日別アーカイブ: 2018年8月6日

2643 女性軍団小野誠分析資料①

せんたく小野誠による一連の事件は、すでに被害届による捜査が進んでおり、先月、神奈川県警戸塚警察署で2回目の証拠調べがあった。ここまで捜査にあるいはその後の裁判に支障がないよう、関係記事の出稿を控えてきたが、ここにきて一応のめどがついたと判断して出稿するものである。なんてったって神奈川県警だからな。逮捕がいつになるかわからない。こちらは忙しいのだ。
なお、あいかわらず小野誠本人は音信不通で連絡が取れない。「やまと」からの理事長印、銀行印、郵貯銀行印、通帳、口座残金その他の返還を求めているが、不在で戻ってくる。どうやら住居と電話番号も変えたらしい。これは民事訴訟になる。
6月はじめに余命女性軍団3名から調査、協力の申し入れがあり、せんたくチャンネルおよび関係ツイッターの文字興しと分析がおこなわれた。そのコメント付きの資料を今回シリーズでアップする。この調査にはもちろん、事情の説明と資料の開示、その他、全面協力して対応した。なお3名はまったくの第三者である。
また、この件は、20日過ぎに名誉毀損をもって、960人の会全員が損害賠償訴訟を起こすことになっている。ひとりあたり10万円の予定である。
この事件は、法人の口座を自身の個人名義として乗っ取りを謀った単純な背任事件であるが、その発覚と阻止をした余命と秘書に対する逆恨みが異様なまでにエスカレートしたものである。
理事長印、銀行印をはじめすべてをもっていないといううそからはじまり、ばれそうになるとすべて周りを悪者にし、ここまでやるかというテクニックを使った事件である。
この事件は懲戒請求事件にもつながっており、かなりの大部資料であるが、「どういううそとすり替えが行われ、どのような形でばれるか」がてんこ盛りなのであきることはあるまい。
チャットの中には神原元弁護士、佐々木亮弁護士、北周士弁護士等の関連が示唆されており、弁護士以外の悪魔の提唱者をはじめとするHN関係者は訴訟を提起しての開示請求作戦になる。
閲覧についてだが、合間に2名がコメントを挟んである。赤色であるがとくに誰かは必要がないだろう。全く関係がないものは除外してあるが、基本的には忠実に記載している。そのため不快な部分も多々あると思うが、そこは読み飛ばしていただきたい。

 

小野誠による動画公開予告(youtubeライブ配信中にエンターテインメントとして紹介)
反日国賊 通名あだ名つけバトル!スリーパー・セルを指揮する売国奴を殲滅せよ!本日22時より生放送 R8  2018/04/09 にライブ配信
ttps://www.youtube.com/watch?v=XsBf9wjo06k
今日最後までご覧いただいた方はお土産があります。限定公開の動画を生ご覧の方のみアドレスをお教えします。や、たぶんねー、動画です。
チャット欄に動画のリンクを貼っときました。このビデオは今限定公開です。一般公開されていません。探しても見えません。皆さんにお願いがあります。このビデオに関してコメントやクレームは一切受け付けません。お答えできません。10分ぐらいで削除します。今からセーノで出します。これで生放送を終了します。
この動画はSNSとかで絶対リンクを教えないでください。皆さんだけが見てください。
Q 507
1 週間前
テルミンに、スクショされた【おねだりナナコ】元気かな?
女の恨みは怖いわ〜〜階段を外して、ご満足(^O^)まあ〜貴方のお陰様で色々な事が、良〜く分かりましたけどね。
こっちの方が、大きな収穫だった!片目で見てたものが両目でハッキリ見えるようになりましたよ〜〜(o^^o)
これからの、せんたくさんの活動に期待しといてね (^_−)−☆ せいぜい、お前の大事なモノを守るこった(必死になw)
さあさあ!Qさんとせんたくさんに工作活動を仕掛けてくるのは、どのグループかな?待ってるよwwアッせんたくさんはヤバイかも、、
【秘書でございまーす】って笑わすなよ(^O^)Qは、自分の目で見て、やられた事を書いてるだけだから!
お前みたいのが仕切ってて、何が【日本再生】だよ、、、2度目の大笑いwwwww さあ〜〜仕事に行こう👋
反日国賊 通名あだ名つけバトル!スリーパー・セルを指揮する売国奴を殲滅せよ!本日22時より生放送 R15  13 時間前にライブ配信
ttps://www.youtube.com/watch?v=mNxBH5-9994

コメント欄
[裏切る]って最悪だね。
悪魔の提唱者・佐々木りょうと繋がってるのか?
余命チームの個人情報を開示拡散したせんたくチャンネルって何者?
反日国賊の写真に小野誠氏も入れてください。
Q 507
せんたくチャンネルの何処で個人情報を見たのですか?教えていただければ私も見たいのでよろしくお願いしますね

皆さん、こんにちは。え~、私、ニッポンをせんたく、日本をせんたく、を運営しております、せんたくこと、小野誠と申します。
新たなシリーズを、発表したいと思います。
「余命PT 余命プロジェクトの、実態と嘘。」第一章として、今日やりますのは、「秘書に操られる情弱老人」ということで10回もしくは20回くらいのシリーズをお届けしたいと思っております。
このシリーズの目的、を最初に申し上げます。
プロジェクトに参加し始めてですね、え~九か月、ま、去年の8月くらいかな、え~7月の末ぐらいからですかね、え~参加させていただいて、約9か月、いろいろ、ま、一生懸命、私としてはお手伝いしてきたつもりだったんですけれども、え~最近半年ぐらいの間ですね、ちょっとあの、いわゆる黒幕というのが、え~、余命さんをたぶらかし、はい、
ほかのプロジェクトメンバーをすべて排除し、そして最終的には2月の17日にですね、え~、私せんたくも排除された、という事実があります。16日に背任行為がばれたからね。それまでにも酔っ払いのお漏らしがあったよね。
ま、これについて、いろんな憶測があったり、あとですね、うーん、非常に残念なことなんですけれども、え~余命ブログ余命3年時事日記というブログの中で、事実に、事実と反する、誤解ですとか、え~、ま、あたかもですね、黒幕に揺さぶられて、操られているかの如く、のブログ記事、が掲載されました。
え~4月の15日から、それが始まりまして、ま、5回くらいににわたってですね、
せんたく、小野誠、小野誠、小野誠は、罪を犯した、犯罪を犯した、等々のですね、と非常にあの、事実に反する不機嫌な、不愉快な書き込みがありましたので、この場をもって、10回か20回くらいのシリーズで、そういった誤解や、ねつ造だったり、あとは皆さんが理解しているのとは違った、こと、これをですね、明らかにし、皆さんに冷静な判断をしていただきたいと。
何が間違っていて、何が真実なのか。ただしですね、え~このビデオで、余命さんと、その黒幕であるその秘書。これの個人情報を明かすこと、これが目的ではありません。
もう、こんなところからうそばっかり。ただの金目的だよね。
あくまで、どういう形でこの余命プロジェクトがですね、この9か月間推移してきたのか、というところを、皆さんに、包み隠さず、嘘偽りなく、お届けしたいと、思っています。
え~、願わくば、余命さんのほうから、謝罪と撤回をですね、これをいただければ、と考えています。 5/11めどに個人情報を漏らすって脅迫してなかった?
