日別アーカイブ: 2017年5月19日

1651 2017/05/19アラカルト

白黒猫
余命翁様 プロジェクトチームの皆様
いつもありがとうございます。
今回の告発にも参加させていただいて嬉しいです。
5/18にレターパックにて投函いたしました。
よろしくお願いします。
>四季の移ろい様
お気持ち すごく解ります。同じように考えてる方は多いと思います。
「余命チームの健康を守り隊」主婦の会でも作りましょうか?
入会には 戸籍謄本必須ということで。
家事なら任せて!のご婦人方が健康管理 食事管理 環境管理にボランティアで馳せ参じる!
決して邪魔はしません。注意はしますが。www
などと妄想してしまいました。
余命翁様 ご自愛くださいませ。
プロジェクトチームの皆様 よろしくお願いします。

日本を日本人の手に
こたママ様
文面を読ませて頂き、痛切な思いを致しました
TV等メディア報道では『救急患者搬送』とは一言も言わず、まるで訓練中の事故だった様に印象付けしておりましたので『あぁ、またか・・』などと不謹慎な感想をもっておりました、本当に申しわけ有りません
改めて患者様並びに自衛隊の方々に謹んで哀悼の意を表明致します
>「国を愛する、国を守る」という最も大切な民度の尺度は下の下ではありませんか?
おっしゃる通り、災害救助の時しか自衛隊の皆様の粉骨砕身の努力を鑑みなかった身として恥ずかしい限りです
今このときも命懸けで国防に当たってくれているのに・・

あわの國
こたママさんの投稿された大和心さんに投稿された自衛隊の記事を私も目を通しました。私は流し読みが多いなかで、じっくりと読まさせて頂き、普段それ程考えることがない、心に深く響く内容で感動してしまっています。
自衛隊員も私達と同じく家族のある日本人です。隊員には一般人には中々理解出来ない苦労が多々あるかと思います。私のようやサラリーマンでも仕事に入れば何かとあるのですが、どういう訳か勤め人は楽と勘違いしている方々がいるのも事実です。内容を理解していないからなのでしょうが、今回の佐久奈様の投稿は、その見えない事柄、特に隊員の強い意志が伝わり感銘した次第であります。
このような美しい記事は後世まで残して欲しいものです。そこで、余命本シリーズにそのままの文書で取り扱って頂きたいと要望します。

3K
この記事の「北海道での自衛隊機事故について元自衛官の方の思い」を読んで涙が出ました。この事故は、新聞でも続報は無く、気になっていました。あえて、皇室関連の情報を漏らしたり、意図的なのかと感じています。この国を守って下さる方々の尊い命が失われたことが本当に残念です。

pumppump999
こちら九州では、昨年、鹿児島で墜落事故があり多くの隊員が亡くなっています。そしてこの度の事故とあって、なんとも痛ましく、残されたご家族のことを思いますとなおさら悲しみが募ります。ここに謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご冥福を御祈り申し上げます。 (pumppump999)

【王の目、王の耳】
【王の目・王の耳】ご参考です。
余命プロジェクト関係各位、お疲れ様です。
最近のブログ記事なかで、三代目余命様が慢性疲労状態と記述されておられたのを読み、私なりに実践している疲労回復・健康強化方法をお伝えしたいと思い筆を取りました。勿論、私は疲労回復・健康強化の専門家ではありません。また、本ブログ読者には医療関係の方もおられ、下記内容について、異論・反論があるかとは思いますが、あくまでも素人の個人的実践経験からの情報と考えて頂きたく思います。
1. お酢
昔はクエン酸とカプセルを購入し、クエン酸をカプセルに詰めて二錠位飲んでしましたが、ちょっと面倒なので、暫くしてからは食用酢を食事の際にサラダやみそ汁等に入れていました。ラーメン等にもかなり入れて食べています。自覚としては「疲れが取れる」「二日酔いしない」などです。
2. シナモン(粉)
これは、百均(?)などで販売しているシナモンの小瓶を購入し、トーストやヨーグルト、果ては
ラーメンなどにも入れています。シナモンは毛細血管を広げ、体の血行を改善する(?)との事です。自覚としては手の甲にできた小さなシミの拡大が止まったと思っています。(○○対策にもなるようです。)
3. 米油
偶然、米油の効能を知ってカサカサ肌対策だけではなく食用としても使用しています。米油は食用油の中でビタミンEが最も多く含まれているそうです。風呂上りに顔から足まで塗っています。自覚としては、寒い冬場でも肌がカサカサになり痒くなることも無く重宝しています。
4. ハチミツ
ネットの情報(U-Tube)で、スプーン一杯のハチミツをコップの水に溶かして飲む方法が紹介されており、毎日コップ一杯のハニー・ウオーターが健康増進に効果があるとの事でした。私は、冬場はぬるま湯に大さじ一杯のハチミツを入れてほぼ毎朝飲んでいます。自覚としては、毎回ではありませんが、なぜかお通じをもよおします。
5. 昼寝
日中、とくに昼食後など、強烈な眠気に襲われることがありますが、これに耐えて意識朦朧状態で作業(仕事、勉強等)を続けるよりも、五分から10分でも机の上にうつ伏せになって仮眠することをお薦めします。この仮眠は本当に短時間ですが、結構眠りが深く、眠り込んでから起きるまで
あっという間です。自覚としては仮眠前の意識朦朧とした状態が嘘のように頭はスッキリし、気分
も爽快(?)となります。
6. ウオーキング
我が家は自動車を持たず、必要な時にレンタカーを借りる家庭でしたから、当然歩く機会が多く、また、電車で外出する場合も目的の駅の一駅前で下車し、残りの一駅を歩きます。自覚としては、ウオーキングの距離(歩数)が少ない日は寝つきが悪いと思います。

