2539 余命考四季の移ろい⑩

余命考四季の移ろい⑩
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
今回の懲戒請求に関するあちこちの記事及び記事に付随するコメント欄に、良心の弁護士さんなどを頼って法律相談を是非、と薦める意見が散見されます。
私はその個々の意見のあらゆる要素、更に他のコメントとの兼ね合いなどを見、その都度それら真意を自分なりに見極める様にしています。
本当に真摯なアドバイスなのか、懲戒請求者の特定や情報漏洩を狙っての、一見親切に見せかけた情報受け渡し誘導なのか、それとも弁護士さん方のご商売を狙っての誘導なのか。他にも色々考えられます。
一体何の目的で、懲戒請求者である私達自らが名乗り出て良心の弁護士さんに相談をする事を薦めるのか。
尤も私はどなたであれ、弁護士さんに相談する気は無いです。意見の見極めに務めるのはあくまで自分の判断力を鍛える為です。
今回の懲戒請求に対する弁護士さん方の対応のあまりの酷さに私は今、全ての弁護士さんに対して疑心暗鬼となっています。申し訳ありませんが過去のご活動、ご経歴、お人柄などからどんなに良心の弁護士さんと存じ上げ、理解していても、どうにも信用出来ません。
弁護士さんもやはりサービス業ですから、ごはんを食べていかれる為のご商売なのもきちんと理解しています。ですからご商売と割り切った上で主観を交えず、且つ依頼料の如何に関わらずきちんと相談に乗って下さる良心の弁護士さん方も少しはいらっしゃるだろうとは思います。
あるいは依頼料が完全な商売的高額だったとしても、少なくともかなりの弁護士さん皆さんが腰を引けている筈と容易に推察出来る今回の懲戒請求に対し、取り敢えず相談には乗ってもらえる姿勢を示してくれた事実はありますから、その場合も良心を感じなくもないです。それでも信用出来ませんし、何より相談したくないです。
「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」「震えて待て!」「脅迫」「示談」「一部に対し訴訟の提起」「武蔵小杉合同法律事務所さんのお便り」「恫喝訴訟」の個人情報無断使用悪用弁護士さん方に一方的に脅されいじめられて食い物にされているだけでなく、更にこの件で相談した弁護士さんにまで、たとえ良心があったとしてもご商売な食い扶持(これも結局は「食い物」かな)にされるのはご免と考えるからです。
個人情報まで杜撰に扱われた懲戒請求者である国民の皆さん相手にご商売を始める前に、先ずはそちらでやって頂く事があるでしょって思いますから。
だいたい弁護士さん同士が一体どこでどう繋がっているかも判らない状況での相談は不安しかありませんし。
更にその個人情報悪用の大きな原因元となる各単位弁護士会さん、それら行為を黙認する事により懲戒請求潰しに加担する日弁連さん。如何に国民を馬鹿にし、舐め腐り、完全に下に見ているかの意思が、その行為や黙認に如実に表れています。
懲戒請求者である国民を粗末に扱い、その情報を杜撰に管理する弁護士会。その事に声も上げてくれない傘下弁護士の皆さん。
相談後の個人情報もだし、私達の存在自体どう扱われるか判ったものじゃ無いです。信用出来ません。