もちろん、私もですね、保守、側の人間として、日本再生を目指したい、日本再生を余命さんにぜひ実現してもらいたい、ということで、もちろん、ボランティアではなくて、
映像プロデュース、映像・メディア運営のプロとして、一応参加させていただきましたので、ボランティアではない、ということを最初に明言させていただいて、おきます。はい。
「やまと」はボランティアでしょ。定款にも無報酬とかいてあるけど。
え~、まず最初にですね、ちょっと、こちらの記事をご覧ください。
はい、え~こちらはですね、4月の15日に発表された 「余命三年時事日記の246号 緊急のお知らせ」ということで、このように記載されています。
緊急のお知らせ1、いよいよ余命への攻撃が始まった。昨日、余命の女性スタッフの自宅映像と、家族映像が YOU TUBE せんたくチャンネルにさらされた。
そして本日、余命を含む、東京・川崎・横浜スタッフ全員の、居住情報がさらされている。
え~、昨日は、とりあえず横浜スタッフが戸塚警察署に被害届を出した。
本日、の件は、明日、警視庁に被害届を出す予定である。
ま、以上、前半こういう形で書かれているんですけれども
え~、私の出した4月16日の映像というのがですね、ま、エイリアンが出てきたりですね、え~まあ、面白おかしく作ったんですけれども、そこで最後に出した地図はですね、これです。ま、グーグルマップの地図なわけなんですけれどもこの地図を出してるんですよ。   サブリミナル効果手法は禁止行為。もうばれてますよ。
でー、この、ハートのマークがあったり、黄色い点々があったり、首都圏ですね、数百か所、千はいかないと思うですけれども、数百か所の、印がつけてあります。
で、あの~、余命さんにしても、秘書の方にしてもですね、グーグルマップ使ったことがないのかな、と思いますね。はい。この黄色い点なんだと思います?この黄色い点が、余命スタッフの居所を示す、ものなんですかね?この黄色い点が、たくさんありすぎて、なんだと思います?はい。ま、黄色い円はありすぎてわからいけれども、このハート、なんだと思います?はい。
え~グーグルマップ お使いの方は、ま、ここに、青い点が、いま、この収録している、
まさにこの、場所なわけなんですけれども、だだだっと、拡大していきます。
例えばこの、川崎。川崎のこれをぐぐぐぐっと行くとですねこのハートのついていたのが、松の湯。銭湯ですね。銭湯に余命スタッフがいるんでしょうか?
ま、ほかのところを見てもですね、ま、たとえばまあ、ハートで行きますか、じゃあ。
このハート。これはあれか、今度いこうとするとこか。ま、このハートでいいですね。
で~、これなんなのかと言えばですね。ガソリンスタンなんですよね。安いガソリンスタンドを、地図上にハートマークつけているんです。
これをもって、住所が特定されただとか、居住情報が暴露された?もうねえ、笑ってしまいましたよ。はい。
で~、いかに情報弱者というか、いまや中学生でもグーグルマップだの、ストリートビューを使いこなしている世の中なのに、この余命さんと秘書のねえ、常識のなさというか、ま、これを元に、これだけじゃないですけどね。
あとはストリートビュー、っちゅうのがありますよね。
ストリートビューっちゅうのは、もちろん皆さんご存知だと思うんですけれども、例えばですね、そうですね、さっきの松の湯、行こうか松の湯の場所がわかりましたと。
松の湯の前の道が知りたいな、ということでぴゅとやると、これは、ああ、ここに松の湯があるんだ、こんな駐車場があるんだ。これが入り口ですよね、と。
ま、これがストリートビューなわけですけれども、この画像をもって、個人情報の漏洩だと、ゆうのは、ま、まあ、もしね、漏洩だと思うんであれば、グーグル六本木のビルにいってですね、はい、街宣でもやったらどうですかね、はい。
サブリミナル効果手法をもっての個人情報流出狙いね。
もう一つ、面白い例を御覧にいれますと、中核派っちゅうのがあるんですよ、中核派。
中核派が運営する前進社。前進社というのががあるわけですよ。
で、この、前進社というのはね、ま、ストリートビューで見ればね。これなわけですわ。
え~、さんざっぱら、機動隊に沿道の抗議で入り口を壊されて家宅捜査されているんで、
もう、建物全体が金属で覆われています。そこまでやってる、前進社でさえも、前進社の建物をさらされたといって、別に訴えるわけでもないんです。
建物はね、個人情報、関係ないんです。
もしね、建物を撮られたくない、というのであれば、地下に潜って、地下で生活してください、という感じですね。
実をいうと、面白い例がありまして、うーん、まあ、私の知り合いなんですけどね、え~、知り合いなんですけれど、自分の家がグーグルストリートビューにさらされてるから、
家全体をぼかしをいれたと、いうばかな申し入れした人がいました。
馬鹿はあなた。さらされていいことはないでしょ。あなたみたいなのがいるからね。
で、実際の、ぼかしの入った家、見ましたけども、ま、本当に自分の情報をさらされたくないということならば、そこまでした方がいいんじゃないですかね、はい。
普通はさらされたくはないでしょう。これ犯罪者の台詞ね。
でもって、わたくしのほうで実際出したのが、ん~と、ま、こういった写真。
これもグーグルストリートビューですね。
これもよく拡大してみるとですね、どっかにGoogle という文字が見えるのですが。
え~、はい、必ず人の顔にはぼかしが入ります。
で、こういった写真で、まあ、これをもって、情報漏洩だ、個人情報の漏洩という犯罪だと、プライバシーの侵害だと、いう風に騒ぎ立てるのは、この家が、私の家であるという風に感じる、世界中でたった一人か二人なんですよ。そうですよね。
ストリートビュー公開情報に盗撮情報を結びつけたのはあなたですよ。
多分ね、近所の人でさえね、あ~ほんとに隣の家の人だったらわかるかもしれないけれど、友達でさえ、これが誰誰さんの家だということは、気づかないんですよね。
まあ、私のやりたかったのは、この黒幕である秘書。この秘書が、発狂することをもくろんで、これを、流しました。 もくろんでやってるじゃない。これ犯罪ですよ。
これは公開情報ですので、これをもって個人の特定ということは、ありえません。
グーグルストリートビューの映像と盗撮映像とを結びつける行為を本人の許可を得ずに行うのは、一方的な個人の特定です。ストリートビューの映像と余命の秘書との結びつきをだしたのはあなたですよ。これは警察に提出済みね。
なので、一人が発狂すれば、それに呼応してというか、それを受けて、え~、まあ、余命さんが、ブログで記事を出すだろうと、というところまで読んだうえで、やっています。
で、見事にその罠にはまったということなんですね。 確信的犯罪行為ね。
いま発狂して、事務所の方にももう出勤していないようなんですけどね。
で、もう、時代錯誤もいいとこで、えーとね、ま、こういう田舎にはないでしょうけども、田舎じゃなくても、都会であれば、もうそっこらじゅうに監視カメラがあるんですよ。
私も、まあ、日本一般社団法人、やまとの代表理事をしていますので、私の名前・住所すべて、公開されています。
ま、そこで、反対勢力からですね、襲撃される恐れがありますので、家の前に2台、
監視カメラ、つけました。え~、ドアホンも、録画式のやつ、をつけてあります。
3台のカメラで常に監視しています。という状態ですね。それに加えて、いわゆる公共の、防犯カメラ。これでね、もう顔を撮られているのは、常識、事実なんですよ。
反対勢力?あなたみたいなくずを襲うような馬鹿はいないでしょ。ただの自己投影。
常に、撮られています。街に出れば駅に出れば、お店に入っても、常に撮影されてます。
でもそれはあくまでね、防犯という、目的であって、それでもって個人情報をさらそうという目的ではないということですね。
そこらへんの、理解がない、方にはですね、ま、その方にとっては、単にこういった、公開情報を、流しただけでですね、世界中の、たった二人以外の、方には、これ見てもポカンなんですよ。
なんにも、なんにもですね、え~と、これをもって、何も特定できないと。
にもかかわらず はい、2段目のところをご覧になってください。
昨日の件はとりあえず横浜スタッフが、神奈川県警戸塚警察署に被害届を出した、と。ここでねえ、特定しているのは、私ではなくて、逆に余命さんの方で、え~神奈川県警戸塚警察署というところに、限定してます。
これこそまさに、個人情報の、ま、特定とはいえないですか、限定じゃないですか?