pumppump999
1989年から1990年にかけて開催された、二国間協議である日米構造協議は、実質、金丸・小沢・アマコストの三者協議で決まったとされ、10年間で430兆円の公共事業投資を行うことで妥結しています。1987年に関西国際空港が建設着工されたが、大水深かつ軟弱地盤であるにもかかわらず、一期二期工事ともに、なぜか安価に済むはずの陸地に近い側を埋め立てる案は採用されなかったのですが、この埋め立て工事に使われた土砂の購入先はどこからなのでしょうか。なお、1987年11月発足した竹下内閣では、小沢一郎氏は内閣官房副長官に就任して野党対策に尽力され、事実上の国体委員長と呼ばれていました。  (pumppump999)

宮崎マンゴー
余命様、プロジェクトチームの皆様お疲れ様でございます。いつもありがとうございます。
戦後70年過ぎた日本の平和とは見せかけの平和であり、覆われた厚き暗雲はとどまったままの現状に於いて、四方八方の壁の中ひた押し第5次告発が始まりました。日本再生へのパズルのピースを初代かず様から一つ一つ、壊されては緻密なる戦略のもとに平和へむかって当てはめていく根気と忍耐はいかばかりか…集われる勇志の皆様へ
全国へ伝わっておりますね。心強く存じます。
先日、買い物するスーパーのレジの方との会話でございます。
*うちの息子は陸上自衛隊なのですが、今度は対馬任務になりました。(そうですか、心配ですね…)
*でも、本人が望んで選択した職業なのですよ。学問とかには貢献出来ないと、本人の体力と日本を愛すと云う精神で、日本を守ると
ね…(素敵な息子さんですね)
*でも、母親としてはいつも穏やかではないのですよ、現状が現状だけに。(分かります、対馬と云えば最前線という位置ですものね)
*ちなみに我が家は、三代続けて自衛隊なのですよ…ですから、私がしっかりしないといけないのですがね。(大変過酷なお仕事かとおもいます。自衛隊の皆様のおかげで様々な問題の中、我々の命が守られているのですね。息子様へお気をつけ下さる様お伝え下さい)
*そう言って下さると、皆喜びます。ありがとうございます。
○そして、先日
*この間の連休、ようやく短い休暇貰って息子が帰って来たのですが、私が、帰省中心配心配と云うものですから、息子から自分の事心配しなくてもいい!と。自分は
日本の為、人々の為に役目果たすことに集中しているのに。お母さんは、口うるさい。何だかね、悪い事を言ってしまったのだろうかと…慌ただしく、対馬へかえっていきましたよ。(お母様の息子への想いが、きっとありがたく、其れでいて強く自分を保たねばと云う息子様だったのでしょう、十分過ぎる位伝わっておりますよ、母の想い)
*そうですかね、お互い素直になれない時間でした。せっかくの時間だったと云うのに。愚痴っちゃいましたね。
〜わたくしは、自衛隊の御家族の皆様が、国防に携われ任務へ向かわれる方の後ろ姿をいつもどの様な想いで見送られ、そして其処には様々なドラマがあり、耐え忍ぶ涙があると云うことを思い知らされます。自衛隊の過酷な仕事の現状を知らずに、悪評、悪噂、弾圧する輩がおります。今の日本を救い待つ弱き民である我々を、命がけで守りくださるのは自衛隊の皆様をおいてはないのですのに。
まだまだ、戦後は終わってはおりません。国の闇の底にある、見せかけの平和の背景で、苦しみの中もがき、今日明日の希望を切に待ちわび救出を願い待つ民が沢山いるのです。
どうか皆様の祈りが奇跡を起こせますように。日本が立ち上がり、神風が全土に吹き渡りますように
。ここは日本!ここは日本!

八百万の神々様と共に歩みたい者
日本再生大和会並びに関連した同志の皆様方
いつも、ありがとうございます。
直筆のサインと共に追加分のレターパックが無事に到着しました。
開封して直筆のサインを手に取った瞬間、神社参拝時や神棚に手を合わせた時と同じように私には神気が感じられました。
目に見えぬ存在である以上、それを証明する術はありませんがこの国に生まれ、この国で育ち、この国で過ごしていく上で
この国はどうあるべきなのか?
そして、自分はどうしたいのか?
こう自問すれば、生まれ育った国に誇りを持ちたいし、笑顔で溢れ、慈愛に満ちた国でありたいと思うものです。
そして、今、この国の未来を創造していく大きな流れの中で
自分自身に出来る事、
したい事、
こんな事を想いながら
この国をあるべき姿、
あるべき形へと創造する為のお手伝いが出来る事に喜びを感じてもいます。
思い起こせば、自分の国を好きだと言えず、自分の国に誇りを持ってはいけないような類の事を教わってきたように思います。
どうして、好きなものを好きと言えないのか?
どうして、英霊達の気高さを誇る事ができないのか?
なぜ、どうして?
作りたい、この国の正しい未来を!
創造しましょう、明るく笑顔で溢れた未来を!
その為に出来る事をしたいと私は思うのであります。

