日別アーカイブ: 2017年7月8日

1724 懲戒請求アラカルト26

国思う
余命様、スタッフご一同様 毎日のご活躍に本当に感謝の念で一杯です。
さて皆々様から各弁護士会からの通知のご連絡が来ておりますが、私あてに7月3日現在に届きました各弁護士会からの通知状況についてご報告申し上げます。もちろん放置しております。
内容は皆々様からの情報と同じなので割愛させて頂きます。
群馬弁護士会   平成29年6月21日付け
新潟県弁護士会  平成29年6月23日付け
大阪弁護士会   平成29年6月26日付け
京都弁護士会   平成29年6月27日付け
第二東京弁護士会 平成29年6月27日付け
仙台弁護士会   平成29年6月28日付け
岐阜県弁護士会  平成29年6月28日付け
札幌弁護士会   平成29年6月29日付け
東京弁護士会   平成29年6月29日付け
第一東京弁護士会 平成29年6月29日付け
福岡県弁護士会  平成29年6月30日付け

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
現時点での調査開始通知書の送付は、第一東京弁護士会、東京弁護士会、兵庫県弁護士会、福岡県弁護士会、和歌山県弁護士会からでした。なお、最初の書き留めは不在だったため受け取れず、再配達期間切れとなり、弱っておりましたが、再度、再配達頂き、運悪く、また、不在で、2通目のご不在連絡票が入りました。多忙なため、今回も放置プレイの見込みです。申し訳ありません(郵便配達の方へ)。龍藏拝

.....各弁護士会から嫌みたらたら、いろいろと難癖がつけられているようだが、すべて放置で結構である。

(懲戒の請求、調査及び審査)
第五八条 何人も、弁護士又は弁護士法人について懲戒の事由があると思料するときは、その事由の説明を添えて、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる。
《改正》平13法041

以上の規定に基づき「事由の説明を添えて懲戒請求」しているのである。あとの処理は弁護士会がすることであり、こちらがすることは何もない。
綱紀委員会の処分や懲戒委員会の処分については公開はもちろんすべて彼らの内規で処理されるものであるから、結果の通知待ちということになる。何年かかるかわからないが、結果に不服ならもう一度どうぞという仕組みである。

マンセー名無しさん
埼玉弁護士会から、個人宛てに7月3日付けで調査開始通知書が来ました。角印あり。
A4が折らすに入る定形外封筒にセロテープで封してありました。封筒がデカいのでおまけを期待しましたが通知書1枚だけでした。
以上、ご報告まで。

CatmouseTail
弁護士法、小難しい用語だらけですけど、結局のところ、自治によって独立国家のような扱いになっているような気がしますw
これ、日弁連が犯罪組織化している実態から眺めてみると、弁護士自治制度は極めて危険であり、あたかも支那共産党自治であるかのような錯覚さえ覚えてしまいますねw

うさぎもちこ
赤字部分
「 4 懲戒委員会の委員は、刑法その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。《追加》平15法128」
「4 綱紀委員会の委員は、刑法その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。 《追加》平15法128」
… …ふふーん(・ε・)?
弁護士会や日弁連は、ただの仲良しクラブだとばかり思っていました。委員になってしまえば、受ける罰則は公務員と一緒なのね?
なら…委員就任期間は、いち民間企業同士の内規での活動(弁護士会・日弁連としての言動)であっても、その任期中に自分が関わっている事案に関する個人情報をうっかり流出させても、任期中に政治活動に参加しても、罰せられるはずよね???
さらに赤字部分「 2 委員に事故のあるとき又は委員が欠けたときは、弁護士会の会長又は日本弁護士連合会の会長は、その委員と同じ資格を有する予備委員の中からその代理をする者を指名する。《追加》平15法128 」
… …ふんふーん(・ε・)?
委員が欠けたら、次から次へと新しい替え玉を装填するのですか。1人掴まり、2人掴まり、そうして弁護士会、牽いては日弁連内の弁護士が全員、国家公務員法による罰則つきで表に引きずり出される???
売国スパイラルってこのこと?!余命じい様ったら、イケズー(´ε`*)(うさぎもちこ)

