日別アーカイブ: 2016年11月30日

1337 東京地検返戻文書の疑問3

ここから赤字部分は再掲。なお日付は入っているので付記した。
27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部       平成28年11月11日
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

気まぐれな窓
検察の返答、うーむ・・・さすがに予想の・・・範囲内でしたね。
いいことを思いつきました。もういっそ全国の検察に送ったらどうでしょう。
そして全部が返送してきたら、日本検察はすべて解体対象。
どこかが受けとれば、そこから崩れる。
しかし、検察の今回の対応から、受理不受理というより、公的に外患罪で告発があったという証拠を残したくないのだとわかりました。本当に審査されたのかも怪しいものです。窓口の奴が全部握りつぶしていた・・・とか。目的はもちろん返送までの時間を稼ぐこと。
もしかして、東京地検の検察官などのような法曹ではなく、法律業界周辺にいる資格・知識のない人間が文書作成したために、法的効力がない文書を返事にせざるを得なくなったとか。さあどうする東京地検、膿を出さないと終わりだぞ。

yachtrightwing
余命爺様、サポーターズの皆様
yachtrightwingと申します。
余命爺様または大和会の方は、今般の刑事告発を東京地検に送付する際、どのような郵送手段を用いたのでしょうか。
書留等の、送付の証拠が残る郵送手段であれば、刑事告発状送付の事実が認められます。であれば、返送された書類に付されたメモ書きが、署名や捺印、受付番号等が全く無いワープロ文書であっても、今般の返送書類が、東京地検から返送されたものと推定することが可能です。
そうでない場合、東京地検に問い合わせたとしても、東京地検が「そんな文書は知らない」と、しらを切る可能性が考えられます。
次は直接手渡し、ビデオ録画でしょうか。

.....もちろんレターパックをつかい、証拠書類には写真も動画もいれて事実関係には争いが全くないようにしている。

真太郎
以前、「魔法科高校の劣等生」というアニメついてコメントさせて頂きました。今度は原作を読んでいるのですが「9巻 来訪者<上>」の88%(kindleで読んでいるのでページ数はわかりません。)に主人公の達也が「百年前ならいざ知らず、現代この国の刑法において、外患誘致罪は武力行使が実現しなくても成立する。」と語る描写がありました。このシリーズは20巻出版され、今も人気があり2017年には劇場版も公開されます。
外患誘致罪刑事告発を不受理にした地検は、「外患誘致罪」を知った国民が増える前に受理した方が身のためでしょう。

佐久奈堕理
かなりお困りの様子でございますなぁ。
私から一つ検察庁のお偉い様へ進言申しあげる。簡単な事。今の職務を放棄すれば解決しますぞ。自分にできないことは無理と認め、他の能力ある人へ責任転嫁して退くのじゃ。 下がって見ておれば良い。両手いっぱいの地位、権力を手放せばその代わり一時の安堵というこの上ない宝が手に入りますぞよ。離すと掴める道理。家族もあるのであろう?誰が取り繕うても最早手遅れじゃ。
よく見かける阿呆の一点張り、同じ文言繰り返す壊れた蓄音機的画はもう要らんぞ。先にお断り申しおく。
初回の差し戻しで皆様のこの殺気。


地検のふざけた返答に怒りが収まらなかったので、しばらくぶりにコメントをさせていただきます。
上記の地検特捜部からの返信は、自分が思うに、内部の朝鮮側のスパイが司法関係の専門家のようなふりをして文章を作成して、送り返してきただけだと思います。
きちんとした書面、書式でないのなら、読むべき部署の人間は読んでいない確率が非常に高いです。
このサイトを見ていた外部の反日系が、「届き次第、関係部署に回さずに、まとめて適当に送り返せ。」と、地検に入り込んでいるスパイに指示を出し、そのスパイが適当な理由を付けて、郵便担当の職員に指示をだして全回収をしたのではないでしょうか?
もしそうではなくて、意図的に特捜部が無かったことにしようとしているのであれば、本当にもう「自衛隊の出番。」だと自分は思います。 国体を維持できていませんよ、法治国家としての日本を。 日本人が虐げられる国は日本ではありません。
以前、小沢は無罪でしたし、鳩山の脱税なんかは、事件化すらされていませんよね?他にもたくさんありますけど…..。
今回の告発は、地検の特捜部に対する見極めだったと自分はみています が、違いますか?

建久
余命さん、スタッフさん、ありがとうございます。
もしかしたら、パチンコマネーなんて問題にならないぐらいの
裏金システムがあるのかと思ってしまう。

小幡 勘兵衛
東京地検の回答について拝読していたら勉強になるだけではなく頭にも来たので自粛を解除して投稿させて頂きます。私程度では愚痴か意見しか出ないのですが
爽涼無量さまの提言コメントの中に国民は刑法を知らねば警察に被害届も出せない事になる、これは狂っているとあり、もうそのままでしょう。
場合が違うとは思いますが、実害に遭ってるし被害に遭ったら即警察に、とほざくくせにいざ実際に行くとそれは民事の事例だから…というアレ。つまりは刑法や各訴訟法を知らぬなら来てもムダだ、と。
ポリが最初に覚える仕事の一つは訴えに来た市民をいかに追い返すか。その次に死体に慣れる事。ま、地検が警察をないがしろにするのもある意味仕方ないのかな、と。
OT様の怒りのコメントにて公僕とは何かとありますが、我が相模原において何年かに一度は市民が市役所職員に暴力を振るって逮捕されます。暴行の理由は職員の態度に腹が立って。実際に見た事ありますけどまあ納得ですね。
それと破廉恥行為も定期的にあります。何と言うか、見えない公的バリアにでも護られていると思っているみたいですね。
民間人なら即逮捕、俺たちゃ公務員だからセーフ!みたいな感覚があるのでしょうか。 危険ドラッグでも使ってるのかな?こういう時、どこぞの右京さんみたいな切れ者に期待したいのですがテロ朝じゃダメか…

純国産品
余命様、プロジェクトチームの皆様、大和会様、関係者の皆様。いつもお世話になっております。
第一弾不受理は予想の範疇でしたが、検察の言い訳のお粗末具合には口があんぐりでした。
内容の中から一つを挙げても、
ハッキリと申し上げて、「かなり具体的な外国からの武力行使があった」後では意味がないではないか!万が一その様な場合、国内混乱の状況で告発以前に国が動いてるであろう事は明白。
ある案件に警察から協力要請で検察に出向き関わった身としては違和感満載です。私の 手元に残っている送付されて来た文面にもある、あるはずの物がないのですから。地域が違うからないという物ではないと思うので。果たして本物でしょうか?
事案化していないとしてもあの書式では余命様が仰る様に体をなしていない。返信側の責任所在もない(あったけどなかった事にもなる)なんともお粗末としか言えません。
要するに「怖くて誰も引き受ける人がいないの。ごめんね。」と言う事でしょうか?
人の命が掛っていると言い、あちらの協力要請する時の必死な態度を知っているだけに、この文面に呆れと同時に怒りが湧きます。国民の命がかかっているこの大事にこそ必死になって頂きたい。
以下文面は捨て置き下さい。
あちらに関わった経験者ならわかると思いますが、余命様、関係者の皆様のなされている事は正に命がけ。
案件は違えど相手がこの世から消滅しない限り一生の身の安全は無いに等しいのでは?
私が気付いた時には遅かったです。
私も最中はある意味命がけで後の事は誰も教えてくれませんでしたから。人命の為に働いた悔いはありませんが後の代償はあまりにも大きいと知りました。
皆様のなされている事、覚悟に至っては私の覚悟など比になりません。
(すみません勝手に思っております)
御一同様の身のご安全、ご武運を心よりお祈りしております。

ひろひろ
公務員が職務遂行上、人の権利を侵害した場合または義務のない行為を行わせた場合・・・に該当しますね

山ほととぎす
(余命翁様
連日のお働きを有難うございます。
次の文面は、お読みいただければブログに掲載いただかなくて結構です。もし、掲載するときは、適宜編集していただけますようお願いいたします。  )

「検察官同一体の原則」(検察官は刑事裁判における訴追官として審級を通じた意思統一が必要であることから、検察官は検事総長を頂点とした指揮命令系統に服する)というのがありますから、「地検の返戻」はそれが通常の段取りを踏んだものであれば、高検や最高検も一体として承知の上での措置だと思います。
最高検も承知ということであれば、本件のことは当然法務大臣の耳にも入っていると思われます。
外患罪などの告訴告発事件の取り扱いについてはこれまでもブログ「1146告訴告発事件取り扱い要綱…」などで繰り返し詳述されてきた通りですね。
告発事件の取扱いについては、平成元年に警察庁長官官房総務課から「刑総発甲第17号」の通達が発出されています。
これによれば、
〇犯人が特定されていなくても、犯罪事実が明示されている限り、受理すること。
〇告訴等の文言を用いていなくても、実質的に犯人の処罰を求める意思表示が認められれば、受理すること。
〇その取り扱いは「迅速かつ適正な取り扱いを図る」ことが大切。
〇処理の著しい遅延は、当該告訴・告発事件の証拠の散逸、関係者の所在不明等を招くなど事件の捜査に重大な影響を与えることとなるので、迅速に処理すること、
などが記載されています。
東京地検からの返戻の書面には、「告発状」には、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある… と書かれていますが、こちらは告発の意思があるわけですから告発代理人(弁護士)がついていないからと言って単に門前払いをするのではなく、どの書面にどのようなことが不足しているか、どのように補ったらよいか等をていねいに説明・教示するのが国民のための公務員(検事)の仕事だと思います。
地検の担当検事は、上記の通達も充分に承知した上で今回の書面返戻を行っているのでしょうから、厄介なことはなるべく先送りして遠ざけておきたいということでしょうか。

シノムラ クニヒコ
余命氏
「少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。」
・・全くその通りで、然るべき手続きをとらず個人の裁量で返送したように思えます。上の方は知らないのではないか?
それにしても日本国民を舐め過ぎです!

