日別アーカイブ: 2018年5月8日

2508 2018/05/08アラカルト②

ゆん
余命様、余命チームの皆さま、毎日ありがとうございます。
そして主に官邸メールなどで活動されている同志の方々、ぼんやりとエピローグが見え始めたとはいえ、まだまだ頑張りましょう。
さて、もう反日弁護士と検察は詰んでいるのではないでしょうか。小生にはそう思えます。
今までに我々が行った官邸メールの詳細、懲戒請求、各種告発、、、それらに対する弁護士・検察の対応、、、この一連全てが国会で質疑されただけで完全にアウトなのではないでしょうか。小坪しんや議員が支援されるということは、和田正宗議員、杉田水脈議員、、、その他の国会議員にも繋がるということ。そしていずれかの国会議員が上記の内容について国会質疑を行う、、、と。
、、、アウトですよね。もし安倍総理がその場にいれば、「(弁護士と検察の対応を)しっかり精査させます。」と仰るでしょう。その後どうなるかが楽しみですねー(笑)

日本発進
投稿後読み直すと最後の最後が自分でも意味不明だったので修正します
申し訳ございません…
日本人だから純粋に意識せず日本人目線で平和と秩序の安定を願う、当たり前です。
日本人だから、日本人として事実を主張し日本人目線で利益を考える、当たり前です。
アメリカの為でもない、中国の為、韓国の為、北朝鮮の為など絶対にない、当たり前です。
愛国心を全て自虐思考に誘導するパヨクは???にしか映りません。作為的に作られたフィルターを通し、反日国家目線で日本を語る『パヨク』。
精神的な意味でも成りすまし日本人であるパヨクが自然淘汰されていくのは当然の成り行きです。
親切丁寧に早くから事実を伝える余命三年時事日記。
何故か攻撃されてきました。余命三年時事日記読者を攻撃した者がテロ組織と連携してるかどうかも今後客観的に判断されます。
テロ関係組織等の認定=社会的抹殺という口座凍結は当然の成り行きですが、それはチーム余命が描いた希望や願望ではなく解説であり忠告でした。怒りの矛先をこちらに向けるのは筋違いなのです。(事実を発信しているだけ)
短く読みやすくまとめようと校正したつもりですが、基本国語が苦手なものでこれが精いっぱいです…申し訳ございません。最後まで読んでいただきありがとうございました。

日本発進
余命三年時事日記プロジェクトチーム・歴代余命様・スタッフ・読者参加した方…その皆さんをここで勝手に【チーム余命】と略させていただきます。
前回の私から読者の方へのメッセージ(2489 2018/05/01アラカルト①)偶然であったかも知れませんがトップバッターになれて目立ったのは間違いなく感謝しております。その続きですがよろしいでしょうか?…
チーム余命は、既に日本再生を意識できてる人やこれから知ることになるであろう人に旗幟鮮明のきっかけ・機会を作る為、事実を淡々と伝えてきたと思います。
有事等の緊急事態に、日常からの言動による判断でテロ組織と認定されてしまうような人をださない為に。
企業にも個人にも、朝鮮人・売国奴に利するような間違った行動を過去にも現在でも続けているならそれを見直し改めていくように働きかけた。
安倍総理の為でもなく、日本人の為の日本再生を完璧なものにする為に。外圧や、諸事情による緊急性等、早める遅らせる等、日本だけの事情ではどうしようもないスケジュール。
シナリオどおりでいけば残された僅かな時間を、安倍総理の日本再生余命さんの露払いに協力した。ただそれだけだと思います。
誇りを持って堂々と。
普通の人には恨まれるどころか感謝されるべき行動ばかりだと思うのです。
道を誤っていたとしてもまだ引き返せる人には汚名挽回のチャンスも時間もありました。
だからこそ『まだ間に合う今のうちに、目を醒まして間違った行動を改めていってください』という切実なメッセージ。
有事事態に通名や便衣兵等同様の評価を受けないように。
テロ組織に利する言動続けていたら危ないよ、シナリオまで公開して何度も警告してきたのに。
日本を取り戻す=普通の日本人にとって日本再生は利益になることばかりだと思います。『長い目で見れば、全日本人にとって結果的に利益になることばかり』だと思います。
戦後が最悪だっただけに、何兆円単位という金額だけでなく、過去の歴史とは比較しようのないのがこれからの日本再生だと思います。
ただし、全ての日本人がwinになるとは限らない。それなりの報いが生じるのは誰が考えても想像つくことだと思います。だからこそ、最悪の事態とならないようにという情けであり、忠告であり、心の準備・身辺整理期間の周知期間だったと思います。
早く知り早く目を醒まして切り替えの時期が早ければ早いほど、報いによるリスクが軽減されるものだと思います。
もともとチーム余命の活動はこそこそするものでもないし、阻止妨害・恨まれるどころか感謝歓迎・全日本国民応援されるべきことだと思うのです。(余命三年時事日記を初めて読んだ時からずっとそう思っています)
恥じることも隠すことも嫌悪感を持つこともおかしい、むしろ自慢して誇っていい位のことだと思うのです。
ただそうできない苦渋の理由は反対勢力の標的になるようなことがあれば危険だから控えめにしているだけです。それは日本の実情を知れば知るほどそうなる訳で、我慢と忍耐、不完全燃焼にもなります。

