日別アーカイブ: 2018年8月27日

2688 2018/08/26アラカルト①

スファト
弁護士の懲戒請求の件で質問させていただきます。
テレビに出ている弁護士は今回の懲戒請求の対象になっていますか?
日テレの人気になっている弁護士が主役の番組に出ている弁護士も今回の懲戒請求の対象になっていますか?

.....テレビは見ないし、事務所にもない。よって弁護士が誰かがわからないので答えようがない。懲戒請求の対象?ということであれば日弁連の傘下弁護士会弁護士はすべて対象である。懲戒請求されているかされていないか、それだけの話である。

 

マンセー名無しさん
神奈川県弁護士会より、特定記録郵便で7月31付けの調査開始通知書、8月1日付けの議決書、8月22日付けの決定書が届きました。
神奈川デモ青丘社関連の懲戒請求のようですが、今頃?という感じですが、住所特定のためにでも送ってきたんですかねえ。

.....事象を時系列に並べればすぐにわかる。
2016年6月5日川崎デモ公園使用決定書にかかる青丘社の代理人虚偽申請申し立ては(対象弁護士:三木恵美子、宋恵燕、神原元、櫻井みぎわ、姜文江)、という形で残っていた。今般、神原元弁護士の民事訴訟には在日二人が絡んでいる。
2017年の懲戒請求では会長および幹部と上記の関係弁護士が対象となっていたのだが、大量懲戒請求は不受理という声明で門前払いされていた。
もろもろあって、4月から事態が急展開して、5月16日には佐々木亮弁護士と北周士弁護士による記者会見まで開かれ懲戒請求者への恫喝が始まったのだが、彼らの誤算続きで、ついには黒幕である在日コリアン弁護士協会の弁護士からNHKまで総動員という事態になっている。
個別の攻撃として簡易裁判所少額訴訟55万円で40件という仕掛けが簡裁の反乱で地裁送りとなり、7月12日の提訴事案は19日に簡裁の職権による地裁移送処分となっている。7月23日に川崎デモ公園使用決定書の件が当事者である五十六パパにより横浜簡易裁判所に民事告訴されたが、驚いたことに、すぐの26日に地裁移送が決定している。
まあ、これに一番驚いたのは神奈川県弁護士会で、事案が他の刑事告発案件と絡んでいたことから急遽対応せざるを得なくなったということだ。
日付を見ればその慌てぶりがわかるだろう。土日を考えれば超特急の処理だった。
調査請求日:H30.7.26
調査開始日:H30.7.31
非懲戒議決日:H30.8.1
決定通知書発行日:H30.8.22
対象弁護士:延命政之、髙橋健一郎、安達信、苑田浩之、宮下京介、種村求、二川裕之、木村保夫、宋恵燕、姜文江
まあ、終わったと思っていた事案だったから、突っ込みどころ満載だな。今後、訴訟になったときには支えきれまい。
この件は前回、ふぃくさー氏が分析して投稿してくれた。再読願いたい。

 

ボツリヌスの金さん
招き猫さま、はじめまして。小物界の大物、ボツリヌスの金さんでございます。このたびは貴重なお時間を割いて拙文にコメントをつけて頂きありがとうございました。
小倉先生が「個人データ」と「個人情報」を混同した理由はご賢察のとおり「単位弁護士会での懲戒請求書の整理の仕方」が原因だと思います。
東京弁護士会は懲戒請求書のコピーをまとめて(しかも名簿までつけて)対象弁護士に送付しているらしいのです。
ttps://megalodon.jp/2018-0601-2253-58/https://twitter.com:443/noooooooorth/status/987122517725687808
小倉先生のところにもこれと同じようなかたちでコピーが送られてきたにちがいありません。個人情報保護法によれば「個人データ」とは「個人情報データベース等を構成する個人情報」のことで、「個人情報データベース」とは「個人情報を含む情報の集合物であって」「特定の個人情報を容易に検索することができるように体系的に構成したもの」なので、小倉先生、インデックス(名簿)付き懲戒請求書コピーを個人情報データベースと思い込んだのではないか、というのが小生の推測であります。
「請求者の同意がない場合、対象弁護士はどんな申し立てを受けたか知らぬまま処分をされるべき」云々に対してもご賢察の通りと存じます。対象弁護士が知るべきなのは「なぜ懲戒請求されたか」であって「誰が懲戒請求したか」ではありません。請求者の住所氏名を知らなくても弁明はできます。本心は「復讐心ならびに金銭欲を満足させたいから請求者の個人情報をよこせ」ってことですよね。そんなに知りたければ弁護士会を通じて各請求者に同意の確認を求めればいいのに。もちろん、きちんと目的を明かしたうえで。個人情報保護法が禁じているのは同意のない目的外利用だけなので、同意の確認自体は合法ですから。もう遅いけど。
「懲戒請求者の氏名・住所を公開しても実損害が生じないから無問題だよね。」云々は懲戒請求者のひとりとして脅迫だと認識し、同時に精神的苦痛を受けました。小生、精神的苦痛すなわち「実損害」だと思うのですが、賢明なる小倉先生はこの実損害に対しどのように「落し前」をつけてくださるのでしょうか。ぜひとも先生のご高説を伺いたいものです。何なら一席設けますので「黒セダンの早朝お迎え」を差し向けるよう手配致しますよ。くすくす。

 

宮崎マンゴー
8/25神奈川県弁護士会より届きました。とても巨大な弁護士会である事を封筒の前面を見て理解致しました。見えない圧力さえ感じたのは、わたくしだけでしょうか?
本日8/26、鹿児島にて桜島をバックにされ、安倍総理が総裁選出馬会見を為さいました。桜島が霞んで見える程、安倍総理の力強いお言葉と御姿は頼もしく存じました。桜島の噴火の如く、安倍総理の真の[日本を取り戻す!]のろしかと伝わりました!余命先生、PTスタッフの皆様、読者有志(ひた押し隊)の皆様、そろそろ…でありましょうか!祈

