2519 日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった

日本人と在日朝鮮人の戦いが本日始まる。
5月16日は在日朝鮮人と反日勢力が日本人に対して宣戦布告した記念すべき日となる。徹底して隠蔽されてきた戦後の彼らの蛮行の歴史が暴かれ、あぶり出された日本国民の敵が公に姿を現す日である。
水面下ではこの1年、猛烈な攻防が繰り返されてきたが、ついに彼らは耐えきれなくなって、その結果、余命と余命三年時事日記がメディアデビューすることになった。
もっとも約6年にわたり余命の余の字も報道してこなかったメディアをコントロールしてきた朝鮮人組織?が、このタイミングで日弁連やメディアに余命と余命三年時事日記関係の報道にOKを出した可能性は低く、一部の暴走の可能性が高いが、もしメディアデビューとなれば、まさに集大成である。
余命のシナリオは過去ログにすべて記述してあるので、再読、復習をお願いしたい。
「朝鮮人対日本人」という戦いの図式。
「戦いの場が法廷」という闘争形態。
「国民の覚醒」という大きな武器。
以上だけでも勝負はついているが油断は禁物である。
すでに外患罪で告発している在日や反日勢力が相手であるから、有事には単純に敵となる。在日朝鮮人に組みするものは日本人ではない。有事には殲滅を念頭に対処されたい。

がん患者
今更なんなのさ、ですが、私が御ブログを支持する理由の一つは、完全にボランティアだからです。私の出費はミニマルです。一方、非営利団体NPOといっても、要は配当を出さないだけで、構成員はNPO活動で糧を得ています。余命PTは怪しいNPO活動とは一線を画しています。私にとってこれはかなり重要です。翻って、悶絶する不良弁護士が落とし前を付けろと脅迫するので、とりあえず刑法と民法を見てみました。本質的に関連する法律は、
刑法
第二百三十三条(信用毀損及び業務妨害)
第二百三十四条(威力業務妨害)
民法
第七百九条(不法行為による損害賠償)
と判断します。
嘘をついた覚えもなければ、法律違反をした覚えもないので、訴えるならば自らの名誉のために徹底的に闘います。脅迫詐欺書類は未着ですが、近い将来受け取ったら、刑法第二百二十二条(脅迫)、第二百二十三条(強要)、第二百四十六条(詐欺)、第二百四十九条(恐喝)で告訴しようと考えます。
明日はついに余命三年時事日記がはからずもメジャーデビューするとのこと。期待しています。

.....本日の反日勢力を確認、特定したあとに、外患罪をもって告発することを予定している。先般、せんたくチャンネル小野誠氏に対して予告しておいたが、これに反日弁護士と在日朝鮮人が加わることになる。告発を検察が受理するか否かは関係がない。
将来、売国奴として日本国民がどのように処理するかはわからないが、いざという時のためにレッテル貼りをしておくのは日本国民の義務であると考えている。
せんたく事件では、彼らがいかに用意周到に、ウソ、捏造を駆使しているかを明らかにしていきたいと考えている。この事件の一連の流れと実態がオープンになった時、彼らの陰湿な謀略をブロックしたのは、余命ブログへの読者の信頼であったことがわかるだろう。
ご指摘の通り、初代から貫いてきた非営利、不偏不党、あるのは日本の国益のみというスタイルが、大きな力となっている。
いただいたご寄付は人件費には使わない。闘争関連以外支出は不可としてやまとを立ち上げているが、これを無視して背任行為に及んだのがせんたくである。解任理由は近いうちに明らかにするが、その時には余命プロジェクトがいかなるものかがより鮮明になる。
要するに「ひた押しだ」ね。

 

踊る愛国者
●「韓国船籍のタンカーが5月上旬、東シナ海の公海上で北朝鮮の密輸に関与していた疑い」「韓国外務省:『調査の結果、不法な積み替えはなかった』
●北朝鮮、米朝首脳会談取りやめ示唆=南北閣僚級会談を急きょ中止
期待を裏切りませんね。
それにきょうは弁護士グループの記者会見でしたっけ。久々にマスコミをありがたく感じますよ。報道が楽しみです。