しかし弁護士の懲戒制度って一体何なのでしょうね。根拠も備え、個々の国民が真摯に懲戒を求めて、このありさま。
弁護士さんは時に国家権力への批判を担う立場も求められるが故に国家権力の枠組みには入れられず、代わりに自らを自らで正す強い自治機能を与えられたのですよね。
だからこそ、自らが自らを律するべき資質もより強く求められる。
なのに何よりも守るべき相手で、一番大切なお客さんでもあるはずの国民の個人情報を自分達の保身の為の一方的なエゴ、利己だけに悪用するありさま。
その倫理、モラルのあまりの無さから、普段の法律相談や弁護依頼における個人情報の管理も信用出来ないです。
弁護士さんって、法の素人な依頼人のトラブルの相談に法律のプロフェッショナルとして親身にアドバイスしつつトラブル解決に尽力し、依頼人の生活の再びの安定を得る為の大きな手助けをするお仕事ですよね。
恐らくですが殆どの依頼人は弁護士さんに相談に訪れる際に、先ず懸念する大きな一つに個人情報やトラブル内容の守秘があると思う。
当事者同士で解決出来ない深刻な事態になったからこそ国の判断を求めて法による解決にすがるのだし、そんな深刻なトラブルだからこそ当然に世間には知られたくないと思うし。
そして弁護士法にあるように国民の基本的人権をかばい守り、社会正義の実現を重大な任務とする弁護士と云う職業を依頼人は信じ、だから味方になってくれると信じて法律プロの弁護士さんにすがるのだし、だからその依頼人の秘密や情報もプロとして&味方として当然に守ってくれるものと信じますし。
そしてそんな深刻なトラブルの解決を求めてすがる程の個々の人間の人生に直接関わるお仕事です。
だからこそ民間人扱いとは云え、他の民間一般のお仕事とは責任の重みが全く違うと捉えて然るべきと思いますし、尚更に秘匿性も強く求められるはずですよね。
ましてや(繰り返しになりますが)国のルールである法律をプロとして扱う弁護士さんです。
そのルールを扱う側が、ルールを駆使して擁護すべき相手である国民の個人情報の守秘義務ルールを守れないなんて、弁護士さんとして致命的な欠陥ではないでしょうか。
それとも国民が弁護依頼人などのご商売の場合は個人情報の守秘義務は守るけれども、懲戒を求める側になった場合の国民の守秘義務は守らなくて良い、の一方的なルールでもあるのかな?
もしそうならそれって、弁護士さんが各種声明などでいつも声高に述べている「差別」にあたりますよね。そんな「差別」反対スタンスな弁護士さん方が懲戒請求者だけを「差別」しては不味いですよね。
そもそも。国家権力から守るべき相手で、大切なお客さんでもある法の素人な国民の視点からも、弁護士さん方としてあるまじきと思われる行為があった場合に罰を求める事が出来る懲戒請求制度により、国民の信託に応えるものと思っていましたが。違ったのですね。
繰り返しますが、『国民の信託』に応えるものと思っていましたが。違ったのですね。
それから以前にも書きましたが、同じように普段からいわゆる保守を謳い生業とする方々の、今回の
『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』
懲戒請求に対するまるで極右の偏った思想扱いな突き放しや、請求者自らの意思による自由参加署名なのに余命さんチームに騙された弱者扱いの蔑みなどなど、何故か皆さん懲戒請求事由にはご自身の見解含めて全く触れずor軽〜く触れた位で、「それ以外の事柄にばかり」批判を向けているのを読みました。
そんな皆さんにとって日弁連さん他各弁護士会さん発出の『朝鮮人学校補助金支給要求声明』問題や、司法修習生の国籍条項撤廃により民間人扱いの弁護士業界にたくさんの在日韓国人弁護士がいる事、在日コリアン弁護士協会の問題は大した問題では無いし、関心がおありにならないみたいですね。
日本の三権分立システムの一つである司法汚染は特に問題では無い、と。だから国民が懲戒を求める事になった原因「以外」に批判を向けるのですよね。
結局突き放しや批判をした皆さんは、日本の立て直しに本腰入れている訳では無いのですね。と私は思い、なんかがっかりしました。
各々のご事情により、今後も徹底して保守生業「自体」を守りたい方々なのだなって思いました。
そして本当に日本と日本人を思って保守を全うなさり、身を挺して頑張って来られた本物の方々との相違が今回明確に見えましたので、とても勉強になりました。
何よりご自身の少ない家賃収入と貯金つぎ込みにより活動を初期から支え(もうまもなく6年に成るのですね)、また余命さん本の印税も活動費にあてておられる余命さん、そしてボランティアで活動を支えてらしてる余命さんチームスタッフさんと、保守生業「自体」を守りたい人達とは比較のしようが無い程に違う存在だと云う事も、(元々判ってはいましたが)改めて実感出来ました。
因みに典型的な?ダブルスタンダードと云いますか、目的を隠して嘘をついた為に矛盾が生じた人間の見本を以下に書いておきますね〜。この↓
★『せんたく氏の動画(5月1日?版)で、
「5月11日15時までに、余命と○○○(秘書本名?あだ名?バラしていました)が、自ら代表と理事になると申し出ないと、更に過激な暴露動画をアップロードする」
「四季の移ろいの氏名・住所は特定している、年齢もおおよそわかる」と放映していました。取り急ぎご報告まで。』
★『「余命事務所の使っている郵便局も知っている。余命事務所から300メートルのところにある。しかしまだ暴露の時ではない」
「余命、○○○(秘書)、四季の移ろい、郵便局の場所、最適なタイミングで暴露していく」旨を放映していました。』(『2506 2018/05/07アラカルト①』より)