もぐら
一般にお役所の総務課では、届いた郵便物(メール便も含め)の全ての封筒やハガキに日付印を押印し、書留は後々照合できるように日付印に番号を記入し、手元控えの記録簿には同じ番号と差出人を必ず記入したうえで、宛先の部署・個人別に仕分けして配布しているはずですがどうなのでしょうね。 (もぐら)

神主の末裔
構成要件に該当するか否かを立証あるいは、判断するのが検察のお役目では?
ま、こんなもんでしょうが、思い切り小役人ですな笑

田舎者
初めてコメントさせていただきます。
地方の公務員です。
告発文書について、内容証明や配達記録で送付されているでしょうか
直接行ける場合は、同じ文書(副)を持って行き、受付印を貰うという方法もあります。
内容によるかもしれませんが、国の機関(税務署など)は出来ます。
相手方に送られた書類は、内容毎に収受(受付)分類があり、日付も残ると思います。
受付になれば、あとは回覧(決裁)後に担当者に回るのかなと。
収受にならなくても、内容証明でかなり、足跡は残るはずです。
的はずれな内容でしたら削除願います。
陰ながら、毎日拝見しております。
どうかお体に気を付けてお過ごしください

Star-Knight
僭越ながら、今回の東京地検特捜部からの回答と想する文書に怒りが沸き
爽涼無量氏の抗議文をお借りし、そこに署名、検印及担当官などの無かった理不尽さをの異常さを加筆し、官邸メールを送りました!!
先走った行動を御容赦ください!!!
未だ戦いは始まったばかりではありますが、また検察の出方も予想通りでは有りましょうが、検察の対応の不明さに度しがたく果敢に同志共々
攻めの行動を行いたいと思います!!
余命師の次の行動の必要な支持をお待ちしております!!!

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1336 東京地検返戻文書の疑問2

どんぐり715
初めまして、”どんぐり715”のHNで投稿させて頂きます。
余命翁様はじめスタッフの皆様には、毎日の日本再生活動に頭が下がります。ご苦労様です。有難うございます。お身体をくれぐれも大事になさってください。
4年前に初代余命様のブログに出会い今日迄の活躍を日々欠かさず拝見させて頂き、貴重な勉強と、歪んでいる国内の司法・行政・教育・マスコミ・etcの理由が理解できたこと、このままにはしておけない、どうすれば良いのかと悩んだ時に、”外患誘致罪”という国家への反逆となる行為は全て罰すると言う罰則(外患誘致罪)が有ることを知りました。
日本再生には外患誘致罪を利用して日本を貶めている反日外国人・反日日本人を、日本国民皆して告発し消し去る作業をする先頭に余命様、大和会様がなって頂けるとのこと、早速余命翁様の指示通り告発委任状お送りさせていただき、余命様、大和会様のご活躍が始まり期待を持って進捗を見守っておりました。
案の定、余命翁様がおっしゃっていたように1か月以上経過し、いちゃもんをつけられ返却されました。その返却の仕方があまりにもひどいので、本来ならROM専の私ですが一言応援出来ればと筆をとりました。
この東京地検の返却文書は、日本国を良くしようとして働く公民の仕業ではなく、日本国を憂う国民にはなるべく手を出させないように誘導する力が働いてる様に感じます。それなら、先方の指摘する通りに直して再提出しましょう。
先方の言っていることは、武力行使をしている国、武力行使の事実と因果関係の証明が具体的に必要と言っていると私はとりました。
そこで例えば
事実1
武力行使をしている国:大韓民国(韓国)
武力行使の事実:韓国政府に属する軍隊が竹島を占領している。
因果関係の証明:①法律で禁止されている朝鮮学校へ補助金を支出している
②生活保護その他の援助や補助金支給している
事実2
武力行使をしている国:朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)
武力行使の事実:拉致問題とミサイルを日本領海に打ち込む
因果関係の証明:①法律で禁止されている朝鮮学校へ補助金を支出している
②生活保護その他の援助や補助金支給している
事実3
武力行使をしている国:中華人民共和国(中国)
武力行使の事実:尖閣諸島の領海に中国軍艦が進入
因果関係の証明:①生活保護その他の援助や補助金支給している

のように、それぞれの関係を明白にせよと(いちゃもん)言っているように取りました。
まだまだ大量の告発事案作業頑張ってくださいとしか申し上げられませんが宜しくお願いいたします。尚、大量の告発作業の傍ら、生活保護その他の援助や補助金支給を自治体が実施している事実で、地検に告発状を受理させる一穴も頑張ってください。
どんぐり715

Mr、A
簡単なことです。
担当者に朝鮮由来の人間が混じっているからです。

小田原の住人
余命さん、チームのみなさん。お疲れさまです。
テストだとおっしゃるので、控えていた投稿をさせていただきます。
間違っている箇所は、「全部・・・」ですよね(笑)
そもそも、日本の役所が公印も押さず、文書管理番号も記載せず、なおかつ担当部署等も明示しないというのは考えられないことから、内部の混乱が予想されます。
余命さん、チームのみなさん、そして大和会のみなさん。どうかご自愛ください。

かてきん
こんにちは、ご無沙汰しております。
ついに返戻きましたか。
に、しても検印も押さないとはふざけた対応ですね。恐らく正式に告発状の受け入れすらしていないといった扱いなのか・・・
国民をバカにするのもいい加減にするべきだな。
検察さん、国民の魂の籠った一人一人の委任状の意味が解りませんかね?
ただ余命&大和会様はまだまだ告発を続けるというご意志だし、私も頭に来たので追従させて頂きますよ、まだ6枚しか委任状は送っていませんので大量に送ります。(邪魔?かな・・・)
過去に投稿報告しましたが、不法に生保貰ってる朝鮮人しっていますがまだほくそ笑ってると思うと、煮えくり返る気持ちでございます。
汚い文章失礼いたしました。

正義のななし
脱原発パヨクのブログで申し訳ないのですが、
↓こちらのブログに
http://blog.goo.ne.jp/kochi53goo/e/fbd4d5e8fdb6a5ce8261680c1c559934

「東京地検の告発不受理理由書」が画像つきでアップされています。
これを見るとよくわかると思うのですが、
こちらの告発不受理理由書にはちゃんと割り印、管理番号、日付、担当部署が入っていますね。
それらがないとなると、本当に公式文書なのか疑いたくなります。
しかも横浜地検に至っては文書すら出さないって笑
検察は国民なめきっているとしか思えませんね。税金で食ってるくせに!!
なんなんですか検察。てめーらが仕事しねーから、日本の治安は悪くなる一方なんだぞ。
なんのために法治国家が復讐を禁じているのかてめーらにはわかってんのか!?
日本の司法はもはや死に体ですね。
仕事しねーなら、おめーらなんかガチでいらねーぞクソ検察。
司法が役立たずなら、アメリカのように憲法に国民の武装の権利を明記し、国民すべてに銃器持たせろ。自衛と復讐の権利を保証しろ。

.....「東京地検の告発不受理理由書」が画像つきでアップ。
どこも同じだね。この文書だけが何もない。おかしいよね。

愛国左派
事務官以下の職員が差し止め、返礼理由を適当に(又は所属反日勢力に相談の上)作成したもので、これは検事に伝わってないかのようですね。
その文書を見たときの余命翁のにこやかなお顔を思い浮かべ、私もにっこりしております。

