日別アーカイブ: 2018年5月5日

2502 2018/05/05アラカルト②

天使の提唱者
余命様、ここに集う皆様こんにちは。天使の提唱者です。投稿がこんなに早く採用していただけるとはビックリしました。ありがとうございます。何か風雲急を告げる今日このごろですがついでにもうひとつ。5月2日の某国のイージスなるyoutubeで知りました。まさしくピッタリのネタではないでしょうか。4月27日の名古屋地裁にて、朝鮮学校を高校無償化制度の対象から外したのは違法として愛知朝鮮中高級学校の卒業生10人が国に計550万円の損害賠償を求めた訴訟の裁判で請求が棄却されたのだそうです。同様の裁判は他にも広島と東京で敗訴だそうです。大阪地裁のみが勝訴。もうひとつが係争中。
懲戒請求者に対して不法懲戒請求なる訴訟を検討しているとされる弁護士らは、懲戒請求の事由が根も葉もない事であると言えるのでしょうか? すでにこんな判決が出ているのです。他にも憲法89条とか共謀罪とか外患罪とかカードはありますが、まずはこの判例からだけでも弁護士らの恫喝的訴訟の方が無理筋だと感じます。こんな訴訟が成立するのでしょうか?
匿名
弁護士会が声明を出すことに反対する感情はわかる。簡単に、なぜ跳ねられたかを教えておく。
1.憲法違反かどうかは、最終的に裁判所が決めること。個人(懲戒請求者)が決めることではない。たとえば、左翼が「自衛隊は9条に反し違憲だ」と言ったところで、裁判所が合憲と判断したら、それが結論だ。89条に反し~も同じこと。左翼と同じことをやっている。
2.法曹(弁護士)にとって、「犯罪」とは、構成要件に該当し、違法かつ有責な行為をいう。一般人が使う「それ、ハンザイだろ~」という言葉とは意味が違う。何罪に該当するのか、説明しなければ門前払いされてしまう。
弁護士会が出す声明は、政治的な表現の自由(21条)として、強く保障されている。それは、このブログの表現も同じこと。

.....であるならば、「最初に懲戒請求要件を満たさず」あるいは「根拠がない」等、堂々と理由を述べて却下すればいいだけのことである。事由が正当であるからこそ、却下ができず綱紀委員会にまわしたのだ。
貴殿のいうことが正論であれば匿名ではない投稿をお願いしたいものだ。このスタイルは少なくとも余命の読者に対してはまったく説得力がない。

 

ララ
東京高裁裁判官が、懲戒請求の内容をデタラメだと断じました。
業務妨害とも扇動とも断定。
「自分が気に入らない余命の裁判では、法をすべて、俺は恣意的に使うぞ」との裁判官の、売国自白です。
そうです例の、白ブリーフ男ですね。
反権力が信条とのこと(裁判官「が」)。
ttps://twitter.com/okaguchik/status/992233892462538753
岡口基一 ‏@okaguchik
「ネトウヨブロガーの「余命」という人が弁護士に自分たちが気に入らない弁護士に懲戒請求を送りつける扇動をし署名も集めてその署名を使って懲戒請求を行ったしかし内容がデタラメなので全てはただの業務妨害頭にきた弁護士がおまえら全員訴えると訴訟準備中
19:46 – 2018年5月3日

 

あまむし
「2491 2018/05/02アラカルト①」の「余命コメント」を拝見した。
《.....具体的な北朝鮮支援という個人や組織は無条件で対象となるから、ほとんど北朝鮮関係が運営している朝鮮人学校について、朝鮮人学校補助金支給要求声明を発出した日弁連は対象となるだろう。当初は現状の暴力団やくざと同様に幹部だけの口座凍結となるだろうが、状況次第で数百人規模にはなると思われる。米国各省庁の壁がなくなっているだけではなく、ある省庁は指定したが、ある省庁は動かなかったということができなくなっている。日本とはかなりの温度差がある。指定となれば、売国奴確定であるから、日本国内におけるテロ三法の自動的スライド適用だけではなく、有事愛国無罪の対象となる。まあ、覚悟してやっているのだろうから、本望だろう。》
この余命翁の指摘は以前からなされていたが、ここに来て現実味を帯びて来ている。「朝鮮学校補助金支給要求声明」は、米国の北朝鮮テロ国家指定、北朝鮮経済封鎖政策に、抵触する事が確実視される為、日弁連は「テロ支援」組織に該当する。今まで日弁連は、日本国内において「反日工作」している限り安泰だと、高を括っていたのだろう。しかし、日本国内の反日勢力に対して「テロ指定」の引き金を引くのは、「トランプ政権下の米国」だということになる。余命翁が指摘しているように、米国の「テロ指定」の決定を受けて、日本が「テロ三法」「共謀罪」に従って、「朝鮮学校補助金支給要求声明」の日弁連傘下の弁護士に対して「テロ指定」を行うことになるのだろう。

では何故に、「日弁連」はじめ「反日勢力」達は、日本に対する「反日工作」が安全だと侮っていたのだろうか。それは彼らが中共・北朝鮮・韓国の支援を受けてきたとはいえ、根本的には米国の「グローバル勢力」の暗黙の庇護と了解があった事を、彼ら自身が知っていたからに相違ない。何と言っても、米国の力は絶大と言える。世界を真に動かしている「力」は、米国を支配している「グローバル勢力」であった。故に、彼らはあからさまな「反日活動」を好き放題して来れた。日本におけるその流れは実に、73年前の日本の敗戦時に遡る。GHQによる日本弱体化政策の一環として、「反日勢力」は米国政府中枢の「グローバル勢力」の庇護の元に、自由且つ安全に、「日本弱体化政策」の片棒を担ぐようになった。どれほど卑劣な破壊工作活動を行っても、戦勝国の米国(グローバル勢力)がバックについているのだから、「怖いもの無し」だった。その「反日活動」は、日本においては在日勢力が中心となって実行するようになった。日本国内の「反日勢力」は、米国を支配する「グローバル勢力」が、人造的に作り上げた旧ソ連、中共、北朝鮮、韓国という、「反日国家群」からの直接間接的支援と指示を受けて、「日本国家破壊工作活動」を進めた。資金・情報・メディア・人的バックアップ、政治的支援、国際機関やマスメデイアの協力等々、必要なものは何でも与えられた〝バラ色〟の工作活動を行って、我が世の春を謳歌したに違いない。

しかし、米国支配の「グローバル勢力」に対して、米国ナショナリズム勢力がじっと黙っていた訳ではなかった。水面下で米国民の反撃が始まっていた。その結果として突如現れたのが、2016年の米国大統領選挙だった。ヒラリークリントンが大統領になるとの大方の予想を覆して、泡沫候補と言われていたトランプ氏が大統領に当選してしまった。これは、米国民の「グローバル勢力」支配に対する反逆と言える。ここに来て、米国内の力関係が完全に逆転したと言える。大統領就任から約一年、マスコミとの激烈な戦いや、ありもしなかった「ロシアゲート疑惑」との戦いを制したのは、実はトランプ大統領であった。その最も顕著と言える証拠は、最近の人事を見れは明白だ。国家安全保障担当の大統領補佐官に、強硬派ボルトン元国連大使を、国務長官にポンペオ元中央情報局(CIA)長官を当てた。トランプ氏にとって最強の布陣を敷くことができたのは、「グローバル勢力」との「勝利」を物語っていると考えられる。

