693 ハンドブック ㉕

hiromi
TOMO への返信
TOMO様、ちゃんと訂正して下さってありがとうございます。
高槻に友人がいるのでよく行くのですが、ピースボートのポスターをよく見かけます。
あるお店の中で、『安倍政治を許さない』のボードを鞄から出してるオバチャンも見ました。・・・引きました(笑)
シールズのことを自慢気に話しているのが聞こえてきたので、一緒にいた友人に「あのオバチャンが話してはるシールズってメンバーが、点字ブロックの上に座り込んでハンストやってたらしいよ」と伝えておきました。
美味しいご飯屋さんが多くて、いろんなお店があって、昔から何かとご縁のある高槻は、大好きな所です。
余命本2は、高槻の本屋さんで買おうかな、なんて思ってます。
次は紀伊国屋書店に行ってみますね。

東京の下町カピバラさん
尼の保守さん、こんにちは
尼崎市立北図書館にて、良著である余命ハンドブックの購入を断られたのこと。
僭越ですが、早速私の方からレターパックプラス(追跡No.2276-0327-1792)で尼崎市立北図書館宛に、寄贈本をニックネームにて発送させていただきました。
送り状には、「日本図書館協会の図書館の自由に関する宣言に則り、取り扱い方願います。」と記しておきましたが、収蔵されますでしょうか?
この図書館には既にSEALDs本があり、大月書店の出版物は973点、中には「朝鮮民主主義人民共和国主要法令集(朝鮮大学校朝鮮法研究会編訳)もあり、市立図書館としてはなかなかの充実ぶりとお見受けします。その中に、輝けるこのハンドブックを是非入れてもらいたいものです。

せんちゃん
こんにちは。
いつも変わらず精力的な余命翁さま、スタッフ一同様、誠にありがとうございます。
さて、GWとなり私も活動範囲を広げていろいろ覗いてみました。
埼玉県越谷市で文教堂・越谷店、宮脇書店・東越谷店には両書店には、青林堂の書籍はありませんでした。
しかし、新越谷駅の旭屋書店には余命1は9冊、ハンドブックは8冊表紙が見える形での横置きでありました。
先の2軒は、住宅地内にある(幾分upper)書店です。
越谷市という街は、基本的に旧民主党が強い街でしたので、その影響もありかと。

名古屋市・千種区
ちくさ正文堂には、やはり青林堂書籍無し、店員に問い合わせたところ「青林堂の書籍は在庫では置かない」と明言されました。
この書店はJR千種駅前にあるそこそこ大きな書店で、学術関係、美術関係の書籍等が充実した品揃えの書店です。
店内中央には、反原発関係の大きな島がありました。
このJR千種駅前の改札の頭上に先日まで”柔道整体院の開業指南”という広告が掲示してあったんですよ。
千種区というのは、東京で言うと世田谷区のような位置づけの場所なんですが(今池も千種区)、今池のコリアンタウンと言い、千種区は汚鮮されている場所との印象が強いです。

ひえんあやめ
外出した時は書店巡りの旅も兼ねるようになりました。「余命本」を発見した時は心の中で喜んでいます。
埼玉県
「くまざわ書店」サミット東浦和店店舗内 なし(くまざわ書店のポリシーすごいですね。これからも頑張ってください)
「流水書房」さいたま円正寺店(ここは新刊を扱っているブックオフ内店舗)なし
「福仙堂本店」戸田市 なし
「正論」の隣に「潮」がありますね。このパターンは結構あります。
東京都
「文教堂」浜松町店 あり
入り口近くの「話題の本」コーナーの棚に表表紙で、それも作品と目線が絶対に合う高さにして、余命本1巻8冊、ハンドブック16冊~20冊ありました。そして同じ棚に「さよならぱよく」「そうだ難民しよう」もありました。こんなにまとめて一同見られるなんて素晴らしい。
これからも書店巡りの旅が楽しみになってきました。

