日別アーカイブ: 2016年12月1日

1342 東京地検返戻文書の疑問8

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部        平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

都民
余命様 余命スタッフの皆様
公的文書には受理番号や担当部署受付の検印はスタンプみたいので押されますよね。
全くないのは不可解で、私も朝鮮系の窓口の人間が、こっそり勝手に文書を捏造して返送し、見るべき人が知らないでいるかもと思ってしまいましたが、真実はわかりません。
裁判では弁護士が代理人になったりしますが、日弁連は汚染されているにしても、中には少数でも汚染されていない人はいるのではないかと・・。
しかし左巻きでない弁護士を見つけるのは大変で、どうやって探すかもわからない・・。
しかし、こういう時に弁護士の知識、知恵があると便利と思うのです。ほとんどの弁護士が腰がひけてしまうのでしょうが、誰か覆面弁護士的にでも力を貸してくれる弁護士いないかな(><)
つまらないこと書いてすみません。

台湾海峡沖
収受印の無い文書受付はありえません。
また、返戻するにしても公文書で、しかも一覧表(添付文書や資料)がつくのが常識ですね。
もし組織が正式に「返戻」したというのであれば、即時に国会で追及できるレベルです。
当局に対して直接に「デモ」しても良いくらいかと思いますが、本番はまだまだ先でしょうから余命翁の続報を待たせていただきます。
(直接デモともなれば、今回のような内容であれば遠方でも参加させていただきます。召集ご遠慮なく)

宮崎マンゴー
お疲れ様でございます。
今回の件!我々の日本の正義が…
腹ただしく思います。
因果関係の証拠?それでは、それでは、因果応報という形で、我々のひた押しを必ずや、実現させていただきます。そうでございますよね…余命様、皆々様!
我がレターパックも中身書状に加え、余命様宛お手紙添えお送り致したものの、果たして届いているのか?疑いたく心配であります。
天は、真実をお見捨てにならないと存じます。ひた押し成就、必ず。

匿名希望
返戻された書面や封筒に付着した指紋の件です。
スタッフの皆様がベタベタ触ってしまった(笑)ということでしたら、その場にいたスタッフの皆様も指紋を採取していただければよろしいのではないでしょうか。
以前病気で入院していた折、同室の患者の財布からクレジットカードが盗まれました。そしてそのカードが、別室の患者(被害者の知人)の部屋から発見されました。見つけたのは私です。
しかしその際、当然ながらベタベタ触ってしまったわけです。私は被害者とともにナースステーションに報告し、まもなく警察官が到着。カードの指紋を調べるため、その場でカードの持ち主(=被害者)の指紋が採取されました。が、その時、「私の指紋も採取してください。ベタベタ触ってしまったので」と申し出て、一緒に採ってもらったんです。そして、同席していた看護師さんも「じゃあ私も」と、仲良く指紋採取(笑)。警察官は快く応じてくれました。
状況によりけりですが、「返戻書類についたであろう余命スタッフの指紋をすべて提出」という作戦もアリなのではないでしょうか。それ以外の指紋が検出されればそれでよし、それ以外の指紋が「一切」検出されなければ、それもある意味またよし…ということで。

.....スタッフの指紋がそっくり採られたら漫画になるだろう。それこそあいつらの思うつぼだ。できることとできないことがある。

かりら
公文書は、様式に則り作成されるはずです。文字数・行数・公印のサイズ及び階級によって大きさも決まっています。余白の上下左右のミリ単位まで規定されていますから、そもそも公印が押されていない時点で責任者が承認していないことになります。
今回の返却について率直に感じたことは、責任の遂行の放棄、敵前逃亡、事の重大さによって仕事を選り好みする。そもそも日本国を守る意思すら感じられませんでした(笑)
一言述べますと、ヤル気がねぇなら辞めちまえ、と。    かりら

ばたつよ
かつて郵便局に勤めていた者です。
申し入れを行うとの事ですが、この時「内容証明」で質問状を送られては如何でしょうか。東京地検が受取拒否をするとは思えず、受け取ればその内容の書類を受け取った証拠となります。
こんな初歩的な意見しか出せず、心苦しいばかりです。

TAS
検察庁のホームページを見てみるとこのような窓口がありました。
官邸メールに加えてこちらへの情報提供も良いのではないでしょうか。

監察指導部情報提供窓口
検察官又は検察事務官の違法・不適切な行為,あるいは,これらの行為に当たるのではないかと思われる行為について,何らかの具体的な情報をお持ちの場合には,当部までその情報をお寄せください。
なお,原則として,個々の情報への対応についての回答はいたしておりませんので,あらかじめご了承ください。
http://www.kensatsu.go.jp/notice_gpki.html

sw7
読者活動家同志皆様の実務上の分析に学ばせて頂いています。今回、約半月で想定より稚拙に相手方達が無事証拠を残してくれたようなので、本土俵へ向けての闘争の励みになりました。更に追加委任状を送付です。メールですので更に無視やお座成りの対応でしょうが、検察さんにいろいろお聴きしたいものです。

.....2、3回も告発、却下なんてやっていたらネタが山と集まるだろう。楽しみだね。

小西 泰藏
triumph
「この文書を偽造した犯人」を「敵を利する行為をなした者」として告発すれば良いのではないでしょうか。
関係者の指紋が多数ついてしまいましたが、「証拠の文書」があります。
『貴署には敵の工作員が存在する。その者が作成したと思われる公文書の体をなしていない怪文書が返送されてきた。告発するので捜査・逮捕していただきたい。』という感じでしょうか。

.....自滅、自滅で何か遊びになっている。返戻理由には知識もなければ知性もないただの稚拙な文章である。レベルが低すぎる。

鬱田高道
鬱田です。皆様お疲れ様です。
「前日、国会議院との懇談会の中でも、色々話が出ている」とサラッと書くあたり、さすが余命様、シブイですね(笑)。
余命支持者の皆様のコメントの多くは、「いずれ何かの告発状を検察も受理せざるを得なくなり、司法の在日支配体制に穴が開く」と意気軒昂ですが、僕は告発状が永久に受理されない可能性もあるのではないか?と一抹の不安を感じています。
それで僕なりに司法の在日支配を突破する方法を考えてみたのですが、何分素人考えですので、的外れならスイマセン。
その方法は、Eテレ以外の全ての地上波テレビ局が持っている24時間ある放送時間のうち、1時間を国が強制的に借り上げ、他のアパホテルグループのような保守系の企業に貸し与えてニュース番組を作ってもらい、そこで外患罪集団告発を取り上げてもらう方法です。
放送時間は誰も見ていないような深夜の時間帯でいいのです。
視聴率1%で約120万人が視聴。仮に視聴率が0.1%だったとしても、12万人。テレビ局数が
Eテレを除くと7局ですから、×7で84万人が番組を視聴する計算になります。
仮にその内の5%が外患罪集団告発に参加するとしても、4万2千人が新たに集団告発に参加する事になります。
そしてそのニュース番組の中で、既存のテレビ局の社長とニュース番組のプロデューサーが軒並み外患罪で告発されている事実を報道してもらう。
そこまでの事態になれば、国会も、無視している新聞や雑誌等も取り上げざるを得ないでしょう。
外患罪集団告発について知る国民が爆発的に増える結果になると思います(虫が良すぎるでしょうか?)。
放送時間を他の企業に貸し与える理由は「国民の多様な知る権利を確保するため」でも何でも良い。余命様が良い理由を考え下さい(笑)。
1時間程度の放送時間の貸し与えなら、野党も「テレビ局の報道の自由への侵害だ!」などと反対はしにくいでしょうし、放送業務を行うのはあくまで民間企業ですから、「政府による世論統制政策だ!」などと左翼メディアも難癖も付け辛いでしょう。
放送機材は今ある左翼地上波テレビ局に全て揃っているのですし、今ある左翼テレビを全て潰して、新しい真っ当なテレビ局に作り替えるより簡単だと思います。
余命様は保守系議院に知り合いが多いようですから、実現可能なアイデアではないでしょうか?
素人考えですが、ご参考まで。いかがでしょう?