さらに、北朝鮮に対する軍事的圧力と、国際協調と国連決議による経済制裁の強硬策の結果、遂に、金正恩が「千年の宿敵」と豪語したばかりの北京をのこのこと訪問した。それは米朝会談を控え、トランプ大統領に直接対峙する前の、中共に対する「命乞い」に過ぎない。南北朝鮮トップ会談等も急遽行い、大の男同士が御手手つないで、如何にも「平和統一」を行う下手糞なパフォーマンスを行い、醜態を晒している。何故このような急転直下の動きが現れたのか。元ウクライナ大使、馬渕睦夫氏の解説によれば、北朝鮮の後ろ楯であった所の、米国内「グローバル勢力」との戦いに、トランプ大統領が勝利したからであると、氏は断言している。中共(北京政府)に対するトランプ大統領の経済制裁は、「経済戦争」にも匹敵する迫力を感じさせる。それは、やはり長年中共の後ろ楯であった「グローバル勢力」が、トランプ大統領との間で何らかのディールが成立し、中共から手を引いたことが、最大の原因であると考えられる。

「グローバル勢力」の大元締めは、トランプ大統領に敗北し、様々な局面での撤退を余儀なくされていると考えられる。小生の勝手な推測では、「グローバル勢力」が過去に行って来た数々の国家的・国際的犯罪に対して、トランプ大統領は、それらの「動かぬ証拠」を持ってディールしている様に勘ぐっている。それら「過去の犯罪」が明るみに出た場合、世界が大混乱に陥るだけでなく、彼ら黒幕に対する米国民と世界からの非難攻撃を止める事は、最早不可能になって来たからだと思う。その一例と考えられるのは、昨年(2017年)10月の『ケネディ暗殺の機密文書、FBIとCIAの要請で一部公開を先送り』である。『トランプ米大統領は26日、これまで非公開だった1963年のジョン・F・ケネディ元大統領暗殺に関する機密文書のうち約2800件の公開を指示。ただ、一部文書に関しては、機密指定解除を見送った。』と報道された。この時、ケネディ大統領暗殺の黒幕として噂されている「グローバル勢力」との間での、一定のディールが成立し、それまでの熾烈な戦いに、終止符が打たれたのではないだろうか。因みに「ケネディ大統領暗殺」の真相と噂されているのは、1963年6月4日、FRB抜きで通貨を発行する権限を政府に与えるExecutive Order 11110に、ケネディ大統領が署名したことにより、同年11月22日に暗殺されたとするものだ。米国政府通貨発行を踏み切ったケネディ大統領に対する、FRBを支配する国際金融勢力による制裁、という筋書きであるが、もしもその証拠をトランプ大統領が握っているとすれば、「グローバル勢力(国際金融勢力)」にとって致命傷となる事は、想像に難くない。何はともあれ、今年になって一気呵成に北朝鮮への攻勢を強め、今の情勢打開に流れ込んでいることは事実である。

トランプ大統領の「グローバル勢力」に対する「勝利」は、北朝鮮・中共だけの問題ではなく、日本においてもそれが言える筈だ。日本の「反日勢力(グローバル勢力から暗黙の庇護を受けていた勢力)」も、「米国裏社会」からの支援が急激に断たれたことを意味するのだと思う。ということは、「日弁連」においても、今までの「米国の裏社会」からの庇護がなくなるだけでなく、逆に「トランプ率いる米国政府」が「日弁連」の敵になってしまったことを意味しているのだ。「日弁連」始めとする「反日勢力」は、〝どんでん返し〟を食らったことになる。〝青天の霹靂〟とはまさにこの事を言うのだろう。

かと言って、手のひらを返す様に「反日」を止めて、「愛国」に転ずる事などできる訳がない。それは、「日弁連」を支えて来た北朝鮮、中共、韓国との関係にあるのだと思う。北朝鮮、中共、韓国自体が、現在米国から猛烈な圧力をかけられ瀕死状態にある。そんな切羽詰まった時に、「日弁連」や「反日勢力」だけが、「反日」を止めてしまうと、追いつめられた北朝鮮・中共などの工作員が、何をするか判らない。「反日勢力」達の秘密情報を握っているのは、北朝鮮や中共などの仲間達だろうから、北朝鮮や中共や韓国に対する「裏切り」は、「死」を意味する位の事は、彼らが一番承知しているだろう。「見せしめの為の暗殺」は、ごく一般的になされていると見た方がよい。なので、「日弁連」「反日勢力」達は、「米国グローバル勢力」の後ろ楯が無くなったとしても、北朝鮮、中共、韓国と縁を切る事は不可能である。もしも、「日弁連」等の「反日勢力」が北朝鮮と敵対すれば、自らの秘密情報を暴露されると同時に、〝刺客〟を招くことになる。かと言って、彼らが北朝鮮を今まで通り擁護すれば、米国の「テロ指定」は必至であり、それは自動的に日本の「テロ三法」「共謀罪」のスライド指定となって、自らの首を締めることになる。何れの道も「地獄」に通ずる。後者の方が、前者に比べれば少しは〝穏便〟な対応であることは、容易に想像ができる。どちらにしても、「日弁連」を始めとする「反日勢力」は、完全に「詰んだ」と言える。長い眼でみれば、「悪の栄えた試し無し」である。ここまでの道筋を付けられた余命翁とスタッフの皆様、余命読者の皆様に心から感謝いたします。感謝合掌(あまむし)

ひぐらし
保守速報のコメント欄にゴミが湧いていましたのでご報告致します。
34. 名無しさん@ほしゅそく 2018年05月02日 10:42:47 ID:E0MjE2Njg このコメントへ返信
悪質サイト余命3年を許すな
複数の弁護士が自民党の働き方改革を批判
余命3年が弁護士らの懲戒請求を呼びかける
扇動された1000人近くの自民党支持者が懲戒請求
そのうちの弁護士S氏とK氏が請求者を訴えることを表明
自民党支持者達、請求者の情報が請求先にも通知されることを今更知り発狂
余命3年の管理人自身は請求してなかったことも判明して内ゲバが始まる
弁護士S,K「可哀想だし謝るなら合計120万と刑事告訴のところを示談10万で許すで」
実際に謝るキッズ(30~40代)が続出
余命3年が謝った人間は存在しないと発表、更に懲戒請求を煽る
【魔除け担当大臣】安倍総理が麻生財務相の続投表明 野党6党、今後も国会に近づけずw
2018年05月02日10:30
ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48815749.html

 

ララ
ささき弁護士は、日本共産党前衆議院議員 佐々木憲昭の息子さんだったそうですね。
ジャパニズム41で、井上太郎さんが記述されてます。
ユニオン、やっぱりって感じです。

 