.....すごい感だね。
昨26日、960人の会の選定当事者50名全員に対して確認のメッセージを送付した。この回答を待って訴訟チームを結成、提訴を開始する。詳細は午前中にアップする。

 

乙女弁慶
桜餅様のコメントを読み、私も金竜介弁護士から住民票を取られていたので確認してみました。
〔日本弁護士連合会統一用紙〕
住民票の写し等職務上請求書(住民基本台帳法12条の3台2項等による申出)
そこに収受の印が押してあり、¥3,750とありました。
現、為/切手 のところには、為に〇を付けてありました。
これは、現金、為替/切手で支払えるということなんでしょうか。為替(郵便為替?)で払えるなんてこと初めて知りました。
そして桜餅様のご指摘の通り用紙右下の番号は、No.B – 0211324 でした。
この用紙の末尾に、「(ご注意)本請求書は、個人情報保護の重要性に鑑み、慎重に取り扱い、購入された会員以外ご使用にならないようお願い致します。」と太字で書いてあるんですけど…。( ゚Д゚)
一枚の用紙をコピーして使っているような気がしますが、日弁連の管理ができていないという事例でしょうか。やれやれ。(~_~;)

.....100枚綴りが同番号なのではないかと思うのだがこの件どなたかお願いしたい。

 

ボツリヌスの金さん
櫻井みぎわですが、「全国弁護士大観」では「登録姓 ○○」となっています。司法試験の合格者、弁護士名簿への登録者氏名は官報に載りますので、時間のあるとき国会図書館で調べてみようかと。

.....他の性の投稿があることと公開の問題がはっきりとするまで伏せ字にしておく。

 

海豚親父
余命様、皆さま、いつもお世話になっております。
私のところには訴状もNHKの凸もありません。しかし日本放送協会から「ご契約住所変更のお知らせ」という書面を受け取りました。
当方単身赴任5年目で、その間に留守を守る家人は両親の面倒を見るためほとんどそちら滞在。そのためTVの受信契約もそちらへ移しました。つまり留守宅での受信契約は消滅したわけです。赴任手当を受けるために私の住民票も移しましたので。
当該協会は探したのでしょうかね。当該協会受信契約規約の第8条によれば、契約者が住所を変更したときは届けないといけないそうです。その第2項によれば、届けがない場合協会は「公共機関への調査等により・・住所等の変更を確認できたときは・・・」本人届け出と同様に扱うそうです。かつ本人に通知することになっていると。
 住民票って第三者が勝手に取得できるのですね。大変不愉快になりました。懲戒請求の件と似ていますのでお知らせする次第です。

.....GDPRは大丈夫かね。

 

きらら397
月刊余命三年時事日記6と7が届きました。今読んでいますが、余命ブログのシナリオ通りに物事が動いていて、あともうひと押しのところまで来ているのがわかりました。7を読み終わったら8と9をまた購入したいと思います。余命氏、そして余命氏PTのみなさん、ありがとうございます。私も微力ながら応援しております。

 

匿名
第1. 神奈川県弁護士会から送られてきた3点セットは、5つあります。次に(私宛の)資料を整理しました。

1.①調査請求日 H29.8.25、②調査開始通知書 H29.8.28、③綱紀委員会議決 H30.4.4、④決定通知書 H30.4.27、⑤被懲戒請求者 三木恵美子、宋惠燕、神原元、櫻井みぎわ、姜文江、⑥懲戒請求事由 神奈川県デモ関連での虚偽申し立て、及び違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同したのは確信的犯罪行為

2.①調査請求日 H29.9.29、②調査開始通知書 H29.10.2、③綱紀委員会議決 H30.4.4、④決定通知書 H30.4.27、⑤被懲戒請求者 三浦修、高橋健一郎、安達信、苑田浩之、宮下京介、種村求、二川裕之、木村保夫、⑥懲戒請求事由 違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同したのは確信的犯罪行為

3.①調査請求日 H30.4.3、②調査開始通知書 H30.4.3、③綱紀委員会議決 H30.4.4、④決定通知書 H30.4.27、⑤被懲戒請求者 延命政之、高橋健一郎、安達信、苑田浩之、宮下京介、種村求、二川裕之、木村保夫、宋惠燕、姜文江、⑥懲戒請求事由 違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同したのは確信的犯罪行為、直接の対象国である在日朝鮮人で構成されている在日コリアン弁護士会との連携も看過できない。

4.①調査請求日 H30.4.3、②調査開始通知書 H30.4.3、③綱紀委員会議決 H30.4.4、④決定通知書 H30.4.27、⑤被懲戒請求者 嶋﨑量、⑥懲戒請求事由 この件は、共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。

5.①調査請求日 H30.7.26、②調査開始通知書 H30.7.31、③綱紀委員会議決
H30.8.1、 ④決定通知書 H30.8.22、⑤被懲戒請求者 三木恵美子、宋惠燕、神原元、櫻井みぎわ、姜文江、 ⑥懲戒請求事由 神奈川デモ青丘社関連の代理人申告申し立ては、確信的犯罪行為である。