グーグルの映像と盗撮を結びつけて個人を特定しているじゃん。気持ち悪。
まあ、あの地図で出されている、広い地域であればですね、ま、人口2千万人くらい、ここにいるわけですよ。ね、2千万人というか、2千万人以上いる中で、横浜市戸塚区ということで27万4千人まで絞り込んじゃったんですよ。
あの、自ら、このひろーい、東京・神奈川・埼玉・千葉。一都3県、一都3県の2千万人以上いる、人口のなかから、たった27万4千人というところまで、限定しちゃっているのは、余命さん、あなたです。
で、この、何も限定していない、情報でですね、被害届を出したという、行為。
これで警察が動くと思いますか?ということであります。
ま、こういうのが一時が万事なんですけれども、これからひとつひとつ、記事1件1件を検証していきたいと、思っております。
今日はこの辺で終了させていただきたいと思います。明日もまた、え~、お届けできると思います。よろしくお願い致します、失礼しまーす。

こんにちは、ニッポンを洗濯チャンネルを運営しております、せんたくこと、
小野誠と申します。
今日はですね、[ここに真実が、余命プロジェクトの実態と、嘘。第2弾、第2章ということで、余命プロジェクトチームを破壊した犯人は秘書である、というところをお届けしたいと思います。
昨日ですね、第一弾、ということで出させていただいたんですけれども
え~、まあ、4月の15日に余命3年時事日記に、余命の女性スタッフの自宅と家族映像が YOU TUBEせんたくにさらされた、と。
で、川崎・横浜スタッフ全員の居住情報もさらされてる、と。
で、横浜スタッフが、神奈川県警戸塚警察署に被害届をだした、と。
で、その犯人は、小野誠である、と、いうことで書かれてますけれでも、10日たってもですね、この記事の訂正もなければ、まあ、その記事の第2弾・第3弾ということで、
戸塚警察署に通報したということなんですけれども、10日たっても何も私のところには、はい、警察からのコンタクトはありません。
戸塚警察の方からもないですし、私のところの所管の志村警察署、板橋区の志村警察署からも、なにも、ありません。
ま、このブログの第3弾にあるように、ま、警察からはですね、まともに扱ってもらえなかったと、いうことだと思います。はい、10日たってのご報告です。
で、これからですね、一応予定としてはね、今、項目としてピックアップできたのは、15項目あります。
15項目の、ビデオをこれから、できれば毎日、やって、お届けしたいと、思ってますけれども、まあ改めて申し上げます。
このね、動画を出す目的というのは、あくまで、余命さんにですね、半年前の、本来の姿に戻っていただきたい、で日本再生をですね、実現していただきたい。
という風に思ってあるからであって、決してちまたで言われる反余命とかですね、余命プロジェクトをぶっ壊すことということが目的では、全くありません。お金だよ。  まあ、半年間、その諸悪の根源であるこの秘書というのはですね、まあ、とにかく、用意周到というか、余命プロジェクト最大で 余命さんも含めて8人、いたんですよ。
その8人いた人間をすべて、排除したのは、この秘書です。
今現在、余命さんとこの秘書、プロジェクトチーム、たった二人です。
他をすべて、社会的に排除されて、抹殺されたようなものですよね。
え~、私が参加したのは、前回も申しあげたけど 7月29日だったかな、そこから、入っています。あくまで余命さんの方から呼ばれていったわけであって、自ら手をあげて参加させてくれ、というようなことは、ありません。
 川崎事務所で余命さんから活動費を10万円もらった時、仕事がないと泣きついたことを事務所スタッフ全員が知ってましたよ
え~、最初に訪問した時にびっくりしたんですけれども、忙しく事務作業をしてる3人とは別になんか、女性二人がくっちゃべって食って飲んで何も仕事せずに、仕事というのは事務処理の仕事は全くせずにですね、異様な光景をみてですね、ああ、これはサラリーマン時代から、11年、11年ですね、その後独立して自ら営業活動をやってきまして、20年くらい営業の仕事をしてまして、初めていく会社の雰囲気を、まあ、一分あれば、大体ねえ、組織というのが、素敵な組織かどうか、お互いいがみ合って、ね、として非常に望ましくない組織なのか嗅覚としてわかるとおもい、いやあ、もう、1分してね、こりゃあかんな、と。 そんなにわかって会社ぽしゃったの?やめりゃよかったでしょ。
はい。分担ができてるっちゃそうなんでしょうけど、仲の悪さってのがすぐわかりました。
で、たった一人残っている秘書、これがですね、本当に性格の悪い私の人生の中で、これほど腹黒いというか、えげつないというか、まあ、みたことなかったですねえ。
というのがですね、リーダーは余命さんじゃないですか。余命さんがいるときは、仲がいいようなそぶりをするんですよ。ところが余命さんがいない場、これはねえ、大変ですよ。例えば、私と秘書ともう一人、3人でいるようなときはですね、たとえば1時間、一緒に??するじゃないですか。まあずーとね、、そこにいない人間の悪口、ずーっと悪口です。あること、ないこと、自分の妄想から始まってね、あの、余命さんのブログの中では私が個人情報を酔っぱらってひけらかしてしまって、渡してしまうことによって、5人が女性スタッフがやめてしまったというか、やめさせられたというか、言いますけれども、全く事実と異なります。

嘘つき!あんたが酔っ払って個人情報をさらしたのが原因だよ。
基本的に、私、人の悪口を、そういう場でいう人間ではないってのを、ま、わかってもらえないとは思いますけども、基本的に聞き役にまわります。 わかりません。
ま、あの、賛同するわけではないですけどね、「あ~そうですか、あ~そうですか、あ~つらいですね、いじめられたんですね」みたいな感じで聞き役に回るんですけれども、
まあ、その秘書っていうのはですねえ、一時間の間、ず~っと人の悪口。
一番ね、びっくりしたのは、まあ、もう、いなくなってしまったMさんという方がいるんですけれども、そのMさんが、余命さんがね独り身である、ということをつけこんで生命保険を奪い取ろうと、策略している、と。
え~要は、長くいる長くいる時間が長くなるにしたがって、一緒にいるのが事実上の、結婚状態にあった、婚姻状態にあった、と。い生命保険を狙っていると、というデマを流したりした、とかですね。
まあ、それでやめさせられたというか、はい、自分は事務処理という仕事を全くしないわけですよ。にも拘わらず、ほかの男性陣も、二人いたんですが、その方の悪口もず~っと言い続けてですね。余命の実態、実情ですね。
川崎事務所は日本再生大和会の事務所。余命さんの秘書は社員ではないので仕事はしないよ。男性二人はアルバイトね。川崎事務所で秘書と会ったのは1回だけ、それも30分程度でしょ。うそをつくのもいいかげんにしなさいよ。
だからといって、自分が事務所に行って、全く仕事しないんですよ。ま、ほかの男性陣も二人いたんですが、その方の悪口もず~っと言い続けてですね、みんな、嫌になってやめてしまった。いうのが実態でした、実情でした。
あの、だからといって、自分がそれのかわりに事務作業とかまったくこれしないんですよ。
まあ、今まで一人暮らしをしたことがないし、もちろん、男性との、なんていいますかね、婚姻関係も多分、なかったと、ゆうねえ、生活力という意味で全く0。
その人間が、余命さんという方を、独り占めしたと。
いうことで、ま、その、本の、文章の構成は、そこそこできるんですけれど、それ以外が全く何もできない、人間なんですね。
まあ、ネチネチと悪口言っているのはこいつだね。陰湿すぎて引くわ!
