683 巷間アラカルト㊸

茶子
浪速のオバハン への返信
浪速のオバハン様
私も同意見です。
櫻井氏の「女性の立場」で慰安婦問題に斬り込んでいく姿勢は大変貴重と感じておりますし、青山氏の発言も、余命ブログの内容を補完したり、裏付けたりしてくれるものが多いように感じます。
立場の違いで生じる差異はあるかと思いますが。  (茶子)

ハロベー
池上彰で有名な動画です。
仮に、理由があり仕方なくやった行為だったとしても未だに訂正や謝罪をしていない以上、そのような輩と判断出来ると思っています。
ニコニコ動画
2010年09月29日 16:35投稿
【うそだったのか】池上彰とフジTVの捏造をわかり易く解説【Mrニュース】
ttp://sp.nicovideo.jp/watch/sm12267749

YMT
しーちゃん への返信
しーちゃん様
YMTです。
慌てて辞書を引き直しました。「①さみだれの晴れ間」とありました。
「うわ~っ、間違った!恥ずかし~っ!穴があったら入りたいっ!」と汗が吹き出したのですが、次の項目に「②五月のさわやかにはれわたった空。さつきぞら。」とありましたので、ホッとしました。あながち間違いではありません^^
國語は難しいですね~^^実感しました^^。

日本人
余命翁、スタッフの皆様、読者の皆様
とおりすがり様
ハンドルネーム日本人と申します。
※誤って680にコメントを掲載してしまったため、誤字を訂正した上で再投稿させていただきます。
幾度か在日犯罪ネットワークに関して投稿してUPして頂いた者ですが、とおりすがり様のおっしゃる中国人へのビザ緩和、そして密かに進められている移民政策に日本国存亡の危惧を感じているのは貴殿だけではありません。
この件は移民政策ではなく、イスラエルがガザ地区において行った植民政策と同様のものです。つまり中国人を植民して、左翼が現在進行形で行っている外国人地方参政権参入と組み合わせることにより、事実上日本国内の自治体を中国の合法的自治区にしようとする企みだと考えます。
神奈川県や岩手県のように条例を定める際には、市民投票を行う権利が日本国籍を持たない外国人出稼ぎ労働者にも与えられています。
以下、村田春樹氏著の「日本乗っ取りはまず地方から!」を参照してください。
また、井上太郎最前線日記は、余命三年時々日記ハンドブックと同じ位、日本国民の覚醒の重要な書籍です。ぜひご一読をお勧めします。
この本では、コミンテルンの手先である日本共産党と在日朝鮮人が緊密な連帯関係にあり、日教組、日弁連、朝鮮総連、労働組合がほとんど共産党の傘下にあり、労働組合費(連合)からも北朝鮮に資金が流入している実態が書かれています。
先日、広島県の中学生が、共産党員で日教組の組合員であった篠塚美代子によって、いわれのない罪の濡れ衣を着せられ、県立高校の推薦を取り消され自殺した事件がありました。殺害犯本人は姿を隠し、仮病使って無視を決め込んでいます。※日教組は共産党系の教職員の労働組合です。
武力による国際共産化計画(これを実行するのがコミンテルン)はアメリカとの幾度かの紛争によって頓挫し、彼らは白い革命と言う侵略対象国を内部から左派シンパよって侵食し破壊する対外戦略を代用としてして用いました。その内訳は以下の4つです。
①司法機関に左派シンパを送り込みこれを組織化し、対象国の治安を混乱させる。
②教育機関に左派シンパを送り込みこれを組織化し、侵略対象国国民の愛国心をそぎ落とす工作を行う。
また、反共産主義的な優秀な生徒を内申書または推薦書と言う共産系教師の裁量により、学歴社会から抹殺する工作を行う機関です。篠塚美代子の中三自殺事件
はこの典型的工作です。こんな連中に健全な若者の前途が委ねられているのです。
③マスメディアに浸透し、情報操作によって、反共産主義政権の徹底的批判を行う。これによって国民と政府の離間工作を実施する。
④ ①から③の工作によって、政府と国民の対立を生み出し、嘘に固められた美辞麗句を持って登場する共産党傀儡政権の誕生を実現させる。
ネットがなければ、日本国はコミンテルンと、中国北朝鮮と実質的に情報機関同士で結託している韓国に国を乗っ取られるところでした。
いや、もう乗っ取りの瀬戸際まできています。
これにコミンテルンの兵隊を増やすような中国人の植民政策を加えたら、日本はもう日本ではなくなってしまう!
安倍総理はナチスを打ち砕いたウィンストン・チャーチルの言葉を肝に銘じていただきたいと思います。「平和主義者が戦争を引き起こす」
もちろん現代のナチスとは、国家の頭脳である情報機関を中核とした中国共産党、朝鮮労働党、韓国・民団、日本共産党及び配下組織の連合帯のことを言っています。
以上長文失礼いたしました。
※スマホからの投稿なので、以前とアドレスが違っています。ご容赦ください。