第2. 3点セットの分析
1.阿波の國様に送付があったものは、「4」でしょうか。
ふぃくさー様に送付があったものは、「3」と「5」と「4」でしょうか。
その他の方々への送付は「5」でしょうか。
2.ふぃくさー様の<突っ込みどころ>に沿って…
・調査開始通知書にある※印の記載について、私宛の書面では5通とも同じ注記がありました。
・について: 「1.」~「4.」には記載がなく、「5.」で注意事項として「取下げができない」としたのは、過去の被懲戒請求者との和解の関連で今回、取下げができないと明示したのでしょうか。
・ふぃくさー様の仰るとおり脅しともとれる内容であり、「後で脅されてから「取下げたい」と言っても遅いので、「懲戒請求」をするときには事前によくよく慎重に考えてからやりなさい」、と言いたいのでしょうか。
第3. 神原元弁護士らから(平成30年5月13日)送付されてきた恫喝示談書の内容の矛盾点
・通知書の250万円コースでは、「1」(50万円 × 3人)と「3」(50万円 × 2人)で合計250万円の損害賠償請求訴訟を提起するとしている。
・その理由は、「懲戒請求によって①弁明を余儀なくされ、②貴重な時間や労力を奪われた…」としている。
・「3」では、「調査開始通知」(平成30年4月3日)の翌日に「綱紀委員会議決」がなされている。宋惠燕・姜文江両弁護士が弁明書を書く間もないほど迅速に綱紀委員会が議決しており、これに対して上記①弁明と②時間や労力を奪われたとして50万円請求するとは、全くもって法外な請求である。
・宋惠燕・姜文江両弁護士は、1人当たり100万円 × 960人 = 9億6000万円
・神原元弁護士会は、1人50万円 × 960人 = 4億8000万円
・私のところには、損害賠償請求の訴状はまだ届いていないが…。
・法に則って懲戒請求している国民を脅して5億円あるいは10億円を取ろうとしているのが弁護士の実態である。
・弁護士とは、正義漢の顔をしながら実際には驚くべき輩である。

 

ばりごん
いよいよ。いよいよ。一時は弁護士による脅迫発言と脅迫文書にメンタルをヤラレておりましたが、反撃出来るという一筋の光明が差して参りました。超ウルトラ微力な私ですが頑張ります。

 

クララノア
余命翁、プロジェクトの皆様、そして余命読者の皆様、知恵と勇気と日本再生に参加出来る場を頂き、満足感、感無量です。誠に有難うございます。
さて、NHKについて書かせて頂きます。皆さんご存知の方がおおいとは存じますがNHKにはしばき隊のメンバーが役職はわかりませんが職員としているようです。
また、何年か前にスタップ細胞の件で小保方さんが報道陣に追いまくられて全治2週間の怪我を負いましたがNHKは謝罪も何もしませんでした。放送内容もでっち上げでしたし明らかにハザールマフィアの工作員としてやった事と思われます。
その結果アメリカの大学が小保方さんの功績を我が物として特許を取得しています。
相撲界と裏社会と NHKの関わり等もあるのではないかと言われています。
以上の様にテロやマフィアに関わっている非常に危険な組織と思われますので絶対に直に話したり関わらないようにすべきと思います。
皆さんの対応はブログを見る限り、正に正解と思います。
余命様、プロジェクトに関わる皆さまの安全と成功を心から祈願しております。

 

ゼロ戦
余命様 プロジェクトチームの皆様
こちらこそ有難う御座いました。
この様な朗報を同志の皆様に周知して下さり感謝を申し上げます。
皆様におかれましては、夏の疲れが出ませんよう充分な休息をお取りくださいますようお願い申し上げます。

