2511 2018/05/11アラカルト①

さむらい
あまりにもばかばかしいので投稿をやめていたのですが、きょうも、社員が余命氏の話をしており、「11日が、要求金支払いの最終日。支払いがなければ個人情報をさらす」というような恐喝じみた内容だと聞いたので、ちょっと登記関係を調べてみました。
その結果、面白いことが判明しています。
まず、せんたくチャンネル小野誠氏はすでに理事長ではないですね。
辞任か解任かはともかく、理事でもありません。せんたくチャンネルで放映予告ということだそうですから、辞任ではなく99%解任だと思われます。
小野誠氏はおそらく知らないのでしょう。
普通ならば、法人の決定は即、通知書が送られ、このケースでは内容証明郵便にて代表印、銀行、郵貯等の印鑑の法人への返還が求められますから、わかるはずですが、意識して無視しているのでしょうか。
通知書は普通、二つの手段で法人事務所に送られるので知らなかったは通りません。
法的にはポストに放り込まれる配達証明書で事足りるのです。
解任のようなケースでは、以降の代表印や代表名義でも金融口座は使えません。
また、法人に関係する行為にはすべてに制限がつき、原則、行使はできない旨の警告が付記されます。
一連の流れを簡単に検証するだけで、個人的には、すでに民事、刑事の要件を満たしていると思います。
この件は確実に訴訟になるでしょうから、あとはどこまで広がるかですね。

AZ
他者が取り下げたなどという情報は漏らすべきものではありませんね。弁護士には守秘義務が法律で課せられているはずですが本件はどうなんでしょう?依頼人でないからOK?
また、取り下げがあったという情報は審議に用いる可能性があっても該当請求者以外には必要がない情報ですから、別の意図から添付したものと考えても差し支えないと思います。
確か請求番号は請求者毎に割り振られていた筈ですから、番号から個人を特定する事が可能ですね。本人が議決書記載に了承していなければ個人情報保護法に触法する恐れも。
これに関しては罠の可能性もありますから、誰々がという話はしない方が良い気がします。
読者様にはこちらを読んで戴くのが良いと考えます。
弁護士自治を考える会
「宮崎県弁護士会に用意してある懲戒請求取下書!?」2015/5/24(日)
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35404764.html
AZ

ミラコスタ
余命翁さま、スタッフさま、懲戒請求をされた皆さま
日々のおつとめ、心よりお礼申し上げます!
また、余命漫画の発売、おめでとうございます!
他にも報告者がいらっしゃると思いますが、余命漫画を買って帰ったら、武蔵小杉合同法律事務所から慰謝料請求のお手紙が届いていましたので、報告です。
書面3通の内容をお知らせしたいと思いますが、長文になりますので、FAX、メールの画像添付、コピーを郵送させて頂く、など、方法をご教示頂けますでしょうか。
もし、コメント欄に全文入力の方がよろしければ、頑張ります。
殺人的に多忙を極めていらっしゃることとは思いますが、よろしくお願いいたします。