チーム余命の活動と日本再生の事実と結果…先に知ろうが後から知ったとしても何ら関係がないかも知れません。私にとっては自分の人生に目標と生きがいと誇りを持てる機会をいただいたことには感謝しかありません。無念に亡くなった自分の父親の弔い合戦を意識してできてることにもなるという…。
私にとっては、チーム余命の活動と日本再生の事実と結果を後で気がついたなんてことなら、深い後悔と自己嫌悪感を背負ったまま死んでいく人生…という可能性もありました。
まだ終わっていません、これからが本番の本番ですから、できることはいっぱいあります。
『もう余命がいようがいまいが』という意味について。これは誰が強制するものでもなく、意図的にコントロールしようとしてできるものではないということだと。
運命というものでもなく、自然の摂理というか…。
いくら発信力と事実上の権力の頂点にいるともいえるTV・新聞、最近成り代わろうとしているネットでも人間の意思や感情を強制コントロールしようとしてもできない当然の成り行きだと思っています。
なぜならば、ネトウヨとパヨクの争いといっても一体何を争っているのか?無関心層には意味不明だからです。印象操作次第では『パヨクもネトウヨどちらもおかしい』と言われる所以です。冷静に建設的に主張を知れば『一部を除き』争う理由が不明です。
それはパヨクが発狂して安倍政権に訴えかけていること全てがネトウヨと蔑称されながらも訴えかける理想と一致しているはずだからです。
差別反対・暴力反対・権力に負けるな、当然のことで間違っていません。パヨク・売国奴の主張のほとんど全く当然のことばかり言っているので間違っていないのです。
『一部を除き』の一部とは、肝心の『事実と解決方法』についてです。
何が問題か?どうしたらいいか?という問題解決方法の核心部分です。
パヨクの言行不一致は結局自業自縛のブーメランばかりです。
パヨクや売国奴が自業自縛で淘汰されていくのは建設的前向きな要素が皆無だからです。その口が言う?出鱈目、矛盾、責任転換、頭隠してお尻隠さずの言動が問題なのです。
差別はいけないけれども差別でないものまで差別とするのが問題であり、犯罪行為であるものを犯罪でないと開き直り正当化すること・イデオロギーの為というか都合よく隠蔽して使い分けることに無理があるのが問題だと思うのです。
最悪で致命的なのは、『国民監視下で』犯罪でないものを犯罪とする、『無実の人を作為的な冤罪まで利用して犯罪の加害者にしてしまう』という、その異常性が全てブーメランになっています。映像音声というメディアという武器が全て弱点になっています。
差別するなと言うほうが差別している、暴力反対といって暴力を振るう、憲法守れといって法律を守らない…口先だけの正義で行いが全て逆、だから呆れられ、然るべく淘汰されていってる事実があるだけなのに気がついていない。
ここ数年のTV放送というメディアの崩壊とリンクしているパヨクの崩壊。地上波メディアのブーメラン。スマホのアプリ特集したり、ネットで有名な…だのネットの引用ネタばかり。