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2687 2018/08/26アラカルト②

匿名
ナニワの激オコおばちゃん投稿記事から
本文記事①
NHKの中村雄一郎記者、大丈夫?その取材は違法とちゃうんか?
余命ブログでの更新を見て、懲戒請求問題に関してびっくりしたことがあったので報告です。
懲戒請求問題というのは、まず余命ブログで、朝鮮学校への補助金支給を要求する声明をしょっちゅう出してる日弁連、弁護士会に対して告発を呼びかけたところ、数は多く集まったけれども受理されなかった、もしくは門前払いとなった、と。
そこで今度は、弁護士会に所属する個別の弁護士に対しての懲戒請求を呼びかけたところ、またもやたくさんの人がそれに応じて、結果的に何千という数の懲戒請求が弁護士会に届いた、と。
それに怒った弁護士側が、今度は懲戒請求してきた人を訴えた、あるいは訴えるぞ、でも和解金を払うなら訴えないであげるよ、と言う記者会見をした、という話です。
そして実際にこの弁護士たちは、和解文書みたいなものを懲戒請求者に送り付けてきました。これが問題になったわけですね。
懲戒請求というのは、その弁護士が所属している弁護士会に出されたものです。それぞれの弁護士には弁護士会から、懲戒請求が来た旨の連絡が来るわけですね。
その弁護士が、何で懲戒請求してきた人の個人情報を持ってるんや?という素朴な疑問を、みんなが持ったわけです。
同じ疑問を福岡県行橋市議会の小坪慎也議員が持ち、7つの仕業会に対して、個人情報の扱いはどうなってるのか?という質問を、きちんとした手続きを経て出しはりました。そして、その回答を小坪さんがブログに公表しはりました。(弁護士会からの公式回答~懲戒請求制度について)
そしたら何と日弁連は、懲戒請求された弁護士に、請求してきた個人の情報を全部渡してるんやそうです。そしてそれをどう使うかは、それをもらった弁護士個人の問題や、と突き放しています。
え?それ、あかんやん?と誰もが思いますから、これはこの後、もめるんやろなあと思います。
懲戒請求された弁護士が、この情報を使って「報復的な」訴訟に使うことに問題はないんか?ということで、余命さん側は訴訟の準備をしてはるようです。もう弁護士は正義の味方でも何でもあらへんわ。やりたい放題、やね。
そしたらまた一昨日あたりからの余命ブログで、何とNHKの中村雄一郎記者が、懲戒請求した人に片っ端から取材の申し入れをしてることがバラされてます。
何で懲戒請求者の個人情報を知ってるんや?という話です。
懲戒請求された弁護士から入手したと考えるのが普通やろ?まあブログを読めば懲戒請求先の弁護士は全部わかるし、そこと繋がってるNHKの記者って、何やねん、と思いますね。
余命さんがよう書いてはるように、やっぱり「日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった」ように思います。ちなみに上で紹介した小坪市議のブログを読めば、どうも弁護士会の件については、もう片が付いてるような感じです。
※今日の余命ブログにアップされました(2667 小坪市議報告)。
コメント欄①
怒り心頭
ノーアポの取材行動によって、所在の確認及び、住所は既知の事だとの意思表示を以ての暗黙の脅しとも取れる状況ですね。電話すら掛けて来ているようで、手の内に君達は居るんだよ、とでも告げたげな行為で、恐怖心をも与えているつもりかもしれません。想像力を逞しくすると、何をしでかすつもりなのかと精神的に追い詰められてしまう方も出てくるかもしれません。
杞憂で済めばいいのですが、彼らの従来からのやり口から考えられることは、想像に難くない、と思います。許せませんね。
2018-08-19 21:13 日本国民 URL 編集
違法がいっぱい
この件は、もっと情報共有していきたいですね。
・なんでNHKの記者が個人情報を知っているのか。
個人情報の不法な入手ですね。
・国民の権利で、弁護士会に懲戒請求すると、個人情報が流出して不正使用されてしまう。
当該弁護士から恫喝やゆすりまがいに悪用されてしまうのはおかしすぎる。
・弁護士会の対応も奇妙です。
懲戒請求の件数が多ければ、ちょっと待ってと回答すればいいと思うのだけどね。
・弁護士会の社会的存在価値がどこにあるのか。自治の意味は、どう認識されているのか。行政の指導はないのか。
これらが明確にされることを願うものです。
これは個人的な感想ですが、和解を強要?している3弁護士のツイッターをいくつか見ました。性格悪そうですね。和解金の皮算用をしていたり。笑っちゃいます。
そして、どうしても、こんな人格者(笑)に、どんな人がどんな仕事を依頼するんだろうと思わずにはいられません。
元に戻って、朝鮮学校に補助金を出すのは、果たして日本の法令に違反していないのかなあという疑問も膨らむ一方です。
この点も、多くの人に知ってもらって考えてもらいたいですね。
2018-08-19 23:21 ちちんぷい URL 編集
和解を選択する、その事自体は別に問題無いかと思いますが、これを読みますと、どうも「裁判になると個人情報を晒される」と何者かに脅されて示談した方がいらっしゃる様なのですが・・・
2018-08-19 23:37 失礼しますが URL 編集
だいぶ前でしたがどこかの市役所の職員が、芸能人の住所を検索して大問題となっていましたよね。NHKも受信料の徴収で個人情報は管理してるとは思いますが、それを取材目的で使用したならコンプライアンス違反となると思うのですが。報道しない自由で問題となる日は来ないかも知れませんが大問題だと思ってます。
2018-08-20 08:29 おかか茶 URL 編集
Re: 怒り心頭
日本国民 さん、コメントありがとうございます。
そうそう、電話番号までわかっているって、コワすぎますよね。こんなんが正当に入手された情報なわけがないやんか、と。それと、取材が目的ではなくて、ビビらせることが目的やったりするかもですね。ホンマに許し難い行為やと思います。
2018-08-20 10:54 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
Re: 違法がいっぱい
ちちんぷい さん、コメントありがとうございます。
> 元に戻って、朝鮮学校に補助金を出すのは、果たして日本の法令に違反していないのかなあという疑問も膨らむ一方です。
・・・・・この部分は余命さんは憲法89条違反、という立場ですね。あ、私もそう思いますけど。
2018-08-20 10:59 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
Re: 和解した方達
失礼しますが さん、コメントありがとうございます。
私は懲戒請求はしていませんので、何とも言えませんが、された方々は、基本的にはかなりの覚悟を持ってされたと思いますよ。あと、余命さんに相談されている人もいるようですし。
ただ今回、懲戒請求したら個人情報はさっさとその弁護士に渡す、ということは、日弁連が正式に認めてしまいましたからね。その気になれば冤罪も作れる司法界、やっぱりコワいと思いますね。弁護士の信用なんて地に堕ちてしまいましたね(あ、もともとか笑)。余命さんが「日本人と在日朝鮮人との戦いが始まった」というのはまさにそういうことかな、と思いますよ。リスクのない戦いなんてないでしょうからね。
2018-08-20 11:09 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
Re: タイトルなし
おかか茶 さん、コメントありがとうございます。
あーそうか、もしかしたら犬HKやったら住所と名前で電話番号もわかってしまうのかも知れませんね。まあ勝手な想像ですけど。どっちにしても、弁護士もNHKも、やりたい放題なんは今回ようわかりましたね。
2018-08-20 22:08 いい加減 URL 編集
裁判の個人情報の扱いについて
裁判になれば個人情報が一般公開されるというのは正しい情報ではないようです。
裁判での事件番号(事件記録符号)と裁判内容の閲覧について
ttps://www.bengo4.com/c_1009/b_495349/
裁判での事件番号(事件記録符号)と裁判内容の閲覧について
2016年10月21日
事件番号について伺います。民事や刑事、簡易や略式裁判等問わず裁判所において訴訟の申立が受理された時点で必ず発行されるんですか?