 

ひげにゃん
余命さま、スタッフのみなさま、いつもありがとうございます。
さて、たった今私のもとにも例の悪魔の手紙が武蔵小杉合同法律事務所名でやって参りました。改めて通知書と合意書に目を通してみましたが、やはり怒りがこみ上げてくるばかりです。
とはいえ、おとしまえ佐々木弁護士にしろ今回の神原弁護士にしろ、多少なりとも不安が心をよぎったことは吝かではありませんでしたが、この通知書が届くまでの間に初心を思い出させて頂くことができ感謝の念に堪えません。(笑)そう、多くの方達も仰っているとおり、私も余命さまの「無理はしなさんな」を旨に悩みに悩み抜いた一代決心のもとの行動、こんな脅迫に怯むわけにはいかないんです。
彼方さんは「あまっちょろい考えで参加しているネトウヨ」と見下していらっしゃるようで。。。そう簡単にいきますかな?(▷君は弁護士だから法律に疎いのはわかるが…には思わず吹き出してしまいましたw) こちら戦闘準備完了です!
彼方の方達は朝鮮半島情勢を考えると居ても立ってもいられないからなのか?と思わせる事件、事故が多発しております。みなさまくれぐれもお気をつけ下さい。

べっこう飴
余命様 スタッフの皆様
いつもありがとうございます。お疲れ様でございます。
私宛にも武蔵小杉合同法律事務所から通知書と合意書が来ました。
内容は北山様と全く同じです。
ただ合意書が二枚入っており、ご丁寧に書き損じた場合の予備なのかしら?と思いました。( ´艸`)w
ポストから受け取ったのは本日16日ですが、どうやら14日に届いていたようです。
何故なら、私のブログに、今月記事を更新していないにも関わらず、今月最多のアクセスが14日にあったからです。
弱小ブログですが、読者の3分の2くらいは敵(在日・反日勢力)のようで常に監視している感じです。
反応を見たいようです。
余命様がおっしゃる通り放置しておきます。
私も命がけで戦う所存です。(^^ゞ
これからも宜しくお願い致します。
(べっこう飴)

町会請求
お世話になります。
いつのまにか凄いことになっており驚きました。
支払い期限もいつのまにか過ぎており笑うしかない状況です。
なんとなく960名への民事裁判費用を計算してみました。
・裁判費用 1632万2000円
・内訳(東京地裁)
1.裁判所手数料 1440万円
15000円×960名
※200万円請求の場合
2.予納郵券 192万2000円
6000円(2名分)+(2000円×958名)
※現金予納として
3.弁護士費用 プライスレス
弁護士費用はのせていません。
目の上のたんこぶがなくなることを考えれば安い費用。
カンパが500万円集まっているそうですから残り約1000万円。
とは言ってもそのカンパ。
カンパロンダリングしているかもしれません。
本当に500万円も集まったかどうかは疑わしいと言えば疑わしいところです。
ちなみに沖縄やカウンターデモの日当を削れば訴訟費用にまわせますね。
スリーパーセルを統括する部門が費用対効果としてどう見るかですね。
しばらく様子見します。