まあ、それが結局ですね、すべてのスタッフを排除し、悪口を言って排除し、最終的には2月の17日にですね、せんたくとあたしをどっちをとるのと、せんたくと関係を続けるのであれば、私はやめる、という形で余命さんを脅してですね、まあ、出版目の前だったので、はい、出版が目の前だったんで、まあ、余命さんは、私を切って、まあ、「ちょっと待ってよ」という話だったんですけど、まあ、一か月以上たってもねほったらかしで、最終的にはこういう形で何もしてない、ま、何もしてないわけじゃないんですけれども、え~、嘘の被害届を出して、私を犯罪者としてレッテルを貼り、そして、え~、ま、背後関係にですね、ブログがあったりとか、弁護士が関与しているのではないかという妄想のデマをまきちらしている、と。
2月16日、うずしおの会長とみずほ銀行に出版口座開設に行った際に「社団法人やまと名義」を「個人名義小野誠」としたことがばれた。また、ゆうちょ銀行口座も個人名義のままということで背任行為がばれたんだよね。そりゃみな怒るわよ。それからずっと今でもあんた音信不通なのよね。電話も郵便も通じない。全部証拠がそろっていて確認しましたよ。
これはね、いわれっぱなしで、嘘・ねつ造ですね、皆さん、信じさせられているのは、これはやっぱね不公正ではないかと思いまして、このビデオを作っているわけなんですね。
で、今日、まあ、この余命プロジェクト、最大で余命さんも含めて8人いたなかで、、私を含めて6人を、すべて、排除・抹殺してですね、たった二人で、やってるわけじゃないですか。
でもってね、あの~、本来やるべきことが、全くできずに出版も売れなくて、大変みたいです。で今まで宣言してた、こんなことやるよ、あんなことやるよ、これは後の動画で、ひとうひとつ、検証していきますけどね。
プロジェクトの、構想というか、やろう、としていたことをすべてぶち壊したのは、この秘書です。はい。 ぶち壊したのはあんたでしょ。
で、この秘書、まあ、願わくば、この秘書を余命さんが排除していただいて、今まで半年間をね、反省していただき、半年前の本来目指してきたものを、再度、実現するよう、一緒にやっていけるのであれば、それを願いたいんですけども、まあの、弁護士の懲戒請求、これがいまちょっと大変なことになっているようです。懲戒請求をした、余命さんは、出していませんから、当事者じゃないんですね。余命さんが、そそのかすようにして、懲戒請求出せっていうんで、960人が出した、と。 名誉毀損になるよ。
そのうちの二人の弁護士が、不当な懲戒請求を出したことに対する、謝罪とですね、損害を、払えと、ちょっと「まあ どういうか名目か忘れましたけれども、5万円ずつ払って、上記払えない10万円払え、と。もしそれが払わなければ、え~、訴えるという風に脅されている、のがいまの現状です。
戻ろうと思ってももう、半年前にはもどれないところまできて、かもしれないです。
第なん章かな、第10なん章・・後半の方で、余命と秘書はセウォル号の船長のように、逃亡するのか、と。お客さん300人以上をね、犠牲にして。逃亡するのかと。
960人ですからね、セウォル号の3倍です。
3倍の犠牲者を出して、最後まで、身バレせずに、はい、世間の非難というか、騙したことに対する、わびもなく、賠償もなく、逃げるんであれば、最悪ですね。はい。
もう、保守の中でもいろいろいますけれど、最低の保守。
最低の保守はあんたのコト。デモ情報、余命のスタッフ情報おもらしもね。
保守の、ね、看板を、つけてほしくない、ただの詐欺師になりますんで、そうはなってほしくない。だからこそ、このビデオを、作っているわけであります。
はい、今日は、そんなところで、終了したいと思いますけども。

え~今日の主題はですね、余命プロジェクトを破壊し、すべての人間を排除し、プロジェクトの目的を、全く無くさせてしまった。
プロジェクトやっているように見せかけて、もう詐欺行為をやったですね。
私から言わせれば、寄付金詐欺です、寄付金詐欺をおこした犯人は秘書である、と。まあ、私は言ってませんけども、余命さんは神奈川県戸塚警察署とか言ってますけどね。
まあ、その戸塚に住んでるのかもしれないですが、というね、はい、の人かもしれないけれど。はい。
秘書情報を知らない?余命ダイレクトその他あんたの保証人はその秘書さんでしょ。
はい、今日はそんなところで、終了したいと思います。
明日も、また、第3弾ということで、やらせてもらいたいと思います。
はい、今日はこれで失礼いたしま~す。

今日はですね、余命プロジェクトチーム の実態と嘘 第三弾ということで、洗脳の連鎖、秘書から余命、余命から信者、事実を見ない、カルト宗教ということでお届けしたいと思います。よろしくお願い致します。
朝鮮人学校への税金投入に疑問を持つと「カルト」になるのね。これ名誉毀損よね。
え~今まで2回、動画をあげさせていただいたのですが、その2回の中ではですね、願わくば、余命さんは今、洗脳されていると。おかしくなっている、と。
その原因は、秘書である、と。
え、できれば、半年前のですね、洗脳される前に戻っていただいて、日本再生を改めて、目指してもらいたいというふうに、昨日、おとといと思っていたんですけども、ちょっと、無理かもしんないですね。
あの、ていうのは、え~と、弁護士の懲戒請求をした方が960人いるということなんですけれども、ま、ほぼ、すべて、余命信者と呼ばれる、余命さんを信じて、賛同して、懲戒請求を出した方々なんですけれども、え~、この方に対する、支援といいますかね、本来のリーダーであれば、その支援してくれた方が恐怖におののいている、と。
和解を要求されて、その和解金を払え、と言われている、と。
ええ、それに対してですね、なんの手立てといいますか、救うこともせずにですね、いまだに、憲法違反だとかなんとか寝ぼけたこと、おっしゃってるんですよね。
朝鮮人学校への税金投入は寝ぼけたことですか?
これもう、救いがたい状況だと、思い始めておりまして、もう、これは、後戻りといいますか、無理だろうと。
ま、ほんとはですね、日本人であればリーダーとして、あと、その、和解金の支払いをね、それぞれ支援してくれた人に負担させるのではなく、自分の名前を明かし、そして、こそこそ隠れずにですね、俺が全部、面倒を見る、責任を持つと、いう形で、公の場に出るのが、日本人ではないかなと私は思います。
なるほど、脅迫弁護士の示談推進と、朝鮮学校への税金投入は問題ないと。
ということで、今日はですね、洗脳の連鎖。ポイントとしてはですね、余命さんが一番トップではなく、秘書がトップである、と。 また秘書ですかw
秘書に洗脳された、余命さん。そして、余命さんに洗脳された、信者。
まあ、今まで、思い描いていたベクトルとはちょっと違う、オウム神理教でいえば、麻原彰晃が、余命さんであると思っていたのがですね、麻原彰晃は、秘書であった。
秘書が麻原彰晃であった、と、いうことで、えー、それにですね、なんの疑いもなく、なんの意見することもなく、うのみにして、させられたのが、余命さんである、と。なんか昔のオウムじゃなくてですね、余命さんが、上祐文博ですね、広告塔の上祐文博の立場が、余命さんである、と。
ここまで余命の読者を馬鹿にすると名誉毀損での訴訟になりません?