サムライブルー背番号0
私の家と妻の家では全然家風が違います。
私の実母の口癖は「中位が一番良い。子供達も偉くなると逢えなくなるので中位が一番良い。」です。
一度は韓流テレビに夢中になった事もあります。
今まではやっと以下の会話のレベルです。
「集団的自衛権で本当に戦争になったら困る。」
「泥棒の立場で、鍵を掛けて警備会社と契約している家と鍵も掛けないし警備会社にも契約していない家だったら、どちらに泥棒に入る?」
「鍵を掛けない家だね。」
「相手が中国だとして、戦争を仕掛けたらアメリカと一緒に反撃する日本と、戦争を仕掛けたら日本だけで反撃する日本とどちらが戦争を仕掛ける可能性が高いと思う?」
「日本だけの日本だね。じゃあ、何で反対する人がいるんだい?」
「日本を攻撃をしようとする国や人達の手先だからだよ。」
義母はどちらかと言うと、「チャレンジしなさい。志を持って自分がどこまで出来るかチャレンジしなさい。」という感じです。
義母は戦後に朝鮮から引き揚げて帰って来ました。
私が特亜に批判的な事を妻から間接的に聞いているのもあって、以前に「朝鮮人は息をする様に嘘をつく。目が無ければ直ぐ家の中のものを盗むし、それが見つかっても全然悪びれないし、また次の日に同じ事をしたりしましたよ。両班(ヤンバン)さんは横暴で、日本の偉い人が「実るほど頭を垂れる稲穂かな。」だったのと全然違っていましたよ。」と発言したのを聞いた事があります。
先日、実母と義母と私と私の娘の4人で車で遠出をしました。
都合でその様なメンバーとなりました。
私と娘で御茶やアイスクリームを買いに走ったり、昼食の時はトレイを運んだりで、実母も義母も楽しそうでした。
家の近くに帰って来て、夕食の前に本屋さんに寄ろうという事になりました。
実母も義母も楽しそうに自分の好きな本を選んでいました。
少し奥ですが、「余命三年時事日記」と「余命三年時事日記ハンドブック」が一緒に平積みされていました。
家に帰ればまだ残りもありましたが、タイミングが大切と考えて、その場で「ハンドブック」を買って渡しました。
娘も言葉を添えてくれました。
「ちょっと怖いけど、本当の事だよ。」
実母が相手の会話です。
「日本は在日韓国朝鮮人に支配されているんだよ。病気で余命3年と宣告された人が、日本人の為にインターネットで真実を伝えるのを目的に発信し続けて、やっと2冊も本がでたんだよ。」
「そんな可哀そうな人が書いた本はいらない。」
「そうでは無くて、真実を知っておいた方が良いと思うよ。」
「そうかい。今日も御世話になったから読んでみるよ。」
「最初は妨害されない様に、わざと誤字脱字を使っているからね。とにかく、最初から順に最後まで読んでね。」
義母が相手の会話です。
私が言った内容はほぼ一緒ですが、敬語でしゃべったのと返事が違いました。
「やっぱり本当だったんですね。読んでみます。」
一日中、実母と義母の為に私と娘が奔走した事と、その感覚が残っている間に本を渡した事と、娘が言葉を添えてくれた事。
その三つが重なって、素直に「ハンドブック」を読んでくれるところまで行き着いたのかなと思いました。

KG
報告です。
仙台市の図書館、メディアテークには、余命三年時事日記が所蔵されて、貸し出し中でした。予約は12人でした。ハンドブックはございませんでした。

taka
<書店報告>
・旭屋書店志木店
埼玉県新座市東北2丁目38−10 志木st.TOSCA 3F
保守系の棚に余命三年時事日記1冊あり。ハンドブックは目視できず。検索機故障中のため情報に誤りの可能性有(ハンドブックも置いてあったのかも・・・)

・旭屋書店 池袋店
東京都豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋店 7F
保守系コーナーにハンドブックは平積み。余命三年時事日記は棚に1冊あり。
どちらも旭屋書店。東京の書店が品揃え豊富なのはわかりますが、志木店も1フロアのみで決して大型店舗ではないのに保守本が非常にバラエティ豊富に揃えられていました。
よく知る基地のある某市よりよほど揃ってました(笑)

