2490 2018/05/01アラカルト②

発芽玄米
余命様
いつもお疲れ様です。
余命様のシナリオのさらなる裏付けとなる記事を見つけましたので、我々にとってはほとんど常識ですが汗余命様及び読者の皆様にご覧になって頂きたい!と思い投稿させていただきます。
米朝会談は決裂武力攻撃日本国内大掃除一択だと思っていましたが、
その前に一旦北朝鮮にリビア方式を完全に呑ませ、後で裏切られてそれを口実に米朝戦争日本再生計画に移行する事前提で和解(するフリ)をしておくのも良いと思いました。
ttp://freezzaa.com/archives/3094
また余命様との連携を大々的に表明なさった、ご本人曰く「#元々残酷で有名だった」小坪市議による朝鮮戦争終結と在日韓国朝鮮人強制送還関係記事です。
ttps://samurai20.jp/2018/04/nanboku/
#元々残酷で有名だったに関する記事は以下です笑こちらはご覧にならなくても構いません汗気になる方は。。。
ttps://samurai20.jp/2018/04/trend1st/
誰のシナリオなんでしょうかね
アメリカうますぎますね
安倍総理(とブレーン)?
朝鮮半島の非核化という名目で在韓米軍撤退、北朝鮮軍事施設査察
朝鮮戦争終結に伴い難民ではなくなった在日韓国朝鮮人の強制送還などができるのですかね。
ハードランディングが起こるとしても、言い訳をしやすくなりますし、その前に被害を抑えるため味方を朝鮮半島外に出来る限り移動させる、敵の軍事情報を知る、敵を減らす
こうすることで圧倒的に有利な状況になり、こちら側の被害を最小限に抑えられると思います。
アメリカにしても北朝鮮の核施設などの完全把握は90%勝てる戦争を99%に変えることができます。
日本再生計画にしても、在日韓国朝鮮人という敵のうちの多くを日本国外 に追い出せます。
米朝会談が全てですね。

【王の目・王の耳】
余命プロジェクト関係各位、大変お疲れさまです。
今回の投稿は、YouTubeに投稿されていた動画でタイトルは 「今年中に全在日の引き戻しを約束する」で、本年3月に韓国で成立した「外国人出入国管理法改正案」がベースとなっているようです。この内容も「在日の憂鬱」に関連するのではと思っています。
尚、YouTubeの動画内容は文章のみがスクロール表示される形式で、また、携帯機器による視聴を前提にした改行処理がされていたようなので、当方でPC視聴用に改行処理を変更しました。
(以下本文)
【韓国政府が今年中に在日韓国人の一斉引き戻し法案を可決!】
■ 「外国人出入国管理法改正案」国会で可決
法務部は先月28日、「外国人に対する永住権の更新制度導入」・「外国人の緊急出国停止制度の新設」などの内容を盛り込んだ「出入国管理法改正案」が国会本会議で可決されたと発表した。
改正案によると、これから永住資格を取得する外国人は 10年ごとに永住証を再発給することが義務付けられ、もし更新しない場合、200万ウオン (約29万円) 以下の過料が科せられる。
すでに永住証をもっている外国人も10年ごとに再発給しなければならない。
永住証を取得した日から10年が過ぎた外国人は改正案の施行日から2年以内に、10年が過ぎていない外国人は10年が過ぎた日から2年以内に再発給しなければならない。
悪い事の疑いで逃走する恐れがある外国人に対する「緊急出国停止制度」も新設される。
外国人悪い事者の海外逃走を防ぎ、悪い事予防にも役立つと期待する。
改正案は公布から 6カ月が過ぎた日から施行される予定。