ポンコツ
お忙しい所失礼します。
弁護士ドットコムで懲戒請求について書かれていたので、ご報告させて頂きます。
なんと余命三年時事日記の名前も書かれています!!
相変わらず懲戒請求がなぜ不当なのかは言及せずレッテル張りと印象操作てんこ盛りで逆に安心してしまいました。
以下引用です。
ttps://amp.bengo4.com/topics/7862/
なぜ法律デマは出回るのか 約13万件、弁護士への組織的な「懲戒請求」を考える
深澤諭史弁護士
2018年05月10日 17時01分
弁護士ドットコム 協力ライター募集中!募集要項はこちら
弁護士に対し、組織的に大量の懲戒請求がなされている問題をめぐり、提訴の動きが進んでいる。神原元弁護士は5月9日、請求者らに損害賠償を求めて東京地裁に提訴。佐々木亮弁護士と北周士弁護士も訴訟の準備に入っており、5月16日に記者会見する予定だ。
この問題は、「余命三年時事日記」というブログが発端になったもの。朝鮮学校の無償化や補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもので、懲戒請求のテンプレートが配布されていた。
日弁連によると、2017年だけで全国の21弁護士会に約1000人から約13万件の請求があったという。その多くが「余命三年時事日記」に起因するものだとみられる。この懲戒請求に批判的な立場をとった弁護士には、さらなる懲戒請求もなされている。
ネット上では、提訴について「訴状は無視しろ、裁判は欠席しろ」などのデマも出回っている。こうした状況をどう見るのか、深澤諭史弁護士に聞いた。
●不合理な懲戒請求でも反論しなければ、言い分を認めたことになりかねない
ーーそもそもなんで、組織的な懲戒請求が問題になっているのでしょう?
【深澤】弁護士に対して懲戒請求があった場合、弁護士会から対象の弁護士に通知が行きます。この際、懲戒請求書の写しも郵送される扱いです。
懲戒の基準は「品位を失うべき非行」と非常に抽象的なのですが、反論をしないと請求者の言い分を認めたことになる可能性があります。
弁護士としては、仮に不合理な請求であったとしても万が一にも処分されないように入念に反論する必要があり、大きな負担となります。
●ネットに横行するデマ「不安な人ほど、自信満々の非専門家を信じる」
「なぜ,ネットで都合のよい嘘の法律情報を集めてばかりいるのか?」って,かなり驚きをもって迎えられている現実ですが,ネットトラブルの当事者を,加害者含めて多数弁護してきた経験からいうと,実は珍しくともなんともない現象。(・∀・;)
— 深澤諭史 (@fukazawas) 2018年5月6日
【深澤】さて今回、懲戒請求とその責任が問題になっているわけですが、インターネット上の情報を見る限り、「裁判は欠席すれば大丈夫」とか、「判決は無視すればいい」とか、明らかなデマが横行しています。
これは、別に今回の件に特有ではありません。インターネット上で嘘の法律情報が出回ることは、いつものことです。
その原因は、基本的には、以前話題になった医療に関するデマと概ね同じです。すなわち、法律でも医療でも、それらに関する情報を探す人は、「不安を感じている人」です。不安であればあるほど、情報を見境なく探す傾向があります。
また、情報を提供する側については、専門家であれば安易に断定せず、慎重に表現を選びますが、非専門家は根拠なく自信満々に不正確な情報を流します。ですから、不安な人ほど、自信がありそうな非専門家の情報の方を信じてしまいます。
こうして「自分に都合のよいデマ」をひたすらかき集めてしまう、という結果になります。
●法律情報にはデマが流通しやすい下地がある
【深澤】さらに、医療情報と大きく異なるのは、法律情報を探している人は、紛争の当事者であることが多い、という点です。
紛争というのは、多かれ少なかれ、当事者双方が自分こそが(より)正しいと信じています。
ですから、「自分は正しい」→「法律は正しい者の味方」→「だから正しいと信じている自分に味方する法律情報だけが正しい」ということで、医療情報よりデマが流通しやすい下地があると思います。
ーーそもそもの懲戒請求をしてしまったところにも、当てはまりそうですね。
●より非専門家の声が大きくなる
ところで,不当懲戒請求の件,おそらく訴訟提起をする側にとって最大の壁になる可能性のある点,そして,される側にとって,一番の反論・防御ポイントになる点は,ざっとネットを見渡す限り,全然まだ出ていない。訴訟提起側はもちろん気が付いているはずなので問題なしだろうが。
— 深澤諭史 (@fukazawas) 2018年5月6日
【深澤】以上に加え、今回はさらに特別の事情があります。
今回の件については、有利な結論を得るために被告側(懲戒請求をした側)にも、検討すべき主張がかなりあります。多くの弁護士は気が付いているでしょうが、私も含めて、弁護士はほとんどその点について発信していません(もしも当事者の方がいたら、弁護士に直接相談されることをおすすめします)。
客観的な法制度に関する情報であれば、弁護士も発信しやすいのですが、具体的な紛争、しかも現在進行している事件については、場合によっては他人の事件に干渉することになりかねないためです。そういうわけで、非専門家の情報ばかりが発信される、という状態になっています。
ですから、今回に限らず、自分自身の抱える法的なトラブルについて、ネットで情報収集して行動することは、極めて危険な行為です。
不当懲戒請求の件,本当に情報が錯綜しているな。まあ,すぐに弁護士に相談すればいいだけの話だが。ぶっちゃけ,この分野について経験がある弁護士であれば,和解を逃してしまっても,ある程度共通した最善手は浮かんでいると思う。 ttps://t.co/GC8uipc3IH
— 深澤諭史 (@fukazawas) 2018年5月7日
(弁護士ドットコムニュース)
取材協力弁護士
深澤 諭史(ふかざわ・さとし)弁護士
ネットやコンピューターにまつわる法律事件を中心に取り扱う。ネット選挙の法務では関係者向けの講演などを実施。著書に「その『つぶやき』は犯罪です(共著、新潮新書)」がある。特設ウェブサイト: ttp://IT法務.jp
事務所名:服部啓法律事務所

 

山ほととぎす
毎日新聞にこんな記事が掲載されていました。
ネットウオッチ ※
懲戒請求被害の弁護士 広がる対抗措置の動き 損害賠償求め提訴へ/請求側は動揺
会員限定有料記事 毎日新聞2018年5月11日 東京朝刊
各地の弁護士会に届いた懲戒請求のひな型=最上和喜撮影
<net watch>
朝鮮学校への補助金交付は利敵行為--などとするネット上での扇動を背景に大量の懲戒請求を送られた弁護士たちの間で、懲戒請求者に対し、損害賠償請求や刑事告訴など法的措置をとる動きが広がっている。これを恐れ、弁護士に和解金10万円を支払って謝罪する請求者も出ている。ネット空間の無責任な言説にあおられた軽率な行動が、実社会で法的制裁を受けようとしている。【中川聡子、最上和喜】
弁護士の懲戒請求は、弁護士法に基づいて誰でもできる請求を受けて弁護士会が調査し、当該弁護士の「非…
この記事は有料記事です。
残り841文字(全文1089文字)
24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら
ttps://mainichi.jp/articles/20180511/ddm/012/040/046000c#cxrecs_s
注※ ネットウオッチとは = 「インターネットで流されるフェイク(偽)ニュースや怪しげな情報、「炎上」している事例などを素早く取材し、真相やその背景などを報告します。」という説明がありました。

 

弁護士さんに脅されてるので匿名で
とりいそぎご連絡まで。
「存在しない事実で懲戒請求された」神原弁護士が請求者を提訴
ttps://www.bengo4.com/internet/n_7856/
不当な懲戒請求によって名誉を傷つけられたうえ、その反証のために労力を費やさざるをえず、精神的苦痛を受けたとして、神奈川県弁護士会に所属する神原元弁護士が5月9日、懲戒請求をおこなった相手に対して、損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。
弁護士の懲戒請求をめぐっては、あるブログが発端になって、神原弁護士以外にも、大量におこなわれていることが問題になっている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもので、懲戒請求のテンプレートを配布していた。
—– 以下略 —–
約1か月半後に初回弁論期日が指定され、それまで被告が反論などの答弁書を提出する流れのようです。
個々人での対応はさすがに…と思いますので、余命チーム代理人弁護士を立てて、皆さん団結して戦いませんか?