はい、改めてわかりやすくやっていきたいんだけれども、ま、緊急のお知らせというのが4月の15日に、えー、このような形で出されました。
で、ま、日本をせんたくチャンネルをやっている小野誠がですね、スタッフのプライバシー をさらして、被害を被った、と。いうことで、その元となったのが、この地図ですね。この地図のどこに、戸塚警察署を限定する、はい、特定する、情報があるんでしょうか、ということです。
前のビデオでは、このハートのマークは銭湯であるとか、ガソリンスタンドであるとか、ということでご案内したんですが、じゃあ、この星の黄色いやつ、何100もあるやつはなんだと、ちょっと照れくさい話なんですけれども、私は別のチャンネルをいくつかやっていましてね、グルメチューブというのをやっているんですけれども、おいしいラーメン屋さんのマークがこの黄色です。 でもサブリミナル効果を使ってたんでしょ。
この近くにいったらですね、ぜひラーメン食べてみたいな、という風に思うのが黄色です。
まあ、食べてみたいラーメン屋さんがですね、関東だけで、何100もあるんですよ。これをもってね、スタッフの プライバシーが侵害されたとか言って、警察に殴りこんで、いるわけですよね。
この地図も見てないし、私の動画も見てないんですよね。
秘書の、操られるまま、操れるがまま。警察に、駆け込んで、警察に通報し、はい、え~、まあ、余命さんの自分で名前を名乗り、はい、自分で名前を名乗り、警察に、対してですね、秘書の、その、なんていいますか、秘書が、妨害を受けたと、いうねつ造情報をもとにですね、戸塚警察署まで行って、さんざっぱらごねたみたいですけども、その元となっているのが、この地図ですので。
ま、警察の方もまともであればね、ただの被害妄想の案件だろうということで、刑事事件でもなんでもないと、いうことになったようであります。 なってないよ。
私のやりたかったのは、この黒幕である秘書。この秘書が、発狂することをもくろんで、これを、流しました。  もう、自分でやったと白状しているじゃん。馬鹿。
その証拠にですね、でも、私のところに、いまだになにも、戸塚警察署からも、所管の志村警察からも、一切、コンタクト、ありません。
ま、こういう感じで、あの、警官の誰誰さん、誰誰さんにはぐらかされた、ということでですね、みっともない記事をいまだにですね、何の訂正・お詫びもなくさらしているというのがもう、恥ずかしくないんでしょうかね?
ま、あの前回のビデオでもいいましたけれども、世界中で、この地図情報だと、地図情報ストリートビューの画像ですね、その当事者 たった一人か二人くらいは、「うわーやられた」って思うかもしれないけれど、世界人口いま70億人いるんですかね、70億人は、だからなんなの?
ぽかんとしてるわけなんですよ。
その当事者の人が、このように仕組んだ私の罠だったことになんにしたって気づかないんですかね。 これ犯罪行為の自白だよね。
はい、それでですね、えーまず4月の14日起きた、15日かな?件なんですけれどももともとの伏線といいますか、その予感をさせるのは、去年の12月の5日ですかね。12月の5日に、私が 戸塚警察署ということで、ちょっとこれを出しておきましょうか、12月の5日に、実をいうと、夜、毎日毎日酔っ払い放送、そこでちょっとミスって、ちょっとじゃないか、大変、余命さんと、私と、秘書と、あともう一人、4人の情報共有というのが、今までは電話だけという、メールさえもしないという、本当にね、前世紀的な、コミュニケーションの方法だったので、FBのメッセンジャー機能を使ってですね、グループを作ったんですね。それが出てしまったわけですよ、生放送で。
ちょっとミスってだって?読者のあたしだってショック。スタッフの方が多大な精神的苦痛とショックを受けたのはまちがいないよ。全部あんたが原因だよ。何がちょっとだよ。
実は、余命さんと秘書は、神奈川県内の、有名進学校、高校の同級生だったんですよね。
それが分かったのが去年の8月だったらしいんですけれども、そのことで、ま、そこから秘書のね、策略が「始まったわけですよ。 また秘書ですかw
もう、この先輩を私が独り占めにしてやる、と
ほかのね、その当時、6人全員をばっさばっさばっさと切り崩し、それは昨日、悪口を言うことによってですよね、余命さんから、切らせる、という方法だったんですけど、そのための策略がず~っとつづいて、とうとう12月の5日に花開いたと。????
せんたくがこういう形でね、プライバシーを侵害した、と。
私はこいつとはやっていけない、ということを叫んだのが、この、まあ、今でもちょっとね、恥ずかしいですけどね、こういうプロジェクト稲穂という連絡業務。
このへんに私の名前がみえたりしているんですけども、これが、さらされてしまったことによってですね、まあ、この秘書・ななこが発狂したわけですわ。
でねえ、このプロジェクト稲穂のせんたくは許さねー!ってね、もうねえ、放送直後に10個くらいの書き込みをぶわーっとして、もう、見るのも不愉快なんで、私もう、見ずにほっといたんですね。
そしたらなんと、夜中の一時になって、一時か二時っていったかな、この秘書ななこがですね、余命さんのところに、夜中ですよ、電話入れて、なんと1時間、罵詈雑言、せんたくの悪口、こんな酔っ払いの、だらしなくて、秘密を駄々洩れさせるやつとは、一切、金輪際つきあっていけない、プロジェクトから、こいつを外してくれ、という形で言い続けたわけですね。 当たり前だろう阿呆。また秘書が悪いのか?
え~、それまでは週一回くらい集まって、、プロジェクトのミーティングという形でやっていたんですけど、この事件、事故以降、そういうのができなくなりましてでね、何曜日は秘書、何曜日は私、てな形でですね、え~、まあチームプレイが崩壊したという、経緯があるんで、それはそれで反省しなくちゃいけないし、申し訳ないということでということで、一応彼女にはね、頭を丸めて誤ったんですけどね、完全に無視されましたね。視線をこっちに「組めないと、受けない、と。ま、そうだと。
ま、ということで始まった12月と1,2,3 4か月たって、いざ、自費出版じゃない、なんだ、流通にのせない形での、出版、第6巻第7巻の月間余命というのを、まさに発行しようとする1週間前くらいまえですか、秘書ななこが発狂しました。それは昨日も申し上げたんですけど、せんたくをとるか
発狂し始めましてですね、私をとるのか、その、2月の17日に、2月の17日以降はですね、せんたくさんは完全に切られて、ま、いまだに一般社団法人やまとの代表理事である立場であるんですけれども、要は、表立って、連絡先が、明記されているのは私だけなんですよね。
やまとのゆうちょ銀行もみずほ銀行も口座を開設したのはあんただよね。だから印鑑は持っているよね。その際、余命さんから名義は社団法人やまと名義にするように指示されたよね。ところがあんたは両方とも自分、小野誠名義にしたね。それがばれて、その日からあんたは逃亡、音信不通。これは関係者すべてから確認をとりました。
現在、やまとの新理事長から理事長印、銀行印、通帳、口座残金、すべての返還が求められているのに、音信不通ですね。被害者面はやめてくださいよ。新理事長には告訴を提言しますよ。
余命さんも、どこの誰かは、わからない。
秘書も、どこの誰かわからない、そんななかで、世間に、十字架に貼り付けられたままの人間であるのは私だけです。 自分で公表していて、あなたは被害者か?