.....自分たちに都合のいいように作ったお手盛り規則が守れない。親方日弁連そのものが問題を抱えており、矛盾は個々に勝手に施行規則で裁量しろということだから、まあ、すべてがいいかげんである。
バラバラのラインダンスほど見るに耐えないものはない。耐えないどころか白けるよな。
第1条からして言ってることとやっていることが違うのだ。こんな規定も珍しい。
現在、千葉県弁護士会以外の23件は通知書が来ているが、京都弁護士会と埼玉弁護士会の通知原本がない。できれば、カラーコピーでお送りいただきたい。対象全弁護士会のデータを地検と同様にアップしてご検討いただきたいと思っている。
地検は区域ごとにあるレベルで意思統一が見られたが日弁連ではまさにバラバラである。
なにしろ異様な組織で、日弁連の会長を筆頭に、今般懲戒請求されている弁護士会の会長及び幹部は全員、外患誘致罪(有罪→死刑)で刑事告発されているのである。
この連中が綱紀委員会や懲戒委員会の委員を選ぶというシステムだが、選ばれる弁護士が単に告発されていないだけですべて、潜在外患罪被疑者なのである。
つまり泥棒が泥棒を裁く委員を指名して同じ組織で同じ罪状の泥棒を裁くという???
訳のわからないことになっている。どこの弁護士会もこれについては当然、まったくふれていない。まあ、突っ込みどころ満載の弁護士法なのでPDFでアップしてからみなさんに検察返戻問題のように検証していただこうと思っている。

龍一
余命翁、日本再生大和会の方々、余命プロジェクトチームの皆様、お疲れ様です。
本日確認しましたところ、第二東京弁護士会と兵庫県弁護士会からそれぞれ調査開始通知書が送付されていました。
返事は華麗にスルーで放置対応、承知しました。
コピー等が必要でしたら郵送いたします。
共謀罪施行まであと数日。今まで通り、ひた押しに邁進いたします。

御隠居
余命翁様、スタッフの皆様お疲れ様です。又、日本再生に向けて余命翁様と共に戦っている皆様の書き込みを見させていただいておりますが、情報の収集力・分析力等を元にまとめておられます。
余命読者の一人としてとても参考になります。ありがとうございます。

本日(7/7)、群馬弁護士会より調査開始通知が手元に届きました。
発信日付 平成29年7月5日
発信先は懲戒請求各位
群馬弁護士会 会長 釘島 伸博
公印は朱肉ではなく原本のコピーです。

調査開始通知

貴殿からの平成29年7月2日付け懲戒の請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

1 事案の表示
平成29年(綱)第18号~同第20号
2 対象弁護士 小此木 清(第18号)
同 池 田 貴 明(第19号)
同 今 村 奈 央(第20号)
3 調査開始日 平成29年7月5日
以上コピー用紙1枚のみです。
取り急ぎご報告迄

ひふみ
弁護士会からの「懲戒請求に関する通知」について、先日ご連絡差し上げて以降、福岡、仙台、滋賀、山口、茨城各県から懲戒請求調査開始通知書が届きました。
そして本日、神奈川県弁護士会からも調査開始通知書が届きましたので、ご連絡致します。(「神奈川県からの通知は未確認」とあったと思いますので、取り急ぎご連絡を)
もし、PDFが必要でしたら送りますので、ご連絡をお願いします。