.....左翼の組織からの支援とは違い、自民党議員は、後援会という政治資金団体をもたなければ活動どころか、議員生命も危うい。その中には右もいれば左もいる。なりすますましスパイもいれば在日もいるのだ。議員には個々にいろいろと事情があって政治活動には制約がある。そういう中では余命とは表だって連携はとりにくい。

SINCE2003
余命様、三度目の投稿をいたします。
東京地検の文章を読み、何故か?既視感を感じました。妙な臭いがするのです。よく考え、そして、想い出しました。
私は、以前、「価格コム」というサイトで余命様のブログをコピペして、縁側に載せておりました。しかし、いきなり、アカウントを停止されました。
その時の文章にそっくりなのです。彼ら「ザイニチ」の臭がします。
以下です。
-----------------------
価格.com コミュニティサービス運営事務局でございます。

貴殿におかれましては、以前より特定のユーザー様への攻撃的、挑発的な書き込みなどを繰り返し行われており、他のお客様からも多数のご指摘をいただいておりました。
また、利用規約に反する不適切な書き込みにつきましては、弊社でも度々削除を行って参りましたが、 再投稿を繰り返す等、改善が見られなかったため、この度ご利用を制限いたしました。
何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
——————————————-
価格.com:コミュニティサービス運営事務局
--------------------
この会社を良く調べたところ、電通傘下の在日会社と判明。通常ならばサービスを提供している訳ですから、「貴殿」ではなく「お客様」でしょう。それをあえて「貴殿」と書きたがるのが「ザイニチ朝鮮人の性」でしょうか?まさか同一人物が書いたとか?あり得そうで笑えます。
東京地検も電通も在日の巣窟なのでしょう。
魚拓も貼っておきます。

佐久奈堕理
神翁様、大和会の司様方、日毎の御神業に感謝申し上げます。
この件全ての報道機関に更に踏み絵として送りつけるのは如何でありませうか?正道を守る検察が国民の民意を踏みにじる特ダネではありますまいか。
すでに同罪で告訴された職種の中からよもすれば手のひら返す、いや、功立てる絶好の機会。いかがでありませうか?雑誌社様方。小さな変革が大きな雪崩となって、世の中ひっくり返る歴史の一端を我も担うぞよと申される気概のござる関係者様は居られませぬかな?
ここまで事が進むと云う事は、すでに神の意に沿わぬ存在であるから、
ぶち壊しに斜ぶいているのであります。金で治めて金で潰す経綸、方便の世は済みたと昭和の初めに神示が降りておるのに未だ近欲で目覚めぬ輩ばかり。個は全体の為、全体は個の為尽くすのが政ではないのか。神が認めたるは何をしても青信号と申してあろがな。

さすらへど 徴魔告文(はたれふみ)投げ 満つ足らず 神翁達(おきな)成すがも 手立て尽き 枯れ法典も 亞に効かず 日月と我は 天地(あわ)も照らすさ

一凡夫 恐れ多くも 天照らす さつさつづ歌 声高に 黄泉比良坂 決戦に 言霊仕組み 吾も参加せむ

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1341 東京地検返戻文書の疑問7

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部        平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

yachtrightwing
余命爺様、サポーターズの皆様
yachtrightwingと申します。
余命爺様
>.....もちろんレターパックをつかい、証拠書類には写真も動画もいれて事実関係には争いが全くないようにしている。
お忙しい中の御回答、ありがとうございます。
であるならば、また、送付した告発状が、添付資料と大量の委任状と共に返戻されたという事実及び物的証拠から、東京地検が一旦受領した告発状一式を余命爺様/大和会様へ返戻したことを東京地検がしらばっくれることは不可能となりました。
「東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日」という、署名や捺印、受付番号等が全く無い文書は、東京地検の誰かが作成し、東京地検の名の下に余命爺様/大和会様に送付した。これは事実です。

以上を踏まえまして、以下の2ch余命スレの投稿記事を引用します。
御参考になれば幸いです。

http://mint.2ch.net/test/read.cgi/korea/1480344077/504
504 :
マンセー名無しさん
2016/11/30(水) 20:40:51.91 ID:QRtJ6aQb
東京地検も、「首に鈴つけられた」のわかったんだろうなあ。

http://mint.2ch.net/test/read.cgi/korea/1480344077/521
521 :
マンセー名無しさん
2016/11/30(水) 21:35:31.71 ID:+c0/oicl
>>504
そうだね、検察内部でも「来るぞ、来るぞ」とwktkかgkbrしてたんだろ。
で、到着したら「兼ねてからの手筈通り、処理しておいてくれ」とばかりに
1ヶ月弱の放置&割り印なしの不正規文書を添えて返戻。
どこぞの検事か知らんが、その指示で今回のようなことを行ったとしたら・・・
俄然面白くなってくるな、曲りなりにも「告発状」を検事が見もしないで返戻したわけだから、法務行政手続きの毀損になるんじゃないの?
そこをつつかれたら、検察は言い訳できないよ?

白狐
余命様
いつもご苦労様。
こんな返事しか返ってこないほど この国の蚕食は進んでいるのだと思います。
日本人は バカにしても構わないと言っている。今まで何をしてきたのかと思います。 腹立つなあ・・・・・

小幡 勘兵衛
連投で失礼します。郵便局内部にいる鮮が何かした可能性もありそうですね。だとしたら勝手に人様の郵便物を開封して色々しでかす…鳥インフル持ち込みの如く横行しそうですね。奴らには逮捕とは勲章の様なので…
あとは…受け取ったヤツが新大久保あたりで南鮮の女と戯れてハマってその結果が返送という事もありそうな?少し前でしたか、結構ニュースであった様な?公務員をターゲットにした美人局。これが地検にももれなく当てはまっていて…という事では?喜ばせ組は排除する位の心構えでなければ勝ちは見えそうにはない気が…ダイエットみたいな闘いだなぁ…

四季の移ろい
余命さん、スタッフの皆さん、こんにちは。
以下約600字超えました。申し訳ございません。そして以下色々かなり間違えていると思います。重ね重ね申し訳ございません。