↑「脅迫」YouTuberと、動画コメント欄に常駐しているYouTuberの取り巻き達の発言です。
先ず取り巻き達ですが、懲戒請求者を信者だのカルトだの何だのと徹底的に馬鹿にし罵り、個人情報悪用弁護士連中を持ち上げる一方で、「脅迫」YouTuberと自分達は懲戒請求者の味方だから助けてあげるのでメール連絡をくれと、矛盾且つ立ち位置ブレブレの一切信用に値しない発言をしています。
この人間達は懲戒請求者の味方でも何でもない。「脅迫」弁護士連中の言い分に賛同し、請求者達を馬鹿にしながら、個人情報を求めていますから。
個人情報を集める目的は懲戒請求者を貶める為との意思を自分達からさらけ出している発言を動画コメント欄にせっせと書き込みながら、懲戒請求者の個人情報収集に精を出していました。
更にこの人達の言い分によりますと、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』や司法汚染を問題視する日本人は「カルト信者」になるそうです。
結局この人達も、上で書いた保守生業「自体」を各々の事情で今後も守りたい人達と同じく、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』や司法汚染は特に問題では無いとの認識を持っているし、諸々の発言はその意思の表れですね。
更に「脅迫」YouTuberですが動画内で、個人情報悪用弁護士の誰かに会って来たから対処方法を教えるとの発言をしています。以下一部引用です。
尤も弁護士名には直接言及せず、↓
★「実を言うと今日ね、ちょっとある方にあって」
★「話をしてきて、本気だなというのを感じてきた」
★「懲戒請求してしまって」
★「謝罪 和解」
★「あとですね、本気で訴える気でいるみたいなんで」
★「それに対してどう対処したらいいのかっていうのを」
★「分かりやすく説明した内容のものをですね」
★「情報をお届けしますので」
★「もしこの中で懲戒請求だしちゃって 今ちょっと不安に陥っているという方がいらっしゃったら、私宛にメールください」
(中略)
★「懲戒請求してしまって今ちょっとで困っているという方はできるだけ早くメールをいただければそれにお答えするようなちょっと情報を提供します」
★「神バッジは完全に金儲け 神バッチ ニッパ 神バッチって 石見の爺様なんでしたっけ?」
★「神原ね 神原は とにかく保守側に対してものすごい 怨念をもってますので」
★「神原以外はですね まだあのね 謝罪と和解とその和解金を払えば まあを訴えることはしませんよっつってますけど」
★「神原もう何の前触れもなくいきなりも行ってきましたからね」
★「俺はねちょっとねぇ もうちょっとコントロールというか制御不能ですね」
★「金儲け 積年の恨みを いざ晴さんという感じていますね」
★「正直ちょっと神原に対する対処法というのは私も分からないです」
↑と「ある方」となってはいますが、
★「あとですね、本気で訴える気でいるみたいなんで」
の伝達内容や文脈からも、明らかに個人情報悪用弁護士の誰かと会って来たと容易に理解出来ます。
尤も後半に
★「神原以外はですね まだあのね 謝罪と和解とその和解金を払えば まあを訴えることはしませんよっつってますけど」
★「神原もう何の前触れもなくいきなりも行ってきましたからね」
とありますから、(今もまだ)提訴していない5月16日に記者会見を開いたお二人のどちらかですね。
このYouTuberは「脅迫」弁護士と自ら直接会うような立ち位置であり、懲戒請求者に対し脅迫恫喝訴訟を起こすつもりの弁護士と直接会えるような人間です。
そんな人間が、「脅迫」されている懲戒請求者から個人情報を差し出させ、収集し、一体何に使うのでしょうね。↓
★「もしこの中で懲戒請求だしちゃって 今ちょっと不安に陥っているという方がいらっしゃったら、私宛にメールください」
★「懲戒請求してしまって今ちょっとで困っているという方はできるだけ早くメールをいただければそれにお答えするようなちょっと情報を提供します」
↑これは心配を装った偽善です。
