1751 2017/7/16アラカルト

よっちゃん
余命爺様
体調を崩されながらの戦いは辛いものがありますが、我々日本人の為のものと思い応援せずにはいられません。
ところで健太郎氏のブログに
<先月二十一日記事の最後に「安倍首相の体調が著しく悪化しているのは、私の聞いた限りでは事実です」と申した通りすっかりやつれて急に白髪が増えた安倍首相に、もしものことが起きた場合、私たちは一体誰を首相にして想いを託せばよいのでしょうか。
目下の倒閣工作にのせられるだけのせられて、その後の展開に責任を持たない国民では、恥ずかしくて共産党独裁の中共を笑えないのです>とあります。
確かにメディアによる叩きが酷く、心身共に非常に大変な事だとは思っておりましたが、余命さんには何か知り得るものがおありでしょうか。
もしもの事があれば日本はどうなるのでしょうか。
メディアに対する罰則はないのでしょうか、TVは観てないのですが皆さんのブログで余りのアクドイやり方、あったまに来てます。
心配で心配で仕方が無く眠れない時もあります。考えても仕方ない事なのに・・。
余命さんもどうぞお体ご自愛くださいませ。
ツマラナイ文で申し訳ありません。

.....どうってことはない。

三蔵法師
AZ様へ
在特会、桜井誠氏の活動を初めて見たとき、相手側に人種差別、人権侵害の口実を与える危機感を覚えました。
成りすましによる在日への口撃は、自作自演でも人権派弁護士の飯の種です。
そこに、罰則の無いヘイトスピーチ法が成立し、ブレーキになりました。
その後、反日勢力がヘイトスピーチ法を逆手に取り、騒ぎ始めた事で、炙り出しに有効に作用したことは事後の通りです。
その意味でも、西田昌司議員の戦略は正しかったと思っています。
私も、西田議員には活躍の場に立って頂きたいと思っています。

日南子
余命様 皆々様
遅くなりましたが「調査開始通知書」が一段落のようですので、カラーコピーをとりレターパックにて発送いたしました。宜しくお願い致します。
何だか最近、蓮舫代表が中國共産党の広報官のように見えてきました。
皆様どうぞご自愛くださいますよう・・   (日南子)

バビル3世
月いちうどんの投稿の、NHK・英会話 という内容に目がとまりましたので、一つ。
たまたまTVをつけた時に「英語であそぼ」という番組があっていて、娘に見せようかな~と思ってたら、その番組でハングルが!!
挨拶系だったと思いますが、「英語で」遊ぼう の番組で、ハングルが出て来る??
(3-4年位前の話です)

たろ
相手が正攻法でないのに、こちらも正攻法で進める必要性があるのでしょうか。
相手が何らかの脅威を武器にしているのに、こちらが同じ方法をとらない必要性があるでしょうか。
相手が少数で、こちらが多数なら、遠慮することがあるでしょうか。
少数を保護するのは、多数が保護したいと思う対象だけです。
少数がジャマなら、駆除しない理由があるでしょうか。
他者からの非難は、自身に影響を与えるばかりでしょうか。
非難を無視できる実力があるなら、考慮する必要性はありません。

keyeye
余命様
お久しぶりです
そうですね
私はこのブログ(?)
さえも検索することは気紛れでしかありません
以前は珠に激情的な(ストーカー?)になる時もありましたがほとんどが一時的な気の迷いです
昨年自身が大病し
身内にもあちらこちらに欠損が出来て(年齢的には自然かな?)
だからなおさらの無常観ゆえかも知れません
新聞購読は35年以上無し
NHKなぞ全く無縁できました
実際今現在テレビも有りません
(NHKを一瞬でも視聴するなら当然に契約すべしということが持論です
がしかし一瞬でも観ないのなら所謂テレビを設置していても
断固最高裁まで戦うべしというスタンスです
ままァNHKの方から来ましたさんに対してはすべて無言無応答無視一貫で通しています)
なるべくしてそうなったのです
18~19歳頃は私は朝日の新聞配達少年でした(ぼくの名前知ってるかい?)
当時配達所では他誌全てを購読(入義理?)しており
私はそのお下がり(1~2日後)を頂いて全てに目を通していました
中には専門誌の繊研新聞とか日本工業?新聞とか総8紙ほどだったと記憶しています
その読後比較途上において私は???を抱き始めたのです
ある一時の出来事・事件に対する記事の内容の各紙あまりにも錯綜?おいおい真逆かよというような事実に対峙して理屈ではなく 多分感性?いやそれは生理的な反応だったのでしょうか
日本人(鹿児島生まれ)としての私のメジャーな感性からのブレの大きさに
戸惑いを感じて心身の振幅が激しく動揺してしまいました
一体これはなんなのか?と
当時は筑紫(チクシイヨー)が編集長時代の朝日ジャーナルまで熟読していました
大学受験用に岩波の社会学系の文庫本も熟読していました
なにやってんだかでしたね
結果中卒の身分でとうとう還暦を迎えました
やっほーの彼とは同級の年齢ですが
あいつだけはどうしても好きになれません
人種差別ではないです生理的に忌避してしまいます
負け惜しみではありませんがやっほー関連とは一切縁は契りません
負け惜しみではありません
還暦を迎えましたが生涯現役で稼げるMy job の創造に勤しんでおります
余命氏関連への寄付などそんな余裕一切ありません
日々研究研究の連続で自らのその生活維持費の調達に汲々とする身でございます
かわいい孫にもここ数年一円も手渡し出来ずにいます
「ごめんね じいじいは小銭を持ってないんだよ その変わりいつか大金を用意するからね」
と 私は私の切実なる戦いに挑んでいます
(小銭ごときでは根本的には何も救えません それは出した側の単なる自己満足の範囲でしかない
金で戦おうとすればね・・・もっと知恵をもっとアイデアをもっと根本的なパラダイムシフトへの集中を)
現在余命様は宅飲み禁酒とか
私は大病持ちながら毎日8合酒やらウイスキー1本党です
誠に失礼ながら本日もだいぶ過ぎてしまいました
せめてもの献歌として以下をお贈りいたします
彼女は日本人で世界が認めたソプラノ歌手なのに
なぜか多分ご存知無い方が多すぎる稀有な歌姫です
私はどんなに飲んだ夜でも(新宿2丁目であくる日の午後まで飲んでいても)
祝宴の締めの一日の最期には彼女の歌声を聞きながら眠りにつきます