ななこ
東京地検の文書について、おかしなことばかり書いてあると思います。私はその中で「憲法で保障されている表現の自由との兼ね合い」を特に指摘したいと考えました。
これを字義通りに解釈すれば、例えば第三国人が「日本に攻めて行って占領しよう!」「みんなで日本人を皆殺しにして東京大虐殺を実現しよう!」「そうだ、日本はもう独立国家ではなく我々の植民地であり日本人はみんな奴隷だ!」と日本側で手引きする日本人を交えて具体的な戦闘を前提にして話をしたとしても、何も具体的な戦闘行為がなければ明らかに日本人に対する害意があっても、「それは憲法が保障する表現の自由です」と東京地検は強弁しているものと思われます。
対照的に、ヘイトスピーチにおいては表現の自由よりも人権が優先し、たとえそれが憲法で保障されていたとしても、言論の自由を制限してヘイトスピーチを根絶すべきだという論調が許されています。それが下記の川崎のデモをつぶしたあとに行われた学習会での阿部浩己神奈川大学教授の発言であります。
国家存立よりも、差別が大事であり、外患誘致罪は言論の自由よりも優先順位が低いが、ヘイトスピーチを禁止することは言論の自由よりも上回るということが東京地検により証明されたことになると思います。つまり、阿部教授の説によれば日本国内においては国際人権法が憲法よりも優先されるということであり、これはヘイトスピーチ根絶を推進する法務省が憲法の形骸化を認めたことになるのではないでしょうか。

====以下引用====
ヘイトスピーチ規制は正当 川崎で学習会
神大・阿部教授が講演
ttp://www.kanaloco.jp/article/184411
国際人権法の観点からヘイトスピーチ規制について語る阿部教授 =川崎市労連会館
特定の人種や民族への差別をあおるヘイトスピーチ根絶を目指す市民団体「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」の学習会が7日、川崎市労連会館(同市川崎区)で開かれ、講師を務めた神奈川大の阿部浩己教授は国際人権法の観点からヘイトスピーチ規制の正当性を語り、「公的機関は人権を擁護する側に立ち、国際人権法の要請に応えることが必要」と強調した。(中略)
表現の自由を巡る問題については「ヘイトスピーチ規制は正当な表現の自由の規制とされている。一般的な理解では、デモの表現内容を事前チェックし、規制することは憲法に抵触するとされる。だが、この考え方はヘイトスピーチに関しては認められない。国際人権法の要請に応えるルールづくりが必要だ」とした。
====引用終わり====

緑虫太郎
東京地検差し戻し文書。
もうちょっと何かあると思いましたけど、
ここまで無策とは驚くほかありませんね。
皆さんが仰るように、下っ端の誰かが、全部押し付けられて、適当な文章をでっち上げ、まとめて返してきたんですかね?(笑)
それとも地検の中のなりすまし日本人が、こっそり公文書偽造を試みたのかも知れませんね。
それにしても、担当部署、担当者がバレてしまうと、「そこからスパイラルが始まる」という余命爺氏のご指摘。
地検もそれを恐れていることが分かってとても興味深いですね。

某リストの有名人
これ、民団辺りから偽装不受理作戦の指令が飛んでいて、zばかりが配属されている郵便係が到着した告発文を配送直後に隠滅し、そのまま放置、届いて無いよ?郵便の事故じゃね?はさすがにマズイ、と浅知恵かつ猿知恵で勝手に拙い日本語で定型文っぽくワープロ打ちした文章を添えて返した、人目を忍んで実行する余裕は少なく、複数の告発文を封筒一個に纏めて送って、これで安心!民団は慌てて返送すんなアホ!って感じかな。
もう、ハードランディング一直線やなw中枢の何人かだけを犠牲にして残りは強制送還(取りあえず本国到着までは生きていられるw)、じゃ無くて全員ゲリラ兵その場で射殺殲滅を自ら選んだw
もう草を生やすしか無いw筋トレでも始めるか。

ぱぴぷぺぽ
東京地検のやっていること、何だか小学生みたいですね。
きちんとした形で誰か責任者が名前を書いたり印鑑を押したりしたら、今度はそこが告発される…と余命を読んでビビっているので、苦肉の策で変な文書を付けてきた…と(笑)。
それならば、最終的には『東京地検全体』を告発ですよね(笑)?
今までの余命さんの流れを見ていると、そんな気がしますけれど…。
お馬鹿だなあ…お粗末…東京地検。
そもそも、稲田さんが『外患罪は実際に紛争状態で無くても適用されない訳じゃない…』みたいに答弁してますよね。
今更何を言っているのやら。
本当に法を司る方々ですかね…。

余命応援団
この回答が偽造でなく地検の正式回答だとすれば、狂っているとしか思えません。
法の番人たる存在が法を否定しているとすれば、もう法治国家ではありません。
自衛隊に動いてもらうしかありませんね。
先ずは反日勢力東京地検を殲滅するのが、自衛隊の初仕事かもしれません。
我々は各自衛隊駐屯所前に於いて東京地検殲滅を訴える「東京地検殲滅デモ」を執り行う必要がありますね。
スローガンは
「法を順守せず売国勢力を擁護する売国地検を殲滅せよ!自衛隊よ立ち上がれ!」
心ある自衛官に立ち上がって貰い、売国地検を先ず血祭りに上げるのが初動と考えます。

余命のおかげ
整理が大変だと思い、遠慮していましたが。。。今回はさすがに我慢できませんでした。(笑)
余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
地検の返戻書
バカな私でも、貴殿は。。。の書き出しは、まず変だと思いました。
それと、たくさんの、証拠資料を添付しているのに、証拠を出せかのような、
文章も変だと思いました。
爽涼無量さんの提案の官邸メールは、必要だと思います。
ほんとに、24時間の奮闘、尊敬致します。
どうか。。。倒れないでください。。。

小田原の住人
余命さん、チームのみなさん。お疲れさまです。
連投申し訳ございません。先ほどのコメントを訂正する内容になるかと思います。先ほど記入した「内部の混乱」などではなく、ある意図を持った対応だと思われます。つまり「そもそも告発などは無かった」という事にしたいあちら側の意図です。告発状の郵送は、内容証明や簡易書留等の相手側が受け取ったという事蹟が残る形でしょうか?
先ほども少し触れましたが、日本の役所の職員が文書を発送する場合は、必ず上司の決裁を仰ぎ、同文書を保管管理した上でいつ郵送したかがわかるように記録に残します。
もし、受付の事蹟も残っていない、返信した文書及び郵送した記録もないという状態で、問い合わせたとしても、「そういった記録は残っていないので、回答できない」という返事がくるだけ。
つまり、最初に記しました「そもそも告発など無かった」ことにできるわけです。的外れなコメントでしたら、申し訳ございません。
どうか、みなさんご自愛ください。

歩兵伍長の子 森本 誠
余命プロジェクトの皆様 お疲れ様です。
対処していると思いますが念の為にメール致します。
地検から送られてきた封筒と文書に担当者の指紋が残って居るかも知れませんので、触る時は手袋をして証拠として丁重に保全して下さい。

.....いやあ気がつかなかったなあ。みんなあきれてぐるぐる回しで見ていたから今回はだめだね。次回から手袋を使おう(笑い)
ところで、大和会会長から連絡があり、横浜地検は不受理の理由を文書で出すそうだ。ただ、不受理が決定した理由書など郵送で済むのに来てくれという話で、会長も首をかしげている。
すでに不受理の通告から日がたっており、理由にならぬ理由付けをもっての不受理として、この事案は伏見だけではなく、でれでれ草、悪魔の提唱者等を含んだグループの外患罪告発を準備している。したがって、今更、却下のいいわけなど聞く必要がないので、放置しておけばというのが結論である。
今回の東京地検問題の展開から、横浜地検が突如として、伏見を起訴なんてことになる方が時間がかかるし、やっかいだ。

1335 東京地検返戻文書の疑問1

27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

あるけむ
素人なので、素っ頓狂な内容になるかも知れませんが、テストの解答です。
1.前半部分
>単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当
>する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって
>疎明していただく必要がある
刑事訴訟法には、そのような記述は存在しない。
刑事訴訟法第二百三十九条
>何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
この釈明は、川崎デモの告訴のときにも見たような気がします。
2.後半部分
>外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、
>予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく
「表現の自由」(すべての見解を、検閲されたり規制されることもなく表明する権利。 外部に向かって思想・意見・主張・感情などを表現したり、発表する自由)は、違法行為を認める事由にはならない。そもそも「表現」の範囲に含まれない行為が告発対象に含まれている。

まかろん
量刑が死刑しかない外患罪だから、慎重になってる…というか、簡単には受理しないという感じですね、まあ当たり前か…
こちらはある意味「拡大解釈」で外患罪を問うていて、向こうは「縮小解釈(あるのかは不明)」でこうこうこういう事例(例えば靖國神社爆破事件がもっと大規模で、日本人無差別テロなら入るみたいなもの)を求めてる感じでしょうか
単に日本領土(竹島)占領ではダメという考えてなんですね…日本の甘っちょろさ(というか朝鮮人にだけめちゃめちゃ甘い思考)が浮き彫りになった感じがしました
「日本人なら何人でも殺そうと思った」朝鮮人がのさばる日本国内ですから、そんな簡単に外患罪は適用しませんね、日本人は何人殺されても司法はへっちゃらなんでしょうから…
回答に何といってよいのか解らず、愚痴になってしまいした
申し訳ありません
外患罪適用には政府が朝鮮を「敵国」認定しないといけないのかもしれませんね…
また再告発、再々告発と大変な作業が続くと思います
どうかお身体には気をつけて、ご自愛くださいませ
ありがとうございます

