774 選挙関連アラカルト⑯

G県TK市 市井のX
余命チームの皆様、毎日情報を投稿して下さる皆様方、官邸メール他実践されている皆々様方、お疲れ様でございます。
余命3年本2を読んでみて、これからの選挙は過去の選挙とは遥かに意味合いが変わると強力に感じます。
驚愕の事実がはっきりと露骨に浮かび上がり「日本を取り戻す」の意味が明確にわかり、自分たちの考えで日本の歴史を動かせる時が来たと実感できるからです。
私の住んでいる地域は自民党4総裁を輩出した自民党県です。
トップ役職大臣にまで上り詰めたのですが結局梯子をはずされてしまった女性議員、親子2代総裁をつとめ実は親韓中だったらしい大物議員も世代交代となりましたが、いまだ各議員の地元は安泰です。
私自身、学生時代に選挙事務所でアルバイトしたり、議員会館の事務所で一緒に写真に写ったり、会社から遊説サクラ動員指令が出たりで、結構熱心に応援をしてきました。  ネット時代となり過去にあったことが蒸し返されたりして「そんなことができる立場だし、地元に負担がかからなければそれはそれでいいのかなあ」て思いながらも、他選挙区の議員不祥事がマスコミ沙汰となったりするので「ああ、あなたもか」なんて逆の反動でかなり意気消沈もしたりします。
ただ、先代の時代は高度成長期だったし、他地方区も個性的な先生が多く、いかに日本国を発展させるかということが表向きには分かって面白かったです。
情報伝達量が少ない分、今よりはるかに日本国のことを鑑み、北南鮮・中共は必要悪だったのではないか。まあ、今になってみれば調子に乗らせすぎてしまったようですけれども。
今の感覚では黒歴史だけれどそれはそれでそんな時代だったと思うことも有権者として必要なのではないか。
有権者が利口になり選択肢を吟味して次の時代への展望を考察しないと、結局また間違った方向を選んでいたなんてことになりかねません。
そんな自分も6年前に民○党に入れたけれどそれは自分の人生の黒歴史、最大の汚点として自分の中から消し去りました。いやあ。
ネット社会になり一挙手一投足がさらけ出てしまう時代になりました。 良くも悪くも隠すことはできません。おらが地方の先生に国政に出て活躍してもらいたいのはもとよりなのですが、なにも聖人君子である必要はないけれど、本当に日本国を憂い守ってくれる方を選びたいです。

最後に、本当に日本覚醒有志の真正プロジェクトチームだったのですね。 「次から次へ」、「スタッフ総入替え」の意味がこれで分かりました。 身近にそんな意志の方たちがいてチーム結成ができるなんて凄く羨ましいです。 続けてくれている冷静に血気盛んな関係者の皆様に心からただただひたすら感謝です。  (G県TK市 市井のX)

板橋区日本人
余命爺様・スタッフ様方・読者様方
爺様!個人的な愚痴コメントなのに、取り上げ頂きありがとうございます!おかげ様で地元同志が居ることが分かりました!本当にありがたい!『ラインやってるぅ?』のママだらけの子供の学校・・・阿保亭主ですらお花畑で、味方は子供だけ孤立無援と思ってましたが、いました!!
>>習志野ごんべゑ様
名をあげて頂き本当に本当にありがとうございます!真面目に涙出ました!ってか、今現在涙目でコメントしてます!!今日は酒美味です!!!居たんですね!板橋区!一人じゃなかった!!中国韓国人が目に見えて増えている板橋区でも、もしかすると、もっと覚醒した日本人が他にもいるのかも知れないと希望が持てました!!

おっしゃる様に、日本再生を果たし、いつの日かリアルでお会いし、『かく戦えり』と酒を酌み交わせる事が出来る日が早く来ることを切に願っております!!!