 

きょう
余命様、
本日、予約していた「余命三年時事漫画」を手に入れたので、早速読みました。漫画ってどうかな?と思っていたのですが、イメージの力はすごいですね。字面をたどるだけではいまいちつかめなかったことが、絵だと感情にも訴えてくるのでよくわかります。こんなにひどい状況だったのか、と今まで以上に実感できました。日本は日本人の国、他の国の人たちにこれ以上蹂躙されてはならない、という思いを強く持ちました。
最近のできごとになかなか追いつけていないのですが、懲戒請求に対する弁護士からの提訴の件は、かえって余命プロジェクトを世に広める絶好の機会になりそうで、ちょっとそわそわしています。いろいろしんどいことはあるでしょうが、どうぞ頑張って下さい。陰ながら応援しています。実際にお力になれないのがものすごく残念です…。
(きょう)

cc-ken1
懲戒請求取り下げ?示談に応じる者が居る?
有りえないね。
俺もしてるはずだけど絶対取り下げんね。
弁護士会声明がおかしいから日本国民として懲戒請求してるわけで、これのどこが悪いのか?取り下げる理由なんて無いな。
頑張って下さい余命チーム!
俺も出来る限りやります。
正直者がバカを見てきた時代はもう終わりの方向に完全に動いてます。そう思います。
とおりすがり
こんなのもありました。神原元は懲戒請求されまくりなので、
弁護士会内で仕事を干されたとの噂もあります。
そもそも左翼系の弁護士は、企業が顧問弁護士に雇うわけがないんで、DVだとか労働問題だとか困ってる人を助けるふりして、トラブルを大きくして金を儲けるしかないんだそうです。
2法螺貝吹けば名無し2018/05/10(木) 18:53:07.49ID:bDa0268x>>5
懲戒請求した人は訴状が届いたらまた懲戒請求するといいよ
懲戒請求の審議が終わるまでは弁護士活動に制限がかかるので裁判を先送りできる
延々と懲戒請求し続ければそのうち相手が根を上げて訴えを取り下げるのでオススメ

伊藤雅浩(HM:arisapapa917)
本日(5/11)、わたくし宛に武蔵小杉合同法律事務所より弁護士神原元、弁護士姜文江、弁護士宋惠燕らに対する懲戒請求において、謝罪と慰謝料請求の通知書、及び合意書が郵送(料金別納)されてきました。内容として2案件(神奈川デモ、朝鮮人学校補助金支給要求声明)対して謝罪と懲戒請求を破棄し、慰謝料合計15万円(一人5万円)の支払いに合意すること。合意しない場合は、横浜地裁に損害賠償請求訴訟をし、慰謝料合計250万円を請求する。とのことです。代理人兼請求人は弁護士神原元です。
以上 とりあえずご報告まで

.....6月5日川崎デモにおける在日青丘社仮処分虚偽申し立ての代理人弁護士グループである。極左テロリスト弁護士と在日コリアン弁護士だ。さすがに三木恵美子と櫻井みぎわは日本人として加われなかったのだろう。
これで日本国民vs在日朝鮮人という図式がはっきりしてきたな。日本人弁護士は明らかに外患罪対象である。

2510 2018/05/10アラカルト②

日本発進
チーム余命の皆様お疲れ様です。
これはあくまでも読者へのメッセージです…
有事の外患罪に平時の共謀罪…『有事の外患罪で死刑』という『単語』でなぜか過剰に反応する方が多く見受けられます。
確かにこの『死刑』という単語が独り歩きすることには私も懸念を抱きます。でも外患罪対象者の行為を棚に上げて、告発者が有事を望み、外患罪対象者の死刑を望んでいるというような侮辱は許せないものがあります。
【チーム余命のネガティブ評価】が独り歩きしてしまうとしたら悲しくて仕方ありません。
そういう人達と言い争うつもりは毛頭ありません。勝ち負けの問題ではないからです。 そもそもそんな暇はありません。けれども、チーム余命の名誉のために一方的に言われっぱなしでは終わりたくはありません。言わなければ気が済まない、ただそれだけです。
悲しいけれど、自分のツイッターブログなんて訪問者は僅かです。だからこの場を借りるしかありません。
ちょっと待ってください…外患罪告発者がばか?アホ?
外患罪対象者の死刑を望んでいる?それが冷酷?それが残酷?頭がおかしい?
そんな馬鹿な…あり得ません。何で、どうしてが抜けています。
深刻な犯罪行為に通報行為という手段でしか訴えることができない国民に対して、アホだバカだなんていうレッテルつけはいかがなものでしょうか?
公益通報者に対し、無視、放置、なんら手を打たない検察や弁護士会等法曹関係者が一番悪いのではないのですか?私がおかしいのでしょうか?
犯罪行為をしたものが裁かれるのではなく、公益通報した者を裁く、侮辱するとはなんたる愚かな言動なのでしょうか?

通報行為者全てをカルト集団のように一律に扱い犯罪者扱いにすり替えること。
それこそが【被害者である安倍総理が加害者扱い受けている状況とリンクします】
マスコミお得意の切り貼り編集による典型的・悪質な印象操作の完成です。
この後何回も表現変えても同じ事を言うことになるかもしれませんがお許しください…