北山
おはようございます。
返戻理由書について
告発者に「具体的な証拠」を求めるって警察の存在意義を否定してませんかねぇ。というかこれを書いた人は民間人が総連や民団に「具体的な証拠」を求めて押し入ったりしてもOKとか考えてるんでしょうか。
憲法に保障されてる自由とか権利って「公共の福祉に反しない限り」とか制限ありますけど、国家の存立の維持よりも個人の表現の自由の方が優先されるとか言ってるんですかね?そもそも告発状にある様に国会ですでに外患誘致罪の適用と運用についての見解が示されてるのに。
あと、外患誘致罪の告発の処理って外交的、政治的な判断を必要とすると思うんですけど法務大臣の指示を仰がなくて良いんですかね?(笑) (北山)

がん患者
東京地方検察庁特別捜査部を糾弾する。行政上の大問題だ。司のさじ加減でこんな落とし所を試すとは法治国家の国民を愚弄している。左翼の常套句、権力の暴走という言葉を贈る。左翼の手法を参照して、裁判とマスコミを活用すべきなのか。取り敢えず、東京地方検察庁特別捜査部の返信を封筒を含め画像で拡散して欲しい。

他称右翼
東京地検よ、日本人を舐めるなよ。
有事の際は敵に回った地検の諸君は殲滅してもいいんだな(笑)

あわの國
余命様及び大和会のスタッフの皆様、日々の絶え間無い作業ご苦労様です。
東京地検の返送の文書ははっきり言いまして理解できませんでした。
分かるのはそれぞれの単語をその場での狭い範囲で繋ぎ合せている感じで、理解できる事と言いますと受理したく無いというのが伝わる文書だと言うことです。
ふと思ったのですが、日本と他国との紛争状態と判断するのは国の機関としては何処になるのでしょうか?
これを政治判断だと仮定するならば、東京地検は政治に介入した事になります。
以前に尖閣の問題を投稿されていたのはこの東京地検の応対への伏線となっていたのでしょうか?
東京地検が政治判断をしたならば国会で取り上げるべき問題ですよね。

踊る愛国者
法律についてまったくのシロウトなのでもし私だったらすごすごとあきらめてしまうかもしれませんが、外患誘致という重大案件にもかかわらず責任も明らかにせず一括返却というのは、検察官による公訴権の濫用の疑いがあり、この事案も外患予備にあたるのではないかと。

他称右翼
東京地検の異様な返却作法で連中もびびっているのが分かりました。
また明確に東京地検は日本人の敵であることも認識させてもらいました。有事が待ち遠しいです。

バルカン
余命殿 スタッフ殿
ご自愛ください。
告発の経過を、静観してましたが、東京地検まで腐ってますか!
まあ、想定内ですけど。
先ずは、地検の回答者の炙り出し、官邸メール。
官邸メールガンバります。
他に、突く部署がありましたら、ヒントを下さい。
以上 バルカン

KG
これはつまり、
日本国民が外国人にボコボコにされていても、
上級国民は、面倒なので仕事をしたくないという宣言ですか?
朝鮮人には日本人が今も拐われたままですよ。
国土には外国部隊が上陸しているのです。
さらに、後ろめたいので責任を逃れるために責任者を秘匿するという卑怯さ。
ツッコミ所が満載で愉快です。
いつも、同じような仕事をしているのでしょうね。

長期間ペンディングにしてはそれ自体が違法性を問われかねないとして、様子見の為に、一度差戻すという、相手を舐めた返答で時間稼ぎをしています。
けだし、どうやら1ヶ月以内に返事をしなければ、その不作為の責任を問われるというのは 判明しました。
良い果実、腐った果実を手に入れることができました。
後は、これをもとに、ネチネチと相手をいたぶるだけです。
同じような状態が繰り返されれば最高ですね。
公務員としての違法性が増します。
どちらに転んでも、誰かの首にロープが巻かれるのです。

けいちん
「単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要」

何で告発者がそこまでしなければいけないんだ?君たち、職務放棄?

「外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより」

オイオイ、そんな解釈初めて聞いたぞ。
勝手に決めるな!

「予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく」

まだ一度も適用事例がないのに何言ってるの?

「かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要」

告発状読んでないだろ!
いい加減にしろ!!

うさぎもちこ
期末試験答案
3年余組 うさぎもちこ
(問)「1332 東京地検の回答」
(答)日付・文書番号・公印(公印廃止ならその旨の記載)・担当部書の記載なしであり、主文・理由等に項目分けされてもいない。誰かが裁判所を名乗って勝手に文書を作成・送付した可能性あり。更に、裁判所で使われている封筒で送付されてきたとしたら、裁判所内の事情に精通している裁判所関係者が公的物資を用いて非公式な文書を作成した可能性も出てくる。私人が悪戯目的で・又は公人が個人的な理由により公文書を偽造した可能性がある。
公文書偽造として罪に問えるかもしれない(告発文書の参考にしたURL ttp://www.ab.auone-net.jp/~gyouso/e-file-all.html)。決議が取られたときに小坪市議と、Twitterで疑問を呈されたときにカミカゼじゃあの氏と繋がり、既に連携を取られていることとお見受けいたします。参考URLの通り、検察内に自浄作用がない可能性が拭い切れません。公文書偽造疑惑で公安に垂れ込むのも一手かと思われます。(うさぎもちこ)

大和丸
爺様、スタッフの皆様お疲れ様です。
今回の東京地検の返戻のお粗末な内容…何ですかね、これ。まさしく( ゜д゜)…ポカーンですよ。
まず始めに…
>貴殿から送付いただいた書面には…
とありますが、そもそも、こういう類いの法的文書で『貴殿』という書き方はしなかったような気がします。

>「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。

ここでも「告発状」…かっこ付きで、書かれているのも変です。証拠の映像等を送付しているのに具体的な証拠が必要って…理解できない馬鹿ですかね。

>また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。…とありますが、外患〝予備罪〟があるだろうが、馬鹿タレが!しかも、竹島を強奪した時日本人の漁師が44人殺されてる歴史的事実があるだろうが!

おかしい点をもう1つ。普通、幾つもある告発状を1つにまとめて返戻するなんてありえないと思うんですよ。1つ1つ事案ごとに返戻されるのが正式なものだと思います。これを書いたのはかなりの下っぱで法的文書をまともに書いた事がないんじゃないですかね?
もう地検の上にこのお粗末な書面を添えて送ってもいいんじゃないですか。地検自体が外患罪って事で(笑)

爽涼無量
余命様
御多忙中失礼仕り候。
東京地検の回答につきまして、余命様の戦略眼の通り、相手は“打つ手が無い”のがよく解りました。コメントとして以下の官邸メール案を投稿致します。

テーマ:社会常識と日本政府の見解に反抗する東京地方検察庁特別捜査部に強い不信感を抱く
意見・要望
市民団体からの告発状に対し、東京地方検察庁特別捜査部は以下のとおりの回答と共に書面の返戻を行った。
「捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある」
完全に狂っている。これでは、“国民は刑法を理解しなければ警察に届け出が出来ない”という社会になる。
“刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定”するのは捜査機関の職務である。これを一般国民にしろ、又は、その職権を与える、と言う意味に解すれば良いのか、常軌を逸している。
「外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく」
平成25年5月29日
第183回国会衆議院 法務委員会 第15号
稲田政府参考人(法務省刑事局長)より抜粋
「外国との通謀を開始いたしましたが合意に達せず、通謀自体が未完成な場合であっても、それは外患誘致罪の未遂犯として処罰の対象となると解されている」
「更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要」
韓国軍の竹島防衛演習及び
2013年12月17日国家戦略保障会議「竹島に関する領有権問題は「紛争」である」。
以上のように、社会常識と日本政府の見解に反抗する東京地方検察庁特別捜査部に対し、国民は強い不信感を抱いている。健全な日本社会を守る為、早急な対処を強く求める。

文字数超、何卒ご容赦下さい。
御時間を御費し被下忝く存じ申候。

とろりん。
余命様、余命スタッフ様いつもありがとうございます。
告発について
竹島、尖閣諸島が武力行使でなければ人が死なないとダメなのでしょうね。

OT
「1332 東京地検の回答」を読み、怒りに燃えた。

検察よ、国民のすべてを敵に回すつもりか!
国民主権とは何か!
公僕とは何か!
検察が何のために、誰のために存在しているのか、考えたことがあるのか!
国家存亡に関わる外患罪の告発を、「単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要がある・・。」などと寝ぼけたいいぐさですっとぼけるやり方が通用するとでも思っているのか!
自分たちだけは特別で、どこからも攻撃されない安全地帯にいると思ったら大間違いだ!
地球上のすべての物体に対して重力が働くように、すべての者に法の支配が及ぶ、それが法治主義というものだ!