「森麻季 荒城の月」

CatmouseTail
支那向け売国奴に対する外患罪適用条件が追加されましたね。これで特亜全域に対して心おきなく戦を始めることができそうです。

中国公船、対馬と沖ノ島沖に一時領海侵入 海保が初確認
ttp://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150019-n1.html
第7管区海上保安本部(北九州)によると、中国海警局の船が15日午前と午後、長崎・対馬沖と福岡・沖ノ島沖の領海に一時侵入した。7管本部は、いずれの海域も中国公船の領海侵入を確認したのは初めてとしている。
7管本部によると、対馬下島の領海に海警局の船1隻が午前11時50分ごろ侵入したことを確認したと防衛省から連絡があった。海保の船が領海から出るように無線で呼びかけ、午後0時20分ごろ領海を出た。
同じ船を含む計2隻が午後3時50分ごろ、沖ノ島沖北約19キロの領海に侵入したのを海保の船が確認した。2隻とも午後5時すぎまでに領海を出た。

.....領海侵犯はまずいよな。ご指摘の通り、外患罪適用条件の追加だね(笑い)

医戦士
余命翁様、プロジェクトチームの皆様、本当にお世話になります。
今までは見逃していたのかも知れませんが、ついに「馬渕睦夫氏」の名前と主張が紹介されたと思いました。
以前に知り合いの先生に「余命本」を紹介した時に、愛国者だと馬渕睦夫氏を紹介されました。
その後は本も読みましたし、DHCテレビでの発信も見ています。
馬渕氏の本では「国難の正体」と「和の国・日本の民主主義」が、それと本の中で紹介があった「民間が所有する中央銀行/ユースタス・マリンズ著」が特に心に残りました。
やっと今までの疑問点を理解できたと思いました。
そして、グローバル勢力がアメリカや世界を支配する構造と在日が日本を支配する構造は相似形なのだと思いました。
さらに、日本再生と同じ戦いがアメリカやロシアでも行われているのだと思いました。
馬渕氏の命が心配ですが、私のもとに氏の情報が届く時点ですで形勢は変化しつつあるのだと思います。
時間的に空間的に遠くを見ながら方向を見定めつつ、目の前の戦いに専念する事が大切だと思っています。
医戦士

夏はレモンサクレ
人権と生活の無数の朝鮮人の名前、それだけで気持ち悪さを感じます。
日本名も名乗って欲しくないし、日本語も話さないで欲しい。
日本の空気も吸わないで欲しいし日本の国土にも立たないで欲しい。
一秒でも早く一人でも多くの朝鮮人が、故国に帰り永遠に朝鮮半島内で幸せに暮らしますように。

こつる
日本万歳!
タブレットの接続が悪いので携帯から投稿します。この携帯からは初めて投稿します。
川崎デモ、無事に「共産党を許さないぞ」と、声をあげられて、そして有田さんたち極左暴力集団とデート・・・巡りあえて、良かったです。
川崎は相変わらずで、川崎に住むまっとうな人は中指たてる人がたくさんいたり、公道に寝転がる人がいるのを見ると、故郷を無茶苦茶にされていて胸が痛むのではないでしょうか。
五十六パパさんと、瀬戸さんの勇気には毎回頭が下がります。
って、今回は前夜祭で本格的なものは後日のお楽しみなんでしょうか。
保守連携のお手伝いとしてしつこく投稿しましたが爺様たちは懲戒請求作業でお忙しいところありがとうございます。
特に民団とずぶずぶな民進党 斉藤文夫議員のことと、読者様からの西田議員への貴重なご意見、感謝申しあげます。

神奈川県民
今しがたtvkニュースを見ていたら、今日のデモについて「ヘイトデモ」と断定した内容で3分程度流していました。「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」の三浦代表があたかも抑圧された物言う市民の代表のような顔をして最後にコメントしていました。さすが、社長が神奈川県日中友好協会の副会長をしているだけの事はあります。

高尾
プーチン大統領来日時に安倍首相を外患罪で逮捕しろと吠えた筑波大学の名誉教授、中川八洋が今度は安倍首相だけでなく、河野克俊・統幕議長も攻撃しています。
ttp://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/07/10/164342
河野統幕議長が日本外国特派員協会で安倍首相の2020年までに憲法第九条第三項として自衛隊を明文化するとの政治目標を支持したことに対し「安倍晋三と酷似した腐敗人格のチャラ男」などと激しく罵倒しています。

中川八洋曰く、安倍首相の憲法への自衛隊の明文化は憲法改悪であり、本来、自衛隊は「確立された国際法規は誠実に遵守する」と定める憲法第九十八条第二項を母胎として生まれた組織で、有事に自衛隊は国際法だけに依拠して軍事行動をとることができるが、憲法第九条第三項に自衛隊が現状のまま規定されれば、憲法第九十八条から憲法第九十八条に基づく組織となり、自衛隊法や憲法第九条第二項「陸海空軍その他の戦力はこれを有さない。国の交戦権は、これを認めない」に縛られて有事に軍事行動がとれないと主張しています。
中川八洋の主張も一理あるかもしれませんが、安保法案制定、集団自衛権行使の閣議決定等、安倍政権で実現した安全保障政策には一言も触れない一方的な批判に感じるのは私だけでしょうか。
中川は1980年代、自衛隊の超法規措置を主張した栗栖弘臣氏、竹田五郎氏、杉田一次氏、阿達憲氏などの幹部自衛官と親しかったようで、彼らは国家を守る軍人として生涯を捧げたが、河野統幕議長に対しては「河野克俊は、馬鹿や痴呆でない。ならば河野克俊とは、有事に自衛隊全体を「敵前逃亡」「戦闘放棄」させる事を企んでいることになる。」などと攻撃してますが、自衛官の最高位者である統幕議長をこのように悪しざまに罵ることは自衛隊全体に対する侮辱であり、現役自衛官がこのような文章を読んだら激怒するのではないでしょうか。