告発とは→犯人または告訴権者以外の第三者が、社会正義のため黙過しえずとして捜査機関に対して犯罪事実を申告し、犯人の訴追を求める制度である(刑事訴訟法239)。
捜査機関に対して「犯罪事実を申告し」。「訴追を求める」。
東京地方検察庁特別捜査部返戻理由書に、のみでは足りず、とありましたが、本来は告発人が「犯罪事実を申告し」たその事実内容を元に、訴追(起訴)に必要な刑罰法令が定める構成要件に該当する事実の具体的特定と事実の具体的な証拠で疎明するのが検察官側のお仕事なのに、それを「訴追を求める」告発人側に求めていると言う事ですか?
裁判で必要な、犯罪が成立する過程に於ける構成要件の事実特定や証拠を調べ上げて検討するのは検察官側のお仕事では?なのでしょうか。
でも色々ごちゃごちゃ考えましたが結局の所、外患罪は犯罪事実のみで犯罪成立、裁判の争いが無いから「犯罪事実を申告」の事実を認めた時点で決定だし一度認めたら最後、時効が無いからこの先エンドレス状態、だから怖いし自分達でやりたくないので告発人にケチつけている、ここに落ち着くのでしょうか。
そしてもっとも大切な事ですが「憲法で保障されている表現の自由」は、国が存立してこそ、日本があってこその表現の自由の保障だと思います。
定義が難しい表現の自由を曖昧に持ち出せば、ごまかせる?どうにでも解釈操作出来る?と思ったのでしょうか。兼ね合い、の明確な説明が欲しいです。
国が、私達の住む日本が無くなったら、公の「発言等のみ」も出来なくなるし、憲法で保障されている表現の自由もそれ以上のものも無くなるのでは。と思いました。
寒さが厳しく成って参りました。日本の冬は寒いし空気は乾燥するし。でもその寒さ乾燥があってこその冬しか見られない美しい景色が日本にはたくさんたくさんあります。
どうかお願いですから余命さんスタッフさん、ご無理は為さらずにお身体を大切に為さって下さいませ。いつもずっとこの景色を楽しめますように。お願いいたします。
(四季の移ろい)

このはずく
余命爺様、大和会さん、スタッフさん達、お疲れ様です。このはずくです。
あ、解った!爺様、これきっと偽物なの。
お役所が判子も署名も無い公文書送りつけてくるなんて、あるわけないの。
加えて“特別捜査部”ともあろうものが、 「自分達は、民間人に一から十までお膳立てして貰わないとお仕事できない無能集団です」とか、「法律の解釈だって好き勝手やります。権限?なにそれおいしいの??」なんて言うわけないの。だから絶対誰かが悪戯したの。
でも困ったな。公文書の偽造は立派な犯罪だし、外患罪の吊縄は邪魔すると増えるタイプだから、悪戯小僧の首にも縄が掛かっちゃうの。
誰なの?こんな酷い悪戯した人。
封筒が本物なら中の人(事務官)かな? それならきっとその内、勤務表とかその他諸々から判っちゃうの。多分、誰かに言われてやったんだろうけど指示した人は十中八九、知らん顔で逃げちゃうの。
ずるいね。他人を生贄に自分だけ逃げおおせようなんて、…許せないよね?
あ、だからって、例えば爺様とか大和会さんに内緒のお手紙したらダメだからね?繋がり無さそうである人探し出して、こ~っそり情報流したりとか。
…ダメだからね。良い子は絶~っ対に、そんな真似しちゃダ・メ・なの(*^_^*)
なんて、法的なツッコミとか地検仕事しろ系は皆さんから集中砲火状態なので、一番気になった吊縄の行方中心で妄想してみました。まずまずの結果で安心したの。これに正式な判子搗いてこられたら地検即確定で、頭抱える所だったの。

上泉伊勢守
何故か名前の『上泉』が取れて『伊勢守』に(((^^;)打ってる最中話しかけられたからミスったかな

検察庁長官殿へ
検察庁は日本国民に『敵対行動をとった』それ以上でもそれ以下でもない。末端がしでかした事だとしても監督責任は誰にある?
知らぬ存ぜぬでは通らぬ話だ、自浄作用があるならさっさと犯人吊し上げた方がいいぞ長官殿
より決意を固くした余命志士より
『死んでからゆっくり休む』とのお言葉、とても戯れ言とは思えず自分のこのコメントも翁の命を幾らか縮める可能性がある事を肝に命じ、重要な物を提示できる時以外これにて再び沈黙致します。
事、成就のあかつきには安倍神社もあるかもしれません、しかしそれでは片手落ち、皆さん薄々思ってはいたと思いますが、余命の志士は翁一族の合祀あるいは余命神社の建立まで行動を共にしようではありませんか!
天皇陛下弥栄!日本帝国弥栄!大和民族弥栄!安倍晋三弥栄!余命一族弥栄!余命志士弥栄!

.....HNか本名かがわからず処理をした。問題なさそうなので前投稿も修正する。

小さき男
日本人の命、財産、未来を犠牲にして名誉朝鮮人(上級国民)として我が世の春を謳歌してきた人たちは本当に今の状況が見えていないのですね。これで晴れて検察という組織自体を外患誘致罪で告発できるようになりました。しかもこれは個人ではなく組織を対象にしたものです。だって返戻には担当検事の名前がないから。そしてハードランディング後、残った裏切り日本人を死刑にするのにとても都合がいい。だって組織を対象とした告発だから、誰を何人処刑台に送るかは高度な政治的判断をする政権の胸先三寸だ。そんなことが現実に起こり得るとは思っていないんだろうな、彼らは。余命のもとに集まる真の日本人たちはそれを目標に大量の告発状を送っているというのに。

たぬき
クリミア方式について、表にして考えてみました。
まず、外患罪裁判による日本の徹底的な浄化が確定しているという前提で考えて、それに対して組織的で暴力的な抵抗があるかどうか。そして、その間に特ア3国との戦争があるかどうか。
①戦争なし、組織的暴力抵抗なし
②戦争なし、組織的暴力抵抗あり
③戦争あり、組織的暴力抵抗なし
④戦争あり、組織的暴力抵抗あり
大まかに分けると、この4つのシナリオが考えられる。
①の場合、外患罪裁判で売国奴を処理。在日特権は全廃。
②の場合、①に加えて、暴徒・テロリストの鎮圧・殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。
③の場合、①に加えて敵国人の強制送還とゲリラの殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。
④の場合、③に加えて、軍人・軍属・民兵の殲滅。在外日本人は虐殺の危険性。

①以外の②③④でクリミア方式が実行される。クリミア方式に関しては、実行されるかもしれないと思わせて裏切りを促す心理戦の面が大きいと考えていましたけど、表にしてみると、無いと考える方が不自然だと分かりました。

ジョイス
素朴な疑問。宛先を検事正にすると、特捜部に行くのですか?返戻するならそれを決めた検事の名前が記載されていると思いました。

慶子
余命様スタッフの皆さまお疲れさまです。
(先月今年最後と言ったのにすみません)
赤字をばらしてみました。ポイントは3点+2″程かと…
3点については皆さまのご指摘通りと思います。
私は法律のプロではありませんが「告発状」を提出せねばならぬ瀬戸際に置かれた日本人の1人として、また弁護士を探せずに訴状を受け付けてもらえるまで何度も書き直した経験から、判例(先例)のないものは受けたがらない日本の風土の陰の部分と、何かをする為の方法より先に他者の評価を気にする質を反転させるだけで良いはずと、諦めずに進んだ日を思い出しました。
○請願法
第1条[この法律の目的]請願については、別に法律の定める場合を除いては、この法律の定めるところによる。
第2条[請願の方式]請願は、請願者の氏名(法人の場合はその名称)及び住所(住所のない場合は居所)を記載し、文書でこれをしなければならない。
第3条[請願の提出先]請願書は、請願の事項を所管する官公署にこれを提出しなければならない。天皇に対する請願書は内閣にこれを提出しなければならない。②請願の事項を所管する官公署が明らかでないときは、請願書は、これを内閣に提出することができる。
第4条[提出先を誤った請願書の処理]請願書が誤って前条に規定する官公署以外の官公署に提出されたときは、その官公署は、請願書に正当な官公署を指示し、又は正当な官公署にその請願書を送付しなければならない。
第5条[請願の処理]この法律に適合する請願は、官公署において、これを受理し誠実に処理しなければならない。
第6条[差別待遇の禁止]何人も、請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