余命のおかげ
余命様、PT,スタッフの皆様、毎日ありがとうございます。
本日5/18、レターパック受け取りました。
気合が入る素敵な色紙、ありがとうございました。
早々に、粛々と書き上げ、返送致します。
昨日のプライムニュースは酷かったです(ーー;)
河村建夫って親韓丸出し。
あ、それと、、たまに変な投稿してすみません(笑)削除で結構ですので。
どうかお身体大切にして下さいませ。。。

五省
余命さま、プロジェクトの皆様、余命読者の皆様、いつも勇気を頂いておりますありがとうございます。
先日お願いしました第五次告発追加分が、5月17日に無事に届きました。ゴールデンウィークも無く身体を酷使する余命さま、プロジェクトの皆様には頭が下がるばかりです。本当にありがとうございます。また、お任せしましたサインは私の大好きな護衛艦いずも!しかも艦載機はF35!頂いたサインは大切にします。
四次告発の結果を拝読しました。結果はどうあれ何かが動きだすのかなと感じてます。余命さまが以前から仰られている通りこのままひた押ししかないですね。
最後に昨夜帰宅中最寄りの駅にてブーメラン党、もとい朝鮮民珍党議員が、選挙期間でもないですからタスキには本人なんぞと書かれたとある議員が独りで演説をしてました。その横をチラリと見ましたところ、ご丁寧にホワイトボードに共謀罪に賛成、反対のアンケートがあり、迷うことなく賛成に投票、しかし、両者拮抗(笑)まあ、反対を入れるのは変な意識高い反日君達だから仕方ないかと思いつつ、賛成にも投票されてるのに少し安心しました。
言いたいことが山ほどあります、橋下くん、みずほくん、2Fくんやら長くなりますのでまた次回にします。レターパックにて今週中に返信します。
では、皆様お身体ご自愛ください。

合点承知之助
皆様おつかれさまです。昨日パックを送りました。
色紙ありがとうございます。ヒトマル式!最高の仕上がりです。
検察官適格審査会をチェックしましたが、現在の委員メンバーにはア〜ァと思いました。自民5名、民進1名、某半日評論家の実兄で最高裁判事、日弁連会長、法学者、元検事総長、予備委員も大同小異、レッドもいます。翁の仰せの通りですね。
72年間に積もったきりの埃を祓うのは大変ですがめげる訳にはいきません。第六次お待ち申し上げます。