…法律に詳しい、もしくは法律業務に携わっている?そういう自己紹介して読者を名指しでカルト集団扱いされている方とかにも言いたい。
自業自縛のパヨクレベル人達の【単純すぎる矛盾】を連ねて記していきたいと思います。
外患罪は平時では成立しないのですが、平時に『それ』を語ることで何を狙って何を期待しているのでしょうか?
『予防』であり『抑止』でありいざという時の『保険』であるはずです。平時のうちに議論を積み重ね準備することに意味があります。
平時には適用されない当たり前の外患誘致罪=死刑議論でお節介に発狂する人はなんなのでしょうか?
あり得ない事と言いながら絡み、批判し怒っています。何に怒っているのでしょうか?
馬鹿にしているひとは誰を、何に対し、なぜ馬鹿にするのでしょうか?
あり得ない行為というだけで批判する・笑うだけで、その後に具体的な議論が続きません。
あり得ないなら?有事外患誘致罪適用を視野に、法の整備不足を深刻に受け止め、あり得ない罪が存在しないのか?罰が存在しないのか?はっきりしません。
まずはそこをはっきりさせて対策をうつ、先手を打つよう努力・議論するべきです。
あり得ないという理屈だけで、話を終わらせて、問題と解決法の議論に結び付けず、何もなかったことにしたままでいいのでしょうか?
適用云々で笑い飛ばすのは法や告発行為を軽視していると思います。
ぎゃーぎゃー騒ぐのは有事を意識できていているという裏返しでしょうか?
自分たちが対象になる犯罪を犯し、それも認識はしてはいるが適用は不可能だと自己紹介している?という事なのでしょうか。
『法律家だと自己紹介する人達』が法を他人事で語る立場でない当事者でもあるのにかかわらず『外患罪の適用などあり得ない』『適用されるはずがない』と言うだけ。
『外患罪で死刑』という言葉だけで昨日笑ったかと思えば今日は激怒する、死刑という語句だけで過剰反応する理由が謎だらけです。
【適用されるはずがないと自分たちで言っておきながら外患罪告発者を批判する?自分たちが何をしたいのか、客観的にどうみられているか?理解できているのでしょうか?】
適用云々ではなくその原因、対象となった行為について議論すべきなのにです。
まずは問題なのか?問題でないのか?犯罪行為が存在してないのか?犯罪行為は存在するが罰が存在しないのか?
外患罪行為と指摘された行為に何ら問題がないのなら、問題ないと公の場所で決定して納得できる形で公表したら、話は全てそこで終わることです。
納得できる形とは、全国民への公開です。
余命チームは国民の一割を目指しています。
 国民の一割以上が事実を知り、知った結果、その事実が外患誘致罪でも犯罪ですらないと、公の機関が公式発表すれば解決します。
 それでも解決しない動きがでれば そこから問題が始まるということです。
今は問題だと通報しただけ、決めるのは裁判所です。通報行為さえ公には問題になっておらず話題にならず、議論されず始まってもいないのです。
 告発者は、外患誘致罪が死刑だ!と言っても自ら手を出すわけでもなく
【あくまでも法に期待し、法に頼り、法に則ってルールを守り告発しているだけです】
そういう法に頼るしかない一般人が、法に関わり、或いは執行する立場にある人間から恐怖を抱かれる?脅迫されている?と。
何が怖いのでしょうか?どう怖いのでしょうか?どちらが弱者なのか?意味が解りません。判断するのはどなた達?恐怖を感じる弁護士?頭がどうかしているのはどちらでしょうか?
本来、懲戒請求にしても、外患誘致罪告発にしても、正式却下として公にして国民に広くまんべんなく知らせておけば、火が燻る前に鎮火します。
告発者も、納得いく丁寧で迅速な対応対処が施されていれば争いにもなりません。
無視しておいて、問題はぐらかして、催促されたら、関係ない場所で晒され逆キレされる。
怒りの矛先が業務怠慢の検察や弁護士会、法律や約款の不備ではなく、告発者の方に向けられる?この状況はいったいなんなのでしょうか?馬鹿にしているどころではありませんよ…
そもそも弱者である告発請求者の人権や生命財産が軽視されている状況は、あまりにも理不尽で許せないことです。
差別されている、人権侵害され、恐怖に慄いているのはどちらでしょうか?
そもそも告発をした人達は、他の国民の誰よりも国家の危険を察して不安を感じたから行動に出ているわけです。
有事【こんなこといわなくても法律家ならわかるはずなのですが国外から核ミサイルや大量破壊兵器等で攻撃を受けたり、国内で外国人から共謀による破壊暴行生命財産の毀損行為というような国家・国民生命財産に対する毀損行為】があればの前提で【一連の有事外患罪死刑行為】を懸念しているのです。
外患誘致罪… 一億人の日本人の命が死刑になるに等しい殺人行為=外患誘致罪、その予備・準備・実行者であって、そういう事実が認定されないと死刑になるはずがありません。いったい誰が裁くのでしょうか?
一億人でなくとも何千人何万人犠牲者がでるかわからないのが有事です。それがあってこその【外患罪=加害国側の大量殺人に利する行為】対象者です。
…あってはなりません。恐ろしいではすみません。
だからあり得ないのです。だから、抑止、防止、不安要素は徹底的に排除されなければなりません。
外患罪告発は何のために、何を期待して、何が目的で行われたのでしょうか?告発の理由と得られる効果を含めて考えることこそが必要なのです。

外患罪告発で期待できる効果はなんでしょうか・
それは、外患罪対象行為に関わるような人間の行為・事実を公に晒す事により【大量殺人行為に関わる人間】をださないことです。その直接対象行為をやめさせることです。
国内外からスパイ行為を働き、日本の国家の存亡に関わる行為を現在進行形でしている人間ならまずは有事を避けたいと思う事でしょう。
そうなれば有事そのものを阻止できます…無茶な大量殺人行為に発展する行為を予防・抑止できることになります。
そして、いざ本当に有事が起きてしまったら?そのためにある外患誘致罪告発ではないのでしょうか????