ななこ
余命様、スタッフの皆さま、大変な勢いでの更新大変ありがとうございます。
電網講座様がまたまた御迅速に「余命三年時事日記音頭 電波編」の動画を作成してアップしてくださいました。オープニングがとてもいいですね!この場をお借りして電網講座様に心よりお礼を申し上げます。これで一応「余命三年時事日記音頭 三部作」が完結いたしました。ご著書紹介の「音頭」、野党の酷すぎる現状を指摘した「野党バージョン」、拡散と戦いへのドラマを込めた「電波編」です。
先陣を切って「余命三年時事日記音頭 歌ってみた」をアップしてくださった、まにら様にも重ねてお礼を申し上げます。いつかはまにら様を中心に、東京音頭のように皆様とご一緒にやぐらを囲んで盆踊りができたらと妄想しております。
余命三年時事日記音頭:電波編

在米の一日本人
余命さま、スタッフの皆様、続々の出稿お疲れ様です。
こたママさんの投稿を拝見してびっくり仰天で投稿させていただきます。なんと大胆な・・! しかしすごい行動力!いつ頃送付されたのですか?
自分は列挙された補習校の一つで図書委員をしております。それなりに大きな学校ですが、図書室は購入・蔵書管理含め、完全に保護者会のボランティアで運営されています。 他の、過去に通った補習校(そこは、補習校の図書室としては最大規模の、しかも常設図書室でした)も、運営・蔵書管理は保護者のボランティアでした。在外では扱う冊数も限られて、基本的に子供達用の図書室、大人の本は殆ど寄付で賄っているため、小説メインな上にとても少ないです。
ある程度以上の生徒数の補習校では、文科省から国内の教員が派遣されます(確か100人以上で1人、400人以上で2人です)。派遣教員のいる補習校は世界212補習校中、42校(20%程、2015時点)だそうです。つまり補習校事務所は、特に大きな学校は日本からの教員を含むスタッフ管轄、図書室は(経験上では)保護者運営です。送っていただいた書籍はどこに行くのか、無事に図書室までたどり着くといいのですが。しばらく様子を見ます。見たらプッシュしてみます(ドキドキ)。小さな補習校はスタッフ運営かもしれませんし、図書室自体がないかもしれません。
自分はまず、中高学年向きのラノベとして「魔法科高校の劣等生」などをリクエストしようかと考えていました。
あとは日本語の本を多く扱っている図書館に、寄贈するのも手かと思っています。L.A.はリトルトーキョーの図書館やトーランス、オレンジカウンティー、シアトルのキングスカウンティー、など。
いきなり余命本を渡しても「難しくて読めない」と言われたことがあります。学歴のある方で学校や外交関係に勤めた経験のある方だったのでショックでした。一方国内の母には「知ってる」と言われ、それはそれでショック(笑)
安全のためにクッキーは消して、Skype用のカメラにはシールを貼り付けて、あとは無理せず自然体で行こうと思います。
この場を借りて、アメリカンチキンさん、投稿読みました!4/25だったので返信は自粛しましたが、同志がいるのは心強いです。ありがとうございました。

.....現地の状況は複雑なようなので、すべてお任せで裁量していただいている。この件については4月20日完了している。
英訳については米国における販売に問題があり、また寄贈という対応であれば、余命本の内容から部分的なものになるだろう。ご承知のように、余命本はブログのまとめである。稿数から言うと、約700にもなる。一般的なブログとは違って、びっしりとA4約5p~6pに書き込んだ長文テキストファイルである。ページにすると約4000pにもなる。
これは広辞苑が約2000pであるから文字を倍に拡大したサイズに相当する。余命本「余命三年時事日記」「ハンドブック」「余命三年時事日記2」あわせると約700ページである。これはブログの約1割に過ぎない。余命ブログは超巨大なのだ。
もともとオールジャンルでスタートしているし、ありとあらゆるカモフラージュしているブログであるから①~⑩なんてシリーズはすべて読み込まなければ編集できない。
また日米中韓の現代史の意味合いが強いから、受け入れ側によってはせいぜい参考資料程度、場合によっては受け入れないだろう。
すでに「余命三年時事日記2」の寄贈の準備をしている。また報告があるだろう。

.....おかげさまで全国の余命本に対する対応状況が明らかになってきた。余命本も3巻目となると不売には不買で対応しやすい。本稿中にもあるくまざわ書店とかイオン系列、ダイエーも含めて、どのような対応ととるのか注目している。

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