広告

1650 連絡偵察機LR-2の事故に涙する

こたママ
余命様、チームの皆様、いつもありがとうございます。
「大和心の回帰」ブログの常連コメント投稿者の一人に、陸上自衛隊ご出身の日月神事研究者、内記正時氏がいらっしゃいます。先日の陸自連絡偵察機LR-2の事故に関して投稿されたコメントを是非こちらの皆様にも紹介させていただきたいと思います。余命ブログと大和心ブログの読者はほとんど被っているでしょうし、余命さんの扱わない分野の長文になってしまうので、もし適切でないと判断されたら不採用で構いません。余命さんだけでも、ちらっと目を通していただければ幸いです。
「内記正時
(連絡偵察機LR-2の事故に涙する)
今回は多分に私事が含まれること、予めご了承下さい。
5月15日、陸上自衛隊の連絡偵察機LR-2が函館空港への着陸直前に山に墜落し、4名の自衛官が殉職するという痛ましい事故が発生しました。同機は函館空港に着陸して救急患者を収容後、札幌の丘珠(おかだま)飛行場まで搬送するという「災害派遣」の任務で飛行していたのですが、任務途中で事故に遭ってしまいました。このニュースはテレビや新聞で大きく取り上げられましたから、皆様もご存じのことと思います。
日々のニュースの中には、人が死ぬような事件や事故が溢れ返っていますが、私にとって今回の航空事故ほど深い衝撃と悲しみを覚えたものはありません。涙が溢れました。それは私が陸上自衛隊OBというだけではなく、私の自衛隊現役時代の最後の仕事がLR-2に関わることであったからです。
自衛隊が新しい飛行機を導入する時は、様々な候補機種の中から任務に最適なものを選択するため各種の調査研究を行い、機種が決まったら最初のパイロットや整備員などの基幹要員を養成し、それらの態勢が整ったところで最初の機体が装備されます。その後は様々な性能確認試験などを行い、それが無事に終わればやっと第一線のパイロットや整備員たちを育てるための操縦教育や整備教育に移行することになるのです。
これには相当の年月を要しますが、私はこれらの全てに直接の担当者として、或いはプロジェクトのリーダーとして、最後は操縦教育の責任者として、自衛隊を定年退官する直前までずっと携わってきました。ですからLR-2という飛行機は私の分身か相棒のようなものでしたし、この飛行機のパイロットたちの多くも私が直接教えた教え子たちであり、また彼らの後輩たちなのです。
LR-2は1999年に導入されてから今日まで、18年間も無事故で任務を遂行してきましたが、遂にその糸が途切れてしまいました。私にとっては翼の半分が取れたような胸の痛みを感じて、涙を禁じ得ないものがありました。今はただ、任務に殉じた四柱の英霊の冥福を祈るばかりです。
今回の事故は救急患者空輸の災害派遣任務の途中で起こりました。通常であれば、救急患者はドクターヘリや自治体の防災ヘリによって搬送されると思いますが、悪天候のためヘリの飛行が困難と判断され、最終的に自衛隊への派遣要請になったと報道されていました。実際に函館空港周辺の天候は悪く、同機が雲中を計器飛行によって飛んでいたさなかの事故だったようです。
このことからもお分かりのように、自衛隊の任務はかなりクリティカルな場面や状況下で行われることが多く、常に危険と隣り合わせの命懸けの仕事と言っても過言ではありません。私も自衛隊現役時代は、今回と同じような災害派遣任務(救急患者空輸)を50回以上遂行した実績があります。
今だから言えますが、人の命が懸かっている故の使命感もあって、かなり無茶な飛行をやったことも一度や二度ではありません。台風が接近し暴風圏に入ろうとする離島に向かって突っ込んで行ったり、夜間照明設備のない小さな空港の滑走路に、飛行機のライト(着陸灯)だけを頼りに強引に着陸したりと、通常の訓練では絶対やらないことにも敢えて挑戦したものでした(決して褒められるものではありません)。
一つ間違えば自分の命さえも落としかねない状況と隣り合わせ・・・・私の個人的な経験からもそのように言ってよいと思います。
自衛隊は国民の命を守る最後の砦としての役割を持っており、それ故に平時であっても相当厳しい任務に直面し、文字どおり命を張って行動するのが常です。ブルーインパルスの展示飛行や戦闘機のスクランブル発進など、国民の目に大きく映る一見華々しい任務もありますが、裏方に徹して黙々と厳しい訓練や任務をこなし、我が国と国民の安全を守っている数多くの自衛隊員たちがいることを知って欲しいと思います。
私は12年前に陸上自衛隊を定年退官しましたが、40年間に及ぶ自衛官時代にあっては、国民の一部から「税金泥棒」と罵られ、或いは「自衛隊は憲法違反」と非難されたことは数え切れません。また左翼思想にかぶれた者からは「この軍国主義者め!」と怒鳴られて、唾(つば)を吐きかけられたこともありました。このようなことは大なり小なり多くの自衛隊員が経験していると思いますが、それでも耐えに耐え、堪えに堪えて、ひたすら祖国防衛の任に黙々と邁進して来たのが自衛隊なのです。
しかし未だに自衛隊は憲法に何の規定もなく、そのために国を守る「戦力」とは位置付けられず、他国が攻めてきても「交戦権」すらありません。憲法学者の7~8割が自衛隊は「違憲」だと表明しているそうですが、違憲の自衛隊には毎年5兆円もの税金が投入されていますから、「税金泥棒」という屁理屈も三分の理を持つことになります。
また、仮に外国と戦って自衛官が敵に捕まった場合、軍人なら当然受けられる戦時国際法に則った「捕虜」としての正当な取り扱いを受ける保証すらもありません。もしその自衛官が敵兵を撃ち殺していれば、捕虜どころか単なる「殺人犯」として処刑されても文句は言えないのです。
ハッキリ申して、これまでの政治家も政治学者もメディアもそして多くの国民も、自衛隊に対してはあまりにも無責任でした。「自衛隊は憲法違反の疑いを免れないが、何かあったら汗をかいて国民を助けろ、血を流して国民を守れ」というのが、自衛隊に対する態度だったからです。
日本人は、特亜三国人の「民度は低い」と思っているようです。その裏の意味は、相対的に自分たちの民度は高いと言いたいのでしょうが、しかし本当にそうでしょうか?「国を愛する、国を守る」という最も大切な民度の尺度は下の下ではありませんか?しかも、その任に当たる自衛隊が憲法違反と言われ続けても、何とも思っていないのではありませんか?国民の9割が自衛隊を支持しているそうですが、それは「困った時の便利屋」的な意味合いからではないでしょうか?これらを総じて「日本国民の多くは人間としての道義に欠けている」と言ったら言い過ぎでしょうか?
安倍総理が憲法に自衛隊を明記することを打ち出し、改憲の動きを加速させています。ようやく自衛隊に光が当たろうとしています。そこに至るまでの国会の議論や国政選挙の論戦は、これまでのような経済政策や社会保障などのカネまみれの話よりも、「日本人にとって日本という国は何なのか?我々はこの国をどうするのか?」という根本理念を徹底的に問うものでなければなりません。
このことを日月神示的に見るなら、全ての日本人が神人かケモノのどちらかに分けられる仕組の中にいると言うことになります。
殉職された四柱の英霊には、あの世から日本国を守護して頂くと共に、現世の我々に叱咤激励のエールを送って欲しいと願うものです。
2017年05月17日
大和心への回帰
168.安倍総理に続く国家観ある人材に未来を託したい。
ttp://yamatonococoro.seesaa.net/article/449892890.html#comment