……有事が起きていない今のうち…だからこそ、起こってからでは遅い。
だから事前に告発しておく。
法や実際の犯罪行為への紐つけに問題があるとわかっているなら、あり得ない有事がおきる前に、関係機関全てにおいて調整して厳格に協議して法を整備しておくこと。
北朝鮮や、テロ行為、売国行為が存在し、具体的対象行為が存在するのに、国家的大量殺人に対する報いが決められておらず、死刑しかないこと自体がおかしいのではないのですか?
一億人の命を犠牲に晒す有事事態に対する報いである外患罪死刑がやりすぎだ、行き過ぎという論調が【実際その時になってから】通用するでしょうか?
通り魔大量殺人どころではない、戦後の朝鮮人蛮行の規模でもない、一億人の命に対する報いが外患誘致罪。今日明日にでもという位の緊急性…早急に問題の対処・議論・法の整備が必要です。
なのに?外患罪は適用不可だ?いうやつは馬鹿だあほだ?一方的に議論終了ですか?
ということです。
法に関わる当事者が国民の切実な通報行為に対し、ましてや告発された側にとっては自身の生死にかかわるという程の脅威と問題を感じていながら?何も議論を進めようとしない?
それこそがあり得ないことで、馬鹿な事です。
何度も言いますが…
外患罪告発者を誹謗中傷する人達が、揃いも揃って前例もなく適用はあり得ないと断言しているのが外患誘致罪適用=死刑です。
【法の専門家を相手に】【無邪気な馬鹿な告発者】とまで言い切り、犯罪者扱いまでしてます。
外患誘致罪対象者は死刑だといえばそこだけを拡大解釈して大騒ぎしているのが当該売国奴対象者。
裁判で勝つとか負けるとか?【縮小解釈でそこだけに意味を置いている】のは売国奴集団。
問題のすり替えはみっともないからもうやめましょう
チーム余命が意識して勝ちを目指すのは解釈やら裁判に勝つことではありません。
懲戒請求者にたいする理不尽な弁護士の相手でもなく、外患罪告発・民事裁判勝訴でもなく、売国奴から、国家の存亡の危機から日本を取り戻すことです。
その【日本国民の生命財産に対する脅威の対象者全て】に勝つことです。
他国の大量殺人行為に加担するような外患罪、その適用がないと言いながら、請求者に恐怖を覚える?恐怖を感じなければならないという事情を明かすことが恥ずかしいとは思えないのでしょうか?
告発行為をあざ笑い冷めた目でみていたのではなかったのでしょうか???
外患罪死刑といわれて恐怖を感じる?理由なく恐怖を感じるという心境が私には全く理解できません。皆お心当たりがありお困りだからなのでは???と勘ぐってしまいます。
もし本当に、死刑告発を受けその恐怖を感じたなら、それこそ確信犯ではないでしょうか?
告発がバカバカしく恐怖とも思っていないのなら、そのレッテルを剥がすだけで済むことなのに、なぜ告発者を逆告発するのでしょうか?
何度でも言いたい。一億人の命と数人?数百?の外患罪該当者?
どちらの命が大事?
戦時中ではなく戦後です、有事ではなく、集団犯罪により強姦や暴行により精神的にも肉体的にも死刑宣告され、残虐な朝鮮人蛮行で失われた日本人の命は数千人で済んでいるのでしょうか?
通名犯罪による殺人被害者は数万で済んでいるのでしょうか?
その【外患罪死刑に値する行為】にも【ならばこれから】にもふれず、単に懲戒請求者をカルト集団呼ばわりして、逆に犯罪者として裁こうとするなんていうのはとんでもない事【異常事態】なのです。
だからこその『指揮権発動事態』だということなのではないでしょうか?
国家と一億人の命を危機に晒す売国行為=外患罪レッテル付けされた理由も、外患罪の罪の重さも無視して、自分たちがやっていることも無視して、懲戒請求者を陥れる行為だからこそ死刑に値すると、もはやお節介なまでやさしい忠告なのに?
逆キレするなんてことは筋違いもいいところです。

有事がなくてもスライド指定でテロリスト扱いになれば資産凍結です。
…有事の外患罪適用がなくても平時の共謀罪、死刑宣告に等しい資産凍結。あり得ないといってる有事の外患罪適用云々で発狂しているうちは華です。
告発により罪の意識に目覚め、重い犯罪を犯す前に【まだ有事は起きていない時間も猶予もある今】のうちに目を醒ませと言っている親切心をなんだと思っているのでしょうか?

全てはそれなりの行為と結果による報いがあるだけです。
テロリスト認定されないように祈ることでしょう。資産凍結を避けたいのならこれからやるべきことは決まっているでしょう?
懲戒請求者を脅迫していることが誇れる行為でしょうか?犯罪ではないのですか・
それも【日本の危機を救う為の行動】に対する犯罪行為です。
それが失笑に値する行為というなら、日本の危機が失笑レベルであると証明しなければなりません。それが告発された、懲戒請求された法の専門家しかできない義務だと思います。
最後にもう一度。有事なしに外患罪はあり得ないといいながら外患罪死刑認定という忠告行動が脅迫になる?
外患罪死刑はどんな犯罪に対する報いですか?
何億人のまっとうな日本人の生命の犠牲を抑止・阻止する行為と、大量殺人確信犯の報いとして裁かれることになる命とを同じに語らないでください。
第二次世界大戦という有事が終わってから…日本人は一体何人成りすまし日本人により死刑宣告を受けたのでしょうか?
死刑宣告どころではないのです。不法占拠や暴挙・強姦により『死刑だ』という単語で言い表せないほどの残忍な方法で命を失い、精神を棄損され、財産を失っています。
外患誘致罪といっても有事が起こらなければ死刑の心配など関係ないではありませんか?
私たちが有事を望む?仮にもです【内心で】有事を望んでいる人がいたとしてもそれが罪でしょうか?
妄想ではなく事実として北朝鮮が何度ミサイル発射しても有事とされません。
しかし妄想ではなく竹島にいる不法占拠者の方角に日本がミサイル一発放つとどうなるのでしょうか?
一億人を危機に晒す犯罪者に報いがあるべきだと望むことが罪でしょうか?
中途半端に犯罪者が野放しとなり疑心悪鬼に過ごす事後を誰が望むのでしょうか?
日本再生後の国民に生まれる疑心暗鬼を徹底的に無くす為には黒か白かはっきりさせるのが一番重要なのではないでしょうか?
一億人の命が犠牲になるか、生きるか死ぬか?は綺麗だけで語れないのです。
外患罪死刑や有事を妄想に留め口先だけの感情論で話をする段階はとうの昔に過ぎています。
もう有事が目の前にあるのです。
有事を望んで反日勢力の蜂起を大義名分と夢想するのははっきり言って頭がおかしい、当たり前です。そうなる前の法整備が必要だろ?当たり前です。
だからこその、外患罪議論世論の喚起。
【有事の抑止と足止め、世論を喚起して、目の前の有事を相手に少しでも分が悪いと思いとどまらせるという時間稼ぎ】が重要だと思います。
【それ】を、政治家がやっているでしょうか?公安がやっているのでしょうか?
国民が知り得ない感知関与できない目に見えない所、水面下では【それ】をやっているかもしれませんが国民には見えません、だから不安になります。
【それ】を国民が見えるように、国民の心構え、何が起きているか?どうすればいいか?世論を喚起する…【その役割】を果たしてきたのが余命三年時事日記ではないでしょうか?
弁護士会の新設は司法の腐敗を糾すという単純な理由ではなく、法で日本を取り戻すということになります。
外患罪告発を止めている理由、弁護士懲戒をする理由、別の弁護士会ひとつ作ればいいという主張とその理由、そういう渦の中心にいる余命三年時事日記。
一億人を危機に晒す犯罪者に報いがあるべきだと望むことが罪でしょうか?その犯罪者から直接名指しで命を狙われるが故に、重き裁き対処を求める【思う事感じる事】のが罪なのでしょうか?
実際に殺人を犯している、起こそうとしている、幇助している、過去に犯してきた、起こしてきた、幇助してきた…そんな人達に相応しい報いがあるべきと感じることを、恥ずかしいとか、駄目だとか?それこそが日本人が自業自縛で行ってきた自虐思考です。
単純に、有事期待妄想集団と決めつけ、恥ずかしい、悪いことだと決めつけ、本来の目的と効果、やってきたこと全てを侮辱するような論調は絶対に許せません。
今だから、今こそ、事実を直視しなければなりません。
感情論ではいけないからこそ、当事者である日本国民全員が情報を共有して、意識して参加して、深刻に受け止め、議論する機会を持つ、絶好の機会なのに。
今だから、今こそ、この数年間全てに水を差すような発言を同じ保守層からでてるのを傍観してはいられません。余命読者として耐えられません。長文失礼いたしました。
(日本発進)