佐久奈
翁様、皆様、ご多忙の中、畏れながらお邪魔いたします。
常識水準の上下逆さまの今日この頃、少し前の話でありますが日本国民の敵とはっきり縦分けられた某議員。氏の持論は自衛隊の存在は将来世界的に危険だそうで、それなら変に擁護するかの様な気色悪い言い回しをせずに即刻解散せよをスローガンにされた方が潔良く、「らしく」てこちらも気持ちいいと言うものです。
上に立つ者の心得として、下からの至極尤もな意見は真摯に受け止め、襟を正して向き合うものではなかろうか。
罵倒したのではなく、職を明かしてまでの誠心誠意のこもったお言葉だと思いました。本人がお気付きで無いから、ご親切にも国民を代表して知らせて下さったのであります。
三佐の残された(勉強になりました)には私も同感で、反日政党の異常な思考形態、今後対応の匙加減、諫める行為の無意味さなどなど。
名宣り挙げてのご発言に、我々もその意気込みを汲ませて頂き、足元の掃除くらいは真剣にさせて頂かなくてはと強く思いました。
親切を装い回りくどい表現をせずとも、全て見え透いておりますこと申し上げておきます。これを反日手順の型板として今まで反日活動が行われてきたのが彩やかとなりました。
一方で我々が”羊たち”と形容されておるようですが、誰一人大人しく生贄になど成るつもりは無いと思います。心配してくださり御礼申し上げます。陰で待機中なので自重しているだけであります。
靖国芳名録奉納の件は全てカタが着いてから英霊様がたへ結果報告としての奉納と私は考えておりますので、そちらは心配ご無用かと。この一件が呼び水となりまだまだ増えるでありませう。
日本魂守護に携わる方々に、今後その活動に於いて国際詐欺師団を一閃する免罪符愛国無罪、余命翁乃守が天降します「愚霊新正天羽々斬」
その一振りを一致団結を以って献上させて頂けるよう皆様と共に励みたいと神の御前に意宣ります。
ははとは大蛇 別名を十握劔、十が握りし双刃の剣。故に善悪を弁えたマコトを護る責任が、士(もののふ)に要求されるのであります。

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2501 余命考四季の移ろい⑨

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
今回は資料投稿がメインです。
文科省サイトにある2013年PDF資料、
『高校無償化に係る朝鮮学校の審査状況(概要)(12/16時点)』から抜粋。↓

☆『【教職員同盟、青年同盟】
○ 公安調査庁は、総連は、教職員や生徒をそれぞれ、教職員同盟、青年同盟に所属させ、思想教育を行っているとしている。
⇒ 全校とも、教職員同盟は、教員の研修・福利厚生のための組織、青年同盟は、生徒会としての活動を行う組織と回答。
(参考)公安調査庁「内外情勢の回顧と展望」(抄)
朝鮮総聯は,このほか,教職員や初級部4年生以上の生徒をそれぞれ朝鮮総聯の傘下団体である在日本朝鮮人教職員同盟(教職同)や在日本朝鮮青年同盟(朝青)に所属させ, 折に触れ金総書記の「偉大性」を紹介する課外活動を行うなどの思想教育を行っている。』(文部科学省サイトより)

以下がその参考資料です。
公安調査庁資料『内外情勢の回顧と展望(平成22年1月)』の『平成21年の国際情勢、1.北朝鮮・朝鮮総聯』より。↓
☆『コラム 朝鮮人学校の思想教育について
○ 朝鮮総聯は,朝鮮人学校での民族教育を「愛族愛国運動」の生命線と位置付けており,学年に応じた授業や課外活動を通して,北朝鮮・朝鮮総聯に貢献し得る人材の育成に取り組んでいる。
○ 朝鮮人学校では,一律に朝鮮総聯傘下事業体「学友書房」が作成した教科書を用いた朝鮮語での授業を行っている。
例えば,高級部生徒用教科書「現代朝鮮歴史」では,北朝鮮の発展ぶりや金正日総書記の「先軍政治」の実績を称賛しているほか,朝鮮総聯の活動成果などを詳しく紹介している。
○ 朝鮮総聯は,このほか,教職員や初級部4年生以上の生徒をそれぞれ朝鮮総聯の傘下団体である在日本朝鮮人教職員同盟(教職同)や在日本朝鮮青年同盟(朝青)に所属させ,折に触れ金総書記の「偉大性」を紹介する課外活動を行うなどの思想教育を行っている。』(公安調査庁サイトより)

↑日本人を拉致し、核で日本を脅かし、日本にミサイルを向ける北朝鮮、及び北朝鮮の出先機関で本国の指示による日本人拉致や覚醒剤・麻薬密輸を始めとした対日本工作機関である朝鮮総連に貢献し得る人材を朝鮮人学校で育成。
また朝鮮総連傘下団体に、朝鮮人学校の教職員や高学年の生徒を所属させ、日本にミサイルを向ける本国トップの「偉大性」の『思想教育』を行っているそうです。
この公安調査庁資料の発表は2010年。
日弁連さんの「朝鮮学校を高校無償化制度等の対象から除外しないことを求める会長声明」の発出は2013年です。
また2016年の文部科学大臣による「朝鮮学校に係る補助金交付に関する留意点について(通知)」に対する「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」は、同じく2016年です。
これら声明発出の時点で上記資料の内容もですし、民間人とは云え法に司法に携わる弁護士さん方にとって、事実に基づいた証拠集めや整理は大切なお仕事の一つですよね。
当然朝鮮総連と朝鮮人学校との関係はご存知だった筈です。それでも声明をお出しになっています。それから朝鮮総連も破防法調査対象団体になっていますね。以下抜粋。↓
☆『質問本文情報
平成十九年七月三日提出質問第四七五号公安調査庁に関する質問主意書
提出者 河村たかし』
☆『五 朝鮮総連に対する評価について
1 朝鮮総連は、破壊活動防止法上の調査対象団体か。』
以下その回答。↓
☆『答弁本文情報
平成十九年七月十日受領答弁第四七五号内閣衆質一六六第四七五号
平成十九年七月十日内閣総理大臣 安倍晋三』
☆『五の1について朝鮮総聯は、破壊活動防止法(昭和二十七年法律第二百四十号)に基づく調査対象団体である。』(以上衆議院サイトより)
↑繰り返しますが、日本人を拉致し、日本を核で脅かし、日本にミサイルを向ける北朝鮮、及びその出先機関で日本人拉致や覚醒剤・麻薬密輸を始めとした対日本工作機関であり、公安調査庁の破防法調査対象団体でもある朝鮮総連に貢献し得る人材を朝鮮人学校で育成。
またその傘下団体に、朝鮮人学校の教職員や高学年の生徒を所属させ、日本にミサイルを向ける本国トップの「偉大性」による『思想教育』を行っているそうです。
民間人扱いで強制捜査の権限が無いとは云え、専門職として法に司法に携わる弁護士さん方です。
日弁連さんを始めとした各弁護士会さんは、素人な一般人な私ですら簡単にネット検索出来るこの様な事実もですし、それ以上の事実による証拠も専門職として調査なさっている筈ですし、勿論ご存知ですよね。
それは『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を『脅迫』や『示談』で守りにこられたささき弁護士さんを始めとした各弁護士さんも、勿論ご存知ですよね。なんの根拠も無く行動を起こす筈ないですものね。
朝鮮総連と朝鮮人学校との関係もご存知の上で声明をお出しになられたのだし、その上で今も尚、守られているって事ですよね。
同じく公安調査庁『内外情勢の回顧と展望(平成30年1月)』から。
『平成29年の国外情勢、1.北朝鮮・朝鮮総聯』の『金正恩党委員長への忠誠心扶植と団結強化を図る朝鮮総聯』から抜粋。↓