■ 在日韓国人の強制帰国が現実味を帯びてきました。
安倍首相による在日勢力の一掃を期待せずにはいられません。
少なくても国益を一番に考えている政治家であることは認めざるをえないでしょう。
安倍政権は把握できなかった在日朝鮮人・韓国人の数や住所をマイナンバーと外国人登録カードの一新である程度把握することに成功したのです。
その情報を安倍首相はあえて韓国に流しました。
数を把握できないでいた韓国政府はすぐに法改正を行い、在日朝鮮人に対する法律を制定したのです。
その後、韓国政府は在日朝鮮人に対して不履行の場合の罰則を設けて兵役、税金を要求しています。これには震えている筈です。
朝鮮人は日本人みたいにやさしくはありません。
在日韓国人の資産を没収する気満々です。
回避するには日本人に帰化する方法もありますが、まともな在日はとっくに帰化をして日本人と同化しています。
身内に悪い事者がいたり、ヤクザ組織に加入しているとあたりまえですが、帰化することは出来ません。
彼等には逃げ道がもう無いのです。
韓国政府は納税を過去分まで含めて請求しています。
不履行となると強制帰国が命じられることは明白ですし、財産の差し押さえもすると思います。
兵役も韓国の法律では義務です。
入れ墨があると以前は免除されていましたが、それも改正されています。
※在日韓国人に入れ墨が多いのはそういう理由も多々あると思います。
国会前でのんきにラップと朝鮮太鼓を叩いているデモしている彼らは祖国に徴兵されるのです。
逃げ場はありません。
他の先進国に逃げようとしてもシールズなど活動していた活動家は公安に把握されていて「テロ等準備罪」の施行により、それらの情報は外国にも共有されています。
安倍政権は手を緩めていません。
在日韓国・朝鮮人以外の帰化している似非日本人や市民団体、活動家にも監視が強化されています。
まずは彼らの資金源の源であるカンパ基金や支出先の蛇口を閉めさせ始めました。
これもマイナンバー制度の導入により通名で幾らでも作れた銀行口座が作れなくなったことが大きいと思います。
今は口座数の把握だと思います。
沖縄の活動家の口座が凍結されたのを覚えていますか?
彼らの口座などいつでも凍結させることが出来るのです。
今はさらに一歩進んで、在日韓国・朝鮮人の資金源の本命であるパチンコの規制にも着手しました。
まずは一昨年に導入した消費税の導入です。
そんな事より潰せという声は確かに多いとは思います。
ですが、安倍政権は現実主義者です。
巨大化したパチンコ業界は国会議員や警察関係などが絡み合いそう簡単に排除ができるわけではありません。
抵抗は半端ないでしょう。
ですので税金を搾り取る所から始めたのです。
今年2月から施行されたパチンコの規制もギャンブル性を弱めた台にかわりました。
店側は表向きは釘の調整も出来ません。
その為、新規出店には歯止めがかかりました。
現行の法律では、現在のパチンコ店で使用中の遊技台に関して最大3年間は使用できますから遊技をする側も提供する側も3年後には現行の遊技台とはお別れという事になります。
少し時間がかかります。
新台をいれて直ぐに顧客から回収、中古台として購入金額より高値で売り飛ばし、利益を上げるという顧客の少ないパチンコ店でも継続できたシステムはこれから崩壊します。
安倍首相は本気です。
メディアにも電波オークションを導入する腹積もりです。