良いもの悪いもの紹介して良いものだけが評価され生き残っている現実。
悪いものはどんだけ利権で守ろうとしても自然淘汰されている事実。明らかに悪い駄目なものは然るべき意思を持って排除されていきます。
良いものは意識的に護られ生き延びていきます。それがそのまんま日本が築いてきた歴史だと思います。いくらTV・新聞が駄目だからと、万能なネット使っても人間の意思や感情を強制コントロールしようなんて無理です。それをわかっていないのがパヨクと独占ch地上波メディアです。
『チーム余命の目指すところ』右翼思想でも左翼思想でもない不偏不党。全ては日本の為日本人の為。
与党である自民党でも全体が○ではなく中には評価できない・許せない議員がいっぱいいる。『政党や個人議員を盲目的に支持しているのではなく行動のひとつひとつを選別して支持している』ということです。
日本人だから日本国民だからといって全員正しく守られるものでもなく売国奴・犯罪者は守られない。逆に外国人だからと言って全員反日ではないし、敵でもない。国益に適う政策・行動なら人種・政党の隔たり関係なく支持して応援していく、だからこその不偏不党。
朝鮮人だから、中国人だから、日本人だから、自民党だから、というものではないのです。そこを勘違いしています。
全ては、行動と結果によるものです。犯罪集団が蚕食不法手段で得た利益を放棄せず、正当化して開き直っておいて攻撃する側に付いて、自分はまともですなんて通用しません。
全ては自業自得・自業自縛の結果になると思うのです。
日本人だから純粋に意識せず日本人目線で平和と秩序の安定を願う。当たり前です。
日本人だから、日本人として事実を主張し日本人目線で利益を考える。当たり前です。
アメリカの為でもない、中国の為、韓国の為、北朝鮮の為など絶対にない。
それを自虐思考に全て誘導するパヨクは???にしか映りません。
世界から見た淡々と客観的に見た日本でもなく、作為的に作られたフィルターを通した反日国家目線の利益で語る『パヨク』が自然淘汰されていくことに余命三年時事日記はまったく無関係な立ち位置です。(事実を発信しているだけ)
さよならパヨク…の日が近くなりましたね。
短く読みやすくまとめようと更正したつもりですが、基本国語が苦手なものでこれが精いっぱいです…申し訳ございません。最後まで読んでいただきありがとうございました
(日本発進)

都民
余命様 余命スタッフの皆様
懲戒請求の件について、違法という言葉をちらつかせて「法に無知な素人を脅しにかかっているつもり」でしょうが、まず裁判自体、例えば米国人はささいな事でも裁判に持ち込む傾向があり、訴訟社会の米国で裁判は日常茶飯事で、「弁護士は裁判慣れしていますよ」と言ったところで、そんなの仕事なんだから当たり前だろ?とこちらで言いたくなるバカな発言です。裁判と言えば水戸黄門の印籠みたいに、一般人が萎縮する効力があると錯覚していると思われます。
弁護士はピンキリ。訴訟の場合、原告が弁護士なら代理人の弁護士は不要でしょうから、弁護士との契約料もいらないし、弁護士は損害賠償請求額のパーセンテージを成功報酬としてもらうので、成功報酬を払う必要がないので、勝てると思うなら、弁護士への支払いがない分、普通より多く損害賠償金が取れるので、理由をつけて高額な金額の損害賠償請求を設定すればいいだけなのに、カンパを募る時点で、どういう「ふところ具合」なのかと失笑せざるを得ないですね。弁護士は掃いて捨てるほどいて仕事をあまり取れない弁護士もいますから、成功報酬で一度に一千万以上稼ぐようなランクの弁護士ではないように思われます。
それに裁判所に提出する書類は陳述書とか意見書等ありますが、単に「違法である」なんて書く弁護士はいないですよね?
法律には刑法、道路交通法、建築基準法等、多々あり、例えば何法の第何条何項に違反していると思われる、その理由はこれこれである、みたいに書かないと、裁判所は受け付けない。
違法だというなら、刑法の第何条にどういう理由で違反と思われるのか、きちんと書けるのか疑問があります。弁護士の資質もピンキリで、全ての弁護士がきちんとした文書が書けるわけではなく、提出書類の中身は弁護士の頭の中身が大きく影響するので、弁護士が書いた文章でも、こんなのダメ、書き直し!と弁護士に突き返すケースが多々ありますね。 に違法であるなんて断言して書いてしまうと、裁判長が判決で違法には当たらないなんて全否定してしまうことがあるので、断言しない方が恥かかないでいいように思いますがね。
例えば、違法でもないのに相手にお前は違法行為を働いたと騙して、許してやるから謝罪金を払えと恫喝するのは脅迫罪であり、相手を畏怖させることにより成立する犯罪で、刑法第222条の脅迫、つまり、生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫することに該当します。また、詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法の利益を得ること、または他人にこれを得させることにより成立する犯罪のこと(刑法第246条1項、2項)。未遂も罰せられる(250条)。こういう具合に、きちんと何法何条何項は必要なので、どういうふうにもって行くのか、もっていけるのか?と思う次第です。
親戚に弁護士がいる身で、知り合いにも複数の弁護士がおりまして、いずれにせよ、相手方が青くなっているようにしか思えないので、こちらは慌てずに、相手の思うツボにならないようにすることが大事と思う次第です。