☆『「集中運動」を繰り返し実施して思想と組織の強化に注力
・朝鮮総聯は,平成29年(2017年)を「チュチェ革命の新時代に合うように在日朝鮮人運動を更に高い段階に発展させていくべき転換の年」と規定し,北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)党委員長が提示した活動課題に取り組んだ。
すなわち,同委員長が総聯結成60周年(平成27年〈2015年〉5月)に際して送付した書簡で,組織内における思想体系の確立と基層組織の強化を求めたことに基づき,支部の活動活性化を目的とした「50日集中戦」(2〜3月)に取り組んだほか,
①思想教育の強化,
②支部・分会・団体基層組織の強化,
③民族教育活動の強化,
④同胞生活奉仕の強化,
⑤朝鮮統一促進活動の強化-
の五つの「強化」課題に取り組む「100日運動」(5〜8月),「90日運動」(9〜11月)を相次いで実施した。
こうした「集中運動」は,平成28年(2016年)の「60日集中戦」(5〜7月),「100日集中戦」(8〜11月) に続くもので,2年間で5回にわたって実施するのは異例のことであり,総聯中央が組織活動全般の底上げと北朝鮮本国にアピールし得る実績作りに腐心する様子がうかがわれた。』

↑こちらを読んだ四季の疑問です。
①思想教育の強化
③民族教育活動
の強化には、ささき弁護士さんを始めとした、Twitter弁護士さん方による『朝鮮人学校補助金支給要求声明』推進活動の強化も含まれているのかな?
朝鮮人学校の
①思想教育の強化
③民族教育活動
の為に、『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を守りに来られた?
だから↓