私達の生きる空間は法が張り巡らされていても普段は特別意識する事もなく過ごし、ほとんどの人は裁判とは無縁です。たまに速度制限オーバーで「そこの車止まりなさい!」等でギョッとするくらいかと思いますが、今は大袈裟に言うと瞬く間に後にピッタリくっついて「この先無し!」のキップを余命様が切る立場に。
ここに集う方々の投稿の厚さと熱さに、ハラハラしながら盗み見る人がいるとしたら、覚悟せよと優しく伝えたいですね。まだ南無とは言えません。
告発状を請願書に置き換えると難しいとは思えません。少し時間がかかっても、私達の日本が帰ってくるなら他に望むものはないに等しいところです。
自分たちの国で多国籍の人の為の遠慮や犠牲は不用です。
それと、日本再生大和会ブログの題字が麻生副総理の字に似てるように見えたのは、気のせいですね。
余命様やスタッフの皆さまと団結される方々が、これからますます寒くなる冬に負けないで頑張れる事を願い失礼致します。

.....神奈川事案も沖縄事案も大阪事案も北海道事案も、そして東京都を除く全国知事を東京地検に告発したのは、上記の第4条が根拠である。東京地検には、それぞれの事案はそれぞれの地検で処理されるよう、告発状を指示し、または正当な地検に告発状を送付しなければならない義務がある。
にもかかわらず、東京地検は勝手にすべての告発状を返戻しているのである。これは違法行為とは言えないまでも悪質な義務違反である。だがわかってやっているんだろうな。

1340 東京地検返戻文書の疑問6

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部        平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

花のごとし
法律を扱うから全能と勘違いしているようだ。
日本ではそれは通じない。
法律がすべてではない。良心がすべてだ。法律家など、国民が動けばただのゴミだ。
そういう前例は日本の歴史にたくさんある。法律家は、自己の判断が間違えば命を無くす覚悟で臨まなくては、最悪なことになるであろうという事を理解していない。

八咫烏
ええと…翁様がおっしゃるどこが間違っているかのテスト、ではなく私は「この告発状セットが返戻文書になるまでの背景」を推察…したんですが、あんまりにも長文になった上に怒涛の更新で皆様が私と同じ事を看破なさっているのでさくっとボツ稿にしました(笑)ここで質問なのですが、大和会の皆様は東京地検のどの部署に送付なさったのでしょう?特捜部ですか?私がホームページで確認した限り、告発状の受理・不受理の判断は
「東京地方検察庁総務部検務部門」
という部署ではないかと思ったのですけど…仕事内容が「事件の受理処理等に関する仕事」だったので。
なので例の“お手紙”の表題に東京地方検察庁特別捜査部とあったので、「おいパチもんやんけ!(笑)」とツッこんだんですけど(笑)
ですがどのみち、官公庁でも民間企業でも郵便物の仕分けなんて作業は総務がやる事が多いです。特捜宛でも検務部門宛でも、おそらくその仕分けをしたのは総務部の、しかも末端作業専門に雇われた外注の民間企業社員です。ぶっちゃけて言えば派遣かアルバイト最悪の可能性としては「(身体)障碍者枠とかの在日」というオチも有り得ます。
そしてその何の権限も知識もない一般人が大和会全ての告発状を隠匿し、ワープロ打ちしたペラ紙一枚でドヤ顔して突っ返してきたという事だと私も思います。(ハンコ使う権限ないしね。どのハンコ使っていいかもわかんないしね。)

他の方が複数おっしゃっている通り、本来なら記録として残さなければならない告発状を担当者に届けなければ【告発自体なかった事になる】。この朝鮮汚物特有の、現実を妄想で書き換える所業が故の事態だと思っています。
>大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。
>また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
>これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
もう一度こちらが突き返す前に問い合わせという事ですので答え待ちですね。でも今度はその問い合わせした担当検察官個人を名指しで、アポ取って庁内で手渡し、こっちはカメラマン複数連れてその瞬間を動画と写真で撮影、ICレコーダーで複数録音、とまでやった方がいいと思います。
何か言われたら「証拠いるって書いたのはそちらでしょ?」で論破。もしあのお手紙を公式文書と言い張るならそれやらかした個人を庇うという事。両名揃って外患罪です。そんな事はしないこちらで必ず捜査しますと言ったって口じゃ何とでも言えるんだから最低でもレコーダーという言質を取りましょう。色々と現状をわかってないっぽいのでわからせるだけです。市民ナメくさっとる。
私達一般市民は逮捕権は持っていますが捜査権は持っていません。だから警察が存在するんです。一般人が捜査権まで持ってるなら警察いりゃしねー。捜査権を持っているのは検察官と検察官に指揮された検察事務官、司法警察職員たる警察官です。いみじくも地方検察庁の検察官がこんなことを知らないわけがない。だからあのお便りを書いたのは真性のバカです。法治国家に於いて有り得ない理屈で情治を通そうというのなら検察も要りません。そこまできたなら安倍ちゃんの独裁国家で私は一向に構いません。「ボクちゃんわかんないー」で官邸に丸投げするならまだかわいげがあります、裁判すらいらない即死刑なんだからてめえら全員そこで伏せやって尻尾で床掃いとけや。ジャマなんだよ。
余談ですがあのお便り、目が滑って仕方なく内容の理解出来なさ加減(日本語の破綻)がまんま朝鮮日報記者だなと。そして2ちゃんのまとめサイト定番のニセ弁護士が作る内容証明()にもそっくりだな…と思いました。
一瞬まとめサイトに飛んだのかと思いましたもの(笑)でもあちらは手書きだったりするのでワープロ打ちしてる分「成長したね!」と思いました。1ナノサイズくらい。←
長文申し訳ありません。またもう一件958の自衛隊ファイルにも書き込みしました。そちらはお時間に余裕のある時に読んで頂ければ幸いです。
八咫烏

上泉伊勢守
指紋の件ですが封筒もベタベタ触ってしまったのでしょうか?
これは検察は日本国民に対して敵対行動をとったと言う事で確定です。

.....おそらく第二次告発、第三次告発も同様の手段で来るだろう。それしか方法がないからだ。

白詰草
>>外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
司法について疎いので、今一自信はありませんが、少なくともこの部分はおかしいと思います、ええ。
外患誘致罪は今まで適用されたことのない法律なんですよね?なのにこの怪しいお手紙を認めた方は勝手に解釈されたんですか?(笑)
いや、それ以前に外患を武力(戦闘行為)のみに定義するっておかしくないですかね?
それと因果関係の証明まで告発者に課すのも間違ってるかと。
えぇと、ウィキペディアで調べたもので恐縮ですが…
>>通常、「武力の行使」は国際法上の戦争までは意味しないと解されるが、何を以って武力とし(たとえば国内の自衛隊や警察の装備及び人員の利用など)、どのような手段を以って行使とするかについて明確な法解釈は存在しない。なお、クーデターなど国家転覆にかかる場合には内乱罪があてられる。…引用終わり。
…やっぱり明確な法解釈は無いじゃないか(呆れ)
東京地検の内情を知らないので如何とも言い難いですが、公文書として返してこないというのは相当追い詰められているのでは?
記録が残ること自体を忌避しているとするならば、お相手は小突けば死にそうですな。