.....反日リスト入りしている者が何を言おうと関係がない。今年になって、どういうわけか、スタッフや趣味のクラブにいる自衛隊OBや予備自衛官補を通じて、交流の機会が倍増している。
しかし、別にたいした話しはしていないので在日や反日勢力の方々もご心配無用である。今月は2回、来月は4回の交流会と基地訪問が予定されている。富士総火演も行くよ。

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1750 在日朝鮮人人権協会②

在日朝鮮人人権協会②

『人権と生活』2009.夏号VOL.28
旗手明(外国人研修生権利ネットワーク)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
寺尾光身(朝鮮人強制連行調査団日本人側連絡協議会共同代表)
鈴木逸郎(日朝友好三重県民会議前会長)
玄華胤(総連東神戸支部委員長)
石田貞(埼玉県朝鮮人強制連行真相調査団顧問、「関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う会」(共同代表)
金東石(総連山梨県本部委員長)
沢井功雄(弁護士・つるみ法律事務所、神奈川弁護士会)
金成吉(在日本朝鮮青年同盟宮城県本部委員長兼朝青東北地方委員会委員長)
呉圭祥(ドキュメント在日本朝鮮人連盟, 1945-1949著者)
大下富佐江(たんぽぽ行政書士事務所代表)
古川健三(弁護士・銀座三原橋法律事務所)
都鍾宇(朝青東大阪南支部委員長)

『人権と生活』2010.春 Vol.30
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
金尚均(弁護士、龍谷大学法科大学院教授)
前田朗(東京造形大学教授)
山田昭次(立教大学名誉教授、関東大震災時の朝鮮人虐殺とその後―虐殺の国家責任と民衆責任著者)
中野敏男(東京外大名誉教授、上映・講演会「関東大震災朝鮮人虐殺事件の記録映画「隠された爪跡 」主催)
師岡康子(弁護士・AITS新宿法律事務所、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員)
申銀三(総聯埼玉南支部委員長)
金敏寛(弁護士・ハナ国際法律事務所)
皇甫泰伸(司法書士、公益財団法人 在日朝鮮学生支援会監事)
金成吉(在日本朝鮮青年同盟宮城県本部委員長兼朝青東北地方委員会委員長)
姜潤華(団体職員、朝鮮大学校政治経済学部卒)
洪愛舜(編集者・ライター/編集プロダクションecon主宰)

『人権と生活』VOL11~VOL20
http://k-jinken.net/?cat=2&paged=3http://k-jinken.net/?cat=2&paged=3
第11号(2001.1)
林範夫(弁護士・一心法律事務所、コリアNGOセンター代表理事)
姜宗憲(極真空手さいたま中央代表)
山田昭次(立教大学名誉教授、関東大震災時の朝鮮人虐殺とその後―虐殺の国家責任と民衆責任著者)
山本玉樹(北海道在日朝鮮人の人権を守る会事務局長)
チェ・ヒョンギル(行政書士)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
稲葉不二男(弁護士・銀座イースト法律事務所、第二東京弁護士会)
梁文洙(弁護士・J&K法律事務所、第二東京弁護士会)
林鍾仁
本田雅和(朝日新聞記者)
シン・ヘボン(青山学院大学法学部教授)
金太一
辛仁夏(青嶋ひろの、スポーツライター)
成基香(臨床発達心理士)

第12号(2001.6)
任京河(朝鮮大学校教授)
姜誠(在日コリアン3世ルポライター)
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
金泰泳(正道会館副館長空手家、キックボクサー、総合格闘家旧名はキム・テヨン(???、Kim Tae Young))
前田朗(東京造形大学教授)
金龍進
梁英哲(元弁護士・遺産着服、横領罪で公判中の弁護士を除名処分 大阪弁護士会、20150310)
金一圭(板橋地域商工会理事長)
朴仙愛

第13号(2001.12)
金昌宣 (加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
金哲秀(朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室室長)
梁英哲(元弁護士・遺産着服、横領罪で公判中の弁護士を除名処分 大阪弁護士会、20150310)
上杉聰(関西大学文学部講師、日本の戦争責任資料センター事務局長。朝鮮人強制連行に関する強制動員真相究明ネットワーク共同代表)
パク・ヘジョン(パク・ヘジョン韓国語教室)
鄭秀容(在日本朝鮮人中央教育会顧問)
金尚均 (弁護士、龍谷大学法科大学院教授)
金京冨(偽証容疑で弁護士逮捕 強盗致傷被害者にうそ強要、京都弁護士会、20040811)
金信弘(筑波大学数理物質系物理学域 教授)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
呉象元
李順香

第14号(2002.6)           上へ
鈴木孝雄(弁護士・鈴木孝雄法律事務所、元日本弁護士連合会人権擁護委員長、1998年に日本弁護士連合会の一員として、日本政府に朝鮮学校差別の是正を勧告)
李昌興
★故人 土屋公献(元日弁連会長)
保坂展人(世田谷区長、元総務省顧問、元社会民主党副幹事長、教育ジャーナリスト)
高演義(朝鮮大学校客員教授)
清水雅彦(日本体育大学教授)
金旻兒
伊藤孝司(フォトジャーナリスト)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
徐京植(作家、文学者、東京経済大学現代法学部教授)
姜誠(在日コリアン3世ルポライター)
朴才暎(女性問題心理カウンセラー)
殷勇基(弁護士・東京千代田法律事務所、在日コリアン弁護士協会代表、
趙星哲(弁護士、大阪弁護士会所属)
金蓉子