「法に則り、因果関係の証明」をするのがお前たちの仕事じゃあないか!
国民をなめるのもいい加減にしろ!

1334 管元総理献金問題

山ほととぎす
菅直人元内閣総理大臣の告発資料
資料1 菅直人元首相への通名を使用する在日韓国人からの違法献金についての、朝日新聞の記事
資料2 菅直人元首相が政治献金をした人を韓国籍と認めて返金したことについての朝日新聞の記事
資料3 <河本さんというお名前でした。> 平成23年6月3日 第177回国会 参議院予算委員会議事録第18号 西田昌司議員の菅総理への質疑と応答(十五頁~十六頁抜粋)
資料4 平成23年6月3日 第177回国会 参議院予算委員会 西田昌司議員の菅総理への質疑と応答の動画
資料5 菅直人元首相の資金管理団体「草志会」の政治資金規正法による収支報告書(平成18年分 平成19年2月22日報告) <平成19年9月14日 金曜日 官報 (号外第214号) 172頁>
資料6 菅直人元首相の資金管理団体「草志会」の政治資金規正法による収支報告書(平成21年分 平成22年5月28日報告) <平成22年11月30日 火曜日 官報 (号外第251号) 168頁>

資料1 菅直人元首相への通名を使用する在日韓国人からの違法献金についての、朝日新聞の記事
■菅首相に違法献金の疑い 在日韓国人から 首相側未回答
2011年3月11日3時0分
菅直人首相の資金管理団体が、2006年と09年に、在日韓国人系金融機関の元理事から計104万円の献金を受けていたことが、朝日新聞の調べでわかった。元理事の親族や複数の関係者は元理事について在日韓国人と説明している。政治資金規正法は外国人からの寄付を禁じている。
複数の関係者を通じて10日夜に首相側にコメントを求めたが、11日午前1時現在、回答はない。元理事には経営する会社を通じて取材を申し入れたが連絡はない。
献金を受けていたのは菅首相の資金管理団体「草志会」(東京都武蔵野市)。同団体の政治資金収支報告書によると、旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)の元理事の横浜市内の男性(58)から民主党代表代行だった06年9月に100万円、09年3月に2万円、同8月に1万円、政権交代後の副総理兼国家戦略担当相だった同11月に1万円の計104万円の献金を受け取っていた。
いずれも、献金者名の欄には「通名」である日本名が記載され、職業は「会社役員」とされている。
この男性は07年6月まで旧横浜商銀信組の非常勤理事を長年務めた。商業登記簿などによると、東京都内のパチンコ店などを経営する会社の代表取締役を務めている。
朝日新聞の取材に、複数の商銀関係者や親族は、元理事が韓国籍だと話している。
政治資金規正法は、日本の政治や選挙への外国の関与や影響を未然に防ぐため、外国人の政治献金を禁じている。故意や重い過失があった場合は、3年以下の禁錮か50万円以下の罰金の罰則がある。
外国人からの献金をめぐっては、前原誠司前外相の政治団体に対して京都市内の在日韓国人女性から献金があったことが4日の参院予算委員会で判明。この女性も日本名での献金だった。前原氏は6日、「金額の多寡にかかわらず、外国人から献金を受けていたことは重い」と話し、外相を辞任した。その後、政治資金規正法の改正に言及する声もあがっている。
朝日新聞は首相側に、元理事が韓国籍だと認識していたかなどを質問したが、回答はなく、故意や過失があったかは確認できていない。
魚拓
http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201103100625.html

資料2 菅直人元首相が政治献金をした人を韓国籍と認めて返金したことについての朝日新聞の記事
■菅首相側、外国人献金104万円返金 韓国籍と確認
2011年4月8日3時2分
菅直人首相の資金管理団体が在日韓国人系金融機関の元理事から献金を受けていた問題で、菅首相側が、この元理事が韓国籍であることを確認し、献金計104万円を返していたことが分かった。首相側代理人が7日、朝日新聞の取材に回答した。
この問題は先月、朝日新聞が報じて明らかになった。菅首相の資金管理団体「草志会」は、旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)元理事の男性から、2006年9月に100万円、09年に計4万円の献金を受け取っていた。政治資金規正法は、日本の政治や選挙への外国の関与や影響を防ぐため、政治団体が外国人から献金を受けることを禁じている。
代理人の弁護士が回答した文書によると、元理事側への返金は先月14日。元理事が韓国籍であることを公的な書面で確認したため、としている。また、「返却の事実は政治資金収支報告書に反映させる予定」としている。
首相は問題発覚後の参院決算委員会で、元理事とは数年前に知り合い、釣りや会食に行く関係とし、「外国籍の方とはまったく承知していなかった」と答弁していた。
外国人からの献金をめぐっては先月4日、前原誠司前外相の政治団体が京都市内の在日韓国人女性から献金を受けていたことが判明。その後、前原氏は辞任した。
魚拓
http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201104070585.html

資料3 <河本さんというお名前でした。> 平成23年6月3日 第177回国会 参議院予算委員会議事録第18号 西田昌司議員の菅総理への質疑と応答(十五頁~十六頁抜粋)
〇西田昌司君 質問に入ります。
まず私が質問するのは、地震発災前ですね、三月四日、私が予算委員会で質問しました。それは、前原大臣や、今日出てきておられますけれども、野田大臣、蓮舫大臣の政治資金の問題について質問したわけですが、特に前原大臣の問題で大きな問題がありましたね。その中で前原大臣は辞任されました。
総理、前原大臣はどういう理由で辞任されたんですか。
〇内閣総理大臣(菅直人君) 前原大臣に、たしか西田委員だったと記憶をしておりますが、外国籍の方の献金の問題を指摘され、その後、前原大臣として細かい表現は忘れましたけれども、その問題の言わば責任を取る形で辞任されたと承知をしております。
〇西田昌司君 外国人からの献金の問題で前原大臣が辞任をされたと、それを了としたわけです、あなたは、承知したわけですね。
そのときに、じゃ菅総理、あなたも外国人から献金がありましたね。あなたも辞任すべきじゃないですか。
〇内閣総理大臣(菅直人君) 私について、ちょうど三月十一日にそういう指摘を受け、またその前の日でしたが、ある週刊誌等からの取材がありましたので、私自身、事実関係を調べました。まだ三月十一日の時点では事実関係が判明しておりませんでしたので、そこで分かる範囲のことを申し上げ、その後、弁護士の方にお願いをして調査をしていただきました。最終的に指摘の御本人に弁護士が直接お会いをして、その国籍の言わば証明する公的文書も拝見した上で外国籍であるとのことが分かりましたので、それまでいただいていた献金は全て返還をいたしました。
私はその方が、これは三月十一日の質疑でも申し上げましたが、外国籍の方だということは全く承知をいたしておりませんでした。
(中略)
〇西田昌司君 今のこの答弁、先ほどのSPEEDIと同じなんですよ。SPEEDIには出ていたのに、わたしは知りませんでした、だから免責なんです。あなたの今の話も同じなんです。もらったんですよ。もらっていたんですよ。ところが、外国人と知らなかったからいいんですと。
ところが、そんな話が通用しますか。総理、あなたはその、Kさんと言っておきましょう、その方と非常に親しいじゃあないですか。何度も食事をしたり高級しゃぶしゃぶ店でお酒を飲んだり、いろんな話されているんでしょう。Kさんと名刺交換をされたことないですか。Kさんと名刺交換をされたことないんですか。
〇内閣総理大臣(菅直人君) 前の質疑のときにも申し上げましたが、私がその方と知り合ったのは、私の比較的若い友人が結婚をするというときに私が仲人を務めた方がおおりまして、その人の中学、高校の同級生、同窓生ということで、ある段階で御紹介をいただきました。そして、一緒に三人で食事をしたこともありますし、また、その方の船で釣りに行ったこともあります。
個別に名刺交換をしたしないということははっきりとは覚えておりませんが、したこともあるかもしれません。
〇西田昌司君 いや、総理、時間がないんですから、聞いたことにそれだけ答えていただければいいんです。
名刺交換をされたかどうか覚えていないんですね。それじゃ、お名前、何と言うんですか。お名前、フルネームで御存じですか。――総理、どうなっているんですか。(発言する者あり)
〇内閣総理大臣(菅直人君) 私が紹介された方の名前、日本の通称名になるかもしれませんが、承知しております。
〇西田昌司君 そのお名前、下のお名前をおっしゃってくださいよ。どう言うんですか。
〇内閣総理大臣(菅直人君) 名字は覚えておりますが、もし必要ならフルネームで、今すぐ下の名前の記憶は、今すぐはありません。必要なら取り寄せます。
〇西田昌司君 じゃ、次の質問をします。
資料を見てください。資料のこれ、全州大私習ノリ日本大会というのがあるんですね。これ韓国語でどう発音するのかちょっと私分かりませんが、これは外務省後援でこういうものがされたんです。
ここを菅総理、よく見てくださいね。あなたの知っている方の名前が、この後援者のところですけれども、下から四番目ですが、ございますね。この方ですね。あなたに献金された方はこの方ですね。
〇内閣総理大臣(菅直人君) 私が知っている方の名前とは少なくとも名字は違います。
〇西田昌司君 ここで言っている、じゃ名前出しますよ、河本さんです。河本さんじゃないんですか。
〇内閣総理大臣(菅直人君) ちょっとページを間違えまして、失礼しました。
この一ページ目の河本さんというお名前でした。
〇西田昌司君 その方ですね。
〇内閣総理大臣(菅直人君) そういうお名前でした。
〇西田昌司君 この方ですねと言うことを確認しているんですよ。同じお名前ですね。
〇内閣総理大臣(菅直人君) ですから、名前は河本というこのお名前です。
〇西田昌司君 総理、この期に及んで本当にもう情けないですよ。この方なんです。
(以下略)
魚拓
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/177/0014/17706030014018.pdf