鳳梨
こんにちは、鳳梨です。前回の投稿、取り上げていただきありがとうございました。お礼の言葉はまた改めて投稿いたしますので、取り急ぎ、瑣末な話題ですが要件を。
私事ですが、以前、和田政宗 参議院議員が動画で「左派系のネットユーザーの拡散力が増している。今の時点で分かって良かった。 今からもう一度色々なことをやり直していく」と仰っており、それが非常に印象に残っていました。
そんな折、つい昨日、行橋市議の小坪議員が余命ブログ支持を表明してくださった件について、
“ネトウヨVS弁護士の懲戒請求騒動、小坪慎也議員が参戦!「余命に支援」「私は観察者」”というタイトルをつけ、紹介しているサイトを見つけました。
情報速報ドットコム ttps://johosokuhou.com/2018/05/06/4401
以下、記事から抜粋です。
“そもそも、騒動のキッカケは余命氏が自身のブログ「余命三年時事日記」などを使って、左派系の弁護士を中心に懲戒請求を行うように呼び掛けたからです。少なくとも900人以上の読者がこれに賛同し、ほぼ適当な理由で弁護士らに懲戒請求を一斉に行いました。
根拠無き懲戒請求を受けた弁護士側が業務妨害などで反撃することを表明した形で、これに小坪慎也市議が参戦したということです。”
冒頭で触れた和田議員の言葉は、3月19日の参院予算委員会で、和田議員から太田理財局長への国会質疑が行き過ぎていると問題になった件に関連したものです。ググッたところ、情報速報ドットコムさんではこの件も記事を上げていました。以下、再び記事より抜粋です。
ttps://johosokuhou.com/2018/03/20/2375/
“自民党・和田政宗議員が国会で恫喝質問!「財務省は安倍政権をおとしめるために変な答弁」
その後も自民党側からは森友文書問題を財務省に押し付けるような質問が相次ぎ、太田氏が否定するというようなやり取りが連発しました。
野党は自民党の姿勢に疑問を投げ掛け、共産党の小池氏からは「言語道断だ!どう喝的質問だ」などと厳しい批判の意見も飛び出てきています。
どうやら、自民党は財務省だけに責任を押し付けて、「自分たちは財務省を追及する正義の味方」というようなスタンスで森友文書問題を乗り切るつもりのようです。”
余命翁が議員請願に触れた数日後に「立憲民主幹部が審議復帰検討」というニュースを見たときには、タイミングが良すぎておもわず人目も憚らず大笑いしてしまいましたが、気を取り直して考えると「これが『なりふり構わず』か」と思いました。
左派系ネットユーザーの挙動に逐一反応する必要はないでしょうが、現役国会議員の先生が肌で体感し、「今の時点で分かって良かった。 今からもう一度色々なことをやり直していく」という言葉が出たという現状は、非常に用心べきかと思います。