四季の移ろい
『2516 2018/05/14アラカルト②』のSeraphiniteさんご投稿を読み、全く同感です。
☆『ここにきて、「良い在日と中庸な日本人が正しい」「底辺ネトウヨ(余命読者)としばき隊はとことんやりあって潰しあえ」という、懲戒請求絡みの【バランスの良い意見】がツイッターのインフルエンサーにかなり多く出てきています。
日本人として、前線にいる同胞を後から撃つ人士がたくさんいるということを確認しました。これは非常に重要な旗幟鮮明であり炙り出しと理解しております。偽善的な立ち居振る舞いで日本を滅ぼそうとしているのは誰なのか、見極めたいと思います。』
自分が思ったのは、安全な場所からor応酬以上の攻撃を受けないのを理解しながら反日売国勢力を攻めて、お金や名声、知名度を稼いで来た保守を謳う方々なのか。
それとも本当に日本を思い、日本人を思って保守を全うして来られ、身を挺して来られた本物の方々なのか。
今回の『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求に対する『諸悪の根源マンセー日弁連』弁護士による攻撃が明るみに出た事により、その見極めがかなりの度合いで進みますね。
弁護士さんお一人お一人が構成員である弁護士会組織発出の『朝鮮人学校補助金支給要求声明』は、敵国であり、現在テロ支援国家でもある北朝鮮傘下の朝鮮人学校への利益(しかもその敵国に生命財産を脅かされている国民皆さんが納められた税金)供給推進行為。
さらに懲戒請求の根拠は『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』。
国と国民皆さんの為に存在する国の最高法規『憲法』への『違反』ですね。

☆『第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。』

☆『第九十八条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
○2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。』(以上e-Gov法令データより)

弁護士会声明への告発及び懲戒請求、更に今に至るまでの騒動は全て、その『朝鮮人学校補助金支給要求声明』から始まっています。
日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家、北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する『朝鮮人学校補助金支給要求声明』が争点です。

『2514 小坪氏との提携第一弾 吉田康一郎』記事より。↓
☆『質問においては【公安調査庁が提出した答弁書が閣議決定されましたが、その答弁書によると、朝鮮総連と朝鮮学校の関係について、密接な関係にあり、学校の教育内容や財政、人事に影響を及ぼしていると認識しているとされており、もとより朝鮮総連は北朝鮮政府がみずからの出先機関として取り扱っています。
そこで、こうした閣議決定などを踏まえ、治安責任を有する警視庁の北朝鮮、朝鮮総連、朝鮮人学校に対する認識を伺います。】という、斬り込み方。』

『2501 余命考四季の移ろい⑨』記事より。↓
☆『以下がその参考資料です。
公安調査庁資料『内外情勢の回顧と展望(平成22年1月)』の『平成21年の国際情勢、1.北朝鮮・朝鮮総聯』より。↓
☆『コラム 朝鮮人学校の思想教育について
○ 朝鮮総聯は,朝鮮人学校での民族教育を「愛族愛国運動」の生命線と位置付けており,学年に応じた授業や課外活動を通して,北朝鮮・朝鮮総聯に貢献し得る人材の育成に取り組んでいる。
○ 朝鮮人学校では,一律に朝鮮総聯傘下事業体「学友書房」が作成した教科書を用いた朝鮮語での授業を行っている。
例えば,高級部生徒用教科書「現代朝鮮歴史」では,北朝鮮の発展ぶりや金正日総書記の「先軍政治」の実績を称賛しているほか,朝鮮総聯の活動成果などを詳しく紹介している。
○ 朝鮮総聯は,このほか,教職員や初級部4年生以上の生徒をそれぞれ朝鮮総聯の傘下団体である在日本朝鮮人教職員同盟(教職同)や在日本朝鮮青年同盟(朝青)に所属させ,折に触れ金総書記の「偉大性」を紹介する課外活動を行うなどの思想教育を行っている。』(公安調査庁サイトより)』

ネットのどこで見たか忘れましたが某漫画家さんが今回の懲戒請求に対し、不当では無いのではとのご意見をTwitterで仰って下さったそうです。
もし私の情報不足だったり認識が欠けていたのなら申し訳ございませんが、某漫画家さんは政治関係の発言はなさっても、保守を生業となさる方々のお名前ではたったの一度も見た事がありませんでした。
ですが今回の『朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求、しかも弁護士からの脅迫や更に示談まで持ち出され、大騒ぎになったあとでの懲戒請求に対し、ご理解を頂けている内容のTwitterを拝見し、とても有難かったです。
一方で普段から保守を謳い、保守を生業となさる方々からの突き放しや批判の声も見ました。
『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』懲戒請求の根拠を理解頂けていないのか、保守スタンスは単にお金や名声、知名度アップの手段なのか、それとも他に理由があるのか。
(そー云えば、小坪さんを削るためなら「反日団体も使う」と、自ら反日側人間と認める発言をした某凸ブログ主がいましたっけ。)
ついついそんな方々の背景を考えてしまいます。(四季の移ろい)