ご存知の通りメディアは在日韓国・朝鮮人の巣窟となっております。
偏向報道が絶えません。
森友報道では85%以上が野党の意見のみの報道に撤していて残りの15%も小泉と石破の話だと聞きました。
ですから実際には0に等しいでしょう。
明らかに放送法に違反しています。
何れ、実施されることになると思います。
安倍首相はタイミングを逃さない方だと思います。
慰安婦合意もそうでした。
韓国が履行しないのは想定内。
10億円をサッサと払ったのも日本は履行しているのに韓国はしていないという事実をつくりたかったのです。
守っても守らなくてもゴールポストを固定化させたいのです。
おかげで韓国は公式に破棄できない状況になっているのです。
いずれ繰り返し行っている韓国の合意不履行は、日本が韓国に対して経済制裁を行う時に障害になるどころか国際社会への明確な理由づけになると思います。
森友問題にも関わっているのでしっかり捜査してもらいたいもの
「海外の反応」
以前から疑問に思っているのですが、韓国政府は何故、在日韓国人の救済帰国事業に注力しようとしないのか、腑に落ちないものがあります。
わが国の場合、中国残留孤児とシベリア抑留の人達の帰国事業に注力したりしましたが、韓国政府はこれと同じような事をやらないのはおかしい・・・と思えてなりません。
戦前・戦時中に旧日本軍によって強制連行された在日第一世代の人達の分だけでも、帰国の補助をすべきはず・・・。
日韓基本条約を一旦廃止にするか改正なりして、帰国事業がスムーズにやれるようにできないものか・・・。
「強制連行など、丁稚上げ」とか「強制連行されたのはわずかな比率であり、在日第一世代の多くは皆、兵役を免れたいがために密入国してきた連中であり、第二、第三世代はその末裔でしかない」といった回答が返ってきました。
私もずっと質問者様と同じ様にように、在日韓国人の人たちは強制連行で連れて来られた人とその子孫だと思っていました。
でもそれは事実ではなかったんです。
戦前日本にいた人達はたいていが、GHQがやった無料帰国船で朝鮮へ帰りました。
今いる在日のほとんどの人は戦後、密航して来た人達とその子孫なんですよ。
現韓国大統領の李明博大統領はお父さんお母さんを始め、一家で戦前日本に出稼ぎに来て大阪の牧場などで働いていたので日本で生まれたことは有名です。
終戦になったので大統領が4歳の時、一家で国へ帰りました。
10年位前 「筑紫哲也のニュース23」 のテーマ曲『清河への道』を歌っていたシンガーソングライターの人(名前忘れました)は、お母さんが戦後済州島から密航して来たとインタビューで答えています。
1980年代に指紋押捺拒否の裁判をやった北九州の女性ピアニストは、お父さんが韓国で共産主義活動をしていて、戦後に密航してきた人であることを複数の著書で書き、たくさんの講演活動でもおっしゃってます。
このお父さんは北九州市の朝鮮学校を設立した主要メンバーで、何度もテレビドキュメンタリーに出ています。
こういう社会的に名前の知られた人でなくても、私が知っている在日韓国朝鮮の人たちの中で強制連行で来た人は一人もいません。
うちの県内に旧炭鉱町があり、北朝鮮の朝鮮学校もあります。
その町出身の在日の人も複数知っています。
「炭鉱町」「在日」ときたら当然強制連行だと思っていたら強制連行の人はその中に一人もいませんでした。
強制連行は存在しません、これは在日朝鮮人自身があちこちで認めていることです。