取り巻き達と同じく、請求者を貶める目的を隠して個人情報を集めていると容易に推察出来ます。
余命さん、秘書さん、懲戒請求者の一人で末端読者の私を「脅迫」するYouTuberですから、「脅迫」弁護士さん方とさぞや気も合うのでしょう。
因みにYouTuberのこの発言ですが、じかに「脅迫」されたせいで身の危険を感じ、毎日の生活に強い不安と恐怖を覚えたため精神に多大なるダメージを負った私はこのYouTuberの動画再生に一切全く絶対に貢献したくないのでこの発言を直接聞いた訳ではありませんが、「悪魔の提唱者」氏ブログで読みました。
しかし「悪魔の提唱者」氏にも身の危険と毎日の生活の安全を脅かされる「脅迫」を受け、強い恐怖を覚えた私としてはやはり記事タイトルを紹介したくないので、5月11日の記事とだけ書いておきます。
結局この「脅迫」YouTuberと取り巻き達は日本を思うだの良くしたいだの言うその同じ口で、『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』が根拠の懲戒請求と請求者を一方的に罵っているのです。
小坪さんを削るためなら「反日団体」も使う思考回路の反日凸ブログ主と一緒ですね。
話を元に戻しまして。
とにかく私は矢鱈に私の個人情報を第三者に渡す行動は取りたくないですし、その気も無いです。
確実に結果につながる保障も無い第三者による相談等の為に個人情報を渡すなど、相談のメリットよりも情報漏洩や(文章のクセ他、何がしかの判別方法による)ハンドルネームと実名との結びつきも含めた個人特定の危険のリスクの方が遥かに高いと考えますし、そこまでリスクを背負って相談する気にはならないです。
それに助けを出した第三者のその先には、一体どんな人間がいるのでしょうか。
上に書きましたようにご商売弁護士さん紹介によりお金が動くとか、請求者の個人情報悪用(弁護士さん紹介の場合も悪用にあたるかな?)込みでどこかで保守ごはん商売につなげるなどのリアル目的が無いとも限らないです。第三者の先の存在、私には何も見えないです。
とにかく今回の懲戒請求に関して、自分の個人情報を持つ人間は少ないに越した事は無いと思っています。
今までも、そしてこれからも完全に信用信頼する余命さんと余命さんチーム以外に、私の個人情報を渡す気は一切無いです。
もちろん相談相手も余命さんと余命さんチームだけです。
たとえ余命さんブログに投稿した私の相談が採用されなくとも、余命さんとスタッフさんは必ず読んで下さっていますし、その相談に心を砕いて下さっていますし、余命さんブログとの長年に渡るお付き合い、そして余命さんの隅々のコメントから、私はそれをよく知っています。
もし相談投稿をしてもまだ不安を感じるなら、(余命さんとスタッフさんには申し訳ありませんが)私は更に相談投稿(もしかしたらお手紙かも?)をすると思います。
今回の懲戒請求はそれ程に自分の資質も問われる事柄にまで(あの「脅迫」弁護士連中のせいで)発展していますし、その為に自分の思いをお伝えし相談するお相手は、余命ブログの最高指揮官でずっと信用信頼する余命さんとスタッフさんしかいないと思いますから。
(と云ってもスタッフさんは「脅迫」YouTuberのせいで、皆さん自宅待機なさっているのですよね…なんかそれを考えると…余計に個人情報込みで相談等を持ち掛けてくる方々って、余命さんチームが打撃を受けている所を狙っての行為にどうしても見えてしまう。)
それでも先ずは余命さんと余命さんチームをずっと変わる事なく信用信頼している自分の意思の持ち方あり方を自らの意思で確立させたいと思いますので、自分なりにあれこれ情報収集をし、ずっと読者の皆さんに助けて頂きましたように私も少しでも助けになればと、有益になりそうな投稿の方を今後も続けたいと思います。
くど長くなりましたが以上から弁護士さん方に相談する事も考えていませんし、また自ら個人情報を差し出す形となる第三者の方の助けに、少なくとも私は一切頼る気は無いです。あくまで私個人の考えですが、今後も変わらないですね。(四季の移ろい)

