が、懲戒請求をどのようにしたかはあまり問題にされず、結果として懲戒請求をしたということだけで審理が進められたのは、ここまで、裁判所が共同不法行為という立場だったからである。

 しかし、連続して単独不法行為と確認されることにより、様々な問題が発生している。 まず、一つは、単独であるならば、個人が提訴された内容について原告には立証責任がある。訴状にあるように被告は(2018年11月頃~)というような曖昧さは許されない。いつ、どこで、誰が、何を、どういう方法でどうしたかくらいは最低でも必要である。ところが実態は、まさに、いい加減、アバウトだらけである。

 実際、佐々木亮と北周士は二人一緒に二つの事由の事案を提訴しているが、単独不法行為であるならば分離しなければならない。犯人が違う万引きとスリを、同じ窃盗だとして一緒に提訴しているようなもので、さすがに無理筋である。

 また、単独不法行為であるならば、個々に立証が必要である。これはまず不可能である。 一方で、嶋﨑量事件では、10名の訴状に591名懲戒請求者全員の住所氏名が開示されている。しかし、単独不法行為であるならば、被告1名以外の個人情報の開示に理由がない。少なくとも、目的外使用と守秘義務違反は問われよう。もちろん名誉毀損として、591名全員が神奈川県弁護士会と嶋﨑量を提訴することになる。

まだ訴状が来ないが、北海道提訴がはじまる。52名だそうだ。佐々木亮と北周士は、新規に10名ずつ60名を提訴するそうだ。時効の問題があって、とにかく提訴せざるを得ない状況のようだが、さすがにまずいよな。

すでに、東京地裁は佐々木亮と北周士の裁判で、横浜地裁は嶋﨑量提訴の裁判であふれており、事実上、司法妨害の状況である。

司法の権威が失墜して、裁判所への信頼感が失せた今、裁判ボイコットの動きがある。

東北や九州、四国から高い交通費をかけて出廷し、55万円なんて満額判決を食らうなら出廷の意味がないということで、充分あり得る選択である。

 腹をくくれば、逆提訴で法匪などどうにでもなる。

数年前ならばともかく、現状では、裁判を恐れる者など誰もいない。単純に提訴の印紙代と経費というお金の問題となっている。

 戦う相手が「在日コリアン弁護士協会と反日連合勢力弁護士」という図式は、日韓断交を含めて負けのない戦いとなっている。

0127 恥を知らない人たち①

悪徳弁護士トリオプラスワン」「悪徳弁護士詐欺集団」「在日コリアン弁護士プラス反日弁護士集団」「諸悪の根源日弁連」......。

 神原元、佐々木亮、北周士、嶋﨑量君、みなさん、こんばんわ。元気かね。

 それにしても、和解者に謝罪させ、金を取った上に提訴とは、まさに鬼畜、法匪のなせるわざである。この件、一歩間違えば、戦後最大のスキャンダル、造船疑獄レベルまで発展しかねない。安倍総理の指揮権発動が楽しみだね。

 訴訟において、原告が犯罪を犯した場合に、その代理人の責任がどこまで及ぶか非常に興味がある。訴因に関与している場合の割合である。

 今般、和解金詐欺事件が発生した。直接には「令和元年(ワ)第16126号損害賠償事件」であるが、代理人に嶋﨑量がおり、この関係には「和解のご提案」なる怪文書を送付している西川治、山岡遥平のような弁護士がいる。刑法犯であることは間違いないが罪状の特定が難しい。

 すでに、代理人弁護士を含めて、全員が告発済みである。

佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金竜介、宋恵燕、姜文江、西川治、山岡遥平、兒玉浩生、倉重公太朗、田畑淳、向原栄大朗、山田祥也。

告発という以上、もちろん刑法犯であるが、それぞれの行為に合った罪状で告発している。

事実証拠で固めており、法のプロとはいえ、逃げるのは難しいだろう。

意図的であるかどうかはわからないが、佐々木亮と北周士が提訴している裁判すべてに、弁護士と裁判官の瑕疵がある。

瑕疵(かし)

① きず。欠点。

② 法的に人の行為、権利または物に何らかの欠陥・欠点のあること。

行政行為の瑕疵

行政行為(行政処分)は法律に従って行わなければならない(法律の留保)。しかしその処分が有効に成立するためには、法律上不能でないこと、法令に違反していないこと(法律の優位)が前提である。その上で、権限のある行政機関による執行がなされなければならない。以上の要件のいずれかを欠くときは、その行政処分は違法な処分となり、これを「瑕疵ある行政処分」という。

瑕疵ある行政処分は、その瑕疵が重大明白でない限り、無効とはならない。これは、命令された国民が、違法であるからと考えて、それを無視できるとすれば、混乱を生じ、公益確保が困難になるからである。

さらに、行政庁の行為は公益を目的としているという前提があるために、適法性の推定が働く。よって、国民は違法であると考えながらも、権限のある機関(行政庁や裁判所)がその処分を取り消すまでは、その処分に従わなくてはならない。これを「行政処分の公定力」という。

以上のように、行政行為の瑕疵は、行政行為を無効とする瑕疵と、行政行為の取消原因となる瑕疵とに分かれる。それぞれ、行政訴訟において効力を争う場合の具体的方法が異なる。