ミカンの実
日本が大好きです。余命様、スタッフの皆様、ファンの皆様、いつも有難うございます。 数日前に東京弁護士会から封書が届きました。内容は皆様のところと一緒ですね。
さっと読んでみましたが、なんだかもうダメですねぇ。
例えると、こちらは「ケーキセットが欲しい。」と注文しているのに「いえいえ、こちらのパフェはいかがでしょう?」と、いつまでも注文したものが全く来ない状態のような感じでイラっときますね。こんな喫茶店がもしあったら、お客さんは二度と行かない。
当然そういう状況ならクレームもかなりあるはずで、そうなるとですね、潰れるのも時間の問題です。喫茶店の店長は、こういう従業員がいたら、厳重注意なりクビにするなりしないと、お店の信用問題になります。店を貸しているオーナーなら契約が切れたら喫茶店をやめて他の店舗を入れるようにするでしょうね。
新しいきちんとした日本国の日本人による日本人のための弁護士会が早くできないかなぁ。
.....6月には議員請願ができるように段取りしている。野党がこのまま審議拒否してくれるとあっという間にできちゃうね。野党マンセー、審議拒否マンセー!!!

あじさい
いつも大変なご活動をありがとうございます。
さて、IRONNAにDHC会長の素敵な投稿がありましたのでお知らせします。
法曹界の現状など良くご存知の様です。
DHC TVは言うまでもなく、DHCの商品も愛用しています。これからも応援していきたい企業です。
ttps://ironna.jp/article/9559

 

日本発進
日本人の文化、日本人の民度、日本の歴史、島国日本故の知恵とか考え方、宗教フリーだからこその感情とか…いろいろ関係あるかないかは私にもわかりません。
しかし、普通の人間ならほとんどの人が違和感を感じることが『反日感情』だと思っています。
『反日』に拘り執着する人間・国家は異常・異質に映ります。普通の人の感覚からすれば『???』なことばかりだと。
アメリカに原爆を落とされた過去を持つ日本全体が付和雷同的に『反米』になっていないことがその例だと思います。だから同じように異常・異質に映る『反安倍総理』『反余命三年時事日記』
もちろん致命的に受け入れられない駄目な事は駄目ですが、それもこれも長年の積み重ねの経験と現在進行形の事象で総合的に判断されることと思います。
枝葉末節の事象だけで絶対に判断しないしできない、それが普通の感覚の人間。いいところはいい、駄目なところは駄目、いいところは注目し見習い、勉強してでも生かそうとする精神が普通にあるはずです。
『反日』や『反安倍総理』『反余命三年自日記』を掲げる人間全てに共通しているのが、枝葉末節の出来事だけで、全てを断定し、付和雷同的にありえない結論を出す、急ぐ、相手にせかす、迫る、押し付けるといった行為です。
どれもが意識的に、あまりにもあからさまで、せっかち、第三者に考える機会を与えないような一方的な強引なやり方に繋がっています。
テーマや問題が難しく、大きくなればなるほどその『異質さ・異常さ』が際立ちます。
『余命三年自日記』に疑問を持つ人でさえ『反余命三年時事日記』の人達には違和感を感じていると思うのですが、そのことに全く気がついていないはずです。
そもそも『反●●』になるにも必ず理由があります。『反マスコミ』『反朝鮮人』になるにも決定的な理由が必ずあります。ひとつやふたつどころではあり得ません。なれと命令されてなったものでもないし、なろうと思って努力してなったわけではないのですから。
『余命がいなくても』=本来のテーマ、目的、手段と手法、理由、最重要論点になる部分をぼかし伏せて辻褄があわない理屈で『全否定』する人達…その異常性・異質さそれに気がつけない人達…ほぼ反日本再生勢力に共通していると思います。何に、何がお困りなのかがはっきりしていると思います。

 

朧月
余命三年時事日記vo.8とvo.9、早速送っていただきありがとうございました。前回の告発状を送ってから最近まで、たまにしか日記に目を通す事が出来なかったのですが、先日から、遡って記事を読み始めました。せんたくチャンネルは見たことがなかったのですが、関連して出てくる「悪魔の提唱」のブログにも初めて目を通しました。
感想としては「ふ〜ん」としか思わないのですが、1つ気になる記述があったのでお尋ねします。悪魔の提唱氏は、せんたくチャンネルの小野氏が現在、やまと会の通帳と印鑑を持っていると書いています。
私は書籍の代金を振込に行った際、やまと会への振込もしようと思っていたのですが、ATMが混んでいたので書籍代だけ振込んで、やまと会分は日を改めることにしてその日は帰って来ました。その後、悪魔の提唱を読んで、振込まずに帰って来て結果的に良かったのかしらと思ったのです。
私の振込などお恥ずかしいほど少額で微々たるものですが、それでも日本再生の為にに正しく使われない恐れがあるのなら、やまと会への入金は小野氏の問題が片付くまで控えた方が良いのでしょうか? 悪魔の提唱ブログの記事は、撹乱を目的としているようなのでどこまで真実なのか分からないのですが、寄付に関しては、うずしおへ入金するのはまずいのでしょうか?大変な時に申し訳ありませんが、ご教示下さいますようお願い申し上げます。