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2507 2018/05/08アラカルト①

田作り
余命さん、チームの皆様、ここへ集う皆様いつもありがとうございます。
コメントに励まされています。
ある弁護士が、いよいよ余命の「懲戒請求者を刑事的にも民事的にも訴える」というような流れの書き込みを見ました。
反応するの悔しい。
でも、過度に恐れている方がおられたら少しでも気を楽に…という思いで投稿します。
他の方も書いていらっしゃいますが、私も自分からコンタクトをとってはいけないと思います。
架空請求詐欺のハガキの類と同じ受け取り方で良いのではないかな、と思います。
ただ、今回の相手は、見知らぬ詐欺グループではなく弁護士。専門家が言っているので素人の私たちは驚いて怯えてしまうこともあるかもしれません。
学校で習った知識どまりですので、ここの皆さまには説明不要かもしれません。
でも、あえて書きます。気持ちのやりようという範囲で何かになれば。
私の気持ちの整理の仕方として投稿します。
民事訴訟は、確かに応訴する煩わしさはあります。
しかし、過剰に恐れることはないと思います。
ちゃんと応訴すればこちらにもいい分を述べる機会が保障される。「弁護士が訴える」すなわち「直ちにこの弁護士の請求通りの判決になる」ではありません。
刑事的な訴えは、告発する弁護士に起訴する権限はありません。私たちがしたことと同じです。私たちの告発は受理すらしてもらえなかった。あの人たちの告発は受理されるのかな。
仮に受理されても、日本の刑事手続に乗るだけです。
無罪の推定が働きます。判決によって有罪が確定されてはじめて罪人になります。
この前提を復習するとお気づきになりますよね。
私たちを怖がらせるためのパフォーマンスの要素が強いなと。
さらに会見を開くとか。
メディアと強力タッグでさらにこちらを畏怖させるおつもりでしょうか。
いきなりの訴えや告発ではなく、ツイートや掲示板、会見(予定)と段階を踏んでいくことは、今まさに現在進行形で私たちを脅していると。
でも、ものは考えようです。
私たちに心の準備をする時間を与えてくれている、私たちの日本再生への思いをより強固にする機会を与えてくれたと前向きに捉えることもできます。
はたしてどこの誰が(どんな団体が)何をしたか、何をし続けているか公になって困るのは、どちらでしょうか。
私たちでしょうか?彼らでしょうか?

