768 巷間アラカルト67

おかちゃん
10年以上前から道州制について調べてきていたことと、昨年の夫婦別姓をめぐっての裁判もあり、個人的にはそこまで楽観視できないと思い、何度もお願いをしていました。
ご迷惑をおかけいたしました。
次の選挙などで、反日勢力が潰れればこの二点は導入されずに解決されるとのことでよろしいでしょうか。
自分なりにこれだけは阻止しないといけないと思う事案ですので、ショックでしたがご迷惑をお掛け致しました。

.....道州制にしても夫婦別姓にしても、日本の国体に関することで重要事案であることはもちろんのことである。ただ余命ブログは言うだけブログではない。目的ブログである。よって重要度の認定は厳しいし実行に際しては優先順位を絞り込む。これからという事案はどうしても先送りとなる。
日本再生には在日や反日勢力の駆逐が必要であり、それには在日特権の剥奪と日弁連の解体もしくは新弁護士会の設立が必須としている。
慰安婦問題と同様に、在日や反日勢力を駆逐すればこの関係の問題はすべてかたづくが逆はない。とにかく今は、6年前の18議席→47議席の民主党(現、民進党)を元の18議席以下に、そして社民党を消滅させることだ。それに全力をあげよう。

アマゾンレビューから
鉄槌を下す時は来た
投稿者I&Mベスト500レビュアー2016年5月19日
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余命氏の第一弾『余命三年時事日記』は鮮烈だった。それまで映画中心だったレビューの方向性を変えた。そして日本人である事への自覚と誇りを意識するようになった。
続く第二弾『余命三年時事日記・ハンドブック』も前作以上の衝撃があり、結果的に削除されるという想定外の事態を招く憤りを齎した。
そして今回の第三弾は来る参院選を前提とした、これまでの野党と在日組織らの問題点を解説したタイムリーな内容となっている。
思えば第一弾が出版されるまで在日朝鮮人の実態やその歴史について或る程度の知識はあったが特に日常で意識する事は無く、スヒョン文書が露見するまで彼らの日本乗っ取り計画が深く静かに進行していた状況に気付かなかった。
マスコミもその事実を隠蔽し、彼等の用意周到で巧妙な戦術により知る意欲が削がれていた。だがそれは甘えなのだ。今はネットが有り、その気になればいくらでも勉強できる環境が整っている。問題はこの現状をどう捉えるかであり、以前はこの種の書籍は無かった。嫌韓本が流れを変え、明らかに国民が疑問を感じ始め知りたいと思うようになったのだ。これらの著作は今の日本が置かれている状況と危機感を認識させようとする筆者の心情の表れである。
テーマは異なっても根底に有るのは日本と日本人を護りたいという素直な想いが切実な願いとなって、日本を愛するが故の “目覚めよ日本人” という叱咤激励の気持ちが重なってストレートに響くのだ。その真実を伝えようとする真摯な姿勢に共感する。
はすみとしこ氏(そうだ難民しよう!)桜井誠氏(大嫌韓時代)井上太郎氏(最前線日記)千葉麗子氏(さよならパヨク)ケント・ギルバート氏(まだGHQの洗脳に縛られている日本人)シンシアリー氏(恥韓論シリーズ)まだ有ると思うが、共通して感じるのは如何に日本が素晴らしい国であり、日本人として生まれた事がどれだけ幸せであるかを実感させる事。不覚にもそれに気付いていなかったのだ。それが理解できた今は感謝せずにいられない。在日らもそれが解っているからこそ是が非でも日本を支配下に収めたいのだ。
特に地獄のような隣国を見るとそれがよく解る。韓国は希望の無い国であり、実力以上に大きく見せる為に庶民が犠牲となっている。こんな国が嫌で海外に移住する輩が後を絶たない。それができない貧しい庶民は飼い殺し同然で嫌々留まっているだけで、そんな彼らを何とか反日感情を煽って繋ぎ留めているに過ぎない。このような状態で果たして何時まで愛国心を持つ事ができるか甚だ疑問であり、こんな祖国に誰が好き好んで帰りたいと思うか。在日らにとって日本ほど居心地の良い国は無いのだ。従って何が何でも居座り続ける。ならばいっその事、自分達で住み易い国に変えてしまおう。それが在日の悲願となり日本乗っ取り計画となって今日まできている。
特に民主党政権時代は最悪で気付くのが後少し遅れたら日本は完全に終わっていた。幸いにも外国人参政権で日本乗っ取り計画を完成させる寸前に、その目論見が見事に暴かれ我々の知る処となった結果、2012年衆議院選挙で民主党を政権の座から引き摺り降ろす事に成功し難を免れた。
だがこの企ては頓挫しただけであり依然として奴らは諦めてはいない。その邪悪な野望を断ち切る意味でも来る参院選では良識ある日本人としての民意を示して日本を取り戻す為の第一歩としなければならない。それが余命氏の掲げる日本再生プロジェクトに全てが収斂される。
これまでとは違い反日組織の安易な言動や嘘に惑わされない人が確実に増えている。それはここまで出版された書籍が関連して相互補完するような形となって分析力を高めており、彼等の邪悪な醜さを鮮明にしている。
自虐史観で歪められた嘘の理念から脱して選挙でNOの審判を下して確固たる信念を持った日本人である事を証明する意思表示としたい。
また官邸メールで心情を吐露する形で社会を変える意味での意識改革となれば、個人の細やかなメールが結集して日本を動かす大きな第一歩に繋がる。悪は成就しない。