「ささきりょう
@ssk_ryo
ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆
20:33 – 2017年9月2日」
↑の『脅迫』をしたのかな?
このTweet、昨年2017年の「9月2日」ですね。
ちょうど『「90日運動」(9〜11月)』の初っ端にあたりますね。
このTweetに至るまでと、その後の日付けを書き出してみました。
ささき弁護士さんが『朝鮮人学校補助金支給要求声明』に係る被懲戒請求者となった第五次告発・懲戒請求の発表は
『1641 告発状第五次までの資料』。
昨年、2017年の5月15日です。
その後『1673 2017/6/9アラカルト』で、
『8日に第一次弁護士懲戒請求書の発送、11日から全国地検へ約25万件の告発状が発送される。件数も凄いが、今回は具体的な証拠書類をすべての告発状に添付しているのですさまじい量になっている。』
と余命さんが仰っています。
つまり懲戒請求書類は6月8日に発送。
そして私の所へ来た調査開始お知らせは6月29日付け。以下ささき弁護士さん箇所。↓
★「事案番号 平成29年東綱第(略)号
被調査人 佐々木 亮
懲戒請求日 6/19/2017
調査命令日 平成29年6月21日」。
そして綱紀委員会の出した「弁護士としての品位を失うべき非行と評価することはできない。」議決書は8月25日付け。
Twitter「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」が9月2日。
「被調査人らを懲戒しない。」決定書は10月2日付けでした。
調査結果通知と議決書と決定書の三部構成からなる書類を、私は決定書日付け翌日の10月3日に配達証明郵便で受け取りました。
因みにその議決書には、Twitter弁護士さん方が問題にした「数の圧力」「不当な大量懲戒請求」等に関する調査や審査、それを踏まえた決定書による回答は一切ありませんでした。
以前も書きましたが、なぜ綱紀委員会の審査にかけて事由と「数の圧力」等との因果関係を証明し、それを以て請求者への回答としなかったのか、さっぱり判りません。
なぜその本来の手続きな筈で合法な方法を取らず、9月2日、つまり議決日の8月25日以降に、公共ツールTwitterで発言を始めたのかな?
9月2日以降も請求者の個人情報の存在をちらつかせて悪用、また立場も悪用した『脅迫』行為による発言を続けていますね。ささき弁護士さんに続く他のTwitter弁護士さんもそう。
更に云うなら、第五次の対象になった弁護士さんは10名でしたが、なぜこの方だけなのでしょうか。
Twitterにしろ何にしろ、もしささき弁護士さんの様に他の弁護士さん方も請求者を『脅迫』したかったら、今の時代、便利なインターネットを使って何かしらの手段で実行は可能ですものね。
でも10名の内、『脅迫』してきたのはささき弁護士さんだけでした。(と云いつつTweet全部を把握している訳では無いので、実際は判らず。でも他の9名の方々のお名前は見た記憶無いです。)
しかもささきさんが最初の口火を切り、他のTwitter弁護士さんの多くがそれに続いています。
以上を鑑みるに、被懲戒請求者だからプラス、この方が朝鮮総連においてかなり深い関係の方だからかな、だから『脅迫』行動に10名の中で唯一、且つ真っ先に移したのかな、と穿ってしまいます。
話を戻しまして。
特に気に成る日付けを並べると。↓
調査開始お知らせにあった懲戒請求日は6月19日。
調査命令日は6月21日。
議決書は8月25日。
佐々木弁護士さんの「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」Tweetが9月2日。
「懲戒しない。」の結果回答が10月2日。
↑なぜ6月後半でも7月でも8月でもなく、議決書日付け8月25日の後、しかも9月に入ってからの9月2日に
「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」
と発言したのかな?
先ず綱紀委員会の8月25日議決により、懲戒されない旨をお知りになり、それで安心して『脅迫』を始められたのかな?
それまでは議決の結果に響かない様にと、大人しくして黙っていたのかな?
更に9月2日から始めたのは、上の公安調査庁資料にある
『五つの「強化」課題に取り組む「100日運動」(5〜8月),「90日運動」(9〜11月)を相次いで実施した。』
に関係あるのかな?
「100日運動」(5〜8月)もだし、「90日運動」(9〜11月)実施の前には朝鮮総連から何かしらのお知らせ、叱咤激励系含めた何かしらの通知などがあるはず。
その中には『朝鮮人学校補助金支給要求声明』推進活動を邪魔されない為の叱咤激励もあったのかな?
だから8月25日の議決で懲戒されない旨をお知りになり安心し、更に「90日運動」(9〜11月)実施に伴い、朝鮮総連から今回の懲戒請求を何とかして欲しい旨の叱咤激励が入り、それで9月2日にささき弁護士さんの
「落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆」
発言となったのかな?
他の弁護士さん方による対懲戒請求者『脅迫』圧力行為Twitterもそうですね。皆さん9月からが多い。
このささき弁護士さんの9月2日Tweetを口火として、多くの弁護士さんが『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を守る為に、公共ツールTwitterで9月から発言し始めてます。
結局はこの9月2日から始まった懲戒請求者『脅迫』もまた、
『朝鮮総聯は,平成29年(2017年)を「チュチェ革命の新時代に合うように在日朝鮮人運動を更に高い段階に発展させていくべき転換の年」』運動の一環でもあるのですかね。
重ねて書きますが、民間人扱いで強制捜査権限が無いとは言え、法に司法に携わる専門職な弁護士さん方です。
各『朝鮮人学校補助金支給要求声明』発出前には、朝鮮総連と朝鮮人学校との関係も当然調査なさり証拠を集めたはずですし、その上で『朝鮮人学校補助金支給要求声明』をお出しになる位の関係です、朝鮮総連の活動、動きは当然ご存知ですよね。
しかも酷いのが、東京弁護士会さんの10月2日付け「懲戒しない。」回答。
9月2日から一か月。
当然この一連の『脅迫』行為はご存知な筈でしょ?
なのに知らん顔でしれっと結果お知らせを送ってくるのだもん。
しかし9月2日からのこの『脅迫』に、懲戒請求者であり余命さんブログ読者さんでもある、国民の皆さんが屈する事はなかったですね。
寧ろ第六次で『脅迫』による告発・懲戒請求が増えました。今回の『示談』を謳うふた弁護士さんの第六次。↓
☆『215 佐々木亮懲戒請求書』
☆『222 佐々木亮脅迫告発状』
☆『228 佐々木亮脅迫罪告発状』
☆『231 佐々木亮弁護士共謀罪脅迫罪告発状』
☆『235 北周士懲戒請求書』
↑懲戒請求者である日本国民の皆さんは『脅迫』では屈しない事が判った。
だから今度の第六次は『脅迫』プラス『示談』にランクアップ?
更に云うならこれもまた、朝鮮総連の今年の活動課題と関係があるのかな?
活動課題じゃ無くても、何かしらの叱咤激励があったのかな?
実際は判りませんけれども。
それでもなぜ『脅迫』が(「100日運動」(5〜8月)期間でもある)6月でも7月でも8月でもなく、9月2日からだったのでしょうか。
やはり先ずは議決結果による安心を得られた事、更に9月からの強化実施に伴う朝鮮総連からのお達し的何かがあったのかな?と、ふと疑問に思いました。
☆『朝鮮人学校への「高校無償化」適用を求める活動に取り組み
・朝鮮総聯は,朝鮮人学校への「高校無償化」適用などを求めて定期的な抗議・要請活動を実施したほか,全国5か所で係争中の「高校無償化」訴訟の判決言渡し(7月: 広島地裁〈原告敗訴〉,大阪地裁〈原告勝訴〉,9月:東京地裁〈原告敗訴〉,愛知及び福岡は地裁で係争中)に際しては,多数の活動家らが裁判の傍聴や朝鮮人学校関係者らが開催する報告集会に参加し,朝鮮人学校への「高校無償化」適用に向けた世論の喚起に努めた。』
↑朝鮮総連による『定期的な抗議・要請活動を実施』だそうです。
☆『第24回全体大会に向けて更なる運動の活性化を企図
・平成30年(2018年)に開催予定の朝鮮総聯第24回全体大会では,80歳を超えた許宗萬(ホ・ジョンマン)議長の指導体制強化や後継体制を見据えた布陣の構築など,朝鮮総聯中央幹部の人事が注目される。
同大会に向け,朝鮮総聯は,許宗萬議長を中心とする総聯中央の取組を北朝鮮にアピールする狙いの下,年明けにも新たな「集中運動」を実施して,宣伝活動や支部活動の更なる活性化を図っていくものとみられる。』
↑検索しましたら今年の『朝鮮総聯第24回全体大会』は、5月26日、27日だそうです。↓
★「運動発展の突破口を開く契機に
・総聯中央委員会第23期第5回会議が2日、東京・千代田区の朝鮮会館で行われた。会議では、総聯第24回全体大会を金正恩時代の在日朝鮮人運動発展の決定的な突破口を開く契機で迎えるための課題が示され、24回全体大会を5月26、27日に東京朝鮮文化会館で開催することが決まった。」(朝鮮日報2018/03/06「5月に24回全体大会開催決定/総聯中央委員会第23期第5回会議」記事より)
↑なんでも今回の『示談』ふた弁護士さん、5月16日に記者会見を行う旨を仰っているそうで。
もしや記者会見提示による『脅迫』圧力で、請求者を怯えさせ折れさせ、5月26日と27日に行う全体大会までに、各懲戒請求者からの申告による『示談』を少しでも多くより多く勝ち取りたいのかな?
そして懲戒請求者との『示談』をたくさん取りましたし、だから懲戒請求潰し頑張りましたし、だから今後も『朝鮮人学校補助金支給要求声明』は取り下げなくて済みますしアピールの実積を作っておいて、大会において発表したいとか?
判りませんけれども。
日程が流れがたまたま合致しただけかもですね。あくまで想像です。
☆『COLUMN 北朝鮮の「教育援助費と奨学金」送付60周年をめぐる動向
・北朝鮮は,昭和32年(1957年)から「在日朝鮮同胞子女の民主主義的民族教育」のための財政援助金として「教育援助費と奨学金」を国家予算に計上し,毎年,朝鮮総聯に送っている。
北朝鮮側の発表によれば,平成29年(2017年)4月までに,計163回,日本円で計480億599万390円(本年分は2億1,800万円)が送られたとされ,朝鮮総聯は,朝鮮大学校の校舎建設費用や各朝鮮人学校の運営費のほか,在日朝鮮青年への奨学金などに充てているとしている。
朝鮮総聯は,平成29年(2017年)が「教育援助費と奨学金」の送付開始から60年に当たることを受け,これを記念する各種行事の開催や北朝鮮指導者の偉大性などをアピールする広報宣伝活動に取り組んだ。
4月には,東京朝鮮文化会館(東京都北区) において,総聯中央及び地方本部の幹部や朝鮮人学校校長らが出席の下,「教育援助費と奨学金」送付60周年を記念する中央大会と, 朝鮮人学校生徒らが出演する芸術公演を開催した。
大会では,許宗萬(ホ・ジョンマン)議長が挨拶し,「教育援助費と奨学金の恩恵を受けて育った11万人に達する朝鮮学校卒業生は,総聯愛族愛国偉業の担い手として,祖国(北朝鮮)の隆盛繁栄と平和統一のために活動する立派な民族人材に育ち,活躍している」と指摘した。
また,朝鮮人学校生徒らを対象としたスポーツ大会を関東,東海,近畿地方で開催した(9月)ほか,総聯の地方本部や傘下団体,朝鮮大学校を始めとする各朝鮮人学校などが,それぞれ金正恩(キム・ジョンウン)党委員長宛ての感謝の手紙を送り, 「金正恩元帥の崇高な意志のとおりに民族教育活動を総聯の中心課題として変わりなく捉えていく」などと金党委員長への忠誠をアピールした。』(以上公安調査庁サイトより)
↑日本人を拉致し、日本を核で脅かし、日本にミサイルを向ける北朝鮮本国のトップに、「各朝鮮人学校など」が「忠誠」をアピールしているそうです。
『2492 2018/05/02アラカルト②』の鳳梨さんご投稿で、「弁護士youtuberの久保田」なる人物の発言を読みました。↓
★「まあただですね、憲法上表現の自由というものが21条によって保障されている以上、どんな意見に賛同しようが反対しようが、それが犯罪になるということはなかなか、起こらないわけなんですね。ですんで、これは理由として通らないのかなー、というようなところではあるんですけれども、」
↑この「弁護士youtuberの久保田」さんて方、利敵行為も『表現の自由』の範囲内とのお考えなのですね。
国民の命よりも敵国の為の『表現の自由』優先、と。
日本国の対外存立と国民の生存権に脅威を与える敵国でテロ支援国家への利益供給を、『言論の自由』『表現の自由』でかばう事は出来ないです。
国の存立存続と国民の生命財産の安全より、敵国の為の『表現の自由』を優先する事は出来ませんし、国と国民の命を『表現の自由』が超える事は許されないです。
『表現の自由』を保障する国が存在してこそ、そしてその国の元で国民が保障されてこその『表現の自由』ですからね。
その基礎となるのは、日本国憲法を始めとした日本の法ですよね。
憲法が国民に保障する『基本的人権』。
自分がギリ理解出来たのは→人間が生まれながらに持つ普遍的な個人の権利(生命身体や財産の安全、平等、思想や表現などの自由)である自然権と、その個人の自然権を保護する為の国家制度として近代確立された、その国その国の憲法が保障する国民の権利(参政権、社会権、請求権など)とを合わせたものが現代の『基本的人権』の考え方とうっすら理解しました。
日本の憲法が『侵すことのできない永久の権利として』保障する国民の基本的人権は自由権、平等権、参政権、受益権、社会権と以前に読みました。