.....保守という定義がよくわからない。右左の定義もわからない。しかし、余命の活動に異議を唱えたり、足を引っ張る人間は、少なくとも反日であると考えている。
つまり、現状況では反日=売国奴だと考えているのだ。
反余命サイトの連中は、こんなことにもかみついてくるが、そろそろ逃げ出した方がいいぜ。今日16日、弁護士グループが懲戒請求に関する記者会見を行うと1週間前から予告している。せんたくチャンネル小野誠氏は余命の住所氏名を公表すると言っている。
実にありがたい話で、余命や余命三年時事日記が巷間にメディアデビューというわけだが、過去約6年間、余命の余の字も出さないようメディアをコントロールしてきた在日朝鮮人グループや共産党が許すかなあ?へたすると全メディアがスルーまでありそうな状況だと思うがね。まあ、あまり期待しない方がいいだろう。

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2518 北山考察

北山
(※その1)
武蔵小杉合同法律事務所から私にもお手紙(?)が来ました。
(1) 封筒の内容物は以下です。
通知書(裏面にも記載あり) 1枚 …(※その2)
合意書(同一の文面で裏面なし) 2枚 …(※その3)
計3枚
この投稿の後、上記の書き起こしを2つ投稿いたします。
なお(※ )は私が入れた注釈です。また_ _はアンダーラインが引かれていた場所を示すために用いました。
(2) 封筒には私の住所氏名が記載されていましたが、中の両文書には「貴殿」としか書かれておらず、これではこの通知書は自分宛てではない可能性もありますね。(笑)
訴訟を東京地裁に起こしたという話(ttps://www.bengo4.com/internet/n_7856/)を聞いていたのですが、「合意に応じて頂けない場合には,横浜地方裁判に損害賠償請求訴訟を提起することになります。」と書かれており、提訴されてる方とされてない方がいるのでしょうか?
また、通知書・合意書共に、第○○号乃至第○○号というように事案番号を記載し、どの懲戒請求についてかを特定していないのですが、問題ないんでしょうか?
(3) 通知書に記載されている「平成19年4月24日最高裁判所第3小法廷判決」は4つあります。(笑) まあ、懲戒請求関連は1つだけですが。
ttp://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34555
上記の『全文』には「しかしながら,他方,懲戒請求を受けた弁護士は,根拠のない請求により名誉,信用等を不当に侵害されるおそれがあり,また,その弁明を余儀なくされる負担を負うことになる。そして,同項が,請求者に対し恣意的な請求を許容したり,広く免責を与えたりする趣旨の規定でないことは明らかであるから,同項に基づく請求をする者は,懲戒請求を受ける対象者の利益が不当に侵害されることがないように,対象者に懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査,検討をすべき義務を負うものというべきである。」(p7)とあります。
しかし、弁護士法第五十八条第2項には「弁護士会は、所属の弁護士又は弁護士法人について、懲戒の事由があると思料するとき又は前項の請求があつたときは、懲戒の手続に付し、綱紀委員会に事案の調査をさせなければならない。」とあり、懲戒請求者が調査をする前提であるなら、綱紀委員会は何のために存在するのでしょうか?
上記の判決の言う通りだとすると、懲戒請求者の調査が足りない場合は「証拠不足」で却下ということになり、弁護士会は調査をする必要がない、つまり綱紀委員会は不必要な存在ということになるのではないでしょうか?
(4) この合意書は神原弁護士以外の他2名との間でも有効なのでしょうか?
神原弁護士の押印がある以上、彼がこの合意書に合意してることは分かります。ですが、他2名が合意してる証拠または神原弁護士が両名の代理人である証拠はどこにあるのでしょうか?
(※その1は以上となります。)(北山)