第15号(2002.12)
李鳳蓮
任京河(朝鮮大学校教授)
金一雄(在日世界韓人商工人連合会会長)
金明秀 (関西学院大学社会学部教授)
姜誠 (在日コリアン3世ルポライター)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
鄭明愛(NPO法人 京都コリアン生活センターエルファ)
趙英淑(韓国から嫁いできたお母さんや在日同胞女性で構成する「ムジゲ会」代表)
金聖蘭(東京朝鮮第5初中級学校教諭)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
李博盛(弁護士・李法律事務所、福岡弁護士会)
金太一
戴英華(ノースカロライナ州立大学教授、人権問題研究センター共同研究室)
藤井誠二(ノンフィクション作家、明治大学非常勤講師、愛知淑徳大学非常勤講師)
斉藤紀代美(朝鮮学校生徒を守るリボンの会代表)

第16号(2003.7)
金明善
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
李博盛(弁護士・李法律事務所、福岡弁護士会)
杉尾健太郎(弁護士・浜松中央法律事務所、静岡県弁護士会)
平野裕二(ARC 平野裕二の子どもの権利・国際情報サイト)
厳正彦(核戦争の危機迫る朝鮮半島著者)
徐忠彦(総聯中央国際統一局長)
金京冨(偽証容疑で弁護士逮捕 強盗致傷被害者にうそ強要、京都弁護士会、20040811)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
方清子(「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」共同代表、在日韓国民主女性会大阪本部事務局長)
成基香(臨床発達心理士)
林瑛純(NPO法人「コリアン生活支援ネット『ナビ』代表)
鵜飼哲(一橋大学大学院言語社会研究科教授)
王慧槿(元NPO法人「多文化共生センター東京」(荒川区)代表、顧問)
岡真理(アラブ文学者、京都大学大学院人間・環境学研究科教授)
李泰一(朝鮮大学校准教授)
邵哲珍(総聯奈良県本部委員長)

第17号(2003.12)
崔翔美(カナダのサラダボール著者)
金哲秀(朝鮮大学校政経学部教員、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室室長)
呉民学(朝鮮大学校政経学部教員)
師岡康子(弁護士、「外国人学校・民族学校の問題を考える弁護士有志の会」事務局長)
松原拓郎(弁護士、「在日コリアンの子どもたちに対する嫌がらせを許さない若手弁護士の会」会員)
ペ東録(在日本朝鮮人の歴史を伝える語り部)
ぺ安(外国籍県民かながわ会議第一、二期委員、かながわ外国人すまいサポートセンター理事)
金光敏(民族教育文化センター事務局長、教育コーディネーター)
洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)
全哲男(朝鮮大学校外国語学部教員)
野村光司(行政評論家)
斎藤貴男(ジャーナリスト)
宋恵淑(人権協会事務局スタッフ)
金順愛(NPO法人コリアンネットあいち事務局長)
尹純玉(介護ヘルパー)
朴日粉(ジャーナリスト)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)

第18号(2004.6)
裵明玉(弁護士・弁護士法人名古屋北法律事務所、愛知県弁護士会)
高演義(朝鮮大学校客員教授)
李柄輝(朝鮮大学校文学歴史学部准教授)
朴在勲(詐欺容疑で朝鮮大学校元副学部長逮捕 20160202)
小林知子(福岡教育大学国際共生教育講座教授)
伊藤真(弁護士・伊藤塾塾長)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
原田章弘(元横須賀市議、「朝鮮人強制連行真相糾明サークル」、神奈川朝鮮人強制連行真相調査団、朝鮮統一支持運動第28回全国集会実行委員長)
高賛侑(ノンフィクション作家)
森原秀樹(社民党服部良一衆議院議員政策秘書)
張學錬(弁護士・AITS(エイツ)新宿法律事務所、みんだん生活相談センター」の専門相談員)
江原護(民族学校を考える会)
木下理仁(かながわ開発教育センター理事・事務局長)
白充(弁護士・ 沖縄合同法律事務所、沖縄弁護士会)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
李泰一(朝鮮大学校准教授)
鄭明愛(NPO法人 京都コリアン生活センターエルファ)
三鬼和子(文京学院大学非常勤講師)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
金静媛(総連山口県本部国際部長)
筒井由起子(コリアこどもキャンペーン事務局長)
金里筍(朝鮮学校初級部オモニ)

第19号(2004.12)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
金静媛(総連山口県本部国際部長)
金栄錫(愛知朝鮮中高級学校OB)
上村和子(国立市議会議員)
宋秀子
姜玉順
宋倫培
★故人 清水澄子(元参議院議員、朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会代表、元社民党副党首)
金涼子(留学同第27期中央本部常任委員会国際部長)
柳柱仙

『人権と生活』VOL20号(2005.07.01発行、頒価800円)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
空野佳弘(弁護士. 空野佳弘法律事務所)
★故人 川口和子(弁護士、東京弁護士会)
呉圭祥(ドキュメント在日本朝鮮人連盟, 1945-1949著者)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
田中宏(一ツ橋大学名誉教授、「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会共同代表、東京朝鮮高校生の裁判を支援する会共同代表)
長崎由美子(朝鮮学校無償化を求める連絡会・大阪事務局長)
鄭豊和(総聯大阪府本部経済部長)
小仲久雄(堺ハクキョの会 代表) .
金哲敏(弁護士・シティユーワ法律事務所、東京弁護士会、LAZAK)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
任京河(朝鮮大学校教授)
張學錬(弁護士・AITS(エイツ)新宿法律事務所、みんだん生活相談センター」の専門相談員)
李泰鎬(朝鮮新報)
任国柱
金成進
朴錦姫
金富子(歴史学者、東京外国語大学総合国際学研究院教授)
鄭暎恵(大妻女子大学教授)
戴英華(ノースカロライナ州立大学教授、人権問題研究センター共同研究室)
赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ 理事長)

