2750 せんたくこと小野誠のユーチューブ⑮

小野誠 YOUTUBEデータ

名称・説明

「余命」の刑事告発はまだか?東京地裁 裁判記録閲覧レポート 懲戒請求者960人の阿鼻叫喚が始まった! 本日22時生放送 – from YouTube

ttps://www.youtube.com/watch?v=wVfjoM4zxd8

動画保存先GoogleDrive

放送日時平成30(2018)年10月4日(木)、1時間15分20秒

被害の種類

・名誉毀損

・風評被害

・個人情報流出

・不正アクセスして得た情報(1カ月モニターしていたこと、被告の名前はゲルンジー牧場)

・靖国名簿

明かな偽証

余命と佐々木が組んでいること、靖国奉納台帳について

接触人物

北弁護士

不正に得た情報流出の示唆

小倉秀夫弁護士へ、無料で情報を渡すとPR

紹介したブログのタイトルとURL

『余命心理狂-詐欺師の妄想ブログ』-40 | 「余命」に天誅!余命三年時事日記の嘘とワナを暴く。

ttp://yomei.jp/2018/10/03/%e3%80%8e%e4%bd%99%e5%91%bd%e5%bf%83%e7%90%86%e7%8b%82-%e8%a9%90%e6%ac%ba%e5%b8%ab%e3%81%ae%e5%a6%84%e6%83%b3%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%80%8f-40/

上記の魚拓

ttp://megalodon.jp/2018-1004-2348-52/yomei.jp/%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%9c%b0%e8%a3%81-%e8%a3%81%e5%88%a4%e8%a8%98%e9%8c%b2%e9%96%b2%e8%a6%a7%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/

明日イベントがある(10月5日)。終わったらそのまま飲み会。コリアン焼肉安楽亭。休眠会社と関係あるか?

TIME 6:20

昨日今日とですね、東京地方裁判所に行きまして、昨日今日で懲戒請求者に対して裁判を起こそうとしている弁護士12人、これが原告となっている裁判がないか、ていうのでまず端末で、調べました。そうしたところですね、後で一覧でご覧に入れますけれども、懲戒請求者を被告にする裁判じゃない裁判、ていうのかな、今日ね、ありました。どういうことかというと、今まで明らかになってる中でたった一件、一回、佐々木亮弁護士が余命の名前を開示しろというのを大阪地方裁判所に起こしています。いいですか皆さん、聞いてますか聞いてますか。佐々木亮弁護士が大阪の、なぜ大阪かというと、Xサーバーの本社が大阪にあるからという。

ただそれだけなんですけれども、それで、わざわざ佐々木亮弁護士が大阪で起こしています。ところがですね、今日、たまたまですけど小倉秀夫弁護士が東京地方裁判所に、Xサーバーに対して受信者情報開示請求というのを出しています。まあ、この小倉弁護士というのも、例の懲戒請求された弁護士です。このタイミングでですね、Xサーバーに対して情報開示請求するのは、まあ、9割がたというか、まず間違いなく余命のことでしょう。

TIME 08:56

確か6月か7月に佐々木亮弁護士が大阪の地方裁判所に出してるんですよ。

それを聞いたときに、なんでわざわざ大阪だということとまあ、開示請求したとしてもね、Xサーバーがぐずぐずぐずぐずごねれば下手したら半年ぐらいかかったゆわけですよ。で、10月4日まさに今日、小倉秀夫弁護士がXサーバーに対して、そう7月14日、ハマドールさん詳しいな。

Xサーバーに対して、おそらく余命の発信者情報公開請求を出しています。まあ、遅いっちゃ遅いんですけれども、まあね、佐々木弁護士、記者会見までやって、で9月中にはなんかしらやるよってね。ことを言ってたにも関わらず昨日今日しか見てないんですけども、何も動きが無いんですよ。佐々木弁護士北弁護士、はい。

TIME 10:40

これは佐々木弁護士がわざわざ大阪のね、地方裁判所に開示請求を出す、これね、ある人が言ってたんですけど、佐々木弁護士がもしかすると余命のことを刑事でやるよ、やる気だよ、というポーズじゃないかと。要はですね、佐々木弁護士というのは青林堂、余命が1巻から5巻まで出してた本の出版社。これの労働問題で、青林堂と対立する立場なんですよね。