文書番号と割り印は押印されていますが、【公印省略】となっています。

平成29年7月5日
会長 延命 政之

調査開始通知書
貴殿からの書き懲戒請求事案について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので、お知らせいたします。
【対象弁護士】
三浦修、高橋健一郎、安達信、苑田浩之、宮下京介、種村求、二川裕之、木村保夫、三木恵美子、宋惠燕、神原元、櫻井みぎわ、姜文江
【調査請求日】平成29年7月4日
本会が対象弁護士等を懲戒しない旨の決定をしたとき又は相当の期間内に懲戒の手続を終えないときは、懲戒請求者は、弁護士法第64条によって日本弁護士連合会に異議を申し出ることができます。
なお、懲戒の事由があったときから3年を経過したものは、弁護士法第63条によって懲戒の手続きを開始することができないことになっております。
<連絡事項>
1.懲戒請求者が2人以上あるときは、協議によって懲戒請求者代表1人を選任し、書面で届け出てください。
なお、原則として今後の通知又は連絡は、懲戒請求者代表宛にいたします。
2.通知文または文書の送付先を変更したときは、直ちに書面で届け出てください。
3.追加書面(証拠書類等)は、調査の関係上、甲号証として6通ご提出くださいますようお願いいたします。対象弁護士が複数の場合は、その数だけ増やして下さい。ご提出いただきました書面は返却いたしませんので、予めご了承ください。原本は複写して、複写をご提出ください。
※本件に関する書類等は、懲戒請求事案についての調査等に利用します(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)。
以上です
(連絡事項については「上から目線で何言ってんだか」と思いました。)

AO
7月8日、千葉も来てぽこん!お世話になっております。7月7日付けで千葉県弁護士会から調査開始通知書が届きました。5名の懲戒請求のうち岩淵健彦弁護士が所属違いのため懲戒の手続きができないそうです。(弁護士法58条第1項:弁護士について懲戒することを求める場合は、その弁護士の所属弁護士会に行うことになっている。)4文字くにんけ、仁賢天皇、第24代天皇。あと3!!(AO)

山ゆりのごとく
余命様、スタッフの皆々様、日本再生大和会の皆様いつも大変なるおほねおりを有難うございます。ただただ頭を垂れるのみで大変申し訳なく思っております。
報告です。
本日3枚目の調査開始報告書が、千葉県弁護士会より届きました。
平成29年7月7日
千葉県弁護士会
会長 及川 智志(押印)
調査開始報告書
後記調査報告事案について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知いたします。なお、懲戒請求の中に岩淵 健彦弁護士に対する懲戒請求が含まれていましたが、岩淵弁護士は、当会に所属する弁護士ではありません。
弁護士法第58条第1項により、弁護士について懲戒することを求める場合は、その弁護士の所属弁護士会に行うことになっており、当会が岩淵弁護士について、懲戒の手続を行うことはできません。
よって、当会は上記岩淵弁護士への懲戒請求を懲戒事案として取り扱いません。同弁護士の所属弁護士会は日本弁護士連合会にお問い合わせください。
(お問い合せ先)
日本弁護士連合会
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-3
電話 03-3580-9841 (代)
(懲戒事案の表示)
1事件番号  千弁平成29年(網)代206号
懲戒請求者  ××××
対象弁護士 山村 清治
2事件番号  千弁平成29年(網)代606号
懲戒請求者  ××××
対象弁護士 菅野 亮
3事件番号  千弁平成29年(網)代1006号
懲戒請求者  ××××
対象弁護士 濟木 昭宏
4事件番号  千弁平成29年(網)代1406号
懲戒請求者  ××××
対象弁護士 岩井 浩志

以上の1枚のみで届きました。
東京第二弁護士会(特定記録)、 神奈川県弁護士会(親展)、千葉県弁護士会(普通郵便)の3通が届いております。
まずは、ご報告まで
(皆様どうか熱中症にはくれぐれもご注意くださいませ)

.....31日かかりましたな。これで全24組織集まったので明日PDFで出稿する。
岩淵健彦弁護士についてはご指摘があり、訂正修正しているが、まにあわなかったものがある。また一部、削除として送付したものがあるので乞うご了承。
なお1件削除で日弁連は全懲戒請求書を返送してきた。千葉県弁護士会は除去して受け付けたという。この差はなんだろう?