『人権と生活』VOL1~VOL10
http://k-jinken.net/?cat=2&paged=2http://k-jinken.net/?cat=2&paged=2
創刊号(1994.9)
洪敬義(朝鮮総連人権協会 近畿地方本部会長)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
崔一洙(在日朝鮮人本部議長)
★故人 北山六郎(弁護士、元日弁連会長)
河正潤(在日本朝鮮人人権協会会長)
沈植(司法書士)
呉圭哲(NPO法人同胞法律・生活センター代表)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
沈植(司法書士)
李勝治(税理士・李勝治税理士事務所)

第2号(1996.7)
韓徳銖
★故人 柳光守
横田耕一(九州大学名誉教授)
朴三石(朝鮮大学校教授)
任京河(朝鮮大学校教授)
河正潤(在日本朝鮮人人権協会会長)
呉圭哲(NPO法人同胞法律・生活センター代表)
任京河(朝鮮大学校教授)
殷宗基(在日朝鮮人の生活と人権著者)

第3号(1996.7)
★故人 柳光守
荻野芳夫(関東学院大学教授)
鄭秀容(在日本朝鮮人中央教育会顧問)
金三浩(NPO法人「アリランの家」理事長)
高賛侑(ノンフィクション作家)
李月順(関西大学非常勤講師・民族教育ネットワーク事務局)
殷宗基(在日朝鮮人の生活と人権著者)
★故人 星野安三郎(憲法学者、東京学芸大学・立正大学名誉教授)
★故人 柳光守
荻野芳夫関東学院大学教授)
★故人 福井博孝(毎日新聞)
床井茂(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター(CAPP)客員教授)
任京河 (朝鮮大学校教授)
金静寅 (在日本朝鮮人人権協会)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
鄭日究(公益財団法人 在日朝鮮学生支援会 監事)
呉幸哲(税理士・呉幸哲税理士事務所)
任京河(朝鮮大学校教授)
木棚照一(名古屋学院大学法学部教授)
★故人 上田誠吉
★故人 稲葉誠一
床井茂 (弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター(CAPP)客員教授)
空野佳弘(弁護士. 空野佳弘法律事務所)
洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)

第4号(1997.1)
床井茂(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター(CAPP)客員教授)
浅井基文(元外交官、政治学者)
★故人 藤井治夫(9条連共同代表、軍事評論家)
水島朝穂(早稲田大学法学学術院教授)
★故人 韓桂玉(元朝鮮画報社編集局長)
★故人 星野安三郎(憲法学者、東京学芸大学・立正大学名誉教授)
★故人 小沢有作(東京都立大学名誉教授)
梁玉出(女性同盟中央副委員長)
山村ちずえ(兵庫朝鮮学校を支える女たちの会会長、朝鮮問題を考える兵庫婦人の会事務局長)
佐々木光明(神戸学院大学法学部 法律学科教授)
★故人 柳光守
★故人 土屋公献(日弁連前会長)
朴康弘(論文:在日朝鮮人の参政権問題)
呉圭祥(ドキュメント在日本朝鮮人連盟, 1945-1949著者)
魏正
チェ・ヒョンギル(行政書士)

第5号(1997.7)
高賛侑(ノンフィクション作家)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
李博盛(弁護士)
金京富(弁護士)
★故人 星野安三郎(憲法学者、東京学芸大学・立正大学名誉教授)
洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)
任京河(朝鮮大学校教授)

第6号(1998.1)
蔡成泰(在日朝鮮人民族教育大阪府対策委員会. 事務部長)
朴英幸
曹郁麗
★故人 小沢有作(東京都立大学名誉教授)
大平晃司
鄭秀容(在日本朝鮮人中央教育会顧問)
李博盛(弁護士)
沈植(司法書士)
朴元政(土地家屋調査士)
チェ・ヒョンギル(行政書士)
李明哲(税理士)
慎英弘(在日外国人『障害者』の年金訴訟を支える会代表)
殷宗基(在日朝鮮人の生活と人権著者)
山本玉樹(北海道在日朝鮮人の人権を守る会事務局長)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
任京河 (朝鮮大学校教授)
尹東煥(朝鮮総聯県本部副委員)

第7号(1998.7)
金哲秀(朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室室長)
★故人 鄭求一(朝鮮学校校長)
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
慎英弘(在日外国人『障害者』の年金訴訟を支える会代表)
呉浩一
前田朗(東京造形大学教授)
佐々木光明(神戸学院大学法学部 法律学科教授)
任京河(朝鮮大学校教授)
殷宗基(在日朝鮮人の生活と人権著者)

第8号(1999.1)
殷宗基(在日朝鮮人の生活と人権著者)
金幸州(ジャーナリスト)
崔英俊(青商会副会長)
慎英弘(在日外国人『障害者』の年金訴訟を支える会代表)
高演義 (朝鮮大学校客員教授)
任京河(朝鮮大学校教授)
チェ・ヒョンギル(行政書士)

第9号(2000.1)
金永子(四国学院大学社会福祉学部社会福祉学科教授、指紋押なつ拒否を支える会事務局)
申桃順 (ムジゲ会会長)
金成浩(琉球大学法文学部教授)
★故人 韓桂玉(元朝鮮画報社編集局長)
金尚均 (弁護士、龍谷大学法科大学院教授)
殷宗基 (在日朝鮮人の生活と人権著者)

第10号(2000.7)
任京河(朝鮮大学校教授)
金哲秀(朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室室長)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
古川健三(弁護士・銀座三原橋法律事務所)
武村二三夫(弁護士・武村法律事務所、大阪弁護士会)
洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)
チョン・フィスン(NPO法人京都コリアン生活センターエルファ理事長)
呉幸哲(税理士・呉幸哲税理士事務所)
洪敬義 (朝鮮総連人権協会 近畿地方本部会長)
康成銀(朝鮮大学校副学長)
高橋哲哉(東大大学院総合文化研究科教授)
金信弘(筑波大学数理物質系物理学域 教授)
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)