いいですか。で、今の余命の立場。

青林堂と、仲良しこよしでいるのか。それ考えると、余命本を青林堂で出版するのではなく、自費出版という形でやってるわけなんで、青林堂としては面白くないんですよね。でもって、余命の懲戒請求裁判騒ぎで青林堂もものすごく迷惑被ってるわけですよ。で、これあくまで仮説です。いいですか。

余命と青林堂が仲たがいしてるんであれば、訴えられてる青林堂の敵は、佐々木。敵の敵は、もしかして味方になるんじゃないか。

つまりですね、佐々木弁護士は余命を訴えると言ってますけども、いずれ刑事でやるよと言ってますけども、もしかすると余命と佐々木がつるんでる可能性もありますよね。なぜならば、余命と青林堂が仲たがいしてるから。

TIME 13:22

佐々木が余命のことを訴えるぞと、いう形でポーズをとっているように見せかけて、見せかけて、佐々木と余命がつるんでいる。要は、懲戒請求した960人は、余命にとって、今までは寄付を出してくれた人っていうことでスポンサーだったわけですわ。

スポンサーが訴えられてしまったら、こうこれ以上、そのスポンサーに対してどうのこうのいうわけじゃなくて佐々木弁護士にですね、「お金をとれる人からお金をとってちょうだい」ぐらいの話で下手すると余命の方からですね、もろもろの情報が流れていると。うん。(画面を見て)裁判のプロ集団、弁護士さんたちは手の内を見せない主義で、作戦も念入りっぽい。背景を調べて談合もありうる。そうだと思います。昨日今日とこれから見せますけれど、

TIME 15:00

裁判記録、訴状から答弁書から、訴状についての証拠、答弁書についての証拠、もろもろ私、見てきましたけれども、ものすごい発見がありました。ものすごい発見です。今日の放送非常に重要なんで。

弁護士はね、法律にのっとってるように見せかけて、ありとあらゆることをしますね、はい。それでは昨日今日と裁判記録を閲覧した結果、これを見せます。(ここで余命に天誅ブログを開く)

TIME 16:05

おなじみの余命に天誅ですが、これのメニューの最後に東京地地裁判所記録閲覧レポートというメニューを作りました、いいですか。弁護士同士はね、ぐるですね。ほぼね。ほぼぐるだと思っていいと思います。東京地地裁判所記録閲覧レポート、という仰々しい名前を付けまして、これを開くとですね。

まあ、どっかの誰かさんみたいに被告をさらしてですね、被告をいじめるようなことを私は一切致しませんのであくまで被告の名前、そして問題のある個所にはマスキングをしています。

(TIME 17:33)

まずですね、最初の神原元・宗なんすかこれは読み方がわからん、これね、それぞれ原告でもありながら、それぞれ代理人でもあるという相互代理っていうのが正しいかどうかわかんないですけども、そういう関係ですね。で一期の裁判をやっています。

TIME 18:27

事件番号書いておきました。それで、被告になってる方は余命から預かっている靖国奉納台帳によればですね、3回に分けて合計4万円の靖国奉納をしています。一番早かったんですけども、宗ヘヨン、ありがとうございます。

神原・宗ヘヨンはですね、基本的には和解しますか和解しなかったら訴えるぞと言って、脅して和解金をせしめているわけですけれどもこの被告に対しては、和解の打診がなく、いきなり訴状が届いたようです。これは余命のブログに対するコメント、これを一カ月ぐらいモニターしてましたんでね、

わかったんですけども、ですから、この被告の方の名前、実を言うとね、裁判記録の中で、名前がわかってしまうと、いろいろ問題があるということで、代理人、代理人としてある弁護士がついてるんですけど、その名前も伏せていますがこの代理人が気をつかって、この被告の名前を開示しないように閲覧制限をかけています。ですので、裁判記録を見てもですね、この被告人の名前は一切出てきません。

TIME 20:27

伏せてあります、全部。きれいに。黒塗りになっています。ところが私は早い段階で余命から預かっているデータを、と、照合してこの方の名前まで把握しています。で、なにがいいたいかというとですね、この代理人の弁護士の方の答弁書がすごい。いいですか、答弁書がすごいです。

TIME 21:00

神原・宗ヘヨンが弱いものいじめしてですね、二人で105万円という損害賠償を、このたった一人の懲戒請求をした方に対して訴えを起こしているんですが、和解したこと、何人かと和解たことによって、その損害はとっくにね、充当されている、と。だから改めて裁判を起こすのは、おかしい という形で真っ向から反論しています。それに加えてなんと、これすごく大事なニュースです。すごく大事なニュース。