1649 地検返戻文書解析四季の移ろい

四季の移ろい
余命さん、スタッフのみなさん、こんにちは。
今回の返戻(と云うか返送?)理由書の中で『不見当』の単語が気に成り、やっぱもう一回と文章を読み直した所ほんの少しだけ気付いた事がありました。
そして余命さんのテスト、実はもしかして…まだ続いているのかな?
自分飲み込みが超遅いので時間が掛かりますが、どうか何卒後で(今夜位?)投稿させて下さい。我が儘言いまして申し訳ございません。すみません…。
しかし昭和二十年に外患罪の判決を受けたと云う二名、もっと知りたくて検索しても出て来ない…。
資料が残っていないのか自分の検索ワードが駄目なのか…判りませんすみません。
あ、あと余命さんスタッフのみなさんに前からお伝えしたかった事が…ごはんのお箸はいつも何をお使いでしょうか?
今出回っている割り箸って殆ど中国製ですが、見た目を良く白くする為に薬品に漬け、しかも洗わずそのまま日本に輸入された物が出回っているのです。その薬品が結構な劇薬とか…(今頃すみません…)。それで箸を十膳位お送りしようかと以前に思ったのですがやっぱやり過ぎ?超余計なお世話?と思ったのを思い出しました。
でもみなさんマイ箸お持ちだったりとか?うーん…やっぱ余計なお世話かな…失礼致しました。

追記①
みなさん超激務(本当にいつもすみません…感謝しか出来ないのが申し訳ない…またそのうちハーブティーか何かお送りしますね…)の中、もし超万が一読んで頂いていたらと思い、お詫び致します。
昨日十四日の朝方六時頃にこちらの記事へ、今回の返戻(返送)理由書についてその日の夜にでも投稿させて下さいと投稿した者です。
実はその日の夜遅くから蚊に刺された風の蕁麻疹(アレルギー?毒虫?なんだ?)が出て身体中に広がったので投稿出来なくなり、時間、嘘付きました。余計な事書いてしまいました。なんであんな事書いたのだろう?いつもこーだ…。
でももうかなり書いたので病院終わったらきちんと投稿致します。もう何一人でやってんだか…泣。本当にすみません…。スタッフさんごめんなさい…。

追記②
そもそも割り印とは、同一文書もしくは関連のある文書が二つある場合、その二つの文書にまたがって押す印章、印鑑ですね。
て事は東京地検さんは理由書を二通作成なさって、一方を地検さんの方できっとお持ちと云う事ですね。(だからどうしたって話ですが。でもあれこれ考えてしまいます。)
それと自分がいつも参考にしている他の方々の返戻理由書の内東京地検さんは二件あるのですが、両方共割り印があります。
一つは「1336 東京地検返戻文書の疑問2」の正義のななしさんがご参考にと投稿なさった、とあるブログさん画像の「東京地方検察庁 特別捜査部 直告班」です。
もう一つは文章内容掲載で画像では無いのですが、ネットでたまたま見つけたとあるブログさんの「○○○地方検察庁 特別捜査部 特殊直告班」(←○三つですが今回と同じです、だから東京地検さんかな?と。
それに東京以外の地検さん方からの返戻理由書では、余命さんアップのも含め、この「〜部〜班」は見た事が無いですし…違うかな?)からの返戻理由書に契印があるとブログ主さんが書いておられます。(契印は間違い、割り印の事ですね。)
もしかして東京地検さんの一般刑事事件取り扱い時の返戻理由書はいつも二通作って割り印を押しているのかな?と。参考にしたのは以上二件だけですが。
兎に角もしそう云う事ならば、やはり前回までの理由書時よりも受理(及び直ぐそのまま起訴)までのハードルが今回は下がったとの東京地検さんの意思表示、と自分は見ています。と云いつつ…やっぱ警察へ告発状提出は最後の最後的手段で捨てがたい気もするのですが…やっぱ間違いなのかな汗?
ごちゃごちゃ失礼致しました。
そして告発状、記入次第お送り致します。
いつもありがとうございます。感謝をお伝えする言葉がもう上手く見つけられません。ありがとう過ぎて。

追記③
先程投稿しました東京地検さん理由書二件の内、画像の方は公印は無しです。文章の方は契印(割り印)に触れていても公印の事には触れていませんでした。無かったて事かな?でもブログ主さん、細かいお方のようだから公印も押印されていればその事に言及なさるハズ…いや、判りません、なんかアバウトですみません汗。
失礼致しました。お忙しいのに結局いつも変な幼稚な投稿してすみません。