行政行為の瑕疵は、違法性、合目的性を回復するため職権で取り消すことが出来、取り消すと遡及して最初から無かったことになる。しかし、裁断手続を経て発せられた行政行為は、不可変更力が発生しているので処分庁は、取り消すことが出来ない。

また、国民に権利利益を与える受益的行政行為や第三者に法的利益を与える複効的行政行為は、相手の既得権益や信頼を上回る特別の公益上の必要性がなければ、職権で取り消すことができない。

コメント1 懲戒請求裁判における瑕疵

4月からはじまった懲戒請求裁判だが、すでに半年である。

「0120 一審判決表」に示したように、すでに多くの判決が出ているが、このうちの嶋﨑量、佐々木亮、北周士の提訴事件に、大きな瑕疵がある。そして、それがまったく訂正されないまま、判決が出ている。

 要するに、誰が書いたにせよ、その訴状を誰も読まず、確認せず、かつまた、被告に対しては問答無用で結審、判決という恐ろしい流れである。

コメント2 1年飛んでる会長声明

東京弁護士会会長声明は2016年4月22日に発出された。一連の懲戒請求裁判で、ベースになる非常に重要な会長声明である。

 これが、嶋﨑量、佐々木亮と北周士の訴状ではすべてが以下のように記述されている。

<....原告佐々木は、~平成29年当時、上記、東京弁護士会が同年4月に出した「朝鮮人学校補助金支給要求声明」(正式名称は「朝鮮人学校への適正な補助金交付を求める会長声明」)....>

<....原告佐々木は、~平成29年6月当時、上記、東京弁護士会が同年4月に出した「朝鮮人学校補助金支給要求声明」(正式名称は「朝鮮人学校への適正な補助金交付を求める会長声明」)....>

29年当時→同年4月→28年4月である。

 そして、すべての判決がこのままで出されているのである。

一審判決表だけでも、弁護士が1件あたり8名、また裁判官関係者4名として、35回を超える公判の延べ人数は500名にも上る。それも法の専門家集団である。

 その中の弁護士、裁判官、その他関係者のただの一人も指摘、訂正せず、佐々木亮、北周士、嶋﨑量が提訴した懲戒請求裁判すべてで、意図的?気がつかない?で裁判が進められた。そして、現状は「0120一審判決表」に示したとおりである。

 これが司法の実態である。

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 有事外患罪リストにおいて、現職裁判官の告訴、量刑が検討されている。2019年9月9日における外患罪対象グループだけでもひどいのがいるね。

「石橋俊一①

斎藤 巌①

川野裕矢①

長谷川慎一郎①」

「石橋俊一②

斎藤 巌②

川野裕矢②

長谷川慎一郎②」

「石橋俊一③

斎藤 巌③

川野裕矢③

長谷川慎一郎③」

「田中一彦①

信夫絵里子

中原諒也

伊藤さやか」

齋藤 巌④

川野裕矢④

上田香織」

嶋﨑公判一覧

この裁判18件のすべてで東京弁護士会会長声明の日付が間違っている。

H31.3.14  平成31わ1066

H31.1.31  平成31わ366

H31.3.14  平成31わ1067

HH31.3.14 平成31わ1065

30.11.30 平成31わ4750

H31.1.31  平成31わ364

H31.1.31  平成31わ365

R1.6.28   令和わ2623

R1.6.28 令和わ2619

H30.11.30 平成31わ4751

H30.12.21 平成31わ5104

R1.6.28 令和わ2624

R1.6.28 令和わ2622

R1.6.28 令和わ2621

R1.6.28 令和わ2620

平成30(ワ)4749

平成31(ワ)1064

平成31 (ワ)368

原告及び代理人18件

嶋﨑量

佐々木亮

北周士

兒玉浩生

倉重公太朗

田端 淳

向原栄太朗

山田祥也

西川治

山岡遥平

H30.12.21 H30わ11428

H30.12.21 H30わ1460

H31.2.27 H30わ4973

H31.1.25 H31わ69

H31.1.25 H31わ193

H30.11.2 H30わ34520

H30.12.21 H31わ1673

R1.6.19 R1わ16126

H31.1.25 H31わ1672

H31.2.27 H31わ4976

H30.12.21 H31わ39432

     平成30(ワ)39431

     平成31(ワ)4977

     平成31(ワ)4978

     平成31(ワ)4974

     平成31(ワ)4981

     平成31(ワ)587

原告及び代理人17件

佐々木亮

北周士

兒玉浩生

倉重公太朗

嶋﨑量

田端 淳

向原栄太朗

山田祥也

訴状1件の瑕疵は、まとめるわけにはいかず、個々の懲戒事由としてカウントされる。

以下は、基準点である。

嶋﨑量   嶋﨑量 35件

佐々木亮  佐々木亮 35件

北周士  北周士 35件

兒玉浩生  兒玉浩生 35件

倉重公太朗 倉重公太朗 35件

田端 淳 田端 淳 35件

向原栄太朗 向原栄太朗 35件

山田祥也 山田祥也 35件

西川治 18件

山岡遥平 18件