 

とりとり
余命翁、スタッフの皆さま
連日の活動ありがとうございます。
5月8日 福岡県弁護士会から懲戒請求の議決書が郵送されてきました。
良くわからないのですが懲戒請求者から取下書が提出され,取り下げられている。
そうです。
私は取り下げしていません。
誰が取り下げたのでしょうか??
主文
対象弁護士らについて、懲戒委員会に事案の審査を求めないことを相当とする。
第1 本件事案の概要
本件は、福岡県弁護士会と日本弁護士連合会が、2016年朝鮮学校に対する補助金停止に反対する声明を発したことが犯罪行為であるとして、当時当会の役員と日本弁護士連合会の役員であった対象弁護士らに懲戒請求がなされたものである。
なお、本懲戒請求事件番号平成29年 (網) 第756~762号は平成29年7月27日付け、平成29年 (網) 第6376~6382号は平成30年4月17日付で懲戒請求者から懲戒請求取下書が提出され、取り下げられている。
第2 本件懲戒請求の要旨
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず福岡県弁護士会でも積極的に行われている二重の革新的犯罪行為である。
第3 対象弁護士らの答弁
文字を打ち込むのが大変なのでコピーを送りたいと思います。
ヤング倉庫宛でよろしいでしょうか?

....赤字の部分の記載に信憑性と法的に問題がないのか疑念が湧くね。

2509 2018/05/10アラカルト①

とにかくつながらない。この二日間猛烈な妨害を受けている。時折つながるので、その一瞬に送信する。そういう事情なのでよろしくお願いしたい。

優游涵泳
懲戒請求の件は、少々整理した方が良いでしょう。
・懲戒請求の争点は、個々の弁護士の名誉や営業妨害では無い。
・懲戒請求の争点は、過度な北朝鮮優遇活動が非行であるか否か。
以上の二点に尽きます。
では懲戒請求とはどの様なものかを身近な制度で例えると、企業内に於けるハラスメントホットラインやコンプライアンスホットラインの様なものです。
これらのホットラインや相談窓口の多くは、直属の上司を飛び越えて社長や役員、監査役、第三者機関等に通報出来る様に制度が整えられています。
何故、直属の上司を無視する形なのかと言うと、被疑者が直属の上司の場合を考慮しているからです。
この度の懲戒請求を、身近な制度で物語に例えると概ね以下の通りでしょう。
————————————————–
ある日、佐々木(仮名)課長のセクハラに耐えかねた女性社員達が、皆でホットラインに通報しました。
この通報自体は、人権派弁護士などが相談者に指南する基本的な行動です。
ところがこの会社の上層部はセクハラ親父の巣窟で、「尻を撫でたり、胸にタッチする位ではセクハラでは無いので処分しない」と通告して来たのです。
ホットラインで訴えられた佐々木(仮名)課長は、「嫁に行けない様にしてやるからな」と脅して来ました。
そこに自分も通報したと言う主張する女性社員の一人が「佐々木(仮名)課長が一晩抱かせたら許すと言ったので、一晩ホテルで共に寝た」と言い出したのです。
更に第三者である筈の次長や部長が、「一晩抱かせて手打ちになるのなら、その方が良いんじゃない?このままだと、輪姦されてその動画をネットにアップされるかもよ?」と仄めかしたのです。
————————————————–
若し上記の物語の様な会社が実在したとすれば、社会問題化は必至でしょう。
所が会社では無く弁護士会に置き換わると、どうやら実在してしまう様です。
 上記の物語では先ず争点として、尻を撫でたり、胸にタッチするのがセクハラに該当するか否かで争わなければなりません。
 通報した側からすれば確実にセクハラだと捉えており、対して佐々木(仮名)課長や上層部はそれ位は愛嬌だと考えており、この落し所を追及しなければならない筈です。
それにも関わらず一方的に「セクハラに該当しない」とした上に、被疑者やその周囲が通報者に脅しをかけて来た形です。
 社会一般的には”通報者の保護”こそが第一優先と言う御時世に、”通報者弾圧”と”通報者への報復”をやってのけるのは、ある意味で勇者と言えるでしょう。
つまり、通報者の責任など問えない事柄に対して、「通報したら責任取らされるかもよ~?」と、争点を擦り替えて「引っ込めろ!」と脅している訳です。
『架空のデメリット』をダシに争点を曖昧にしようと画策する行為は、流石は弁護士と言った所で手慣れてらっしゃる。
 実際、多くの方が『架空のデメリット』に引き寄せられて、争点の主張が弱まっているのではないでしょうか。
今回の懲戒請求の争点は”過度な北朝鮮優遇活動が非行であるか否か”である事を、今一度再認識した方が良いのではないでしょうか。