【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、大変お疲れさまです。
今回の投稿は夕刊フジに掲載された「安倍晋三首相、独占インタビュー」の記事内容です。ご参考です。
(以下本文)
安倍晋三首相、独占インタビュー 北の『核・ミサイル』完全廃棄「何があってもやり抜く」
2018.5.7
安倍晋三首相は、朝鮮半島情勢が激動・緊迫するなか、夕刊フジの独占インタビューに応じた。ドナルド・トランプ米大統領との日米首脳会談(米国時間4月17、18日)で語り合われた、拉致被害者救出への熱意や、北朝鮮の「核・ミサイル」廃棄戦略、米朝首脳会談の行方、「モリカケ問題」への対応、消費税増税、憲法改正への決意、衆院解散説、9月の自民党総裁選への展望など、大型連休(GW)前に一気に語った。
--日米首脳会談後の共同記者会見は驚いた。トランプ氏は「拉致被害者を取り戻すために、日本に連れ帰るために、できることは何でもする」「私はこれを約束する」などと言い切った。これは、すごい発言だ
「拉致問題を理解してもらうため、トランプ氏が昨年11月に来日したとき、拉致被害者家族の方々と会ってもらった。13歳で北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの母、早紀江さんらに、大切な子供を奪われた深い悲しみについて語ってもらった。トランプ氏はまっすぐに向き合って、深くうなずいていた」
「今回の首脳会談では11時間以上、時間をともにしたが、さまざまな場面で拉致の話をした。訪米直前、入院している、めぐみさんの父、滋さんの手を握って約束してきたことも伝えた。そうした思いが伝わったのだろう。共同記者会見で、あそこまで踏み込んでくれたのは想定外だ。CNNが生中継していた。北朝鮮にも伝わったと思う」
--拉致被害者家族は非常に期待している
「拉致問題は安倍内閣の最重要課題だ。あらゆる機会を捉えて前進させたい。トランプ氏に加え、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領も『拉致問題を、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に提起する』と電話会談で約束してくれた」
--拉致問題解決に向けた日朝首脳会談はあるのか
「拉致問題は国際社会の理解と支持と同時に、日本が主体的に解決に力を尽くさなければならない。日朝会談を行う以上、成果が見込まれなければダメだ。何がベストかを検討したい」
--北朝鮮の「核・ミサイル」は、世界の平和と安全の脅威だ。完全廃棄は可能か
「訪米前、『米国に届くICBM(大陸間弾道ミサイル)の廃棄だけで終わるのでは』という分析もあった。だが、日米首脳会談で、日本を射程に入れる中・短距離ミサイルを含めた、あらゆる弾道ミサイルの廃棄、核兵器や生物・化学兵器など、すべての大量破壊兵器の廃棄を求めることで、トランプ氏と完全に一致した」
--北朝鮮を信用できるか
「核・ミサイルの廃棄は、検証可能なかたちで行う。すべて廃棄だ。後戻りできないよう、不可逆的な方法で行う。北朝鮮の具体的行動がない限り、国際社会は、高度な圧力、制裁を維持する」
--南北首脳会談(4月27日)をどうみるか
「両首脳の真剣な議論を歓迎する。日韓、日米韓でこれまで相談してきた方針の下、朝鮮半島の『完全な非核化』が宣言に明記されたことを評価する。拉致問題、日朝関係についても、私の考えが文氏から伝えられた。米朝首脳会談を通じ、北朝鮮が具体的な行動を取ることを強く期待する。今後も、拉致、核・ミサイルの諸懸案の包括的解決に向け、日米韓で緊密に連携していきたい」
--日米関係は強固だ
「私とトランプ氏は、この1年3カ月で首脳会談を6回も行い、電話会談を20回行った。日米の歴史で、両首脳がこれだけ緊密に意見を交わしたことはないだろう。特定秘密保護法や、平和安全法制が成立し、両国の情報交換も極めて高いレベルになっている。日米の絆は強くなった」
--一部野党やメディアは「朝鮮半島問題で、日本は蚊帳の外だ」と批判している。国務長官に就任したマイク・ポンペオCIA(中央情報局)長官(当時)の極秘訪朝は知っていたのか
「米国とは、相当機微なやりとりを含めて、緊密に連携している。特定の事柄についてはコメントは控える。ただ、『蚊帳の外』『取り残された』という論評や報道は、事実ではない」
--米朝首脳会談(5月末から6月上旬の予定)が成功しなかった場合、朝鮮半島の緊張は極限まで高まるのか
「結果を予断することは差し控えたい。米朝首脳会談は史上初だ。首脳同士が会うことは極めて重い。お互い覚悟を持って会談に臨む。成功に終わることを期待したい」
--日本にも重大局面だ
「日本の安全、国民の命に関わることだ。拉致問題も含めて、しっかり対応していかなければいけない。何があっても、やり抜く決意だ」
--日米首脳会談では貿易問題も重要だ
「米国は2国間ディール(取引)に関心を持っている。ただ、私は一昨年11月、トランプ氏に初めて会ったときから、貿易や投資の自由化に加え、知的財産権の保護など幅広い分野を網羅するTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の利点を訴えてきた。トランプ氏はTPPを完全に否定しているわけではない」
--モリカケ問題が1年以上続き、内閣支持率が下落している。国民の不信感にどう対応するか
「国民の方々の厳しい声や批判は、真摯(しんし)に受け止めたい。私の友人(=学校法人『加計学園』理事長)が(国家戦略特区を活用した獣医学部新設の)申請者だったり、私の妻が(森友学園が設置を目指した小学校の)名誉校長を一時務めていた。今から考えれば慎重さが足りなかったと反省する点もある」
「ただ、加計学園の問題では、前川喜平前文科事務次官も含めて『私から指示や依頼を受けた』という人は一人もいない。国家戦略特区ワーキンググループの八田達夫座長も『(選定手続きについて)一点の曇りもない』と述べている。これからも丁寧に説明したい」
--自衛隊の日報問題、財務省の決裁文書改竄(かいざん)、前財務次官のセクハラ疑惑など、官僚に緩みが出ている
「行政に対する信頼を揺るがす事態となり、行政府の長として、自衛隊の最高指揮官として、責任を痛感しているところだ。信頼回復に向けて、必ず全容を解明し、膿を出し切る。そして、二度とこうしたことが起こらないように、組織を根本から立て直していく」
--財務省の連続不祥事で、消費税率10%への引き上げは困難では
「国民の信頼がなければ政策は遂行できない。一方、伸びていく社会保障費に対応して、財政健全化に向けた国の信任を維持するには、消費税率の引き上げが必要だ。昨年の衆院選で、増税分の半分を教育・子育ての財源に回すと決断し、訴えた。スムーズに引き上げることができる経済状況をつくっていきたい」
--4月のロイター企業調査で、資本金10億円以上の中堅・大企業約220社の73%が、安倍首相の「自民党総裁3選」を望んでいた
「5年間の経済政策について評価していただき、大変ありがたい。GDP(国内総生産)は11・7%成長した。4年連続の賃上げ、250万人を超える雇用増、民需主導の力強い経済成長で、デフレ脱却への道筋を確実に歩んでいる。引き続き経済再生に全力を傾けていきたい」
--安倍首相は昨年5月、憲法9条への「自衛隊の明記」を提起した。その後、批判・抵抗が激化した
「憲法改正は自民党の党是だが、論議は停滞していた。昨年、あえて一石を投じたことで、議論は活性化した。批判や反対意見が出ることは予想していた。憲法改正で、現行憲法の平和主義や、国民主権、基本的人権の尊重などの基本原理が揺らぐことはない。わが国の平和と独立を守る自衛隊に対する、違憲論争に終止符を打つ。議論を深め、広めていくことが大切だ。最後は、国民の皆さんが決める」
--安倍政権での改憲に期待は高い
「今までも、さまざまな課題に取り組んできた。非常に困難な課題もあった。ただ、『国民のために必要だ』という結論に至れば、たじろがずに、なすべきことをなしてきた。これが、私たちの誇りだ。いよいよ、憲法改正に取り組むべきときがきた。今を生きる政治家として、その責任を果たしていきたい」
--衆院解散に言及する声がある
「これは、頭の片隅にもない。昨年の衆院選で、国民の方々にさまざまなことを約束した。約束を実現することで、責任を果たしていく」
--9月に自民党総裁選がある。意気込みは
「まだ、国会開会中だ。総裁の任期もある。まず、この任期において、なすべきことをなしていくことが求められている」(矢野将史、清宮真一、松村友二)