その番号をもとに裁判所HP等で判例の検索が出来たり裁判が行われた裁判所に赴けば判例を閲覧したり出来るのでしょうか?
その場合必ず被告、原告の氏名は記載されているのでしょうか?こんこんさんからの相談
川添 圭弁護士
2016年10月21日
訴状や起訴状,申立書が受理された時点で,事件番号が付されます。ただし,それを裁判所のウェブサイトで検索できたり,ネットで判決や記録を閲覧できたりするわけではありません(実務上重要な裁判例は最高裁のウェブサイトに掲載されますが,個人名などの情報は伏せられます)。
2018-08-21 08:37 大和民族 URL 編集
Re: 裁判の個人情報の扱いについて
大和民族 さん、コメントありがとうございます。
なるほどー、勉強になります。けっこうケースバイケースなところがあるんですね。
2018-08-21 08:52 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
ナニワの激オコおばちゃん
ttp://gekiokoobachan.jp/blog-entry-371.html
本文記事②
会うたこともない人がいきなり家に来て、取材させろ?コワいわ。
2018/08/22
3日ほど前に、「NHKの中村雄一郎記者、大丈夫?その取材は違法とちゃうんか?」を書きました。そして昨日、今日の「余命三年時事日記」では、いまだにNHKを名乗る記者からの取材依頼が来ていることが、読者からの投稿の紹介で暴露されています。
普通にこれを読んだら誰でも怒りが湧いて来るんとちゃうか、と思い、今日も書きます。 NHKて、そんなに偉いんか?いきなり本人に電話してきて、なんで相手のことを知ったのかは教えずに、それで取材に応じてくれると思てるんやろか?
実際に懲戒請求に参加した人たちはそれなりの決意を持って署名し、ハンコを押しはったはずで、そのことは本人と思われる人たちの投稿から、十分に窺い知ることができます。 この弁護士への懲戒請求自体は(ある意味想定内のことですが)懲戒の判断が下されることはなかったので、普通はそこでおしまいになるはずでした。
ところが、何度も書いてるように、懲戒請求した人を逆恨みして、逆に慰謝料を請求する裁判を起こした弁護士が一人、記者会見して裁判に訴えるぞ、でも和解金を払うなら許したる、ついでにカンパも募るよ、と言うたのが二人、懲戒請求者にせっせと和解書を送りつけてる弁護士が一人、ということのようです。
そもそも懲戒請求を出す相手は弁護士会です。なんで個別の弁護士が懲戒請求した人の住所氏名を知ってるねん?という疑問は、行橋市議の小坪慎也さんの公表により、弁護士会(日弁連)が、個別の弁護士にそれ(懲戒請求者の個人情報)をさっさと渡してることを認めたことで解けました。それ(個人情報)をどう使うかは、個々の弁護士の責任なんやそうです。NHKの中村記者にはこの線から個人情報が漏れ出た可能性が大いに疑われますね。
いや、想像しただけでもぞっとしますよ。誰に知らせることもなく懲戒請求なり、犯罪の告発なりをした本人に、いきなり会ったこともない人が突然訪ねて来て、この件で知りたいので取材させてくれ、と言われたら。その人、ホンマにNHKの人なんか?という疑問も湧きますが、先日の投稿では、インタホンのモニターの画像はネットに載ってる中村雄一郎その人やった、ということやそうです。その他にもNHKに実在する中村君の上司らしき人を含め、組織的に取材しようともしているようです。
違法が強く疑われる個人情報の入手をした上で、執拗に個人宅に押しかけて取材を強要する、何度も電話をかけてくる、これが犯罪でなくて何やねん!と思いませんか?取材するんやったら、まずは懲戒請求を呼び掛けた余命さんに聞いたらええことやんか。普通の社会人の感覚ではそういう順番と違いますか?あ、マスゴミって普通の感覚は持ってへんか(笑)。それでいろいろ調べたら、わんさか出てきましたわ、エグい話が。NHKのディレクターの今理織(こんみちおり)氏が、しばき隊(正式名称「レイシストをしばき隊」)という政治団体の幹部なんやそうです。
どうもそこらへんと繋がってる、ということやね。あーコワ。一部の跳ね上がり、ということではなく、今や日本のマスコミは、そうした反日組織にいっぱい浸食されてしもてる、ということのようです。ふうん。やっぱり日本人はまだまだ戦争に負けたまんまやんか。
コメント欄②
反日を守る法律と護憲派(笑)
番組はもちろん、NHKの受信料集金もひどいです。テレビを捨てて、通知もしたのに、いつまでも受信料をせびりに来ます。引っ越ししても、住所がどこからか漏れてやってくるそうですね。これだけでも、個人情報の不正入手が疑われます。つうか、完全に漏れている。
また、集金に来る奴らの性質の悪さといったらありません。ドアをガンガン叩くそうですよ。サラ金の集金か。こんな奴らが、法令や裁判判決を口にして、裁判で負けますよ、と玄関先でスラップ訴訟を臭わすのですからね。せっかくの休日が気分台無し。
反日売国集団の資金は国民が負担させられているわけですね。
NHKの歴史番組の捏造や韓国企業、商品の実名ステマ。公共性をかなぐり捨てて、本性を表しています。一部の教育番組もひどかったそうです。
>NHKのディレクターの今理織(こんみちおり)氏
こんな人たちが要職に就いているようでは、ますます犬HKが誰のための組織か知れやしない。
彼らの言う「護憲」とは、自分たち反日を守り、日本人を攻撃するための法令のことを言うのです。
2018-08-22 23:22 ちちんぷい URL 編集
Re: 反日を守る法律と護憲派(笑)
ちちんぷい さん、コメントありがとうございます。
そうかあ。私は実はめんどくさくて、犬HKにはだいぶ前から払うてしもてますので、知らんかってんけど、受信料取り立てのノウハウが、あいつらにはあるんですね。
ホンマいらん組織やわ。
2018-08-23 00:15 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
和解した方は証拠の保全を
弁護士自治を考える会 情報
Email for_fairly@yahoo.co.jp
FAX  03 (4330) 6171  ※東京事務所
弁護士自治を考える会 ご案内
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36098971.html
・ネット上で和解条件を知り、自ら和解を申し出た方は経緯、証拠の保全を!
① 対象弁護士が 訴訟提起 を考えていること を知った経緯
② 対象弁護士が 和解(案) を公表していること を知った経緯
これらに関わる 『情報源(発信元)』 と 『発信内容(情報)』 について、ネット上であれば、その当該WEB内容を印刷もしくはキャプチャ(画面保存)しておきましょう。
※可能な限り “ 印刷(PDF変換でも可)” をお勧めします。
もし、書き込み等が削除されていた場合は上記の会へ一度お問い合わせを!
記事とは直接関係無いお話で申し訳ございませんが、よろしくお願いします。
2018-08-23 12:23 英玲奈 URL 編集
Re: 和解した方は証拠の保全を
2018-08-23 12:40 ナニワの激オコおばちゃん URL 編集
No title
おばちゃん、こんにちわ!
またぞろ、反日在日弁護士会の味方と思しき雌の走狗が、無意味な理論を投稿してますが、検閲は中止されたんですか? 敵方の焦りの度合いが測れて面白くもありますし、敵の出方の傾向を知ることもでき炉から再掲載されているんでしょうね(あくまでも私見です)。
余命関係にしつこく食い下がってくること自体が、敵方が窮している状況の証左のようで、面白い事、この上ありませんねぇ。
論理も破綻してますよ。
ここで、単なる私見とではありますが、声を大にして申し上げたい。『余命pjを非難批判する者は、愛国者、日本人に非ず』とね。いやはや、この発言に対してどう喰いついてくるのか、楽しみです。
いずれにしても、日弁連の回答書に於いては、既存の弁護士の事は保身の為に棄てたも同然で、どんな保身を展開してくるのか、ヘタな芝居を見せてくれそうで、面白そう。
2018-08-23 14:16 日本国民 URL 編集
Re: No title
日本国民 さん、コメントありがとうございます。
いやあ、まさにおっしゃる通りですよ。
みなさんの読み通りの展開で、もう別の意味で面白うてかなんわ(笑)。
トカゲの尻尾はもう、煮ても焼いても食われへんかも。