1749 在日朝鮮人人権協会①

ななこ
1736 総がかり行動実行委員会リスト①で余命様のコメント「対朝鮮有事には反日、反安倍ははっきりとした敵勢力であるから殲滅対象となる」を拝見して、百田尚樹氏の講演会を中止させた一橋の院生も記事を書いている『人権と生活』の執筆者リストを作成しました。

在日朝鮮人人権協会の雑誌「人権と生活」目次から抜粋した執筆者・対談者を投稿いたします。有名な日本名の活動家も含まれており、日弁連の元会長が二人入っています。長くなりますが、全員のリストを投稿いたします。

=====
在日本朝鮮人人権協会(略称、人権協会)は、1994年2月、在日朝鮮人(国籍を問わず、朝鮮半島出身者の総称として)の弁護士、司法書士、税理士、公認会計士、社労士、行政書士等の有資格者や、人権分野の研究者、活動家たちが、在日同胞の権利擁護と生活向上に貢献しようとの目的のもと、結成されました
=====

『人権と生活』VOL31~VOL43
http://k-jinken.net/?cat=2http://k-jinken.net/?cat=2 http://k-jinken.net/?cat=2&paged=5http://k-jinken.net/?cat=2&paged=5
『人権と生活』43号・目次(2016年12月)
康明逸(朝鮮大学校)
曺慶鎬(立教大学)
梁愛舜(立命館大学非常勤講師)
金秀煥(南山城同胞生活センター)
宋恵媛(在日朝鮮人文学研究、比較文学研究)
裵永愛(元朝鮮学校教員)
金泰植(済州大学校 在日済州人センター専任研究員)
金星姫(弁護士)
木下裕一(弁護士)
前田朗(東京造形大学教授)
李洪章(神戸学院大学講師)
黄理愛(編集者)
★故人 柳光守顧問

『人権と生活』42号・目次(2016年6月)
康宗憲(韓国問題研究所代表、同志社大・龍谷大・大阪大非常勤講師)
金優綺(在日本朝鮮人人権協会事務局員、朝鮮大学校非常勤講師)
阿部浩己(神奈川大学 大学院法務研究科 教授)
空野佳弘(弁護士. 空野佳弘法律事務所)
金洙燮(元総聯沖縄県本部委員長)に聞く
金美恵(文化センター・アリラン)
佐野通夫 (こども教育宝仙大学教授)
申景秀(弁護士・弁護士法人グリーンリーフ法律事務所)
金美穂(在日朝鮮人・被差別日系活動家)
絹川知美 (サンフランシスコ州立大学講師 慰安婦問題研究)
李玲実(朝鮮大学校研究院、東京外国語大学大学院博士前期課程)
前田朗(東京造形大学教授)
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
申貞順(社会福祉士、精神保健福祉士)
金英文

『人権と生活』41号・目次(2015年12月)
慎蒼宇(法政大学社会学部 准教授)
鄭栄桓(明治学院大准教授、訪韓を試みたが2008年以降韓国政府は朝鮮籍の同氏の入国を不許可)
文泰勝(朝鮮大学校政治経済学部助教)
鄭祐宗(大谷大講師)
土井敏邦(フリージャーナリスト、映画監督)
金優綺(在日本朝鮮人人権協会事務局員、朝鮮大学校非常勤講師)
大石忠雄(元高校教員、神奈川朝鮮学園を支援する会)
さとう大(朝鮮学校を支える会・京滋)
田村光彰(尹奉吉義士共の会会長)
李杏理(一橋大学大学院博士課程)
前田朗(東京造形大学教授)
韓東賢(日本映画大学准教授・社会学)
姜潤華(団体職員、朝鮮大学校政治経済学部卒)

『人権と生活』40号・目次(2015年6月)
金尚均(龍谷大学教授)
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
板垣竜太(同志社大学教授)
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
鄭敬謨(評論家、政治活動家、翻訳家、元米国防総省職員)
園部守(日朝学術教育交流協会事務局長)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
下山順(弁護士・あおば法律事務所)
朴利明(朴利明税理士事務所、埼玉青商会長)
金昌坤(金昌坤税理士事務所)
李イスル(〈人・サラム・HUMAN〉法律事務所事務員)

『人権と生活』39号・目次(2014年冬)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
大曲由起子(移住労働者と連帯する全国ネットワーク事務局次長)
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
小森恵(反差別国際運動(IMADR)事務局長代行)
金優綺(在日本朝鮮人人権協会事務局員、朝鮮大学校非常勤講師)
李泰一(朝鮮大学校准教授)
阿部浩己(神奈川大学 大学院法務研究科 教授)
上瀧浩子(弁護士・上瀧法律事務所、京都弁護士会)
皇甫泰伸(司法書士、公益財団法人 在日朝鮮学生支援会監事)

*****人権と生活 38号 (2014年夏)*****
武村二三夫(弁護士・武村法律事務所、大阪弁護士会)
金哲敏(弁護士・シティユーワ法律事務所、東京弁護士会、在日コリアン弁護士協会)
金南湜(弁護士・ルクス法律事務所、大阪弁護士会、在日コリアン弁護士協会)
李武哲(弁護士・ブリッジルーツ博多法律事務所、福岡県弁護士会)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
呂運?
金敏寛(弁護士・ハナ国際法律事務所)
野平晋作(ピースボート共同代表、慰安婦問題解決オール連帯ネットワーク共同代表)
渡辺美奈(女たちの戦争と平和資料館(wam)事務局長)
藤田裕喜(特定非営利活動法人レインボー・アクション)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
金優綺(在日本朝鮮人人権協会事務局員、朝鮮大学校非常勤講師)
黄希奈(朝青広島本部)

*****人権と生活 37号 (2013年冬)*****
前田朗(東京造形大学教授)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
冨増四季(弁護士・鴨川法律事務所、京都弁護士会)
尹峰雪( 関東大震災朝鮮人虐殺の国家責任を問う会)
田中正敬(専修大学教授、関東大震災時の朝鮮人虐殺と地域における追悼・調査の活動と現状著者)
朴鐘鳴(NHK戦後史証言アーカイブス「在日コリアン・民族教育への取り組み」出演)
鄭祐宗(大谷大講師)
西野瑠美子(VAWW RAC共同代表)
森本孝子(「高校無償化」からの朝鮮高校排除に反対する連絡会)