ぷー
余命様、スタッフの皆様、大和会関係者様 お疲れ様です。
素人なので適当、的外れかもしれません。
yachtrightwing 様、田舎者 様 もコメントされていますが、再送や次回の送付時に内容証明郵便、配達証明郵便で送付し、同様の事例となった場合にこれらの情報をもとに官邸メールや法務大臣への直訴で外堀を埋められるのではないでしょうか。
配達されてきたものを本来の手続きと異なる処理をした場合に、今度は服務義務違反で告発すれば、「その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、」の部分が手軽に疎明でき、確実に受理せざるを得なくなると思います。また、懲戒処分も可能かもしれません。
検事が目にしていない可能性に触れられている方もおられますが、目にしようがしまいが検察でこのような対応が行われている限り、検事も同罪です。そのような輩が人を告発したり、求刑するなど職務に携わる資格は有りません。
話は変わりますが、今回の地検特捜部の対応を見て思うところがあります。
告発状が受理された暁には、今回の対応をもとに地検が不起訴としたものを再度、審理させることはできないでしょうか。
一事不再理などもあって難しいかもしれませんが、外患誘致の対象となる検事が恣意的に不起訴としている場合、本来の犯罪者や被告人を見逃すことに我慢がなりません。
早目に受理しておかないと後になればなるほど自分たちの首が締まることになると思うのですが。     (もしかして物理的に締まるのかもなあ。。。)

.....すべて外患誘致罪の適用が前提となっているから、一件起訴されれば、ドミノが起きる。関係事案の一事不再理は通用しないだろう。決めるのは民意となる。

Maya
一段落目からだらだらと長くて分かり難く、読んでていらいらしました。
それと、お手紙をよこすなら、まず誰に宛てて書いているのかちゃんと表して欲しいと思いました。
文書に宛名すら書けない(それとも宛名を残すのは向こうにとって何か都合がわるいのかしら)、紙ぺら1枚で余命と皆様が諦めると思ったのでしょうか。
第二次告発も返戻しになるのかもしれませんが……せめてマトモな文書になって帰ってくることを期待してます(笑)

.....省略したが、告発人の名前宛てにはなっている。

KG
余命様は無敵ですね。
道場破りに行った先で、この挑戦状には必要な要件が記載されていない為、お受けできませんと返戻いただいたようなものです。
お笑い劇用のようです。
まったく情けなく意気地のない集団です。
こういうのが日本国の機関なのでしょうか?
信じたくはないです。
もしかして、次は、果たし状になりますか?
戦場においては、相手がたとえ兄弟親戚であろうとも、微塵も躊躇することなく敵方相手を殲滅することこそが正しい行為だと、古の聖典に学びました。
この一連の告発は、間違いなく引導を渡すことになりそうですね。
ところで、数日、更新がないので、お休みであろうかと安堵しておりました。相変わらずのご活躍のようで、それは嬉しいのですが、ご休息もお取りいただいとも感じます。
ありがとうございます。

.....休息はもうあきらめた。今使っているパソコンは、24時間動かしていると頻繁にコーヒーカップが出てくる。「長時間作業しております。少し休みませんか」「打ち込みにミスが目立ちます。少し休みましょう」余計なお世話である。
そこで死んでからゆっくり休むことに決めた。(笑い)

余命のおかげ
再度の投稿お許しくださいませ。
日付入りの赤字の返戻書を、再度読み返して思ったことは。。。
この文章は、在○側の、言い分そのものですね。
正常処理されたとは、とても思えない”(-“”-)”
私も、爽涼無量さんのをお借りして、官邸メールしようとおもいます。

ひょうげ
余命爺様、スタッフご一同様、日夜を分かたずのご活躍ありがとうございます。心強く思っております。
長くなりますがお許しください。
告発状の告発者はすべて同じ人でしょうか。
もし、告発状ごとに告発者が異なる場合、特定の告発者あてに一括して返戻したときは、本来、告発者に返戻すべき告発状を他人に送付したことになり、手続き上の明白な過誤になります。
同時に、告発状を他人に送付したことで、告発人のプライバシーを他人に公開したことになり、プライバシーの侵害だと思います。
以上の点は、検察庁トップである検事正の職員に対する監督義務違反です。
よって、検事正あてに、親展・書留郵便で手続き上の過誤があったこと、他人のプライバシーが侵害されたことを告発し、早急な是正を要請し、もし是正されない場合は、検事正自身を職権濫用(職権を行使しなかった不作為による職権濫用)で告発すると警告するのはいかがでしょうか。
また、担当の検察官の資質に問題があるとして、検察庁法第23条に基づく、検察官適格審査会(国会内に設置)あてに審査申し立てをすることも考えられます。
法務省のホームページで検察官適格審査会を検索すれば要件等を記載しています。
同ホームページには、一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会(国会議員6人(衆議院議員4人,参議院議員2人),最高裁判事1人,日本弁護士連合会会長,日本学士院会員1人,学識経験者2人で構成します。)において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしています。
今後、告発にあたっては、検事正あてに「親展」「書留郵便」で送付することを検討する価値があると思います。当面、外患罪関連の標的は、検事正ですね。
さらに、告発状はレターパックで送られた(1337 東京地検返戻文書の疑問3 東京地方検察庁特別捜査部 平成28年11月11日 書面の返戻について  .....もちろんレターパックをつかい、証拠書類には写真も動画もいれて事実関係には争いが全くないようにしている。)とのことですから、検察庁あてに、告発状の謄本交付申請をしてみてはいかがでしょうか。決裁で返戻していれば、返戻日、返戻方法を記載して回答すると思われます。その際、取扱者名を記載していれば、その取扱者を追求すればよいでしょうし、回答になければ再照会すればよいでしょう。
結局、職員監督義務違反を理由とする検察官(検事正)に対する検察官適格審査会への審査申し立てになります。これで、担当の検察官、職員に縛りがかかります。検事正はどうしても自身で判断しなければならなくなると思います。
どうぞ健康に留意していただけますよう願っております。

.....告発当初は20人ほどの告発人を予定していたのだが、最終的にはなりふりかまわぬ告発状返送しかないという予測から、大和会会長一本にしている。予定されていた告発人のみなさんには、その旨をお知らせしている。
これからも告発が続くので、その中で検察の対応をみきわめたい。先日保守国会議員との懇談会の中でもいろいろと話が出ている。まあ、検察を叩くのが目的ではないから焦ることはない。ちなみに告発状の宛先は検事正である。

1339 東京地検返戻文書の疑問5

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部         平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

万里の河
面倒だから・・・一気にクーデター・・・?