2684 お知らせ

お 知 ら せ

いつもご苦労様。いよいよになりましたな。登録確認が殺到したため10日間ほど遅れていたが、やっと落ち着いてきたので最終段階へのお知らせである。

960人の会の組織について
「やまと」「うずしお」の両組織が支援対応するがその担当責任者を会長とした。
津﨑尚道(五十六パパ)
津﨑氏は川崎デモ原告団代表でもある。
今後、数名の選定当事者との連絡その他で専任となるのでよろしくお願いしたい。

 昨、26日に本人訴訟、選定当事者可能50名の皆さんに確認のメッセージを送付した。
記事ナンバー「2685」「2686」は選定当事者専用窓口となるので書き込みは不可である。申し訳ないが投稿はそれ以外にお願いする。
 一応、回答期間は月末までとして、9月1日からは皆さんに委任状をお送りするので、それに署名捺印して返送していただきたい。訴訟第一波は9月15日すぎとなろう。
 なお、訴訟関係事案に特化するので、直接関係のない投稿のあつかいには制限がかかると思うがご了承願いたい。

 現在960人の会登録者930名、基金参加希望者636名、振り込み済み512名、総額2600万円、選定当事者はちょうど50名という状況である。
また、「やまと」「うずしお」のご寄付残高は650万円強である。
 従前、ご案内しているが、会全体での訴訟が物理的に間に合わないので、選定当事者約10名によるチーム別の訴訟となる。
現在予定されているのは、神原元、佐々木亮、北周士、小倉秀夫、金竜介、金哲敏、島崎量、渡邊恭子、三木恵美子、宋恵燕、姜文江、櫻井みぎわ、小野誠その他、彼らの代理人弁護士である。組織としては日弁連と傘下各弁護士会の会長を予定している。
第一次の損害賠償請求総額は10億円を軽くこえる見込みである。

 この約20件の訴訟にあたり。選定当事者3名プラス7名の10名1チームを結成する。
結成メンバーについては、こちらに任せていただくことになる。

現在、神原元弁護士の関係の1件を含めて、全訴訟が在日コリアン弁護士協会の弁護士が絡んで日本人を恫喝し、金を出せという訴訟である。
 つまり南北朝鮮人とか帰化朝鮮人とかをひとくくりすると「日本人対朝鮮人」という図式がはっきりとする。懲戒請求に人種差別をもってくる手法は古すぎる。
 今後は訴訟合戦となるが、朝鮮人側に組したもの(現時点では確認できる限りでは共産党弁護士事務所弁護士)は反日勢力というだけではなく外患罪の対象となろう。
とりあえずお知らせまで。