北山
(※その2)
(※以下は通知書の書き起こしです。)
通 知 書
貴殿は,神奈川県弁護士会に対して,弁護士神原元,弁護士姜文江,弁護士宋惠燕らに対し,下記の懲戒請求の申し立てをしました。
(1)
申し立ての趣旨
弁護士会所属の上記弁護士(神原元,姜文江,宋惠燕ら)を懲戒することを求める。
懲戒事由
神奈川デモ関連での虚偽申告申し立て,及び違法である朝鮮人学校補助金支給声明に賛同し,その活動を推進する行為は,日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重,三重の確信的犯罪行為である。
(2)
申し立ての趣旨
弁護士会所属の上記弁護士(姜文江,宋惠燕ら)を懲戒することを求める。
懲戒事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同,容認し,その活動を推進すことは,日弁連のみならず傘下弁護士会および弁護士の確信的犯罪行為である。
利敵行為としての朝鮮人学校補助金支給要求声明のみならず,直接の対象国である在日朝鮮人で構成される在日コリアン弁護士会との連携も看過できるものではない。
この件は別途,外患罪で告発しているところであるが,今般の懲戒請求は,あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである。

貴殿が申し立てた懲戒請求については,2018年4月27日付で神奈川県弁護士会は懲戒委員会に事案の審査を求めないという決定を下しましたが,貴殿からの懲戒請求によって,上記弁護士らは弁護士会に対する弁明を余儀なくされ,貴重な時間や労力を奪われたほか,根拠のない請求によって名誉,信用等を不当に侵害され,精神的苦痛を受けました。
弁護士法が,請求者に対し恣意的な請求を許容したり,広く免責を与えたりする趣旨の規定でないことは明らかであり,懲戒請求をする者は,懲戒請求を受ける対象者の利益が不当に侵害されることがないように,対象者に懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査,検討をすべき義務を負うと,最高裁判所も認めています(平成19年4月24日最高裁判所第3小法廷判決)。
また,貴殿の懲戒請求申し立ては,上記弁護士らに懲戒の処分を受けさせる目的で,虚偽の申告をしたものであり,虚偽告訴罪(刑法172条)に該当します。

以上に基づき,当職らは,貴殿に対し,上記の調査,検討をせずに不当な懲戒請求を行ったことについて,_各弁護士1名につき慰謝料金5万円,合計15万円_を請求します。添付の合意書に署名押印の上,下記住所にご返送いただき,合意書記載の銀行口座にお振り込み下さい。
合意に応じて頂けない場合には,横浜地方裁判に損害賠償請求訴訟を提起することになります。その場合は,_1件の懲戒請求につき,弁護士1名あたり,慰謝料金50万円,合計250万円(弁護士神原元に対し50万円,弁護士姜文江に対し100万円,弁護士宋惠燕に対し100万円)_を請求する予定ですので,ご承知おきください。
1(※この数字はページ番号です。)
(※以上がおもて面で、以下は裏面です。)
なお,合意についての質問については,下記メールアドレスにてお問い合わせください。
tyoukaiseikyu@gmail.commailto:tyoukaiseikyu@gmail.com
現在,複数の方から,当事務所宛にお詫びや和解のご連絡がきており,電話での対応が困難となっておりますのでご協力ください。
2018年5月11日
弁護士姜文江及び弁護士宋惠燕代理人兼請求人 弁護士 神 原  元 (※神原元の朱印が名前の横に押されています。)
【合意書返送先 住所】
〒211-0004
神奈川県川崎市中原区新丸子東2-895 武蔵小杉ATビル505号室
武蔵小杉合同法律事務所
弁護士 神 原  元

2(※この数字はページ番号です。)
(※通知書は以上となります。)(北山)

