1542 入管通報情報2017/2/19

はちべえ
いつもありがとうございます。
ミラーサイト様の入管通報は、IPアドレスで制限をかけているのか、
今現在1日1件しか遅れないようです。
それならば、と私はWiMAXを使用しているので、1件送信した後にルーターを再起動させて次の1件を送信したところ、無事送れました。
今は1件ごとに再起動させて送っています。

日本に恩返し
余命爺様、余命スタッフ様
多忙を極めている時期に長文で失礼いたします。
作戦案として頭の片隅に残していただけますと嬉しいです。
入国管理局の「情報受付」窓口で、国民からの情報が門前払いされている件につき、官邸メール【号外519】が日替わりで余命読者有志により発信されております。
入管の門前払いに対する対処法(たたき台:案)を検討しました。
「官邸メール」に続く「各省庁への要望・情報メール」です。
入国管理局の「情報提供」窓口への通報データーがスムーズに受け入れられるまでの間、入管HP以外の、別ルートで通報データーを政府に提供できる方法を検討いたしました。
早期にミラーサイトさんの「入管通報」システムを有効活用できるように、皆さんで一致協力して改善を促していく方法です。

「各省庁への要望・情報メール」案
1.狙い
・入国管理局とそれ以外の省庁へも「情報提供」と「要望」をお願いして、情報の共有化と省庁間の連携強化を図っていただくことを狙う。
・国民からの、日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」に該当する者の情報提供を確実なものにする。一方では通報データーが入管のみに一極集中することを避け、データーの盗難・紛失・隠蔽工作などが、なされないように危険分散を図る
2.メール作成手順
(1)首相官邸のHPには、「ご意見(各省庁に直接送信)のボタンがあります。ボタンを押すと自分の電子メールアドレス(任意)を入力する下に、ご意見記入欄(2000文字以内)の欄があります。
(2)ご意見・ご要望欄に入管の情報提供窓口の改善要望と、国家存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」の通報者リストをコピペして作成する。

(3)その下に、宛先の各省庁のチェック欄があります。 法務省以外にも同時送信できますので、各省庁にも合わせて要望を書き込み、政府内で、入管に関する情報の共有化と横展開を図っていただけるように、該当省庁にチェックを入れて送信する。

要配慮事項:各省庁への威力業務妨害にならないように、一通り全リストを各自が送信したら一旦終了し、入管のHPの「情報受付」窓口の改善状況を見守る。

3.各省庁への要望事項(案:下記要望選部署の精査は余命スタッフ様で見直し必要)
(1)法務省への要望事項:入国管理局の情報受付窓口のシステム改善、受付データーの有効活用、業務全般の見直し改善の指示を要望する
(2)内閣官房:入国管理局の「情報提供」受付窓口がほとんど機能していない実態を通報し政府として改善の指示を要望する
(3)総務省:入国管理局の「情報提供」受付窓口がほとんど機能していない実態を通報し政府として改善指示を要望する
(4)国家公安委員会・警察庁:日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」情報を提供し警戒・監視・取り締まりを要望する
(5)防衛省:日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」情報を提供し警戒・監視と対処を要望する
3.法務省への情報提供:入管HPでの「情報提供」システムの作動が正常になるまでの間、法務省より、入管窓口へ通報者リストを回付していただき、入管でのデーターベース構築と有効活用強化の指示を要望する

4.各省庁への政策に関する意見・要望欄への記入事例
例文 (冒頭文と通報リストは空白含め全文字2000以内に調整する)
————— 以下コピペ冒頭文(各自でアレンジしても良い) ————-
テーマ:
各省庁殿へ、以下の要望を致しますのでよろしくご査収願います。
・入国管理局の「情報受付」の受付業務と情報受付システムの早急なる改善を要望します。
・日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」情報の提供を致しますので、調査・警戒・監視・対処を願います。