2683 神奈川県弁護士会②

赤トンボの戦い
余命様、PTの皆様、残暑お見舞い申し上げます。
いつも、ありがとうございます。
本日8/26神奈川県弁護士会より特定記録郵便が届いておりました。
1枚目
神弁発第○○号
2018年(平成30年)7月31日
○○○殿
神奈川県弁護士会
会長 芳野直子
【公印省略】
調査開始通知書
貴殿からの下記懲戒請求事案について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので、お知らせいたします。
【事案番号】下記対象弁護士ごとに記載のとおり
【対象弁護士】
三木恵美子(平成30年(綱)第○-○○号)、宋惠燕(平成30年(綱)第○-○○号)、神原元(平成30年(綱)第○-○○号)、櫻井みぎわ(平成30年(綱)第○-○○号)、姜文江(平成30年(綱)第○-○○号)
【調査請求日】平成30年7月26日
本会が対象弁護士等を懲戒しない旨の決定をしたとき又は相当の期間内に懲戒の手続を終えないときは、懲戒請求者は、弁護士法第64条によって日本弁護士連合会に異議を申し出ることができます。
なお、懲戒の事由があったときから3年を経過したものは、弁護士法第63条によって懲戒の手続を開始することができないことになっております。
〈連絡事項〉
懲戒の請求をしたときは、以後、請求を取り下げることはできず、弁護士会は手続を続行して結論を出すことになります。
※本件に関する書類等は、懲戒請求事案についての調査等に利用します。(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)。
2枚目
神弁発第○○号
2018年(平成30年)8月22日
懲戒請求者○○○殿
神奈川県弁護士会
会長 芳野直子
【公印省略】
懲戒請求事案の決定について(通知)
以下事案につき綱紀委員会の議決に基づき、対象弁護士を懲戒しない旨決定したので、綱紀委員会及び綱紀手続に関する会規第56条第2項の規定により、綱紀委員会議決書の抄本を添付して通知します。
本件事案番号:平成30年(綱)第○-○○号、同第○-○○号、同第○-○○号、同第○-○○号、同第○-○○号
懲戒請求者は、この決定について不服があるときは、弁護士法第64条の規定により、日本弁護士連合会に異議を申し出ることができます。
なお、異議の申出は、この通知を受けた日の翌日から起算して3か月以内に、書面によってしなければなりません。(郵便又は信書便で提出した場合、送付に要した日数は算入しません。郵便又は信書に当たらない宅配便、メール便、ゆうパックなどの場合、送付に要した日数は算入されます。)
異議申出書の記載事項及び必要部数については、以下のウエブサイトを御覧ください。
※懲戒請求事案に関する異議申出の方法について(ウエブサイト)
ttp;//www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai/tyoukai_igi.html
又は検索サイトで「懲戒異議申出」と検索してください。(日弁連サイト内検索の場合は、「異議申出」と検索してください。)
インターネットをご利用にならない場合は、ウエブサイトと同内容の書面を郵送かファクシミリでお送りしますので、以下までお申し出ください。
※異議申出書の提出先・問い合わせ先
日本弁護士会(担当:審査部審査第二課)
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-3
電話 03-3580-9841
3枚目
平成30年(綱)第○-○号乃至○号-○○号
議決書
対象弁護士
(別記対象弁護士目録記載のとおり)
主文
対象弁護士らにつき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
理由
第1 懲戒請求事由
神奈川デモ青丘社関連での代理人虚偽申告申し立ては、確信的犯罪行為である。
第2 当委員会の認定した事実及び判断
懲戒請求事由に関して、どの弁護士のどの行為が対象か特定されておらず、指摘された事由が法令上犯罪行為である根拠も不見当であることから、対象弁護士につき懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められる。
よって、主文のとおり議決する。
平成30年8月1日
神奈川県弁護士会綱紀委員会第一部会
部会長 小沢靖志 角印
3枚目裏

平成30年(綱)第○-○号乃至第○-○○号
横浜市中区相生町1-15第二東商ビル7階
横浜法律事務所
対象弁護士 (職務上の氏名 三木恵美子)(登録番号21240)
平成30年(綱)第○-○号乃至第○-○○号
川崎市中原区新丸子東2-895武蔵小杉ATビル505号室
武蔵小杉合同法律事務所
対象弁護士 宋惠燕(登録番号34851)
平成30年(綱)第○-○号乃至第○-○○号
川崎市中原区新丸子東2-895武蔵小杉ATビル505号室
武蔵小杉合同法律事務所
対象弁護士 神原元(登録番号27783)
平成30年(綱)第○-○号乃至第○-○○号
横浜市中区南仲通3-35横浜エクセレントⅢ4階A2
櫻井法律事務所
対象弁護士 (職務上の氏名 櫻井みぎわ)(登録番号27777)
平成30年(綱)第○-○号乃至第○○号
横浜市都筑区茅ヶ崎中央25-7フォーラスプラザ203号室
法律事務所ヴェント
対象弁護士 姜文江(登録番号27773)
4枚目
これは議決書の抄本である
2018年〒平成30年)8月22日
神奈川県弁護士会
会長 芳野直子 角印
以上ですが、3枚目と4枚目はホッチキスで二ヶ所止めてあり。
職務上の氏名三木恵美子さんと職務上の氏名櫻井みぎわさんは対象弁護士の右横には黒く名前が消されてありました(-“”-;)
この時期に神奈川県弁護士会からラブレターが届くなんて…
しっかり保存させて頂きます。(笑)

.....神奈川弁護士会は別途、日弁連に懲戒請求されている。また、第六次告発における懲戒請求第三弾では日弁連の会長共々、不受理声明を出している。そして、お仲間在日コリアン弁護士協会の弁護士が懲戒請求者を標的に12日簡易裁判所少額訴訟55万円を起こしたまではよかったが19日地裁に職権移送され、また23日に津﨑五十六パパの三木恵美子提訴があり、関係5名の弁護士すべてが告訴されていたこともあって、受理してのなりふり構わぬ緊急処理が必要となったのである。1日で処理なんてもうめちゃくちゃだな。
この件は昨日、ふぃくさー氏が分析している。以下、抜粋である。
ふぃくさー
【その1】
調査請求日:H30.7.26
調査開始日:H30.7.31
非懲戒議決日:H30.8.1
決定通知書発行日:H30.8.22
対象弁護士:延命政之、髙橋健一郎、安達信、苑田浩之、宮下京介、種村求、二川裕之、木村保夫、宋恵燕、姜文江
懲戒事由1:違法である朝鮮人学校補助金支給声明に賛同,容認し,その活動を推進することは,日弁連のみならず傘下弁護士会および弁護士の確信的犯罪行為である。
懲戒事由2:直接の対象国である在日朝鮮人で構成される在日コリアン弁護士会との連携も看過できない。
当委員会の判断:懲戒事由1及び2において指摘された事由は,いずれも弁護士法56条1項が定める懲戒事由に当たらず,対象弁護士につき懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められる。
<突っ込みどころ1> 調査開始通知書に、米印をつけて、「本件に関する書類は、懲戒請求事案についての調査等に利用します(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)。」との記載あり。小坪市議の活動が効いてるということでしょう。
<突っ込みどころ2>この件だけ調査開始通知書のフォーマット名が「書式A-②B 20180727版」となっています。他の2件は「書式A-② 20160401版」となっていますのでひょっとしたら違う人が作成した?
<突っ込みどころ3>調査開始が7/31で非懲戒議決日が8/1ならば対象弁護士への弁明書要求はしていませんね。という事は、弁護士の負荷は発生しないし、弁護士へ書類を交付する必要もないですよね。
<突っ込みどころ4>調査開始通知書にはと銘打って、「懲戒の請求をしたときは、以後、懲戒を取下げることはできず、弁護士会は手続きを続行して結論を出すことになります。」と記載があります。だったら、「懲戒を取り下げたものが複数いる」というニュースや弁護士発言は何だったのでしょうか? また、取りようによっては脅しともとれる内容かと感じます。