追記④
今回の第四次告発に対する東京地検さんの返戻(返送)理由書文、余命さんがブログに掲載し公開なさったのは5月6日でしたね。なんか自分間違えていました(ばか)。
今回の東京地検さんの不見当文、日付は4月13日。
余命さんがアップなさった各地検さんの日付は、富山地検さんの公印有りオリジナル文4月11日(4月31日の徳島地検さんと平成28年4月25日の長崎地検さん、共に公印有り定型文のこちらは…まあ4月13日より後と見て良いのでしょう…)と、まだの那覇地検さん以外は、全て東京地検さんの4月13日より後の日付ですね。
そして『不見当』やその他の単語、言葉から定型文使用の各地検さんは、東京地検さんに問い合わせなさった上でと見て良いかな、と。
でも東京地検さんはその意図(あくまで自分が考える誠意の意図ですが)を勿論伝えたりはなさらない筈ですし、だから問い合わせなさった各地検さんの判断での使用とやっぱ見て良いかな。
そして公印が有ったり無かったり。
公印無し青森地検さんは告発状の内訳を告発人さん一名の氏名と共に(悪く取るとお名前を晒したと云う事?)明記したり。
公印有り大津地検さんは不見当を不検討にしたり。
公印無し大阪地検さんは…定型文を崩して所々端折り?それかもはやオリジナル?不見当を省き外患罪刑罰を等で省略したり。
公印有り山口地検さんは告発状内訳明記と、検察官さんがお使いになる『不見当』を普通?な使い方の見当たらないに変えたり。でも後は定型文と同じ。
そして基本の東京地検さんは割り印有り公印無し。
…なんか定型文を考えると手掛かりが見えて来そうですが、その良い悪いの判断はうーん…自分には難しい。やはり公印による「法的効力」なのかな。オリジナル文は公印有りが多いですが無しもありますし。
何回も失礼致しました。もう少し考えてみます。
でももう…余命さん、お願いですからお身体は大切にしてあげて下さい。お願いです、最低でも百歳まで、多く長く、もっともっと長生きして欲しいんです。勝手な事言っているのは承知です、余命さんのお身体は余命さんだけのお身体じゃないのですよ。判って下さい。お願いですから。長生きなさらないと許しません。(四季の移ろい)

追記⑤
余命さん、スタッフさん、せめてこれだけはお伝えしたいです。
現余命さんの存在が心の支えに成っている方々がどれだけおられることか…。余命さんにはその認識を、ほんの少しでも良いからお持ちに成って頂きたいんです。そしたらご自身のお身体も少しは大切にしよう、と思うでしょ?
余命さんのお身体は余命さんだけのお身体じゃないの。はそう云う事なんです。生意気な事言ってすみません、でもこれが本音です。何卒どうかお身体はいたわってあげて下さい。心からお願いです。