資料4 平成23年6月3日 第177回国会 参議院予算委員会 西田昌司議員の菅総理への質疑と応答の動画

(YouTube 2011.06.03 西田昌司カス直人2/4)

資料5 菅直人元首相の資金管理団体「草志会」の政治資金規正法による収支報告書(平成18年分 平成19年2月22日報告) <平成19年9月14日 金曜日 官報 (号外第214号) 17
草志会
資金管理団体の届出をした者の氏名   菅 直人
資金管理団体の届出に係わる公職の種類 衆議院議員
報告年月日 19. 2.22
1 収入総額 38,042,381
前年繰越額 16,886,932
本年収入額 21,155,449
2 支出総額 28,005,513
3 本年収入の内訳
寄附 19,686,940
個人分 10,446,940
政治団体分 9,240,000
機関紙誌の発行その他の事業による収入 1,468,000
定例会懇親会 1,468,000
その他の収入 509
一件十万円未満のもの 509
4 支出の内訳
経常経費 4,733,619
光熱水費 117,395
備品・消耗品費 414,486
事務所費 4,201,738
政治活動費 23,271,894
組織活動費 2,193,821
機関紙誌の発行その他の事業費 633,897
宣伝事業費 20,000
その他の事業費 613,897
調査研究費 214,176
寄附・交付金 20,230,000
5 寄附の内訳
(個人分)
吉田  稔 200,000国立市
宮坂伊兵衛150,000中野区
綾部祥一郎 190,000横浜市
橋元 雅司 60,000品川区
安江 政和 60,000国立市
湯川 和彦 60,000東大和市
山元 由旭 60,000文京区
滝本 加代 60,000吹田市
島田  孝 60,000足立区
西山 利巳 100,000小金井市
北村 雍一 100,000池田市
菅  規矩  60,000岡山県建部町
斉藤  忠 60,000三鷹市
河本 善鎬 1,000,000横浜市
荻野 博司 100,000川越市
中野 浩二 100,000小金井市
山本 哲也 730,000渋谷区
年間五万円以下のもの 7,296,940
(政治団体分)
民主党         9,200,000千代田区
年間五万円以下のもの  200,000
6 資産等の内訳
(敷金)
㈱神戸製鋼所不動産カンパニー 2,797,200  17.5.31
魚拓
http://www.soumu.go.jp/main_content/000047144.pdf#search=’http%3A%2F%2Fwww.soumu.go.jp%2Fmain_content%2F000047144.pdpage%3D93‘

資料6 菅直人元首相の資金管理団体「草志会」の政治資金規正法による収支報告書(平成21年分 平成22年5月28日報告) <平成22年11月30日 火曜日 官報 (号外第251号) 168頁>
草志会
資金管理団体の届出をした者の氏名        菅 直人
資金管理団体の届出に係わる公職の種類      衆議院議員
公職の種類
国会議員関係支持団体の区分           法第十九条の七第一項第一号及び第二号
公職の候補者の氏名(第一号)          菅 直人
公職の候補者に関る公職の種類(第一号)     衆議院議員
公職の候補者の氏名(第二号)          菅 直人
公職の候補者に関る公職の種類(第二号)     衆議院議員
報告年月日 22. 5.28
1 収入総額                  金額数字の記載は略、以下同
前年繰越額
本年収入額
2 支出総額
3 本年収入の内訳
寄付
個人分
政治団体分
機関紙誌の発行その他の事業による収入
菅直人政経セミナー朝食会
菅直人国政報告朝食会
その他の収入
一件十万円未満のもの
4 支出の内訳
経常経費
光熱水費
備品・消耗品費
事務所費
政治活動費
組織活動費
機関紙誌の発行その他の事業費
政治資金パーティー開催事業費
宣伝事業費
その他の事業費
調査研究費
寄附・交付金
5 寄附の内訳
(個人分)
綾部祥一郎 180,000横浜市
(中略)
里見  治                  100,000板橋区
菅  直人                  8,000,000 武蔵野市
年間五万円以下のも             10,143,037
(政治団体分)
民主党                    3,000,000千代田区
民主党石川県総支部連合会           600,600金沢市部連合会
年間五万円以下のもの 30,000
6 資産等の内訳
(敷金)
㈱神戸製鋼所不動産カンパニー 2,797,200 17.5.31
魚拓
http://www.soumu.go.jp/main_content/000094900.pdf#page=92

〇政治資金規正法では、年間五万円を超える寄附については、寄附者の氏名等を報告することになっている。
〇平成21年の河本善鎬(神奈川県横浜市中区本牧和2-22・会社員)の寄附金額は、1年間で4万円となっている。

収支報告書
(7)寄附の内訳 寄附者の区分  ① 個人
寄附者の氏名 金  額 年 月 日 住所(又は所在地) 職 業
河本善鎬 20000 21 3 17 横浜市中区本牧和田2-22 会社役員
〃 10000 〃 8 12 〃 〃
〃 10000 〃 11 19      〃 〃
(計) (40000)

1333 前原誠司献金問題

告発資料に関しては、そのまま告発できるレベルまで完成しているものがある。
前々回、ご案内しているように。告発事実をブログで報告する必要性はない。諸般の情勢を考えて考慮、選択するのも戦術だろう。あえて手の内を見せることもないだろう。
今回は前原元外相、次回は管元総理の告発資料を掲載するが、いずれもブログでは被告発人情報を伏せている部分があることをご承知おき願いたい。

山ほととぎす
余命翁様 スタッフの皆様
毎日ご活躍いただいており、衷心より御礼を申し上げます。

前原誠司元外務大臣の外患誘致罪告発の資料を作成したので、ご覧ください。
■資料1 前原外相が外国人からの献金を受領したことについての朝日新聞の記事
■資料2 平成23年3月4日 第177回国会 参議院予算委員会議事録第2号 西田昌司議員の前原外務大臣への質疑と応答(三十六頁 抜粋)
■資料3 平成23年3月4日 第177回国会 参議院予算委員会 西田昌司議員の前原外務大臣への質疑と応答の動画
魚拓

■資料4 2ちゃんねるが献金側の「木村順子(チャン・オクプン)氏にインタビューした記事
■ 被告発人前原誠司・ 献金側被告発人木村順子の住所等

**************************************

■資料1 前原外相が外国人からの献金を受領したことについての朝日新聞の記事

前原外相に進退論 外国人から献金受領 4年で20万円 朝日新聞
2011年3月5日3時20分
前原誠司外相は4日の参院予算委員会で、京都市内の在日韓国人の女性から政治献金を受け取っていたことを明らかにした。政治資金規正法は外国人からの寄付を禁じており、献金を受けた経緯や前原氏側の認識次第では同法違反の罰則にも問われかねない。
自民、公明両党は外相辞任を要求し、民主党内からも辞任論が出はじめた。進退問題に発展する可能性もある。
前原氏は党内で自らのグループを率いながら民主党政権の要職を務めてきた。「ポスト菅」候補の一人でもある。外相辞任の事態となれば、菅直人首相の政権運営がさらに追い込まれることは必至だ。
4日の参院予算委で、自民党の西田昌司氏が献金の事実関係を質問したのに対し、前原氏は「中学2年生の時に(京都市の)山科に引っ越した。(献金者は)近くで焼き肉屋の経営をする在日(韓国人)の方だ。返金し、(政治資金)収支報告書を訂正したい」と認めた。
予算委終了後、前原氏は首相官邸で首相と会談し、献金の経緯を説明。その後、外務省で記者会見を開き、「大変申し訳なく思っている。全体をしっかり調べた上で、どのように判断するか決めたい」と語った。
京都市内にある前原氏の政治団体の報告書には、2005年以降、この女性から4年間で毎年5万円ずつ計20万円の献金を受けたことが記載されている。前原氏は会見で「献金をいただいているという認識はなかった」とした。
この女性は朝日新聞の取材に「前原さんの家庭は貧しく、苦労して議員になったので応援したかった。在日の献金がダメだとは知らず迷惑をかけた。私が日本国籍を得ていると思ったのではないか」と話した。
自民党の谷垣禎一総裁が外相の責任論について「場合によってはそういうことが必要かもしれない」と指摘。公明党の山口那津男代表は「裏付け事実がはっきりすれば出処進退、自浄作用が問われる。外相としての責任は重い。首相の任命責任も問われる」と批判している。野党側は前原氏が辞任しない場合、参院に外相問責決議案の提出も検討している。
政権側でも進退の取りざたを始めた。参院民主党の幹部が「故意ならば議員辞職に値するが、故意でなくとも大臣は辞めざるを得ないのではないか」と指摘。菅首相は同日夜、記者団に「全体像が必ずしもはっきりしていないので、まずはきちんと調べて、説明することになる」とだけ語った。
魚拓
http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201103040482.html