 

匿名
余命爺様、プロジェクトチームの皆様、
日々の日本再生活動大変お疲れ様です。
小生も非力ながら、日々直押しを怠らないよう務めています。
さて、肥後のレーベン様同様、8/25に、神奈川県弁護士会より、7/31付けの調査開始通知と、8/22付けの決定通知ならび議決書が届きました。
内容的には、肥後のレーベン様と同じようですね。本名黒塗りで、表記は職務上の氏名だそうで・・・。
通知書の最下部に、「本件に関する書類等は懲戒請求事案についての調査等に利用します(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)」などとの連絡事項※が、一行添えてあります。
交付だそうで・・
ご連絡まで。

 

ゲス人間第一号
本日、神奈川県弁護士会から「調査開始通知書」が届きました。よく見ると下の方に小さく「本件に関する書類等は、懲戒請求事案についての調査等に利用します(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)。」と書いてある。
おやっ、と思って前に受け取った調査開始通知書を見ると、こちらもやはり同じ文面が。これは個人情報の目的外利用を指摘されたとき「あらかじめ書面で通知した」と主張するための方策(奸策というべきか)で、返事をしないと「同意のしるしと見なす」と言い張るつもりなのでしょう。読み落としを誘うため、わざと文字ポイントを下げてあるのがニクい。さすが弁護士。人の足元をすくうことにかけては玄人はだし。あ、玄人か。
ご存じのように個人情報保護法には「本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供してはならない」という決まり(同法第23条)があります。だからこの場合も一方的に「交付することがあります」と通知するだけではダメで、交付したければ懲戒請求者ひとりひとりに可否を問い合わせなければならないのです。しかもこれ、懲戒請求した後に通知してますからね。完全に後だしジャンケン。
だったら最初からサイトに「懲戒請求者の個人情報は対象弁護士の金銭欲ならびに復讐心を満たすため、同意なく利用することがありますのであらかじめご了承ください」と書いとけって話ですよ。
こんな断り書き無視してかまわないのですが、法廷で個人情報保護法が議論の焦点になったときのことを考えると、きちんと証拠が残るかたちで不同意の意志表示をしておいた方がいいように思われます。
具体的には「私は自分の個人情報を対象弁護士に提供することに同意しない。今後同意するつもりもない。万一無断利用が発覚した場合は刑事告訴する」といった内容の文書を配達証明付き内容証明郵便で送るわけです。(費用は一通あたり千数百円程度かかりますが)
宛先は神奈川県弁護士会。コズルい弁護士のことですから、宛先を「神奈川県弁護士会会長・芳野直子」にすると、現会長が交代したり辞任した場合、「あれは芳野直子個人が勝手にやったことだ。当会に責任はない。その証拠に公印が捺してないダロガ」と開き直るおそれがあります。「受け取り拒否」という荒手に出ても、その結果生じたトラブルはすべて相手方の責任。こちらが気にする必要はありません。読まない方が悪いのです。「先に手を出したのは奴らの方で俺じゃない」(byベトナム帰還兵ランボー)のだから徹底的に逃げ場をツブしてさしあげようと思う今日この頃でございます。

.....勝手に規定して自己弁護していても守秘義務違反は消えないからね。

 

摸摸具和
これは既にどなたか別の方が書き込んでいたら、無視してください。
本日届いた神奈川県弁護士会からの、調査開始通知書、議決書のうち、議決書の対象弁護士名のうち、二人が黒塗りで消されており、その後に(職務上の氏名 三木恵美子)(職務上の氏名 櫻井みぎわ)とありました。これは女性が旧姓で仕事をしていて、夫に迷惑を掛けないためなのか、それとも通名を職務上使用していて本名の外国名を隠したいからなのか、どっちでしょうね?

 

匿名
余命様、スタッフの皆様、
お世話になっております。
本日、神奈川弁護士会より調査開始通知書と懲戒請求事案の決定について(通知)、議決書の三点が特定記録郵便にて届きました。
調査開始通知書の日付は平成30年7月31日。
調査請求日 平成30年7月26日、
対象弁護士は三木美恵子、宋惠燕、神原元、櫻井みぎわ、姜文江
懲戒請求事案の決定について(通知)の日付は平成30年8月22日。
内容は、「綱紀委員会の議決に基づき、対象弁護士を懲戒しない旨決定したので、綱紀委員会及び綱紀手続に関する会規則第56条第2項の規定により、綱紀委員会決議書の抄本を添付して通知します。」
とあり、差出人名は、神奈川弁護士会 会長 芳野直子氏。
議決書の内容は下記の通りです。
主文
対象弁護士らにつき、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
理由
第1 懲戒請求事由
神奈川デモ青丘社関連での代理人虚偽申告申し立ては、確信的犯罪行為である。
第2 当委員会の認定した事実及び判断
懲戒請求事由に関して、どの弁護士のどの行為が対象か特定されておらず、指摘された事由が法令上犯罪行為である根拠も不見当であることから、対象弁護士につき懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められる。
よって、主文のとおり議決する。
平成30年8月1日
神奈川弁護士会綱紀委員会第一部会
部会長 小沢靖志
以上です。

.....都合の悪いことを不受理という会長声明で逃げていたのだが、川崎デモ公園使用決定書の件で主催者津﨑五十六パパに提訴されて泡を食っているのだ。この件は簡裁から横浜地裁へ職権による移送となっているから、5人の弁護士は一括となるだろう。