たった二人のその、ブログという手段を使って、デマ情報を流している二人、懲戒請求の和解金、支払わなければ、訴えるぞ、と脅されている皆さんの矢面に立ってない、というのが現状です。
まあねえ、秘書のななこがすべて悪い、という今までの言い方だったですけど、それうのみにして、なんの疑いもなく、ただの操り人形、広告塔として立ち回っている、カルト宗教の広告塔、それが余命さんだったと、であると、いま現状はね。
残念な状況で、あります。 また秘書ですか。
え~、で、ま、こういう言い方もはばかられるかもしれないんですけど、余命3年時事日記をいまだになんの疑いもなく、信じ込んでいる。これもね、ま、あのブログに書いてあることをすべて信じてゆうふうに、疑わない、信者というのはカルトとしか、いえない、と思いますね。 これで名誉毀損を理由に民事訴訟は確定しましたね。 
事実を、見てください。あのブログだけではなく、客観的に見てほかの人間が、どういう見方をしているのか、皆さん一人一人の中で考えた上で、判断していただきたいと思います。これで失礼します、どうもありがとうございました。明日もやります

今回はですね、第4回目としてここに真実が、余命プロジェクトの実態と嘘第4弾としてですね、特定商取引法違反と一般社団法人の会計報告のないこと、そして、不公正な、名義貸し、3点で、お話をしたいと、思っております。
これまで、3回にわたって、この半年間で、余命プロジェクトが変貌してしまった、と。
え~半年前まではですね、私の目から見ても、すごく素敵なニッポン再生を目指す、保守のまっとうな団体として、見えていたんですけれども、この半年間でですね、変わっていしまいました。
いま、実態としてはですね、たった二人で、余命さんと、秘書。 また秘書ですか。
もしくは、秘書の妹のYという、二人プラスおまけの状態にくらいの状態になってしまっているわけなんですよね。
今日は、法的にみて、法律上に見て、今やってることが、いかに、望ましくないことなのか、不法行為を2か月間、やりつづけている、といったところを説明したいと思います。
画面でごらんになって消費者庁の特定商取引業です。
ま、特定商取引業ということで、通信販売とかいろんな形態があるんですけれども、え~、月刊余命、いま、6 7 8 9まで発売されていると思うんですけれども、この通信販売によってですね、本を売ろうとしています。売っています。
ただこの売り方がですね、大変問題がある売り方であると。
行政的な規制で言えば、特定商取引法では、事業者に対して、消費者の適正な情報提供等の観点から、各取引類型の特性に応じて以下のような規制を行っている。
もし、違反した場合には業務改善の指示や業務停止命令、業務禁止命令など、の処分を受け、また罰則の対象となる、と、いうことであります。 同人誌ですけどね。
最初にですね、指摘したいのは、まず、余命三年時事日記というブログの中で、注文するのはこっから注文しろと、それを印刷して、郵送して送れ、ということが書いてありますけれども、まず欠けているのがですね、販売責任者となる人間の、氏名や、住所等の販売責任者が全く明記されていません。
それに加えてですね、重要事項、ま、例えばもし商品に傷がついていたり、いわゆる瑕疵があったり、壊れていたりした場合、それを返品するにはどうするのか、と。あとは、思ったような商品でなかったので返品したいという場合にどういう手続きになるのか。
はい、そういったことが全く明記されていない。というのが問題ですね。
で、重要事項というところもまったく抜けているんですけれども、それに加えてですね、
個人情報保護法規定違反 酔っ払って何度も個人情報を垂れ流してるのはだーれ!
個人情報をどうやって守るか、という指針を示さないといけない、ですね、これ重要事項ですから。全く示されてない。 自分は守らなくてもいいのね。
この人、同人誌が全くわかっていないよね。同人とはそもそも同じ目的とか趣味の世界の仲間内の出版なので、出版で利益を得ることは想定していない。少部数で、ほとんどの場合が赤字なので、つい最近まで課税対象にもなっていなかったコト知ってた?
ま、昔 余命三年時事日記において、プライバシーの漏洩という事件が何件か起こったようですけれども、全く反省されていない、ということですね、はい。
であとは民事的にいえばですね、通信販売については関係ないんですけれども、返品について全く記述がないので、それについて、の記述の必要を怠っているということで、特定商取引法に抵触するという風にいえると思います。
あ、今は、一般社団法人やまとの代表理事は、私小野誠ですので法律上つきつめていえばですね、え~、私のところに、例えば、あの、いろんな連絡が来てもおかしくないという状況なんですけれども、私はいつも変な手紙とかですね、裁判所から、え~、呼び出しがこないかと、びくびくしています。
ビクビクしないで対応したらいいじゃん。馬鹿! あんたが責任者でしょ。
完全に、もう二か月以上ですね、私の手からは、余命プロジェクトからは離れてしまっているのではい、で次に問題になるのは、ああごめんなさい、特定商取引法の違反が続いた場合、どのような処分がされるのかというところを提示させていただきます。ま、悪徳事業者への対応ということで、ま、去年は一般社団法人 日本再生大和会と、漢字で書いた団体だったんですけれども、今年の1月1日から、一般社団法人 ひらがなの やまと に変わったんですね。
ま、以前の、問題を隠ぺいするかの如く、名前をかえたり、振込先を変えたりといったような形で、責任者が、前に出ない、表に出ない形でですね、ころころ業者をかえると、いうことでありますと、これで、悪徳業者としてですね、処分されることになります。
もちろんその前にですね、販売責任者の明示という義務を、ずっと怠ってきていますので、これは、ちゃんと明示しろと、処分になる可能性もあります。
そして、消費者利益のためにですね、こういったことを続けるのであれば、刑事罰をくらう場合もあります。
今のところ、代表理事は私とあと理事ひとり、この二人しか表立っては矢面にたってないわけですから、余命さんと秘書がですね、不法行為を繰り替えす限り、裁かれるのは、私、と ゆう形になっているのが、実情であります。 それで?
次に問題となるのは、社団法人としての、一般社団法人としての会計報告、情報開示、会計報告はひとつですけれども、それ以外にですね、寄付金を募るのであれば、正々堂々と、こういう形で活動をしていて、責任者はだれで、今年度の事業計画はこうだから、これに対して支援をしてほしい、だから寄付をくださいというのが、ま、一般的な常識なわけですよね。
で、一般社団法人の、会計を公表する義務があるかといえば、実をいうとそうではないんです。ただ、皆さんに、浄財・寄付を募っているんですね、寄付を募っている以上、団体の性格上、寄付をしていただいた方への報告義務というのがあると思います。
政治団体じゃないんだから義務はないでしょ。それと「やまと」という法人組織と余命三年時事日記とごちゃ混ぜにしていない。余命に報告義務などありませんよ。
それを完全におこたっているというのが余命三年時事日記の現状ですね。
ヤマトの書籍部が販売しているのだから、あんたの責任でしょ?また余命と秘書のせい?まあ、寄付をした方たちから不満の声がないのならそれでいいのでは。あなたの言うことは全体として脈絡がついていませんよ。
全くそういった記述もありませんし、検索しても出てきません。
事業計画は全く作られない。
収支予算書もつくられていない。
もちろん、貸借対照表 PL,損益計算書も一応あの、申告する際には作ったことは作ったんですよ、昨年。
しかしそれは、一般社団法人日本再生大和の話であって、ひらがな やまと じゃないんですね。
で、実をいうと公認会計事務所にですね、
私代表理事ですので、1月からの収支報告の提出をお願いしました、お願いしてます。
ただいまだかつて、一回も収支報告がなされていません。
代表理事ですので、基本的にはその、開示してもらう、どういう形で金がはいってきて、どういう形で金がでていく、というね、え~収支、収支報告 これを私は受けてしかるべきだと思ってるんですけれども、そういう義務があると思ってるんですが、ま、余命さんいわく、せんたくについては小野誠については理事を解任した、というふうに一方的におっしゃってますけども、改めてえ~定款、を読んだり、致しました。
通常のですね、一般社団法人というのは、その理事を決めるための評議会というのがあるんですよ。やまとについてはその評議会、ありません。で、出資者の欄に余命さんの名前も出ていません。
もちろん、秘書も出ていません。ですから法的には、登記上は、まあ、彼が何を言おうが、ま、代表理事は私のままな訳ですよ。
自分が銀行印のすべてを持っているんだから、会計事務所に入出金のデータをだしなさいよ。あんた一回も出していないよね。データーがなきゃ報告もできないよね。また評議会?はないが社員総会はあるよね。そして招集するのはあんただよ。でも1回も開かなかったね。この関係はすべて確認済みです。
ま、ここにあの、お見せしてもいいんですが、ちょっとピントが合わない、そうですね、この状態で法人の存在としてはなんらかわらないままできてますので、全くもってですね、今は、私の名前を本人の同意なく不公正に名義を使われているというのが実態であります。
で、名義貸しというのがどういうものなのかということで、まあ、そうですね、いろんな名義貸しがあるようなんですが、たとえば、借金をするのに、自分が金を借りられないから、あんたの名義を貸してくれ、と、いうことで、名義を借りる。
あんた頭大丈夫?あんたが代表理事で代表印から銀行印、郵貯印すべてを持っていれば、名義を貸しているのはあんただよ。代表印、銀行印、郵貯印等、すべてを余命さんがもっているのなら名義貸しともいえるが逆だとお笑いにもならない。本当に頭おかしいよ。
あとは、表立って、なにかこう、ものを買えることができない人間が他人の名義を借りてですね、勝手になりすまして、買う、もしくは犯罪行為をする。
なんていうことがですね、名義貸しのいろんなパターンらしいですけれども、まさにいまですね、余命さん私のことを犯罪者だと、ゆう形で警察に、はい、通報しています。
その犯罪者として、世間にさらされてる私が、一般社団法人やまとの代表理事なんですよ、矢面にたっている訳ですよ。こんな理不尽というか、ふざけた話はありませんよね。
え~、今日最後に申し上げます。
つも口だけ。いつも文句だけ。いつも悪口だけ。最後は余命が秘書がでおしまい
えーと、このままね、余命プロジェクトを続けていく 一般社団法人やまとを継続してていく、活動、日本再生のために 出版活動等々ですね、つづけていく、あと皆さんからの浄財を集めていきたいと、いう風に思うんならば私は代表理事を辞任いたしますので、余命さん代表理事になってください 誰もとめないよ。かってにやめれば。
もう一人、ほんとに名前だけを貸している、人が 理事が一人いるんですが、この方のかわりに、秘書、秘書の方に理事に就任していただきたいと思います。
これは、ある意味警告します、期限はもうけたいんですけれども、今月中は無理か、
今月中は無理ですけれど、まあ、あと2週間以内にですね、これがなされない場合は、私もより強力な対応手段を考えておりますんで。
はい、え~もう一度言います、不公正な名義貸しを続けていながら私のことを犯罪者のように通報する、こういうねえ、理不尽なまあ、いじきたないというかね、ずるいというかね、自分は隠れていつでも逃げられる状況に見られていて好き勝手なことをやってるというのはね、許せないですね。
動画でぐだぐだ悪口たれてる暇があったら、消費者庁にでも行って訴えればいいでしょ。
ということで、はい、これで今日は終わりますけれども、え~、ま今やっている販売方法はすっかりど素人で、あの、どうしようもないのか?