でもその自由権含めた『基本的人権』を保障する日本の法の機能は、国の存立存続と国民の生命財産の安全があって初めて成り立つものでしょ?
なのに国と国民の命を敵国の脅威に晒してまで、敵国の為に『表現の自由』?
外患によって国と国民の命を脅かされたら、もし敵国が日本に完全に攻めて来たら、どうなります?戦時国際法に依る事になりますね。国と国民の命を守るに徹するそこに、敵国の為の『表現の自由』が存在する余地はありますかね?
だから
『第183回国会
衆議院 法務委員会 第15号
平成25年5月29日
稲田政府参考人(法務省刑事局長)
今の点につきまして、私の方から、まず解釈につきまして若干御説明させていただきたいんです。
今御指摘のありました外患誘致罪における「日本国に対し武力を行使させた」ということの意義そのものにつきましては、これも一般に言われているところでございますが、我が国に対して壊滅的打撃を与えた場合に限らず、例えば我が国の領土の一部に外国の軍隊を不法に侵入させたときもこれに当たるというふうに解されているところでございます。
その上で、今御指摘のような話につきましても、外国との通謀があって、しかし武力行使に至らなかった場合でありますとか、さらには、外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されているところでございます。
先ほど委員御指摘もございましたように、この罪につきましては、予備罪、陰謀罪もございますので、ただいま申しました未遂に至らないような予備、陰謀の段階でも処罰の対象となっているというところでございまして、重大な打撃を我が国に与えた後でなければ罪を問うことができないというものではないというものであるというふうに考えております。(引用終わり)』
なのでしょ?
憲法九条により交戦権を持たない日本。
もし万が一自衛権を行使出来る時間も無い程に敵国がいきなり完全に攻めて来たら、そんな時に外患罪適用運用なんてやっていられないでしょ?
(世界一の精密度、世界一の機動力、世界一の防衛力を密かに誇る自衛隊とは云え、世の中何があるか判らないですもの。)
だから現在も進行中の敵国の完全攻撃を招く外患行為利敵行為を、完全攻撃を受ける前に止めるのは必須じゃん。国民の生命が失われてからじゃ遅い。
(だから私は告発もだし、懲戒請求にも参加した。
問題提起とかじゃ無い、本当に『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を取り下げてもらいたかった。
でも無理でしたね。
もう各弁護士会組織と各弁護士さんは日本人の利益を一切守らず、朝鮮人の利益を守る為の売国集団とはっきり理解しましたから。
各弁護士会with綱紀委員会から届いた結果回答だけじゃ無い、ささき弁護士さんを始めとした公共ツールTwitter使用の『脅迫』『示談』で、よりくっきりと理解しました。)
国の存立存続の元で国民の『自由権』が保障され、国と国民との相互の支えによって謳歌出来る、国民の為の『表現の自由』。
保障する国と保障される国民の為の『表現の自由』を、敵国の為に使わないで欲しいですね。
ま、この「弁護士youtuberの久保田」さんて方も↓
★「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重の確信的犯罪行為である。
まあね、何を言っているのかよく分からないんですけども、噛み砕いてみるとですね、要するに、この方っていうのはですね、朝鮮学校補助金支給要求声明というのは違法だと考えて、それに賛同する奴も違法なんだ、これは犯罪なんだというふうに考えてらっしゃるみたいなんですね。」
↑「まあね、何を言っているのかよく分からないんですけども」と、ご自身の直接の見解は述べず、言葉を濁して誤魔化してますし。
更に「朝鮮学校補助金支給要求声明というのは違法だと考えて、それに賛同する奴も違法なんだ、これは犯罪なんだというふうに考えてらっしゃるみたい」
と、懲戒請求者側の見解を持ち出して、やはりご自身独自の見解は述べずにスルーしてます。ご自身のお考えには言及せず、誤魔化しばかり。ずるいですね。
『朝鮮人学校補助金支給要求声明』に対するご自身の直接の見解を述べる意思も勇気も無いのなら。
この「弁護士youtuberの久保田」さん、『自ら』『進んで』『率先して』首を突っ込まない方が良いのでは?と思いました。
日本人拉致(日本は国家と認めていないとは云え、一国家による明確な誘拐犯罪)被害者の方々を未だ返さず、お子さん含めた全日本国民を核やミサイルで脅かし、再びテロ支援国家となった北朝鮮のトップに変わらない「忠誠」を誓う朝鮮総連と朝鮮人学校。
テロ支援国家再指定後も、各弁護士会さんと組織構成員の弁護士さん方は相変わらず『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を取り下げず、また取り下げの行動も未だ起こさず、今も掲げておられます。
日本人拉致・核・ミサイルの敵国且つテロ支援国及びその出先機関に貢献し得る人材育成の場である朝鮮人学校への、利益供給推進声明。
声明を出された日弁連さん始め各弁護士会さんと各弁護士さん方は、明確な外患組織とその構成員であり、またテロ支援組織とその構成員と捉えて差し支えないと思います。
更に云うなら『朝鮮人学校補助金支給要求声明』を守る為、『自ら』『進んで』行動を起こされているお二人の『示談』弁護士さんは、外患組織でテロ支援組織構成員の超筆頭て事で良いのかな?
だって日弁連会長さんと東京弁護士会会長さんをかばって、『自ら』『進んで』『率先して』外患声明でテロ支援声明を守りに来られ、『自ら』『進んで』『率先して』外患誘致罪に名乗りを上げてますものね。
今回の懲戒請求、多くの弁護士会さんが弁護士『個人』と弁護士『組織』とを切り離し、全て『組織』のせいにした回答をわざわざなさっていたのに。
生命を持った人間『個人』に責任を取らせないよう、わざわざ結果を出されていたのに。
外患誘致罪は死刑のみでしたよね。
資料は以上です。(四季の移ろい)