賢二郎土肥原
日本を取り戻すためのお働き、ほんとうにありがとうございます。
「時事日記」がより広く津々浦々へ浸透することが最重要、来る国政選挙の結果にもそれは影響するはずであります。
さて、気になること。
わが友人で明白に「日本を愛している」人と立ち話のおり。
「時事日記」は当然知っている、という前提で会話したのですが、意外。
保守なのに「時事日記」知らない、という人が、今年アタマから十人強。
全員に情報を拡散、ほぼみな購入・納得となったのですが。
灯台下暗し、さしおり自分にできる拡散の奮闘努力はこの領域だ、と思いました。
で、私、フェイスブックを新たに開始、
「報道もされない事実」等の投稿グループに入会、
以下の原稿に基づき適時、文を組み立てアレンジしつつ、自身で投稿・または反日工作的なお方の投稿にコメントする、これを開始いたしました。

(原稿:
「余命時事日記①」「余命時事日記②」「余命時事日記ハンドブック」、
保守たる方々はすでにご存知で?
戦後から今日まで、反日の在日がいかに悪逆非道に日本の乗っ取りを進めてきたか、それが民主政権三年余でいかに危ういところまでいったか、いまそれらから「日本を取り戻す」ためにどのような反撃が進行しているか、
手に取るように解る、超話題の書。
この投稿のように、なぜ保守に偽装してまで反日たちが必死に工作するのか,そのほんとの理由がわかる,愛国者必読の書!
出版ごとにアマゾン一位など話題騒然。
唐突ながら。
この投稿のように、なぜ反日たちは必死に工作するのか、そのほんとの理由がわかる、愛国者必読の書!
「余命三年時事日記①」
「余命三年時事日記②」
「余命三年時事日記ハンドブック」
出版ごとにアマゾン一位など話題騒然なのに、なぜか反日勢力がほぼ無反応。
反日にとってあまりに危険な内容のため、ヘタに話題になり注目・拡散される事を恐れての無反応。
読めば一気に、日本人の愛国覚醒が進む!
戦後から今日まで、反日の在日がいかに悪逆非道に日本の乗っ取りを進めてきたか、それが民主政権三年数ヶ月でいかに危ういところまでいったか、いまそれらから「日本を取り戻す」ためにどのような反撃が進行しているか、手に取るように解る、超話題の書。
保守・愛国者たる方々でいまだご存知でなければ、ぜひご入手を!原稿以上)
ミバレの心配はなく、貧者の一灯的なスタンドアローンでありますが、お知らせだけはしておきたく。

ヒゲおやじ
余命様、皆様ご苦労さまです。
ひさしぶりにコメントさせていただきます。
余命の更新が早くて日々、US様、保守速報様、余命様とチェックしていると仕事をしている時間がありません。
アマゾンから余命2も届きましたがまだ拝読する時間がありません。
部分的には余命ブログからの皆様のコメントで理解していますが早く読みたいけど各ブログも目を通さないと落ち着かずほんとに仕事が進みません。それだけ事態が進展しているのだと自分なりに理解しています。皆様の余命本情報や他のコメントを拝読していると、ほんとうにおつかれさまとねぎらいたい限りです。
たくさん投稿されている常連のかたも私よりもお時間を使われてたいへんと思いますが、拝読させている立場から言えばお時間を使われている分は決してムダにせずに読者の理解を深めていると思いますので遠慮なく情報を発信してください。
なんか煮詰まってきたような感じがしますが、敵もあわくっているのだと実感しております。不買=気に食わない企業については長く使っていたメリットシャンプーやサクセスの使用をやめました。
情報にうといので不買対象企業についてご教授いただければ実践するように心がけています。 微々たる抵抗ですが微々たる一票と同じく積み重なれば大きな力になると信じています。余命様、皆様ご検討ください。
常連様ほどの発信力はありませんが、発信された内容は充分理解できなくても実践しますし、そのような読者も多いだろうと思います。
選挙が楽しみです。皆様ご自愛ください。