利用をシステム的に思います。 人の商売に口出すな。余計なお世話だ。
はい、今日はこれで、失礼いたします。

はい、みなさんこんにちは、ここに真実が 余命プロジェクトの実態と嘘ということで、今日は昨日に引き続き素人ボランティアとプロ職人の違いなぜ 月刊余命は売れないのか、というところでお届けしたいと思います。
これ出版妨害となるけど大丈夫?
え、ご覧になっているのは 余命3年時事日記の冒頭のページですけれども、昨日もですね、今日も、なにかにとりつかれたような、あの、余命さん、この半年でですね、秘書の、秘書の方からですね、洗脳工作をさせられたのは事実なんですけれども、あまりにも、変貌ぶりがひどい、ということで、もしかすると認知症とかですね、統合失調症の疑いがあるのではないかと、思い始めてきました。 また秘書のせいですかw
まあ、ご病気であればですねえ、いまのむちゃくちゃな状況とにかく、嘘とでたらめとはったりと、まあ、誹謗中傷ですね。これがあまりにもエスカレートしすぎているのでそれはそれでまた問題があるんですけれども、今日は、えーさきほども言ったように、余命プロジェクトというものがですね、ま、あまりにも、稚拙な、というか、素人、の仕事ぶり、がひどいものですから、これについて具体的に指摘したい、と思います。
はい、え~余命3年時事日記、このブログをたどっていきますと、この注文リンクというのがあります。
ま、これは、サムネイルとしては第8巻の画像著書の画像になっているんですけれども、これをクリックしますと注文用フォーマットというのが表れます。
で、昨日、詳しく指摘させていただいたんですが、特定商取引法違反、ということと、一般社団法人ですので、えー、ま、法的な義務といいますか、しばりはないんですけれども、寄付を募ってその寄付によってという性格上、やはり、事業計画の開示、もしくは、その、会計報告ですね、えーどれだけ寄付をいただいて、いただいた寄付、どういう風に使ったかという会計報告、も、してない。
そしてさらにえー、名義貸しという、これは明らかに犯罪なのですが、この3つの問題があるということを指摘させていただいたんですけれども具体的に言うと、こういうことです。
注文用フォーマットというのがですね、このように、ホームページHTMLで記載されているんですけれども、えー、本が欲しけりゃ、下に書いて送れ、と、まあ、いうことなんですね。
で、フォーマットといいながら、ホームページ上、ウエブサイト上のフォームというのがですね、入力する欄があって、そして最後に送信ボタンがある、というのが普通なんですけれども、そういう形式はとっておりません。
単純にブログのテキスト、が並んでいるだけという、で氏名必須、住所 部屋番号も記入してください郵便番号のマークがあります。で電話番号があります。
タイトルが、あるんですが、こうハートがついてですね、1冊いくらですよ、と、ゆうことで、欲しい冊数をここに記入して送れ、と思いきや、思いきや、はい、えーと、PDFという形式、PDFという形式、の、A4 一枚を、なんと印刷して、はい、手で記入して、で、ヤング倉庫というところに、送れと。
郵送しろと、ゆう状況です。FAXでもない、メールでもない、
印刷して送れ、と、こういうやり方ですね。
あのこれ見たとき私ね、腰抜けそうになるくらい、びっくりしました。
こんな通信販売方法が、この21世紀に2018年、平成30年ですよ、こんなのよく恥ずかしげもなくやれるな、と。
ま、もちろん、私が携わっていた2か月前、え~ま、秘書によってですね、私が排除されてしまったんですが、排除されるまでは、12月の末くらいから、着々と準備して、逐一、余命さんには報告してました。
どのようにして、ショップ運営をしたらいいのか、要はですね、ネットショップというのは、できるだけお客様が苦労することなくクリック数もできるだけ少なく、しかも多彩な支払い方法、まあ現金振替 口座振替でなくて、えーと、振込は当たり前なんですけれど、それに加えて常識的になっている、クレジットカード決済。
最低この3つくらいは、支払い方法をこう、準備し、ま、返品等、もちろん、郵送途中の壊れてしまった、破けてしまった、という事故もありましょう。
それに対する対処方法とか、もちろん、その、大前提として、販売責任者、というものを、明示する必要があります。
このフォーマットには一切そういったことがございません。
しかもメールアドレスさえないんで、どうやって、お客様に連絡をとるかというと、
電話番号を書く欄がこれないですよね。果たしてこれで、注文がはいるんでしょうか。もうー笑ってしまうような、状況でありますね。
私が準備していたのはですね、私はあのー、独立してから22年、23年かな、ホームページ作りをずっと本業としてきましたので、いくつもショップを作り上げていますし、ホームページ そのもの、いわゆるIRといわれるような、インベスターズリレーション、で出資者に向けて、我々組織がこういう形でこういう運営をしていますよと、それを逐一報告するような、情報公開サイトもいくつも作っています。
えーと、当然、余命プロジェクトもですね、こういう感じでカリグラフといいますか、初動をですね、基本的なこういうのをつくって、余命ダイレクトというロゴもつくり、あの、ブログの方からそのままもってきただけのものですけれども、でー、うずしおというロゴをつくり、法と正義に基づく訴訟軍団、と。
それがもうー、今やっていることがもー、不法だし。正義っちゅうのがどこにいっちゃったのか、というような状況ですけれども、今見ると 恥ずかしくてしょうがないですね。はい、うずしおなんで、ほんとは海のデザインでやりたかったんですけれども、富士山の写真、私が撮った富士山の写真を デザイン的にこんな感じかなーと。
やまとは 日本国民のためのオンブズマン機構、と銘打ちましてですね、サブタイトルつけました。やまとはこんな感じでま、やろうと思っていた矢先にですね、
約2か月前ですか、3月1日から、この、状況ですね。
注文したけりゃ、この本を欲しけりゃ、印刷して、これを記入して郵送して、でなければ、あー送ってあげないよ、という、まあ殿様商売の極みというかね、あのー勘違いしてらっしゃると思います、
いい商品、であれば、黙ってふんぞりかえってても待ってれば、勝手に注文が入ってくる、という勘違いされているようですね。
あの、営業・・スタッフの中にですね、そういう形で営業経験とか、販売促進とか、そういった経験のある人が全く一人もいない、という状況でまあ、今現在は余命さんと秘書が二人ですから、営業努力というのをいままでしたことがない、そういう経験がない。
あのー、東京でたまに駅の、駅前でですね、ござひいて私の詩集ですとかいって、買ってください、とかいって、やってる幸薄そうなおばさんがいますけれども、あのレベルですわ。はい。もちろんあのー、余命さんとしてはね、成功経験があったんですね。一巻から5巻まで、青林堂という出版社を経由してそして最初は流通にのせようと思ったんです。
流通にのせるということはどういうことかというと、日本の出版、うーん、の、取次制度というのがありまして、これは日本全国、ニッパンとトーハンこの二つの取次店を経由しないと、全国レベルでちゃんと書店に流通しないんですよ、書籍が。