2538 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑯

総力戦になってきましたな。
余命のほうはサイバー攻撃とサーバー攻撃を受けており、その他にも理屈も何もない手当たり次第の攻撃にはあきれるばかりだ。放置というわけにもいかないので対応しているが、まあ、煩わしい。
5月中はあぶり出しと時間待ちであることはお知らせしているが、予定というか期待通りというか、とにかくぞろぞろと出てきましたな。
さて、まず一点。
現在、裁判所から通知書が来たという方が3名おられるが、いずれも詳細情報がない。
また、いずれも三次にわたる懲戒請求のリストには存在せず、また、第六次にわたる告発にも参加していない。
個人で懲戒請求されたのかも知れないが、それならば自己責任でお願いしたい。
示談に関しては、彼らの言いぐさでは10件ほどあるようだが、余命の側では1件も報告がない。現状では辞退も示談もゼロである。これがカルト集団という所以かな。(笑い)
また神原元弁護士は5月9日に提訴したそうだが、20日以上もたつのに1件も裁判所からの通知が来ないというのもおかしな話である。示談金はいくら懐に入ったのだろう。気になるね。
時間をおいたのは、佐々木と北弁護士及びその賛同者がバックできない状況を作り上げるのが目的で、彼らが6月中の懲戒請求者の告訴の宣言を確実に実行させるための手段である。
最低でも、神原元弁護士、佐々木亮弁護士、北周士弁護士には訴訟提起してもらわないと反訴が中途半端となる。すでに日弁連幹部がスパイラルに巻き込まれており、収拾は「朝鮮人学校補助金支給要求声明」の撤回か、この少なくとも3名の弁護士の処分しか残されていない。北朝鮮テロリスト国家支援組織としての指定もかなりの確率で高まっており、実施詰んだ状況になっている。現在、余命への攻撃が激化しているが、もはや余命の役割は終了しており、影響はない。
各サイトでは、圧倒的に弁護士の理屈を論破しており、この状況こそ、余命の目指してきたものである。
日弁連の解体か第二の弁護士会の設立、あるいは弁護士の代理人権限をはじめとするいくつかを、たとえば士業等に規制緩和するだけでも、現状は様変わりする。6月中には結果が出るだろう。

ところで反訴の件であるが、すでに日弁連及び傘下弁護士会の会長と幹部の懲戒請求者の個人情報漏洩と守秘義務違反は明らかなので、刑事民事の両方で告訴予定である。
また「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に関しては日弁連に何らの対応が見られず、この件は、従前、ご報告の通り、欧米で関係機関への情報提供がはじまっている。
30日付けのメールでは日弁連は北朝鮮テロリスト国家支援組織としてリストアップされている。組織としては約30ある。個人名は数百に上る。基本的には第六次告発までの告発リストとISテロリスト関係のようだが、討ち漏らしがないように、個々にチェック
をいれている。
当初、対象メンバーの公開を予定していたが、それぞれに事情があるようで一部を除いては関係機関の意向で個人名は非公開となりそうだ。
形式は米国財務省、安保理タイプである。特徴的なのは個人の情報に職業欄がないことで、当たり前といえば当たり前、国際テロリストに職業は関係がない。殺害されたビン・ラディンの職業が魚屋でも八百屋でも関係がないのである。
ここ数日チェックに忙殺されていて、更新が遅れているが、明日には完了して、提携組織に提供する予定である。
追加提供リストには川崎デモ事件でのカウンター勢力のほとんどが含まれており、6月中の海外から日本政府へのアクションを期待しているところである。