万里の河
失礼致します。
保守陣営の著名な方々の話題が賑やかです。誰が、こうだ、過去にこんな発言が在った等など、拾い出して似非保守を疑うのは、人間の性でしょう。余命三年時事日記を読み始め、眼から鱗の人間が多数おられるものと推察しております。過去からの忌まわしい歴史を知ってしまった以上、無我夢中で、ネットサーフィンしながら、鵜の目鷹の目で、真実の情報を探し、どこかのブログに辿り着き、単純に信用してしまう。ネットは本当に、信用出来るのかという根本的な問題を考えずに信用してしまう危険性を考えて見る必要が有ります。自分と同じ考えなら、信用できるのでしょうか?
時間は止まりません。ネット探求に、年余の時間を費やしながらも、世界で次々発生する事象についていくことが出来ずに、溢れる情報の海の中に沈み込み、溺れかけている方々も多数おられるはずです。
市井に生きる一般的な日本人は、訓練していないのです。情報の分別・隔離・整理整頓・取捨選択等など、何が現在最優先なのか等見極める訓練していないのです。訓練していない者が、目先の情報に、瞬間的に食いつき、飛びつき、これだ、これこそが真実だと思うのは、致し方の無いことなのでしょう。
ネットの無かった時代から、様々な情報を、こつこつ何十年とアナログ物で仕入れてきた人間は、情報に流されない確固たる信念が確立しているはずです。哲学者のテキナなんとか様が、「B層階級」という言葉を使って、現代の空気に流される人間を批判しております。この哲学者様が、サヨクなのか保守かは、知りませんが、「B層階級」に区分される現代の人間性を適格に論じていると思っております。
簡単に言うと、「情報に流される人間」です。この情報に流される人間達は、テレビで今年は韓流が流行ですと言われると、一気に韓流になだれ込みます。毎年の流行が造られているという単純な構図も見えず、流されているという認識すら持たない、考えない、自己正当化の怪物君という存在が所謂「B層」だそうです。目先のものしか見えない、自己の脳力の範囲でしか物事を考えない、自分は神と同格と断じれるその自惚れと狭さ、流行に敏感で、企業・マスコミ・政治等などが作る空気に流され、氾濫する情報の海の中で溺れ、溺れていることさえ気が付かない種類の人間達「B層階級」は、目先の情報に簡単に騙されます。
選挙でよく言われます所謂「無党派層」と呼ばれる集団こそ「B層階級」そのものだと思っております。無党派層が意識高い系と言われておりますが、それは全くの出鱈目だと思っております。景気という言葉は「気」です、無党派層も「空気」でしか無いのです。そうでなければ、北海道衆院選挙で、無党派層が7割も、非自民党に投票する筈が無いのです。ならば、無党派層を操る方法は、簡単でしょう。選挙に勝つための、「美味しい流行」若しくは「空気」を作り出せばいいのです。各企業や政治政党は、空気作りに懸命でしょう。
ネットは信用するものか、それとも利用するものか?    万里の河