ふふふふふ~~~検察の回答がこれですか、ははははは~~笑えますなぁ~。外患誘致罪関連告発案件の結果返戻文書が、このような日本国民を敵にする文書となった結果責任を、検察界は受け入れるのですかな、国民の敵ですよ検察は!検察担当者及び幹部の皆様方は、それで良いのですね?国民を敵にした結果責任は、相当に大きいですよ。
法を司る人間が法を恣意的に運用したら韓国面に落ちるという法則、金科玉条の「法の支配」は日本国には有ると思っていたけど、日本国は法治国家では無かったという人治主義的「韓国面」に落ちてしまった現実が現出したという笑い話ですな。
余命ブログは、見たことも読んだ事もない、知らぬ、存ぜぬでは通りませんよね。現実に告発している事案を、検察幹部が知らない、報告が無いなどとのいい訳は通じないってことですよ。
余命初代ブログを最初から通読している検察官は全員でしょう。ましてや通読していない検察官なんか皆無でしょ。
余命PT援護者の中には、政治家、運動家、学者、司法専門家、弁護士、税理士、医者、企業経営者、民間人等など様々な各界の有志が居るはずで、余命主が、簡単に退くわけは無いと思っております。
検察界の対応も、現状予定行動なのでしょう。
国会議員から司法官僚、外務官僚、マスコミ界等各界の人種が余命時事日記を読んでいないはずが無いのです。読んではいても、読んでいないふりをしなければ、飯の種が失せるという現実なのでしょう。
この度の、意味不明な返戻文書が、検察界の総意であるのは事実として明らかであるならば日本国民の敵となった検察界は、必ず、結果責任を負うことになりますよ。
安倍総理は、現状全く信用できない司法、警察、検察界への対応はどうする積りでしょう? 馬耳東風で終わりでしょうか?
余命ブログの読者の暴走が、始まるかも・・・
クーデターなら、一気に解決・・余命ブログは目的ブログ・・目的ブログの解決には・・・さ~~て・・
前にも書いたのですが、検察が恣意的に法を捻じ曲げる現実は、所詮憲法は、「文字列」の記号に過ぎないということです。
文字列は、文字列であり、解釈する人間の解釈次第でどうにでもなるって、外患誘致罪での検察界の見解が出たのです。ということは、憲法護持等と戯言を言っているのはパヨクではなく、法は守る必要は無いと言っているのが国家司法界なのです。
安倍総理、さぁ~如何致しますかな?

豆腐おかか
余命爺様
よくよくこの返戻文書を見ますと、やはりこれは検察審査会逃れであるかと思います。
ですが逆にこんなひどい文書が送られてきましたと検察審査会にいいつけちゃってもいいような部類であると思います。

検察庁のホームページより
———————◇———————
検察審査会制度とは,国民の中から選ばれた11人の検察審査員が検察官の不起訴処分の当否を審査するもので,検察官の職務の上に一般国民の良識を反映させ,その適正な運営を図ろうとする目的から設けられたものです。
この目的を達成するために,
検察官の不起訴処分の当否の審査(検察審査会法第2条第1項第1号)
検察事務の改善に関する建議・勧告(同法第2条第1項第2号)
を行っています。
このうち,「検察事務の改善に関する建議・勧告」については,検察庁の事務全般について,もし改善すべき点があれば,その点を地方検察庁の検事正に対して指摘して改めるよう申し入れをするものです(同法第42条)。
———————◇———————

検察事務の改善すべき点。↓↓↓

公印のない返礼文書を送りつけてくること。
担当者や部署を明らかにせず、責任逃れを図ること。
因果関係の証明をせよとか、人をばかにしたような返事を書いてくること。

通りすがりの774
こんなケースはどうでしょう。
部長シマ工作員の身元確定は、身内が内情を暴露するツィートが起点だったはずです。
これと同じように、東京地検に所属する余命検事が「東京地検は汚鮮されてますよ」と内情をリークしつつ、東京地検の売国検事を合法的に血祭りに上げようとしてるとか。
決定的な証拠付きで外患罪の告発状が届いてしまい、右往左往してる売国検事たちをニヤニヤ見ていた余命検事が、勝手に不受理文書を公印無しで発行し、すっとぼけ。売国検事達はポカーン状態、東京地検の検事正は公印無しをいいことに責任回避で一安心。
検事とは、人の所業を法に照らし合わせ、最悪の場合、合法的に死に追いやるのが職務です。
…裏切者を合法的に血祭りにできるなら、冷徹に実行するでしょう。

白髪あたま
余命様、皆様、毎日の活動ありがとうございます。
赤字の返戻文書を見て思わずファビョってしまいました。
しかし気を鎮めてみますと、中国、南北朝鮮とは「有事」状態であることは理解できても、空気として感じられないと正直に申しあげておきます。
周りの者に有事だ紛争だと伝えても「えっ?あたま大丈夫?」といわれるに違いありません。
私自身は、北の不審船のことを真っ先に思い出します。
拉致、ミサイルは当然ですが、海保に実弾の嵐を叩き込み、返り討ちにあって海の藻屑と成り果てた事。それでも北の人々を慮って補助金を差し上げる自治体の首長や議員、役人たち。
静かな怒りで震えそうですが、あの返戻文書が実は「もうしばらく待ってね」というサインなのだと思えばいくらか気を鎮めることができます。お花畑過ぎますでしょうか。

釜山港へ帰れ
>かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実
「かなり」って…
こんなの公的文書のハズがないわw
次回から、告発状を提出すると同時に、公安に、地検の調査の必要性、これまでの経緯、地検を名乗る不可解な回答文書を知らせるとかしたほうがいいかもしれませんね。

.....告発状況をリアルタイムで官邸メールで発信する予定である。

神奈川県民
お役所らしからぬ返信ですので、個人的には中にいる奴らが捏造して返信してきたもの、という認識ですが、一点気になった事がありました。
レターパックで郵送なさったとの事ですが、これは受領印の貰えるレターパックプラスの事ですよね。ポストに入れて終わり、ではなくて人に渡す形のサービスです。
配達記録、宅急便なども考えましたが、当人に必ず渡して貰える訳ではないですから、弁護士が当人に持ち込んで、手製の受領証に押印してもらって、相手にも控えを渡して、そこを動画で撮る(動画は可能であればですが、できたら欲しいですね)。しかないんでしょうかね。セコイなあ。というか、汚鮮されてる、という事ですね。

高天原 正
気まぐれな窓様の
>もういっそ全国の検察に送ったらどうでしょう。
>そして全部が返送してきたら、日本検察はすべて解体対象。
>どこかが受けとれば、そこから崩れる。
に全力で賛成致します。
告発状を積み上げ畳みかければ必ずどこかには穴が有るはず!穴が無ければ全部告発してしまえば良いです、有事になったら全員「武力行使をさせた」で外患誘致罪です!
12月半ばからの検察告発官邸メール企業通報入管24、楽しみにしております。
最後の戦い、余命様+国民vs売国奴最後の砦検察の戦いが始まりましたね。
世界は余命様が明らかに関与していない所まで勝手に日本向きに変化しています。神は付いています。勝てますぞ

沈丁花
Q.返戻理由書の内容についてどこが間違っているか
A.杜撰・逃げ腰・やる気のなさ等、「検察が世論を読み誤ってヘタな対応をした」と世間に晒してしまったこと。
こんばんは。東京地検の雑さ、逆にウケましたw
しかし、これ特捜部なんですね。
特捜部のくせに、こんな話題性のあるネタに食いつかないとは。
さすがに「一発死刑」な案件を取り扱うのは荷が重いんですかね。
でも、そんなもんは裁判官に委ねれば良いことであって、検察は粛々と捜査して裁判に持ち込めば任務達成!なのに。
てかwikiで調べたら、特捜部の役割は
『政治家汚職、大型脱税、経済事件を独自に捜査する。』
でした。外患誘致罪は上記に当てはまらないとか?
公安部の案件とか?
でも特刑部のある横浜地検の方が、さらに雑な対応ってとこが
何とも……。
個人的には、地検の雑な対応を拡散するのが一番楽しそうですw
そもそも、この文面はどう考えても地検による燃料投下でしょう。

