2464 余命考四季の移ろい⑥

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
今回も自分の拙い長文投稿を採用頂き、ありがとうございました。
余命さんスタッフさんだけで無く、読者さん皆さんに読んで頂ければこの上ない幸せです。
そして『2456 余命考四季の移ろい④』の少し書き足りなかった箇所に足し、直しました。↓
「更に有事には便衣兵含め不法滞在の恐れのある危険因子情報を、国民の権利に基づきお知らせする(集団通報の流れから続く)入管通報の妨害は不法滞在者へのアシストだし、国民の要望の粋である官邸メールの妨害は、実現を願う国民の声を潰し、その検討や実現を阻止する行為だし。そして告発や懲戒請求を妨害し、辞めさせる。」

余命さんのブログを始めとする活動を妨害し辞めさせる行為は、国民の皆さん一人一人の危機管理意識を育てる活動を妨害し、辞めさせる行為でもあります。
(どのパターンであれ)朝鮮半島有事の際、国民にとって一番の脅威は大量に(←読者さん皆さんのメジャーからマイナーまで様々な反日事情や反日リストご投稿で、今更ながら余りの日本の蚕食ぶりに日々絶句)いる国内のテロリストやゲリラ要員ですね。その存在をより多くの国民皆さんに事前に認知周知させ、心構え含めた備えを周知させる活動の妨害です。
それは多くの国民を何も知らないままにし、いざの時に命を裸のまま危険に晒す事につながります。
勿論半島有事が確実に起きる時期が判明したら、事前に政府からの勧告があると思います。
でもここまで蚕食された日本の現状で早い段階からの政府による勧告等の周知は、却ってテロゲリラの暴発、それこそ国会で国民の事も一切考えず、緊迫した世界情勢もそっちのけで未だアホな事をやっている多重国籍団やら日本人民族浄化目的やらの野党の猛攻反発もだし、国民保護の義務の真逆を行く腐れマスコミもだし、恐ろしく大量に存在する民間の反日団体もだし、大学を始め様々な機関に普通の日本人に入り混じる反日連中が、その普通な日本人に何をするか判らない。ましてやその普通の日本人が何も知らなければ尚更に危険が危ない。
それに国民の大部分が何も知らず何の事前知識もないまま有事を迎え、在日韓国朝鮮人の処遇、一括収容や強制送還や自衛隊や予備役の皆さんの対応とそれに抵抗拒否をする在日の方々の姿を見て同情し、安倍さんや自衛隊の皆さんに強い批判の声を向ける事になれば、国内の激しい混乱を招く。
(だから実際はどんな形になろうとも)その為にも事前の理解、知識は絶対に必要と思う。どんな時も国民の皆さんとの信頼関係は大切ですね。
だからこそ初代余命さんかずさんが立ち上げられた余命さんブログは、それこそ政府になり代わって平時からずっと事前の周知をなさって来たのだし、何も知らない日本人を知る日本人に変え、一人一人の危機管理を認知周知させ、有事に備えて一致団結を求める活動を今もずっとなさっている。
(だから私は以前の投稿で、『余命さんは国防のお方ですから。』と書いたのですよ。)
余命さんチームは『国民の一割が覚醒すれば達成』とし、情報の提示拡散も完了なさったとの事だったけど、コングリマットジジイやSo-net遮断、そして『1167 10人10色』の頃、第一次告発委任状時の読者さん皆さんの切実なお手紙が、余命さんを引き止めた。
『委任状には4,5通に1通はメッセージがついている。開封は必ず拝礼して余命がはさみを入れる。当初、この委任状に同封されているメッセージについては、寄付金メッセージ同様、本稿に掲載するつもりだったのだが、すぐに中止を決めた。あまりにも内容が切実だったからだ。
戦う者が戦闘中に涙していては闘いにならないが、今回は違った。保守勢力を結集してのひた押しが戦術であったが、「10人10色」「船頭多くして船山に上る」予定通り進まない状況の打破の決断となった。
周囲の遅れにやむを得ず、遅れに合わせてひた押しの作戦であったが、これでは先が見えない。まあ、本来の余命のスタイルにもどったということだ。』

不思議な力が働いたのかは判らないけど、いつも終了を引退を引き止める何かが起き、結果、今も活動を継続している。必要とする力が働いたのだなと思う。
私は、寧ろ民間でこの様な事前の認知周知活動をするグループがいる事に、政府は感謝すべきと思う位です。
しかもブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない。
「悪魔の提唱者」さんはそんな国民の命を守る活動をするグループを潰し、読者さんの日本を良くしたい志と努力を潰し、国民をあえて危険に晒す行為をしています。