茶子
コトリ への返信
コトリ様
メタンハイドレートに関しましては、オイルその他のエネルギー利権が絡んでいる可能性があります。
その人の繋がりが分からなければ、どの立場で発言しているのか分かりませんし、売国vs保守という構図とは限らないので、今議論する分野でもないと思います。
売国奴を一掃してから、すべての情報を出してもらって考えたい分野ですね。
ペルー事件に関しましては「購読記事」でしたので確認できませんでした。
本当に大事な内容ならば全ての人に読める形で提供すればいいのにと個人的には思いますが、確認できない事で判断はつきかねます。   (茶子)

.....平成26年12月11日発刊、井上太郎著「諜報機関」205p~に記載されている。

浪速のオバハン
コトリ への返信
余命様、何度も稚拙な投稿を続けさまに申し訳ありません。
池上氏は「一見人徳のありそうな反日左翼」であるが故に、腐ったメディアに愛され利用され冠番組を多くのTV業界で持ち、それこそ「商売」として高額な報酬を得ているだろうと容易に想像できます。
しかし、青山氏や櫻井氏が「似非保守」ならばこうまでTV業界から追われる筈も嫌われる筈も無く、商売ならばもっと上手に立ち回りメディアに登場出来たでしょう。
彼等がTV業界に媚びず「商売」「金」で動いてない事は明らかです。
彼等なりに苦しんで、反日勢力と反日メディアの両方と闘っている様が私にはひしひしと伝わってくるのです
言葉はまさに言の葉で魂を持ちます。商売と仕事では感じる印象にも差異があります。
680巷間アラカルトに1件と、同じく680フィードバックに2件、私の投稿を承認掲載して頂きました事、感謝しつつ、池上氏と、青山、櫻井両氏の立ち位置は完全に違う事をあらためて申し上げたく、たとえ余命様が両氏をバッサリ切られたとは言え、「似非保守」等と言う言葉はさすがの余命様も両氏に対してそこまでの発言はしておられません。
(これからそう発言されるのかも知れませんが)私なぞの稚拙な私見も目を通して頂き有難うございました。
小幡 勘兵衛 様のご丁寧な返信にもお礼を申し上げます。(結局、意見は違っても)。あるけむ様も青山氏はお好きでないようですが、とても冷静なご意見に慰められたのには変わりありません。

茶子
よし様のご意見に全面同意致します。
誰かの発言の一部分だけを取り上げて批判、否定するのは容易に人を間違った方向に誘導するサヨクマスコミの手法と同じです。
批判するだけなら民主(今は民進)にもできるという皮肉がネットのあちこちで散見されますが、それと同列にはなりたくありません。
特定の人物の発言から、その人の本当の考えや立場を推し量ろうとする場合、その発言が出た「時期」「状況」「話し全体」を考慮しなければなりません。
民主党政権下で「私は与党の考えに反対だ」と発言したからといって自民党の考えに反対していると判断する事はできません。
またあまりにも極論ばかり述べるコメンテーターが多く出演している場合、バランスを取って保守的極論を述べる事もあり得ます。
また、「現時点で知り得る情報だけで判断するならば」という前置きがあった場合、その後新たな情報を得て意見が変わっている可能性もあります。
そして、テレビに出て顔もプロフィールも晒して発言する人と、ネットだけで自分の正体を一切明かさないで発言する人でも立場や状況は大きく異なります。
テレビに出て発言する人ならば、日程が決まっており、確かな情報を確認できていなくても、ある程度の発言が求められる場合がありますし、きっちり隙なく発言したつもりでも、見事に編集されてしまう場合だってあり得ます。
先日の丸山議員の「日本がアメリカの51番目の州になる」発言と同じです。
ですから、その発言全体、あるいはその発言が出るに至った状況、が全て分かるような文字起こし全文か、動画を確認しないで白黒つけることはしたくありません。
今後最終局面に至った時、意外な人物が「サヨクに潜り込ませていた保守側のスパイ」だったり、
逆にこの人物は絶対に信頼できる完全な保守的人物だと思われていた人が、「最後の最後に計画転覆を狙ってキーパーソンを暗殺するために中共が送り込んでいたスパイ」だったりするかもしれません。
その場合、「敵を欺くにはまず味方から」で、決してその言動にボロは出さないでしょう。
後者にしてやられないようにするためには、常に冷静で、用心深く、それでいて純粋でなければならないと思います。
一つの物事をあらゆる角度で検証してみる癖を付けなければいけません。
誰かの発言をそのまま鵜呑みにするのではなく、本当にそうなのかを自分で調べてみるということも必要です。
最後の最後まで油断することなく粛々と進めて参りましょう。  (茶子)