ななこ
大統領制が日本にそぐわないとの越後屋D様のご見解、その通りだ思います。全面的に賛同します。共和制と大統領制が日本にそぐわないことは、日本人の大多数がわかっていると感じますが、その前に政治屋が仕掛ける落とし穴があることを指摘したくコメントいたします。
それは、政治不信にかこつけて、政治家ではなく有権者の直接投票で首相を選出しようという究極のポピュリズムである首相公選制です。舛添のような人外の欠格者が東京都知事に選出されてしまうような現状では、首相公選など危険極まりないことであります。
この、首相公選制を推進したがっている顔ぶれを確認しておきます。道州制で大変評判がよろしくない松下政経塾がここでも蠢いています。一番よく吠える犬が松沢某。そして最近一番積極的だった政治家は小泉純一郎、最初の提唱者は中曽根康弘。そしてワタミと橋下が首相公選制を強く提唱していました。この推進者を見て、首相公選制の導入賛成をするまともな日本人は存在しないと考えます。
道州制とともに警戒するべき制度改悪は首相公選制であると断言いたします。政治家の質を競争原理で改善しようとするならば、比例区を廃止して中選挙区で選挙を行うべきだと考えます。
以下引用

松沢しげふみ活動報告
2011/08/10
「首相公選 現行憲法で可能」 読売新聞「論点」へ寄稿
matsuzawa.com/report/2011/08/post-42.html
松下政経塾 塾報 Report 2001年7月
首相公選制実現に向けて        平山喜基/卒塾生
4月に行われた自民党総裁選挙で首相公選の実現を公約に掲げた小泉氏が当選するなど、国民が直接、国のトップを選ぶ首相公選制実現へ向けた動きが活発化している。今回は「首相公選の会」での実現に向けた活動を報告する。

神戸学院法学部第31巻第1号(2001年7月)
首相公選制についての予備的考察   中村 宏
kobegakuin.ac.jp/~jura/hogaku/31-1/31-1-04a.pdf
はじめに
近年、我が国で首相公選制への関心が再び高まっている。新首相となった(2001年4月)小泉氏が首相公選制の導入に積極的であることから現実的な課題となる可能性があろう。 (略)
日本で最も早い時期に提案された首相公選制は、いわゆる中曽根試案であろう。したがって、次に中曽根試案に触れる。中曽根試案における首相公選制は大統領制約である。
(以下略)引用終わり

かるくん
越後屋Dさん
長期に安定した政権という意味合いで「大統領」という言葉を使っただけの事で、指摘されるまでもなくそういう関係を知った上での一つの議論を提起したまで。
単なる提案を、「日本の破壊を目論む勢力の工作員とみなしても良いのではないかと思います」というのは笑止千万、純粋の日本人である、十分留意されたい。

梅津
(以下はコピペです)
2009/03/07 9:50:30
小沢の側近岩手県知事、パチンコ屋が作れないから病院の無床化を画策→否決され議会で土下座!
テーマ:ブログ

1 名前:勉強ふりかけ(090416)φ ★[sage] 投稿日:2009/03/07(土) 03:55:30 ID:???
岩手県政史上初の再議が申し立てられた6日の県議会本会議で、
達増知事が突然、ひな壇から降りて土下座するという一幕があった。
達増知事は、本会議で08年度一般会計補正予算案の修正案について、
再議を申し立てると、ひな壇から赤じゅうたんが敷かれたフロアに降り立った。
すると突然、ひざを折って両手をつき、頭を床につけて10秒ほど土下座を続けた。
休憩を挟んで再議の手続きが正式に決まると、達増知事は再び、議場の3か所で土下座。
「議長、やめさせろ」とのヤジが飛ぶ中、達増知事は足早に議場を去った。
議場を出たところで、記者団から土下座の意味について問われると、
達増知事は「礼を尽くさせていただいた」と説明した。
知事与党の民主党会派の県議は、突然の土下座に戸惑いつつも、
「真剣味の表れ」とかばった。しかし、傍聴席にいた女性(65)は
「恥ずかしい。あそこまでして入院ベッドを廃止したいのか」とあきれた様子だった。