■資料2 平成23年3月4日 第177回国会 参議院予算委員会議事録第2号 西田昌司議員の前原外務大臣への質疑と応答(三十六頁 抜粋)

〇西田昌司君 私は、先日から報道されています前原大臣、そして野田大臣、蓮舫大臣の政治資金のこの問題についてまずお尋ねしたいと思います。
(中略)
〇西田昌司君 そこで前原大臣にもう一つお聞きしたいんです。もう一つ、これは前原大臣の後援会連合会の収支報告なんです。この話で聞くんですが、今日実は私は本当は皆さん方に写真を提示しようと思っていたんです。写真があるんですけれども、これ民主党の理事の方から拒否されたんで見せられないんですけれども。
なぜかというと、要は、ある方が私に教えていただいて、前原大臣の非常に熱心な支援者の方がおられまして、京都市内に。そこで、前原さんと、大臣と一緒に大臣室で写真を撮っておられて、それを大変大事に額に入れて飾っておられるんですよ。この方は山科で飲食店を経営されている方ですけれども、写真を撮られた、それに御記憶ありますよね。
〇国務大臣(前原誠司君) ございます。
〇西田昌司君 それはどういう形のお知り合いの方なんですか。
〇国務大臣(前原誠司君)私が中学二年のときに山科に引っ越ししまして、その団地のそばに焼き肉屋を経営されている方だと思います。
〇西田昌司君 それで、中学以来ずっと親しくお付き合いされているんでしょうけれども、どういうお付き合いされているんですか。
〇国務大臣(前原誠司君) 大変政治の世界に出る前からも親しくしていただきましたし、特に私が政治の世界に出るようになってからは一生懸命に応援をしていただいております。
〇西田昌司君 応援されているということなんですね。
ちなみに、その方は日本国籍はお持ちなんでしょうか。
〇国務大臣(前原誠司君) 在日の方であります。
〇西田昌司君 在日の方で、在日の方の場合にはいろんな選挙運動をしてはいけないとかお金もらったらいけないとかあるんですけれども、そういうことはされていませんか。
〇国務大臣(前原誠司君) 委員が今日資料で出されておりますことを私も昨日ある方から聞きまして、献金を受けておりました。これについては、返金をして収支報告書を訂正をさせていただきたいと思います。
〇西田昌司君 今大臣から、指摘する前に言われたんですけれども、献金を受けておられたんですね。幾ら受けておられるんですか。
〇国務大臣(前原誠司君) 委員が指摘をされたものについては五万だと聞いておりますし、私が昨日事務所から聞いた金額も同じ金額を聞いております。
〇西田昌司君 全然それ調べていないんじゃないですか。この方から少なくとも、私が調べただけでも過去四年間の間で五万ずつですから、二十万円あります。あと分かりません。全然調べてないんじゃないですか。あなた。
〇国務大臣(前原誠司君) 私も昨日事務所の人間からそれを聞いたところでありますので、全体像を調べてしっかりと対応させていただきたいと思います。
〇西田昌司君 それで、今軽く返還するというようなことをおっしゃっているんですけれども、まず事務方に聞きますが、これは返還するとかで済まない問題ですよ。外国人からに対する寄附の禁止規定がありますが、説明してください。
〇政府参考人(田口尚文君) 一般論として申し上げますと、政治資金規正法におきましては、何人も外国人、外国法人又はその主たる構成員が外国人若しくは外国法人である一定の団体その他の組織から政治活動に関する寄附を受けてはならないとされており、故意にこの規定に違反して寄附を受けた者については罰則の定めがございます。
なお、一般論として申し上げますと、故意がなければ罰則の対象とはなりません。
〇西田昌司君 今お話にありましたように、そして、もう一度聞きましょう、この禁止の規定に引っかかったら公民権停止になるんでしょう。そこまではっきり言ってくださいよ。
〇政府参考人(田口尚文君) この刑に処せられた場合におきましては公民権停止の対象となります。
〇西田昌司君 つまり、外国人からあなたは継続してもらっておられるんですよ。そして、ずっと応援してもらったと言っているんですよ。それは完全な今禁止規定に引っかかって、その場合には罪が確定したら公民権停止、つまり、あなたは大臣どころか国会議員の資格がないということですよ。
分かっているんですか。どう思っているんですか、あなたは。責任取って辞職すべきじゃないですか。
〇国務大臣(前原誠司君) 全体像を把握してからお答えをした方がいいと思います。(発言する者あり)
(以下略)
魚拓
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/177/0014/17703040014002.pdf

■資料3 平成23年3月4日 第177回国会 参議院予算委員会 西田昌司議員の前原外務大臣への質疑と応答の動画
魚拓

■資料4 2ちゃんねるが献金側の「木村順子(チャン・オクプン)氏にインタビューした記事
2ちゃんねる
京都市山科区 焼肉じゅん part1
1 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/03/06(日) 15:21:43.43 ID:jj008N9U
京都刑務所の隣にある知る人ぞ知る幻の名店「じゅん」について語りましょう
30 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:10:10.53 ID:BUxTUipB
韓国】前原誠司前外相と、元秘書で京都市議の中野洋一に違法献金をした在日韓国人女性にインタビュー
『息子のような前原、出世した後も幼い時に助けたことを忘れないで。』
在日同胞チャン・オクプン氏と前原前日本外相
2011年4月10日
韓国 中央日報社系系列紙 sunday.joins.com 中央SUNDAY FOCUS 第213号
京都=イェ・ヨンジュン記者
http://sunday.joins.com/article/view.asp?aid=21310
※日本語機械訳意訳
写真

日本の次期総理候補として嘱望されていた、前原前外相を失墜させた問題の写真。
前原は国土交通大臣時代、
普段から母親のように慕っていたチャン・オクプン氏を長官室に招待し、一緒に記念撮影を行った。
これを、野党の自民党が、この写真をはじめ、外国人であるチャン氏が前原に政治献金をした事実を暴露した。