追記⑥
今回も長く成りました。すみません。
第四次告発に対する東京地検の返戻(返送)理由書の内容で、気に成った単語がありました。『不見当』です。
ネット検索した所、裁判用語、法廷用語として検察官さんがお使いになる単語だそうです。
実際あった幾つかの事件の裁判に関する解説や、元検察官さんのブログでその様に読みました。
「不見当とは→探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない。」の意味合いで使うとありました。
弁護人側の証拠開示要求や裁判所の出方に応じて検察側が証拠開示をする場合以外、つまり証拠開示をしない場合に使う用語との事でした。
このことから今回の理由書は、東京地検の検察官さん方がご自身の行動に当てはめて私達に説明なさっているのでは?を元に考えてみました。因みに他の方々の、一般刑事事件告訴告発返戻理由書と今回も比較した所、前回までの「疎明」「証明」同様、『不見当』の単語は使われていませんでした。
それと前回理由書の「刑罰法令」と今回の『刑罰法規』との違いも関係あるのかな、と今回思いました。因みに他の方々の理由書には「刑罰法規」「刑法等」はありましたが「刑罰法令」は無かったです。今回は他の方々の理由書同様、一般刑事事件の返戻理由に使われる『刑罰法規』の方ですね。
でも法令と法規の違いを検索し読みましたが、なんだかよく判りませんでした(ばかですみません泣)。
でももしかしたら憲法第9条により外患罪から一部条文を削除し現在の各条文に練り直した?事と何か関係あるのかなと思い、第129条から始まる条文の頃から現在までの条文を読み比べたりとかしたのですが…そう云う事では全く無い様な…やっぱり判りませんでした。
それから前回と今回の理由書を見比べると、検察官さんが『具体的』を意図的に使っているのがよりよく判りました。
前回までの理由書前段の「具体的」は犯罪事実とその証拠をまだ特定していないから用、後段の「かなり具体的」は「かなり」がある事から外患罪適用下の否定用、みたいな(上手く言えないです。すみません)。
他の方々の返戻理由書にも「具体的」の単語自体は入っていましたが「かなり」はありませんでしたし。
だから「かなり」が入っている事から「具体的」も通り一遍な使い方では無いのだな、と。
あと念の為今回も書いておきます↓。
「証明とは→合理的な疑いを差し挟まない程度に真実らしいと裁判官に確信を抱かせること。 またこの状態に達するべく証拠を提出する当事者の行為。
疎明とは→証明より低く、一応確からしいとの推測を裁判官が得た状態、またそれに達するよう証拠を提出する当事者の行為。(コトバンクより)」
以下今回の理由書解釈です。
自分は段階を踏んで文字にし読み解かないと、どうにもさっぱり理解出来ない(でも文字にしたらしたでぐるぐる回るw)為、長く成ります(ごめんなさい)。
(因みに「」は前回までの返戻内容、『』は今回の返戻内容です。)↓
☆まずは前段です。
『告訴・告発とは,捜査機関に対して犯罪事実を申告し,その犯人の処罰を求めるものですから,』
→告訴告発とは捜査機関へ犯罪事実を申告し、犯人の処罰を求めるものなので、
(↑以前の該当箇所には「捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合」とありましたが、「捜査」の単語が消えました。
つまり検察側の「捜査」が済んだと云う事かな。)
『対象となる犯罪事実について,刑罰法規に定められた犯罪構成要件に即した形で特定して記載していただく必要があります。』
→処罰対象の犯罪事実を、刑罰法規に定められた犯罪構成要件にぴったり当てはめ、特定する必要があります。
(↑以前の該当箇所、「刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある」の内、「構成要件に該当する事実を具体的に特定」の「具体的」、それから「具体的な証拠によって疎明」が消えました。
つまり検察側が「捜査」をしたから、事実の「具体的」な特定が出来た。
だから「具体的な証拠」も用意出来た。
だから裁判官さんに対し「具体的な証拠によって疎明」が出来るように成った。
だからそれぞれの単語が言葉が今回消えた。
でもじゃあなんで犯罪事実を構成要件にぴったり当てはめて特定する必要がある、と書いているの?と成ると、後段がその理由説明、に成るのですね。前回と同じパターン。)
(それから「単なる事実の申告のみでは足りず」が今回消えていますが、これは後に続く「刑罰法令が〜」を強調する為の文と思い、特に重要視しませんでした。大丈夫かな?
あと以前の「刑罰法令」と今回の『刑罰法規』の違いは上にも書きました通り自分には判らないです。ホントすみません。)
☆後段です。
『しかしながら,前記「告発状」については,各被告発人らが,それぞれ,いつ,どこで,どのような方法で,いかなる行為を行ったのかなどという具体的な記載が不見当である上,』
→しかし被告発人らがそれぞれいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかなど具体的に探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない上、
(↑今回は後段だけに『具体的』が入っていますね。やっぱり今回も後段が課題でまだ受理出来ない、でも「かなり」が入っていないから否定では無いですね。
そして『不見当』を使ったのは、具体的な事実とその証拠を元に「疎明」が出来るように成った、つまりいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかも今回はすでに『具体的』に判ってはいるけど、何がしかの理由により見当たらない的不見当、て事かな。)
『罪名として記載されている外患誘致罪又は外患援助罪の既遂・未遂,予備又は陰謀に該当する事実がどの部分の記載を指すのかも不明であることから,告発事実が特定されているとは認められません。』
→外患罪の刑罰に該当する犯罪事実が、外患罪のどの刑罰を指すのかも不明だったため、告発事実自体を外患罪として特定出来ませんでした。
(疎明を見当たらない的不見当にしたから、犯罪事実の外患罪刑罰への振り分けもまだ判らない、て事ですね。でも何でだろう。しかもわざわざ外患罪刑罰を全て記入した上で。
でもふと見ると、前段の『刑罰法規に定められた犯罪構成要件に即した形で特定して記載していただく必要があります』とここの単語幾つかがリンクしていますし、つまり疎明を不見当にしたのは、ここが問題だからか。
なんだろう、刑罰振り分けに関する何かに問題がある?それぞれの刑罰自体に?いや、刑罰への振り分けの方に言及なさっているからきっとそちら。でも一体何を示唆なさっているのか?
表現の自由の時みたいにまた被告発人側の問題?それか対象犯罪に外患罪も含む共謀罪の成立を待っているとか?それとも他の理由なのか。
一番大切な肝心なそこが結局判りません。…すみません。)
後段は以前までの理由書内容は、カケラも無くなりましたね。
被告発人側がやばい人達なせいで外患誘致罪と表現の自由との兼ね合い(バランス)が取れない、だから今はまだ一番刑罰の軽い外患罪すらも発言等の犯罪に適用は出来ないし、だから外患罪適用下を否定してまでもかなり具体的な外国からの武力行使事実(またはしようとした事実)と犯罪事実との因果関係の証明が必要と求めてきた、だってやばい人達が怖いから一網打尽的一括起訴したいから。(…前回理由書の余命さんテスト時の自分解釈ですが、ココまで書いて物の見事に間違えていたら恥ずかしいです。)がまるっきり。
つまり検察官さん方の捜査の結果、表現の自由もクリア出来、因果関係の証明をしても大丈夫になったから、余命さんが仰っていた「1.現状、外患罪適用条件下を否定する文言が消えた。」だから前回理由書の後段内容がまるっきり消えた、という事でいいのかな?と。
(折角書いたから一応まとめます…↓)
『→告訴告発とは捜査機関へ犯罪事実を申告し、犯人の処罰を求めるものなので、
→処罰対象の犯罪事実を、刑罰法規に定められた犯罪構成要件にぴったり当てはめ、特定する必要があります。
→しかし被告発人らがそれぞれいつ、どこで、どんな方法で、どんな行為をしたのかなど具体的に探し調べたが見当たらない。見当たらないから無いとは断言出来ないが、見当たらない以上、無いとして扱うしかない上、
→外患罪の刑罰に該当する犯罪事実が、外患罪のどの刑罰を指すのかも不明だったため、告発事実自体を外患罪として特定出来ませんでした。』
☆☆まとめると、今回の理由書で検察官さんが仰りたかったのは、本当は捜査をしたので表現の自由をクリアして犯罪事実と武力行使との因果関係の証明及びその証拠で疎明も出来るようになったけど、何がしかの理由で今はまだ疎明出来ないので、被告発人側全員のいつどこでどうやって何をやったのかを不見当にしました、だからその犯罪事実に対し『刑罰法規に定められた犯罪構成要件に』的外患罪刑罰振り分けもぴったり当てはめて特定出来ませんでした、その何がしかの理由は、今言った外患罪刑罰振り分けにあります。
だから余命さんが仰る「2.外患罪に該当する事実が特定されていないのが返戻理由。」で返戻(返送)します。
と云う事で良いのでしょうか。
今回の理由書ですが初見で感じたのは、他の方々の一般刑事事件返戻理由文章と同じタイプ、前回の外患罪告発だからこその単語「表現の自由」や「武力行使」が入っていない一般的なタイプの理由書に成ったな、でした。一般レベルまでに下がった、と。
それはつまり受理(及び直ぐそのまま一括起訴)までのハードルがさがったのだな、と。
そして読み解く内に、初見で感じた事は間違いではなかった、との自分なりの確信に至りました。
解釈は以上です。
前回の「疎明」「証明」同様、今回も『不見当』の単語から、東京地検の検察官さん方の誠意の返戻(返送)理由書内容、検察官さん方の意思表示と自分は思っています(ごめんなさい)。
それから公印ですが、東京地検さんの「いかなる印章であれ押印のあるものは公文書であり、ないものは公文書ではない。」は割り印も公文書扱いに含むで良いですよね。
「公文書→国や地方公共団体の機関または公務員が、その職務上作成する文書。⇔私文書。(コトバンクより)」
「その職務上作成する文書」と云う事は、受理不受理は検察官さんの職務に当たるから、
公印が有るからその職務上作成する文書的公文書=受理or不受理扱い、と云う事かな。
公印無しは公文書ではないから職務上作成の文書ではない=受理or不受理以前、単なる受付止まり?受付もしていない?な扱いと云う事かな。
でももしそうなら。
今回の、公印や割り印のある理由書は不受理て事は「検察官適格審査会」だけではなく「検察審査会」にも申し立てが出来ると云う事かな、これで条件は足りたのかな。
ただ何故東京地検さんの場合は割り印のみで公印は無いのだろう。
もしかして東京地検さんの場合は公印を押す=受理、なのかな。
「告発状の取り扱いに関して公印のない文書は法的に何の効力ももたない」は検察官さんの職務にも関する事だったのですね。やっと気付きました(と云いつつ間違いだったりしてw)。
ただ今回の理由書内容とこの事を繋げようにも、どう考えたら良いのか。いまいちよく判りません。
(念の為…↓)
因みに自分がいつも参考にしている他の方々の告訴告発返戻理由書の内、東京地検さんは二件あります。
一つは「1336 東京地検返戻文書の疑問2」の正義のななしさんご投稿、あるブログさん画像の「東京地方検察庁 特別捜査部 直告班」です。
東地特捜○×△号、日付、公印無し、割り印は有りです。
ブログ主さんによると告発「不受理」理由書との事です。
もう一つは文章内容掲載で画像では無いのですが、ネット検索で見つけたあるブログさんで「○○○地方検察庁 特別捜査部 特殊直告班」(←○三つですが今回と同じです、だから東京地検さんかな?と。それに東京以外の各地検さん返戻理由書は余命さんアップのも含め、この「〜部〜班」は見た事無いですし…違うかな?)からの返戻理由書に契印があるとブログ主さんが書いておられます。(契印は間違い、割り印の事ですね。)
ただ公印の有無と不受理かどうかには触れていないので、参考には成らないかな…。
○○○特捜第○×△号、日付、契印(割り印)有りの返戻理由書、とだけです。あまり参考には成らないですね…。
兎に角、もう少し考えてみます。いつもありがとうございます。
これからも何卒宜しくお願い致します。