最初、第1巻からその流通にのせようとしたんですけれども、左翼の方から妨害がありまして、取り次げない、と、いうことになって、えーamazonで、独占的に売るってことを始めた。そしたらamazonでいきなりトップになった。
で数万部売れた。
あ、これは自費出版、まあ同人誌というような形でですね、6から7、8,9と自費出版のような形で売ったとしても、注文が殺到するのではないかというふうにふんでた訳です。
で、もう一つは普通の出版社で出版すると、どうしても印税というのが、半年後、5%くらいしか入ってこない。それに対して自費出版で、できるだけコストをおさえて、印刷所に直接原稿を送れば、そこで非常にあの、ロットの低いところからですね。千部のロットであるとか、小ロットから印刷するそして物流も、その印刷所に任せることができる。
えー粗利が50%以上、いけるんじゃないかと。
まあ、半年後の5%とですねえ、いきなりお金が先に入ってくる粗利50%、これに目がくらんでしまった、ということだと思います。
で、ま、素人がやるとこういう感じで、もう、どうしようもない、恥ずかしいという売り方になっていまうんですけれども、まあ、手前味噌なんですけれどもプロがやってみるとこういうことなんですね。
ECショップという仕組み、これいろいろ探してですね、日本の中で、一番ショッピングシステムとして優秀である、と考えたものです。
もちろんこれも申し込みもして、ショップも、ほぼ、できあがっているような形になっていました。
で、いざ開店、開店できるようになっていますので、どういうふうになっているかというと、ここにあの、動くバナーがありまして、はい、もちろんあの、2月の17日にいきなり首になったので、それ以降のデータ入ってきていないんで、67しかないんですけれども、ま、こういう感じでこう、流してですね、例えばこの6番が欲しいよ、ということでクリックしますと、そのページが広がる、えー、商品のページがでてきてが3冊ほしいよ、とカートに入れる。で、戻って、例えば、第7巻が5冊ほしいよ、とやっぱ6冊にしとこうか、と。ゆう形で入れますと、3冊6冊合計1万600円まあ、amazon等でですね、買い物される方は当たり前のようにですね、でてくるわけですよ。
うーんこれ、ブラウザの中に読み込まれていますね、こういう感じでぱぱっと簡単に入るんですけれども、支払い方法は、例えば現在は銀行振り込みしか設定してませんので、銀行振り込みです、これを入れてください、最終画面をえーこれで、最終OKですよ、確定するよ、クリックするだけで、注文が入る。
そして、こんなかで入金確認ですね。入金確認ということをやれば、いまいただいた注文が入金されましたと。それを確認したうえで、発送する、と。
ということで一連の流れが、ぴしっと、簡単に、管理できるで、私のうほうで提案したのは、物流もアウトソーシングしようと考えていました。
ということであれば、たとえば一日千冊でも、月間3万冊でも、対応できるような業者もさがして、もちろんただではできないんで、一冊当たりいくら、というコストがかかるんですが、えーそれを、踏まえたうえでも、えーお店がまわっていく、amazonでも数万部売ったという、過去でも、対処できる、ということなんですよ。
で、昨日やりました、ショップの中の、ショップの中のですね。特定商取引ー特取法 これにこのショップが準拠しているのは当然のことです。
えー販売責任者、消費税の取り扱い、契約書情報の云々、決済の仕方、クレジットカード決済、コンビニ決済、銀行振り込み、ゆうちょ、そしてえー、ここらへんは特定商取引ガイドということで消費者庁が問題があった場合、こういう場合にはどういう風にしますよ、ということはきちっと明記しなければならない。これもう、法律にのっとったものですよね。
で、返品に関しての記述。
えーとあとは個人情報保護に関する基本方針、ということできちっとこれ入力し、お客様が不安にならない、そうするような形をとっているわけです。
えー、そういうのを全く無視してですね、欲しけりゃ印刷して郵便で送れ、と。で、えー、その受注確認でさえ、メールでやりとりはできないわけですから、お客さんは不安になりますよね当然ね。
あの、ああいう形で郵便で送ったけれども果たして大丈夫だろうか、と。
果たして振り込んで大丈夫だろうか、と。
で、振り込んだはいいけれども、振込確認。えーと、入金できました。ありがとうございました。ぐらいの連絡もないわけですよ。
で、金は送ったがいいけどもう、商品が届くのだろうか。
非常に不安の中で買い物しなければならない、というのが現状の、2か月間続いているでたらめな状況でもあります。
でね、こんなこと、やっちゃいけないと思って私準備していたんですけれども、やってしまったわけですよねえ。
まー、余命さんが目先のその粗利50%、に目がくらんだということと、あとは、まーこのショッピングシステム、であるとかね、とか、あとは、IRですね、私、IRの方もこういう感じでうずしおがどういう団体であるのか、余命3年時事日記というブログっていうのはどういうブログであるか、余命プロジェクトというのはどういうものなのかというのがきちっと、公表したうえで、このショッピングシステムを導入していきたいな、と。
もう、まー困ったことにね、2か月前、切られてしまったわけですわ。
今日のブログでも余命さんの方でありましたけれども、一般社団法人やまと平仮名やまと の定款には、余命さんの本名である、「ううん」の、余命のよの字も書いていません。
理事長でも代表理事でもなんでもなくて、代表理事は私です。もう一人の理事っていうのは、全く運営に関係ない。名前、名義貸しの人がひとり入っているだけ。たった二人の理事しかいないです。
出資者でもなければ 評議会でもなければ 理事長でもなんでもないですね、余命さんは。 なので、え~、変なコメントを引用してますけれど、全く持って、あの、えー笑わせてくれるぜ、ていう感じですね。
ま、これに関しては、はい、ショッピングサイト、とですね。
あとは、今やっている、あまりにもでたらめな、この、本が欲しけりゃあ、郵便を送れという、このふてぶてしい態度、これに関してですね、以上で終わりまして、あと、ほかに、ま、いろんなプロジェクトがですね、素人が運営することによって、まあ、ぐずぐずになっているわけなんですけれども、全く成果が出ていない、まあそういう状況なんですけれども、これについても別の回で、ご説明したいと思います。
今日は、この辺で終わりたいとおもいます。
これ明らかな業務妨害ですね。どういうかたちになるかわかりませんがやまとには損害賠償請求するように提言します。
余命の女性軍団には出版関係の、いわゆる専門家が4人おりますが、今回、そのうちの2人が検証に参加しております。何回か全国余命女性ファンクラブという集いをもっておりますが、その中ではせんたく氏は出版やド素人という扱いでした。
 出版社や印刷会社との打ち合わせには全く役立たず、営業では運転手しかさせてもらえませんでしたね。あなたが二言目には秘書、秘書というのはよくわかります。彼女は一人で本が作れます。今回の4冊は彼女が一人で作りました。そのコンプレックスなんでしょうが、あまりにもみっともなさすぎます。いずれ民事となりそうなのでそのときにお会いしましょう。

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