たんかんです。
最近の神原元弁護士のツイートについてこ紹介します。
なお、()内のコメは、私たんかんの神原ツイートへの感想です。
以下、神原ツイート。
〔5月26日〕
俺たちの闘いを非難する弁護士たちの言い分は、要するに「金が目的だろう」ということに尽きる(弁護士の橋下徹氏は、「弁護士会綱紀委員会は全懲戒請求を一括却下するはず。弁護士にはほとんど負担がないにもかかわらず、数百万円から数千万円を一般市民から巻き上げる行為はヤクザ顔負けの許しがたい行為。両弁護士は直ちに訴えを取り下げて、和解金は返還した方がいい」と言ってますよ。笑)。馬鹿な。俺は反日差別に関わらなければ今の何倍も稼いでいる。この件も持ち出しだ(うそこけ。カンパ集めてる癖に。笑)。それより弁護士の使命、すなわち人権用(僕は「擁」だと思う。笑)護、社会正義が大切だからやっている。(うそこけ。エゴイストの癖に。笑)金ではなく正義である(うそこけ。金と権力を手に入れるのが目的だろ。笑)。
〔5月29日〕
大量懲戒請求事案。それにしても、弁護士会の会長というのは呑気なお仕事だね。自分の名前で出した声明のために俺たちが1000人から懲戒請求を受けたのに(その声明がテロ組織の朝鮮学校擁護で、日弁連弁護士どもがその声明に反対しなかったのが問題なんだよ)、俺たちに謝罪するどころか、俺に弁明書を求めてくるわけだ(^.^)(あれ?弁護士会会長は神原弁護士を守らないどころか「弁明書を書け!」と要求してるんだね。内ゲバかな?弁護士会はずいぶん腰が引けてるんだなぁ。笑)その上、レイシストに「ご拝聴します」とか頭を下げている。(もう左翼・在日勢力は反レイシズム一辺倒しか無いんだね。ご苦労さん。笑)馬鹿か、と思う。
〔9時間〕
大量懲戒請求。自分の名前で出した声明が「弁護士の品位を害する」と言われたのだから、各地の弁護士会会長は、直ちに記者会見を開いて、毅然と反論すべきだったと思う(笛吹けど踊らず。弁護士会は腰が引けてるなぁ。笑)。その上で、声明をちゃんと説明の趣旨をちゃんと説明すべきだっただろう。そうしなかった理由はなんなのか?(政治の弁護士会への反撃が怖いからに決まってるだろ。笑)俺には全く理解できない。
〔5月27日〕
大量懲戒請求事案。本件を「国民」対「弁護士」という図式にしてはならない(もうその図式になってますけど?笑)。「レイシスト」対「日本社会」という図式であるべきであろう(無理無理。笑)「日本社会」とは民族、性別、性的志向などの異なる多様な人々が共生する社会であり、いかなる差別も許さず、差別に対して力を合わせて対処する社会である(つまり在日利権を守る為に、反差別を口実に、LGBTを利用したいんだね。無理無理。笑)
以上、神原ツイート。
神原弁護士たちは、日弁連と弁護士会と弁護士仲間に完全に見棄てられてるじゃん(笑)。日弁連解体と第二日弁連設立は必至だな(笑)。
以上、長文失礼しました。

宮崎マンゴー
いつもお疲れ様でございます。
余命先生、御体調は如何がでしょうか?小坪議員様Blogにて、余命先生の近況と心情をわたくしなりに確かにうけとめさせていただきました。沢山の読者有志皆様の勇気あるコメントに感謝でございます。5/21、事務所より250万コースなる封書が届きました。
5/19、長野県弁護士会
5/24、兵庫県弁護士会より通知書届きました。
本日6/1、5chにて、余命先生⁇の発信として、数名の読者有志HNをあげ(またもや、我がHN名指し含)コメントありました。あり得ないコメントでしたが…ここ迄、理間工作せねばならないのでしょう。
わたくしは、K弁護士にてロックオンされていると、先日も5chで名指しされておりましたが。それでも、余命先生のご発信と小坪議員様のご発信の正義の尊さを噛み締めついて行きたく存じます。しかしながら、現状は過酷かつSOS でございます。
vol.9の委任状は届いておりますでしょうか?手紙(愚文、愚冊子)も同封致しましたが…。
心は、[日本再生]しか向いておりませんので、日の丸を纏って命がけで手を合わせ祈りの中におります。
余命先生!どうか御身体をお大切に為さって下さいませね。ご無理為さらぬ様に。読者有志皆様に加えて、沢山の保守の愛国の方々の賛同が[日本再生]のひた押しへ集まって下さっております。涙が出る程嬉しいです。 祈