◆再議◆ 地方自治法176条が定める首長の権利。議会での予算に関する議決などで
異議がある場合、行使できる。再議が出されると、再び議決するには、出席議員の3分の2以上の同意が必要になる。同意が得られなければ廃案となる。

おれは岩手県民なんだが聞いてくれ。
全国ニュースにもなったが、県の赤字を解消するために病院の無床化を提案した知事が提案を否決され、ぶざまな土下座姿をさらした。
こいつはなぜ土下座したのか?
これには深いわけがある。
そもそも、なぜ病院の無床化を選択したのか? それは、入院できる病院があると不都合な団体があったからだ。
パチンコ等の遊戯場は近くに有床の病院があると規制を受けて設置できないのだ。
つまり、知事にはパチンコ関連団体からアプローチがあったということ。
ちなみに逮捕された小沢の大久保秘書は実家が総連系のパチ屋で、知事は周知の通り小沢の元側近。
もう何もかも真っ黒。

達増拓也知事は19日の定例会見で、昨年発足した「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」
(会長、石原慎太郎東京都知事)に入会する意思がないことを明らかにした47都道府県知事のうち岩手県知事だけが不参加となるが、達増知事は「県内の(拉致被害者救出の)活動の応援や呼び掛けはしている。しかし岩手の外で責任を持って奔走するのは困難と判断した」と説明した。
埼玉県のホームページによると、この問題では同県の上田清司知事は記者会見で「(外務省出身の)達増知事は外交は国の専管事項だと狭義に捉(とら)えている」と批判的にコメント。これに対し、達増知事は「全国知事会のように、全知事が参加することに意義があるなら参加するが、この会はあくまでも有志だと聞いている」と反論した。【念佛明奈】
毎日新聞 2009年1月20日 地方版  (以上 梅津)

どんたく
こんにちは。余命三年時事日記2を購入致しました。
その中で間違いでは?と思う部分を発見しましたので確認をお願い致します。
第五章 選挙への備え、反日勢にとどめを の項目
P186 自民党議員が羅列されているところの一番最後の柳沢光美
この人物はネットで確認しましたが民主党議員ではないかと。
さらにこの人物が初めて参議院に立候補するとき、私が所属していたある小売業のスーパーマーケットの労働組合でこの人物に票を入れるよう言われました。そして柳沢氏はその小売業出身で労働組合に長らくいた人物みたいです。この人物は民主党に分類されるべきです。

.....少なくとも5年ほど前の資料からなので、資料のソースはわからないのだが、ご指摘の通り、当時、柳沢光美氏は民主党で、現在は民進党である。お詫びと訂正をする。
なお、別途、この件についてはふれるつもりである。

エリアッコ
余命爺さま、スタッフの皆様
お疲れ様です。
私は今日、新社会党が2000万署名運動をしているのを見ました。
大人達が速足で無視して行っているので、あまり集まらないだろうと内心安堵していた矢先、なんと高校生に署名させているのを目撃。女子高生四人が捕まっているし、見ていると学生に積極的に声をかけているようです。
たぶん彼女達は、言われるがままいいことだと思って署名したんだと思います。
許せないと思ったのは、高校生はまだ政治の裏側の危険分子を知らない。この人達の背後には何があるのかをまだ理解出来ない。
左巻きは、弁だけはきれいであるし分かりやすい。ひっかかるのも無理もない。
私がこの子達の親なら、全力で阻止します。
「あんた達、この人達の言うことを真に受けていたら、いつか中国人、韓国人の子供を生まされるような事態になるよ。日本人でいられなくなるよ。ネットで通州事件、二日市保養所を探索してごらん。あれに近い状態になるんやで。」
と言いたかったです。
保守派も同じ時に署名活動なり、デモなりしていれば、両方の意見を聴いて自分達で判断していけると思うのですが。

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