追記⑦
あー!余命さん、スタッフのみなさん、ごめんなさい!大切な事を伝えるの忘れてました!
スタッフさんみなさん!
…余命さんへの規制ありがとうです…泣…みなさんがみなさんだけが何卒頼りなんです、余命さんが無茶なさらないようどうか見張って頂けると…でもみなさんも…お身体は大切になさって下さいね、みなさんも絶対に無茶はなさらないで下さいね…どうかお願いですから。
今の時代、運動不足と食環境のせいでしょうか、若いからと云って油断大敵、油断は禁物なんですよ。みなさんのお食事環境は今、どんな感じなのかな?ジュースとかスナック菓子とかばかりじゃないですよね?なるべくお水メイン、時々お茶が良いですよ。ごはんはちゃんと召し上がっていますか?偏っていない?今は春キャベツに新玉ねぎが特に出回ってますね、春キャベツはビタミン豊富だし胃腸に素晴らしい効果。あ、成るべく生で。春キャベツ、甘くてシャキシャキで柔らかいから美味しいですよー。新玉も生で。血液サラサラ効果、凄いんです。生の場合、両方とも水に晒したらダメ、そのままで。どっちもサラダ美味しい。あー作ってあげたいよー。
あーもう心配するとあれこれきりがない。長く成るの良くないですね、失礼致しました。投稿いつも関係無い事ばかりですみません。でもスタッフさんみなさん…本当にいつもありがとうです。心から。(四季の移ろい)