こめびつわさび
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様です。
5月26・27日に、朝鮮総連の全体大会という催しが行われ、日本の国会議員らが挨拶をしたそうです。朝鮮新報の5月28日付け記事で報じられています。
記事タイトルとURL(httpは外します)
・2018.05.28 (17:05) │ 運動・生活 │
〈総聯第24回全体大会〉各界人士、連帯のあいさつ
chosonsinbo.com/jp/2018/05/csg0528/
記事中で挨拶した「各界人士」を列記します
・自由民主党 教育再生実行本部長 馳浩 衆院議員
・公明党 国際委員会 委員長 遠山清彦 衆院議員
・国民民主党 国際局長 藤田幸久 参院議員
・朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会議長 日森文尋
・I女性会議 共同代表 村上克子
・社会民主党 国際局長 服部良一
・沖縄の風 糸数慶子 参院議員
・平和フォーラム共同代表 藤本泰成
・金日成花、金正日花普及委員会名誉会長 デヴィ・スカルノ夫人
・立憲民主党 国会対策副委員長 山花郁夫 衆院議員
馳浩衆議院議員は文科大臣当時、各県の朝鮮学校補助金の見直しをするようにとの通達を出した人ですが、朝鮮半島有事が危ぶまれ、日本は米国と共に北朝鮮への国際的な圧力をかけることに尽力しているこの時期に、北朝鮮の工作機関である朝鮮総連に出向いて「また東京五輪には金正恩委員長にも参加していただければと思う。」などと発言するのは、許せません。

きょう
余命様、
「テキサス親父日本事務局」が、ブログで余命さんを叩いています。懲戒請求者の色分けをすれば余命さん情報を弁護士に渡す、などとあり、なんの関係もないのになぜ?と意味不明。すでにご存知かもしれませんが念のため。
ttp://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-113.html
このブログ、悪魔や(似非?)花菱と同じ”におい”がします。なんか気持ち悪い。懲戒請求に対する弁護士の対応については、「弁護士自治を考える会」のブログが一番納得できますね。ブログの雰囲気もさわやかだし。
余命さん情報がすでに敵方に流れているともありました。余命さんにとっては、それもすでに考慮に入れて活動中と思いますが、どうぞくれぐれもご用心下さい。今が天王山ですかね!   (きょう)

琵琶鯉
翁さま、小坪議員のblogに悪魔の提唱者から せんたく 事小野誠からの情報提供で、テキサス親父日本事務局の藤木 某がそのblogで翁さまの会社登記簿を公開しており、懲戒請求をされていた弁護士さん達が、かの有名な「しばき隊」のメンバーという教えてくれています。
国会議員や多くの著名人が閲覧している小坪議員のblogにテロリストで有名な「しばき隊」のメンバーが懲戒請求を受けていた弁護士さん達だったと 悪魔の提唱者は裏付けしている訳ですから、この方も関係者なのでしょうか。

讃岐うどん
余命爺様、PT様関係者様、日々の激務ご苦労様です。
弁護士神原元 @kambara7
大量懲戒請求。 人によって怒りの沸点が違うから北さんのような怒りがあっていい。弁護士層にはこちらの方がウケがいいだろう。 大切なことは「国民」対「弁護士」という図式を作らせないことだ。かつて公務員バッシングに成功した橋下はそこを狙っている。それは弁護士自治攻撃につながるだろう。
そのためには、懲戒請求者を孤立させること。 普通に考えて、彼らは「ネットを信じただけの善良な一般市民」ではありえない。「朝鮮人と日本人の戦いが始まった」等と記載されたブログに興奮する人、それは、明らかな「レイシスト」である。そこを社会にちゃんと訴えること。
対して、朝鮮学校の子どもたちに、日本人の子どもと同等の配慮を求める弁護士会の声明は、どう考えても道理にかなっている。これを理由に弁護士がバッシングを受けるのは、国民感情からしてもおかしいだろう。そこをキチンと説明する。 懲戒制度の良し悪しという議論にしないことだ。
【弁護士会の声明は、どう考えても道理にかなっている】
神原弁護士は、 北朝鮮がテロ国家再指定されている事を、知らないの???
余命爺様、近辺の反余命には、十分注意して御自愛下さいませ。