この代理人の方は、神原・宗ヘヨンに対して、もし神原と二人が起こした裁判でこの被告が敗訴して105万円払いましたと、いうのが確定したあとに、逆に、この今被告が原告となって、神原と宗ヘヨンを訴え返しますよと。いうことを告知しています。訴訟告知書というのを書いています。

まあこの二人に対してじゃないですね、神奈川弁護士会に対して損害賠償請求をするという脅しというか反論をしています。これね、一つの裁判が負けたということが確定した後、仕返ししますよということをいってるんですよ。この弁護士はねえ、7件の裁判記録を私閲覧しましたけども、たった一人、素晴らしい答弁書書いています。素晴らしい反撃しています。この訴訟告知書見て私感動しましたわ。うん。感動しました。

TIME 23:45

この弁護士すごいわ。うん。それに対してですね、いいですか、神原宗ヘヨン以外の裁判。その下から金竜介、という形でずらずらずらずらと、金竜介代理人は高橋済、本多、針ケ谷健志、田嶋浩、金竜介についてはこの4件かな、4件見ましたけども、いいですか。金竜介が原告で、代理人が4人の弁護士、それに対して代理人が立っていません。

(TIME 24:11)

つまり、余命の方から全く支援がない。全く支援が無いと言ったら語弊かもしんない、この4件の答弁書、答弁書1、答弁書2、これ閲覧しました。一字一句全部一緒です。いいですか。原告は金竜介、代理人がそれぞれ、それに対して、被告が4人いるわけですけども、被告4人が提出している答弁書が全部一緒。一字一句たがいない。

いいですか。これものすごい重要なこと言ってますよ。ものすごく重要なこと言ってます。いいですか。弁護士を立てずに本人が裁判受けて立ってるわけですよ。なのに、答弁書が全く一緒。

TIME 26:10

ということはどういうことかっていうと、裏で答弁書を書いている人間がいるってことですよね。でね、こっから私の推測です。

福岡行橋市議の小坪。小坪が余命プロジェクトを助けるために行政書士。行政書士かな、行政書士のね、手下みたいな奴を送り込んだらしいんですけどけどもまあ、あの一般社団法人やまとのね、手続きなんかもほんと素人仕事でやってましたけどね。素人仕事でやってましたけども、それはあのホームページの方でご覧になっていただければ。どんなでたらめな手続きだったかという。

それの出来上がったはんこなんかもね、ど素人。はい、いかにも安くやったな、みたいなね。そういう感じなんですけども、この4件の答弁書、全く一緒。で、その一緒の内容なんだけれども、その内容たるや、法律とかね、司法とかそこらへん、対してど素人のせんたくさんが見てもですね、これなんだよっていう答弁書なんですよ。いいですか。余命ブログのコピペみたいなものです。(画面を見て)答弁書は弁護士じゃなくても書けるんだ?あ、そっかそっか

まあ非弁行為にあたるのかなと思ったんで、それはそうであるんならばまあいいですけどね。まあ多分ねこれ、ひな型を余命が配ってるんですよ。

金竜介の訴訟に関しては。全部一緒、その一緒の中身がね、なんともチンケなというか陳腐なというか、子供みたいな書き方。全然話にならないですよ、私が見てもね、これなんじゃこれっていうぐらいの、ただ厚みがあるだけ。そもそもこの裁判のね、性質を考えれば、こんな弁護士が起こした裁判に、喜んでね、代理人として被告の弁護にあたろうという弁護士はいないですよね。

TIME 29:13

だから、ざまあみろっていう感じですけどね。ま、代理人を立てた、最初の、この平成30 わ 00000 この事件番号の代理人弁護士は素晴らしい弁護士です。私が見てもね、この攻め方はすげえな、と。多分ね、この答弁書に関して神原と宗これがね、いまたじたじになってしまって、どうしたもんかなっていってね、泡食ってるんじゃないかな、という風に思います。

その一方ね、余命から助けられるわけでもなく、答弁書のひな型が来ただけと、いうことでこの4人の4件、これ金竜介裁判が一度は簡易裁判所、簡裁にもってったんです。簡裁にもってったんですけど、簡裁から地方裁判所・地裁の方に移管されています。はい、移送っていうのかな、移送されています。