にゃんこ
日々の作業お疲れ様です。そして心から感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございます。
地検の返戻の件…あまりにも国民を愚弄したやり方で、怒り心頭です。我慢ができずコメントさせて頂きます。
不受理は想定内でしたが、それ以前の受付を拒否し尚且つ責任の所在さえもわからないような小細工までしていますね。
予備·未遂の行を読むにつけ、果たしてこの人は外患罪のことが解っているのだろうか?とさえ思えます。
でも悲しいかな、これが今の司法を司る現場の現状なんですよね…呆
東京地検そのものを、外患罪で告発したいくらいです。
こんなことで諦めるような私たちではありません!
再度、委任状を送らせて頂きますので、今後とも宜しくお願い致します。
くれぐれもご自愛ください。
(前回のメルアド変更しました)   にゃんこ

何かやらねば…愛すべき今日の日に
仕事で休憩中に東京地検返戻文書の投稿を読んだのですが心臓が痛くなるほど動悸が激しくなり鼻血、目から血がでるのではというくらいに怒りが湧きました。
私の素直な感想ですが、下っ端が勝手に行った返答というより、むしろ念入りに練られた馬鹿を演じた時間稼ぎではないかと。
直感ですが、相当な人物、行くところまで行ったからこその反応では?
だから、時間がかかった割に頓珍漢、数もまとまったのでは?
読むべき部署の人間は未だ読んでいない可能性があるという、有耶無耶の領域の逃げ道を作っておいて、検察自体も告発されないようにしているような気がします。
個人的にはもう、以前仰ってた親韓金田法相は即罷免更迭 新法務大臣により検事総長に対して 指揮権発動… でなければ、今どれだけ既成事実を積み重ねていっても何も変わらないような気もします…。
罷免更迭、新体制でもだめなら「自衛隊の出番」だと私も思います。
もう…そこまできてればハードランディングの後にゆっくり国民に説明で十分だと思われます。
もう、TV新聞はじめ、全国民監視状態であるに等しい蓮舫の特別扱い?が全てを物語っているように思うのです…。
今回の告発は、徹底無視、不受理前提の地検に対する見極めテストだったかも知れませんが、『そんなバカな?あり得ない』という無視できない反応こそが結果として予想外の反応、予想以上の成果だとも感じますが…
現場に詳しい識者と違い、専門知識もない普通のサラリーマンが感じたままの素直なコメントです…。
不適切以前に恥ずかしいファンタジーなコメントに該当するかも知れません、怒りをここに記したかったのです。恐縮ですが、削除等いつも通りお任せでよろしくお願いいたします。               (何かやらねば…愛すべき今日の日に)

粉屋
みなさん知恵があるからとっくに検討したかもしれないが、なぜ受理しない?審査しない?のファックス・メール・電話攻撃はどうなんだろう?色んな部署の課長以上とかに。それこそ朝鮮式運動法で。

カラスミ
今回の検察からの回答文書をそっくりそのまま検事総長様に送って
公式文書の体になってないこと
これが正式な検察の回答なのか
もし正式な回答と言うなら貴方を含めて東京地検を告訴しなければならないこと
を手紙で聞いてみるというのもいいのでは?
もちろん返答期限も付けてそのそれを過ぎた場合は全ての告発に踏み切る方向で

1338 東京地検返戻文書の疑問4

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部         平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

コトリ
この返答は、「公文書偽造」にあたるのではないでしょうか?
私の回答は、”外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより”が誤文。
”予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく”が誤文。
このふたつの文章は、パヨクが大好きなフレーズですよね。
余命爺、ご自愛ください。

優游涵泳
> 単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ

この一文は、「刑事訴訟法 第二編 第一審 第一章 捜査」に規定されている検察官、検察事務官又は司法警察職員以外の者に捜査をせよと教唆、或いは強いる行為であるとも解釈出来ます。
若し、上記の解釈が成立するのならば、非常に問題のある行為であると言えるでしょう。
司法官憲自身が司法を放棄し、司法制度を覆す一大事件とも言える一文です。
やはりこれは、内閣府への上申が必要でしょう。

> かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明

この一文に関しては、韓国軍の竹島防衛演習だけでもクリアしていますが、独島警備隊が我が国の領土を許可無く占拠している事から、これらを支援する者は常に刑法第八十一条、第八十二条、第八十七条、第八十八条の現行犯であるとも解釈する事が出来ます。
独島警備隊が武力を行使(戦闘行為)している事実を定義する根拠法は『ジュネーヴ諸条約第一追加議定書 第二部戦闘員及び捕虜の地位 第四十三条軍隊』と言う国際条約で、その1項に「紛争当事者の軍隊は、部下の行動について当該紛争当事者に対して責任を負う司令部の下にある組織され及び武装したすべての兵力、集団及び部隊から成る(当該紛争当事者を代表する政府又は当局が敵対する紛争当事者によって承認されているか否かを問わない。)。」とあり、2項には「紛争当事者の軍隊の構成員(第三条約第三十三条に規定する衛生要員及び宗教要員を除く。)は、戦闘員であり、すなわち、敵対行為に直接参加する権利を有する。」と戦闘員特権を付与している事からも、独島警備隊は紛れも無く軍隊であり、我が国の領土を占拠している事実を以て、武力行使(戦闘行為)の事実が成立します。
従って大和会が真偽の問合わせをする際に、検察として武力行使(戦闘行為)の事実が認められ無いと解釈するその法的根拠、及び理由を追及する事をお勧め致します。
この際に、検察から政治判断を匂わす言質が取れれば、ステージは一部内閣府に移行する運びに成るでしょう。

> また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく

この一文は、被疑者は既に言動だけでは無く行動している為、たとえ表現の自由を根拠とした適用除外を正と仮定しても、被疑者の行動は発言の範疇を超えており返戻事由に該当しません。
更に、刑法第八十七条に「第八十一条及び第八十二条の罪の未遂は、罰する。」、第八十八条に「第八十一条又は第八十二条の罪の予備又は陰謀をした者は、一年以上十年以下の懲役に処する。」と、予備や未遂を罰する事が規定されていますが、どこにも「発言等は八十七条、及び八十八条に当たらない」とは規定されていません。
従って、返戻の正当な根拠法が存在しないにも関わらず返戻したのですから、この度の返戻は不当な行為と定義出来ます。
尤も、法は状況に応じて拡大解釈、縮小解釈をする事を前提に定められておりますので、告訴に至るかどうかは議論の余地があるとも言えます。
然し乍ら、拡大解釈するか縮小解釈するかすら議論せずに返戻する行為は、検察が事案を選り好みして職務遂行している事を意味し、我が国の司法は公正では無いと宣言したに等しいと言えるでしょう。

