0033 神原発狂の通知書

ざっとおさらい。(0031から)

今、佐々木亮弁護士と北周士弁護士はつらかろう。

 なにしろ、大阪地裁Xサーバー訴訟では余命に敗訴、棄却、神原元弁護士とコラボでのVS余命での東京地裁訴訟では全面敗訴(提訴棄却)、近々の訴訟は連続しての22万円判決である。このままいけば提訴はこれからも含め、全面敗訴、棄却の可能性まで出てきている。

 そして、これに追い打ちをかけるのが偽造懲戒請求書問題である。

 9月、日本再生大和会が解散後の11月13日に突然懲戒請求の受け付けを開始し、なんとこの11月1日~12月1日までの1ヶ月の期間内で957件の懲戒請求があったという。それもほとんどが懲戒請求日が空白の懲戒請求書であった。これを処理したのは嶋﨑量によると弁護士会だという。神奈川県弁護士会と東京弁護士会ともに11月13日と同じ日付けであるから合同で処理したのだろうか。実に興味深い。

 ということで検証した結果だが、なんと見事に一致した。事務員か弁護士かはわからないが複数人の同一筆跡である。

 (懲戒請求書の要件が)欠格不備であれば、却下すればいいものをなぜにわざわざ期日を記入したのだろうか?

もちろん使用目的があったのだろう。であるならば有印私文書偽造だよ。結果としてそれを根拠として提訴、事件によってはすでに満額有罪判決がでているから「有印私文書偽造変造行使(3月以上、5年以下の懲役)」ということになる。

 18日までぎっしりと予定が詰まっているので、取り急ぎ出稿する。

 神原元弁護士のまたまた通知書だが、25日全面敗訴のテーマが日弁連をはじめ在日コリアン弁護士協会やその他弁護士会全部を巻き込んだ内容であったため、敵陣営に混乱が起きており、そのせいか、前回の神原元弁護士と在日弁護士二人の和解書、示談書、通知書とは少々違うようだね。

 なにしろ、960人の会の立ち上げのそもそもが神原元弁護士の恐喝示談書だった。その流れで選定当事者訴訟があるのだが、今回はその選定当事者に対する反訴だそうだ。そしてその反訴についての示談通知書だそうだ。

 まあ、自身擁護のために神奈川県弁護士会綱紀委員会の懲戒請求者リストのマル秘部分までさらしているので、嶋﨑量は即死状態であるが、神奈川県弁護士会だけではなく東京弁護士会もダメージは大きい。今後神原とは距離を置かざるを得まい。

 この関係が露骨に出たのが在日コリアン弁護士協会との関係で姜文江会長とは示談共闘関係を解消したそうだ。残るは共産党弁護士一人だけとはさびしいね。

 さびしいといえば、8日平成31年(ワ)第1673号公判が東京地裁であり、公開質問状への回答はなく結審した。相手方代理人弁護士はゼロ。当方傍聴人は10名だった。

 刑事事件が絡んできて、日韓関係次第では外患罪どころか法廷内での戦闘もあり得るだろう。それも在日や韓国人と連携し、日本人を敵とする戦闘となれば、人種差別とかヘイトがどうのこうのというレベルではなかろう。

これから会議。夜には追出稿の予定である。

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