31 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:10:35.24 ID:BUxTUipB
東日本大地震が起きる直前、日本の政界を揺るがした事件があった。
所謂、「外国人政治献金事件」だ。
人材難に苦しむ日本の政界において、数少ない次期総理候補として嘱望されてきた、前原誠司外相が、在日韓国人から25万円(約340万ウォン)を受け取ったという理由で、先月7日に外相の座を退いたのだ。
日本の国内法上、政治家が外国籍者から政治献金を受け取ることは禁止されている。
また、菅直人首相も同じ疑惑が明らかになり、出処進退選択の岐路に追い込まれたが、
直後に発生した大地震で問題が先延ばしされた状態だ。
前原辞任の契機となった、献金の当事者である、在日同胞のチャン・オクプン氏(72)は、
『日本人と同じ義務を果たしているにもかかわらず、権利を享受することができないのは、在日同胞に対する差別だ。』と強調した。
慶北(キョンブク)醴泉(イェチョン)出身で、5才の時に、両親の懐に抱かれて日本に渡って行った後、現在の京都郊外の山科で、38年間に亘ってプルコギ店(焼肉屋)を運営しているチャン氏にお会いして、事件の経緯と思いを詳細に聞いた。
32 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:11:08.17 ID:BUxTUipB
前原前外相を知ることになった契機は?
『前原が私たちの店の近所に引っ越して来て、客として初めて尋ねてきたのが中学2年生の頃。 それから常連客になり、家族たちとも親しくなった。
私の次男とは学校は違ったが年齢が同じで、自然に私を「おかあさん」と呼んだ。
幼い時に父親と死別し苦労していたので、私はお金も取らずにプルコギを腹いっぱいに食べさせたりもした。
その後、京都大学と松下政経塾を経て政治家として出世した後にも、私を忘れることなく訪ねてきた。
次男の結婚式の時や、舅姑の葬式でも最後まで席を守ったのが前原だ。』
政治献金をすることになった経緯は?
『息子のように接した人が、地方議員を経て国会議員にまでなったのに、私がどうして後援しないでいられるのか。
送金の口座番号が書かれたパンフレットを見て、年に5万円程度ほど送った。』
33 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:11:29.29 ID:BUxTUipB
外国籍の人が献金をすれば、法に抵触するという事実を知らなかったのか?
『知らなかった。知っていたら、誰にもわからないようにそのままポケットに突っ込んでいた。なぜ記録に残るようなことをするのか。私はそのように、根拠を残しながらお金を送ることが法を守るということだと思っていた。』
献金をする時、名義は韓国式の実名でしたか?それとも日本式の名前でしたか?
『木村順子という日本式の名前でした。』
在日同胞たちは、通常二種類の名前を書く。
韓国式の「実名」以外に、「通名」と呼ばれる日本式の名前を併用する。
官公庁や学校などの書類にも、通名の記載欄がある。
あえて国籍を明らかにせずに通名を使えば、在日であるかどうかがわからず、差別を避ける手段でもある。
通名で献金すれば、これを受け取る政治家は、法を犯すと知らずに違法行為をすることになる。
これは、日本の政治資金関連の法律の盲点でもある。
34 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:12:15.93 ID:dCTYIxXS
日本式の名前を書いただけなのに、どうやって自民党の国会議員が知ったのだろうか?
『(前原と一緒に撮った写真を取り出して見せて)それはこの写真のせいだ。
2009年、民主党の政権下、国土交通相に就任した後、実母とともに私を東京の長官室に招いた。
その時に撮った記念写真を額縁に入れて店に飾っていたのを、誰かが怪訝に思い、自民党に情報提供をしたと思う。
それは、私の店にある調理士免許証には、チャン・オクプンという実名と共に、本籍が韓国だと記されているから。
外国人の料理屋の店主が、長官室に招かれて行ったという結論が出たのではないか?
これを見て、税理士出身の自民党の西田昌司議員が、前原の政治献金のすべての記録を暴いた。』
35 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:12:50.50 ID:dCTYIxXS
これが問題になった事実を知って、どう思ったか?
『先ず、このような法律の条項自体が、在日同胞に対する差別だと思う。
他の外国人は分からないが、在日同胞は特殊な事情があるのではないのか。
私はここで、38年に亘って商売をし続け、きちんと税金を収め、日本国民と同じように、すべての義務を果たしてきた。
それが、日本人が出したお金は何の問題もなく、在日同胞は出してはいけないという。
しかも、法に抵触することも知らない上での行為を問題にし、長官職の辞退にまで追い詰めるようなことは酷ではないのか?
国籍と何の関係もなく、前原を実の息子のように接してきた人間関係まで断ち切るのか?あまりにも情がないと、自民党の本部にまで電話をかけて抗議をした。
ちゃんと調べれば自民党も同じだろう。
京都出身の国会議員の中で、在日同胞のお金を受け取らなかった人が、果たしているだろうか。』
36 : 名無しさん@お腹いっぱい。
2011/06/18(土) 19:13:22.60 ID:Pw/u02sw
チャン氏の話を確認するため、民団関係者に問い合わせてみた。
すると、『京都だけでなく、日本全国の国会議員で、在日同胞の世話にならなかった人はいないだろう。』とのこと。
それだけ日本社会に根をおろし、日本人たちと融和して生きているという話であった。
それにもかかわらず、在日同胞たちには政治的意思を表す道が閉ざされている。
在日同胞によって、大多数の永住外国人に対し、地方選挙の参政権を付与しなければならない、という議論が10年以上も続いているが、実現は相変らず遥か彼方のこととして残っている。
チャン氏の店を後にしながら、失礼を承知で最後に尋ねた。返答は予想通りだった。
もし日本国籍だったらならば、何の問題にもならなかったはずであるが、もしかして帰化していないことを後悔しているのではないか?
『何をとんでもないことを…。息子や孫たちが、この先どんな選択をするかは分からないが、私が生きている間には絶対帰化などしない。私たちの家族のルーツは韓国にあり、血縁も韓国に住んでいるというのに…。』
魚拓
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/kbbq/1299392503/l50

1332 東京地検の回答

千葉の岩谷
余命翁様 スタッフの皆様
連日のご活躍に敬意を表します。
今回の『野田元首相の献金事件』について懸念します。
在日とは知らずに献金を受けた場合も告発され、且つ有罪になるとしたら、『愛国議員が嵌められる』事態が起こり得るのではないでしょうか?
救済策は有るのでしょうか?
遺漏は無い。とは思いつつ心配になり投稿します。
お目汚し、申し訳ありません。

.....それは在日や反日勢力、民進党の理屈だよ。そもそも自民党の金権体質が問題となって、民主党政権が誕生している。自民党が清廉な政党とは余命も思っていない。安倍政権は支持するが自民党を支持しているわけではない。
もし、ご指摘の問題が生じた場合は裁判の中ではっきりすればいいことだ。献金問題が外患誘致罪で告発されるケースは政治資金規正法では規制されない外国人献金側を意識している。
前原のケースも野田のケースも、背景に在日特権を擁護、さらに在日参政権推進という背景がある。国民が献金側である在日だけが罪に問われ、献金受領側はセーフとなれば納得するかどうかはわからない。
政治資金規正法だけで対応するならば、時効もあれば一事不再理で逃げ切ることも可能だろう。ただそうなった場合には在日朝鮮人の連中が許さないだろう。
なぜなら、起訴される事態とは、外患罪が適用される事態であることを検察が認めたということであるから、大量に告発事案が発生する。とりあえず70年間、そういうことがないように彼らは防御を固めてきた。彼らは検察が簡単に受理、起訴なんてことはあり得ないと思っている。それが起訴され、それも献金した在日側だけ有罪となれば確実に発狂するだろう。
過去も今も、これからも、余命が扱う事案は既成、既存である。外患誘致罪の告発もその積み重ねの上で成り立っている。この事実を否定し、告発をもみ消そうという作業は、国民が目覚め始めている現況では不可能に近い。
4年間の集大成が、いよいよ検察のレベルにまで迫ってきた。
今回はそれに関して大和会からのお知らせがある。

27日、久しぶりに全メンバーで合同会議。大和会会長から告発状況の報告があった。
現在、第一次告発、第二次告発が終了し、来月早々に第三次告発作業に入るが、先日、第一次分が返送されてきた。
この返送に添付されてきた書面が凄い。
地検の返戻理由についての文書についてはあまりよくは知らないが、少なくとも公式文書である以上、受付番号あるいは受理番号等の記載と扱い担当部署、そして最低公印でなくても受付の検印くらいは必要であろう。他の事例を見るとそれはみなきちんとしている。
ところが、今回はそれが全くない。どこの誰が扱ったのかが全く不明なワープロ文書である。公的証拠としては全く使えない代物だ。そして一番の問題はその内容である。
大和会では、この文書が異様な形式のため内容よりは、まず真偽の問い合わせをするという。また、前回、横浜地検での不受理の件では、その却下理由の文書さえ出ていない。
これも文書で明示するよう申し入れることとなった。
今回はこの返戻理由書の内容についてどこが間違っているかのテストである。この件は特にコーナーを設けるのでどんどんコメントをお寄せいただきたい。

東京地方検察庁特別捜査部
書面の返戻について
貴殿から送付いただいた書面には「告発状」との記載がありますが、捜査機関に対し犯罪事実を申告して捜査及び犯人の処罰を求める場合、単なる事実の申告のみでは足りず、刑罰法令が定める構成要件に該当する事実を具体的に特定し、かつ、その事実を具体的な証拠によって疎明していただく必要があるところ、同書面には、それらの記載がありません。
 また外患誘致罪とは憲法で保障されている表現の自由との兼ね合いにより、予備や未遂についても発言等のみを捉えて適用するような犯罪ではなく、更には犯罪事実から導かれた、かなり具体的な外国からの武力行使(戦闘行為)の事実(もしくは武力行使しようとした事実)との因果関係の証明が必要となります。
 よって、これまで送付いただいた書面は当庁において受理することはできませんのですべて返戻いたします。

なお2日ばかり空いたら、未処理コメントが300を超えている。かなり乱暴な処理になると思うがご了承願いたい。
今後も議会や組織の告発が当分続くが、今回のような返送が予想される。ただ事実関係しか扱っていないので、告発事案の存在を否定することができない。つまり手続き問題を理由とする返送となると、告発そのものは活きているのである。
告発を続ける理由はそこにある。その線引きは、本格的に有事になった場合に、彼らが日本人として行動できるかどうかという点である。それに引っかかるものは対象にせざるを得ない。
それにしてもメディアの諸君は外患誘致罪=死刑なんて告発されているのにのんきだなあ。きっと信念を持って命がけで反日しているんだろう。立派なものだ。頭が下がる。
今回はとりあえずここまで。