白井
余命様、初めまして。いつもブログを愛読させていただいております。
この度、どうしてもお伝えしたいことがあり、勇気を出してコメントさせていただきます。
まずは日本の為に日々ご尽力いただいている余命様、及び関係者、協力者の皆様には心から御礼を申し上げます。本当に頭の下がる思いです。
私からも微力ながら、官邸メールの送信などささやかですが協力させていただいております。
もちろんささき弁護士らへの懲戒請求も送っております。氏の『脅迫』には、始めは恥ずかしながら私も少々不安になってしまいましたが、
よくよく読めば、向こうの主張は支離滅裂でちゃんちゃらおかしいことばかり。
『脅迫』という稚拙な手段で自らの立場を危うくしていることに気づいていないのか、と考えると、却って笑いがこみ上げてきます。
是々非々ありつつもTwitter等でこの話題が広まっていくのを見ると、私達の行いが意義の有ることであると改めて感じさせられました。
さて、前置きが長くなってしまいましたが、本題に入らせていただきます。
先日、知人の会計士からとんでもない話を耳にしました。
唐澤貴洋という弁護士をご存知でしょうか?この方、少々曲者らしく、左翼弁護士界隈で幅を効かせ始めているようなのです。
なぜ会計士の知人がそんなことを知っているのか。それは、唐澤貴洋氏が会計士界では伝説的存在の河野一英氏を祖父に持ち、
更に現在の会計士界の重鎮である唐澤洋氏の息子であるからです。
河野一英氏についてはこちらのWikipediaの項目がよくまとまっていると思われます。
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E9%87%8E%E4%B8%80%E8%8B%B1
唐澤弁護士は祖父や父の縁故を使い倒して仕事をしてきたそうで、会計士の間ではそれなりに悪名高い存在なのだそうです。
コネを仕事の足がかりにするだけならいいのですが、仕事に対する態度が大変お粗末なのだとか。
実際、司法試験合格後に最初に入所した弁護士事務所も、半年と経たずにクビになっていますし、
独立後も依頼の着手金を取るだけ取って長期間放置したり、専門外にも関わらず勝てる見込みのない依頼を受けて着手金だけは懐に入れるなどし、
敗訴等の条件の悪い結果ばかりになっているようです。
普通であればこんな弁護士は自然に淘汰されてしかるべきですが、氏は名門の家柄を盾に、涼しい顔で商売を続けています。
ネットで彼のことを調べると、膨大な量の情報がヒットして驚かされます。
彼は2chで大変嫌われており、ものすごい悪評が立っているのです。
経緯を知れば理由は納得できます。2chで迷惑行為を繰り返した人物が2ちゃんねらーに反撃された際、彼の弁護人となって、
それを建前にして、自分の気に入らない書き込みを行った者の個人情報の開示請求を繰り返したからです。
2chにも様々な考え方の人がいますが、多くは良心的であり、日本がよりよく成るためにどうすればいいか真剣に考えている人達です。
唐澤弁護士は、そういった議論を弾圧するため、職権乱用としか言いようのない行為を続けているのです。
中には「唐澤貴洋め、殺してやるぞ」と発言した方もおり、氏の狼藉を考えれば怒り心頭となるのも当然でしょう。
しかし、この発言は「殺害予告である」とみなされてしまい、書き込んだ方は逮捕されてしまいました。
多方面に顔の効く唐澤弁護士ですから、これくらいの公権力の動員は朝飯前なのでしょう。恐ろしいばかりです。
それにしても何故、唐澤弁護士は2chの書き込みを都合悪く感じているのか。それは彼が過激な左翼思想を持っているからです。
しばき隊とズブズブの蜜月関係にあり、ノイホイこと菅野完氏や、在日朝鮮人弁護士の趙學植氏(通名:原田學植)と頻繁につるみ、ツイキャス生配信を行うなどしています。
なにがそんなに楽しいのか分かりませんが、私からすれば寒気のする思いです。
いずれにせよ確かなのは、彼は家柄だけでなく、しばき隊や在日朝鮮人コミュニティがバックに付いているという事実です。
そもそもお祖父様の河野一英氏が社会党議員秘書の経験も有る方ですから、血筋ということなのでしょうか(苦笑)
唐澤弁護士は「インターネットに強い弁護士」を自称していることもあり、姑息にもネットには殆ど発言を露出せず、
オフラインでの左翼弁護士との活動を中心にしているようです。
今回、彼について調べているうちに、数少ない氏の発言の痕跡を見ることが出来ました。
ttps://www.facebook.com/okaguchik/posts/641856359225979
仲良しの岡口基一裁判官の投稿についている、奥村弁護士のコメントに対するレスが
「奥村先生 その節はお世話になりました。
当職に確認もせずに誹謗中傷された件では先生のご見識を疑いましたが、お元気でなりよりです。」
という、攻撃性を匂わせる発言です。これだけでも、氏の人となりは想像できますよね。
そんな唐澤弁護士と仲良しな左翼弁護士をできる限り調べてみましたので、下記に列挙させていただきます。
・岡正晶氏(元日本弁護士連合会副会長、元第一東京弁護士会会長)
唐澤弁護士への抗議行動を行うメンバーに対して「弁護士に対するこの種の業務妨害行為は、弁護士制度に対する重大な挑戦であり、当会は断固抗議する」と第一東京弁護士会として声明を発表
・宇都宮健児氏
唐澤弁護士の崇拝する弁護士であり、氏の大学院時代に特別講習を行うなど、交流がある
・小倉秀夫氏
Twitter上で「唐澤弁護士に対する一連の執拗な中傷に対しては、一種の弁護士対象暴力として、一弁をあげて対処すべきなんだとは思いますね。」などと発言
抗議行動や批判を「弁護士対象暴力」などとレッテル張りしお仲間を守ろうとしている
・倉持麟太郎氏(山尾志桜里氏と不倫)
唐澤弁護士の慶應義塾大学自体の後輩(OB)、唐澤氏と同じ事務所に属する山岡裕明氏の中央大学法科大学院の後輩で、共通の知り合いとして交流
・趙學植氏
前述の通り、菅野完氏と共に頻繁につるんでいる
・神原元氏
しばき隊からの横のつながり。菅野完氏や趙學植氏ほどではないにしろ、関係はある模様
・佐々木亮氏
しばき隊からの横のつながり。唐澤弁護士の専門であるネット関連の法廻りを入れ知恵している可能性も
他にも多数いることは想像に難くないのですが、現時点ではこれが精一杯です。
また、私自身は大した力もない一般人ですから、これらの情報はネットや会計士の知人を通して得たものであり、多少の間違いもあるかも知れません。
しかしながら、彼らの情報隠蔽や、作為的に流すデマと比べたら、真実に迫ったものであろうと確信しています。
表立って世間に意見を発信していない唐澤弁護士ですから、既に懲戒請求の対象者となっている弁護士と比べれば目立ちませんが、彼のようにオモテに出てこず、界隈の中だけでこそこそ暗躍する人物にも、制裁が必要だと感じています。
そこで余命様、無礼を承知でのお願いなのですが、唐澤弁護士の悪行を皆様にご紹介いただけないでしょうか。
国を愛する普通の日本人として、氏のような人物が制裁を受け、改心することこそ、真に日本が日本人にとって優しい世界を取り戻すことに繋がると思っております。
無力な私ですか、何卒、声なき声に力をお貸しくださいませ。よろしくお願いいたします。m(_ _)m