*****人権と生活 36号 (2013年夏)*****
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
李承現(弁護士・ルクス法律事務所、大阪弁護士会)
裵明玉(弁護士・弁護士法人名古屋北法律事務所、愛知県弁護士会)
川口彩子(弁護士・川崎合同法律事務所、神奈川県弁護士会所属)
韓英淑(東京朝高オモニ会)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
戸塚悦朗(弁護士)
内岡貞雄(長生炭鉱『水非常』を歴史に刻む会)
廉文成(朝鮮大学校 外国語学部 助教)
安世鴻(慰安婦写真家)

35号・目次
康成銀(朝鮮大学校副学長)
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
金優綺(在日本朝鮮人人権協会事務局員、朝鮮大学校非常勤講師)
李洪潤(朝鮮人強制連行被害者名簿)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
金耿昊在日大韓基督教会 横須賀教会執事任、東京大学大学院総合文化研究科博士課程。在日朝鮮人の生活権擁護運動)
金賢玉(1972年、沖縄の本土「復帰」直後から総聯の活動家として沖縄で活動)
李月順(関西大学非常勤講師・民族教育ネットワーク事務局)
裵安(NPO法人 かながわ外国人すまいサポートセンター 理事長)
岡本洋之(兵庫大学 現代ビジネス学部 現代ビジネス学科 准教授)
具良鈺(弁護士・弁護士法人あすなろ あすなろ法律事務所、大阪弁護士会、在日コリアン弁護士協会)
高井弘之(愛媛県地域市民活動家、独島(ドクト、日本名:竹島)は韓国の領土であり、侵略を歪曲した(日本の)誤った歴史認識から始まった)

34号・目次
徐勝(立命館大学特任教授、立命館大学コリア研究センター研究顧問、靖国反対共同行動韓国委員会共同代表)
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
金哲秀(朝鮮大学校朝鮮問題研究センター付属在日朝鮮人関係資料室室長)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
裵明玉(弁護士・弁護士法人名古屋北法律事務所、愛知県弁護士会)
白吉雲(司法書士白吉雲事務所)
チョン・イルグ
玄守道(龍谷大学教授)
藤井幸之助(同志社大学嘱託講師、猪飼野セッパラム文庫(みんなのまちの人権図書館)代表)
近藤登志一(部落解放同盟東京都連合会・書記長)
中原道子(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン)共同代表、早稲田大学名誉教授)
洪昌極(2016年度法政大学大原社会問題研究所研究補助員(リサーチ・アシスタント))

33号・目次
田中宏(一橋大学名誉教授、「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会共同代表、東京朝鮮高校生の裁判を支援する会共同代表)
佐野通夫(こども教育宝仙大学教授)
孔連順(多文化共生をテーマとした大規模イベント”あーすフェスタかながわ”企画委員長)
洪祥進(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)
★故人 尹鐘哲(東京朝鮮中高級学校教員)
梁英聖 (反レイシズム情報センター(ARIC)代表)
大森直樹(東京学芸大学 教育実践研究支援センター)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
李杏理(一橋大学大学院博士課程)
三宅晶子(千葉大学文学部教授、朝鮮学校はずしにNO!3・31全国集会賛同人)
長谷川和男(東京朝鮮高校生の裁判を支援する会 共同代表)
玄守道(龍谷大学教授)
鄭日究(税理士・あずさい税理士法人代表)
★故人 柳光守

人権と生活Vol.32(2011年夏)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
長谷川和男(東京朝鮮高校生の裁判を支援する会 共同代表)
山本かほり(愛知県立大学教授、〈高校無償化〉「無償化ネット愛知」共同代表兼事務局長)
大村淳(城北ハッキョを支える会代表)
板垣竜太(同志社大学教授)
金成吉(在日本朝鮮青年同盟宮城県本部委員長兼朝青東北地方委員会委員長)
慎泰俊(投資プロフェッショナル兼NPO法人Living in Peace代表理事)
金奉吉(大山合同司法書士事務所)
金正敏(行政書士 社会保険労務士 金光総合事務所)
金仙喜(行政書士 社会保険労務士 金光総合事務所)
金明秀(関西学院大学社会学部教授)
金富子(歴史学者、東京外国語大学総合国際学研究院教授)
加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科・社会学部専任講師)

人権と生活 2010.秋 Vol.31
李泰一(朝鮮大学校准教授)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
金敏寛(弁護士・ハナ国際法律事務所)
裵明玉(弁護士・弁護士法人名古屋北法律事務所、愛知県弁護士会)
全東周(弁護士・多摩パブリック法律事務所、東京弁護士会)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
崔永昊(朝鮮大学校、「高校無償化問題」と文科省前「金曜行動」)
康仙華(弁護士・弁護士法人つくし総合法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会(民族的マイノリティの人権に関する部会))
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
白漢基
任京河(朝鮮大学校教授)
具良鈺(弁護士・弁護士法人あすなろ あすなろ法律事務所、大阪弁護士会、在日コリアン弁護士協会)
李文恵(朝鮮学校生保護者)
李建男(総連山口県本部委員長)
洪愛舜(編集者・ライター/編集プロダクションecon主宰)
★故人 上田誠吉

『人権と生活』VOL21~VOL30
http://k-jinken.net/?cat=2&paged=4http://k-jinken.net/?cat=2&paged=4
『人権と生活』VOL21号(2005.11発行、頒価800円)
李春煕(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
鄭栄桓(明治学院大学准教授)
金哲敏(弁護士・シティユーワ法律事務所、東京弁護士会、LAZAK)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
西野瑠美子(VAWW RAC共同代表)
張慧純(月刊『イオ』編集部)鄭貴美(NPO法人うり・そだん理事長)
田部知江子(弁護士、東京弁護士会、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会、AMシニアファシリテーター、AMコンサルタント)
洪東基(大阪人権協会副会長、介護福祉士)
洪忠一(朝鮮大学校)
古川健三(弁護士・銀座三原橋法律事務所)
金尚均(弁護士、龍谷大学法科大学院教授)
鄭明愛(NPO法人 京都コリアン生活センターエルファ)
朴日粉(朝鮮新報文化部記者)
金尚希

