1623 2017/04/22アラカルト2


余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。
防衛に係わる皆様の御武運をお祈り申し上げます。お知らせまで
特殊部隊支援船、沖縄に寄港=対北朝鮮で海軍SEALS待機か
ttp://www.jiji.com/jc/article?k=2017041200158&g=prk
米海軍特殊部隊の支援船「C・チャンピョン」(約2100トン、全長約67メートル)が那覇軍港(那覇市)に一時寄港していたことが12日、分かった。米政権が対北朝鮮への軍事行動を辞さない姿勢を見せる中、米太平洋軍が管轄するエリアで前線待機する海軍特殊部隊SEALS(シールズ)を支援したとみられる。「C・チャンピョン」は米軍の海上輸送軍に所属。
主にSEALSなど海軍の特殊作戦部隊を支援する。今月9日に那覇軍港に入港し、10日午後に出港した。韓国から米領グアムの基地に戻る途中、寄港した可能性もある。
SEALSは2011年、国際テロ組織アルカイダ首領だった故ウサマ・ビンラディン容疑者をパキスタンで急襲し、殺害したことで知られる。
皆様方お体にお気をつけて下さい。

とをりすがり
彼らは究極の選択をしてハードランディング路線を選んだ。日本人も今、究極の選択を求められているな。


余命様スタッフ様同志の皆様方感謝申し上げます。防衛に係わる皆様の御武運をお祈り申し上げます。お知らせまで
北朝鮮 故金主席生誕記念日に海外メディアを招待=新兵器公開か
ttp://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/04/11/0900000000AJP20170411004400882.HTML
【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が日本をはじめとする多くの海外メディアの記者を平壌に招待したことが分かり、その意図に注目が集まっている。韓国政府当局者は11日、「日本メディア12社をはじめとする海外メディアが、きょう北の招きで平壌に入ったことが分かった」とし、「記者らは22日まで平壌に滞在できる招待状を受け取った」と話した。 政府は今月15日の故金日成(キム・イルソン)主席の生誕105年に関連した行事を広報するために北朝鮮が海外メディアを招いたとみている。また海外メディアの記者が平壌に招かれたことで、核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射などは行われない可能性が高いとの見方も出ている。統一部当局者は「北が戦略的な挑発より、生誕記念日に大規模な閲兵式を行い、新しい兵器を公開する可能性がある」と話した。
また生誕記念日を迎えた平壌の祝賀ムードを、海外メディアを通じて広める意図もあると分析した。北朝鮮は4月25日の朝鮮人民軍の創建記念日に向けても海外メディアを招待したとされる。
政府当局者は「ロシアや欧州の一部のメディアが24~28日の日程で平壌入りするよう、北からの招待状を受け取った。人民軍の創建記念日に関連する行事を取材させるためのようだ」と話した。

米空母 15日ごろ朝鮮半島周辺に到着=緊張最高潮へ
ttp://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/04/11/0200000000AJP20170411003400882.HTML
ソウル聯合ニュース】韓国軍関係者は11日、米国が派遣した原子力空母カール・ビンソンが15日ごろ朝鮮半島周辺の海上に到着する見通しだと明らかにした。一方、空母の到着前後に北朝鮮は平壌郊外の美林飛行場で大規模な軍事パレードを準備しており、故金日成(キム・イルソン)主席の生誕105年に当たる
今月15日、または朝鮮人民軍創建85周年の25日に実施すると情報当局は分析している。北朝鮮は軍事パレードに新型兵器を動員して最大規模で行うことで、米国の圧力に屈服しないという意志を表すものとみられる。
これに対し、米国はカール・ビンソンをはじめとする戦力を朝鮮半島周辺の海上に待機させて武力を誇示するとみられ、朝鮮半島の緊張は最高潮に達する見通しだ。朝鮮半島に移動中のカール・ビンソンを中心とする空母打撃群と韓国海軍との合同訓練計画はないが、米軍は空母を中心とした自主訓練を行って北朝鮮に圧力をかけると予想される。
韓国軍の関係者は「空母打撃群は海上を移動しながらさまざまな自主訓練を行う」とし、「対潜水艦作戦と弾道ミサイルの追跡・探知、空中偵察、海上捜索などの自主訓練を行う可能性がある」と述べた。カール・ビンソンは、北朝鮮の6回目核実験、大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射などの挑発に対する警告として訓練を行うことが予想されている。 米軍は北朝鮮のミサイルを海上で追跡・探知し、有事の際に対空ミサイルで迎撃できるイージス駆逐艦2~3隻を15日前後に追加配備する公算が大きい。
北朝鮮と米国のこのような動きと同様に舌戦も激しさを増しており、緊張が高まっている。軍事的措置を含むあらゆるオプションがテーブル上にあるとする米国は、北朝鮮の非核化と大量破壊兵器の放棄を対話の前提条件とする立場だ。
米国務省東アジア太平洋局のアダムス報道官は10日(米東部時間)、「北朝鮮のミサイル試射中断が対話再開の条件か」との質問に「非核化と大量破壊兵器の放棄によってのみ実現できる」「その後で米国は北朝鮮との対話に乗り出す準備をすることになる」と答えた。
一方、北朝鮮外務省の報道官は10日、米国に対し「我々を刺激する者たちに超強硬に立ち向かい、強力な力で我々を守り、進むべき道を行く」とし、「米国が身の程知らずにも『先制攻撃』や『首脳部の除去』と言って軍事的選択をするなら、我々は米国が望むどのようなやり方にも喜んで対応するだろう」と強調した。
皆様方お体にお気をつけて下さい。