1.各省庁への要望事項

(1)法務省殿への要望事項
・入国管理局「情報受付」部門へ、日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」者の情報リストの回付をお願いいたします。
・入国管理局の「情報受付」窓口が、国民から提供されたデーターが受付できない仕組みになっております。早急に、「情報受付システム」改善と、業務全般の見直し改善を要望します。
(適正な人事、必要なスキル、通報された情報の調査と対処、収集データーの保全管理、セキュリティ対策、それらを効率的に運営する業務の仕組み、などなど)

(2)内閣官房殿への要望事項
入国管理局の「情報提供」受付窓口で入力して、送信したデーターが門前払い(サーバーエラーとして表示)されている状態が続いておりますので、実態を把握していただき、政府として業務改善の指示をお願いいたします。

(3)総務省殿への要望事項
入国管理局の「情報提供」受付窓口で、入力して送信したデーターが門前払い(サーバーエラーとして表示)されている状態が続いておりますので、実態を把握していただき、政府として改善を指示願います。

(4)国家公安委員会・警察庁殿への要望事項
日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」者の情報を提供しますので警戒・監視・取り締まりを要望します

(5)防衛省殿への要望事項
日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」者の情報を提供しますので警戒・監視と対処を要望します。

2.日本国の存立に危険性を及ぼす「二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり」者の情報は以下のリストの通りです。調査・監視と取り締まりと法的対処を取られんことを要望いたします
—————- 以上コピペ冒頭文ここまで —————-
(リストをコピペして貼り付ける)
——————- 通報者リスト———————-
氏名1、団体組織、都道府県名、住所、二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり
氏名2、団体組織、都道府県名、住所、二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり
氏名3、団体組織、都道府県名、住所、二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり
氏名4、団体組織、都道府県名、住所、二重国籍の疑いあり。便衣兵の疑いあり
——————– リスト終了 ———————–
(日本に恩返し)

CatmouseTail
入管通報メールの挙動不審をIPアドレスの点から調べてみた結果:

入管通報サイトのサーバー名: www.immi-moj.go.jp
入管通報サイトのサーバーに割り当てられたIPアドレス: 101.110.15.213
このIPアドレスを保有する事業者: SoftBank Corp.
その事業者の住所: Tokyo Shiodome Building., 1-9-1, Higashi-shinbashi, Minato-ku, Tokyo, 105-7304, Japan

Domain Information: [ドメイン情報]
a. [ドメイン名] IMMI-MOJ.GO.JP
e. [そしきめい] ほうむしょう にゅうこくかんりきょく
f. [組織名] 法務省 入国管理局
g. [Organization] Immigration Bureau Ministry of Justice,Japan
k. [組織種別] 政府機関
l. [Organization Type] National Research Institute
m. [登録担当者] AY9165JP
n. [技術連絡担当者] AY9165JP
p. [ネームサーバ] ns.moj.go.jp
p. [ネームサーバ] ns00.vips.ne.jp
p. [ネームサーバ] ns01.vips.ne.jp
s. [署名鍵]
[状態] Connected (2018/01/31)
[登録年月日] 2002/01/28
[接続年月日] 2002/02/14
[最終更新] 2017/02/01 01:14:15 (JST)

Contact Information: [担当者情報](※登録担当者・技術担当者)
a. [JPNICハンドル] AY9165JP
b. [氏名] 吉本 ありさ
c. [Last, First] Yoshimoto, Arisa
d. [電子メイル] ay120461@moj.go.jpmailto:ay120461@moj.go.jp
f. [組織名] 法務省 入国管理局
g. [Organization] Immigration Bureau Ministry of Justice, Japan
k. [部署] 総務課
l. [Division] General Affair Division
m. [肩書] 広報係長
n. [Title] Chief of Public Information Section
o. [電話番号] 03-3592-7090
p. [FAX番号] 03-5511-7212
y. [通知アドレス] apply@iij.ad.jpmailto:apply@iij.ad.jp
[最終更新] 2013/03/28 14:34:58 (JST)
form@dom.jprs.jpmailto:form@dom.jprs.jp