余命様スタッフ様同志の感謝申し上げます。
ご報告いたします。綱紀委員会が難癖付けてきています。
岐阜県弁護士会綱紀委員会(1枚)7月7日付と岐阜県弁護士会(1枚)7月7日付普通郵便が7月8日に同封で来ました。
恐れ入りますがPDFファイルは3日間だけです。
皆様ご自愛なさって下さい。
岐阜県弁護士会綱紀委員会
http://firestorage.jp/download/e5a9059d9e36ef58d5aad9805ddf59cbb936fb8a
岐阜県弁護士会
http://firestorage.jp/download/3ba18cb807f99603747d7707c4f72ad89cea4a77
東京弁護士会(忘れていたので、おまけ笑)
http://firestorage.jp/download/6f82f46b0bfaedf9e41aeb152dd5d46722117c57

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1723 2017/7/8アラカルト

神奈川県民
川崎市で行うデモに抗議する反日市民団体の記事がアップされています。
記者はもちろんいつもの石橋氏ですが、「ヘイトスピーチを許さない かわさき市民ネットワーク」という団体が「人権差別主義者」が実行を予告しているデモに適切に対処するよう川崎市に申し入れました。本日午後に川崎駅東口で街宣活動を行うようです。神原元弁護士のコメントもありますし、「ヘイトデモ」として扱われるようです。
それならこちらも被害者になってみるのもいいのかも知れません。そのための演出は必要かもしれませんが。なにせ彼らは加害者なのに被害者のふりをするプロですので。
http://www.kanaloco.jp/article/262962
ttp://nstimes.com/archives/99135.html
追記です。
昨年1月に川崎区東田町の市労連会館で「かわさきでのヘイトスピーチを許さない![オールかわさき]市民集会」なるものが「ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク」主催で行われ、賛同団体として反差別国際運動(IMADR)がつき、辛淑玉、金哲敏(弁護士)が発言者、よびかけが青丘社、川崎・富川市民交流会、CRAC川崎という布陣で行われました。
https://imadr.net/stop-hate-kawasaki-0123/
どうみても、いつものメンバーであり、ここに乗っかった川崎市は売国奴そのものです。この一方的な集会は翌日嬉し気に赤旗が取り上げました。
この集会で市議会日本共産党、公明党、民主みらいの各会派、県議会の神奈川ネットの各議員が紹介された、とあります。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2016-01-24/2016012414_01_1.html
「青丘社」のよびかけには桜本商店街振興組合他市内外61団体が賛同してネットワークを設立したようです。
http://newhoshu.blog.jp/archives/52946959.html
参考:https://t.co/rRCweHZye6
.....猛烈なハンデ戦だからな。反安倍、反日と賑やかだが、ここは日本である。
日本で反日ビジネスが続くわけがない。テレビ、新聞総動員だが動けば動くほど首の縄が閉まる。この異様な動きを見せるメディア対する日本人のとらえかたにはあまり危機感がなく「在日や反日勢力」との間にはかなりの温度差があった。ところが共謀罪が成立し、11日からの施行となって、尻に火がついた。お仲間総動員で動き出したが、さすがに普通の日本人ならどこかおかしいと感じる事態となっている。
この在日や反日勢力に対峙する勢力は3つあって、一つは安倍政権、一つは余命、もう一つは行動する保守勢力である。
安倍政権は「日本を取り戻す」を掲げて、民主党政権で国民がとられたすべてのものを取り返すとし、政経軍と法を駆使して戦っている。これは表の戦いだ。
一方で、その安倍政権の露払いとフォローが余命の役割で、おおむねシナリオ通り進んでいる。「日本再生」とは、現状、憲法に規定されている法を掘り起こして法による再生を目指すもので、新規立法や改正等の必要がないから、無理なく簡単に取り組める。
入管通報、官邸メール、外患罪告発、弁護士懲戒請求等はみな既存の法であり、規定である。そのため適用に際して正面からの抵抗ができない。この活用はいわば水面下の戦いである。
そして3つめの行動する保守は文字通りデモを主体とした勢力で、代表的組織として在特会があげられよう。
余命の取り組みは上記のすべてについて現在進行形である。また、平時のツールとして共謀罪が成立、11日から施行される。一方では昨年の6月5日川崎デモ参加者により、事件全体についての告訴が始まる。標的となっている川崎市はアリバイ作りに必死だが、すでに川崎市だけでなく司法全体を巻き込んでおり、また、彼ら自身がだした証拠が証拠となる絶体絶命状況となっている。
16日には川崎でデモがある予定である。どういうことになるか注目である。
第五次告発については東京地検の返戻が異常に遅い。5回ともほとんど同じ事案の告発であるから、告発人が多くなっても対処の方針と決定は1日もあればできるはずである。
前回、公印もない返戻文書のローカル地検は即日、返戻してきてもいいと思うのだが、それもない。それどころか沖縄地検は100日になるが前回の返戻もない。
沖縄は現状を意識しての告発を前提の預かりとしても、全国地検が一斉に受理はあり得ないから、いったいどうしたんだろうね。
現在、神奈川デモ関連の弁護士、裁判官、検事、川崎市役所職員、人権擁護局、緑政局、川崎市長の告訴状を書いているが、一つ職務権限という大きな壁にあたっている。
弁護士の場合、委任された事案に対し、証拠としてあげられたものをねつ造して地裁に申し立てしているが、これは弁護士の犯罪と言えるだろうか。ねつ造という犯罪の実行当事者が、弁護士だったということであれば、適用罪名が変わってくる。
同じことは横浜地裁判事にも言える。ねつ造事案の決定に際して、適用する条文が見当たらず、意図的に蓋然性を持ち出して決定書を出したことははっきりしているのだが、それでは罪状は?というとこれがまた難しい。
担当裁判において違法な処理をしたとして、裁判官の犯罪とみるのか、法に基づかぬ一般犯罪として、犯罪者の職業がたまたま裁判官であったとみるのかでは当然、適用法が違ってくる。
検察官の告発についても同様で、第一次から第三次告発までは外患罪と告発条件について、脱法的理由をもって返戻されている。これは職務権限を逸脱している処理であるから検察官の犯罪とは言えないだろう。担当官及び直属上司の犯罪として告発すべきで、その被告発人の職業が検察官であったということになる。検察官の立場としては検察官適格審査会への申し立てということになるが、これは弁護士の別途懲戒請求と同様である。
時事真実
皆様お疲れ様です。
川崎デモ再びですか!
楽しみですね。
今度は、どんなネタを提供してくれるのでしょうか?
実行の時には、昨年捏造された事をしっかりアピールする良い機会ですね。
関係者名を周りの皆さんにキッチリ覚えて頂きましょう。