それと話は変わりますが、サンフランシスコ市との姉妹都市解消で少し前に話題になった大阪市の市長さん、本来のお考えが益々露呈しているようですね。
表現であるヘイトスピーチかどうかの審査は相手のある事ですから、相手の感情『だけ』を検証せず、当該の日本人が表現に至った感情とその『原因』の検証もし、双方を追求しない限り、日本人に対する一方的な迫害、差別となるだけです。
その相手がどの国籍の方or方々であれ、相手の感情『だけ』の検証は相手側を優遇し、贔屓した事になります。
日本人の感情は冷遇し、無視。『結果』であるヘイトスピーチと称される表現を生んだ感情の検証を無視し、そもそも感情を生み出した『原因』の検証も無視。
これでは日本人側の『表現の自由』の侵害ですし、それの元となる『思想及び良心の自由』の侵害、更に『すべて国民は、個人として尊重される。』から始まる憲法第十三条の侵害にもあたると思います。
『原因』があって感情が生まれる。感情が表現を生む。そして感情の度合い、種類などによって表現は変わりますし、多岐にわたります。
(たとえに出して良いか判りませんが、アート、芸術がまさにそうですね。
怒りの感情からは怒りの表現((=作品))が生まれます。当たり前です、それが人間ですから。そして表現を受け取る側、見る側は、何故こんな怒りの絵になったのだろう?何故こんな怒りの曲になったのだろう?と考え、その『原因』を知って始めて、その作品を心から理解する。
過程は全て同じと思います。)

相手との扱いの差は、日本人への差別です。
相手側がどの国籍でも、双方の検証はすべきです。(大体そんなの基本ですし、当たり前です、説明するまでも無い事なのに。)
それをして始めてお互いを理解し、お互いの人格も人権も、そして公共の福祉も守れます。
それにいつもいつも左翼の人達や反日本な人達は、国際条約とか日本国民の為の憲法を持ち出して言ってますよね。平和を守れ平等を守れ、そして国籍による差別は辞めろって。ここが日本だからって国籍差別はするなって。
言った事は守って貰わなきゃ。
ここが日本だからって日本人を、日本国民を差別しちゃダメでしょ?外国人を優遇したら日本国民差別になるよ。そしたらいつも言ってる平和やら平等やらのバランスが乱れるし、崩れますよ。
ここは日本だから外国人優遇は当たり前とかなんて以ての外だし。そしたら国籍の意味が無くなるし。ここは日本。日本人の国。
ましてや検証もせず当該国民の『表現の自由』や『思想及び良心の自由』や憲法第十三条の侵害のまま、迫害したまま差別したままで氏名公表とは、全日本国民に対する見せしめで国民を萎縮させる行為ですし、ご本人を社会的に抹殺、粛清する行為です。最早冤罪に近いか、同等の扱いとも思います。
不当な冤罪なままの処罰は、当人の精神の健康をかなり著しく損なう事にもなりますし、その後の人生にも少なくない影響を及ぼします。
ここは日本ですよ、どこかの共産党支配国じゃ無いんですから。酷いものです。
(四季の移ろい)

<ブログの不偏不党を貫く為、(ブログの性質上)その活動と志に悪影響を与える恐れのあるアフィリエイト等の営利行為利益には頼らず、現ブログ主の貯金つぎ込みや、スタッフさんの無償のボランティア、有難い事にブログの主旨や活動に賛同してくれて、書店展開が出来る紙媒体の情報拡散に協力してくれた良心な出版社さん、そしてブログを支えて下さる読者さんのご寄付で活動している。国民である読者さん皆さんのあらゆる支え、協力無くして余命さんブログは成り立たない>

何度か「やまと」「うずしお」の運営にふれているが、両サイトともに皆さんのご寄付で成り立っている。「うずしお」はまだ訴訟にはいっていないので出金はゼロである。皆さんのご寄付がそっくり残っている。
また「やまと」も法的な手続き以外の出金はない。
事務所の家賃から光熱費、スタッフの行動費活動費はすべて余命の私財からでている
4月からは訴訟がはじまる予定だったので、それからは関係経費を落とす旨はお知らせしているが、まだはじまっていないので依然として出費はゼロである。
出版のほうもまだ利益が出るレベルではないので、まだ余命の出費は続きそうだ。
せんたくチャンネルというユーチューブで寄付金の私用という話が出ていたようだが、現状、ありとあらゆる出費は余命の私財からなので、文句を言われる筋合いはない。
そもそも「やまと」はボランティア組織なので定款にも給与規定がない。どこからでている話かわからないが、余命がせんたく氏に月に20万円を出していたのは事実である。 しかし、これも飲食含めてすべての経費は余命がせんたく氏に期待しての私財投入であり、また、一方で寄付金口座から人件費は一切出していないので、法人経費を支払っても、寄付金総額は大きく増えているのが実態である。
そのせんたく氏であるが、ユーチューブ放映時にスタッフの個人情報をさらすという失態があり、女性スタッフ5名がやめている。また幹部会議の情報が放映時に筒抜けになるなど、スタッフから忌避されて音信不通となり、事実上の解任状態となっていた。
ユーチューブの放映が止まったのはそういう理由である。
ここ10日ほど選択チャネルが反余命状況となり、悪魔ブログや提携している佐々木亮弁護士の反日顔図鑑からの削除等の動きから、なりふり構わぬ攻撃が予想されていた。
読者の皆さんもここ数日の動きにご注意願いたい。

広告