ネームサーバ「ns00.vips.ne.jpおよびns01.vips.ne.jp」から参照できるインターネット技術提供事業者は:

Domain Information: [ドメイン情報]
a. [ドメイン名] VIPS.NE.JP
b. [ねっとわーくさーびすめい] う゛ぁりゅあぶるあいぴーぷらっとふぉーむさーびす
c. [ネットワークサービス名] Valuable IP Platform Service
d. [Network Service Name] Valuable IP Platform Service
k. [組織種別] ネットワークサービス
l. [Organization Type] Network Service
m. [登録担当者] HA16595JP
n. [技術連絡担当者] HA16595JP
p. [ネームサーバ] ns00.vips.ne.jp
p. [ネームサーバ] ns01.vips.ne.jp
s. [署名鍵] 51472 8 1 (
27F828FA234E271EB89C31D7FB4A7F2F
714DF06F )
s. [署名鍵] 51472 8 2 (
B525E81C53B8B074EAF3DBFBAC03CF56
A3AFCAC8145A703ED39076E7DABB2A0A )
[状態] Connected (2017/03/31)
[登録年月日] 2000/03/17
[接続年月日] 2000/05/30
[最終更新] 2016/04/01 01:09:35 (JST)

そして、「VIPS.NE.JP」というドメイン名の本当の事業者は、技術担当者および登録担当者「HA16595JP」の中身である以下の事業者:

Contact Information: [担当者情報]
a. [JPNICハンドル] HA16595JP
b. [氏名] 安部 博文
c. [Last, First] Abe, Hirofumi
d. [電子メイル] odn-admin@odn.ad.jpmailto:odn-admin@odn.ad.jp
f. [組織名] ソフトバンク株式会社
g. [Organization] Softbank Corp.
o. [電話番号] 03-6889-1415
p. [FAX番号]
y. [通知アドレス]
[最終更新] 2015/07/03 13:45:27 (JST)
form@dom.jprs.jpmailto:form@dom.jprs.jp

これでおおよその筋書きが見えてきましたね。
入管通報サーバーのシステム面での構築事業者あるいは技術担当事業者が「ソフトバンク」ということで決まりですね。なるほど、通報者の端末のIPアドレス制限を強制し、通報できなくするという裏の仕組みですね。
この入管通報サーバーはおそらく、かつてはソフトバンクの直系子会社、現在はYahoo!の子会社となったIDCフロンティアのデータセンター、多分、有明センターに設置されているのではないかと思われますな。もはや開いた口が塞がらんね・・・・

.....2015年7月9日からの入管通報に際して、その日のうちにヤフーがトップ記事をあげた。内部情報に踏み込んでいたので、ソフトバンクが絡んでいることは容易に想像できたが、今回はさすがにあからさまで、入管通報妨害となるとまさに外患罪対象事案である。
第四次告発に際し、入管通報では、在日企業に在籍する多くの在日外国人、特に在日朝鮮人については、二重国籍と通名使用による便衣兵の疑いがありとしての通報が予想されたことからシステムに介入したのだろうが、これは出入国管理という国家機密と重大な国益事案であり、看過できるものではない。ヤフーもソフトバンクも終わったな。

匿名希望
入管通報で提供する情報を、公安調査庁はすでに持っているでしょうか。あるいは、必要としているでしょうか。
単なる不法滞在ではなくテロ・ゲリラとなれば公安調査庁も関係してきますが、一つの情報を入管と公安に同時に通報するというのはどうでしょうか。
http://www.moj.go.jp/psia/report_to_psia.html

.....先般、入管の女性管理監が逮捕されたが、もう国籍条項廃止で在日関係のチェックは機能不全状況ときいている。入国管理組織は一旦、解体するしかないだろう。

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