大和媛君
余命翁様、大和会・すみれの会およびスタッフの皆様、外患罪告発のお骨折りに深く感謝申し上げます。
桜を愛でる時間も惜しまれたのではないでしょうか?
信頼できる方からの情報です。
■海上自衛隊、朝鮮半島へ向かう米空母と共同訓練へ=関係者 | Reuters
http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17D1VX?il=0
2017年 4月 12日
[東京 11日 ロイター] – 海上自衛隊が、朝鮮半島の近海に向けて航行中の米空母カールビンソンと共同訓練を検討していることが11日、わかった。制裁だけでなく、軍事面でも日米の緊密な連携を示し、挑発行為を繰り返す北朝鮮をけん制する狙い。
複数の日本政府関係者が明らかにした。「東シナ海、日本海に入ってくるカールビンソンの空母打撃群に、(海自の)護衛艦を数隻派遣する」と、関係者の1人はロイターに語った。
訓練内容は調整中だが、別の関係者によると、ヘリコプターを相互の艦艇に発着させる訓練や、通信訓練などを想定しているという。
ロイターは海上幕僚監部の広報室に確認を求めたが、現時点で回答を得られていない。
米海軍は9日、シンガポールに寄港していたカールビンソンを朝鮮半島の近海に派遣すると発表。米軍関係者はロイターに対し、「存在力を高める必要がある」と狙いを語っていた。
今月は故・金日成主席の誕生日を15日に迎えるなど、北朝鮮で記念日が続く。米国を含めた周辺国は、核実験などさらなる挑発行動を警戒している。
菅義偉官房長官は10日の会見で、カールビンソンが東アジアに向かうことについて、「地域の安全保障環境が一層厳しさを増す中、米国の抑止力を確保することが重要だ」と述べた。

【訓練を隠さないうちはまだ大丈夫。
ただ日本海側、か。
訓練中に、北のロケットが打たれたら開戦なんですよね】

追記
渡邉哲也氏のTwitterによると、
『X-day』は15日か26日ということになりそうです。
■渡邉哲也
@daitojimari
4月13日
北朝鮮問題
まずは15日の金日成誕生日に北朝鮮が核やミサイル実験をするか 又はその予兆などがみられるか だと思います。
その場合、米国は軍事行動に出る可能性がある。
そして、26日の新月暗いので有視界での迎撃が難しい 夜間の軍事作戦に向いているからです。
(2017.4.13 大和媛君)

東の羊
余命さま及びスタッフの皆様たいへんお疲れ様です。
内閣官房 国民保護ポータルサイトからの一部コピペです。
日本人はもう腹を決めないとならないと感じました・・・。

(1) ゲリラや特殊部隊による攻撃の場合
①特徴
②留意点
●突発的に被害が発生することも考えられるため、攻撃当初は一旦屋内に避
難し、その後状況に応じ行政機関からの指示に従い適切に避難しましょう。
(2) 弾道ミサイルによる攻撃の場合
①特徴
●突発的に被害が発生することも考えられます。
●被害は比較的狭い範囲に限定されるのが一般的ですが、攻撃目標となる
施設(原子力事業所などの生活関連等施設など)の種類によっては、被害が拡大するおそれがあります。
●核・生物・化学兵器や、放射性物質を散布することにより放射能汚染を引き起こすことを意図した爆弾(ダーティボム)が使用されることも想定されます。
●発射前に着弾地域を特定することが極めて困難であり、短時間での着弾が予想されます。このため、我が国に影響があり得る弾道ミサイルが発射されたときは、市町村から原則として特別なサイレン音(P2参照)を使用した防災行政無線により、発射情報と、領域内に落下する可能性がある場合はその旨を、関係する地域に対して、緊急に伝達することと
しています。あわせて、テレビ、ラジオや緊急速報メールなども通じてこれらの情報を伝達します。
●弾頭の種類(通常弾頭であるのか、核・生物・化学弾頭であるのか)を着弾前に特定するのが困難であり、弾頭の種類に応じて、被害の様相や対応が大きく異なります。
②留意点
●攻撃当初は屋内へ避難し、その後、状況に応じ行政機関からの指示に従い適切に避難しましょう。屋内への避難にあたっては、近隣の堅牢な建物や地下街などに避難しましょう。