人権と生活』VOL22号(2006.7発行、頒価800円)
河庚希(明治大学特任講師)
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
宋恵淑(在日本朝鮮人人権協会事務局)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
松原拓郎(弁護士・弁護士法人多摩パブリック法律事務所、東京弁護士会、となりのコリアン著者)
高容順
梁清美(朝鮮学校父母)
孔連順(多文化共生をテーマとした大規模イベント”あーすフェスタかながわ”企画委員長)
藩民生(横浜山手中華学校校長)
李月順(関西大学非常勤講師・民族教育ネットワーク事務局)
大下富佐江(たんぽぽ行政書士事務所代表)
朴浩烈(一橋大学大学院言語社会研究科特別研究員)
鄭己烈(中国・清華大学招聘教授、韓国で統一運動を主導してきた代表的知識人)
鄭幸子(岡山大学グローバル・ディスカバリー・プログラム設置準備室准教授)
金永子(四国学院大学社会福祉学部社会福祉学科教授、指紋押なつ拒否を支える会事務局)
辺貞姫(練馬区子ども家庭支援センター相談員)
金順愛(ウリマル(韓国語・朝鮮語)屋さん代表)
★故人 金敬得(弁護士)
呉圭祥(ドキュメント在日本朝鮮人連盟, 1945-1949著者)
金静寅(在日本朝鮮人人権協会)
高貞姫(山口県民族教育を支えるオモニたちのネットワーク」)
鄭景心(社労士事務所勤務)

人権と生活23号
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
崔永昊(朝鮮大学校、「高校無償化問題」と文科省前「金曜行動」)
厳正彦(核戦争の危機迫る朝鮮半島著者)
前田朗(東京造形大学教授)
★故人 鈴木芳雄(北海道朝鮮学校を支える会事務局長)
嶋田和彦(日朝友好連帯埼玉県民会議事務局長)
洪東基(大阪人権協会副会長、介護福祉士)
梁進成
柴田文恵(在日無年金問題関東ネットワーク事務局)
米津篤八(朝鮮語翻訳家)
丹羽雅代(アジア女性資料センター理事)
金淑子(元朝鮮日報記者)

『人権と生活』2007.夏号 VOL.24 (頒価:800円)
洪正秀(弁護士、登録名:星正秀・星法律事務所、在日本朝鮮人人権協会副会長、東京弁護士会)
金舜植(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会)
古川健三(弁護士・銀座三原橋法律事務所)
金尚均(弁護士、龍谷大学法科大学院教授)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
宋玉順(朝鮮大学校)
前田かおる(元江東区議)
普門大輔(弁護士)
金奉吉(大山合同司法書士事務所)
崔裕行(朝鮮総聯岡山県本部国際部長)
金載英(在日本朝鮮人登山協会会長)
朴浩烈(一橋大学大学院言語社会研究科特別研究員)
河かおる(滋賀県立大学)
清水雅彦(日本体育大学教授)
丹羽雅代(アジア女性資料センター理事)
申静子(東京第9初級支える「手」集めて35年)
金淳花(音楽サークルTutti)

『人権と生活』2007.12月冬号 VOL.25
厳正彦(核戦争の危機迫る朝鮮半島著者)
金東鶴(在日本朝鮮人人権協会・副会長兼事務局長)
金哲敏(弁護士・シティユーワ法律事務所、東京弁護士会、LAZAK)
小島祥美(愛知淑徳大学准教授)
朴洋采
呂民愛(司法書士、特定非営利活動法人 広島県同胞生活相談総合センター・ロマン)
呉尚哲(税理士・呉税理士事務所)
玄武岩(北海道大学)
山田貴夫(フェリス女学院大学・法政大学非常勤講師)
大石進(日本評論社元社長、浙江大学(中国)名誉教授)

『人権と生活』2008.7月夏号 VOL.26
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
潘民生(横浜山手中華学校校長)
李英銖(東京同胞山友会会長)
張末麗(神奈川朝鮮中高級学校教員)
孔連順(多文化共生をテーマとした大規模イベント”あーすフェスタかながわ”企画委員長)
金成一(中小企業診断士)
高星姫
白凜(東京大学総合文化研究科)
李昌林(司法書士)
白宗元(歴史学博士)
鄭明愛(NPO法人 京都コリアン生活センターエルファ)
富田麻美(東京都港区役所職員)
金静媛(山口県朝鮮人強制連行真相調査団朝鮮人側事務局長)
千地健太(オッケトンムの会代表)
池祥恵
李映叡
崔伶雅

『人権と生活』2008.冬号 VOL.27
床井茂(弁護士・銀座三原橋法律事務所、東京弁護士会、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター(CAPP)客員教授)
金昌宣(加害と被害の論理・朝鮮と日本そして在日朝鮮人著者)
李春熙(弁護士・銀座三原橋法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会副委員長)
岡本雅享(福岡県立大学准教授)
玄守道(龍谷大学教授)
鄭祐宗(大谷大講師)
孫文奎(在日朝鮮人運動史研究会関東部会)
朴明姫(朝鮮学校保護者)
高須圭子
皮美瑛(女優・在日コリアン三世)
崔誠圭(東京朝鮮中高級学校美術教員)
伊藤孝司(フォトジャーナリスト)
呂民愛(司法書士、特定非営利活動法人 広島県同胞生活相談総合センター・ロマン)
筒井由紀子(コリアこどもキャンペーン事務局長)
呉一進
末本雛子(日朝友好促進京都婦人会議)
康仙華(弁護士・弁護士法人つくし総合法律事務所、第二東京弁護士会、人権擁護委員会(民族的マイノリティの人権に関する部会))