アンチレッド
余命爺様、スタッフ様
いつもありがとうございます。
懲戒事由については、弁護士法 第五十六条に規定してありますね。
弁護士法 第五十六条(懲戒事由及び懲戒権者)
弁護士及び弁護士法人は、この法律又は所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わず、その品位を失うべき非行があつたときは、懲戒を受ける。
五十六条自体には、その品位を失うべき非行があつたとき、としかありませんが、この法律=弁護士法に違反することも、懲戒事由になるとあります。
そこで第一条、第二条を見ると、
弁護士法 第一条(弁護士の使命)
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。
2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。
弁護士法 第二条(弁護士の職責の根本基準)
弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。
とあるので、この中で違反していると思う事由があれば、それも懲戒事由になりますね。
憲法第89条違反は、社会正義・社会秩序の維持・法律制度の改善、に違反していると
解釈することが可能だと思います。
また、名誉毀損については、公共の利害に関する場合の特例、があります。
刑法 第二百三十条(名誉毀損)
公然と事実を摘示し、人の名誉を毀き損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。
刑法 第二百三十条の二(公共の利害に関する場合の特例)
前条第一項の行為が
公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。
憲法第89条違反は、明らかにこの特例に相当すると思われますので、名誉毀損にはならないと思います。

とおりすがり
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo ·
書泉ブックタワーでは先着特典で直筆イラスト色紙付き!
「このままでは日本は奴らに乗っ取られる!!」
『余命三年時事漫画』 画:山野車輪 作:余命プロジェクトチーム モンスターブログ「余命三年時事日記」の軌跡が漫画化!
特典付きは数に限りがあります。品切れの際はご了承下さい。
青林堂営業部‏ @seirindo_eigyo
とらのあな秋葉原店A・秋葉原店Cで発売中!
「このままでは日本は奴らに乗っ取られる!!」
『余命三年時事漫画』 画:山野車輪 作:余命プロジェクトチーム モンスターブログ「余命三年時事日記」の軌跡が漫画化されました!

たまより
井上太郎氏が懲戒請求の件で連続ツイート。
佐々木亮は他所でも問題起こしているようですね。

井上太郎‏ @kaminoishi
朝鮮人学校補助金支給に反対する一般国民が、支給を要求する行為が弁護士としての品位に欠けると請求したと思われます。私は正当な事由と思いますが判断は当該弁護士会です。
しかしその懲戒請求者に対し弁護士が刑事告訴等を示唆し一方的に不当な請求と決めつけてることは品位を汚していると思います

井上太郎‏ @kaminoishi
懲戒請求事由が正当かどうか、懲戒に値するかどうか、多人数による懲戒請求が違法かどうかさらに業務妨害そして損害賠償が認められるかどうか、それぞれ別問題「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が請求事由に成り得るか、というより懲戒に値するかを当該弁護士会の懲罰委員会が判断するだけのことです。

井上太郎‏ @kaminoishi
懲戒請求を受けた弁護士、エディファミリー労組に対し法的根拠を示すことなく金銭請求を行い、刑事告訴を示唆するなどの言動こそ正当な懲戒事由に当てはまると思います。
今回は弁護士として行政の裁量権ともいえる事項への要求は一国民なら当然の権利と思いますがあえて弁護士ではその品位には疑問です

※ここで「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」と恫喝している東京管理職ユニオンの弁護士が佐々木亮。
恫喝されているのがエディファミリーユニオンのようです。
ttps://twitter.com/fragment1207/status/923811016730750976