today
todayです
>安倍総理の指揮権発動
とありますが、安倍内閣の閣議決定により、法務大臣の検察指揮権発動ですよね。上川陽子大臣が従いますかね?この際、大臣を罷免・交代してでも発動ですか?(today)

.....上川陽子は額賀派だからね。過去、法務大臣は額賀派が占めてきた。小松、小渕もみな一緒だ。指揮権発動については過去ログ「1692 懲戒請求と指揮権発動」をご覧いただきたい。
いうことを聞かなければ「罷免・交代」ですよ。そしてただの売国奴になるだけの話。

ミカンの実
ミカンの実 への返信
日本が大好きです!。余命様、スタッフの皆様、関係者の方々、いつも本当にありがとうございます!。(余命関係の日本再生の動きが、まるで最新の新幹線並みに速いので、知識も行動もママチャリ自転車の私はアタフタしております。w)
井上太郎氏の「公安情報」p118〜p125をくり返し読んで、頭の中を整理しております。(渡邊哲也先生の本も大好きです。動画も時間があればチェックしています。)
今の日本の現状を子供に話をすると「日本昔話みたいに面白い!」と言われます。困ったものです。出来るだけ怖い思いをさせないように、なおかつ政治的な言葉を難しく感じさせないように伝えることに、いつも苦心しております。
とにかく、日本の子供の将来に変な負債を残してはいけません。朝鮮学校への日本国の税金からの補助金など、たった一円でも許してはいけません。一円もあればワクチンの接種ができます。日本国に使えないというのなら、発展途上国で親日の国に援助したらいかがですかね?。
(たった一つの都道府県が出している朝鮮学校関係の補助金で何百万人もの幼い病気の子供を助かりますよね?。)テロ国家とテロ支援国家を助ける日本国の弁護士や国会議員なんて日本には必要ないです。
追記;前回のコメントが誤字脱字があったので、再度投稿します。