でもって、ねえ弁護士は使えねえわ、答弁書はコピペだわ、まんま、そのまんまですね、被告の名前が変わってるだけで、一字一句変わらない。全部照らし合わせてね私ね、比較しましたから。一字一句変わってないです。

ふふふふふふ、いやこのねえ、金竜介から訴えられた人たちは、悲惨ですわ。うん。しかも靖国奉納して、でもってね、下手したら960人の会とかいってまたさらに5万円払ってますよ。5万円払っても、ただねえ、素人が見ても笑っちゃうような答弁書を渡されただけ。はい、もうこれね、敗訴確定です。金竜介に関しての、960人の会、敗訴確定だと思います。ど素人の私が見てもそう思います。はい。次の話題。

TIME 32:31

次の話題は金哲敏。朝鮮読みだとキムチョミン、日本語読みだときんあきとしだということですけど、キムチョミンでいいです、キムチョミンに関しては、まだ始まったばかりで、まだ裁判記録出来上がってなくて今日は閲覧できませんでした。

(TIME 32:36)

この2件目の方がね、まだちょっとわかんないですよ。移送されたのは間違いないらしいんですけども被告の名前はね、余命ブログによれば「ゲルンジー牧場」という人らしいです。引き続き来週も閲覧しに行きますんで、キムチョミンについては追っかけていきたいと思います。一回当たり5件までしか閲覧できないんですよなので午前中5件、午後5件、一日10件ぐらいしか閲覧できないんで、まあね、東京地裁の中に住んじゃおうかなと思うくらい、目がしょぼしょぼしてますけどね。最後に、冒頭に言いました、小倉秀夫弁護士が東京地裁に関して、おそらく余命のことです、Xサーバーに対して、発信者情報開示情報、いうのをやってます。

事件番号書いてきました。これ今日、午前中やったらしいんですけど、まあ誰が出ているかと言うと代理人、Xサーバーの代理人ね、出てるんであれば多分一回目なんで、ちゃちゃちゃと、終わっちゃったと思うんですけどね。

そのあと、ああじゃねえこうじゃねえっていって、下手したら半年ぐらいぐずぐずされるんでしょうけども、小倉秀夫弁護士もなんですか、せんたくさんに聞いてこねえのかと、全部教えてあげるのにね。ただで。まあ、弁護士だったら、ね。

懲戒請求者を訴えるんではなくて、本丸の余命を刑事でやるって約束してくれれば喜んでただで差し上げます、ただで。ただで教えますよ。へへへへへ。(以下省略 端末の見づらさについて)

ちなみにね、神原宗裁判の(余命側)代理人になってる方は関西の方ですけども、この関西の方、わざわざこっちにくるわけじゃなくて、裁判記録のコピーを請求して、それ司法資料なんとかなんとか会とかいうのがあって、そいつにコピーさせて、取り寄せてるはずですね。(以下省略 端末の見づらさについて)

TIME 38:30

神原の被告は、はい、女性です。(以下省略 端末の見づらさについて)

TIME 39:00

ちなみに今日ピックアップしている7件かな、7件は裁判一番上のやつは女性ですけど、それ以外は全部男性です。いい年の方ばっかしです。靖国奉納の一覧で生年月日までわかるんで。私の二つ上とか3つ上とか私よりちょっと若いぐらいの人とか。いう感じでみんな50代60代ですね。(以下省略)

TIME 40:20

男性が多いです。この中の6件は男性。1件が女性。(以下省略)

TIME 41:20

全然別の裁判で、神原が起こした訴状とか見ましたけど、はっきり言ってね、頭悪いですね。仕事できなさそうな感じの弁護士です、神原。他の弁護士の訴状とかあんまり見てないですけど少なくとも神原の書いた訴状はしょぼいです、はい。素人の私から見てもしょぼいと思います。もちろんその、十分の一ぐらいしょぼいのがね、どうしようもないのが、金竜介に対する答弁書を書いた、奴ですね。

TIME 42:00

ちぇちゃさん、そう。佐々木北はまとめてやっちゃおうなんてことも言ってましたけど、いやあ、無理だと思うな。

TIME 42:40

集団だと簡裁じゃないと無理。それ逆じゃない集団でやるのは多分ね、まあ、北も言ってましたけど、裁判所の方でやめてくれっていう圧力があると思いますよ。だってこんなちんけな、55万円程度の裁判で裁判官3人ついてます。裁判官3人ついてる裁判ちゅうのは、裁判所としても法務省としてもこれはちゃんとやれよっていう話だと思いますんで。普通ね、民事の損害賠償請求って何千万じゃないですか。たかが55万ですよ。