2500 2018/05/05アラカルト①

四季の移ろい
以下を首相官邸サイトのご意見募集から追加でメールしました。
☆テーマ
『ブログ『余命三年時事日記』における懲戒請求の件です。』
☆ご意見・ご感想
0/2000
『何度もメールをお送りしまして大変申し訳ございません。
「『余命三年時事日記』の護国活動及び有志の一般国民皆さんのご意思が潰される事の無いよう、お願い申し上げます。」
のテーマにてメールをお送りした者です。
お伝えする事柄について言葉足らずだったと思い、再度メールさせて頂きます。
今回の『余命三年時事日記』ブログにおける懲戒請求に対する脅迫と示談交渉強要の件ですが、当初は警察庁へ意見の形で相談しようか迷っておりました。
ですが懲戒請求事由にある『朝鮮人学校補助金支給要求声明』、つまり日弁連さんの「朝鮮学校を高校無償化制度等の対象から除外しないことを求める会長声明」や「朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明」を始めとする各弁護士会さんの声明は、全て北朝鮮に関わるものですね。
もしこれが民間の一般的な問題に対しての懲戒請求でしたら、僭越な真似をしてまでお伝えする事は、当然ながらありませんでした。
しかし今回の件は、国益及び国民皆さんの生命や財産の安全に関わる重大な事柄に対する懲戒請求と考えています。
ですのでこの件は警察庁に相談するのでは無く、やはり全ての行政の長である安倍総理及び首相官邸へお伝えするのが本来の道筋であり、正しいお伝え先かなと思い、僭越ながら今回メールをさせて頂きました。
(尤もお伝えする手段が他に判らず、『ご意見募集(首相官邸に対するご意見・ご感想)』の本来の趣旨に沿った内容では無い事を理解しつつメール致しました事については、深くお詫び申し上げます。
またこの様な一般国民の意見をお伝え出来る場を機会を設けて頂いている事に、心から感謝申し上げます。)
国益に関わる懲戒請求に対し、脅迫を伴う示談交渉を強く要求する弁護士さん及びその行動を容認する弁護士会さんの態度は、果たして国益に適ったものなのでしょうか。
どうぞ何卒宜しくお願い申し上げます。』
以上です。

 

れれれのれ
2499 2018/05/04アラカルト④の
四季の移ろいさんのコメントで完全勝利だと思う。
国民の権利を圧殺してくる弁護士協会とか許されんぞ。
宮崎マンゴー
いつもお疲れ様でございます。余命先生、PTスタッフの皆様、読者有志の皆様ありがとうございます。
わたくしごとではございますが悪魔の提唱者との存在には、数名いらっしゃる様で…@6CLW‥のお方が、余命三年時事日記2chにて宮崎マンゴーがHNを取られて…?
とか、インターネットの意味も分からないおばさんではなく、自意識過剰のお婆さん!と、かなり手厳しい批評を為さっていらっしゃいました。
しかし、其れに対して何故か?怒りとかはなく、人それぞれの解釈の違いで、事実を知らずに自身の考え先行で射つ!お方も存在するのだな…と、改めて自分のコメントを伝える真実の重さを想うと同時に、ある意味悪魔の提唱者さんの皮肉に苦笑でもありました。HNをどうのこうのとか?
では無く、以前二日市保養所についての我が愚文が保守ニュース等へのコメントへ、先ず宇宙人マーク入で「朝鮮退散、拡散希望!」と前置きで、色々な所でコメントとしてそのまま使用されていたことで、早速余命先生へご相談致した結果、愚文を削除して下さると云う事実がございました。
しかしながら、この事に屈したならば誰かが日本の歴史の真実を伝え無ければ!誰が伝えるのか?という想いにかられ、再度余命先生へお伝え致したところ、2437再掲して下さいました!わたくしなりの、「ちくしょう!」を理解して下さった事に感謝でした…そして直ぐにHNについても気付き。かなりへこんでおりました上、スマホしか通信網が無く、Twitterも関係しないとの事をお伝えする表現が、悪魔の提唱者さんの云われる様におばさんでは無くおばさんのそそっかしいわたくしでございました笑。
つくづく[言論の自由]の日本の行方を最近のこの我が尊き余命先生ブログ、小坪議員様ブログを拝読致して危惧致し溜息でございます。
真実の行方が、正義の行方が、闇の勢力によって阻止されてはならない!と(再び、攻撃を又受けましょうか?この様な事述べると)
九州の陸の孤島の盆地からのこれ迄の真実の発信を余命先生は、読者有志皆様と平等にいつも受け止めて下さいますと、申したかったのでございます。余命信者⁇とか云われる方々には悪いのでありますが、このブログは[日本再生の余命先生を灯台として、真実と正義を抱いた読者有志皆様が日の丸を背に集われた、日本の命のブログ]だということをお伝え致したく存じます、おババは。
人の意見に批評はしても、過度な事実を知らずに一方的な批判は、いかがなものかと!先ずは、冷静に物事を見極められてから、其れからだと存じます。最近の異常なる離間工作と見受けられる穢れた やり方をされる輩の存在に霹靂致します。其れに屈する我等余命先生では、読者有志皆様ではありませんが、ネ…。
*小野寺まさる氏にて、
宮崎のある私立高校、9割中国人留学生で国家斉唱も中国国家斉唱だという事を危惧されておられました。(残り1割の生徒と云う事の存在に重要な意味が在るのでございましょう)
九州最大のイオンが整いました。
空港から市内迄、ここは日本なのだろうか?と感じられる方もいらっしゃるのでは。数年前より港から、空港から高速から観光バスにて押し寄せておりました…住宅も増加致しております。危惧で無くなった時の恐怖を感じているのはわたくしだけでは無いと。
*3日、福岡どんたくへ出かけました。もはや、日本人を探すことが難しいと存じました。夜7時食事に向かう博多にて、誰も通らない径道で家族と歩いておりましたならわたくしの背後から猛スピードで軽車両が走り去って行きました、咄嗟の事でかわせたので無事でありましたが、待ち伏せ狙いの様に存じ家族も驚いておりました。何処にでもある危険かもしれませんが…これ迄の現状を思えば、必然かと。余命先生、スタッフの皆様、読者有志の皆様、どうかお身体にお気をつけられ、保身をもお気をつけられて下さいませ。祈

 