SINCE2003
最近、東京地検の動きが鈍いです。それに引き替え、厚労省の動きは早く、電通も長時間労働での書類送検、下手をすれば、責任者の逮捕もあり得る状況です。
厚労省もかなり生保の不正受給について、頭を痛めているようです。つまり、市町村長、都道府県知事が、ザイニチの圧力で勝手に「生保」を認めてしまうので、厚労省ではどうにもならないので、相当頭に来ているようです。
それで無くとも、医療費圧縮と財務省から圧力をかけられています。そこに高樹容疑者の大麻取締法違反逮捕。しかも、全国の厚生局から一斉に沖縄まで出向いての逮捕。つまり、誰が「逮捕責任者」か「ザイニチ」に悟られ無いようにしたかの如く。こんな感じで警視庁と犬猿の仲と言われる厚労省麻取部門が逮捕しまくって息巻いているのが現状です。(官邸メールが効いた?)
東京地検を労働基準法違反(怠慢行為)で、厚労省に告発するのも面白いかも知れません。
どっちのザイニチが勝つか?(笑)

ひふみ
敵の巣窟の横浜地検になど行けるものではないですよね。
どんな罠が仕掛けられているか分からないですもん。

おかちゃん
やはり不受理でしたか…。
外患罪はやはり実現不可能なんでしょうか…。
蓮舫などの反日連中の一斉死刑を楽しみにしていたのですが。


閧です
些細な事で間違っているかも知れませんが、一点気になった事が有ります。
>捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を>求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず
ここで犯人と書かれている事が気になりました。
罪状の確定して居ない人物に対して「犯人」と言う断定的な言葉を検察が使うものなのでしょうか?
逮捕前ですし「該当者」などと呼ぶべきと思います。
・送り返された書類はA4でしたでしょうか?官公庁の公式書類はA4で統一されている筈なので間違ってたら済みません。

.....A4だね。

検察側からの返信についてepi
告発状の書き方
◯ 捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合:
① 刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、
② その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある。
◯ 外患誘致罪での告発における留意点
外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではないという点、更に
犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となる点。
※ 返信内容は、単純に↑こんな感じだと思いますけど。要するに、情報の寄せ集めではなく、この返信にあるように書き替えて、改めて出してほしい、ということではないかと思います。なので、条文内容を構成要件ごとに分解し、これら要件ごとに証拠を示し、さらにこれらを統合して、条文の内容に適合していることを示せばよいのではないかと思いますし、この返信に表現の自由(憲法21)が示されていますが、これは、表現の自由とはいえ、この自由が濫用(憲法12)に当たるということをいえればよいかもしれないと思います。
ここにコメントを書き込むくらいのことしかできない私が、(~すればよい)的なコメントをして申し訳もないのですが、ただ、返信文(赤字部分のみ)を読んだ限りでは、(個人的には、)告発状に必要な書き方とか留意点を書いてくれているように思うので、悪い印象はありません。

あまむし
東京地方検察庁特別捜査部からの『書面の返戻について』の文章を見させて頂いた。こんなものは「公文書」でもなんでもないだろう。書式自体馬鹿馬鹿しい。
今回の一件でみんな東京地検に怒りに燃えている。
実に面白くなって来た。
この余命の外患誘致罪告発は、桜井誠、トランプ次期大統領と同様、左翼のあぶり出しのための〝リトマス試験紙〟〝踏み絵〟だね。これにパスできる人は、真に日本を愛していると言えそうだ。
今回の東京地検からの回答によって、東京地検の内部に、左翼、反日の要素が入り込んでいることが〝明白〟となった。
結局のところ、「東京地検」を構成している担当者一人一人が、どのような思想を把持しているかという問題に帰する。地検は、地検担当者の名前を明記して、外患誘致罪告発に対して、責任ある対応をすべきである。
そうでなければ、〝責任の所在〟が特定できない。すべて最後は〝人〟が決定しているのであって、その決定に対して〝責任〟を取るのは、〝人〟でなければならない。
「東京地方検察庁特別捜査部」という曖昧な〝組織名〟で回答することによって、この回答文書を作成決定した〝人物〟は、外患罪告発を曖昧にし〝責任逃れ〟を行おうとしているのだろうが、断固それを許してはならない。
今回の『書面の返戻について』を決定した〝担当者〟の特定がまず必要である。
外患誘致罪告発状を、住所氏名を明記の上告発した日本国民、さらにそれに添付された「告発委任状」に住所氏名捺印した大勢の日本国民に対して、担当者の名前も明記せずまとめて送り返すが如きは、〝失礼千万〟人の風上にも置けぬ輩である。
そんな卑劣な輩が東京地検の人間であるということを、今回日本国中に知らしめる結果となった。今回の出来事はネットで無限に拡散されることだろう。覚悟した方が良い。
「東京地方検察庁特別捜査部」ということであれば、Wikipediaによれば、現在の東京地方検察庁特別捜査部長は、[吉田安志 2016年8月5日−]となっている。今の段階では、吉田安志特捜部長の決断で、今回の〝失礼千万〟な『書面の返戻について』を発行したと判断せざるをえない。
ならば、吉田安志特捜部長に対して、今回の『書面の返戻について』の正式回答を要請すべきではないだろうか。
その上で、吉田安志特捜部長の回答が、反日的、売国的要素を含有していると解釈すれば、再度正式に吉田安志特捜部長に対する外患誘致罪告発を検討しては如何か。(あまむし)

小幡 勘兵衛
横浜地検からは本来不要のはずの呼び出しですか…ワナですかね。訪ねて来た所を隠しカメラの類で盗撮して…そんな所から始まって色々仕掛けて来るつもりとしか思えないです。それにしても大丈夫ですかね日本?何かいい例があるといいですね、連中からすれば是が非でも通したい件が今回の様な不自然な経緯で不受理になる、そういう有り難い例が…

田舎ママ
久々はらわたが煮えくり返る思いですね。
外患罪スパイラルを避けるように責任の所在を明らかにせず不受理というのなら、直接持って行って検事に直接手渡ししてやりたくなりますね。
民主党政権時代に自衛隊さんがクーデター起こしてくれてた方がよかったんですかね?
きっと検察の中にも心が通じる日本人がいるはずです。
その人達が立ち上がってくれることを期待します。
公安のこころある同志が処理してくれる方が早いのですかね・・

にゃーふー
これを地検の闇とか言って、上手く拡散できませんかね。外患罪とは関係なく同じように返された状況があるか情報を集めるのも必要だと思います。地検の人間が自らの責任を取らずに隠蔽した事実を公表して、官邸メールやデモに発展させるべきだと思います。外患罪だと動けないけど、地検の審査もせずに隠蔽なら動ける人間はいるのではないかと思います。

高天原 正
外患誘致罪告発を不受理とした検察への抗議のメールについて
素人なので余り詳しくはないのですが、法務委員会で西田譲元議員が外患罪について質問されたように、官邸メールだけでなく、自民党や自民党議員、愛國議員にもメールを送る必要はございませんか?

あのつまる
こんばんは。
今回の不受理の件、予想通り過ぎて笑いました。
添付文書は私の想像よりお粗末で、主人の想像通りでした。
主人は検察にも関わる仕事をしております。。。
受理したくない時の言い訳なんでしょうね。
個人的には、内容証明付で全国の検察に一斉に送ってみて欲しいです。
どこかしらは検印押しそうです。
私なら押しますw
あ!
しまった、とかいって。
でも、次は返送理由は全国統一されると思います。
うちの職場では、明らかにやばい文書については検印を押さず開封せずに所属長に届けます。
まさか検察がそんなことしている訳は無いと思うのですが。
封筒にでかでかと「外患罪 ○○の件」って書かないですもんねえ。。。