.....昨日川崎デモ実行関係者の連絡会議が行われた。詳細についてはいずれ公表されると思うが、一点だけデモ参加についてお知らせしておくことがある。
従前お知らせしておいたが、一般参加者がこちらで把握しているだけで、かなりの数に達しており、コントロールできない状況になっている。しばき隊やのりこえネット等のカウンターに対して反カウンターが予想されるため不測の事態になる可能性がある。
このため、デモ参加については、必ず、こちらの方へ連絡をお願いしたい。異例の対応であるが、今回、一般参加はご遠慮願いたいということである。以下せと氏ブログである。

せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」から(画像は省略です)

日本国憲法第21条
第1項
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
第2項
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

日本国憲法にはこの事が書かれています。民主主義社会においてはこれは根幹と言うべきもので、これが無くなった時に民主主義社会は消滅します。
シナ・中共や北朝鮮のような共産主義国家においては、これがありません。民主主義社会の象徴のような存在がこの日本国憲法なのです。

昨年6月5日に私が参加した川崎市内における津崎尚道さん主催のデモですが、多数の左翼や在日朝鮮人が終結し、暴徒となって暴れ妨害しました。
それは何度もお知らせしたように、この6月11日のブログでも明らかです。
昨年6月5日に、五十六氏の主催で行われた「川崎浄化デモ」ですが、それをここでもう一度詳しく再現してみることにしたい。

この二人は警察官です、何と言っているか?