北山
5 が承認
(※その3)
(※以下は合意書の書き起こしです。また合意書2枚はありますが、同一のものです。)
合 意 書
姜文江(以下甲という)と宋惠燕(以下乙という)と神原元(以下丙という)と貴殿(以下丁という)は,本日下記の通り合意した。
1 丁は,甲,乙及び丙に対し,丁が行った下記懲戒請求申立(以下「本件懲戒請求申立」という)に理由がなく違法であることを認め,甲らに対して謝罪する。
(1) 申し立ての趣旨
弁護士会所属の上記弁護士(甲,乙,丙ら)を懲戒することを求める。
懲戒事由
神奈川デモ関連での虚偽申告申し立て,及び違法である朝鮮人学校補助金支給声明に賛同し,その活動を推進する行為は,日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重,三重の確信的犯罪行為である。
(2) 申し立ての趣旨
弁護士会所属の上記弁護士(姜文江,宋惠燕ら)を懲戒することを求める。
懲戒事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同,容認し,その活動を推進することは,日弁連のみならず傘下弁護士会および弁護士の確信的犯罪行為である。
利敵行為としての朝鮮人学校補助金支給要求声明のみならず,直接の対象国である在日朝鮮人で構成される在日コリアン弁護士会との連携も看過できるものではない。
この件は別途,外患罪で告発しているところであるが,今般の懲戒請求は,あわせてその売国行為の早急な是正と懲戒を求めるものである。
2 丁は,甲,乙及び丙に対して,本件懲戒請求申立による損害賠償債務として,各々に対して5万円,合計15万円の支払い義務があることを認め,これを2018年6月末日限り,銀行・支店名:三井住友銀行武蔵小杉支店 種類:普通 口座名義:弁護士神原元第2預かり金(ベンゴシカンバラハジメダイニアズカリキン) 口座番号:2091812 に送金して支払う。ただし,振込手数料は,丁の負担とする。
3 甲,乙及び丙は,丁が行った本件懲戒請求申立について,虚偽告訴罪として警察署等に被害届出を提出しない。
4 甲,乙及び丙は,その余の請求を放棄する。
5 甲,乙,丙及び丁の間には,本合意書に定めたもののほか何ら債権債務のないことを相互に確認する。
6 丁が,第2項で定められた損害賠償金を期限内に支払わなかった場合,本合意書は当然に無効とする。
以上,合意確認の証として,本書2通を作成し,甲らと丁各1通を保有する。
年 月 日
甲  姜  文 江
乙  宋  惠 燕
丙  神 原  元
川崎市中原区新丸子東2-895 武蔵小杉ATビル505号室
武蔵小杉合同法律事務所
甲,乙代理人兼請求人(丙) 弁護士 神 原  元 印(※神原元の朱印が『印』の上に押されています。)
丁  氏  名         印
生年月日
住  所
電  話
(※合意書は以上となります。裏面なし。)(北山)

あからさまと言うか、なりふり構わずと言うのだろうか、この3人の弁護士は、横浜地検に外患罪で告発されているメンバーである。

第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
刑法
第八十一条 (外患誘致)
第八十二条 (外患援助)
第八十七条 (未遂罪)
第八十八条 (予備及び陰謀)

平成28年(ヨ)第42号
債権者 社会福祉法人青丘社
債務者 ○○○○
ヘイトデモ禁止仮処分命令申し立て書訂正申し立て書
平成28年6月2日
横浜地方裁判所川崎支部保全係 御中

債権者代理人弁護士 三木恵美子
同                  宋 恵燕
同                  神原 元
同         櫻井 みぎわ
同         姜 文江

ヘイトデモではないものを「ヘイトデモ」として虚偽仮処分申し立てをしたもので、債務者とされているのは五十六パパである。
バックが在日青丘社であるから、ここですでに捏造をもって日本人を貶めようとする犯罪がおこなわれていたのである。
結果、横浜地裁は蓋然性がある?なんて理由で仮処分を認め、外患罪告発を横浜地検は門前払いしている。しかしここまで来ると司法汚染極まれりという状況が巷間にもあふれてきて、先般、同人出版した五十六パパかく戦えりでは194ページから全国地検の担当責任者に対して、責任の有無について確認を求めている。
すでに検察も巻き込まれているのである。