たかが55万なんだけども、その被告の数が960人。とか原告の数がまあ、10何人とかいう、話じゃないですか。

TIME 43:50

だからね、多分ね、金竜介はめんどくせえから、めんどくせえから、簡裁で一日でちゃっちゃとやりたかったと思うんですよ。ね、被告欠席のまま、結審して、一日で結審して、はい50万円の請求、ていう感じでやりたかったんですけど、裁判所は見逃さなかったっちゅうことじゃないですかね。全部、これ4件全部、簡裁から地裁に移送されています。ざまあみろってかんじですけどね。でも被告には誰も代理人はつかないという悲劇ですよ。ふふふふふ。(以下省略)

TIME 45:10

神原の被告の代理人いわく、もう神原はとっくの昔に和解金ということでね、損害は補填できている、と。いまさらこういう形でね、55万円という形でたった一人から55万円をとるというね、訴訟は、とんでもないと。

960人とやったら5億円だろう、5億円も取るというのはね、とんでもない、そんな損害なんてどこにあるんだと。

でね、笑ってしまったのが、この代理人がね、神原のところに入金された和解金の明細を出せ、と。そこまで要求しています。素晴らしいですね。

例えばですよ、もうすでに300万円ぐらいの和解金の合計が神原のところに入金されているのであれば、とっくにとっくに損害はそれでね、まかなっているだろうと。補填されているだろう、と。今更弱いいじめでそうやってね、懲戒請求、要は懲戒請求ってのはなんちゅうかな、弁護士以外の国民がこの弁護士おかしいんじゃないの、ていうことをできる権利であってね、その権利を委縮させる、懲戒請求制度そのものもおかしくなるんじゃねえかと、いうことで危惧してる、答弁書を書いてるわけですよ、これね、素晴らしいですよ、この弁護士。

TIME 47:07

そうですね。損害そのものはもう、とっくに補填されてると。一件当たりね、何時間もかかるもんでもないだろう、×千だとしても、何100万もかかるわけか、1件当たり数千円だろうと、具体的に書いてますよ。まあね、懲戒請求された弁護士、全員がくずなんじゃないんだろうけど、このねえ、代理人の弁護士、関西の弁護士、素晴らしいですよ。ほれぼれしちゃう、はい。

TIME 48:00

北のちいちいさん、多分ね、そうじゃないと思います。はい。余命が唯一頼れるのが、大阪のお医者さんなんですよ、轟さんという、アカウント名の。その方が紹介した弁護士の名前ではないです。はい。その方が唯一紹介できる、弁護士の名前ではない方なんで。まあ余命がねえ、この弁護士紹介してたとしたら少し見直しますけどね。いや、どうかな、わかんない。瀬戸さんかもしんないですね。まあでもちゃんとお金をもらってやってるみたいな感じですよ。ボランティア的ではないですよ。うん。

TIME 49:25

ハマドールさん、私はそれについてはノーコメントとさせていただきます。なぜならばこの弁護士にみんな頼ったらですね、千人頼ったらパンクしちゃうじゃないですか、それはね、できないです。できない。こんな弁護士いないですよ、こんな勇気ある弁護士いないですよ。仲間を訴えるぞといってやってるわけだから。

お名前がね、知れ渡っちゃったら、逆にね、営業妨害というか、殺到すると思いますんで、言えないなあ。でも、私が閲覧できた裁判ちゅうのは事件番号がわからないと閲覧できないわけですよ。

もう一日何100件もあるから。ねえ、何100件もあったら、10日で何1000件。

100日で何10000件。何10000件の中からですね、事件番号のキー、これがわかんなければ検索しようがないんですよね。(以下省略)

TIME 51:25

北のちいちいさん、ごめんなさい、10月26日もおそらくね、非公開で電話でやるはずです。本人も出ずに、代理人の弁護士と東京地裁と電話でやりとりすると思います。裁判見てるとね、事前に答弁書とかね、相手にわたってるわけだから、その場でそうのこうのってね、あんまりないんじゃないかなあ。あまりにもだから、答弁書が素晴らしい出来なんで、下手したらひっくり返る可能性があるな。