【追記】
先の事は解らないが選挙結果により自民党が圧勝し、野党連合が大敗した場合は流れが変わるかも知れない。特にマスコミ報道に左右されず自ら考えて投票した結果で自民党圧勝なら在日排除に向けて今後の展開に極めて有利に作用する。
自民党=日本人、野党連合=在日朝鮮人・韓国人・反日日本人 の図式を鮮明にして日本を取り戻す姿勢を全面に押し出して良い。
また反日マスコミは悉くその影響力が低下するのが予想できる。 “笛吹けど踊らず” これが現実味を増してくる。在日の意向による自民党批判と野党寄りの報道姿勢が解れば国民は確実にマスコミから離れる。これは反日組織には痛い。洗脳手段として最大の武器を失う事になる。これが一般常識として浸透すれば当然スポンサーは離れてゆく。この負の悪循環は止まらない。もしも経営が悪化の一途を辿り、現実にリストラが避けられない段階になった時、果たして在日朝鮮人はその対象になるか。その時にマスコミの自浄作用が検証できる。まぁこれは可能性として先の楽しみとして温存しておこう。

【雑感】
大凡40日程度の休養を経て現場に戻った事になる。復帰第1弾は『余命三年時事日記 2』と最初から決めていた。削除された辛辣さが残存するが、今後の事を考慮して時事問題に関してはレビューを保存しておく。
参院選が終わるまで暫くは時事問題をテーマに扱う事にする。微力ながらお役に立てば幸いである。それが終われば気楽に本来の映画に戻ろうかと思うが流動的である。

KG
最近知りましたが、日本は地名で、国名は大日本国、又は日本帝国とのこと。正式名称の法定はあるのでしょうか?不勉強にてわかりません。もし、法律がないのでしたら、要望したいと思いました。

.....一応、簡単な国際的ルールとしては「余命三年時事日記1」の219pにあるような解釈による表記であるが、基本は体制がどうあれ、当事国が決めることであるので、あまり意味はない。現状、こだわる必要はないと思うが....。

興龍雲
下記の内容には断固として反対します。
>たとえ同じ在日の韓国籍・帰化人であっても、厳重に処罰されるべき「ごく悪質な者たち」とは可能な限り、一線を画す異なった対応がなされることが望ましいと思われます。
そもそも不法入国者は法律に則り総て本国に送還するべきであり、
改めて正式な手続きにより入国をするべきである。
この原則を歪める事は亡国への道を歩む事である。
日本人の戸籍を奪い、当人になりすましたものは外患誘致罪で処刑以外は有り得ない。
たとえ2世3世が何も知らないとしても外患誘致罪、情状酌量でも戸籍剥奪のうえ強制送還とするべきで、不用意な同情は、日本民族の子孫が彼等の子孫に虐殺される事になると強く念じるべきであります。
今の自分や(在日を含めた)友人関係さえ良ければ、他人がどうなろうと構わないと思っている日本人は、不用意な穏健論を唱えるが、この事こそが亡国の一歩である事が分からない。
アウトサイダーから見ると、常識的日本人は愚かにみえて愛国心を失ってしまう。

.....今、まさに戦後、彼らがやってきた行為に審判が下されようとしている。少なくとも無罪はないだろう。

建久
余命さん、スタッフさん、ありがとうございます。
私は、こう思ってます。今までは、化膿した傷口に薬を塗ってたいけど、その薬も毒化してしまってた。
薬とは、各法案を反日が骨抜きや廃案にしてしまってた。
今は、患部をごっそり外科手術に入った感じ。そりゃ、根の深い患部だから悲鳴も出るでしょう。
患部がなくなれば、あら不思議。薬が効く効く~。
余命さんで、取り上げられない事案は、患部がなくなった後に塗る薬なのではないでしょうか。
患部が無くなったあとも、余命さんが続けて下さるなら、解決した官邸メールの差し替えをしていけば、
本当の日本の姿に戻ると思いますが、そこまでおんぶに抱っこも甘え過ぎかなとも考えてます。