.....浪速のオバハン氏と茶子氏へ
共謀罪反対リストに櫻井氏が載っているという話からここまで来ている。
この関係を扱う稿の冒頭に、他人の主義主張に口を挟む気はないが、事実関係が誤っているのを放置するわけにはいかないとお断りしている。
従前から青山氏や櫻井氏、水島氏についての関連投稿は扱わないとしてきた。それが「ばっさり切り捨て」とか「似非保守」というような言葉を生んだのかもしれないが、投稿されている記事はみな事実関係の論評だけで、極端な誹謗中傷とは思っていない。
TVとか新聞が取り上げないのは当然理由があるからで、余命が説明する必要などさらさらない話だ。ただ、お二方のような論調だと事実関係についてスルーできなくなる。意図するところではないが、以下、掲載しておくことにした。

日本桜
青山繁晴氏について一言。彼については、全幅の信頼を置かない方が良いと思います。井上太郎著「諜報機関」のp205~p206 にペルー人質事件の顛末が書かれています。その箇所をちょっと引用します。
「(略)ペルー日本大使公邸占拠事件は、解決までに四ヶ月かかりました。大使以下人質(ほとんどは企業駐在員)は占拠グループとむしろ交流し、中から説得工作をしていました。そして近所の日本料理屋から多くの日本食の差し入れがあり、日本の司法当局も料理屋の人間になり済まし、何度も出入りし、状況を把握していました。ところが、日本のマスコミは司法治安当局の指導を無視して常識外の報道スクープ合戦が行なわれました。
特にひどかったのが、テレビ朝日と共同通信でした。テレ朝は日本料理屋と組み、差し入れと称してグループと接触しました。共同は数百万円を占拠グループに渡して世界から非難を浴びました。ペルー大使公邸占拠事件のときのテレ朝取締役報道局長は、あの放送法違反に問われた椿貞良です。
共同の記者はAです。特に共同記者のAは司法治安当局本部の規制ラインもお金をばらまき、完全に無視しました。突入のために三方向から掘っていたトンネルの位置まで占拠グループに情報提供した疑いも持たれました。
テレ朝は、椿を関連会社に移動させ、共同のAは処分の前に自ら退社しました。その共同記者もその論調からも、もともとただのスクープ狙いのお金ばらまき作戦だったようで、司法当局の邪魔もので有名です。平気で左翼の味方もすれば、その時代でコロコロ変えています。今は保守気取りで論調していますが、私はペルー事件を始めとする売国行為を絶対に許しません。(以下略)」
共同のAはまず間違いなく青山繁晴氏だと思います。かって関西テレビの夕方のアンカーという番組で、本人自ら共同通信の記者でペルー人質事件を取材していたこと及びその後すぐ退社したことを言っていました。イニシャルも一致します。
青山氏は硫黄島の遺骨の収集のため積極的に尽力したりして、評価できる点もありますので全否定はしませんが、上記のことは頭の片隅に入れた上で、言動を観ていく方が良いでしょう。  (日本桜)

剛田たけし
青山繁晴氏、ペルー事件で名を上げた人ですが、元共同通信記者です。
ペルー事件時、テレ朝取締役報道局長は、あの放送法違反に問われた「椿事件」の故椿貞良氏。
ペルー事件後二人とも退社と会社移動しています。ペルー事件をキッカケに退職していなかったら、新聞労組所属の共同通信労組の書記長に就任する予定だった人です。書記長w
青山繁晴氏が社長の独立総合研究所の住所は、殺害された湯川遥菜こと湯川正行の会社(スポンサーはパチ屋)と同じです。
何故か湯川が殺害された後からセキュリティの都合でと言いHPから住所の表示を消しています。
青山繁晴氏、独立総合研究所とは別に、名前と同じ青山総合研究所なんて会社もあるようです。同じ住所の会社から講演料貰っていらっしゃるんですか?ふーん。

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