TIME 52:39

裁判期間中にというか、もう、私としては10月11月までに余命の刑事までもっていきたいなと思ってるんですけどね。もちろん私がやる、被告余命ということで民事も並行してやっていきますけど。読むとね、ほんとのプロの弁護士がつくる訴状ってすごいね。チンケな弁護士がつくる訴状はほんとにチンケです。私素人ですけど、感動できるような、裁判官が泣いて喜ぶような、訴状を作ってみたいなあ。いや、ちぇちゃさん、そのねたった一人なんですよ、今まで見てきて。たった一人しかいない、うん。たった一人しかいないすよ。

TIME 53:48

裁判をやってだいたい10日ぐらいしたらね、記録として公開というか、閲覧できるようなんで、そうですね、傍聴できないのであればその10日後、に請求すれば閲覧できるはずですね、まあそれも逐一わかり次第ご連絡というか、はい。お知らせしたいと思っています。

そうなんですね、ちぇちゃさん、これ公開・傍聴できなくてもね、一つ判決がでると前例というかね、判例になるから、これね、最初の裁判、ものすごい大切ですね。

先走って神原がしょぼいことやるからね、もしかしてもしかすると、このねえ、とんでもない、総額で数10億にもなるという裁判が判決、50万円の訴えに対して5千円。とか。へへへへへ。

一件当たりの弁護士に対する損害は5千円。そういう判決が下るかもしんないですね。そうなったら弁護士連中、誰も裁判おこさなくなる、へへへ、そしたらそしたらでねえ、余命本人、本丸の刑事に向かって、弁護士がみんなで結束して集団訴訟でね、がんがんやるしかないですね。

TIME 56:10

そうです、棄却と一緒ですね。棄却で5千円だと印紙代さえも出ないし、郵便切手代ぐらいは出るかもしんない。ふふふふ。(以下省略)

TIME 56:50

明日はごめんなさい、三日連続で東京地裁に行く予定だったんですけども、明日ちょっとね用事が出来ちゃって、ちょっと地裁に行けないんですよ。来週月曜体育の日で休み、次は火曜日になります。火曜日生放送。

そうですねえ、私の余命に対する民事で弁護士に相談してるんですけども、あまりに経緯とかね、背景とか事情とか人間関係とか組織とか金銭的なもんとか経済的なもんとか、もろもろあるんで、説明しきれないんですよ、1時間程度じゃ。説明しだしたらほんとに何十時間かかっちゃうぐらいだっつうので、このyomei.jpにまとめたっていうところも実をいうとありますね。(以下省略)

TIME 58:20

ちょっと面白い用事なんでね、いずれ暴露します。ちょっとね、明日のね、明日のイベントはね、強烈です。へっへっへ

土曜日は裁判所やってないでしょ、土曜日は小説でも書くかな、いやだめだ、土曜日は訴状を書く。これをねえ、気合入れてやらないとなめです(ここで自分で勝ち取る訴訟は本人で の本を見せる)土日月は三日間で訴状書こう。

(TIME 59:05)

あ、生放送は土曜日、やるかな、うんわかんない。へへへ。気が向いたら。(以下省略)

TIME 1:00:40

そうそう、余命からもらった本で余命を落とす、というね。最初の訴状が大変なんだよなあ。明日はねえ、そのイベントの後、飲もうかっていう話になってるんでね、久々になんか、はじけそうだな。肉食いたいなあ。明日ははじけそうだな。酔ったらねえ、今日も飲んでますけどね、放送事故を起こしたら、いといろ、迷惑のかかる方がでてきそうなんで。はい。(以下省略)

TIME 1:02:08

土曜日なんの生放送をやりましょうか?土曜日。へへへ。(以下省略)

TIME 1:02:30

いま、去年の12月に休眠にしちゃいましたけど、私のやってた会社、7年ぐらいやったのかな、8年ぐらいかな、日本夢作り株式会社という名前。明日ははじけそう。やばいなあ。口の軽い奴らばっかりだからね、明日はね。明日は多分ね、コリアン焼肉です。ふふ。 コリアン焼肉がうちの近くにあるんですよ。安楽亭っていうんですけどね。(以下省略)

TIME 1:15:00

土曜日やるかどうかちょっとわかんないです、土曜日かあ、ねえ、余命がなんか記事でも書いてくれたらいいけど。

広告