「危ない、出来ないでしょう、出来ないよ」とデモを行おうとしている五十六氏に対して、デモをやめるように説得している。デモ参加者は在日や左翼の暴徒に取り囲まれている。

警察官が何度も警察車両の上から「車道にいる方は歩道に上がって下さい」と呼びかけているのに、妨害者は一向に歩道に上がらない。よってデモ隊は出発出来ない。

私は五十六氏とは少し離れた場所にいたので、この時の会話は映像を後日確認して分かった。デモ隊は予定されたコースではなく別なコースというか、駅の方に向かった。

この時、私は駅までの短いコースでデモは行われるものと思って着いていったが、なかなか前に進まない。妨害者から警察が守るのに必死で、何度も止まりながら少しづつ進んだ。

それが全く動かなくなってしまい。そのままの状態が続いた。五十六氏が前の方からこちらに歩いてくる姿を確認したので、私は前に進み彼と初めて声を交わした。

私「どうしたのですか?」

五十六氏「元の場所に戻ってデモをやり直す」

驚いた私は本人に確認を求めた。「コース通りのデモが出来ないので、警察官の指示に従い、集団で移動しているので、これは事実上のデモでしょう。ここまで来るのだって大変だったのに、元の場所(公園)に戻ってやるなど、本当にできるのですか?

五十六氏 「マイクを使うな、国旗を降ろせ!などと言ってそれをしないと無届デモになるので逮捕すると言いやがる。だったら公園に戻ってやり直す」

私が五十六氏と会話をしていると写真に映る警察官が割って入ってきた。「デモは認めない」などともう血相を変えて喋っている。

五十六氏に対して「ここは一旦引きましょう。このまま戻ってもデモは出来ない。ここは駅まで皆で行って、又次の機会に頑張れば良いではないか」

五十六氏は私の説得に応じて先頭に戻り我々は駅まで行って川崎を後にした。翌日五十六氏から電話があった。「せとさん、言われるように戻って良かった、でなければ私を逮捕すると警察は息巻いていたんです。」
これが全てです。

>又次の機会に頑張れば良いでしょう

そして1年後、この機会がようやく訪れてきました。もう一度リベンジします。何の為にと聞かれたら、このように答えたい。確かに悔しい思いもありました。しかし、その雪辱だけではありませんん。
日本が民主主義社会であることを確認するためです。
マスコミは真実を伝えずに、一方的に我々参加者を悪者扱いしました。しかし、こちら側の誰一人として相手に暴力を奮った人物はいません。
頭を叩かれた人、日の丸を奪われた人、押されて前のめりになって地面に転びそうになった人。進路を阻まれ長時間に渡って罵声を浴びせ続けられた人。
我々は再度川崎でデモを行う事を決めました。
このような記事も掲載済みです。
有田芳生議員は我々のデモに対してこのように道路上に座り込み、そして妨害しました。この事については既に裁判の判決でも「問題のある行為」と認定されました。よってその違法性は明らかです。以前にこのように書きました。