.....これは大変ありがたい情報だね。余命は他のサイトを見ることはほとんどないので意外と外の動きはわからないのだ。
口座の件は余命が勝手に流用というような話が完全に崩れるね。昨日、さむらい氏からまず確実に本人が金融口座の印鑑は持っていると指摘があったが、そうであるならせんたくチャンネルで放映しているシナリオがすべて捏造であるということを彼らサイドが証明したことになる。またこのような情報を共有できるほど親密なつながりがあるという証明にもなる。
この犯罪集団の一角に連なるのが佐々木亮や北周士等の弁護士グループだ。彼らがいかなる集団かが一目でわかるだろう。
ttps://lavender.5ch.net/test/read.cgi/korea/1525144403/l50

445マンセー名無しさん2018/05/01(火) 14:48:30.20ID:BrRu1e1d>>465
>>420
そもそも訴えられてしまう前に一刻も早く示談をというのは悪魔とterumi_satohがブログで勧めてその気になった信者がterumi_satohにコメント欄で相談してとにかく弁護士や弁護士会に謝罪と示談の申し込みをしてみるって話になったもの。
それに応じた両弁護士がじゃあ他の怯えてる信者にも言い出しやすいようにわかりやすく統一基準示してやるかとなったのがノースライム基準。
弁護士主導じゃないよ。
あと余命に騙されたと気づいて示談したやつがなんで余命に報告しに行くんだよw
余命三年時事日記考(悪魔の提唱者)
ttps://yomeiblog.com/
凸っちゃおっかなー(terumi_satoh)
ttps://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh

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2489 2018/05/01アラカルト①

日本発進
余命プロジェクトに参加する全ての皆様お疲れ様です。
久しぶりに考えて書ける時間ができたのでいいたいことをぶちまけます。
彼らの自爆体質には呆れるばかりですね。
深刻重大な犯罪に対峙している人間の姿勢の違いが全てを証明しています。
積極的告発・行動と消極的・姑息な妨害という決定的な違いです。
『余命プロジェクト』にお困りの人達がやってること、もうバカバカしくて話になりませんね。
懲戒請求取り下げろとか、余命プロジェクトが詐欺だとか犯罪だとか、もう自分たちの目線がどこで誰に向けて発信しているのか?自分たちの行動を客観的に冷静に見ることすらできていないようです。(今に始まったことではありませんが)
売国議員のようにブーメラン投げっぱなしです…何をしたいのか?
目的がなんなのか?妨害が成功していると本当に思っているのか?
攻撃されている私達ですら理解できません。
『余命三年時事日記はデマだから見ないで』とか『見ると洗脳されるとか』新規読者・賛同者を増やしたくない、という努力だけは痛いほど伝わってきます。実際狭い視野で見れば彼らの目的は成功しているのかも知れません。
けれど、その余命プロジェクトが目指してきた目的・方向性、一番肝心な部分を一切スルーしているが為に気がついていない致命的な部分。
その重要な肝心な部分とは、まさに余命さんがいつも仰る『余命がいなくとも』という日本再生の基本の基本である部分です。
『余命がいようがいまいが関係ない』その部分こそ一番重要であるのに、そこに一切触れずにえらく消極的な誹謗中傷活動ばかり。
数年前は、日本蚕食の事実をはぐらかしに終始し、或いは無理なことをやっている、そんなことやっても無駄だ、不可能だ、夢だ、現実を見ろと、時には失笑というどうでもいいお節介のように見えました。
数年経ち『余命プロジェクト』のひとつひとつが具体的に現実化し、国民の認知度も上がり安倍政権の政策と連動して成果が目に見えて現れてくると、日本蚕食の事実や取り戻す具体的な方法には一切ふれず、関係ない部分で詐欺集団・カルト扱い。
YouTube個人ブログツイッターという所詮金魚鉢ともいえる限られた器の中で、『余命三年時事日記』の活動そのものを全否定するのは言論の自由でいいと思いますが、詐欺師・犯罪者扱いまでしています。彼らが日本再生という方向性を歓迎しないのは明白です。
余命プロジェクトはマスコミにも取り上げてもらえない、警察も、弁護士も、検察も…だからこういう活動になっている…
懲戒請求が始まってから一体どれくらいの年月が?外患罪告発が始まったのはいつからなのか?
この間、一貫して詐欺師・犯罪者呼ばわりしている人はいったい何をしていたのでしょうか?
いつでも積極的に、警察に駆け込める、告発できたはずです。オウムみたいに犯罪性があると断言するなら、お得意のマスコミタレコミ、文春砲は?
『余命プロジェクトに関心を持ち始めた人のみを対象にした』意味不明の手間暇・労力のかかる邪魔。時間もお金もいくらあっても足りないでしょうに。
ネット、ブログ、個人ツイッターにまで顔出して犯罪行為扱いしてますが、犯罪行為を見つけたらなによりも警察への通報が先でしょうに。
犯罪行為と断定しながら告発もしないお困りの人達。
深刻重大な犯罪に対峙している人間の姿勢の違い。積極的告発・行動と消極的・姑息な妨害という決定的な違いです。
『余命プロジェクト』にお困りの人達がやってること、もうバカバカしくて話になりません。
国民の為に、国益侵害をやめさせるために、日本の為に、『たくさんある手段のひとつとして』実際に警察に訴え、告発して、懲戒請求している『積極的な余命プロジェクト』
それに対し口だけで法的に実際は何もせず、懲戒請求を取り下げろとか、している人しようとしている人を不安にさせる目的の姑息なやり方ばかりするお困りの人達。
戦後70年分の日本国内の蚕食と汚染…それを完全に取り戻すということは、並大抵の努力では完成しません。
日本再生と簡単に言っても、ミサイルで撃ち合うような国家間の戦争に勝つ労力より困難なことだと思っています。
それ故に『安倍神社が建つ…』かも?という未来予想図に対しても私は違和感を感じません。
どれだけの凄いことが起きようとしているのか?その瞬間に、歴史に立ち会える、生きて意識してそこに関われるかもという希望と感謝。誰かがやってくれるという期待だけではなく自分たちも関わってやり遂げたいという思い。
そんなどんな政党のマニュフェストよりも大変な事を、安倍政権は、具体的な一つ一つの政策の積み重ねでどんどん目に見える形で実現しています。
一つだけでは完成しない、多くの政策が絡み合い影響しあってこそ完成する。
そして大事なことはあくまでも、政府でもなく官邸でもなく『日本国民が主役である』ということだと。
それぞれ互いに強く影響しあってこそ完成・完結できる(日本を取り戻す)ことになるという…
余命プロジェクトに関わる人達の身の危険、目立たず拡散するのがどれだけ大変な事か?
余命プロジェクトの役割、必要性、存在感、読者からの期待と希望を一身に受けています。日本再生が完了するまでのその時まで枯れないでほしい、咲き続けていてほしい一輪の華です。 (日本発進)

.....昨日のせんたくチャンネルで自爆祭りがあったらしい。神原元弁護士、佐々木亮弁護士の名前が出てオールスターによる総攻撃ムードだったようだが、小坪市議まで誹謗中傷して巻き込んだのは悪手だろう。
ちなみに余命ややまとに一切の過失はないことを明言しておく。