山ほととぎす
余命翁様
ブログ「2506 2018/05/17 アラカルト①」を読ませていただきました。
敵はいろいろと動き回っていますが、私達はますます一致団結してこの状況に対峙し、敵対する相手を完膚なきまでに撃退、殲滅していきたいと思います。
今月もいつもと同じに黒にんにくをお送りいたします。余命翁様、お召し上がりになられて、力を付けてくださいますようお願いいたします。
余命翁様、スタッフの皆様のご健康とご安全をお祈りいたしております。
明日の午前中にヤング倉庫に着く予定です。
ゆうパックの中にLAZAK編著の「裁判の中の在日コリアン中高生の戦後史理解のために」という本を同梱させていただきます。
この本は、読むと気持ちが悪くなるような内容の本ですが…。 敵の手の内を見るという意味で、パラパラと繰ってみてください。
スタッフの方もよろしかったら、ご覧になってください。 平成30年5月7日
山ほととぎす

YK
余命様ご一同に対し、「闘志むき出しの反日グループ」とも言えるノースライムと名乗る弁護士らしき人物が、ツイッターでカンパしている銀行の預金通帳を画像でさらしています。
「みずほ銀行浜松町支店」で、名称は「不当懲戒被害回復原告団」とか。
余命様ご一同は当然、ご承知かと思いますが、みずほ銀行は平成25年9月に「反社会的勢力との取引が、多数存在していた事に対し、行政処分が下された」前例があります。それで前よりは良くなったかと思いきや、やはり「反社会的勢力との付き合いは続いていた」と解釈せざるを得ないでしょう。これは金融監督庁への通報案件ですし、アメリカにも余命様グループの提携仲間とかがおられると先日のブログで私も初めて知った事ですから、海外にも伝えるべき事実ですね。
そもそも、日本の金融機関はアメリカから睨まれている事も理解すべきです。
本気でアメリカが制裁措置に出たら、銀行なのに米ドルの取引を禁止されます。
これは銀行としては致命傷とも言えますね。
さらにネット上の噂では、韓国のサムスングループに融資しているのは日本の「みずほ銀行」であるという噂も、高い信憑性を持って存在します。
おそらくは事実なのでしょう。サムスンが倒産したら、当然、みずほに飛び火するのは火を見るよりも明らかです。
「反社会的組織に融資を繰り返して行政処分を受けた」から少しは改善したかと思いきや、「反日弁護士に手を貸している状態」では、銀行の名が泣くと思います。
弁護士である以上、不特定多数からお金を集めるには法的縛りがかなり厳しいも知っているはずですが、ノースライムと名乗るこの弁護士の方。
「この資金のカンパ方法の違法性」については考えが及ばないのでしょうか?
もし日韓有事の際は、このカンパ自体が外患誘致罪に問われ、即処刑となるだけでなく、口座を開設した銀行にまで迷惑がかかるはずですが、やはり「反社会的勢力との付き合いの切れない銀行」という事になるのでしょうか?
当方も法律には詳しくはありませんが、この弁護士のこのやり方は、それ自体、何らかの法律に触れる可能性があるのではないかと思われます。
今の段階でこの口座を使えなくするために、何か手段が取れるようであれば、余命様グループでの対応も検討されると良いと思われるため、ご報告させていただきました。
(注)
念のため、この弁護士に反撃を試みる前の段階で、銀行通帳の画像を掲載している
ページの魚拓をとられる等、証拠を押さえた上での反撃が望ましいと思われます。
都合が悪くなると、スタコラさっさと逃げ出す特徴があると思われますので。