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
先日投稿しましたのを書き直しました。
少し前ですが、「凸っちゃおっかなー」ブログのある記事で、小坪さんを引きずり下ろす為なら「反日団体も使う」とブログ主は書いていました。
小坪さんを一気に削る為なら「反日団体も使う」って。
馬鹿な事言いましたね。
どんな理由であれどんな名目であれどんな目的であれ何であれ、日本を思い日本の為に行動活動する人間なら、「反日団体」なんて絶対に使いませんから。
何があっても「反日団体」なんて利用しませんよ。
そもそもたとえ過程や考え方などが違えど、日本の再生を目指し、日本を良くしたいの同じ志を持つ相手を叩いて引きずり下ろすなんて事は絶対にしませんし。
新聞押し紙や赤旗撲滅を始めとした小坪さんの記事を読めば、一目瞭然ですね。
国民を守り、国益を守る為にとても頑張っておられる、貴重な政治家さんだと直ぐ判ります。
(最新記事では、憲法改正に関する大切な問題提起をなさっています。どうか皆さんに読んで頂きたいです。)
たとえば目指す目的の過程における考え方の違いなどで意見をする、なら判ります。
でも一気に削る?
活動を妨害し、小坪さんを引きずり下ろす?
ましてやその為に「反日団体」を使う?
相手を引きずり下ろす為に「反日団体」を使うなんて汚い手段は、日本を思う人間からは絶対に出てこない発想です。
なんで日本再生の為に、日本を蝕む原因である「反日団体」に頼らなきゃいけないの?
日本蚕食の原因に頼る訳?
日本を蚕食する原因の「反日団体」に頼って、日本を良くする事が出来ると思っているのかな?
何それ?
それは私だって、綺麗事だけで世の中が全て上手く行くとは思っていないです。
ましてやここまで在日韓国朝鮮人を始めとした「反日団体」に蚕食された日本。
時にははったり的相手との駆け引きもとても重要だし、必要と思います。
それでも日本を蚕食する「反日団体」に頼る事など、絶対にしませんね。
そんな発想、思考回路は一切出てこないし、持っていないよ。
だって敵じゃん。
実にシンプルな話ですよ。
敵に頼る訳が無い。
日本を蝕む原因である敵。
だからつまり。
敵である「反日団体」に頼ると云う事は。
この凸ブログ主が反日側の人間だからですよ。
「悪魔の提唱者」氏と一緒。
まーでも異常なまでの余命さん叩きから、余命さんに何かしらの恨みを持っていて、だからここまでエスカレートしているのかな、とは理解していますが。
それでも「反日団体」を使うなんて発想は、日本を思う人間からは絶対に出てこないから。
大体前にも書きましたがこの人達、余命さんの寄付金は非難しても、反日在日韓国朝鮮人や反日左翼などの資金源には絶対に触れませんからね。
ましてや現余命さんがずーっと少ない家賃収入と貯金で支えてらした事になど、その『評価含めて』触れる訳が無い。
あ、でも私がこう云った以上(お二人とも余命さんブログは必ず読んでいますからね)は、今後は触れるかもですね。それは嘘だから信用しないとかなんとかって。
でも余命さんの『反日が確定する』は信じるのですよね、この人達w
それにたとえば現在の日本における反日本勢力の要の一人として、余命さんブログで何回も何回も何回も名前を見た「辛 淑玉」氏の批判は、この人達からは出ていませんね。
実際凸ブログを見ても、批判は一切ありませんし。
「悪魔の提唱者」氏ブログだって、余命さんが「辛 淑玉」氏に言及なさったご発言は引用しても、「辛 淑玉」氏自体への批判は一切無いですからね。
あ、私がこれを云ったからって、今から「辛 淑玉」氏を批判しても遅いよ。
(しかしささき弁護士さんを始めとした脅迫Twitter弁護士の皆さんに、反日本活動家の「辛 淑玉」氏をどう思いますか?て聞いたら、何で答えるのですかねw
答えはうっすらなんとな〜く判っていますけどw)
だからつまりそう云う事なのですよ。
凸ブログ主の本来の立ち位置であった筈の「日本の為に」「日本を良くしたい」。
その全ての根底が崩れましたね、この方。(四季の移ろい)
高尾
余命の予言で実現してないのは日韓国交断交と核武装だけですが、以下は日本が先の大戦中に核開発に成功していたとの説です。
田中英道「日本は原爆実験に成功していた?日本の核の秘密」日本国史学会・3月10日代表挨拶(音声のみ)
ttps://www.youtube.com/watch?v=3pfcvXJl1oQ
【夢を紡いで #12】田中英道~共産革命の下準備、少数派の横行と憲法9条[桜H30/4/6]
ttps://www.youtube.com/watch?v=hquI0BLyqrI
戦時中、朝鮮半島の興南区域で京都大学の研究者を中心に核開発を極秘に進めて、終戦直前の1945年8月12日に核実験に成功したとのことです。
検索すると今年2月の北朝鮮労働新聞、2013年のロシア政府系通信社スプートニクに日本が核開発の成功したとの記事が掲載されたようです。ソースが北朝鮮とロシアのメディアなので鵜呑みするのは慎重になる必要がありますが、事実だとしたら米英加の核開発計画を合同したマンハッタン計画と比較すると予算、人員、設備ではるかに劣悪な条件にありながら日本はアメリカとほぼ同時に核開発に成功したのですから日本人の潜在能力はアメリカ人をはるかに凌駕するのかもしれません。
これもアメリカが最も恐れる国が日本である理由の一つなんでしょうか。

 

板橋区日本人
余命爺様・スタッフ様方
こんにちは!いかがお過ごしでしょうか?
せんたく氏の件で心配しておりましたが、投稿も粛々(?)とされてるようなので、安心いたしました!
ところで、先程『ジブチでの「中国軍によるレーザー照射で米軍パイロット負傷」』の記事を見ました。ちょっとビックリ(始まる!?)してますが、爺様はどうお考えになりますか?
無知な私なりに、状況を考えてみました。
・瀋陽軍区等の中国中枢(北に対する圧力への?)に反発した軍がやらかした→中枢が軍の掌握をしきれてない?
・それら軍区が『中国中枢に米と衝突させる為』にやった→内乱の隙を作らす?
・単に調子に乗ってる軍の下っ端が面白半分にやった

あと何考えられるだろう・・・
北に関しては『馬渕元大使』のYouTubeで、へーってのがありました。『北のバックは、米ネオコン。今まで、北が平気で約束破れたのは、国務省が黙認(そのバックこそがネオコン)してたから。中共を作らせたのもネオコン。しかし、中共(北も)が米に牙を剥き出した。ネオコンにとって、うま味もなくなり、米に牙を剥く者を切った為、特に北はバックも無くなり、トランプ大統領というネオコンと関係のない者が出てきて慌てている。』と言うような感じ(大体こんな感じだったと思うのだけど・・・私には、イロイロ難しいf^_^;)

中東も安倍さんや太郎さん等が根回し(?)してるみたいだし・・・
中東は、凄い複雑みたいなので、私の頭の許容量パンク(ただでさえ、ネオコンとかだけでもクラクラしてしまうのに・・・)してます。虎ノ門ニュースとか(中東は、有本さんとかの話かな)見て勉強してるんですけど・・・難しい!
やはり、一つの事象をそこだけ見ても分からないんだなぁと実感しました。
そこへきて『中国軍』のこの件・・・どうなるのでしょうか?
小坪さん(腹をくくったとのblog内容に、動悸が・・・)や、昨日はカミカゼさんもイロイロ動いたりしてますね。あちらこちらで繋がり、日本中の『日本を守りたい日本人』が団結出来る事を願って・・・
少し興奮気味なので、取り留めのない文章(いつもですが・・・すいません)で申し訳ありませんでした。では、御自愛下さいませ!
鳳梨
余命プロジェクトと読者の皆さま、お疲れ様です。前回投稿した動画の弁護士さんについて、追伸です。
『弁護士YouTuber kubota channel』概要
一般向けの法律知識の解説とニュースや時事問題の法的解説の動画を中心に、いろんな動画をアップしていこうと思っています!
毎週水曜日は相談LIVEの予定です(アーカイプスは残しません)。
お知らせはTwitter上で告知します。
ttps://twitter.com/ouraroom?lang=jahttps://twitter.com/ouraroom?lang=ja
久保田法律事務所ホームページは以下のURLです。
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2017/04/12 動画投稿開始
2017/05/01 弁護士登録(兵庫県弁護士会所属)
2017/06/21 チャンネル登録者1000人突破!
2017/07/24 チャンネル登録者10000人突破!
2017/07/29 チャンネル登録者50000人突破!
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久保田法律事務所ホームページ
チャンネル登録者 97,446 人
2017/02/10 に登録
視聴回数 17,947,223 回
『久保田法律事務所 弁護士紹介』より抜粋
久保田康介
司法修習(第68期)
弁護士(兵庫県弁護士会所属)
得意分野
離婚トラブル、相続・遺贈トラブル、インターネット上でのトラブルなど