<さむらい
私の職業は士業です。ここ10日ばかりアルバイトの学生が話題にしていたせんたくチャンネル小野誠氏と余命氏の関係について法的な面から考察させていただきます。
なお初投稿です。
当初は、よくある金銭トラブルとみておりました。ところが主役が代表理事ということと、経緯、内容にまったく整合性がないことに気がつきました。そこで調べましたら、この小野氏はまちがいなく社団法人やまとの理事長なんですね。
ということは、代表印はもちろん、銀行や郵貯等の金融名義はご本人で印鑑もお持ちということですね。であるならば最高責任者である理事長の決裁に問題は生じないでしょう。
高額な物品購入や支払いについても理事会、あるいは社員総会での報告ですむはずです。
ところが寄付金返還とか寄付金の不正使用とかを小野誠氏自身のせんたくチャンネルで自ら報道しておりますね。
寄付金返還はやまとの最高責任者小野誠氏に請求するもので、小野氏は経理に本人確認をして返還を指示するだけです。公開するものではありません。一歩間違えば「社団法人やまと」にたいする背任行為になりますね。
また運用に関しては、すべて理事長が権限を持っているのですから口座の入出金はいつでも確認できるはずです。不正があればすぐにわかるでしょう。
そもそも理事長以外に勝手に預金を動かせるのでしょうか。もしそうした不正があったならば、今の理事長のやり方では即刻、告訴でしょう。ところがそれがない。つまり不正運用はないということですね。
余命氏については法的にやまととの関係はみえませんね。社外監査役のようなつながりがあるかと思いましたが、それもありませんね。したがって小野氏が言われていることについてはすべてに疑問符がつきます。何か意図があるのでしょうか。
次回は組織について書きます。>

前回の続きです。
結論から言いますと。小野氏はアウトですね。状況をいろいろと調べたところ、小野氏は代表印から銀行や郵貯等の金融印まですべて持っているのは間違いありません。
ということは、言われている事案についてはすべて理事長の裁量と権限で解決できるものばかりです。
給与や経費が支払われていないという話ですが、それを決めるのは小野氏だし、支払うのも小野氏ですよ。代表理事なら自分で決めて自分に支払うことも可能です。
ところがそれができない状況なんですね。
可能性として考えられるのは
1.理事長職を放棄している。
2.経理あるいは責任担当が何らかの理由で支払いを拒否している。
3.給与規定がない。あるいは無報酬の規定がある。
4.寄付金の扱いに制限がかかっている。
5.背任、横領その他、違法行為の調査中である。
6.お目付役である余命氏が監視している。
以上くらいですが(1.)は余命氏のコメントの中で法務、税務の支払いに言及しています。これは理事長が処理するものですが、何らかの理由で理事長ではなく、理事、あるいは経理が処理しているものと思われます。異常事態としてお目付役に報告しているのでしょう。
(2.)は、やまとの理事、あるいは社員の謀反ですね。理事長の報酬は20万円、理事、その他の社員は無報酬というような運営でしたら、たぶん社員は怒るでしょう。
(3.)理事数が2名ですから、その他の社員数はたぶん5~9名くらいだと思います。
このクラスの法人はワンマン運営が多く、きちんとした給与規定はないのが多いです。
しかし、それ以前に余命氏は「やまと」の運営に関し、「寄付金については人件費には使わない」とコメントしていますね。ならば給与規定の必要はありませんね。
したがって(4.)は、法的に規定しているかどうかはわかりませんが、事実上、制限されている可能性が高いと思います。
(5.)は以上のような状況を強行突破しようとした場合におこります。これは事件です。
表に出ているものだけで判断しますとこの程度しかわかりませんが、逆に考えると、ここまでわかるのです。
結論が(6.)ですね。「やまと」の生みの親である余命氏は「すみれの会」の失敗から、寄付金の使用にかなり厳しい縛りをかけていると思われます。
その寄付金を自由に使いたいせんたく氏が余命氏を排除しようとしている図式が浮かんできました。
せんたく氏が集中攻撃しているのは余命氏の女性秘書です。この方はやまとの秘書ではありませんね。やまととは組織的には何の関わりもないボランティアです。やまとの理事長がやまととは関係のない女性秘書を誹謗中傷し叩き続けることにより、余命氏を怒らせて切れさせようとする作戦が見えてきました。
余命氏が静かなのは「その手には乗らないよ」ということなんでしょう。
それにしても驚きますのは余命読者みなさんの対応です。まったく冷静ですね。これではせんたくチャンネルの放映はただの自爆祭りになってしまうでしょう。
少々、不快感が出てきましたのでこのへんでやめておきます。
最後に一つ寄付金返還の件です。
せんたく氏が代表理事で代表印を持っていること、金融口座の名義人であり、印鑑も所有していることが明らかですので、即刻、対応された方がよろしいかと思います。他の方では処理ができません。
この際には当然、返還請求者である方の住所氏名その他、振り込みご本人であることを確認して規定に基づき返還ということになります。規定がなければ作るしかないですね。
寄付金返還という事案を扱ったことがないので、これ以上はお調べください。
寄付金を振り込んだ方の住所氏名その他の情報は必須ですが、本名ならばともかく、匿名、ハンドルネームの場合には特定にかなりの困難が生じます。一般的には振り込み控えが証拠となりますが、この振り込み控えには日時から振込場所からすべてが記載されていますので、これが漏れると「持っている」というだけでは証拠能力に問題が出てくるのです。
「寄付金を返還するので、本人確認のため振り込み控えを送ってくれと言われたので送った」とでも理由付けされたら確実に裁判となるでしょう。
せんたくチャンネルで、もし、こういう情報が漏れると、究極、上記のような大量のなりすましが発生する可能性がありますので気をつける必要があります。
また、寄付金返還原告団結成というような行為は、小野氏自身が代表理事ですから寄付金で成り立っている社団法人に対する背任行為となります。
雑ぱくですが、思いついたことを並べました。連休明けにまた投稿させていただきます。