Bzc-;_ylt=A2RCCzVVbnこの川崎デモを数の暴力によって妨害し、中止させたのはこの有田芳生と福島瑞穂の両名である。よってこの二人を最終的に私は告発しなければならないと考えています。
刑法には往来を妨害する罪があります。確かに道路や橋を意図的に壊して通れなくする程の重罪ではないかも知れません。しかし、明らかに車両は通れなくなった。
警察車両の上から何度も何度も「車道から上がって下さい」と警官が呼びかけているのに、有田芳生などは道路上に座り込んで妨害しました。
これは法治国家ではやってはいけないことです。ましてや国会議員という立場であり、絶対に許すことは出来ません。福島瑞穂はさすが弁護士なのでこれがどのような事か、分かっていたので座り込みまではしていないようです。(写真があがっていません)
さて、昨日「自由社会を守る国民連合」という組織を結成すると書きましたが、この団体を来年立ち上げて、有田芳生をこの罪で告発する考えです。
国会議員には不逮捕特権がありますから、逮捕までは難しいかも知れませんが、現職の国会議員であっても、検察庁がやる気になれば<事情聴取>は可能です。この違法な行為を全く放置するなどあり得ないと思います。
先ずはデモに参加した40名数名から賛同を得てやりたいと思います。しかし、昨日書いたように氏名を出すことは絶対に必要ですが、住所迄明らかにすると、有田芳生の仲間であるしばき隊や男組などの、怖い連中が自宅に押しかけます。
この場合、この「自由社会を守る国民連合」にご参加頂き、住所を明かせない人達に関しては、この新しく設立する団体の住所を皆様に使って頂くことを考えています。
民事訴訟の場合でも住所が知れると、嫌がらせが予測される場合は弁護士の事務所の住所でも訴えは可能です。それと同じ理屈でやらしてもらうつもりでいます。告発事案なので弁護士には依頼することはしませんが、相談はして行くつもりです。
国会議員が寝転んでデモを妨害し、あれだけ多数の在日が取り囲んだ中で、デモを継続することは出来なかった。それは警備の警察官が何度も「出来ないよ」と言っています。
その事を問題にしている訳ではありません。警察の対応は暴力沙汰になる恐れがあったので、致し方なかったと理解しています。
しかし、それを煽っていた有田芳生が司法当局から事情も聞かれないのは、どうしても納得行かないものです。先ずは有田芳生をターゲットにして、活動をして行きたいと考えています。
以上。

今回「余命3年時事日記」の協力を得て有田芳生に対して告訴の準備を進めたいと思います。又捏造報道を繰り返すTBSに対しても同様に告訴を考えています。
既に余命さんの方で準備に取り掛かっていますが、改めてここで整理させて頂きます。
1,当日直接デモに参加された人。
2,事前にデモの準備などに協力して、当日参加しようとして公園近くまで行ったが、妨害されて参加出来なかった人。
3,当日、在日朝鮮人や左翼の暴力が行われた事実を知って驚き、このままにはしておけないと立ち上がった人。
この中で(1)に該当する人に特に呼びかけます。残念ながら全ての参加者を把握している訳ではないので、改めて今回呼びかけます。
fukushimaseto@gmail.com

今後の戦いに関して打ち合わせと意見の交換を行いたいと思いますので、是非ともメールを頂きたいと思います。我々は加害者の汚名を着せられてきたが、この一年間の地道な活動で被害者であることは明らかとなりました。
多くの参加者と参加しようとして参加出来なかった人で、告訴の準備を始めたいと思います。確かに遅れましたがこの一年無駄に過ごしてきた訳ではありません。妨害勢力への被害届け、その結果を待って我々の側に「正義」があることを証明しての、これからの戦いとなります。

再度川崎でデモを行う趣旨を改めて書きます。訴訟をより完璧なものにします。大変な混乱状態にあって、妨害した人物を特定するのに困難を極めた。現在3名を新たに告訴する予定。
我々が再度デモを行うことで、彼らはいきり立ち妨害を再び起こすことでしょう。昨年のデモの再現となります。今回はしっかりと記憶して昨年の映像と重ね合わせ人物を特定したいと思います。
そしてマスコミの報道が、またしても偏ったものになるのか?捏造報道が繰り返されるのかにも注目です。
参加者は既にメールで募っています。

★昨年の川崎デモにご参加された方。

★私が3月に川崎で開催した「勉強会」に参加された人

この方に開催日、時間など、そして決定した事項などに関してメールでお知らせします。それ以外の方はご遠慮願いますが、面識のある方はメール下さい。若干の方なら参加はまだ可能です。
参加者の安全は保障されています。再び妨害が行われれば本格的な訴訟で反撃します。その準備は「余命3年時事日記」さんの方で整えてあります。再び有田芳生議員が現れ、道路に座り込めばどうなるのか? 本当に見ものです。
昨夜は川崎市内のホテルに泊まりました。今日は福島に戻ります。