余命のおかげ
余命様、皆様、お疲れ様です。
ミサイル発射したが失敗だったようですね。米国はどう動くのか?
Twitter ヤフー記事から。
『北、工作員に「乱数放送」 韓国や日本でテロ指示か』
まさかテロの指示なのか。北朝鮮が14日、国外向けラジオ放送「平壌放送」を通じて韓国などに潜伏する工作員に暗号を伝える新たな「乱数放送」を行ったというのだ。聯合ニュースが同日に報じた。
北朝鮮では15日に金日成(キム・イルソン)主席の生誕105年を迎え、核実験を強行する恐れも取り沙汰されている。韓国や日本でテロなどを引き起こすよう命じる内容の可能性もあると専門家は指摘する。
同ニュースによると、平壌放送は14日午前1時15分に「今から27号深査隊員のための遠隔教育大学情報技術基礎復習課題をお伝えします」とし、「823ページ69番、467ページ92番、957ページ100番」などと数字を読み上げた。
記事では、乱数放送は昨年6月に再開され、今回が再開後32回目になるとしている。日本で工作活動をしていた北朝鮮工作員たちも放送を通じ、指示を受けていた。その中には、地村保志さん(61)、富貴恵さん(61)夫妻らを北朝鮮に連れ去った工作員、辛光洙(シン・グァンス)容疑者(87)ら拉致実行犯も含まれている。
今回の乱数放送にはどんな狙いがあるのか。拓殖大学の荒木和博教授は「日本や韓国で混乱を起こせという指示の可能性が高いと思う。韓国では事実上大統領選をやっていて、国民の関心が選挙に向いていて何をするにもやりやすい。日本は韓国に比べてハードルは高いかもしれないが、どこかで爆発事件が起きれば大変なことになる。そういった指示が出ていてもおかしくはない」と指摘する。
日本も厳重な警戒が必要なようだ。

けいちん
ニュースUSに興味深い記事があり、有事体制の構築が急がれます。

安倍内閣が韓国への自衛隊派遣に言及ww
http://www.news-us.jp/s/article/20170421-000011j.html
日本が朝鮮半島有事の自衛隊派遣に言及、韓国やロシアから批判的な声
2017年4月19日 17時20分
2017年4月19日、環球時報によると、稲田朋美防衛相が朝鮮半島有事の際に自衛隊派遣の可能性に言及したことについて、海外メディアから批判的な声が上がっている。

稲田防衛相は18日の衆議院安全保障委員会で「仮に朝鮮半島で邦人などの退避が必要な事態に至り、民間定期便での出国が困難となった場合は、自衛隊法に基づく在外邦人の保護措置、輸送の実施を検討する」と語った。また、北朝鮮の発射したミサイルが日本の領海内に落下した際、「武力攻撃切迫事態」に認定して自衛隊への防衛出動の発令を可能とすることを日本政府が検討しているという。
以下略

日本の領土ではなく、日本の領海内に落下した時点で「有事だ」と日本の防衛大臣が認識しているということですね。
いかに地検の判断が日本の対外存立に刃向かっているかよくわかります。と同時に、「領海内に落下」で即有事というハードルが下がった事実は相当連中にとって危険な状況になってくると思います。地検が二の足を踏むのもわかる気がします。でももう手遅れ。
過去ログ
1123軍事関連23から
そろそろ安倍総理から「竹島は日本領」「外患罪GO!」の指令が出そうだな。暗号は稲田防衛相だが....。

この意味がわかりました。

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会の皆様、お疲れさまです。
いつもありがとうございます。
台湾の国営中央通訊社配信のニュースから報告致します。

国営中央通訊社ソウル4月21日専電15:51 傳北韓有連發飛彈潛艇 南韓:未確定
米国の保守系メディアTHE WASHINGTON FREE BEACONは国連の報告を引用し、北朝鮮は所有する浦級潜水艦が複数の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を連続発射できるように改造した可能性があると報じた。
これに対し韓国軍関係者は今日メディアの質問に答えて、北朝鮮はSLBMの発射実験に新浦級潜水艦を使ったが、発射管の改造が完成したのかどうかはさらに分析が必要だが、この報告は不確実な可能性がやや高いと述べた。
韓国聯合ニュースは、新浦級潜水艦の発射管は1つだけで、1回に1発のSLBMしか発射できない。北朝鮮は3発以上を発射できる3,000t級の新型潜水艦を建造中であると指摘する。
THAADについて韓国国防部のムン・サンギュン報道官の今日の記者会見発表が続きますが、省略します。

NHK 4月21日 15時07分 ミサイルに備え 政府が都道府県担当者に臨時説明会
北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返す中、政府は、都道府県の担当者を対象にした臨時の説明会を開き、弾道ミサイルが落下した際に住民がとるべき行動などについて周知するよう要請しました。以下省略。
弾道ミサイルが落下=弾道ミサイルが着弾
弾道ミサイルが落下≠弾道ミサイルが着弾
どちらが正確な解釈でしょうか。以上です。

広告