.....肺炎まで症状が悪化するといくら大量に飲んでも風邪薬では直らないからな。

とろりん。
余命様、余命スタッフ様、いつもありがとうございます。
今、NHKでクリミア併合の番組をやってます。
彼らが自己批判するようには思えないですが、何のつもりで?と考えてしまいます。

.....アリバイ作りだろうね。まともに犠牲になった反ロシアメディアの実態に踏み込めるわけがない。それは明日のNHKの話だ。偏向、反日NHKへの火消しだろう。

いけさん
余命さん、スタッフの皆様、怒涛の更新お疲れ様です。
前回は余命本の調査で報告させてもらいましたが、私が住む枚方にT-SITEがオープンしやがった件で、たとえ私がお花畑だったとしても買う気を失くすレイアウトなのでもう買い物に行くことはないのですが、建物自体が変なデザインなのでちょっと調べてみました。
本棚をイメージしてデザインしたらしいのですが、デザインを手がけた会社がソウ・ツーというTSUTAYAの関連会社。
ソウツ
ソウル
なんか似ている気がする。
設計は竹中工務店。そうかそうか。変なデザインなんだからちゃんと設計どおりに施行したよね?地震きたらすぐ傾きそう。
さて、ソウ・ツーという会社の経営陣をみると
代表取締役会長  武田 宣  代表取締役社長 CEO 増田 宗禄
うん。TSUTAYAそのままやん。
事業内容を見るとコンビニ事業があって枚方のファミリーマートはこやつらの傘下になってる...。もう地元でファミリーマートは利用せんとこ。トイレは借りるかもしれんけど。
コンビニ事業を運営しているソウ・ツー傘下のスパイラルスター・グローバル・パートナーズ株式会社を調べると
代表取締役 武田 宣
うわ。でた。同姓同名?まさかね。子会社どころか孫会社まで役員になるなんてがめついねぇ。会社作っては役員になるのがお仕事?もしかして、一年中こんなことばっかりしてるのかな?
思っていたよりはるかに地元の汚鮮がひどいことに驚きました。もっと除鮮をがんばらねば。ちなみに最近「ニッポンのアホ!…」という本を出したあの辛防治郎も枚方在住です...。辛防さん、お願いやから枚方から出て行って。

騙され飼いならされた労働者の救い方…
余命プロジェクトチームの皆さま、行動する読者の皆様お疲れ様です。
日本を取り戻すをきっかけに、政治に強い関心を持った私ですが、そもそも理不尽で無責任な社会に疑問はずっとありました。
就職してすぐ疑問は頂点に達してました。
だから今の若い人、真面目な人ほどその思いは強いはずです。
ところで、パナマ文書 : 「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う 渡邉哲也様 (著) 本日届き、休みだったので一気読みしました。
この本は本一冊で官邸メール何通分もありそうですね。
それで、簡単というか実はかなり時間かけてレビューを書いたのです。
けれど書いて送信した後、あっ…この本にはアマゾンも書いてあったような……今気が付きました。
はたして、レビューはちゃんと反映されるんでしょうか???

.....まあ読んでいないので返答のしようもないが、渡邉哲也氏については、余命が唯一ジャーナリストとして推薦した方である。ほとんど私見を入れずに根拠を示す姿勢は地味だが説得力がある。いい悪いはともかく、そこで止めるので第一発信であっても敵ができない。余命はそこから先に進むので敵ができる。たまに部分的にほんの一部ではあるが氏の記事を引用していることはご存じであろう。

マンセー名無しさん
青林堂のツイッターは見てますが、あの対談相手は、そうなんですか。いやあ、もしやと思いましたが、まさかなと。
このコメントだけだと、わけわからんでしょうけどw

.....記事の合間合間に挟み込んで情報発信しているから、気づかない方もいるかもな。
別に隠すこともなく結構はっきりと書いているが、相手のあることだからあの程度になる。
「デモ行動のモンスターとブログのモンスター対談なんて話になると発狂する連中が大量にでてきてうるさいから、次の段取りが終わるまではぼかしておいた方がいいいんでない」という話だった。
「ということは、次の段取りが終わっているということ?」
さあてなあ...。まあ、余命の読者ならわかるだろう。

YKK
たとえば様
同じ思いを共有する中で、少しでもいい方向に行くよう頑張っていきたいものですね。
「余命翁様」が言われるように、在日韓国朝鮮人問題が片付けば日本は変わるとのこと。この目的を達成すべく、個人としてできることをしていきましょう。

.....正直、キーボードを叩くだけで在日や反日勢力をここまで追い込めるとは思っていなかった。2009年に朝鮮傀儡政権民主党が政権を奪取して、日本征服完了宣言がだされるところまでいったのだから、現状が信じられないのは余命だけではないだろう。
結果を出すにはまだひと山ふた山あるだろう。ソフトランディングはほぼ不可能だからこれからが正念場である。

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