うさぎもちこ
いつもお世話になっております。
うさぎもちこです(・ω・)
昨日の洗濯無制限生放送を、今投稿しているものとは別の機器で聴いていました。
自宅周辺・モザイクのかかった人物を、わざと放送したと話していました。
・公開したのはGooglemapに掲載されている情報であり、公開されている情報(Googlemapとモザイク顔写真有り無しのストリートビュー画像、昨日見ました)
・それが流れたからと言って目くじらたてるのは、その情報の当事者だけ
・個人情報が公開されたと騒がなければ、なんのとはないただの情報だったし、無関係を装うこともできたはずが、「晒された」と発言すれば情報の信憑性にお墨付きを与えたことになる
・情報の信憑性にお墨付きを与え、個人情報を公開したのは余命と秘書である
・情報を公開したら、余命と秘書がブログで動くだろうなと予想しての行動だった(確信犯)
こういう理論でした。
途中で通信規制が入り、放送がチンタラ聞こえるようになったため寝落ちしてしまいましたが、私が聴いた範囲では上記を宣っていました。
Youtubeの生放送って、後日普通に視聴できるようになるものでしょうか?
後日視聴が可能なようでしたら、現在旅先のため設備がありませんが、DLを試してみようと思います。
万一無事CD-ROMに焼いたら、うずしおにお送りしますね。
(うさぎもちこ)

.....しかしまあ、すごいね。まさに人非人という感じだな。このせんたくチャンネルに集う連中は全員を近々まとめて有事外患罪リストにアップする。

ミカンの実
日本が大好きです。
自分の前回のコメントに追記です。余命様、およびスタッフの皆さまには、いつも感謝しています。今の自分にできることは微々たるものです。でもやらないよりはマシです。今はとにかく「知ること!」
知識を得て理論武装できるようになること。
余命ブログに依存しすぎないこと。
自分で調べること。
自分で納得したことは行動に移すこと。
我が子に伝えること。
以上です。
こういう小さな事が、仲間を助けることにつながるかもしれない。日本がより良くなることにつながるかもしれない。
我が子および次の日本の世代の人達が大いに得するような事がたくさんできるように。感謝しながら油断せず行動していけます。