錆銀の廃兵(楚練)
さてはて、自分はこれからハードオフ(?)に漫画かガンダムのプラモデルでも見に行きます。ちなみに、もはや当面の役目はおおむね終わったつもりでもあります。
余命PTの皆さん方も無理はせず、ギリギリまでプレッシャーをかけたら、適当なタイミングで「退く」こともご検討ください。やっていること自体は正しくとも、個々の有志参加者のリスクがあまりにも過大になりすぎるようであればそれもやむなしです。
この一年半くらいの告発運動は少なくとも「(保守愛国勢力への)追い風」としての価値はあったでしょうし、別に反日弁護士との直接裁判にこだわらずとも、あるいは安倍首相や内閣官房・公安などに(各有志から、ないしは署名を集めて)「陳情の書面」を提出するなどの変化球的な手段もあるのですよ。
そういえば「クミ・トービン」さんって、テキサス親父関係者なんですね。なんだかテキサス親父は「撒き餌」して「壮絶に嵌める」ことを狙ってるような気がするんですけれども。
まあ、あくまでも憶測や妄想ですけれどもねえ。

うさぎもちこ
…国民の一割が目覚めれば終わる。
…我々が世論となり、世論で後押しすることで国政をフリーハンドにする。
小坪しんや先生のブログ、余命じい様が仰っていたのとまったく同じことですね(*・ω・*)!
【御礼】ネットの新たな動き、 「新兵器の実用試験か?」と言わしめた統制射撃【政治は、動く】2018年5月29日
ttps://samurai20.jp/2018/05/enjou/
保守系議員が動こうとして も、後援会へのアナウンスとは難しいものがある。 支援者の総意さえ取り付けてしまえば「やりたい議員は、やれる」ようになる。
これは、議員の「足枷の解除」と同義です。足枷とは、例えば「弁護士会=正義」とか「弁護士会=被害者」と報じたいメディア、その情報の潮流、うねり。この解除さえできてしまえば、国会議員は「動きたい人間はいくらでもいる」のです。
(中略)
ネットとは、情報のシェア(占有率)が重要だ。そのテーマで、全てを埋め尽くすまで行かねば、核分裂のような連鎖反応を生じることはない。 この臨界点を突破させるまで、個人のコネクションで持って行けるのか、と。
(中略)
これを「統制射撃」と呼んでいる。
特に、一部の国会議員(えらい)は、よく知っていると思う。 その仕組み、概念図も含め。伝播していくものが、人の感情だということも。
今まで積み重ねてこられた様々な業績と共に、保守連携・地方議員・国会議員へとあらゆる射撃を取り付けて懲戒請求者を守るべく動いてくださったこと、心から感謝いたします。また、こうも仰っていました。
「誰かが一騎駆けしないと成立しないプラン。」
小坪しんや先生ご本人には、一人駆けして大勢に影響を与えうる立場になってくださっていて、また、小坪クラスタの皆様には、小坪議員を支え続けてくださって、本当にありがとうございます。
どれかひとつでも欠けていたら、
…国会議員が小坪しんや先生を袖にしていたら、
…余命じい様の支援を表明した小坪しんや先生を、小坪クラスや他の保守クラスタが見放していたら、
…小坪しんや先生が懲戒請求者を見殺しにしていたら、
…小坪しんや先生が議員として力を得ていなかったら、
実現していませんでした。
このご恩は、いつか何かの形で小坪しんや先生に返させていただきます。
そして最後に、現状まで根を上げず、最初の「一駆け」となってくださった懲戒請求者の方々へ、最大限の感謝を込めて(*´ω`*)(うさぎもちこ)
追記
「Youtubeのコミュニティ ガイドラインに抵触していたため、このアカウントを停止しました。」って・・・(・ω・)
せんたくチャンネル、アカウント停止されちゃったんですか?
どなたか、恐喝・脅迫で通報なさいました??
それとも、個人情報や組織の機密を持ち逃げされ、晒され、恐喝・脅迫されたにもかかわらず老婆心で忠告なさっていた、お優しい余命じい様の仰る通り、「余命三年時事日記」へフライングしたことにより、縁起でもないですが、せんたく氏、内ゲバでぱよぱよちーんされてしまったのでしょうか・・・(´・ω・`) (うさぎもちこ)

.....小野勝自身が、せんたくチャンネルで被殺害予告をしていたからね。こちらは放置しているだけだが、あちらさんはうまくいかなかった場合には口封じ、粛清があるからな。常に意識しているのだろう。しばき隊との提携もそのあらわれだろうが、小野勝の正体がわかったときはかなり危なそうだね。まあ、自業自得だが...。